【輪廻と魂】エイリアンインタビューとラケルタファイルから考える

そもそもえっとラケルタっていうのがあの地人ら生まれ変わってもそこになんかあんまり何にもこう天国っぽいものはちょっと先生からの出 [音楽] もうやっぱり世の中気づき始めてるんじゃないですか。 [音楽] 君チャンネルのせと光戦です。 き子と吉野香です。 はい。 え、我々はですね、あの、見えない世界とか不思議なものを当たり前のことじゃないかと うん。うん。 いうことでろんなことを話していこうというところ、今回はエリアインタビューっていうもの自体が、えっと、存在するっていうことも、ま、我々正直に言うとそんなに知らなかった。 [音楽] うん。全く知らなかったです。 お互いこう1 ヶ月ぐらい色々こう調べていった上でのちょっと話してみようかって うんうん いううどうですか? いや、なんか衝撃があってでそれからなんか何回聞きしても衝撃が止まらないんですよ。なんか慣れない。なんかあ、毎回あ、そうだった。そうかもみたいな。 [音楽] この回からしか見てない人がいるとは思うので、あの、 エイリアンインタビュー自体の概要、ま、さらっとロズウェルの事件の時に宇宙船が落ちていて、で、アメリカ軍としては最初はあの宇宙線が落ちたと言ったんだが実は気球でしたという うん。うん。 あの、会を残してた事件で、ただま、そこには、えっと、宇宙人の死体があったとかそういう噂とかがすごく出ていた。それが本当かどうかっていうのはちょっとあの、えっと、レイリアインタビュー自体も実はあれフィクションとして書いてますということを大前提 [音楽] で 話されてるんですね。 で、それがなんでかって言うと、今までのそのエイリアンインタビュー絡ミでの人でそのにいたその職員さんとかがみんなの命を、え、失ってたり [音楽] ああ、もう今もう行方不明になったりとかっていうことがあって、 インタビューしたのがマチルダ。 そう。 うん。うん。 若い頃のマルダが、え、インタビューした話を 60年間誰にも言わずその内容を 言わず言えず あ、まあそう言えずというかだからそのだって言ったら殺されちゃうかもしんないからさ。 そうですね。 し続けた ま不安があったから言えなかったんじゃないでしょうかということも含めてフィクションですという うん。全て うん。でやらないとその小説を書いてる人 まで危ないんじゃないかという言われてる 。ま、だからどちらかというと都市伝説 っぽいような雰囲気だけどでもこれ ちょっとま、今年としやかなお話なんじゃ ないかしらていう、えっと、エイリアン インタビューのままそのどういう経緯でか そこに、え、医療として、え、行ったうち の1人の看護府 あ、そっか。 うん。 えっと、医療班で行ったそのマチルダさんが、そのエイリアンはマチルダとだけテレパシーでお話をしてメッセージを伝えていたというとエアルの最初はそので英語がえっと話せないし 言葉じゃないですよね。 テレパシーで会話した。 で、その生存していた宇宙人っていうの自体が体の機能とかもその死体から調べていった時にまず内臓もない、生体もない。えっと、鼻の穴だけポチポチっと開いてる。で、口にはくぼみがある。ただ音は出ない。で、神経路とかだけがあるからこれは遠隔をしている乗り物なんではないかという うん。 えっと、こ、え、ま、その科学者たちは分かってい、ただ生きてる生命体で意識もあるっていうものだからなんとかコンタクトを取れないかなと思っていたところ、その田さんだけが、 えっと、コンタクトが取れてで、頭に、 えっと、テレパシーのようなイメージのようなものできた。 だけどテレパシーで言われるものを、えっと、なんとなくで、え、解説をするから、あの、具体的な話がちょっと曖昧な表現になったりするマチル田がいたもんだから、 お、 軍としてはマチル田が嘘言ってんじゃねえのかと。 まあ、しょうがないですね。 なるわけですわ。 で、えっと、一旦マチル田下ろされる。 うん。うん。 けど、えっと、科学者たちとかを呼んでそこにコンタクトをさせてみても誰とも喋ってくんないわけだ、この宇宙人が。で、マチルダがえっと戻ってきました。で、来て、えっと、で、マチル田にやると、マチル田とだけはコンタクトを取るということになるから、じゃあ町田さんとコンタクトをやっぱり取ってもらえましょうかと。 で、えっと、軍が用意したレポート、えっと、聞いて欲しい質問等を聞いていくということをするんだけど、 だんだんやっぱりその表現が拉チが開かないから、今度はエイリアンに、え、提案をするんですよ。英語を学びませんかと。 [音楽] 16 日間かけて英語を学んで、もう僕の方から、えっと、英語で表現ができるよということをマチルダに伝えられると [音楽] ことになってからエイリアンがしっかりこのメッセージを残したよという そのインタビューした内容です。 そう、そう、そう。衝撃的な事実という あ、そうなんですよね。 びっくりしちゃった ものが、えっと地球はえっと魂の韓国だという そう ことになる。 ええ て思いました。 で、これがまたその またこのSF 系とかそういうものが好きな俺としても出てくるこの帝国、 宇宙帝国というなんかもうその言葉ですよ。 私は帝国って聞くともうアニメーションになっちゃって まあまあだからもうスターウォーズの世界観ですけどうん。 ドメイン文明という ものから来たのがえっとエアル ドメイン文明 うん。言い方としては銀河連邦みたいなもののドメインというそのグループ対 帝国というものが宇宙戦争をしてた。 そう。うん。うん。うん。 えっと、宇宙戦争をしている前に帝国軍が自分たちの帝国主義に合わない魂たち、元々その宇宙というもの自体 がボディスーツに乗っかってる精神体たちが文明を持っていて、その文明同士の争いを宇宙官戦争をしているという状況だったわけだよね。 その帝国としては自分のところの魂たちで 自分らの考えに合わないやを元々は 従犯罪者だった魂とかを死なない魂どう やって伐すんのっていう話になった時に じゃあ生物みたいなものに魂乗っけ ちゃおうですね。で、その魂を乗っけて何 をするかって言ったら今までの記憶も全部 消す。 魂が輪廻をするという状況にしてそこにとめておくという感覚を作ったというのが地球だったと。 うん。 今度はドメインが帝国軍に勝ったから うん。 えっと、その地球ごと色々その装置とかも壊して自分のものにしよう。そして魂解放しようと思ってたんだけどドメイン星人たちもその装置を壊すことができなかった。 ずっとそのドメインも地球を見守っていたというような感じで偵察には何年も来ていたりもしているけど、 えっと、装置は壊すことができませんでしたよっていうお話をしてるから未だにみんな君たちは韓国であり、元々はえっとこの魂達ってのは僕らと一緒の魂だよっていうのがエアルが言ってると うん。 そしてそのさっき言ってたマチルだとだけなぜ喋りたかったかと言うと ドメインの魂で彼らの同盟であったというのがマチルダですよということをマチルダに伝えてるわけです。 [音楽] エアルたちとの本来の仲間だったから喋りたかった。 また感じることができた。 うん。あ、ま、感じることができたというか、そだから、えっと、エアルはえっと、マチルダと更新をしたかったと。 で、あの、何日間か後にマルダが戻ってき た時に、マチル田が感じ取ったのは 向こう側の優しいの感情が私に流れてきた とも言ってる。で、なんかそういうその、 えっと、なんか精神的になあ関係性もあっ たんだろうね。僕の仏教とかだからあの リン廻っていうことを実 ね、今はね、ありますよね。 生まれ変わってる説。 うん。前世、前世が何か 前世は何だったとかは結構前からね、ありますよね。リンネはあるわけですよね。 ま、ネが、ま、前世があるっていうことはネがあるっていうことですよね。 うん。だしその装置だったってことはネはしてるんですよ。 だってそういう装置で作ってあって僕らの魂は何回もいろんな入れ物にやり直しをさせられて記憶を消されてる 状態だから 魂があっていろんな借り物に入って何度も何度も そう繰り返してる 繰り返して 繰り返してるというかもうやり直ししてあの全部あのリセットした状態でやり直してるとその中で言ってるのがそのじゃあななんで昔のねその記憶とか 持って生まれる人がいるんですか?みたいな話。 ああ、生まれ1 個前の過去性を覚えてるってことですか? 過去性覚えていたりとか いますよね。 自分が知るはずもない 知識とかを賢者とかさ うん。 そういう人たちが出てくることも理由として説明されてるのが元々のその装置自体が安定している装置ではない。 あの、ちょっと不安定な、あの、波のある 波のある装置だった。 Wi-Fiみたいな わかんない。もしかしたらほら、あのなんか知問題とか何かのとかなんか俺らにはわかんないけど。 ま、目に見えないものだし なんかがそれであの弱まる時があって、そこの時にたまたまアクセスをしていろんな賢者が出てきてるんですよと。 お釈迦様とか ああ、 あのプラトンとか科学者とかもしかしたらアインシュタインとか そういう人達っていうのが宇宙文明のところで得てた記憶をこのまま言ってる人たちが何年かに 1 度ぐらいそういう人たちが出てくるという仕組みになってますと。 ただもう経念劣化も起こしてくるから徐々にその装置は弱まってるんですけどねっちゅう話だ。 なん、なん、弱まるんですね。 ま、弱まってるんでしょう。へえ。 これをなんか僕はその主体で死体というかここを軸に考えた時にうん。 じゃあやっぱりその仏教とかでもそうだし今までの人たちもそうだ。 下脱というあのリン廻転生をするこの輪の 中から下脱することを目指していろんな人 たちは修行もしてあのお坊さんとかさそう いうのっていうのはこのものからの下脱と いうものを目指すけどやっぱそういうこと なんだなっていうのはすごい俺はそう いう納得の仕方をしたうん。 確かになんか光の存在になるみたいな感じで言われてもま、すごい懐かしい感じがするんですけど、 お 何度も馬で変わってカルマとかそういうのがどんどんくなって行って最後はみんな光の存在を目指してるみたいな昔なんかそういう とそれはえっと何系で習ったやつですか? 何系だろう?いや、一般的なんか本かなんかで見た感じが うん。 またその韓国という考え方であればもうだから脱獄したいと思い 脱獄する。 うん。 すごいですよね。脱獄っていうかその閉じ込められてるなんてな妙に納得しちゃったんですけどあからリンネを繰り返す。 そうね。俺もそこすごいなった。 でもなんかカルマとかま一緒かもしれないけどそれを解消するためにリンネを繰り返すりネしてるって 教えられてきてね。 え、いくら生まれわっても何もそういうものは解消されるっていうことではなく閉じ込ただ閉じ込められてる。 [音楽] ちょっと転生からの下脱ってちょっと調べてください。死護に再び別の生命として生まれ変わることがリン廻です。下脱は廻転生サイクルから完全に抜け出すことを意味します。 リン廻転生サイクル本当だ。 うん。 ま、仏教ではやっぱりそういうことなんですけど、 だ煩の掛系で悟りで廻から解放されますよって言ってますと。空を理解するということに、ま、ま、繋がるんだけど、なんかこのエイリアンインタビューが言ってることで仏教の考え方自体罠であるっていう言い方を、ま、エリアインタビューではしてるわけね。その魂が、え、天国に行くんだという考え方を植えつけることによって [音楽] うん。 光、えっと、光に向かって行ってくださいねというその光が罠であると なるほど。 その光に入ると記憶を消される装置の中に入るという あ、 状況だなのにその天国が光だというご認識をさせられてるから死んだ時に光にみんなあの神みたいにあの飛んで日にいる夏のお店なわけですよ。 いやでもそういう風に言われますよね。光のみたいな。 そうそう。 あの、臨子体験とかの話でもよく、あの、光があって、ここから来ちゃダめたいな あ ものがあるとかみたいにみんな言うて、ま、僕の臨体験とは違うけど、その時に見てんのはそのあの罠がない世界観にいたから、もう外れたのかもしれない。 [音楽] あ、もうすでに外れて 外れててくれてんならそれで 現在は生きてる でもま本当に真っ赤な真っ赤の荒野だから そこになんかあんまり何にもこう天国っぽいものは何にも存在しないなんかその辺もなんか罠だからねっていうのをエアるは言ってじゃあそこであんたたちはあの魂から肉体から解放されなさいよとまで言ってるわけじゃなくてなんかその事実を伝えたみたいなところな気がするんだけどってことは僕 [音楽] いくらがこれから先目指すものはでも一緒 なのかなっていうのがそのこのリン廻の ところから下脱することを目指しながら 生きていくというか死んでいくというか 死なないのかもしれないけど魂とは要は 永遠の存在なわけじゃないし僕らの スピリット あそうですね魂の存在 うんもとしての生き物だとして一応生物で はあると意識のある生物であってただそこ にあの有危険性のあるものはただの乗り物 。この肉体を失った時には精神性だけの 本来の形になるんだけどこの装置の中にい たらまたやり直しさせられちゃうよって。 どうやって装置から抜けりゃいいねんっていうのを早く教えてくれっていうのをその答えだけはどこにも書いてないんだけどでここでなんか仏教とかが悟りというところだったりするところにやっぱりその輪廻というから出ることがあるよという でもなんか今話を聞きながら思ったんですけどそう過去生をこう見たりする方 うん が生徒さんに自分の過去とライ を見てもらったみたいな言い方してたんですよ。 うーん。 来セってことはまた生まれ変わってますよね。 ま、そうだね。 じゃ、抜け出す方法は、あ、じゃ、そういう方がも気づいてないってことなんですかね。 ま、あの、エイリアンインタビュー読んでないんじゃない? ええ、よくでも盛り上がるじゃないですか。なんか過去せは何だったとか。 うん。 ライセはこうなりたいみたいな。 いや、まあ、そうだよね。うん。 いや、俺もだってこれ見るまでとかなんかその来とかもあるんだろうなと思 そう概念がないですよね。生まれ変わるのかどうかも分からないけどうん。 そうなんだろうみたいな感じで話してましたよね。 うん。なんかちゃんと修行してそういう風にやったらネから下脱できるんだなあっていう風にはなんか思ってたけど。 [音楽] あ、そうなんですか。 うん。なんならやほら一応仏教 あ、そっか。 系の家なのでだけどその実際には魂がずっと生きていれるというような感覚を持ってなかったんで ふーん。 そのずっとこのまま死なずにえっとずっと魂としてあり続けるっていうことに具体性をあんまり得なかったからピ リン廻から下脱しちゃったら次やり直せねえじゃん。 ああ、 なんか面白くなさそうみたいな。 あ、うん。 感覚でたけど、なんかこの話をなんかこう軸で色々考えるとあ、じゃあ下脱してえなって。下脱したらもうリンネしたもう生まれ変わらないですよ。 だ、もうこのままの意識を持ったままの存在として魂 うん。まあ、そうじゃない。だから俺でもエイリアインタビューなん読んでみて、あのから下脱するいいなみたいな。 [音楽] いや、ちょっとやってみたいじゃないけど、それ目指せ、目指せるんなら目指したいなとはいえ、今この物理的社会をどれだけ楽しく生きるかって、あと 30 年ぐらいもうちょっとこの体で楽しみたいので、なんかいろんなもの引き寄せながら そうですよね。 楽しんで死んでそのまんまいい記憶を持って下脱したい だから。でも逆に過去生の記憶もないし、来のことも分からないし、今しか今わかんないから。 うん。うん。 ちょっと私よくわかんないな、やっぱり。え、じゃあ私たちは基本永遠の命なんですかね。 そういうことだよね。 あ、ま、この 肉体は滅びるけれども入り込んだもの うん。 は、ま、輪を繰り返して何かの肉体には入ったとしても魂は永遠。 ま、無限の存在へ なわけだよね。 魂になった時は何してるんですかね?何とかじゃないんだ [音楽] そもそもだって だからそういうちょっと人間的な考えな感を抜けなくて 諸説あるだけどじゃあえっと魂って宇宙というものが出来上がる手前から我々はあると言われてるあの説もある うん その魂的存在生命というこの自分というスピリットというものは あスピ はい。こういう星とか銀河とかっていう物理的なものができる前から意思としてもう 1 つのものとしての存在ではあったという風に解かれてる説もちょっと違う話になっちゃうけど違う話っていうかそれがラケルタとかで言ってんのかろんなものをあの調べすぎて最近 あそれっぽいです とエイリアンインタビューを調べていくと ま、必ずその避としてラケルタファイルという ラケルタファ ものがあの出てきやすいんですよ。 うん。 これ僕そこまでまだえっと深掘りそんなにできてるわけでもないのでそもそもえっとラケルタっていうのがあの地人まレプティリアンと言われている八型宇宙人というまう [音楽] 言うたらグレイ型レプティリアン型とかなんとか型みたいなものなんだけどそのラケルタという女性からまたこれもあの他のライターさんのところにえ手 神が届いて、えっと、インタビューをした人がこのラケレタファイルっていうのを本として出してる。 うーん。 ですよ。で、ま、そこで言われてるのもざっくり買いつまんで言うとラケルタっていうのは元々地球にずっとその人間なんかが生まれる前から住んでいたという生命体であって、我々は宇宙人ではないことを楽るは言ってます。 レプティリアンは地球人ですっていうのをだ地球は誰ものものかって言えばだもう我々のものだというような認識で地下にえっと進んでいて [音楽] 地球の地下にいるんですか? うん。球の地下であのそういう空間があっ て、全く別世界の生物だったり生命隊だっ たりが存在して公文明であると。で、 ラケルタはどんな人なのかというと人間界 にえっと来て人間を研究してる生だという 設定です。あ、じゃあ人間の姿形を知って いる。で、またレプティニアンはシェイプ シフターっていう性質を持っているとされ ているので、それはあの宇宙人である レプティリアンもえ人でもそうなんだけど 地人からシェイプシフター分かります?形 を変えられる人 ああ、シェイプシターシター まシェイプシフターシター の結構色々いると言われてます。このあの 宇宙人だけど人間の形に変えていてでその 正体がえっと分かる瞬間にはこのえっと レプテリアの特徴としては一瞬目が立て目 になると特徴をお持ち出そうです。えっと 、彼女としては何を伝えたい?要は人間は 進化をしていったのはエンジン類とかの ところからこんなに早く生物的に進化が するわけがないと言われている生き物だっ たりするんだけど、その元々我々が小さい 頃に勉強したあのネアンデルタル人からの こういう中でこういう風になりましたよっ ていうのが嘘ですというう、あのあれは もうだいぶもう嘘説だらけでまそれ そんなわけがない。 聞いたことは、 まあ、なんかそれ鳥から辛いなんじゃねえのかっていう人もいればもうダーウィンの進化がまあまず間違ってますというところになるんだけどでそこの中で、え、彼女的にはあなたたちは宇宙人に作られたんですと、あの、言ってるんですよ、肉体が。まず うん。で、その肉体がなぜその宇宙人が 作ったかと言うと、その作った側の文明 たちは長年ここの星というものに労働力、 労働をできる知的生命体を作りたいという 、え、思いからこういう風に作って ちょっとほっといてる時間長いんだけどで 、ほっと時間長いんだけど最近だって ラケル隊曰 ああ その宇宙人たちがでえっと攻め込 まれちゃうからとあなたたちが本来持って いる、え、機能、私たちが今使える機能、 え、ラケルタとかができるこのテレパシー だったりテレキネシス、えっと、粘動力で 物を動かしたりとかっていう精神的な、え 、力によっていろんなものを物理的な作用 できるし、えっと、エネルギーという、え 、電気とか今まで自分たちが知っている ものだけじゃないエネルギーを使という テクノロジーも本来はあるんだけど、今の 、えっと、あなたたちの、え、精神的と いうか意識的なところがもっと高度な意識 にならないとそういうところと使えないの よっていうようなことを、ま、ざっくり ですけど言ってるわけよ。 ただなんか共通点があるなって思うのがその宇宙人が作ったろうがなんだろうが要はそういう精神的なものの中に乗ってる ああ あのものであってでそこには意思があってで意識があってでそのなんかそういう意識レベルっていうものが上がるとそういうものからえっと何か新しいことができるとかっていうようなことを共通行で言ってるなっていうのであの退避され [音楽] たりで総合的に考えるとこうだよねみたいな 話になるんで、え、無視できる存在ではない。 [音楽] だから、あの、ここが僕はそこまで詳しくないんで、ラケルタに詳しい人本当募集中です。ラケルタに詳しい方来ていただいたら、あの、ずっと喋っていただいてちょっと勉強したいなっていうぐらいですけど。 だ、ラケルタ的にはただいろんな場所に地球のところにも我々のえっと住んでる地下道に入れる入り口はある。 そうなんですか。 うん。で、あの、えっと、それこそなんとか山脈とかの、 [音楽] えっと、なところとかからその地に行くための扉はいくつもあるんだけど、ま、そこが分からないようにはしてるけどたまに見つけちゃったりすると気をつけてねって言ってる。 記憶を消す、もしくは存在も消すという、え、ことをせざる終えなくなるかもしれないけど、見から見つけない方がいいですよという言い方を見してはい。 あ、そっか。その辺にあるんじゃなくてやっぱそやって山の中とか当然多くあ。 そうですよね。 でもそこには紋章がついてるドアがあると言ってたけどね。 え、あ、じゃあ我々はその紋章を紋章と認識できない可能性があっ ないです。ないです。 あの あ、そうなんですか。 うん。あの、どちらかというと、フリーメーソンのあれにも似てる。 ああ。あ、 で、またラゲルタは、えっと、あれがあるけど、宗教とかでもヘビン竜ものものをあと司さってる神とか にしてたりとか 聖書の中でも悪魔という存在として出されているものになってたり、あの、生命の木にあの蛇がついてたりするんだけど、あの辺はその、えっと、レプティリアニアン自体と人間がすご あの、濃厚にいたんじゃないかと言われ てるのがアトランティスだったりするわけ 。アトランティス大陸時代とかの、えっと 、失われた文明の頃ですね。 で、な、エイニアンインタビューとかのその辺もまたこう、あの、そこに出てくるんですけど、この装置が緩い時は前の記憶があるものが多かったから、アトランティスとかの時のああいう文明 うん。今とは違う、え、非常にこう優れた 文明であったんではないかと言われてる ラケルタたちは私たちとそれは交流をして いた時代もあったとからそういう風になっ たんですよという言い方をするし、 エイリアンインタビューとしてはその時に 装置が緩かったから文明がえっとそういう 風にえっと育ってったっていうまこの諸説 ありみたいなそれがもしかしたら アカシックレコード的なものなのか アガスティというか、そのそういう 赤シックというところに知識の泉と言われ てるところにアクセスができる状況にな るっていうのはその下脱をした状態で魂の 装置から外れたらそういうところの知識の 層に行っていろんなことが知れるという ようなことなんだなと。 で、ま、ラケルタ的に言ってんのも意識のレベルをもっとあの、底こを使うようになったらそういうあのことともコンタクトができるようになるからねっていうようなそこが共通行だなと思ってるわけさ。 そうなると自分たちの脳みそがそのそもそも物ものを記憶してるわけではないって話。 確かに そう。自分の存在自体はこの物理的なもの に、えっと、頼ってるものじゃなくて、 この精神というか、魂というか、そこが 本来持ってるものとことを認識した上で 意識して、もちろん脳の会話にも刻まれる けども、そうじゃないものがあるんだなっ ていう捉え方をすると、なんかそれに近い のかなって思ったりもするし、またそれは それで気候のナす技だ 考え、考えちゃったらだめみたいな。 うーん。 なんな、なんですかね。 いや、本当何なんですかね?て、だからこれから先にこういろんなものをね、なんか調べてったりする我々とか大概でもなんか何を調べてってもこっち側に全部繋がってく感じがしてるんですよ。 神話を調べようが宗教を調べようが結局はその精神的なものっていうもの自分っていうものが魂の存在であってでその魂の存在っていうものが意識というものがあってそこに生命というようなものもありえ物質的な形でないものが自分であるというある時ってまびてやがてこう体が滅びるな なった時に生命としてこう止まった時に魂がま、ゲってもう念をせずにもう下脱の方に行くってことですよね。 [音楽] 下脱の方に行くというか多分そのあれや人間に入らない 入らない でもそういう人が増えていったら今人口減ってんのってさ。 あ、人口が減ってんのは魂がみんな抜けてもう帰らないくなってるから。 だってだって うん。面白いです。 魂が肉体に宿らなければ、 その器がいらないから、 ボディがいらないから、今ふっと思ったんですけど [音楽] うん。 だから時代に合ってるんじゃない?今人口減ってきてるじゃないですか。 うん。 そういう見方もあるね。 わかんない。なんかもしくは生まれてくる 、ま、どっちが先なのかわかんないです けど、魂が入って準備ができてから 赤ちゃんとして生まれるんだろうけれども 取り合ってるとか私みたいに下脱はいいや みたいなもし思ったにか思ってる人がいた としたらまたリネを繰り返す可能性がある じゃないですか。なんだろう。 決められてるんですか?どうやって宿順番なんですかね? どうなんですか? ねね。でもまあ離脱をしてもうリしませんって言ったらボディを手に入れる必要がないわけだから減ってきますよね。 確かにね。 乗り物いらなくなる。 そう。そう。だからもうやっぱり世の中を気づき始めてるんじゃないですか。 でももしかしたらだけどそこには今度は魂の入っていない生物である人間っていうのもいるっていう魂の入っていない人間 なんてあるんですかね? それもあるっていう説もある。 ええ、魂がない人間 サイコパスが実は魂のない人間なのではと 1説もあるんです。 ああ、なんかそれちょっと聞いたことあるかも。 魂存在というものがそもそもないから でも 生物として生きてきているだけでの育ち方をしてるので 例えば優しさとか愛情とかっていうものに敏感ではなく自分の身を守るという生物的本能をみで生きてた場合に最後バスになりやすい でもそれだってそういう魂が入ってるんじゃないんですか? でいやいやそこには魂がないかもしれないっていう説もあると ああ そそれそれ わかんな それがしいとかしくないとかじゃなくてでも人としては生活をしているという人もいると それでもなんかちょっと聞いたことあるかもしれない。すごくこう何かがええ [音楽] な答えを出さなきゃいけないものじゃないから悩む必要は多分ないと思うんだけど。 あ、そう。 確かにそうなのかな。

きみせんちゃんねる 【004】 エイリアンインタビューとラケルタファイルから考える 輪廻と魂

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1件のコメント

  1. 死後、光とか亡くなった親などが誘いに来たら、ついていちゃうよね。輪廻転生を抜け出すためには、どこへ行けばいいのかな?

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