【CHOIYAMA限定】“変身”ツアー中盤、小山慶一郎──宮城への想い、響く歌声と涙

ちょいちょいちょいちょ。本日はいただきます。ちょ、 この酔ったらせい。ほらがっかり物語。ポンする。ピンポンしようか。 休んでるかなと思って。 ピンポン。ピンポンしようか。そのあのさ、ピンポンあったでしょ。 あった。 あとノックもできるし人だから。 あ、てほら見て。 あ、埋まってるからね。そ、そっかてなんない。 カメラマネージャーさんからったんで。あ、 おはようございます。すいません。 今ス開いてます。 開いてます。 僕ほらファーストピアスからもうちょっと ちゃんと消毒もしてもうすごくこめにやってるんですけど。 あ、もうね、3つ開けて気づいたことは いちいち外すのはめんどくさい。 あ、も確かにこのまま寝ちゃった。 ちょこちょこ来るんですか? もうこれはあの震災が起きた 2011年から はい。 毎年来てます。 だからもう14年経ったから毎年来てて なんかね特別な思いがあるんすよ。宮城でライブやるって。 うん。 もう忘れもしないですけど、もう初めて入った時に仙台空港の、ま、目の前に 入ったのが初めてで、 え、さあ、カメラを回しますっていう時に足のクが止まらなくて へえ。 手もと、手のえも止まらなくて、 怖さとね、 ええ、 なんか信じられない景色に自分の脳が追いつかなかったね。 へえ。 震えて へえ。 あ、これを伝えていくっていうのは はい。 でもその時にディレクターさんに相談したらもう伝えるって言葉をうまく喋らなくていいからもうそのままでいいとくのその顔で その思いで うん。 あのまずここできることやりましょうみたいなことで へえ。 そっからが僕の宮城のあのスタートもちろんあの被災産権って言われる岩手だったりとか福島とかもいっぱいかしてもらったんだけどま、回数で言うと宮が一番多い。 うん。 復興するっていうのは何なのかっていうことを うん。 自分で見つけなきゃいけない。 そこまでは ええ、 あの被災された方と ええ、 向き合おう ていうのを プロデューサーさん決めたんですよ。 でもあってすぐはやっぱりこう皆さん うん。 本当にこう遺さですぐだったからなんて言うかな。 ま、人生で言う言葉で言うともう本当にもうどん底したね。 うん。 もう家もないとか うん。もう中に本当に家族なくされた方もいたし。 うん。 そういう方々にお話を伺っていくっていう でもね、その方々を数年見ていくでしょう。 変わっていくんですよ。うん。 人は うん。 目標とか希望を持った瞬間に目が変わるんすよ。 はい。 例えば飲食店をやられてた方がいいたんだけど、飲食店やられてた方が店をなくしました。 うん。うん。 でも仮説で飲食店スタートまずできます。 で、最後本節本当に新しいところでお店を立てることができましていうこの段取りを踏むごとにもう目の輝きがどんどん変わっていく。 へえ。 その自分の力でどうにかしていくっていう生きるパワーみたいな へえ の持った人たちの目はもう輝いてるし うん すごいなと思ったのは皆さん自分軸を持ってて うん 自分でこうしたいんだっていう うん 思いで動いていくから うんうん 環境がその人をそうってるんじゃなくて その人が 環境動かすっていう僕はなんかこう宮城でライブやる時っていうのはなんていうかこうみんな忘れちゃいけないとか風化させちゃいけないっていうのが本当に思ってて うんうん 下手したら知らない子たちもいるもう年になってきて 14年経ってるから うんうん その子たちにどう伝えていくのかとか うんっ ていうのをな昨日のライブでもちょっと僕は話したんですけど う 僕は見てきたから なんかこう思い出したり考えたりするタイミングとかきっかけになったらいいなと思って うんうん 宮城のライブって僕やってるんですよね。 うん。 僕たち今ニュースがやってるコンサート会場っていうのは僕はあの震災の時にどう使われていたかっていうのは 即知っていて うん。 あの時め本当に悲しみにくれた場所なんだけど ここに 笑顔であり幸せでありうん うん 明日頑張ろうっていう活力になる ものをここで うん 感じ うん ある意味この会場をまその時とは変えるまさに変信させるその瞬間だけでも うん 変えるっていうことを今回のツアーではすごく思ってる そういう小山さんの思い ってあまりこう伝える場所が別に常にあるわけじゃないじゃない。 そう。 だから すごい新鮮俺。 なんかね、キャストやってる時は うん。うん。 あの、伝えるだから こういう感情の主観ってあんまり言わない。 うん。あ、そっか。 主観を言う立場じゃない。 その主観っていうか感じてもらう。 そっか。そっか。 側だったから。 でも今こういう立場になって うん。うん。 で、やっぱりこう自分も大人になったんだろうね。その 14年前に自分がここに来て感じた あん時の小山刑一郎客観的には うん。うん。うん。 なんかこう想像すると うん。 それは怖かったよなって思うし うん。 それ以上にこう当たり前だった日常を うん。 いきなりなくされた人たち うん。 が うん。 当たり前を取り戻してく うん。 日々 うん。 を見させてもらって うん。やっぱ生きるっていうのはね うん。 すごいっすよ。 うん。あのパワーが うん。 やっぱりこうなんかね、そっからもう自分のね、なんかね、なんだろう悩み事とかさ うん。 なんか色々もあるけど うん。 いやいやいや、そういうことじゃないよねって。 うん。 生きてるってことにもっと感謝して うん。 やっていくっていうか うん。 宮城に来ると毎年そう思うの。 へえ。 そう。それがもう毎年やっぱこれ継続なんすよ。継続しないと うん。うん。 うん。人の心は人の心同士じゃないとやっぱ動かせない部分って うん。うん。 正直あって僕は僕のま、主観だけど うん。 あの、だから僕は通い続けて会い続けて、 今僕が沿岸部に行くとみんながお帰りって言ってくれます。 うー、嬉しかったかな?なんか小山君はずっと来てるねっていう風に。 うん。 だからなんかありがたいって言ってくれるんですよ。 いつもと違う感じ。今日 なんかだから宮城はちょっと僕ね、昨日 うん。 なんだろう、あの涙が出てくる。昨日もある歌で うん。 ま、合唱、ニュースで言ったら合唱する曲で うん。うん。 うん。もうなんかね、うわーって来るんですよ。 うん。うん。 でもこのわってくるのは、ま、そこに僕に嘘、嘘がないし、 思いがあるから うん。 でもなんかこう込み上げてくるものがあって うん。 でもそれってなんかうん、なんだろうな。悲しいとか うん。 もあるかもしんないけど うん。 もう1 回頑張ろうねっていうなんかこともあるんだと思うんだけど、ま、ちょっと難しい涙だな。なんで泣くんだろう。ご飯食べようでしょ。でかご飯ご飯。あ、こけてくれるか。ちょっとなくなってきちゃった。 これパターンです。 このパターンの時にどうやって塗るのか教えてくださいよ。 これね。うん。 このバランスなんだよね。このこす。あ、ちびちび行く系なんだ。全部塗らないで。 あ、そうほ。一気に塗らない だって足りなくなっちゃうかもしれないじゃ。 あ、これいいの。いいの楽しいんだ。このこの 最後尻合わせんの? うん。これもちょいちょいちょいちょい マジで ちょい塗り。 そこだけ食べてで、また塗るの? うん。 食べ方が分かりました。ちびちび行くのね。 で、最後合わせてきね。 うん。なんかこういう風になっちゃった時はもうしょうがないね。これもうしっちゃう。 あ、まだバターは全体でもいいかも。 アコに対しては うん。 その瞬間瞬間の一口で食べたい量あるじゃん。 あるある あるでしょ。わかる わかるわかるわかる。 今さ、ちょっとで、 ちょっとでいいあるある。うん。 ある、わかる、 上がる。今 さっきの一口多かったなっていう時ね。 それ ちょっと今回はトーストを感じたいなっていう。わかる、わかる。 分かるでしょ?それをやりたいの? それがそれができんのか? 言葉うまいな。言葉うまい。 分かるわ。でも分かるよ でしょ? 分かる、わかる。 あんってずっといっぱいあったらしんどいじゃん。 そうやね。 うん。 確かにそのさじ加減ができるってことね。だ気持ち欲しい時じゃない。 ある。そう。そういう時。そういう時。こういう時もさていこよ。すえ。じゃあ今日も 1日 ちょっと今バリバリってなっちゃったから。ないないない。何言ってかわかんないけど。 オッケー。よろしくお願いします。ちょいちょいちょいちょいちょいちょいの?これ ちょ待ったけど なんかもうごめんなさいね。 いる。 俺もうね笑いしちゃって。も、ま、そうの奥の人笑ってんだもさん笑ってんだ。これいるの?これさ、これ何なの?この会場に向かいますの?ショットで。 ちょっとだからね、何回も言ってんですけどね。マスクの時に話かけられるから使い ここしか動きせないからね。喋る喋ることも難しくなるわけですよ。 今日塩小山 今日今日とクリア小山じゃない。クリア小山。クリアな。ク うん。クリコ屋。クリコ屋です。 あの、何のマスクを使ってるか教えてくださいと。 あと小山君当ててるのは何ですか? これ、これ何ですか?てなんだかなった。 これ、これ美願機で こ辺とかやると口が持って帰る感じからここに筋肉がありますから。いしいでしょね。 結構目厚みたい。 さ、メイクした後ってテンション上がるんだよね。完全にね。 変われるもん。 うん。 スイッチ入ろ。はい。 もうぶっ飛ばしていきましょう。 はい。待ってください。オッケー。生き切れしてるから。 いや、そういうわだって今出てきた。 今以上を脱ぎで、え、 えっと、罰になったばっかり。 いや、お疲れした。 ほやほやです。お疲れでした。疲た。 今日は9月14日の公演でした。イブ。 そうだ。イブ。 決成日イブ。 ちょっとこれ毎年そういう年近い、 ま、近いところでやりたし。できれば 915 にやりたいんだけど、ま、都合もあったりとかしてで、ま、 914 にできてイブをお祝いできたのは良かったっすね。なんかね、もう うん。 うーん。不思議。 22 年やってきたっていうことと当たり前じゃないじゃない?うん。 で、23 年目に向かうんだって当たり前なんだけどあ、やっぱ続けてきてよかったって。 うん。なんかさっき MCで思ったけどさ、自分の 22歳もお祝いしてもらった。 そう、そう、そう、そう、そう。過去があるわけじゃ。 22 歳になった時にステージでお祝い、ニュースでお祝いしてもらった その22 年が経ったってことだよね。グループとしては。うん。 そうだよね。 すごいね。だから普通に大人が 22歳になるっていう 分やってるんだから すごいね。 やっぱすごいよ。ファンの人すげえよ。パグルだよ。だからやっぱこの気持ちに答えられるやっぱり 心と体作っとかないといけないですね。これは うん。 超山もすっごい秘密。 すっげえ響たよ。 うん。 シケットマスのか。 いや、本当に MCだね。ちょっと振って。 すごかったね。 すごかった。 これはもうだってもうおってなったもん。 うん。 ちょいやば。 うん。 もういろんな方が言ってくれて。 そうね。 嬉しいわ。 でもまだこの先あるからさ。まだせくんだろうね。 ちょい山 最終的にはもうとんでもない声を出してもらえるようにね、 僕も頑張りますよ。 いや、楽しみですね。あ、 いい声になったな。 毎回出し切ってるけど、 ええ、 ファンの人も出し切ってるから。 うん。 いいね。 でもまた次すぐありますからね。 て、こっからずっとつくんだよね。 そうだね。 うん。 ラストね。 だからもう体調管理と そうだ。 ま、でも来た人明日頑張れる力に変えて行きますよ。 オッケー。 疲れた。疲れ。 早く早く今日なきゃいけない。意外と早。 お疲れ様でした。じゃあります。 はい。

NEWS LIVE TOUR 2025「変身」に密着するドキュメンタリーシリーズ

episode.4|宮城:「ざわめき」—宮城で響いた歌声と涙

震災から毎年通い続け、そこで出会った人々から学び続けてきた──
そんな宮城で小山慶一郎が語った想いとは。

歌声を届けるうちに、気づけば涙が流れていた。
涙の理由は、自分にも説明できなかった。
そこには言葉を超えた想いと、宮城への特別な絆があった。

――――――――
📺 全8話の密着ドキュメンタリーシリーズ
episode.1|札幌 →https://youtu.be/aaQ79TX0nbM
episode.2|愛知 → https://youtu.be/BEO1LliOGzs
episode.3|千葉 →https://youtu.be/mlJQb2XTSkY
episode.4|宮城(今回)
※以降、順次公開予定

👉 チャンネル登録 & 高評価で、次回の密着もお楽しみに!
https://www.youtube.com/channel/UC8-N0NcOu-xQiukNxwhUouA

#NEWS #小山慶一郎 #CHOIYAMA
#変身ツアー #密着ドキュメンタリー

45件のコメント

  1. 慶ちゃんから宮城のお話聞けてグッときたし泣きそう いつも慶ちゃんのおかげで忘れずにいるよ

  2. 会場に向かいますショット📷 いります💜
    めちゃくちゃ需要ありまくりだから😍💕

  3. NEWSのライブをきっかけに宮城に初めて行きました。小山さんがMCで話してくれたり、毎年その日になると伝えてくださることが、思い出すトリガーになって、小山さんの活動ってこういうことなんだなぁって自分の身で感じている次第です。

  4. 宮城公演お疲れさまでした😆バスローブ姿カッコいい~
    大阪LIVE CHOIYAMA みるの 楽しみにしてるよ~😂

  5. 宮城でしか見られない小山くんがいるので毎年行かせてもらってます。今年も連れて行ってくれてありがとう😭😭✨
    会場への思いと、悲しみに暮れた場所だったからこそ、NEWSがこの会場に来た時くらいは笑顔と幸せでいっぱいの場所にしたいって小山くんの言葉に涙が止まりませんでした😭😭今年も幸せに溢れた大切な時間をくれて本当にありがとう😭✨✨

  6. 今まで点々とこういう小山くんの思いを見たり聞いたりしたことはあったけど、こうして真っ直ぐに小山くんの主観と思いを伝えてくれるのは初めての機会で、本当にこの発信の場所に感謝でいっぱいです😭😭🤍

  7. 宮城公演お疲れ様でした!2日間入りました!私の変身はこれで終わりましたが小山さん、改めてCHOIYAMAはこれからも楽しんでください⸜❤︎⸝‍
    CHOIYAMAコールめちゃくちゃ楽しかったです!小山担として率先して声出そうとは思っていましたが周りの方もすごく声を出してくれてて嬉しくなりました✨

  8. 小山くん、これからもずっと伝え続けてね。私の知り合いは、小学生の時震災にあい避難しましたが、自宅が立ち入り区域になり家に帰ることなく最近取り壊したそうです。話を聞いたときは胸がギュッとなりました。

  9. 宮城公演初日行きました!本当に楽しくて慶ちゃんの嬉しそうな表情が目に焼き付いています!仙台駅にあるコヤマ菓子店さんが小山繋がりでPOPを書いてくださっていて嬉しくなり買ってしまいました笑今回のツアーの慶ちゃんはカラコンだったりピアスだったり襟足だったり平成感たっぷりでめちゃくちゃかっこよかったです!

  10. 宮城参戦しましたよー!盛り上がり凄くて楽しかったー❣️😆慶ちゃんがノリノリで喜んでる姿が1番みんなを元気にするね😊隣の小山担が我も忘れて「慶ちゃーーーん!カッコいいーーー!きゃぁぁぁ!!!✨」っていう雄叫びを聴いて、生粋の小山担の底力を感じました💡変身慶ちゃんもえげつなくカッコ良かった‼️🥰

  11. 慶ちゃんの宮城への想いを話してくれてありがとう。伝える場所もカタチも変わっていくけれど、ずっと伝え続けてくれてありがとう。次の静岡で待ってるよー!!

  12. ところで慶ちゃんのいつものコメダコーヒーは甘味入りですか、抜きですか いつか教えてー おぐトーは厚切りにもできるし 焼かない、よく焼きもできるのでご興味あったらお試しアレ笑

  13. 宮城公演お疲れ様でした!2日間参戦させていただき、イヴのお祝いも一緒にできてとても嬉しかったです!
    NEWSと同じ2003年に産声をあげた私は今、絶賛卒論作成に追われる大学4年生になりました。

    4人編成になったころ、当時小学生ながら「フルスイング」を歌う皆さんの姿に一瞬でファンになったのを覚えています。
    それからしばらくは、ライブDVDやTVの前でのみ、こっそり応援させていただいていました。
    STORYのライブ開催が決まった時、友人がチケットを取ってくれたことで初参戦に心を躍らせるも、コロナ禍で中止、延期に。
    多忙により、友人との予定も合わなくなってしまったため、翌年のライブには参戦できませんでした。
    3人編成での活動がスタートしてすぐの頃は、いろいろな感情が混ざり合って整理できず、NEWSから距離を置いていました。
    ただでさえ、FCに入っていなかったため、もう一生ライブに行くことはないだろうと思っていました。
    でも、ある日出会ったんです。NEWS3人が歌う力強くて、でもやさしく寄り添ってくれる歌に。

         「逃げる場所にしたっていい 辛くなるなら、聞かなくていい」
         「希望を手放さないで 絶望に手を出さないで」
         「これが僕の居場所、みんなの居場所だから」

    当時4人それぞれが作詞して作った、大切なこの歌は3人が歌い続けてくださったお陰で、私もこの曲を聴くことが出来ました。
    今では、日々の生活の中にNEWSの曲が必要不可欠です。
    全曲ストリーミング配信、AmazonPrimeさんでのライブコンサート配信などなど、これはもうここから先、
    ずっとずっとNEWSを愛するほか道はない!と言われているような気がして、好きだと気付いて約10年、
    ついにファンクラブへ入会し、初めてライブにも参戦することができました。
    正直、なんでもっと早くライブ参戦しなっかったんだろう、と思うばかりですが、今回の変身ツアーin仙台2Daysに参戦させていただいて、本当にNEWSって存在するんだ、、と感動しっぱなし、生でMCが見られる喜び、そしてteamNEWSみんなでライブの世界観を作り上げる快感を味わってしまった以上、もう今までの私には戻れないのだと悟りました。
    これからも楽しいときや嬉しいときは一緒に盛り上がって、悲しみに暮れるときは支え合う。
    NEWSのコンサートは、そんなあたたかい、みんなの居場所であってほしいです!

    NEWS22周年、本当におめでとうございます!
    これからのNEWSとteamNEWS全員に幸あれ!

  14. 慶ちゃんの宮城への想い、色んな場面で受け取ってます。伝えてくれてありがとう。

    しんみりしたのにその後のギャップが可愛すぎです笑
    あと、移動中の車内の絵は必要です!!

  15. 常に胸にあるんだろうけど、現地に赴くとより胸にこみ上げる思いがあるんだろうな✨慶ちゃんの気持ちを慶ちゃんの言葉で知れて嬉しかったです😂✨
    CHOIYAMAコールするのが楽しみです💜

  16. 忘れずに思い続け、伝えてくださり、本当にありがとうございます!
    地元を離れた今も、幼いながらに経験した震災の記憶は心に深く残っています。時に苦しくなることもありますが、小山さんの言葉がその痛みをやさしく包んでくれて、前を向く力になっています。
    これからも応援しています!

  17. 宮城公演お疲れ様でした。
    慶ちゃんの想いを聞いて、伝えるという事を継続する慶ちゃんの姿に、胸がギュッとなったよ🥺
    笑顔であり幸せであり明日への活力をここで感じてほしいって、慶ちゃんの気持ちたくさんの人に伝わってるだろうな🥹

  18. 初めてのNEWSコンサート参戦がまさにこの9/14でした🎉
    下手席のステージほぼ真横で小山くんがめちゃめちゃ見えました👍
    こんなに近くでアーティストを観たのは初めてかもしれん
    登場した時とCHOIYAMAの雰囲気が好きすぎた!カッコ良くてビビった〜💦
    コンサート終わる頃にはCHOIYAMAのファンになってましたわ笑
    帰り道、友達とずっとCHOI CHOI歌って帰りました(CHOIも積もれば山となるって何!?🤣とか言いつつ)

    そして、合唱する曲、会場の一体感とNEWSの力強さに感動でした🥹
    友よ、誘ってくれてありがとう!また行きたいな〜
    あっ!CHOIグッズ再販求む!

  19. 宮城公演、両日観に行きました! 1日目の慶ちゃんの涙を観て、14年間変わらずに宮城の事を思ってくれて嬉しかったです。ライブ、本当に楽しかったです!元気たくさん貰いました! CHOIYAMA!って叫んで気持ち良かったです💜

  20. 慶ちゃんが宮城県の想いを伝える姿に涙😭
    慶ちゃんにとって宮城県は、特別な想いがあるんだね😭
    WATANABEさんも慶ちゃんの話に泣いちゃったんだね😭
    あれっ、小倉トーストを作っているんだね💜
    トーストを食べる慶ちゃんの笑顔にほっこり🤗

  21. 慶ちゃんの宮城への想い。1日目に話してくれてことをまた聞けて、こうして動画として残してくれて感謝です。合唱曲での慶ちゃんの涙…目の前でした。私まで涙出ちゃいました。それだけの想いを受けて14年前を忘れちゃいけないって思いました。毎年お空に手を合わせる慶ちゃん。きっとお空にも想いは届いているはず。幸せな場所に変身!毎年みんなで変身させていきましょう!お誕生日イブも楽しかったです。ありがとう❤

  22. I think is really beautiful of Koyama to remember the earthquake, talk about it and try to make people smile, because life keeps going but some people still have scars in their hearts they might never heal… I hope that people get his message and can smile for that day or more 🙏🏻 I get what Koyama said about seeing the place, I live in a country where we have big earthquakes too and seeing the destruction crush your heart 😥

    On the other hand, Happy 22th anniversary! Thank you for taking care of NEWS and always making me smile! I love the sparkly stones on the make up, so shiny✨and the ear piercing looks so cool!!!

  23. 宮城への慶ちゃんの想いを聞けて良かった😌✨
    そして小倉トースト食べたことないけどそろそろ食べたくなってきた😁宮城公演LIVEお疲れ様💜

  24. 当時こやまさんもまだ20代ですもんね…ずっと特別な思いを持って復興を見守り伝え続けているこやまさんに尊敬の念が絶えません。大好きです😭

  25. あんこでおじさん同士イチャイチャ盛り上がるとこもビジュアルが二次元なとこも大好き😭こやまさん好きなとこが多すぎる😭

  26. 愛知のライブに行きました!
    最高の時間をありがとうございました!

    男ファンとして、セットの時のワックスとか教えて欲しいです!!

  27. 915イブ参戦出来て幸せでした😚‼️ CHOIYAMAコールも頑張りましたよ‼️残り半分ですが頑張って幸せなライブにしていきましょう☺️

  28. 宮城公演お疲れ様でした。
    仙台住みの私は、14年前あの会場は悲しくて怖くて近づく事すら、避けていました。でも、8年前親子でNEWSが大好きになり、どうしてもLIVEに行きたいという娘たちの願いで、不安でしたが、LIVEに参加しました。LIVEが、終わるとあんなに不安だった気持ちが本当に楽しい気持ちに変わっていました。
    それから毎年親子で、LIVEに参加させてもらっています。今では、NEWSと娘たちと過ごせる大切な場所になりました。
    本当にありがとうございます😊
    慶ちゃんが、必ず毎年宮城への想いを伝えてくれること、感謝しています。これからも、ずっとずっとNEWSが大好きです😊

  29. 宮城でのコンサートは特別😢その思いと伝えることを慶ちゃんが継続してくれるから、私も忘れずにいられます。報道としてではなく、ずっと何回も訪れ続けた慶ちゃんを、宮城公演でお空に想いを寄せる慶ちゃんを、人としてすごく好きだなと思います💜小倉トースト食べるとこ、かわいい😍

  30. 9.14公演行きましたー
    毎回ライブの世界観に魅了されると共に、ファンの皆さんの声、ペンライトの動きが揃ってるのも楽しみにライブ観戦してます!
    私は2003年生まれの22歳なので、NEWSと共に成長してると言っても過言じゃないです!NEWSは私の居場所です!

  31. 宮城はね…。NEWSで行ったことはないけど、思うことあるよね。その中で想いを馳せる慶ちゃんに敬意を送るよ。見てて涙が出た私も何か感じるものがあったのだろう!個人的に私は入り込めない感覚でいる。

    …あんこが苦手だった人とは思えない光景ww宮城に来てもコメダ❤コメダが喜んでるね♪

    最後の疲れた!!可愛すぎ😍

  32. サムネが美しくてしばらく再生できませんでした…🤴🏼
    何年経っても変わらない大切な想いを伝えてくれるこやまくんのおかげで、わたしは関東住みだしどうしても日々忘れて過ごしてしまうけど、毎年あの会場で改めて思い出させてもらっています。ありがとう🫶🏻
    生きてるおかげで、こやまくんがバスローブ姿で小倉トーストほおばってキャッキャしてる姿を見ることができるんだもん~!やっぱり生きるって尊くてしあわせです🥹🕊️(そこ?)
    そして、続けてきて良かったって言葉がとてもうれしい!仙台の声、ほんとにすごかった…これからもNEWSくんのモチベになれる声をたくさん届けられるようにオタクがんばります📣😸💞

  33. いつも宮城公演の時に天井に向かって涙しながら手を合わせてくれる慶ちゃんが大好きです。
    私も東日本大震災を経験してるので、こうやって毎年宮城に足を運んでくれてたくさん伝えてくれて嬉しいです。

  34. 宮城公演お疲れ様でした!
    9.14に行きました!慶ちゃんが発信してくれてるお陰で忘れることはありません🥲
    私NEWSのLIVEに行き始めて21年経ちました🥹隣の県ということもあり宮城は毎年行ってます✨これからも行き続けていきたいと思います🥰
    慶ちゃんありがとう💜

  35. 慶ちゃんの宮城への想い。改めて伝えてくれてありがとう。
    何度も通い続けて実際に現場を取材してきた慶ちゃんの言葉はとても胸にグッときます。
    毎回宮城でのライブで空に祈る慶ちゃんの姿を見る度にあの日を忘れずに、思い出すことができる。本当にありがとう。これからもずっと伝え続けていってください!
    宮城公演すごく楽しくて幸せな時間でした☺️💖笑顔がいっぱい溢れた会場になってました✨CHOIYAMAコールも楽しかったよー!
    小倉トーストの食べ方知れてうれしい笑

  36. 今年は行けなかったけどいつか宮城行きたいな。慶ちゃんの震災に対する思いほんと尊敬してます。話してくれてありがとう。

  37. 当時からずっと変わらず寄り添い続けてくれてる慶ちゃんならではの気持ちを聞けて良かったし、こういうお話を聞く度に、慶ちゃんの誠実な想いとか本音を語って発信してくれる、このCHOIYAMAチャンネルの存在が改めてとっても嬉しいなと🥲💓

  38. 慶ちゃんって暖かい。継続は力なりっていうけど心で動いてる慶ちゃんはほんとに素敵な人です

  39. 震災発生時、テレビでその報道を見ていて、今自分が生きている今の日本の出来事とはとても思えなかった。
    東北に縁もゆかりもない自分でも怖かった。
    東北の一早い復興を願う人は多いと思うけど、私達一般人は思う事しかできないから、実際にパワーを分けられるNEWSはほんとにすごいと思う。
    慶ちゃんの優しさは絶対誰かの力になってると思うよ。

  40. 小山くんは震災が起きた後、4月には現地に入りそこから100回以上伝え続けてくれています。瓦礫を棒で避ける自衛隊員に小山くんが何をしているのか伺った時「人を探している」の返事に衝撃を受けこれは現実なんだとようやく自分の中で考えることができました。どこか遠い国の出来事が計画停電で現実になったけれどそれ以上に現地の人のことを身近に思うことができたのはこの取材です。
    小山くんはそれ以降ずっと現地から数多くのリポートをしてくれました。「瓦礫」と簡単に言うけれどそれは瓦礫ではなく家族の様々な思い出なんだと教えてくれたのも小山くんでした。様々な事があった年です。初夏にはもうNEWSは2人の脱退が内部では確実となり一方で震災の様々な現実を見て小山くんは疲弊していき、表情は暗くなりソファに座ったままただ泣いていたり。でも被災地でNEWSのCDを持って逃げた子や宮城からコンサートが始まることが多く大勢のファンが待っている事を思えば解散してさらに悲しませるのは絶対に駄目だという意思で一人で上層部に頭を下げ解散は避けたいと説得して回りました。その時テゴマスは秋からのツアーがあったのでNEWSの名前を出す事すら禁じられ、小山くんだけがNEWSを無くさないために動いていました。加藤くんは小山くんに賛同。実質今NEWSがあるのは小山くんと宮城のファンのおかげです。
    私は諦めずにコミニュケーションをお偉いさんであろうと取り続けて今後はイバラの道と言われながらも解散の危機を乗り越える一方で被災地でも様々なコミニュケーションを取り大勢の現地の方に愛されるようになった小山くんを誇りに思います。
    小山くんのおかげで様々な支援がある事も知り現地のものを購入して支援しました。現地の方から備えることの大切さを教わり防災士となりファンにも備えることの大切さを教えてくれています。時々小山くんは陽気な神様みたいに思えます。長くなりましたが小山くんのおかげで今日も幸せです、ありがとう。

  41. 慶ちゃんは「いるの?これ」って言うけど車内の慶ちゃんはココでしか見れないからいるの!
    ワタナベさんいつもありがとう🫶

Leave A Reply