【2025 AUTOBACS JEGT 】グランプリシリーズ Rd.3|グランツーリスモ

[音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] う。 [音楽] や う [音楽] [音楽] [音楽] は [音楽] や 。 [音楽] [音楽] [拍手] う 。 皆さん、こんにちは。2025 オートバックスJEGTただいまより グランプリシリーズラウンド3をお届けし てまいります。 このクランプリシリーズは 7月に9 時スピードウェイで開幕戦。そしてそのまま当日にラウンド 2が行われまして、そこから早くも 1ヶ月。この公式も折り返しのラウンド 3を 迎えました。今日も離せないバトルがたくさん繰り広げ られることでしょう。どのようなマが生まれるのか今日も一緒に楽しんでいきましょう。 え、本日も昨日に引き続きサ沢サワすみれ がお届けいたします。どうぞよろしくお 願いいたします。 はい、それでは熱い熱い戦いを実況して くれるお2人をご紹介いたしましょう。 まずは本日のレース実況をご担当いただく のはこの方鈴木さんです。はい、皆さん どうもこんにちは。鈴木でございます。 ま、あの、今シーズン初めてのオンライン はい。 ね、各所でですね、まだ外は猛がいてる中、まあ、やっぱりオンラインのね、いいところは涼しいところでもう皆さんの激しい熱い走りをね、え、見ることができ、そしてそれを、え、お伝えすることができるというところで頑張ってやりたいと思います。盛り上げていきます。よろしくお願いいたします。 [音楽] よろしくお願いします。 そして解説は国内外の E モータースポーツで輝かしい実績を誇り、今年からこの JT スペシャルアドバイザーを務めていただいております。どうぞよろしくお願いいたします。 はい、山中です。今日は解説ではい、あの、盛り上げていきたいと思います。よろしくお願いします。 実況してますか?昨日は はい、昨日、あの、すいません、学ぶさんに変って実況させていただいておりました。 いやいや、違う。すいません。私が来なかっただけなんでね。本当にありがとうございます。 いや、もう昨日盛り上がりすぎて。そう。昨日が企業対戦とチャレンジリーグが行われまして、 昨日不在だったぶさんの内容が気になってると思うので。 そうそうですよ。なんか盛り上がったらしいんでね。 めちゃくちゃ盛り上がりましたよね。 はい。あの、叫びまくってました、私。 やっぱり はい。 すごかったです。本当に。 じゃ、ちょっと昨日の結果も振り返っていきましょうか。ちょっと表をいただきますね。こちらまず企業対抗戦。企業対抗戦のポイントランキングとなっております。まずは 1位にご注目ください。こちら松田E&T メテオレーシングチームが 12 を特選する形で高いチーム力を持しております。 うん。 そしてですね、え、昨日見ていただいた方は分かりになると思うんですが、決勝レース、え、ゼッケン 84 透明ウズトラストがいいところでゴールしたんですが、ペナルティが出てしまいまして、順位を落とす形となり、こちら今 4番手になっておりまして、え、 3番手には、え、ゼケ202 本回サーキットが入っております。 はい。 そしてこれね、18 チームたので、またスライド 2枚目にちょっと行っていただけますか? あ、18 チーム。 はい。そうなんです。ここから10 位以下なんですが、実はですね、この企業対抗戦が、え、 4戦あるんですね。その中で最終戦の第 4 戦に出られるのがこのポイントランキングの上位 10チーム。 10チームなんだ。 そこがちょうどね、カットラインなんですよ。 10 位ところが。そうなんですよ。結構差がついてるんですが、プオプションだけ 0点になってる。 よかった。 あの、そこをね、突っ込めるのは、まぶさんだけだと思ってね。そうですよね。 はい。是ひ、まだね、あと32戦か、 あの、オフライン大会まで2 戦あるのではい。ここで巻き返しが期待できます。そしてこちらも白熱いたしましたチャレンジリーグ見ていきましょう。 はい。 どうですか?これ なんとなんとそうなんですよ。ポイントランキング現在 1位は新規チームのゼケ 72コネクトtoザフーチャー。 うん。はい。 こちらがですね、え、決勝レース実は 7 番手からのスタートだったんですが、脅威の追い上げを見せまして優勝 で、そこで大きくポイントを獲得し、今現在 1 位になっております。これはね、あの、他のハイパーラップや予選ではポイントは重ねられなかったんですけど、決勝レースだけでこの 1位にたどり着いてます。 なるほど。でも並んでますしね。 そうなんです。この2 番手に来ているのはゼッケン 101リーグナイト。 こちらも新規チームなんですが、え、こちらは着実にポイントを重ね、決勝レースでもポイントをゲットし、 2番手となってます。 はい。 そしてご注目がですね、現在 4番手に位置しているゼッケン6 のゼタディビジョン。 うん。 決勝レースでは2 番手でチェッカーを受けたんですが、その後審議が入りましてペナルティが出てこになってます。 で、実はこのゼタディビジョンには、え、選手として宮琢選手だったりとか、鈴木声優選手を用している注目チームだっただけにちょっと驚きなんですが、山中さん、ここについてはどんな、 え、ペナルティというか 内容になってたんですかね? はい。 あの、決勝レースですね、あの、前半で接触がありまして、ま、それであのゼタディビジョンの方にペナルティが入ったということになっていて、ま、ゼタディビジョンとしては必勝体制の体制で、ま、トップも狙える位置でレースできていただけに、ま、開幕戦でちょっと思ったようにいかない展開になってしまったのが今後のシーズン。チャレンジリーグに関しては 3 戦しかないんですよね。はい。そしてこはい。そしてシーズン終わった後のあのグランプリシリーズの入れ替え戦 うん。3位までしか出れないんですけど、 そう考えるとこの開幕戦の 4 位になったことっていうのがやっぱり最後までこう響いてくる可能性があるわけですよね。 あ、で、でも逆に言えば面白くなった。 面白くなりましたしはい。このコネクト toトto ザフチャ、今現在ランキングトップですけれども、このチームも新規チームで、なんとこの JGTに海外選手をついにこうはい。 あ、初めてじゃないですか。 代に突入したとても過言ではないかなというようなもう今シーズンも事が来週やりませんかって思ってるぐらいそれぐらいにちょっとこのチャレンジリーグ盛り上がっちゃったんですね。 盛り上がってました。 なるほど。 そうなんです。こんな感じで今日のグランプリシリーズもまたまた話が尽きないような結果になるかと思うので進めてまいりましょう。 はい。それではまず始めにオートバックス JEGTとは何なのか初めてご覧になる方 もいらっしゃると思いますので簡単にご 紹介させてください。オートバックス JEGTは2019年に発足したE モータースポーツ最後峰の大会です。 グランツーリスモセを使用し、プロ レーシングチームや自動車業界を中心とし た様々な企業、そしてプロゲーミング チームが多数参戦しております。各チーム にはグランツーリスモの世界大会全国大会 で活躍するトッププレイヤーが多数所属 リアルモータースポーツでも活動する選手 やチームが多く存在し、まさにリアルと バーチャルが融合したハイレベルな大会と なっております。 そしてオートバックスJT2025 シリーズ賞金総額は なんと500万円です。まさに最後峰の リーグにふさわしい報酬と言えるのでは ないでしょうか。 このJEGTはグランプリシリーズ チャレンジリーグ企業対抗戦の3 カテゴリーで開催され、リーグ間での 入れ替え制度を設けております。 チャレンジリーグの全3戦による総合順位 上位3チームとグランプリシリーズの総合 順位会2チームが入れ替えの対象となり ます。グランプリシリーズは7月に行われ たラウンド1、ラウンド2、そして今から 行われるラウンド3、11月のラウンド4 。そして年をまいだ2026年1月に最終 戦を開催いたします。その後チャレンジ リーグの総合順位上位3チームと グランプリシリーズの総合順位2チームに よる入れ替え戦が行われます。ではこれ から行われるグランプリシリーズについて のご紹介です。 グランプリシリーズは10チームで行わ れるリーグ戦です。各チームには5名以上 の選手の所属が必要となっており、今年も グランツーリスモの世界大会、え、優勝 経験者や全国クラスのドライバーが多数を つネた10チームが参戦しております。 前後戦が開催され、ポイントの総合系で チャンピオンを決定。ポイントの詳細は ご覧の通りです。 スーパーラップ、ハイパースプリント、 セミ耐久レース、全てのレースがポイント の対象となっております。 ラウンド3のスーパーラップは事前予選と してすでに行っており、その結果に基づい てハイパースプリントのグループ分け、 セミ耐久レースのグリッド順を決定して おります。そのため本日はまずこの後 ハイパースプリントを実施。その後セミ 耐久レースが開催される流れとなっており ます。 AEGT認定ドライバーを中心に世界大会 や全国大会で活躍するドライバーが1度を 開始し、明日ともにグランプリシリーズの 何わしい迫熱したバトル展開が期待され ます。 はい、こちらがですね、ラウンド1、 ラウンド2の結果を受けての順位です。 まずラウンド2終了時点でポイント ランキング1位は急艇デグ。ラウンド1で は総合順位2位となり、続いてラウンド1 の翌日に行われたラウンド2ではセミ耐久 レースにおいて完璧な作戦で危なげない レースを見せてポールトゥウン。今期初 勝利を飾り3連覇中のディフェンディング チャンピオンとしての貫禄を見せつけて おります。続いてポイントランキングの2 位はウェインズトヨタ神奈川。2024 シリーズチャレンジリーグから 今年グランプリシリーズ に昇した勢いのあるチームがラウンド1で は予選とセミ耐久レース さらにハイパーストまで勝利で制しました 。 山中さん、こちらの順位ご覧になっていかがですか? はい、もうまずはあの 3連覇中の王者 QTデグがですね、ラウンド12 ともに安定した成績で、ま、 2000終えた段階で18 ポイントもリードしているっていうのは、ま、本当王者の強さが出ているかなっていうところも、ま、思いつなんですけれども、まあ、 2 位のウェインズ、トヨタ、神奈川はいきなりこのグランプリシリーズ昇格していきなり優勝っていうところはね、皆さんの非常に印象に残ってたと思います。 ま、ただ、あの、今回がね、中盤戦っていうことで、まだまだあの、チャンピオン争いっていうところで言うと、あの、巻き返すチャンスっていうのは残ってると思いますし、あの、最後まで今日のいろんなちょっとね、仕掛けを用意させていただいてますんで、はい、あの、最後まであの、レース楽しんで皆さん見ていただけたら ま、でも完全に他のチームはもう QTディグ、もうストップザ QT ディグというのはちょっと見えてますよね。 はい。そうですね。 やはりこれだけリードしてくるってなると QT リーグがですね、マークされてるのは間違いないと思うので、ま、その中でも QT リーグって強いので、まあね、今日のレースでもどんなこう 作戦だったりとかはい。立ち回りを見せてくれるのかっていうところに注目してます。 はい。ありがとうございます。それではここで現時点でのランキング中に、え、グランプリシリーズの出場チームのドライバーをご紹介いたしましょう。 まずはポイントランキング10位ゼケ 523日産さ、稲田吉福永龍が寺島新一郎 ポイントランキング9位ゼケ4エブロ レーシングチーム中川覇斗広野ダイヤ加藤 陸 ポイントランキング8位ゼッケ105 SPKeスポーツレーシングウwith TCコルセ稲葉じ平深谷純佐新太郎 ポイントランキング7位ゼケ127 EM福岡エンターテックレジェンズ古後期 西谷翔馬包み口直 ポイントランキング6位ゼケ8ARTA 赤ハユ子辻り介杉森翔平 ポイントランキング5位ゼッケン54松田 スピリットレーシングwithズTCコル 石加藤彦佐々 ポイントランキング4位ゼケ12道 レーシング12超和熊田涼佑き ポイントランキング3位ゼケ52関東 モータースクールスカーズ佐々木琢本秀 国分亮太 ポイントランキング2位ゼケ9ウェインズ トヨタ神奈川市原琢井後期森本健太 ポイントランキング堂々1ゼケ1QT リーグ佐藤翔太奥本浩川上彼 のドライバーにより今回のレースが行われ ます。 続きまして先日行われました事前予選 スーパーラップの結果をご覧いただき ましょう。 はい、こちらですね。トップタイムは QTディグがマークしました。力を持する 中目が、え、現在ポイントランキング10 位の日産さがここで2番手タイムを出し感 を示しました。え、それではここで スーパーラップで見事1位を獲得いたし ました。ゼッケン1QTリーグ 佐藤翔太選手のアタックを山中さんの 解説付きでご覧いただきたいと思います。 お願いします。はい、それでは早速ご覧 いただきたいと思います。どうぞ。 え、今回はですね、オーストラリアのマウントパノラマを使って行われました。はい。この暗い中での予選タックとなったんですが、まずですね、この 1 コーナー実は佐藤選手大きなミスをしていました。ここでクリップを外してしまって、実はこのセクター 1、この1 コーナーを立ち上がった先にある計測ポイントでトップに対し実はこ 3 秒遅れてというところで実はかなり厳しいスタートになってしまったんです。 これ1番最後に出てきたんですよね。 はい。 番最後のだったんですけれども、ただここからですね、佐藤選手のこう神業的テクニック裂するんです。 なるほど。もうでも最初の1 コーナーで本当大きなミスコマ 3 秒ぐらいミスったらなかなか取り返しが本来つかないし はい。 このコース自体あの1 コーナーの失敗で響きますよもんね。 そうですね。 ま、ただこの見づらいこうね、時間帯の中でもこの佐藤選手壁ギリギリ今もギリギリ ここももうはあそこより内側行くと跳ねてしまって壁に吸い込まれてしまうんですけどそういうところももう本と使えるとこ全部ギリギリでもう攻めて攻めて攻めまくっていうところでこのセクター 2この登上り区間を駆け抜けてここから第 3セクターの下りセクションに入っていく これ逆に1コ7のミスが吹っ切れて その後スイッチ入った感じなっちゃったんですかね多分いいやま本人として は1 コーナーのミスは間違いなくあの自覚していたと思うのでそこからもう行くしかないっていうマインドに切り替わっていたと思います。 はい。ですよね。だから第1 セクターを落としたとしても次のセクター次のセクターもう全部更新していくぐらいに 縮めていくわけですね。これは はい。はい。 で、この山川の区間でですね、ここでセクター 3 の掲示ポイントあるんですけども、ここでもう佐藤選手はセクター 1 の遅れを取り戻してですね、なんともうこのセクター通過時点で全体ベスト を出してくるという、え、スーパーラップを今見せてくれていて、で、さらにですね、この佐藤選手、このセクター 4がまた神がかり的に問題 早かったんですよ。 ここのバックストレートからのブレーキングと最終コーナーのブレーキングがですね、非常に、ま、上手に決めてきて、もう完璧と言っても過言ではないと思うんですが、あ、 最終コーナーですね。 タイム的にこれ最終コーナー立ち上がって、ま、他のチームもね、多分ミスがあったんでしょうね、おそらく。 はい。なんですけども、佐藤選手はもう決め切って最後最終的にはなんと 2位に対してこま286 秒も差をつけての堂々のポールポジションとなって。 1 人0秒台 はい。1人0秒台という素晴らしいです。 は乗れてますね。やっぱりね。 はい。チームとしてもいい勢いそのままに見事ポールを獲得したということになりましたね。 素晴らしい。はい。ありがとうございました。はい、続きましてこの事前予選を受けてのポイントランキングご覧いただきましょう。こちらですね。予選 1位をマークしましたQTディグが、え、 5 ポイント最高ポイントをダッシュしましてポイントを重ねました。 で、注目が、え、ポイントランキングは 10位の日産さがこの予選で3ポイントを 獲得。追い上げを見せております。そして もう1チームポイントを獲得しましたのは ゼッケン52関東モータースクール スカーズ。予選3位で1ポイントを獲得。 シリーズに向けてのポイントを重ねました 。それでは早速レースに移っていき ましょう。まずはハイパースプリントから 行います。 ハイパースプリントは超短期決戦のレース として他の大会では見れないJEGT独特 のレースフォーマットを採用。わずか2周 のレースをマッチバトル方式で行い、1対 1の熱い戦いが繰り広げられます。通常の レースのように複数選手の絡む ポジショニング争いやレース後半を睨んだ 戦略といった複雑さは一切なし。また対戦 ごとに使用コースの抽選を行うので直前 までコースが分からないプレッシャーに 過去の経験からどのように対処していくか も見物です。2周という短時間勝負なので ほんのわずかなミスが勝敗に大きく影響し ます。実力差のある対戦でも結果を予測し にくいため最後の最後まで手に汗握る緊張 感のあるバトルが繰り広げられます。 そしてこちらがレギュレーションです。 え、コースは対戦ごとに抽選。周回数は2 周。使用車種はSF23。使用タイヤは レーシングソフト。スタート方式が スタンディングスタートでOTSが40秒 使用可能となっております。そして今回の 使用コースがこちらです。 鈴鹿サーキット富ジスピードウェイ東京 エクスプレスウェイ南ルート外回り inラゴスサーキットレッド ブルリンクこちらの5コースを1回ずつ 使用する形となっております。そして ハイパースリント対戦カードがこちらです 。 こちらが予選の1位対10位、2位対9位 、3位対8位、4位対7位、5位対6位と いう形となっております。そして今回の 対戦カードから私たちの勝利予想もご覧 ください。そう、今回予想あれ予想したん ですけどあれ 1戦目から結構割れておりまして、お2人 QTディSPK はいはい あらSPKを選択されてますね。 いや、別にあのサさんが選んだった逆を選んでるわけじゃないですけども。 はい。ガチ予想ですもんね。 いや、ここはSPKでしょ。 あら、本当ですか? まずはね、 私は中さん、あれですよ。はい。 ま、僕的にはあの結構、ま、まずこれ初戦になるわけですけれども、ま、 2 人ともですね、ファイターなんですよね。 ま、そうなった時に、あの、 なるほど。もう行くしかないもんね。 ま、行くしかないって考えるとSPK としては ここ落とせないんですよね。 もうね、シリーズ考えてない。もうせない。 やっぱりそう考えると、ま、気合いの入り方っていうのはより一層高まってるのかなと思いますよね。 あのね、もうQT がもうね、だんだん守りに入ってますから。 いやいやいやいや、ここあの勝つと 5ポイントと0 ですから入るわけがない。ま、だめ。ここで入ったらもうこれ逆にですね、あの SPK福順に対しての応援が入ってます。 なるほど。 わかりました。 え、そしてですね。あ、結構割れ、 結構割れてる。 あれ、まぶさん、私と全部違う。さんとさん完全に逆ですよね。 あの、僕と山中さんはだいぶ近いですけど、サーさんとはもう全然全部逆。 ああ、 いや、たまたまですよ。 たまたまです。これは、 え、全部逆にしといてとか言ってないですか? 違いますよ。ないですよ。別にさと見て僕予想したわけじゃないですから。 ちょっと配信ご覧いただいてる皆さんの予想はどうでしょうか?ちょっと是非コメント欄で書き込んで教えてください。 はい。 はい。 ちゃんと意味があっての予想ですから。 うわあ。はい。 では早速ハイパースプリント第 1レースを始めていきましょう。第 1レース対戦カードはこちら。 QTリーグ奥本浩対 SPKeスポーツレシングウズTC コルセ。 こちらの対戦です。 さあ、それではここに抽選ボックス用しております。 抽選お願いします。 まずはこれ選ばなきゃいけないですね。 そうなんです。まだないでくださいよ。これね、 恨んでください。いや、いいや。だめですよ。僕は選びますけども。はい、出た。じゃん。これ。 はい。第1 のレースのコースはレッドブルリンク。リンク。 ドライバーの皆様準備をお願いいたします。ドライバーのお 2人ですね。 はい。 さて、改めてこの今回の対戦カードについて先ほども少しご紹介しましたが、山中さんどのような展開が予想されるでしょうか? そうですね、あのドライバーのキャラクター的には両方ともファイターなので、ま、かなりですね、あの、いろんなところでのブレーキング勝負見れるかなっていうところで、ま、今回またね、あの、コースがレッドブルリンクになったということで、ま、よりね、あの、ブレーキングポイントで抜き所も多いサーキットになるので、ま、そこのなんて言うんでしょう?結構こう、 [音楽] これ言い方あれですけど性格 いじたいるんじゃないかな で思ったりもするところですね。ま、そしてですね、あの、前回ラウンド 2 でも、あの、こういった形で行ってましたけれども、前回よりもオーバーテイクスイッチのうん。 用時間がですね。 そこそこなんかOTSが前回は20秒。 そうそう。前回20秒だったんです。 使えるのが20 秒だったんですよ。で、今回はその倍 はい。 秒。 今回はその場合40秒使えるので、その1 周目から自分が前にいたいのか後ろにいたいのかっていうところを、あの、非常に重視していく形になると思うの。 で、はい、あの、そういったとの 1 周目からの取り合戦に注目をしていただきたいと。 これ毎回変わることがあるかもしれないんですけど、前回はじゃ、ちょっと 20秒じゃ足りなかった。 ま、そうですね。20秒になるとやはり2 周目にかけてる選手が非常に多かったので、それが倍になると 1 周目からはい。マネジメントをどうしていくかってこと。 先に言ってる人もそれぞれ違うとこで使っていける可能性もあると。 そうですね。 で、あの、ちょっと話されちゃった人もなんとか最後頑張れば一気に使って 追いつく可能性もある。そうで す。 なるほど。 それは面白くなりましたね。 はい。 面白くしてますね。中さん。 面白なると思います。はい。 本当に。はい。 そして、あの、今回使用するマシンが昨日とは打って変わって SF23が出てきましたね。 うん。 これについてはこの 2名のドライバーは得意なんですか? えっと、ま、奥本選手はラウンド 2のですね、スーパーラップSF23 で行われてましたけれども、ここでポールを取っている。 はい。それに対してSK の深選手若干個人的には苦手なイメージがあるので、ま、ただ今回このハイパースリに出てきてるっていうことはそこも克服してきてるんじゃないかなと。 これ山中さんやっぱあるんですか?あの選手によってこの GT 系のマシンが得意な人とフォーミュラ系が得意な人ってのは分かれやっぱある? 結構ね。 ある。山さんどっちだった? 僕は 両方ですよね。 両方とも嫌いでした。あ、 両方とも嫌い。 両とも嫌いってどういうことよ。本当に あのなんかこう扱えてるなっていう感じが全然しなかったの両あのグループ 3のマシンもSFに関してそうなんだ。 はい。なのであまり僕としてはうーんっていつも思い でもやっぱりチームの中ではこのホミュラ系が得意な人をここに持ってくる可能性がやっぱ高い そうですね。フォーミュラに向いているかっていうところと、ま、こういったあの接近戦性のバトルになってくるのでそういったところが得意な選手を起用してくるっていうのがあの主流の考えか方かなと思いますね。 なるほど。はい。いや、さらにはその OTS をね、どう使ってくるかというところが はい。 非常にね、あの、多分今回の勝負に関わってくるだろうなと。 はい。そしてね、面白いものが出てきた。な んですか? はい。こちら実はね、コメント欄でですかね、アンケートを実施しておりまして、皆さんの予想をいただきました。 はい。はい。まずですね、今回の第 1レースはQTディグが64%、 SPKeスポーツレシングwithTC コルセが35% の勝敗予想、勝率予想。はい。 しょうがないでしょうね。 ね。でも結構割れてませんか? まあまあでもまあ全然大丈夫です。 行くんです。 さ、皆さんの予想当たりますでしょうか?間もなくレースを開始してまいります。 ドライバーの準備が整いました。 はい。 2025オートOバックスJGT グランプリシリーズラウンド3 ハイパースプリント第 1 レースのスタートです。さあ、ハイパースプリントレース第 1 レースからということになります。予選で 1位と10位の対戦QTリーディグ対 SPKeスポーツシングウイズTC コルセ本対深谷。 さあ、完全なマッチレースということになります。 2 周で争われるこのレッドブルリンクどういう展開になるか。今スタートが切られた。 あ、SPさSPK スーっといいスタートを切りましたけれどもこの辺りはしかし 1 コーナーの取り込みインガーをインガーを入ってく。 いや、ちょっと接触ありながらさあ、かなり接触がちょっとありながらもなんとかここは SPK前に出た。 ええ、深や、やはりこれファイターその走り狙ってましたね。これね、 ま、やはり1 コーナー蹴り出しからスタートもね、あの QT とは違うスタート方式を取っていたので、ま、そこの差でね、あの、うまく並んで抜いてったと思います。 はい。そして今ちょっとやはり接触で遅れた感じはありましたものね。 [音楽] Qリーグね。これ本は そうなると、ま、今岡本選手オーバーテックス押しながら追い上げまずはちょっと近づいとかないということになります。 この差はかなり大きい差ということにもなっていますので、まずは奥本ここは落ち着いて、え、しっかりと前の車との感覚を [音楽] 1 周目の間で縮めておくということになると思います。レッドブルリングもちろん帰ってきたところの長い直線というところここ追い越しポイントそして 1 コーナーをまた回ってったところもまた直線が続くというところでとにかくそこの手前までにはしっかりと後ろについておかなくてはならない。 [音楽] しかし今なると深谷としてはもうプッシュプッシュもう逃が追いついてきましたよ。 さあどうやらやはりまずはぴったりと後ろに入ってくる。いいところ入ってきた。やはり直線を使ったところではかなり近いところ。この辺りはスリップはやはりかなり引いてましたね。今ね。 そうですね。ここのブレーキング勝負がどうなるか。 さあどうだ。イン側はしっかり抑える。イン側を抑える。アウトに回される。アウトに回される。 この辺りはラインドリしっかりといさしここでスイッチしてなんとか奥本が前に出る。奥本前に出る。この辺りはかった。アウトからさあまくってった。さあ、そしてもう 1回行く。もう1 回行く。さあ、ここはもう 1度行きたいところです。BK 深屋が。しかしこの辺りはしっかりと抑えられた。しかし感覚差はないぞ。感覚差がないぞ。 さ、 そうですね。あとOTS が微妙に後ろの方が残ってるの。 100本最後もう1回か。 さ、どうやら、どうやら深や。これを最後 なんとかうまく使いたいところ。この辺り から。いや、しかしこの差はちょっと 大きいか。この差は大きいか。さあ、これ で帰ってったところでチェッカーブラック 2周の争いということになる。さあ、この スプリントレース近づきたい。さあ、どう だ?近づいていく。なんとかなんとか。 しかし届かない。届かない。これでは 厳しいところでした。 なんとか抑えた本ということでハイパーコのスプリントまずかったのは奥本ひグです。 [拍手] はい、ありがとうございます。うん。 いや、まさかさおっしゃってた通りでしたね、山中さん。 いや、ファイターファイター、 あの、ファイターでしたけれども、ま、ちょっと、ま、あの、強引に行ったようにも見えましたし、ま、ちょっとね、ネットワークの関係でラグも多かったので、それが、ま、より大きく出てしまったかなと思いつも、 ま、ただ、あの、奥本選手は後ろに下がって 1 秒のね、差が開いてもすごく冷静でしたよね。ま、そって、ま、やはりこの近づくとこで近づいてって言ってありましたもんね。ちゃんとね、 王者の強さですよね。 やっぱなんか落ち着いてますね。 落ち着いてます。 Qテディグね。 あの、スタートでミスって一ちょっと接触があって遅れたらもうちょっとなんかね、息ち沈ちしそうだったんですけど 全然そっからの巻き返しは一旦立て直し はい、 すぐできてましたもんね。 早かったですね。 この辺たりがなんか強さなんだろうな。 はい、ありがとうございます。もうどんどん見ていきましょうか。では第 2 レースの対戦カードまず見ていきましょう。 第2 レース日産が福永対松田スピリットレーシング TCコルセ加藤達彦の対戦です。 はい。 それではコース抽選を行ってきましょう。お願いします。 はい、行きましょう。 じゃん。ぴ。 お、これ おだ。 鈴。 はい。第2 レースのコースは鈴鹿かサーキットに決定いたしました。ドライバーの 2人はレースの準備をお願いいたします。 はい。 さて、鈴鹿でこの 2 人が戦うっていうことですが、山中さんいかがでしょう? いや、そうですね。あの、前回加藤選手はこのハイパースプリント鈴鹿で確か Qテディィグの川上選手をラウンド 1 で当たってるんですけど、その時に加藤選手回してしまってて、それで負けてしまってるんですよね。だからこのまま鈴鹿でっていうのは加藤選手的にこうどう思ってるのかっていうのあると思う。 あと山さんやっぱ車 日差てさが久々にね、これね、 GTR が今回予選でも上来れたというところと RXビジョンの2 台は鈴鹿に対してどうでしょう? ま、そうですね、ま、今回、ま、車に関しては SF23 にはなってしまうのでなんとも言えないんですが、ま、日産としてはちょっと SF23 は前回のハイパースプリントから見てるとちょっと苦手意識あると思うので はい。 ま、ただね、今回あのオーバーテイクスイッチの、え、時間も長くなっているので、ま、そこうまく使いながら戦略でね、出し抜ける部分というのもあると思うので、そういったところにね、注目をしながらこの第 2レース見ていきたいと思います。 はい。 はい。先ほどのレース見ていてもなかなか OTSが 生きてたというか。 うん。そうですね。どこでどう使うかでしょうね。やっぱりね。 はい。はい。うん。勝敗に大きく影響したように思います。そして今回もまたあのコメント欄ではアンケートを行ってますので皆さん是非是非はい。 当たってたんだよね。 当たってました。 そうですよね。 てことはまぶさんは 外していたということですね。 当たり外しました。 そうです。 なんかちょっとそれがあるとね、そういう目で見ちゃいます。そしてアンケートの結果が整いました。皆さんが勝利すると優勝したチームはな、 え、日産吉サガが 35%松田スピリットレーシングTC コルセが勝利と答えた方が 64%お加藤達彦選手。うん。 なるほど。 はい。皆さん少し部がありますね。 さあ、この結果どうなんでしょう。 うん。 はい。 なんとなく当たってるのかな、それも。 そう、そう。 あ、でも私も一緒ですね、これは。そうです。そうです。全部流れは皆さんとね、一緒だね。サーさんとね。 うん。 はい。 うん。 じゃないですよ、本当に。いや、 いや、でもドライバーの2 人今ね、まさにこの鈴鹿に対して準備してます。 はい。 準備整えまし。あ、失礼しました。まだでした。 はい。 鈴鹿でのホミライン政府。これもまずはスタートでやっぱり前出ちゃったら 割と前半はこう抜くところないですからね。にくいですよね。 そうね。あの東側でオーバーテイクをしに行くというのは非常にリスクが高いと思うのではい。 やはり、あの、今回の見どとしては、ま、やはり西側 ペアピンを立ち上がってからスリップストリームを効いて、ま、オーバーテイクスイッチを押せば 1 秒あってもおそらくあの試験に入るまでに追いついてこれるとこ ですよね。そこですよね。西側の部分でどれだけあの近づいといて抜けるかと いうところですもんね。だから2 周目の最後だ。どっちにいるかですよね。前にいた方がいいのか後ろにいた方がいいのかっていうのもありますもんね、これね。 はい。はい。ま、まずは1周目、1 コーナーにどっちが前に出れるかというところです。決ってますよね。はい。あと 2つ目の注目ポイントというのは 2周目の1 コーナー前にどっちが行くかなですね。 そうか。出ちゃうと 出ちゃっていいかどうかもそこまで争ってたらどっちが前がいいかはちょっとわかんないですもんね。はい。 さてさてドライバーの準備が整ったようです。 なるほど。 ハイパースプリント第2 レースのスタートです。 さあ、ハイパースプリントレース第 2 レースということになります。コースは鈴鹿サーキット日産、そしてダスピリットシングウズ TCコルセ加藤の対戦レッドシグナル [音楽] 5つアウトスタートしていく。 さあ、まずはこの 54がいい。54がいい。 さあ、飛び込みはどうやら、どうやら。 いや、しかしイこに来た。さあ、しかしアウトから。アウトから。いや、並んでる。いや、最初からオープニングラップ。この 1周目の1 コーナーのズバデり合い。すごい 2 台が並んだ状態。どっちもかつという形の中をまずはスピリットシング TC加藤が前に出ましてSG。 さあ、しかしまちろんぴったりとついている福長龍、この辺りは日産大佐がまずは 1コーナーのこの勝負が1 つありましたね。 そうですね。1 コーナー。おお、並んでる。いや、いや、デナ 1個目、2 個目。さあ、この辺りはもうどこでもこれ船長が行こうかというところなんでしょうか。しかしそしてインはちょっと抑え気味だ。抑え気味だ。さあ、これは すいません。がちょっと抑え気と。 オーバーテイクはどこで見れるんでしたっけ?使ってるよ。 えっと、右下にオーバーテイクというボタンがあるので、えっと、ここを押していると、あの、赤くなります。了解です。 はい。さあ、この辺りはまずは加藤が、そしてその後ろずっとぴったりくっついたまんま隙荒ばというところはさあ、この距離で行くと [音楽] 130Rから 試ケに向けてわざまた仕掛けてくるでしょう。これがオープニングラップ 1周目。この1 周目の中で帰ってくるのはどっちかということにもなります。 2 周目に向けて非常に重要なスっと入ってくる。 いや、ライン取りがうまいぞ。加藤がこの辺たりはさあ、この辺りはライン取りしっかりしか並んでる。並んだま。並んだま両方もう使ってる。この辺りはオ使ってる。さあ、 2並並んだ。並んだ並んだ並んだ。 2 周目に入っていく。これがどっちが前に行くかが非常に重要になる。イングがしっかり抑えているかと。 さあ、2 台並んだま。ついや、しかしここはちょっと引かなきゃいけないかと。乱れた。少し乱れたぞ。福永さがここの筋字で若干遅れてきた。まずは 2周目の1 コーナーの飛び込みの攻め合いも激しいものがありました。さあ、 2 周。これがファイナルラップになります。 まずは先ほどかなり近い勢いでデグナ ああたりでも攻めていこうかというところ だったんですが、この辺りでやっと加藤が 少し落ち着いてきたかという感じ。 スピリットTC コルセさあ後ろから日産が龍こはもう攻めどはどちらもまだ残ってますよね。 どちらも残ってるんですけどもこれタヤがかなりもうグリップがない状況になってきてるので 最後のブレーキングショ勝負がね、これちょっと楽しみになってきますね。 加藤選手のライン取りがうまい。しかしかけていくぞ。この辺りまたアウトからね消耗しているのはもう福長龍。 この福龍ガの方という感じはいたしますがさあこからである。こっから逆である。ここは逃げ切りたい加藤さあそして追いつきたい。スリップに入ってケの取り込みだ。さあ、 [音楽] 130ある からいいよ。危ギリギリところ。この辺り並んで入ってく。イン入ってる。イン入ってる。イさあいいとこ入った。いいとこ入った。ここは行ける。ここは行ける。アウトへ飛び出す形になった。加藤達彦。 おそらく接触 等は大と思われます。今チェック。ものすごい争いでした。たった週の超スーパースプリント 2 台が最後まで争い勝ったのは日産が福長龍です。 はい、おめでとうございます。ちょっとレースも振り返っていきたいんですが、先にちょっとね、コースの抽選を先にしちゃいたいので、第 3 レースの対戦カードの発表をさせてください。 そうなんです。 そこだけしときましょうか。 第3レースの対戦カードこちらです。 はい。 関東モータースクールスカーズ山本秀対 ARTA辻亮介の対戦です。 ではコース抽選をお願いします。 そうですね。はい。 残りは少なくなってきましたけど、 おた東京エクスプレスウェイ南ルート外回りに決定いたしました。第 3レースです。どうぞ。 ドライバーのお2 人は準備をお願いいたします。 じゃ、それではここで先ほどの第 2レース振り返っていきましょうか。 ま、すごかったですけれども、最後の試験員のブレーキング勝負が はい。 ちょっと止まれてなかったようにも見えたので、ま、この辺審判がどういう風に判断するかというところね、あのアウト側にいた加藤選手がちょっともう [音楽] はい。 当たるしかないぐらいになんかああ、これですね、今。 はい。今ちょっと別のね、カメラで見てるんですけれども、 もう残してなかったですね。にね。 はい。ま、だからこれが審判断があとどう判断するかというところで追い出された形になるほど。ちょっとね、なったようには見えました。 そしてね、今の戦いでも はい。 えっと、ホダのマシンとトヨタのマシンを使用して SF23 でもエンジンパワーユニット実は違ったんですよね。 お、若干違う。そういう差もそこで出てきたりするんですね。 音が違うらしいはあります。 音は違うんですけど。 じゃ、はい。このね、実際次に戦う第 3レースの2台もは、 え、スカーズがトヨタ、 ART が本田。ちょっと音の違いも聞いてみましょうね。 違、ちょっと重要だよね、本当にね。 この2 台が東京エクスプレスウェイ南レート外回りで戦うんですが、こちらのレースについてはいかがでしょう?どう見ますか? ま、あの、今回、ま、山本選手がね、スカーズに移籍しての初めてのレースになると思うので、山本選手はこう予選が得意なイメージはあるんですが、 こういうハイパースプリントだとどういうレースをするの正直私全く予想がつかなくて、 ま、対する辻村選手はあの、ハイパースリでもね、あの、こ の第1戦、第2 戦で経験を積んできているので、ま、経験値っていった部分では辻村選手あるとは思うんですけれども、ま、ただ山本選手のスピードがね、それをどういう風に対抗してくるかというのが注目ポイントかなと思いますし、またこの東京エクスプレスがね、ちょ長いんですよ。 これをまたそれでそうなんですね。 SF で多分走るってあんまり皆さんやらない ですもんね。 はい。そうなんです。 で、ここがまた難しいコースなんでね、どこでどうオーバーテイクをかけていくかというのもなかなかね、難しいところありますんで、これもねはい。 荒れると思います。 たった2週しかないのに、2週かないのに コメント欄の皆さんの はい。 はい。照者予想も出てきましたよ。 え、まず関東モータースクールスカーズが 62%。 うん。 はい。 え、ARTが38%。 みんな予想って大体このぐらいの割れ方してますね。 そうですね。 うん。なんか大きく我はしない。 そう。大きくれはしないけども。はい。 664ぐらい。 実力は皆さん知られてますからね。 あ、ドライバーの準備が整ったようです。 はい。行きましょうか。 それではハイパースプリント第 3レースのスタートです。 さあ、いよいよハイパースプリントは第3 レース。今グリッドについているこの2台 の戦い。さあ、このコースでのスーパー フォーミュラでの戦いということになる。 2台のこの2周でのマッチレース。今 シグナル赤 ブラックアウトされてスタートしていく。 そういった展開になってくるかどうか。 関東モータースクールスカーズ山本、 そしてRTA辻。まずはスカーズ。この 辺りが前へ出てこのまま 白についていこうというところがARTA 辻。さあ先までは必ず飛び込みでもう 激しいり合いこういったところがありまし たけれどもこの村ア抜いてますよ。 ちょっと今してますね。 ね、もう最初からこれもうずっとついていこうっていう感じのスタートのような感じがしましたよね。 はい。そうですね。なので今一関係としてはここのストレートから辻選手が抜きに行くのか、またちょっと調整してくるのかっていうところでね、 1 周目からレースを動かすかどうか。ストレート並んでいく。さあ、これはここを考えていたかどうか。 この辺りでしっかりと今トンネルの中、ここが長い直線になるわけなんですが、この中でまずは 1 周目。まず辻村が前に出ます。さあ、そして右旋開直角カーブ。さあ、そっからまたちょっとした直線が来る。こうなります。ここね、難しいですよ。 この辺りが難しいところ。非常に狭いところでもあります。さあ、まずは 1周目から、そして2周目。ここで今度は ドスカーズが立て直しどこを狙っているか 。やはり同じ長いストレートでもう並んで いる。さあ、もう並んで飛び込んでいく。 さあ、インガースカーズが取ってった。 この辺りはもう一気にスパッとかわして いく。さあ、ここは山本イデア。なかなか いい走りを見せた。もう1度オレンジの マシンARTA辻が後ろからということに なりますと。さあこの辺りはまたは1番 細かいところ。難しいヘアピン。 さあ、インすっかり押さえている。山本がインを抑えている。そしてアウトからアウトから辻村が並んでいこうかというところをここは無理していかない。まだ押 さ押ないとあまり使わない。さあ、ここで使うのはここでしょう。おそらくこの辺りで逃げに借りたい山本。そして追かけたい辻村。 [音楽] さあ、まずは逃げに借りたいスカーズが少しここは S を使っていく。さあ、しかしピッタに入った。ピッタに入った。さあ、どうだ?並んでいるトンネルの中。もう 1回ここでオーバーテーク。やはりここを 狙っていた。まずはここで狙って辻前。 辻前。さあ、おわ、すごいラインで行った 。もうギリギリアウトで回っていく。さあ 、このまま辻逃げれるか。難しい試験だ。 さあ、この辺りで試ケボ抑えてる。いや、 たがちょっと山本が試さ [音楽] というところでこのまま行くとここを 曲がれば見えてチェッカーだ。 ここはいいレース展開。 持ってった。勝ったのはカーナンバー 8 辻介でした。 おめでとうございます。 じゃあこのレースもまたコース抽選が終わったら振り返っていきましょう。 はい。 それでは最初にまずは第 4レースの抽選です。第4 レース対戦カードは さ、こちらでございます。 はい。コースは富士ピードウェイ。 はい。このフ富士スピードウェイで戦う第 4レースの対戦カードこちらです。 はい。 レーシング 12両エブロレーシングチーム広野ダイヤの対戦です。 はい。 はい。こちらの2 名が富士ピードウェイで戦います。なんか OTSが使いやすそう。 そうですね。 はい。で、第3 レース東京エクスプレスウェイ南ルート外回りでの対戦。 はい。 いや、これちょっとでもあの辻村選手を本当に自分の早いところともう狙ってるところて決めてましたね。 あの決めてましたし結構頭脳戦の様素を停していたかなという感じでした。あの 40 秒ある中でお互いですね、あのオーバーテックスイッチ残してたんです。残 はい。それ何をしてたかって言うと、あの 2 周目のバックスレートを入った時にどっちがどのタイミングで前を出るかっていうのをずっとタイミング測ってたんですよね。 はい。そうです。そうです。 だからこの後半最後あのストレート終わりでうまく抜けるようなところを目標にし辻選手がうまく OTS のマネジメントをやったかなっていうだそれだから多分予定通りしっかりできたのかなというところでもそこに行くまでそのストレートに出るまでにやっぱりどっちが本当に前に行くかっていうのがまあ重要だったのかもしれないですけどもね はい。いやでもこれスカーズとしては今ねランキング 3番手でQT リーグ追いかけていかないといけない中でのこの 5 ポイント取れないのはちょっと大きかったかもしれないです。 はい。そして第4 レースが富士スピードウェイで、この子レーシング 12 部とエブロレーシングチームの戦いですが はい。 こちらの選手たちはいかがですか?うん。こうですかね?甲子導、ドエルブ、そしてエブロ ま、そうですね。あの、エブロレーシングチームとしてはあの、岡田監督に話聞いたんですけど、平野選手が SF得意だと いうことで起用してきている。 が得意。 得意だと。 田選手、対する熊田選手もですね、あの、世界大会に出場経験もあるので、ま、そういったところのあのプレッシャーがかかる中の戦いっていうのは上手なんですが、あの、私印象に残ってるのが前回のハイパースプリント熊田選手がレッドブルリンクでスピンアウトしたのがすごい印象になってて、そのね、リベンジもね、熊田選手したいと思ってると思うの。そういったと山中さんが [音楽] 1 人勝手にやなイメージだけずっと抱いてるだけじゃね。聞いてないかな。大丈夫かな。 そう、聞いてないと忘れたかもしれないのにも田選手は はい。 そして、そして皆さんコメント欄で予想ありがとうございます。結果が整ったのでちょっと見てみましょう。アンケートの結果は道レーシングイレブンが 53%エブロレーシングチームが うん。 え、47%。 う、金差予想が金差となっております。 うん。 どうなってるんだろう。私たちどっちに予想しましたっけ? えっと、僕とマぶさんがエブロで自分が はい。沢さんが講子。 ハードところ全部サさんの方が当たってるような気。 いや、当てないです。そうですか。 はい。あ、ドライバーの準備が整ったようです。はい。 参りましょうか。 はい。それではハイパースプリント第 4 レースのスタートです。さあ、ハイパースリレースもいよいよ第 4レース。コースは富士。 さあ、エンジン音が高なってこの2台が スタートしていく。熊田亮、そして広野 ダイヤ。どういった2周のレース展開に なるか。まずはレッドシグナル。 今ブラックアウトしていく。さあ、1 コーナーの飛び込みからこの辺りは甲手が 若干いいスタートを切っていくか。ああ、 悪はそしてもうこうなると広のもちろん 無理して飛び込んではいかずまずはついて いくということになると思います。フ士 スピードもやはりこのコース特有の長い 1.5kmの直線。この辺りをどう やはりスリップで使って1コーナー な飛び込みで抜いていくかということにも なるわけですから、まずはこの辺りは山中 さん はい これずっと 近いところにまずいというところの感じですかね。 そうですね。 ただ、あの、この距離感を見ていると、広野選手はついていくのがやっとなのか、余裕を見てこの距離感を保ってるのかというのが 2周目にはっきりしてくるとそうですね。 さあ、まずは 1 周目の攻防はとにかくついていくのがやっとなのか、それともしっかりとこの位置でというところなのかはパナソニックコーナー、最終コーナーを出上がった状態での距離感。それとその先の 1 コーナーで見えてくるということになりますがずは 1周目は終支甲子道レーシング 12。この熊田が前を行きます。そして後ろからエブロ広のダイヤ。 さあ、この辺りは今エブロはどうやらを使っていくか。そうですね。両者っていく。ずっと押してったのはここで離されてはいけない。やっぱりスリップに入りたかったというところ。今やっと入ったかなというと多いかな。 そうね。そうですね。これでは近づくまでか。さあ、これではブレーキング争い 1コーナー2 周目。あ、しかちょっとミスったか。甲動さあ、今ブレーキングから若干そのまま行けるかなと思ったんですがイを気にしましたかね。今ね。 そうですね。はい。 そうですね。若干気にしたというところが高テールブタオしかし順位は変わっておりません。今 100 Rからヘアピン飛び込みというところかなり近いところには来ていますが両者まだオーバーテイク。この辺りの OTSは残したところ。 ここのダンロップお互い押してる中でどうなるか。 さあどうでしょうか。まずはダンロップの飛び込み。ここでも一気に近づきて近づいておきたいのダイヤ。 さあ、まずはいい距離感には来ました。いい距離感には来た。これ最終コーナーを立ち上がったところぴったり後ろにいればチェッカーのラインまで抜くことはできますかね。 抜くことはできるんですけど、今差が開き始めましたね。こら。しかし前をミスった。ミスった。ミスった。このこの辺りは熊田もミスった。これは大きい。大きなミスか。並んでる。並んで立ち上がさあ並んで立ち上がる。さあ、イン側に広う。アウト側にた。 [音楽] しかし伸びとしては田がいいか。さあ、 スリップを嫌う。田がこのまま、このまま 逃げ切れるか。ギリギリ。 いやあ、大きなミスが出たところでやと いう感じがあったんですが、この2周をし たのはレーシング テールく両です。 はい、ありがとうございます。いや いやいやいや。 この後振り返っていきますからね。まずは、え、ハイパースリ最後のレース第 5 レースのそうな、対戦カードご紹介させてください。対戦カードがこちら。第 5 レスです。ウェインズトヨタ神奈川井後期対 EM 福岡エンターテックレジェンズ西谷翔馬の対戦です。さあ、コース最後引いてください。 取ってんのは インテルラゴスだけじゃ。あ、なんか違うのが出てくてやばいなと思一応確認のためラゴスです。 と第5 レースの舞隊がインテルラゴスサーキットに決定しました。ドライバーのお 2人は準備をお願いいたします。 さあ、第4 レース振り返っていきましょう。富士スピードウェイで行われた子レーシング 12 部田涼とエブロレーシングの広野の戦いでした。 これ圧倒的に速さは熊田があったですよね。 あの熊田選手最後ね、プッシュかけてたと思うんですけど、最後こうやっぱりね、タイヤの魔が今回結構厳しいレギュレーションだったのもあって、スープラコーナの立ち上がりずってきた時にやばって思ってたと思うんですけど。 [拍手] これを逃さず広野が一気に行きましたもんね。そこね。 だから2台並んで はい。 立ち上がったんですけどもね。 そうですね。広野選手は最終コーナーやっぱりね、追いついたんで因入ったんですけど、やっぱり最終的に立ち上がりのラインが苦しくなってしまったところがあの最後ギリギリ届かなかった要因になったかもしれないですね。 いや、でもちょっとわかんないギリギリのとこでしたね。はい。 うん。本当鼻先のさった2 週の中にめちゃくちゃ細かくドラマが 今もあったなと。そしてインテルラゴスサーキット はい。さあ、こちらの、 え、井選手、西谷選手のキャラクターというのはどういったものなんでしょう?山中さん。 そうですね。あの、井選手はこのグランプリシリーズ初登場になると思うんですけれども、あの、かなりね、若いドライバーなので、あの、反射神経は間違いなくね。 あると、 あると思います。はい。ま、対する西谷選手は、あの、前回確かハイパースプリント担当してて、 しかもこのインテロラゴスだったと思うんですけど、 同じ同じでしたかね。 はい。 ちょっと前回はあの苦しい戦いをしていられたような記憶があるので、ま、今回はね、あの自宅での環境というところで慣れしんだ環境の中であのうまくね今回はやりきって勝利をもぎ取れるかどうかというところがね、注目になってくる。 [音楽] あの、山さん、やっぱり今反射神経の問題言いましたけれども、やっぱりコーミュラ使う場合、若干こう GT系のマシンよりは反射神経より必要。 はい。そうですね。 特にやっぱりこう相手がね、目の前にいる中でのバトルになってくると、ま、瞬の判断もそうですし、かつは早く走らせないといけない。ですよね。それとさっきみたいにたった 2 周でもちょっとタイヤが当たれてくる時の動き。 やっぱりそういう時の共同の見たで大きいですもんね。 そうですね。そうですね。特にインテルラゴサーキットはですね、中盤セクションがかなりこう中低速コーナーが多いので、この SF2 さんトラクションをかけるのが非常に難しいんですよね。 周目のその中間セクションでこう少しでも滑らせてしまうと 2 周目かなりしんどくなってしまうのでこの辺りのタイヤマネージメントもこの 2周の中でこうやってやり切る 2周の中でタイヤマネージメント 大変です。 持たないことがあるんだタイヤが なるほどいったところで確かにねでも難しいサーキットでもありますからね。インテルラゴス はい。 はい。これね、私はね、予想したのは EM 福岡エンターテックレジェンズの西下にシ馬が勝つんじゃないかとちょっと期待を込めて入れてます。 ですね。僕ウェインズと神奈川でしたけどね。 はい。ウエンズと歌神奈川ま、勢いが あります。あります。僕ね、開幕のイメージもずっとラウンド 1のイメージがなんかこびりついちゃって 戦列でしたもんね。 本当に戦列でした。 私がこの福岡エンターテックに入れたのは 西谷選手前もさっきおっしゃってたようにやっぱりこのスイパースプリント担当されてたんですよ。チームからここを任されるってことは やっぱりこのはい。瞬発力のある方なんだろうと思ってはい。 そうめて応援してます。コメント欄はどんな感じなんだろう。 そうです。でもね、井選手さっき山選手言ったように 20十歳20歳20 歳1番いいとこですよ。 でも見えますね。 でも見えるかどうかわかりませんけど。も見えます。羨ましい。 あのセミ耐久で使う経験とかよりも やっぱり若さの速さ これ必要ですよね。 はい。若さも必要ですけれどもね、今ランキング 2位につけてること考えるとね、 本人にね、来てるプレッシャーはそうそうであると思うので。 そう。いや、でも開幕戦で本当そんなの関係なくみんなのびノびやってましたもんね。 そうですね。あの、脇合いあいとしてるのがね、印象的なチームですよね。ですね。 はい。はい。 いや、でも、でも福岡エンターテックレジェンズもなんかそのようなイメージはありますよ。はい。うん。 いつも楽しいチームですよ。 なんか中良さげなイメージがすごくあるんですよ。 はい。僕も大好きなチームです。 はい。 そうですよね。あ、ここでコメント欄でのアンケートが整ってきたのかな。 ちょっとじゃあ見ていきましょう。じゃん。こ れ、 ウェインズ、トヨタ、神奈川が 54%。 おお。 そして、え、福岡エンターテックレジェンズが 46% となってます。一 んだ。また 期待値はドンと一緒。わかんないですね、これはね。そうなりますと。 はい。インテルラゴスって どこでOTS使うの?これは、 ま、やはりあのメインストレートとその後のね、あの、すぐ 1 コーナー抜けた後のバックストレートです。 はい。ちょっと皆さん右下のOTS 見てみてくださいね。それではドライバーの準備が整ったようです。 ハイパースリント第5 レースのスタートです。 さあ、いよいよハイパースプリントも第 5 レースインテルラゴサーキットを使ってでのウイズトヨタ神奈川井後期 EM 福岡エンタテックレジェンズ西谷翔馬のさあこの 2人のマッチレースは 2 周で決着がつく今スタートを切っていくマウインズという宝が迂井がイスタートを切っていく そしてそれについていくのが西谷翔馬 さあ井 この辺りはまずは見ながらの展開になっていくかどうか。 あ、早速近い。こいとからこの辺りインフィールドの細かいところにさあ行こうかというまだこの裏の長い直線ですね。ここからの はい。 飛び込み。さあ、こちょっとああ、ここはちょっとこれをもうすでに 見つけてスパッと入ってった。この辺りは前に出ていく。 さあ、今度は西谷にいとユオーダーとなりお中の低速セクションはい。 [音楽] どうですかね?これ井選手がちょっとライン取りが西谷 2選手と違うのでこれがこう うまく攻め切れてるのかどうかが言いましああでも前今見スた。 あ、本当だ。本当だ。前がちょっとアウトは行こうというところを西谷がちょっとミスが出たかどうかそれに対して迂がしかしまることはできません。この辺りはちょっと様子を見ていうことになるんでしょうか。 [音楽] セクションを超えてさ、いよいよまたストレートに戻ってきます。後ろピた入っている。さあ、今一瞬押した。 この辺りもTS を使った。さあ、ぐんとこで一気にまずはパスしていく。もう 1回もちろんやり返す1コーナー神ぐる。 2台並ぶ2 台並ぶ。しかしこれはインガーにいるウェインズ。これはキープできるか。しかし今度はまたインガーになるというところでサイト下が前だ。 ここでもう1回スリップ。 さあ、そして1 人。そして海の激しい争いはもう 1 度。このストレート。ここはしっかり側。どうやらがまず抑えたと思います。さあ、この辺りは井がなんとか抑えていく。さあ、こうなりますと、またこのままインフィールド低手セクション。こういったところからの立ち上がり、最終コーナーの立ち上がりですね。 [音楽] この辺りでどうなるかですね。 そうです。ああ、ちょっと前の動きを乱れていたか。いきしかし大丈夫だ。ぴったりと西谷にはいいところにいる。この距離感どうでしょう? この距離感だとさせそうですね。 そうですね。さあの辺りは分からないとさあどうだどうだ。しっかりとこれがまずは最終コーナーっていっていいでしょう。ここのコーナーを曲がってからちょっと迂がアウトへ行ったところイン外に入っていく。西にぐっとストレート戻ってきた。これは者 OTSを使っている。さあ、この辺り2 台が並んだ。2台が並んだ。2 並んだ。並んだ。並んだ。並んだ。どっちが前。どっちが前だ。このままさ。 [音楽] EM福岡でした。 EM福岡でした。 いや、なんと金させて勝ったのは IM公開でクレゼンズニタリシ馬でした。 [音楽] はい、ありがとうございます。またまたまたまた大接戦でしたね。 すごい。 いや、なんてこった。これ すごいですね。今日 最終的なさ、分の 10秒差ですよ。 ですよね。多分肉眼じゃあわかんなかったぐらいあの写真てパシパシパシて 本当ですよね。VRないとちょっと 分からないぐらいな うん。 うわあ。 すごいです。 うわ、なんかね、勝手にね、ずっと計算してたんです。 はい。はい。何をですか? あ、そう。このスプリントで5 ポイントが入ったらどうなるのか暫定の結果ですよ。暫定の結果ですけど。 はい。そう。やっぱりね、この5 ポイント大きいもので、これを獲得して大きく 順位を変えるチームもいるんですよ。 そう。あ、そうなんですか。 そう。入れ替わりが結構激しくありまして。 やっぱりね、これ見てるとね。 ただそうなるとQT リーグが落とさなかったのがすごいですよね。 そうなの。68 ポイントに今合計なったとこなんです。 ダメですよ。計算しちゃもうそこ そうダめですよね。そしてウェインズトヨタ神奈川がね、やっぱりここ取りたかった。 そう、あと本当に先もたんですよね。そうなんです。 それであのてで甲子は予選でもポイント重ねてるのでここで今使わずに並ぶ形になってるんですよ。 うん。こうなると僕はもう がもう断然日産作用さが応援します。 日産さがなんとなと はい。 もう1番下から。 そうなん。1番下からでしたが今12 ポイントまでこれがね、暫定があの正しく出たら はい。はい。12 ポイントまでていてそう 9番手のエブロチームともう並ぶもう 1ポイント差になってるんですよ。 巻き返しがすごく見えてきてここで決勝レースでドカンとか戦場やったらわかんないですよ。 そうなんです。なって面白い。 特にね、ランキングもあの入れ替え戦があるんですけれども、ま、このグランプリシリーズはあの回の 2 チームになってしまうとチャレンジリーグとの入れ替 2チームには入らない、入りたくないと。 ということで、あの、沢さんはね、昨日見ていただいたと思いますけれども、あのすごいこうメンバーのチャレンジリーグの人たちが入れ替え戦に望むことになる。この人たちが来るもんね。そこを勝ち上がった上位 3チームが ともやらないといけない。いけないもんね。 まずはこの中で8 以内に残らないといけないっていうのがこのグランプリシリーズの戦いですね。 はい。だから日産なんてもう絶対そこにまた行きたくないというのがあるわけですから。 あれ今 なんか出てきましたけど。あ、これはあれだ。我々がえ ハイパースプリント前に 全然出した。 いや、もう出さなくていいでしょ。これいらないじゃないですか。これもういらないもん、これ。 あれ、これ、 これ全部当たってないような気がするもん。サさん、もしかして さん、 あ、いやいやいや。日産が、えっと、 2レース、第2レース。 あ、そっか。それだけ。 そうですね。うーん。そっか。悔しいな。 逆に俺なんか日産がしか合ってないもん です。 です。 会実況 もうサワさんのこうレースを見る目が超えすぎて僕の場合 1個しか合ってませんで え、山さんは? え、僕は 結構あってますよね。 あってる。 え、テもあってますし。12 個1個しか合ってないんじゃない? え、ちょ、え、 俺1個しか合ってない。1 個しか合ってないじゃ。ほら、 ちょっと待ってください。 もう実況解説時1 個しか当た当たんない。全然ダめだよ。我々やめた方がいいですよ。もうね、我々何今までずっとあの初年度から見てきたのとチャンピオンロス行ってきたんだか もう本当に 何を見てきたんでしょうか。さあ、ごそうです。 さ、全てのハイパースプリントのレースが終了いたしまして残すところ決勝レースのみとなりました。どのような結果が待っているのか非常に楽しみです。 次の準備が整うまで今しばらくお待ちください。 [音楽] [音楽] う。 [音楽] お待たせいたしました。ハイパー スプリントが終了し、残すところは本日 最後のレースセミ耐久レースのみとなり ました。え、ここで改めて トップカテゴリーであるグランプリ シリーズに出場しているチーム、10 チームをJGT公式ホームページを見 ながらご紹介していきたいと思います。 はい、ではまず始めにQTディグから見て いきましょう。ディフェンディング チャンピオンとしてゼケは1番を掲げて おります。 え、今年からネーミングを新たに、 え、ディフェンディングチャンピオンとして 34連覇を4 連覇をね、目指して、今もう本当に近いとこ 1番近いところにます。近ですね、 QT ティグのスローガンがチャレンジュアリッツウニュアゴールズ うん。 WeareQTディグ。うん。 私たちは、私たちQT リグは勝利にこだわりながら e スポーツの価値をもっと掘り起こしていくこと、楽しさをもっと広げていくことをファンの皆さんと共に追求し続けます。 なるほど。そういうことがこうそれぞれ書いてあるんですね。 そうなんですよ。3連覇を成し遂げたQT ディグ。今年も4 連覇を目指し全力で走り抜けますので応援よろしくお願いいたします。 そか。昨シーズンとメンバー構成も変えてないっていうね。ここが強さでしょうね。本当にね。はい。そういうとか はい。どう ねえ、もうなんか全員あのすごいですけれども、ま、もちろんね、あのエースの川上選手はね、世界大会でも去年はね、あのついに 2回目のチャンピオンって 1 番乗ってた選手かもしれない。はい。そう。こうやってね、個人のページに行くと選手の SNSだったりYouTube もやってらっしゃる。こういうところに行けたりするのでね、推を作るのにもね、これすごくいいんですよ。細かに これあの小林ト選手がいるのもでもこのチーム特色ですよね。ですよね。 確かに。もっと書いてほしいな。ここ いっぱいありますよ。こですよね。 え、長所車が好きなこと。単所が えた。あ、もう好き好きってことですね。大好き。 なるほどなるほど。そうですね。ほとんど多いね、そういう人ね。 もうこの辺りはね。 はい。こちらQTディグでした。 はい。そして 次が関東モータースクールスカーズ。ゼは 52を掲げております。 で、チームプロフィールとしましては、スカーズは e スポーツの日本の最前線で活動するプロゲーミングチームです。 うん。 国内優の大型チームとして数多くの部門を 有し、国内海外の大会で実績を残しております。 はい。 わ、かっこいい。 あ、昇照明のプロフェッショナルチームですって自分で言うところす。 すごいですよね。やっぱりね、この辺りのライバルチームが QTD。 あ、本当だ。 うん。必ず勝ちます とのことです。 分かってないんだよな。 はい。シーズン までもね、ここのチームね、すごく強力ですよね。全員世界大会にね、出場したことがですよ。 で、この後のセミ耐久には黒分亮太選手が 太つにしてこに出てきますから 2023 年だってあのマハチラジオね優勝してますからね。 はい。 これもね。いやいやいや、注目ですね。 世界レベルの人たちが結構いるんですもん。 はい。こちらスカーズですか?こいマシン。 はい。これ独特なね、カラー僕好きなんですけどもね。今年からね、変わったマシンですけれども。はい。 はい。そして続きまして道レーシング入れ 12笑。 はい。北海道拠点にリアルレースでは 2025 年スーパー耐久シリーズにフル参戦中。 ね。Eタースポーツの舞台JEGT ではトップリーグ総合産 2024 年に獲得し、年々着実に順位を上げています。 そうなんですよね。本当にね。 はい。で、マシンの後ろに大きく書かれてる言葉があって、それが情熱が才能だ。このスローガンですね。 すごいね。 そう。これかっこいいんですよ。 え、北海道から全国、そして世界へ挑戦し続ける私たちに応援よろしくお願いします。 ここもね、本当に層が暑いですしね。 はい。 も、 いや、ौ導もね、年々あのメンバーもね、新しく加わってきたりもしてて、ま、今見ると世界大会に出たことあるメンバーが 5人中4人もいるなっていうのが すごいね、やっぱりね。 セミを戦うのは小勇き選手 ということですね。うわあ、輝かしい。本当に はい。すごいですよね。実績がね。 本当にこもランボルギーニ代表って書いてみたいです。 そこ本当だ。 なんかそれってそうだよね。あの自称じゃないんでしょ。 書いていいんですもんね。 はい。 え、すごいよ。私は勝手に書いてみよう。 ダメですよ。勝手に書いちゃだめですね。 うん。 さあ、続いて、続いてこちらも言わずと知れた ARTAゼケは8番を掲げております。 2025年もARTAとして出場します。 はい。 GT500にす、え、スー、GT に参戦しているリアルチームと同様本田系のマシンを使用し、シリーズを戦います。 です。 ドライバー世界選手権出場経験者や現役でグランツーリモのレースで活躍している選手を抱え一致団結して 2025 シーズンに挑みますとのことです。 はい。 こちら もうとにかくね、もう同じにもチームだし、もうずっと初年度からもう NSX ね、これを使っているというところではね、 まあ、あの、今シーズンはちょっとね、まだね はい。 低明してるというか はい。ですが、 えっと、あ、セミ耐久レース 8 番グリッドからのスタート杉森翔平が担当ですね。 はい。杉森 ちょっとね、頑張ってほしい。エースね。 ちょっといっぱい見たい。これ 尊敬する人ハエルシュマハ。 え?あ、あ、本当だ。大泉。 みな有名人大泉。 すごいですね。ここのギャップがいいです。 あの、なんか尊敬する人鈴木ありとかこう書いてないんですね。 あ、 正直なのかもしれないですね。 森さん。杉森さん。 早く 早く書き直せて今からじゃダめですよ。 うん。 あの、えっと苦手な食べ物野菜って かいいかい ね。しかも性格ものんびり。 面白いのんびりなんだ。 のんびりだけど好きな言葉は積極かんだんですね。 よくわかんない。よくわかんないね。両面持ってんでしょ。これ細かく書いてあんですね。これちゃんとね、書く人は書いてあるんですね。 ちょっと色気になっちゃう。はい。気になっちゃうんで。 これ、これ全部ね、本当はね、見ていきたいところなんでしょうけれども。 あれ、辻津村選手あんまり書いてないですね。 本当だ ね。なんでこの差があるんだろう。やっぱ登録年度とか本人。あ、こ、 赤羽選手は いいな。いいな。先ほどね、走られてますもんね。 うん。好きなラーメン餃子。もう、 え、ちょっと待って。特技。これ何ですか?バ 何?チューバじゃないです。 あ、チュー。いい チューバの演奏。 え、素敵ですね。 しかも趣味がモーターポーツ音楽賞演奏。 え、素晴らしい。 あ、でもなんかそういう雰囲気ですね。 あ、確かに。 急にそう見えてきなんかあの音楽家の [音楽] あの肖像画みたいなちょっと雰囲気し出してます。 そう、そう。そんな感じするじゃないですか。 はい。 あの伊達にその餃子ラーメン好きっていうねじゃない。 [笑い] でもそっちを聞くとそっちにも見えます。あの餃子ラーメンが大好きにも見えますし。 そっはい。 あ、ですね。 なんかいいですね。 こうやって細かく書いてる方は細かく出してくれてるんですね。ちゃんとね、全部見てみたいですね。これね、しっかりとね。なんかね、あの、本当にこうやって選手のことを詳しく知っていくと、よりこのチーム応援したいって思いますし、皆さんに こからね、推しになっていくっていうか、進めるね、やっぱりそれぞれの応援するチームをね。 はい。そしてはい。 EM 福岡エンターテックレジェンズゼッケは 127番を掲げております。 話ましたけどさ、書いてくれてるんですよ。 2019年の決成当初より e スポーツを通じたび挑戦をに子供から大人まで一緒に大会出場入勝を目指すクラブ活動を行っています。 あねえ、 ゲームを部活動として真剣に取り組み大会入等によって社会との結びつきを持ち将来の夢につがつなげる夢を持つことが活動目的です。 これね、面白いことに見て。これ 真面目にゲームをしてないと保護者に叱られることもある。 へ、でもね、いつもと本当に楽しそうな、仲良さそうなチームで、 あの、元々にわかゲームスというね、名前でずっと JGT 出てた、出てるんですけれども、僕も本当にね、あの、好きなチームです、ここ。 あ、そしてね、あの、地元福岡の組織として認知してもらいうん。うん。 え、地域を代表する組織として活動すること。 これは目標かな?目標だ。で、オートポリス現地やッピングモール等でのインモータースポーツ体験イベントや交通安全に関する取り組みも実施してすに少しずつ認知を広げているそうです。です ね。皆さん是ひ出会ったらね、一見てほしい。 はい。本ん当ですね。 うん。そして選手見ていきましょう。あら、 いいですね。お、 すごい。が熱い。 すごいよね。 そう熱いですけど、ま、リーダーはね、住口選手なんですよ。 もうリーダー。僕リーダー好きです。 本当に いいですね。もうすぐお誕生日を迎えられるということではい。 ぜひぜひ勝利でお誕生日をお祝いしてほしいな。 はい。うん。 はい。 あ、北海道出身なんだ。 一緒。 あ、そうなんですね。北海道出身で福岡在住なんですね。 そうだったんだ。 言ってくださいよ。 それは全然。 はい。あ、素敵。 はい。ちょっと見てください。ちょっと大事なところ見逃さないでください。尊敬する人何を持って尊敬するんだ?おい。 今度聞いてみてください。さん是ひ。いや、 これ知らなかった。こんなの。これどこでね、 彼はあの包口さんはね、何を持って尊敬するんのか 尊敬される部分がないんでね、困っちゃうんですけども嬉しいじゃないですか。やっぱ書いてもらえると嬉しいですよね。絶対ね。 はい。そうですよね。はい。 こんなことまで細かくね。好きな言葉笑う角には服きる。 ちょっと待って。私も探そう損。 あ、それをそれに入ってるかどうか。 はい。あ、いいな。ノーアタックのチャンス。 かっこいいじゃない。 あ、尊敬する人。 ま、琢磨さんのね、ノーアタックのチャンス。 あ、ライバル選手がまさかの ライバル選手がチーム内にいるというね、口選手ね。 あ、そういうの面白いね。岩 選手。 サクサク行っちゃいますよ。このごめんなさいね。ちょっと はい。サクサク行きましょう。 あれですよ。尊敬する人を今探してるんですか? 探してんのね。はい。 じゃあ出てこなかったらどうするんですか? え、もう終わら終わり。 そんなそんなひねくれることないじゃないですか。もう本当に そうですよ。へえ。なんか素敵。本当に皆さんのこうやって人隣を見て。 なんかそのチームの感じ雰囲気も見えてきますね。これね、こういうのずっと見てくるとね。 多分 はい。 あ、尊敬すると谷ましたね。好きな食べ物豆腐 いいですね。 あ、趣味でドライブ。 はい。 最近瀬田選手はリアルのレースにも 3 あ、そうなんです。 まあ、多いですもんね。はい。リアルね、半分ぐらい出てんじゃないかな。もうみんなね、 リアルの方のレースに の選手 うん。 はい。 に下にす、先ほどね。 あ、そうだ。 はい。 西谷選手 ハイパースプリントも出てましたけどね。 あ、素晴らしかった。さ、最後だぞ。 はい。 はい。 でもね、今シーズンね、このチームのトピックはこの佐々木小次郎選手なんですよ。 あの、ラウンド1、ラウンド2 では出られてましたね。 はい。え、今多分チームのエースなんじゃないかな。 はやっぱりこの佐木選手があるんですね。 はい。あの今年あの世界大会のそのメルセデスの代表に彼はなったと思 あ、そうなんだ。あ、今年のそれ実績だからまだそれが反映されてない。あ、書いてあるね。 あ、それはじゃ、今かなり勢いがある。 はい。 でね、あのラウンド2 も非常にいい走りをしていて表彰台ね、獲得岩選手と一緒にしていたので、これ素晴らしい選手の加入はね、トピックですよね。 もうこれ見ていくと面白くてお話が尽きないんですがはい。次のレースの準備をちょっとしていかなければならないので一旦これ我々 3人でうざ10 チームこれ見てしょうがないですからね。本当にね。皆さんはそれぞれ見てください。 そう見れますよ。公式ホームページから見れるのとグランプリシリーズ以外の企業対抗戦チャレンジリーグの選手たちも見れたりあとは大会スケジュールやレースレポートなども掲載されるので 是非あのTwitterとTwitter じゃないと合わせてチェックです。 はい。 はい。それではい。 あ、 行けますか?よいよ はい。 はい。 ん、こっちでいいんですね。お待たせしております。すいません。いよいよ最後のレースセミ耐久レースを 初めて失礼しました。 参りませんということですか? そうなんです。今天だった。 なるほど。行けるのかなと思ったら もう早く見たくてしょうがないですね。 すいません。ちょっと急いで準備をしてきますので。 これはきっとチャンネルはこのま今しばらくお待ちください。 はい。 [音楽] はあ [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] や [音楽] 。あ [音楽] 。 大変お待たせいたしました。本日最後のレースセミ耐久レース始めてまいりましょう。まずは今回のレースで使用するコースマウントパノラマについて山中さんに解説をいただきたいと思います。山中さんお願いいたします。 はい。 えっと、それではですね、先ほど番組冒頭でもご紹介させていただきましたが、え、 QT リーグの佐藤選手のポールラップを、え、見ながらですね、え、レースの見ど解説をしていきたいと思います。どうぞ。まず最終コーナーを立ち上がって、え、ここからメインストレート、非常に短いメインストレートですね。ここから 1周が始まっていきます。 とマウントパノラマはどういったコースと言えます? はい。 あの、結構ですね、直線も長くてっていうコースで追い抜きどころも多いんですけれども、この後ですね、迎えるセクター 1からセクター2 に入るところ山川の区間って呼ばれるポイントなんですが、非常に道幅が狭くても、もう本当にワンミス命取りになってるよう 両脇壁というレイアウトになっているので、ま、ここをね、攻め切れるかどうかっていうところもそうですし、レースの点で言うとバトルを仕掛けるのはかなりリスキーな はい。 はい。 サーキットになっているので、やはりこうこの区間をどうやって攻め切ってタを稼ぐかタイヤを守るか燃料もセーブするかみたいなマネジメントっていうのはこの区間で皆さんやってくるのかな? レースにおいてだとここで、ま、追い越しは山川ではあまり仕掛けていくところではない。 [音楽] そうですね。ただこう前の車が壁に当たってしまって大きな減速をした時とかはこの狭い中でも仕掛けに行くのかどうか。あと注目はここのコーナーですね。 この高速の左がかなり跳ねるコーナーなので横並びになろうもんならなんかお互いと思うとこう下りこれ下ったり登ったりこう抜ける瞬間がかなりあるコースというイメージがあるんですけど そうですね。 やっぱりそう考えると、あの、アップダウンもね、激しくて車としては安定性、スタビリティがある車が有利なので AMFGRCF あたりは非常に乗りやすいと。 なるほど。あの、AMG はいいというところは他にはどうでしょう?他の車としては 他の車としては、ま、マツダに関してはあの、消耗とかタイヤに関しては優しいかなっていうところでレースは強いと思うんですけど、 [音楽] 1番厳しいのはMRのNSX かなと思いますね。 なるほど。 そして追い越しポイントとしては今ここね長い直線下り ここで一気にこう詰めてってこの先の試というとこになりますがこの辺りの再古速含めて有利な追い越しやすい車っていうのはあるんですかね? はい。まあ、そうですね。最後の一伸びっていうところで言うと AMG かなりいいんですよね。ま、あとは松田の RXビジョンもいいので はい。ま、その辺り最後ね、スリップ合線でどんなバトルが見れるかっていうところも注目かなと思います。 はい。 ただトータル的にはタイラマもそれから燃費こういうのを含めるとレクサスなんかもいいということですか? はい。レクサスもいいと思いますね。ま、ただレクサスはタイヤが厳しいので、ま、その辺りのね、あの RCF 勢のマネージメントをどうやってやってくるかっていうところになります。 はい。 はい。山中さん、学ぶさんありがとうございました。それでは続いてレースのスタンディンググリッドをご覧ください。まずポールポジションを獲得しております。ゼッケ 1QT リグ川上彼がステアリングを取ります。 え、2番グリッドはゼケン523日産寺島 新一郎が担当。3番グリッドゼッケン52 関東モータースクールスカーズ国分り太4 番グリットはゼッケン12甲子道 レーシングルブ部小佑き5番グリットから はゼッケン9ウェインズトヨタ神奈川森本 健太そして6番グリッドゼッケン127 EM福岡エンタテックレジェンズ包み口 直ト7番グリッドはゼケン4エブロ レーシングチーム加藤陸8番グリッドから はゼケン8AR 杉森翔平。そして9番グリッドゼケ54 松田スピリットレーシングwithTC コルセ佐々木優が担当。そして10番 グリッドからはゼッケン105SPK eスポーツレーシングwithTCコルセ 佐藤慎太郎が追い上げを狙います。はい、 続きましてセミ耐久レースの レギュレーションをご紹介いたします。 こちらご覧ください。コースはマウント パノラマ。周回数は19周。使用車種は グループ3から選択。使用タイヤは レーシングハード、レーシングミディアム 、レーシングソフト、レーシング ミディアムのみ使様義務がございます。 スタート方式がローリングスタートです。 そして皆さん、こちらのレギュレーション に関して3つ気になる点があるかと思うん ですが、どこかもお分かりですよね。そう なんです。こちらタイヤモと燃料消費倍率 初期搭載燃料 がはてなになってますね。うん。 今回ラウンド3 での新たな試みとしてこちらの倍率に関しては実はまだ実際に走行するドライバーにも知らせていない状況なんです。もちろんチームも知らない。 ほう。 ここの配信上で発表となります。それでは山中さん、今回のセミ耐久レースで適用されるタイヤモ倍率と燃料消費率初期搭載燃料量の発表をお願いいたします。 はい。それではですね、早速、え、ご覧いただきたいと思います。こちらです。じゃん。 うわ、 タイヤ毛は2倍、燃料消費量は4 倍、そして初期搭載に関しては 96Lでスタートする形となります。 ありがとうございます。そして画面上には 5 分間のカウントダウン始めてまいります。 はい。今これでチーム、各チームが今本当に一緒、我々が見たのと一緒 というところから始まるわけで、先ほどの練習までじゃ、知らないでやってる予想をしながらということですか? そうです。 カウントダウンが0 ということはこれを見て山中さんまず何が 1 番問題と言いますか大きなところになるんでしょうか? はい。ま、まずはですね、ま、燃料の倍率とタイヤ魔で、ま、まずはミディアムタイヤが使用義務になっているところから ピットに入る入らないっていうところをまず考えると思います。 はい。 これは倍であれミディアムであればとにかく 1個はできるんですか?1 個はタイヤはいけるんですが燃料はほぼ不可能に近いという形になってくるので、ま、ピットにね、入るところていうのが、ま、非常にね、はい。あの、キーポイントになってくると思います。 そうなってるとミディアムから何のタイヤに変えるのかこのタイヤモ 2 倍っていうレギュレーションの中でどういうタイヤチョイスを、え、してくるかっていうところが、あの、今回の、ま、見所の 1つになってくると思いますし、 なるほど。必ず燃料は入れなきゃいけないからピットには入る。だったらタイヤは変えられる。そ、その場合はミディアム、ミディアムで行くのか、もしくはミディアムソフトが考えられるということですか? そうですね。 はい。 さあ、そしてですね、これ給油初期燃料というの搭載量 [音楽] 96L 今までこんなの気にしたことなかったんですけどはい。 はい。 そうですね。あの、通常このグランツリスモ 7 においてですね、燃料の初期搭載量というのは 100L、 満タが100Lです。そこから、え、4L 減らした状態でのスタートとなるんですが、ま、今回、あの、先ほどもね、ご説明した通り、給油がほぼ必須のような状況になっています。 で、今回の給油速度はこのゲーム内で最も遅い 1秒あたり1Lしかできない。1 L、1秒かかる。 はい。 てことはできるだけ少なく入れた方がいい。 可能な中であの燃費走行しながら走らないといけないというようなレギュレーションになってく。 なるほど。で、このまま96 っていうのもやらしい数字なんですね。ていうことはやっぱりこのね、満タにしようと思うとあと 4L確したら4秒もかかるわけですよ。 トラック上の4 秒取り返すて相当大変なことだというのね。あの 10 周ぐらいかかっちゃう場合もありますもんね。この辺たりは。 なので、ま、この抜きにくいマウントパノラマでどういったこう燃料をこう積みながら作戦を組み立てていくのかっていうのが非常に 重要になってくる。 そうなると今これを見て今考えられるところはミディアムをどこまで行ってでどれだけ燃料を入れるか ですね。 で、ピット入った時に燃料の量とそれからタイヤと 後半にかけてどういったレース展開が考えられるかでギリギリ燃料攻めてると 時間をできるだけ短くしたい攻めてるともしかしたら最後はい 燃料が足りないとか はいていうケースもある 全然あると思います。やはりこうトラック上の勝負になってくるとピットに入ったタイミングで前に出たい。前に出るためには給料を少なくするしかないと。 うん。ですよね。やっぱり1周1秒 取り返すのっていうのは相当難しいことなので、ま、そうなってくると燃料でどれだけ稼いでピットでこの燃費計算っていうのは今日なんかオンラインじゃないですか? これ自分でドライバーがこれ運転しながら その計算って何周目に入ったから残り何周なんでどれだけの燃費で何 Lター入れればいいかっていうのは自分で決めるんですか?これ。 ま、最終的には自分でこうボタンを押してね、あの、給料決める形にはなるんですけれども、ま、ただですね、あの、各チームはもう裏でまたね、あの、こういう想定なんじゃないかっていうのをやり始めていると思うので、それがね、ピットに入るまでにこうした方がいいんじゃないのっていうのはドライバーに行くと思います。なので、あとはその周りとのね、状況、タイヤ戦略、え、周りの燃料、搭載量の状況を見ながらですね、え、最終的な、え、作戦を組み立てていくのかなと思います。 でも絶対的に攻めていくには はい。少ない、あの、燃料にして 1 秒でも縮めたい。で、それが持つかどうか。残った時に 1L ないぐらいでゴールできればいいわけですね。 そうですね。もう限りなく0 の方がいいわけですね。 ですよ。ささん。 はい。すいません。お邪魔します。 見えますか?画面どうぞ。こちら我々の勝利予想となっております。今の ちょっとレギュレーションは知らないまにはい。立てた予想となっております。はい。どうでしょう?お、私たち。 あ、でもでも共通してスカーズには入れてますね。 それ願いが願いがあるからですよ、やっぱりそこは。はい。ま、とると自力がね、やっぱりあります。力があるというと それぞれ1位に予想しているのが私は EM福岡 エンターテックレジェンズです。包口直選手に期待を込めていうことで。 そうですね。僕もあれ知ってれば僕もそうしとけばよかったな。 あのあれですよね。尊敬する。 あれそうそうそう あれですね。 僕はですね、やっぱり予選で日産殺サガが DTRが久々ですよ。これフロントロー 2位に来たのは はい。寺島新一郎ね。もう久々に GTR今シーズンはなんか1 回ぐらいそれから初めてね、日産がなんか優勝優勝見たいでしょ。さ澤さんだって。 はい。そしてあ、山中さんはスカーズが 1位との予想でございました。 はい。あの今回担当する黒文亮り亮太選手がこのマウントパノラマ超得意なんですよ。 そうなんだ。 もう期待ですね。 あ、得意なんだ。 はい。あ、 それがやっぱそれ大きいですかね? そういうことです。あ、 これね、もう5分間経ちました。 あ、あ、5分間終了。 はい。 今の流れ全部決めなきゃいけないんだ。 はい。ということで、もうここで強制で準備は終了となりますので、 はい、 ドライバーの準備整ったようです。 はい、 2025オートバックスJT グランプリシリーズラウンド 3セミ耐久レースのスタートです。 [音楽] [音楽] さあ、いよいよスタートになります。セミ 耐久レース決勝です。ラウンド3のこの 決勝19周マウントパノラマ。どのチーム が制するのか。今ゆっくりと動き出した。 さあ、まずは飛び込みということになって まいりますが、まずはQTリーグボール から嫌いなスタートを切っていく。そして その後ろにGTR。久々に本当に予選2位 というところまで来ました。このチームが 2番手のまま1コーナーに入っていこうと いうところ。そしてスカーズ3番手。 この辺りは予選通りのまんまの展開ということになりましたがさあ早速なんですが先ほど発表されたレギュレーションを元にですね、これ山中さんまず問題はタイヤを何でスタートしてるかと いうことになるんですが、どうやら上位 1チーム3チームが全てソフト はい。QT リーグさガスカーズはソフトタイヤになりました。あとソフトタイヤを選択しているのは 6番手のEM福岡 はい の4台になりますね。このミアム ソフトを選んでった理由としてはどういうことは考えられますか? やはりトップ3 としてはまずはトラックポジションを前にしていきたいっていうところでソフトタイヤを選んでいるのかなっていうところではあるんですけれども、 ま、これあのミディアムタイヤは逆にね、あの逆転する瞬間がやってくるので後半勝負で見てることになりますね。 なるほど。ただしソフトというのはもちろん 10 周も走れないぐらいということは考えられるし、 さらに燃費は悪くなるわけですよね。 はい。そうですね。 L燃ここでどうして使ってくるのかいとになりますがあ、 2 番手近い。やはりこう山の神国分が来てますよ。 そう。いや、この辺りはもう近いところに黒分が追い上げていこうかというところまで来ていますがどうでしょうか?スカーズの動きカーナンバー 52。よく先を顔。 さあ、この辺りの直線はさあ、しかしですね、 GTR だってこの辺りの直線ぐーンと伸びたいところなんですけれどもどうでしょうか。ケインに向けてしっかりスリップに入った。さあ、この辺りはアウトに振ってうんと入っていこうというところ。あっさり抜いてった。 いや、今サテオ最後譲りました。アプロクして。 当たりは譲りましたか?さあ、この辺りは無理せずというところでさがこの上位 3 チームがソフトでのスタートという形になってくるということはミディアムとして上位は今高子レーシングテ 12部のカーナンバー12 この辺りはまずこの塊の中で近いところにはいて これ燃費を考えながらどこまで引っ張っていけるかということになりますもんね。 ま、あのこれ甲子動がすごくいい距離感で走ってるんですよね。 ミディアムタイヤーなんですけれども、このソフト勢に今ついていけてる状況なのではい。やっぱりそう考えるとこの 1 周目かなり実はもうトップ走は電を気にしながら走ってる状態に見えますね。 あ、なるほど。 全開でタイムを上げていく、プッシュしていく走りではなくて、やはりソフトとはいえ、え、ある程度ちょっと燃費も考えていかないとこれタイヤマモさらには燃料消費 ここの辺りで厳しいことになるということは今の今まだ分かりませんけれども 2 周目に入ったところでこの甲子の位置っていうのは非常にいいとこにいるかもしれないと いうことになりますね。 そうですね。ま、ただこれを気にもう 1 つ見ないといけない要素としてはやっぱりこう各者の燃料がどれぐらい減ってきているかっていうところをですね。ま、これあの見ていていただいてる。 皆さんはあの左下の方にですね、タイヤの魔法のこの右側に燃料が常に表示されているので、切り替わった時に各者どれぐらい燃料が残ってるのかなっていうのを見ていただくとあの今の各者の状況が読めるというところですね。 そうしてこれ前3 台のソフトというのはこれ無理にやっぱり争いはしていかない方がいいという風に考えるのが普通なんですが、ただちょっと動きを見てますとスカーズは狙ってますかね、これ。 うん。 ま、この距離感になると黒文亮太選手としては はい。 前に行きたがってる感じもするんですけど、どうですかね?このバックストレートのこの今シフトアップのポイントを見てると、 あの、かなりショートシフト、 あまりこうエンジンを回さない燃重視のはい。シフトアップをしているので、こ [音楽] タイヤだけで早く走る。 はい。スリップストリームをこう恩恵を受けながら走ってる感じですね。 なるほど。さあ、この辺りがスカーズがどういった動きになってくるかどうかということになります。 ここまでのやはりシリーズをね、昨年度のシリーズも引っ張ってきた 1位と2位のこのチームのやはり 2 台がまずはこのレース展開を引っ張っていくということになる。そして GTR がついていく日産がソフトタイヤを選択という形の中でさあどこまでまずこの 2台についていけるかというところ。 いやでもさんこれあのサティオサ川はこの世界チャンピオン 2 人が前走ってるこの寺ラ選手よくついてってますよね。 はい。 だからついてった方がいいっていうのはさっき抜かさせた 使わずにその黒分に抜かさせたというところには現れてませんか? 逆にあのついていく方が自分のペースが取れるというかであの引っ張ってもらうというところがあったのかもしれませんよね。 ま、後半に勝負をね、していきたいって考えると後ろからね、迫られる側で言うとソフトタイヤでは今ね、あの、 1 番最初に追われる側になってしまうのでこはついていきたいです。 そう。 さあ、このタイム差をますと、この今 4 番手けているこのミディアムで本当にいい位置にいるんだなというのは、今のところまだこれ 3周目に入っても分かりますけどですね。 そうですね。今ラップペースで言うと今ファステストを出してるソフトの黒分選手に対してコン 5秒6 秒ぐらいしか変わってないのでそう考えるとこの甲子のペースはすごくいいんですが後ろから EM福岡の包口選手が来ましたね。 おお。 さあ、この辺りも積口。もちろんソフトタイヤですから、積口的に言うとこの中ではまず前には行っとかなきゃいけないですもんね。はい。 [音楽] そうですね。口選手は早くこのソフト勢に追いつかないといけないので、 ま、ただね、今いい感じでは走れてますよ。はい。さあ、こうなりますと、この距離感からすると下ってくるとこのストレート。ここでまずはパスしてくる可能性があります。 この壁に挟まれた山川区間というところではなかなか無料を仕掛けていくというのは難しいところ。しかしぴったりと後ろについておきながらさあ指導の後ろからさあいい位置についている。いい位置についている。やっぱりこの辺りはもう無理せずというところでしょう。一気に行く。一気に行く。さあここで [音楽] [音楽] 4 番手に上がっていこうというところ。イ果エンタテックレジェンズ口。 さあ、まずはもちろん前のソフトの 3 台に近づいていかなくてはならないということになりますが、そうなるとたら逆にちょっと積み口としては燃にはきつくなってますよね。 そうですね。飛ばしてる分だけ辛いと思います。 はい。はい。この辺りは追いついていかなくてはならない。しかし前の 3 台はやはりある程度燃費も考えた中でタイムを出していく。 この辺りは燃費とそしてタイムとここの 両立をさせながらというのが非常に難しい ところではありますが、QT リーディグスカーズスカーズああたりも やはりここはちょっと無理して詰めていく というよりもずっと後ろについていく そんな感じに見えてきましたかね、山中 さん。そうですね。さあ、まだ4周という ところではありますが、どこまであとは ソフトが行けるのかどうかということにも なっていますが、タイヤのまま見ましても この辺りはまだまだ、えー、問題はなさ そうだというところですから、もうこう いう展開ですと、QTテグがリーグが入る んであればスカーズも入る はいということになりますよね。ま、 おそらく作戦としては合わせてくると思う んですよね。 の、あの、この状況を見ていると黒分選手は燃料はおそらく QT リーグの川上選手に対してあの稼げてると思いますので、その差であればおそらくピットでの逆転てというのは可能になると ただ走りとしてはずっと後ろについているスカーズの方国分がですね、やはり走り的にも燃費的にもタイヤ的にもちょっとなんかいい感じがしてしまいますよね。 ま、精神的にも追いかける方がね、やっぱりいいですよね。 つにせる相手じゃないですから。 はい。 この辺りはちょっと今2 番手にはいますがスカーズ古亮太がちょっとアドバンテージ持ってきているのかな。そんな感じがある。そしてサテオサがちわちわですがちょっと離れかけてきていると [音楽] いうところがあります。そうなりますと後ろから追いかけてくる EM 効果エンタテック。さあどういうことになってくるか。 まずはトップ2ということになります。 QTリーグ、そしてスカーズの2台。 そして少し遅れましてソフトタイヤを選択 した日産さ、寺島が今なんとか踏ん張って ここは3番手をキープしながらということ になってきます。さあ、そしてそのさの 後ろからやはりちょっときたか。しかし ペースとしてはやはりなかなかこの子が ついてますもんね。甲子ついてけてますよ ね。はい。 これは調子の良さを出しているのかということになりますが、甲子レーシングエルムカーナンバー 12小佑きという選手小はどうでしょう? いや、もう小選手もですね、あの、非常にペース持ってるドライバーなので、あの、開幕戦ではね、予選担当していて、あの、 [音楽] 2位を2 回取ってる選手なので、はい。速さんも集中力も抜群なので、ま、このね、決勝レースに起用してきてるってことは間違いなく優勝狙ってますよね。 さあ、ここはしっかりとミディアムを持っ て自分の位置をキープしながらという ところを任されたですからミディアムです からおそらくかなり半分ぐらいは当然 引っ張ってくるということになります。速 さを持ってる人の方がやっぱり電稼げるの は稼げますよね、基本的には。そうですね 。はい。やはりこう早い ていうことはつまり、ま、コーナーもね、 攻め切れてることなのではい。 やっぱりコースだったりとか車の性能をね、熟地してることになるので さあ、そして相変わらず先頭のワツ。この体勢は変わらない状態になっている。今山川区間から。そしてこの先の左コーナーというところを回ってくると下りの長いストレートになってくる。 その先が追い越しポイントということになりますが、まだまだこの辺りは前を見ながらという形の中でスカーズがさあベースの両者の今タイムが大体 [音楽] 2分3秒前半ですか? 前半ですね。今見てると燃料がはい。軽くなってきてるのでタイムとしては今どんどん上がってきてる方向には来てるんですよね。 その辺りの速度の選択するのいいところもありますよね。 あの、燃料がなくなってくればソフトでもちょっとあの、魔してきたとしても、 あの、走ることは 走りやすくなりますもんね。 そうですね。ま、ただやっぱりソフトタイヤ減ってくると最終的にはミディアムの新品よりも遅くなってくるタイミングが 訪れてくるので、その時にこうピットに入るタイミングをこう各者がどういう風に取ってくるか。 そうですね。これタイムを見てということになるとは思うんですけれども 3 秒後半とかラップタイムで行くということですかね。 厳しいというのはどれぐらいなんでしょうか? うん。ま、燃料減ってくること考えるとやはりこう 4 秒台ぐらいに入り出すとタイヤに落ちてる状況ですよね。 じゃあ3秒台にいる限りはギリギリまで はい。 走ってというところになるのかもしれない。 いや、これでも今 EM福岡ってきてましたね。ついて そうですね。だいぶEM 効がさあさテさがぴったり入った。さあ、ぴったり入った。さあ、この辺りの直線でアウト側から行く。アウト側から行く。アウトから行く。 いや、ここはちょっと譲れない。ここは 譲れない。さよさが踏ん張った。ここでは まだ抜かさせないということになりますが 、山が区間に入ってさあ、さよさがなんと かまだ3番手をキープというところから 後ろからEM効果エンタテックがさあに 攻めている。こうなりますとおそらくこれ 下りストレート。この辺りでどうなのかと いう展開にもなってきますがさあしかし それになんか引っ張られて ずっとよね あ、これ子道と小賀選手のペースはものすごくいいんだと思います。 はい。そうですよね。おそらく本当にこま 5秒ぐらいの中。あ、しかしどうやらもう 2 秒台に前が入ってきましたか。今タイヤの魔りもやはり燃料が徐々に軽くなってきてというところからだいぶ先頭のですね、 QTリーグの辺りがペースが少し 2 秒台上がってきたのかなというところにもなってきました。 さあ、そうなりますと、今前の2台とその 後ろ離れて3位、4位、5位。この辺りが どう動いていくか。特に5位を走っている 甲子レーシングテール部。ここは ミディアムであるというところから。さあ 、ここはまずは EMエンターテックがもうすでに3番手。 このテオサをかわしたところさもなんとか ここには最低ついていっていかないといけないということになります。今イ 3 番手上がりましたからこのままこのペースがどうかですよね。あ、リプレましたね。 そうです。はい。一気にやはり下りここでオーバーテイクをかけていきました。この下りの中で [音楽] EM効果エンターテック一気にこの MG が前に出てったと本来あのストレート下りなんか [音楽] GT-R が早いっていうイメージはあったんですけどもね。 はい。 ここはちょっと抑えることはできませんでした。もちろん抑えるという感じもね、ちょっとなかった。さしてさらにですね、これ日産沢にとってはちょっと辛いのは後ろから ミディアムを履いた甲子が ちょっともうスリップ圏内に入っているというとこまで来てますね。 ま、やっぱり1 回争うことによってのね、タイムロスっていうのは出てくると思うので、 ま、それで完全に追いついたので、これは小選手としてはスリップも使えるおいしい展開ですよね。 そうですね。 これはもうちょっと塗っていこう。引っ張ってもらうというよりももしかしたらやはり順位を上げていこうというところかもしれませんね。 [音楽] そうですね。 日サティオサのペースが落ち始めているのでそろそろソフトタイヤもだんだんタイムが落ちてくるタイミングに入ってきているとしてはもう半分を切ったところまで来てるんですけれども、やはりそれよりもタイヤの魔の方がちょっと辛いという状況にどうやらソフトタイヤなってきてるのが日産殺さ、もうぴったりと後ろにカーナンバー 12 のマシンここの子道レーシングテール部小がもうこれは狙っています。おそらく狙っています。 この後下りのストレート区間ここで仕掛けてくるということになるのかどうか。さあ、これ以上はもう順位を落としたくない日産がここが踏ん張りどころではありますが あ、でもまだ燃費セーブするんですね。ここで ああ、なるほど。ここで引っ張ってもらうだけ 無理してはいかない。 無理してないですね。 いや、この辺りは小坂選手が考えている。 考えてますね。 ですよね。田山ももしくは燃費こういったところちゃんと計算しながら はい。 いうところを見ている。今の位置からすれば今見てるのはさを見てるんじゃなくて入った。 さあなんだったぞ。これはどうなんでしょう?山さん。 ま、これはもうソフトで走り切れるっていう風にもう踏んでいる。そしてあとレースが残り 12 種からそれも給油して足りるっていう判断ですよね。 なるほど。なるほど。 これはもう前を行く 3台、4台のソフトのマシンの走りと 魔を見ていて、 これはソフトで行けるという後半を はい。 踏みましたね。 そうですね。で、ここで子度が何リ有するかなんですよ。 はい。 この1周1秒あたり1 Lしか入らない。この非常に長い時間なんですが、 今自連今や半分。 そうですね。 はい。いわゆるもう50 秒以上待たなきゃいけない。 1 分ぐらい待たなきゃいけないということになるわらけですよね。 はい。ま、ただあの今の消耗を見てるとほぼ満タまで入れないと 12周はきつ厳しいと思うので そうです。はい。今現在8 周終了というところですからもちろんこの辺りはまだ半分を終えていないということからしますとことはソフトにして抑えながら走る [音楽] ということが考えられますね。 そうですね。 はい。 さあ、タイム的には抑えるというところで燃費を稼がなきゃいけない。しかしこの [音楽] 2人のペースというのがやはり先ほど 2秒台にも入りながらまだ3秒前半と。 そうですね。まだ7周目で自己ベストQT リーグは出しているので非常にペースはいいですよね。そしてあ、 はい。 来ましたよ。EM 福岡追いついてきたんじゃないですか、これ。 そう。いや、この辺りがいや、 EM 福岡がさあ、どこまで、どこまで本当にいいところまで来るのかという感じでしまし。 え、ちょっと待ってください。エブロがもうその後ろに来てますよ。 え、え、え、さあ、どうだ?今の現在は 1 秒差でエブロがついてきているということになるんですね。 [音楽] エブロはさっき はい。一緒に入ったんですね。一緒に入って出てた時には 1秒差は そうですよね。てことは燃料の搭載ですかね? そうですね。 若干今エブルは満タじゃないので 急で少し稼いでこの距離できた 10 秒ぐらいを稼いだ分で一気に縮めることできますもんね。 はい。ステアリングはエースの加藤選手。 てことは逆に言うとエブロは攻めてきた。 エブロ攻めてきます。ギリギリ。 これはもうガスケツ覚悟の上でもここで攻めて今一気にこれで順位を上げていこうと見かけ場は今 10 番点というとこにはいますけれどもこれって最初にピットに入って今もう燃料入れてるわけですからこれ最終的には本当に上位争いになる可能性があるですよね。 はい。 はい。 さあ、というところでまだQTリーディグ スカーズ、そしてEM福岡この辺りさらに はさ、この4位までの順位とここの展開は 変わっておりませんが、まずはその中でも ピットに入ってくるこの2台、上位2台の タイヤマもしくは燃費これはもしかしたら ですよさんはおそらくなんですが 燃料 が本当に半分ぐらい行けちゃうわけですね。これね、全然ね、ソフトで ですからその分ソフトも持っちゃってますもんね。 ま、ソフト今現状やっぱり燃費を節約してることもあってタイヤに優しい走りもね、できてると思うので、ま、それで予想以上にタイヤが持ってるなという印象はありますね。そして今 54 号車はピットに入っているので、これエブロと 54 は確か同じような位置にいたと思うので、これ今佐々木選手がどの位置で戻ってくるかっていうのも注目です。 を入れなきゃいけないというところでほぼ満タですよね。かなりなくなるところまで使っていながら満タに近い状態でおそらく 90秒ぐらいは 本当にストップしていたということになるでしょう。今その中に復帰していきました。 ああ、ただエブロがだいぶ前に別のカメラで見て。 エブロは本当に搭載量をちょっとね、今見逃しましたけれども搭載量を減らしてった、攻めてった戦略をちょっとかけてきたとしか思えないですね。 ま、あとはあの前半ですごくマネジメントできてたんだと思います。あ、イ効果も入ったぞ。 さあ、向効果がここで入った。さあ、入りました。 吸収。この辺りでもお半分というところから EM 福岡が入ってったことになりますがソフトの中では 1番最初ですね。 はい。 さあ、この辺りはタイヤというより燃料で入ったかということになりますかね。 [音楽] そうですね。ARTAはもう1L しか残ってないので相当燃料やはり厳しいです。 はい。ですよね。それとですね、これ山中さんやっぱり QTグもスカーズも はい。これ完全にピットに入ったら 90 秒は以上は絶対止まってることになりますね。これね。おそらく [音楽] どうでしょうか。今ま給料をね、見てると先ほど甲子動画が 2 周に入って満タに入れてたことを考えると はい。 そうですね。ま、確かに90秒前後ぐらい まだから後半飛ばす燃料にするのか抑える燃料にするのかで 1関係大きく変わると思いますね。 そうですね。だいぶ抑えてはいた。 前半戦を抑えてましたもんね、この 2チームというところは。 はい。 ただやはりタイム的にはどんどんと上がってったところ。これは燃料が明るくなってったところも含めましてだいぶタイム上がっていきましたけれども 10周目に入っているという形の中、 10 周終了という形の中においてまだソフトそしてまだこの燃料としてもからにはなっていないギリギリのところ。ただこの週で入るという可能性ないですか?これ帰ってきたところ。 ま、そろそろそも今半分を切ってきているので、ソフト勢はそろそろ入っていいはずです。はい。はい。タイム的にはもちろんまだ 3 秒前半では走れてはいますがさあの辺りで入ってくる後ろとの計算を知ってますかね? [音楽] 後ろとの計算もやってると思います。 はい。はい。ただかもうもうこの 2 台のマッチレースとしてやっているのかなかなか難しいところではありますが効かがさあ現在は走っているところは [音楽] 9 番でというところは出ておりますけれども EM福岡はかなり準備落としましたね。 はい。そうですね。だこの辺りも フィットの時間が長かったというところが十分に考えられますが はい。前に5412 が行っているのでかなりズ落としてますね。今 ARTAも今100L というところがね、出ておりました。 これでも山中さん はい。 本当にあのみソフトで出たところは絶対ミディアム使わなきゃいけないんですがミディアムで出たところはもう完全にソフトで行けますもんね。 [音楽] そうですね。この魔王状況を見てると全然いける状況ですし、これ今 PM 福岡の杉選手かなり燃料積んだんですね。 他者と見ているとこれは飛ばせるように燃料を積んだので あ、なるほど。逆に飛ばすために はい。ただこれ後半 ソフトが減ってきた時に選手が追い上げてこれれるかもしれないですね。 どうなるほ。なるほど。さあ、しかしまやはりこのマッチレースとかしているこの [音楽] 2 台がフィットに入ってこない。そしてこれは行けるというところを ですからこれ多分予定通りの中で走っている 2台と思っていいんですよね。 そうですね。 ただもうこれ燃料的にはもう次の週厳しいと思うさすに入ると思うんです。赤もうついてますもんね。 だいぶ厳しいギリギリのところ。はい。 もう本当に急に向かわなきゃいけないというね、一般の車でも出ますけれども、これはおそらくそういった指示がもう出ている。これはこの週おそらく走り切ったところ今山川からそして下りを降りてくる。その後ピットロードに向かうということになるかもしれません。もうそれ以外は今ウェインズもどうやら入った。 SPKも入った。はい。 ウェインズどこで出てきますかね?これ さあ、い形の中で先ほど割とですね、 [音楽] いいところまで来ましたが、ただこの辺りで給油というのはほとんどやはりもう 100L満タに近いぐらい 入れてくるか。でも残り周回数としてはあと 8周というところからするとさあ、 ウェインズがやっと出ましたね。 EM福岡の後ろになっちゃいましたね。 そうですね。 はい。 さあ、どうなるか。あ、でもですよ。今 11周。これ残りが 8周7 周というところで入ってくるということになるともうネケさできてますもんね。 はい。ちょっと待ってください。トップ3 全員入りましたよ。 入りますね。入りましたね。だから入れるのを満タではもちろん入れないし、 もしかしたら70 ぐらいで十分足りるとかっていうことになってきますよね。 はい。ま、あとここで注目なのはこれ黒文選手がものすごいマネジメントしてたんですね。これ 5Lの差って9時間で考えた5 秒稼いでたことになるんですよね。 これすごいことやって。 入りました。トップ2 今スカーズさあガソリンを入れている。この辺りがどこまで行くか。そしてディも同じ。さあ文り亮太そして上田。今この自列体。さあ、これがどこ?これ相手の今燃費も見てるでしょうね。どこ? 相手の燃費も見てますし、今高指導がどこにいるかもうドキドキですよね。 そうですね。 でも逆にこれスカーズの方が先に燃料が入ってるように映ってますよ。 [音楽] そうですね。やっぱり5L 分だけね、積んでるのは大きいですよね。 はい。さあ、これ QT ディグのスカーズが今燃料をどこまで入れるか。今もうそろそろ最終コーナー。 あとは勝負としてはこれサあたりはもうガスケ確保出ちゃうとかっていうしかないですよね。そう。でも全然それ勝負しにくのありますよ。 そういう勝負だったらありますよね。 勝つということのためだったら。 そうです。 はい。 さあ、この辺りはどういった形でまだしている?さ、 1きますよ。 さあ、そして、そう、問題はこの先にスカーズが下げた。スカーが下げた。さあ、このやがえてる。どうだ?さあ、この辺りはやはりいいところを走っていたんだ。カーナンバー 12道レーシングテールブ小坂。 さあ、この辺りはもちろん今出てったところ自分でも見えている。さあ、スカーズを抑えてというところで 12周目から今13周目。 あ、ちょっと待ってください。髪にペナルティ出てませんか。 あ、あ、あ、さあ、ペナルティ3 秒だ。お、どういうペナルティなんでしょうか。これビットロードのレインカット。だ、 おそらくそうでしょう。 いや、これは大きいだっ。 これは大きい3秒だ。まずは突破争い スカーズとしていた。しかしスカーズが前 に出てっていた。もうこの時点でさらに3 秒ということになると急点がまさかの川上 にまさかの大きなペナルティということに なりそうだ。 しかし、さらにその前に甲子レーシング 12。さあ、これを追いかけるのがスカーツということになりますが、こうなりますと山中さん。 はい。 これはもう甲子、それからスカーズ はい。 この優勝に見えてきましたが、今の動き見てどうでしょうか? そうですね、このトップ2 に関しては非常にね、あの、最後まで分からないですけど、今 3番手争いのマ さ。そうだ。後ろからこのTC コルセアレックスビジョン同士の争いやはり後半に来てアレックスビジョンが上がってくる。これが今年の展開だ。うんとロータリーサウンド 2 台か響かせながらさあいの員が入ってった。さあ停殺せここは一気に行く 3番手に上がります。 レースに強い松田スピリットレーシング ウイズTCコルセ。さあ、この辺りは やはり後半じわじわ上がってくるという レースの強さを見せてくる。しかしエブロ もやはりいい位置にいたというところ。 しかしエブロとしては問題は本当にこれ 最後まで行けるかどうかというところも まだ残されていることになります。もう ロータリーというとどうしてもイメージ的 にも熱費があまり良くないというイメージ もあるんでね。さあ、TC コルセ、そしてエブロが3位4位、RX ビジョンの2台が3位4 位というとこにつけています。まだ中盤というところ。終盤に向けてこの 2台のマッチですとさあ、そして今 6番手、7 番手争いというところ。はい。そうですね。 さ、あ、そうですね。さあ、 QT がここまで今どうやら川上がい阻まれている形になりました。福岡 [音楽] 6番手のマシン。この辺りをちょっと早く パスしていかなくてはならないというとこ になりますが、だいぶ順位を下げたところ になってしまった。さあ、厳しい展開に なりました。QTティグ。しかしこの辺り はシリーズを考えて1ポイントでも1位で も上にというところがもうこれは川上に 任された仕事。おそらくちょっと ペナルティが出たところで川上痛い順位を 落とすところになりましたけれどもこの先 は残り周回室の中で少しでも順位を上げ てってやはりポイントを稼いでいきたい ところをしていかないともちろんこの エースとしてこの辺りはしていかなくては ならないんですが一気になんか山中さん ちょっといけない感じがあるんですがそう ですねあの今どういう状況かというと前の EM福岡の方が年齢を積んでたんです はい、 しなきゃいけない。そ はい。ペナルティの秒数ってのかなり重くのしかかってしまいましたね。 なるほど。この辺りの年走行前半までは良かったんですが後半にかけては燃年燃費走行を考えた量しか搭載していないというところからさあ、今給付をしてくださいというのは はい。 これは今ちょっと表示上のバグが出てしまってる状況ですね。 そう、そうですね。この辺りはもうケツになってるというわけではないですよね。 さあ、今14 周目からよいよですね、終盤に向けてというところになり、スカー、この辺りもじゃあスカーズはやはり燃費を考えた上で攻めていけないということですか? [音楽] はい。そうですね。 燃費を考えるとかなりあの AMG 燃費絞ろうと思うとちょっと厳しい車なので、 やはりそこの部分でペース上げられないっていうところもあるんですけど、 もギリギリ少なめに積んでったということですよね。 はい。そうですね。ただこれもう1 つ要素があってですね、今のソフトタイヤを履いている 12号車の子道、あとこの後ろの 54 号車の松田エブロはですね、後半ソフトタイヤ垂れる瞬間がやってきます。 はい。なのでタイヤの場が先に来るのがどこかっていうとそのぐらい一気に落ちるんですね。 あの、最後スカーズのミリアムが元気なんで 逆転する可能性はゼじゃないんです。 ただその時に燃料がどれだけ残ってるかということもありますね。スカーがね。はい。ギリギリでおそらくしっかり計算できてるチームですから。 逆に言うとそこで攻められるかどうか、その余力が燃料にあるのかどうか、おそらく今トップの甲子のタイヤは残り 2 周ぐらいのところで厳しくはなってくるだろうというところではあります。 そうですね。今あの甲子のね、ちょうどタイヤマも出てますけれども、ちょうど今右フロントタイヤが半分ぐらい守してるんで、ここからタイブ落ち始めるんですよ。 落ちたら最後一気にストンと この落ちてくる傾向がある。このタイヤに対しましてさあスカーズが今年燃だから最後の力を残すための燃料が欲しいがための今攻めてはいない。 あ、いうことになる。さ、ティグが いや、後ろからウズに今迫られている。 ここは7位8位の争いです。もう飛ばす ことができないのか。さあ、QTティグは 1位でも前に、1つでも前にポジション 上げたかったところがなんとこのレース。 QTティグがどんどんと順位を落として いく。さあ、この辺りは王者QTティグ。 今回のレースは今1番苦しんでいる状態。 さあ、ウェインズ7番手に上がったという ところ。その前にはEM福岡エンタテック がいる。それを追い上げていきたいところ だ。さあ、先頭は甲子、そしてスカーズ。 さらにはTCコルセというところが残り 終盤をどういった走りになっていくか。 そしてそれぞれがタイヤの状態とそして 燃料の状態がどうなっているか、どこが 1番しっかりとそれを管理できていたかと いうことになります。さあ、こっから先の 残り数週で見えてくるこのレース展開。 今回のラウンド3。 ああ、まだ分かりません。いきなりドラマが最終ラップに訪れることも考えられます。山中さん はい。 考えられるとしてはもうガスケで止まってしまうということすらあり得るわけですね。 ま、あとはそうですね、あのガスケする可能性は全然どの車両に関してもあるかなと思います。あの燃料かなりギリギリで出していた新度、ま、先頭の 4 チームはかなり燃料厳しい状態でピットアウトしてたので はい。ていうところがあるのと、ま、あとこれもう 1つのドラマは今暗いじゃないですか。 そうです。 あ、暗くなりましたね。これ暗い。 これほぼ夜になってきた。 もうコース違うぐらいで道が狭く見えるので狭い。この夜の状態で早く走れるかっていうのがもう 1つの要素ですよね。 なるほど。逆に言うと無駄なアクセル操作になっちゃったり燃費走行もできなくなってくるぐらいになると いうことですね。 ま、集中力はね、厳しいものありますよね。 夜のレースになりました。今回のマウントポノラマ。これは難しいレース展開になってきた。 今回待ち受けてきた色々な厳しい条件の中 で最後残り3周から4周というところを 暗闇みの中の争いという形になってきた。 さあこうなってくると前の位置そして後ろ から来る感じ。どういう風にそれぞれの今 プレイヤードライバーが感じ取りながら 残りを走り切ろうというところか。それ よりも気になるところはもちろん燃料と いうところにもなってきます。 さあ、暗闇の中、まずは黄色いヘッドライトを照らしながら、 このウェインズが上がってきてますか?選手めちゃくちゃペース そうですね。どうやらウェインズの森本がだいぶペースを上げてきているというところ。 7番手から6番手の今EM 効岡エンタテック。 この辺りもウェンズとしては 1位でも1 つでもやはり前へというところに行きたい感じでなのとあとですね相変わらずこの [音楽] TCコルセ はい。これ逆にスカーズとの間が 縮まってきてませんか?まさん、そうなんですよ。今これ佐々木選手のタイヤの状況 1番良くて これスカー捉えられそうなのと指導に対しても全然ソフトタイヤ今持ってるので ですよね。 これもしかしたらこれもしかしたら一気に 54 号車の追い上げも最後までわからないです。分 かない。 はい。 もしかして何かあったら一気にこの TC コルセが最終ラップで行く可能性もなくはない。 今このおそらく軽い状態での動きなんですが、非常にいい形でこの山川区間を [音楽] TC ロータリーサウンドをびかせながら今走り切っているところが前が見えてきているという感じになってくる。スカーズとしては後ろから光が少ずつ近づいてくるというのを感じ取っている。しかしスカーズとしてもここはプッシュまだしていけない。 [音楽] はい、 おらくここは前を追うというよりも今度はスカーズどちらかというと後ろからの防戦ということになっていくことになるのか。えましたね。 さあ、もうこの辺りはなんとなんと残りが少ないところでスカーズの後ろから DCコルセアRアレックス ビジョンが近づいてきた。さあ、もう見えている。さあ、これは捕まえたぞ。この辺りはレースに強い。 [音楽] この松田スピリットシングウズ TCコルセ佐々ゆいとこのラウンド [音楽] 3も予選こそ 9 番手からスタートというところでしたが、まあ今年も毎年のもう毎回のように終わってみれば上位にね、やはり入ってきてますもんね。 そうですね。あ、ウェインズがついに追いついた。 さあ、そしてウェインズもこの後半でペースが上がってきているのはこのウェインズも一勝。 7番手から今6番手のEM 福岡エンタテック。 ここをなんとかパスしていこうというところ勢いとしてはこれはどうやらウェインズにありそうだという形になります。燃料の方もまだ十分と い伸ばせる燃料持ってますね。 そうですね。この辺りはもう踏んでいける。この辺りは踏んでいけるという形になっている。さあ、いよいよ今もう 1718。 もう終盤ということになって残りさあここでウェインズが上がった。 6番手というとこになっている。 さらにはウェインズとしてはこれサテオサガも捕まえられる可能性が十分にあります。 いや、これはサティオサガ燃料はやっぱり全然まだ残ってウェインズに対しては残っていないので これミディアムタイヤで耐えるの厳しいと思 そうですよね。この辺りはさあテオサガもかなり厳しい。後半に向けてウェインツも上がってくる。さらには TC コルセとスカーズとの差。ここも非常に気になるところ。今 6番手7番手そして5番手。 この辺りが接近した終盤。そして今トップ [音楽] 23。 まだまだ分からない展開。最後のド点開始があるのかどうか。もう完全に射程圏内スカーズが見えた状態で [音楽] TC コルセしっかりと。そして何気にこれしっかりエブロも まずまずい位置にはいますよね。 そうですね。 なんかあった時にははい。表彰隊には上がれるというところには十分にいるということになります。 [音楽] さあ、この真っくれ網の中、マウントパナマチェッカーを受けるまで分からなくなってきた。それぞれの各チームの燃費タイヤとの戦いということになります。 [音楽] 相手というよりもはい。さあ、残り 2 周の中で今降りてきた。ずっと降りてきて、もう完全に捕まえてはいます。スカードを捕まえている [音楽] TCコルセ。 この辺りは佐々木ともう一気に行きたいというところ。これ山川でもしかしたらもうテルツノズそして下りのところで追い越しをかけてくるぐらいな距離になってませんか山中さん。 [音楽] [音楽] はい。そうですね。あとスカーズまだ燃費がすごく厳しいみたいでタイヤとしてはもう甲子のフロントタイヤかなり厳しいんですけどこれについていけてないということはおそらく燃料の方が厳しそうなんですよね。そうですね。はい。 甲子の方の逆に燃料の方はどうなんですかね? ほぼ一緒なんですが燃料の個っていう点で言うと RCFの方がいいのでその分RCF はもう直線で踏めてますね。 なるほど。 はい。 さあこうなりますと後ろが逆に離れてった感じになっている。甲指導としては本当に楽な連会にこのままなるのかどうか。 これは今のところのペースで行けば甲子が逃げ切れるということになるんでしょうか。 で、これってはい。あの 逃げ切れるような今状況ですけど、これ甲子動画初になりませんか? 初かそういえば そうですね。 そうですよね。高レーシング 12として、そしてレクサスの RCF として、もしかしたら初優勝なというところかと思います。この辺りはもちろんチームの方も分かった上での暗闇みの中。 さあ、今そこを任せられている小が。 小いいですね。そして、まぶさん 2番手争いがね、今カメラあった。 さ、さあ、降りてくるところぴったりと [音楽] TC 殺せ。さあ、なんとかスカーズここいやでもまだこの距離があるか。さあ、このシではだめだ。さあ、ここではいけなかったか。ファイナルラップでどうなるかというとこになりますが、この辺たりからスカーズがちょっと踏ん張ってきたか。もう燃料はリところ。しかし残り [笑い] 1 周というところに関してはもういいと踏んでければ戦できるかどうかということになります。 完全にテールノーズになったというとこでのファイナルラップ。さあ、これはもう 2位 争いというところでしょう。使わず。ここはもう行くしかありません。しかしもちろん止まるわけにはいかない。これ山中さん、この量はいけるんですよね。これ [音楽] この量はいけます。 ギリギリですね。行けますね。逆に言うと燃料の使い方としては正しかったということですもんね。 さあ、 そうなりますとスカーズは 2位を絶対守らなくてはならない。 しかし、TCコルセ佐々木ゆいとこの辺り はまだ一気に行ける余力が佐々木の王とし てはアレクスビジョンは燃料はどうなん でしょうか?行けるのかどうか。いや、 狙っている山がついてきた。さあ、山川で は完全にテール2ノーズだ。2争いが今 もう完全にこの勝負が最後のファイナル ラップの中では争いということになる でしょうか。お前を行く甲子はおそらく このままこのままきっちり逃げ切りという ことになり初優勝に向けてさあ今 チェッカーに向けてということになる。 おそらく緊張していることでしょうか。 小佑きさあしかしそれ を尻目に争いなんとかここはいや最後 にさどうだ。やはりここはもう行くとなっ た時にはこの辺りは黒分が早いか。 なんとかこれをさきゆいと佐々木と [音楽] いや、ただどうかな 降りてくるところさあこっから下りこの距離はちょっと開いている。まずはスリップが効くところ [音楽] いや、効いてる、効いてる。 勝負は勝負はこの先の飛び込み。ここで入れるか行くかだき。さあ、どうだ。近いところ。 [音楽] ブレーキングどっちだ? インガーサイダ。 インガーだ。男だ。 すごいおまくいやこ佐々 [拍手] が仕掛けた。 帰ってきた。 ボールそしてこの動ブラック。そしてさらになんと [音楽] 2DにTDC殺せ。いや、スカーズ最後で [音楽] 3 番手。エブロがスケで今ギリギリフィニッシュ。ウェインズが [音楽] 4位だ。 ウェインズがその前に行きました。 なんたるレース。 [音楽] いや、やはりドラマ最終。 すごいレース展開でした。 もう真っ暗闇のマウントパノラマ。 今ARTAもギリギリなところ。ああ、 もう燃料全くない状態での チェッカーを受けてと いうことになりまして、なんとラウンド3 初優勝ということになったんでしょう。 レシング12小佑き でした。 いや すごい おめでとうございます。 お、 なんてレースですか?もうこのね、子レーシングの初優勝も もうもちろんのことなんですが はい。 ああ、始列の2番手争い。 これはもう山中さん はい。 いろんなことを考えてた通りにみんながやってくれて、そういったレース展開でしたね。 はい。 いや、もうなんかいろんなね、選手の作戦とかね、燃料の使い方途中のね、前についていきながら のね、燃料のセブの仕組含めていろんなね、あの、技術の応 がね、あの、繰り広げられたと思うんですけれども、ただそんな中でね、あの、甲子レーシング 12 の小選手はね、マネジメントとかその周りのね、ソフト勢についていけたっていうの、 あの、序盤ですよね。 あの、序盤のね、燃料セブがかなりね、効いてたと思うので、 やはりね、あの位置からスタートできたっていうことも最終的に聞いた。 あの、やっぱり作戦で勝ったというよりも、あの時のやっぱりこの運転の技術というかうまさがっていうことになりますよね。はい。ま、技術もそうですし、こう状況をね、見極める小坂選手の力だったりとか、チームもね、バックアップしていたと思うので、 本当にね、総合力の高さ、ついにね、初ということ。 もう今チーム大喜びじゃないですか? いや、あと僕はね、そのラチかレクサス RFが優勝 振り返りながらちょっとリザルト見ながら振り返ってきましょう。これがチェッカーを受けた盤ですね。講レシングがはい。優勝を果たしまして、そして 2番手最後の最後でと、え、 2番手に踊り出ましたのが54 松田スピリット。 そして ああ、スカーズが惜しくも スカーズが はい。順ってしまう形3 と僕はもう感動しました。 ウェインズ上がってます。上がってます。 あのベストラップをね、最後の方に出してって 2分01秒台。 そして最後の最後ギレギレを狙ったエブロレーシングはガスケツで 5番手で チェッカーとなりました。 ええ、2番手。 これ戦略としてはウェインズも本当いいもの持ってたんですね。 そうですね。 ウインズも上がってると思ってたんですけど、とは違って飛ばしてどうにかしようと思ったんですが、やはりその分ね、時間影響待ってこの位置になってしまったかなという印象です。 3さ川2 番手からスタートでしたがはい。作戦破れガスケツだったんですけどエブロも多分これ最高位というところじゃないですか。 そうですね。エブロの5 位というの前回はね、ラウンド 2のセミ耐久10位でしたから。 そうですよね。 本当にギリギリなところでしたね。 で、127号、EM 福岡エンターテックレジェンズ 7番ですよ。 そう、8。あの、 なんてこと?こんなことあるんですか? はい。ペナルティがかかってからガタガタと順位を落としてしまいました。キューティリーグ川上彼がマシンを操っていたんですがはい。 他あの名川風を持ってしてもっていうのがね、これは前半スティントの後ろのね、スカーズ黒分選手のプレッシャー相当なものあったと思うので、ピットインのタイミングも今 [音楽] 1秒でも早くはい。 はい。 あのね、稼ぎたいっていう思いからね、おらくホワイトラインカットになってしまったかなと思う。 で、最後ももう多分燃料も本当に厳しかったしということですよね。 はい。そして9 番手でチェッカー受けたのがARTA、 10番手がSPKeスポーツレシングTC コルセという形となりました。 はい。 ああ、これはい。あ、 誰も誰も 本当ごめんなさい。指導シング 申し訳ございませんでした。 心を改めはい。 本当です。 はい。ちょっと もう 引退ですか?我々 もうだめですね。もう相会しましょうか。ここ かもしれないです。本当に いやいやでもそれほど本当に もうなかなか崩せなかったこの QTリーグの画を崩しにかかってきたのが 甲子レーシング12部でした。 うん。だったとは。 いや、かっこいい走り。 いやあ、小選手。はい。 話はもう本当に尽きないところなんですが、以上で本日のレース全て終了となります。この後は少し休憩を挟みまして最終結果の発表です。どのような結果が待っているのかお楽しみになさっていてください。準備が整うまで今しばらくお待ちください。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] は [音楽] う [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ああ。 [音楽] や [音楽] 皆様大変お待たせいたしました。どうやら 結果が整ったようです。グランプリ シリーズラウンド3制したのはどのチーム なのか。それでは結果を発表していき ましょう。 まず第3位は ゼケ52関東モータースクールスカーズ。 おめでとうございます。 続きまして、第2位は ゼッケン54マツダスピリットレーシング withTCコルセ。おめでとうござい ます。 それでは優勝チームの発表です。 25オートバックスJT グランプリシリーズラウンド 3えある優勝を手にしたのはゼッケン 12道レーシング12 おめでとうございます。見事な初優勝でこのウンド 3を制しました道 12 の皆さんです。そしてここでインで繋がっているですので喜びの声を聞かせていただきましょう。はい。 おめでとうございます。小選手、熊田選手に登場いただいております。よかった。笑顔が見れました。小選手は今お疲れですか? いや、疲れました。素 直ですね。 疲れた。 疲れました。 疲れるよね。 疲れましたよね。 はい。 はい。マナピさんいかがですか?はい。 いや、まずまずは今の気持ちどうですか?まず小たさん。 はい。えっと、前、えっと、 4位スタートだったんですけども うん。えっと、前3 台がソフトタイヤっていうことで自分たちはミディアムタイヤでそこであのグリップの差があったんですけどもそこでしっかりついていけたのがやっぱり商員だったかなと思います。 こついていきましたもんね。 で、これはちょっと確信をじゃあその辺りからついていけたところから持ってけたということですね。 で、後半はトップに立ちました。 で、実は後ろが救いつつ離れてったこの状況の中、ファイナルラップ、暗闇みの中、どういう一周どんな気分だったんですか? いや、もう本当に自分であの地滅しないように、ミスしないようにっていうとこだけ考えても真っ暗になってからは本当に安牌で はい。 あの、全然プッシュせずに はい。 え、走ってたので、 え、後ろとの差を見ながらあの、自分のペースで走れたのが良かったかなと思います。 じゃあもう絶対行けるともうそれは確信してたんですね。 そうですね。あの夕方っていうか気候があの夜に近づくにつれてあのスカーズさんとのあの差も うん。うん。 えっと差が広がっていたので そうですね。 はい。そこはあのうちに余裕があるかなっていう風に感じたので はい。 あの、ただ僕思ったのは初優勝ですし、すごいレース展開だったし、 小選手頑張ったし、 これ今横にいる熊田り涼選手も含めね、もう涙流して喜んでんじゃないかと思ったんですけど、なんか違うんですけど、そんなことないんですか? めちゃめちゃ食う。本当はもう今暴れたいじゃないですか。 そうですね。みんな一緒だったらね、きっと抱き合って泣いて喜んでたしけど。 はい。 熊田選手からも喜びの声ちょっと伺いたいですね。 選手は本日ハイパースプリントを担当され、見事 5 ポイント着実に取っていましたが、この決勝レースどう見ていましたか? そうですね、決勝はグリットも長さんのあのタ素晴らしいアタックであの上位からのスタートというところとえっとま小高君のあのもう本当になんですかねというかえっとその才能はもう誰よりも 知っているつもりではあるのでもうそこはもう信頼はい見てました。 はい。 ありがとうございます。山中さんからはどうでしょう? はい。ま、やっぱりね、今回その最終的なね、レギュレーションが 5 分前に発表するっていうレギュレーションになったわけですけれども、その事前の準備だったりとか発表されてからあのまでの [音楽] 5 分間っていうのはチームでどんなコミュニケーションを取ったりとかしてこの勝利につげましたか?小高選手から聞かせてください。 はい。 えっと、レース始まってからですね、あの、くまた君にあの、裏でデータ取ってもらって、 あの、ソフトタイヤが何周持つかとか、あの、崖がいつ来るかだとか、あの、情報得ながら走ってまして、あの、長さんからも、えっと、燃費気にして、あの、後ろとのギャップ見ながら走って、あの、その調子でっていう風に勇気づけてもらったので、あの、本当にみんなチームのみんなのおかげで勝れたかなと思います。 はい。 ありがとうございます。まさにチームで手にした将棋。はい。 はい。裏で回っていた選手はどうですか?その自分のね、研究というかそのテストがね、もう優勝という最高の形で繋がったわけでしたけれども はい。うん。 そうですね。 えっと、よくを言うと、えっと、ちょっとテストし始めのタイミングが遅れてしまって、ちょっとレース開始っていう風になってしまったので、もう少し事前に、あの、こうなんだろう、発表された直後にしっかり走っていればもう少し有益な情報をたくさんあげられたかなと思うんですけど。 なるほど。 はい。ま、ただそうですね、小たか君の完全にあの最初の 1 回目のピ、ま、ピットを入るタイミングは完全に小君のフィーリングで入ってもらってた。 あ、あのタイミングはそうなんですね。 そうなんだ。ああ、 もう小選手がここっていうとこで自分で決めたわけですね。 はい。 そうですね。はい。 ここで入れば、ま、ギリ持つかなっていう、 あの、事前の自分のデータもあったのでうん。 あの、すごい頭だな、もうてはい。自分のタイミングで入りました。 なるほど。そうでしたか。これは見事だ。 ございます。はい。ということでチームの力を出し切り、見事このラウンド 3を制しました。 はい。甲子12の皆さんでした。 本当におめでとうございました。 また人戦も期待しております。 [拍手] はい。それではラウンド3 を終了しての現時点での順位を確認しておきましょう。はい、こちらですね。はい。え、順位変わらず QTディグが1 位なんですが見てください。 はい。 これここ分かった上だったんですかね?あの 2人は奥二方は これあな 一気にですよ。 いや、すごいぞれ。え、子レーシングは、 え、ここが始まる前は何位にいたんだ?えっと、あ、でも 4位にましたね。4位にたんですが、ここ 全然されてましたもん。 大きく30ポイント獲得いたしまして 63ポイントシリーズ2に踊り出ました。 QT デグの画情を崩すのはこの講子ドレッシングになるのか。 うん。 そして3 番手がおいますね。藤モータースクールスカーズ着実にポイントを重ねております。 53ポイントで3位です。4 位にはウェインズ、トヨタ、神奈川。 はい。 現在52 ポイント。今回の決勝レースでもしっかりポイントを取っていきまして、いますよ。 全然まだまだ逆転があるところにいます。そしてこちらも注目。 5位にはゼケスピリットシング TCコルセ45ポイントですね。え、この 18 ポイントなんですが、今回のセミ耐久の決勝レースで 大きく大きくポイントを取ったおかげでここに上がってきまし。 本当やっぱレース強いです。 強いですね。 はい。いや、本ん当レースになると強さを見せてくれております。そして 6番手が うん。 127JM福岡インターテックレジェンズ 31ポイント同率に並ぶのがゼケ 8ARTA。 え、8番手エブロレーシングチームが 23ポイント。お、1 ポイント差にいますのがゼ、 SPEスポーツTCコル22 ポイント。そして大きくポイント離されていましたが、 10番手の日産が 19ポイントまで。 大きいですよ。結局終わってみ 4位ですもんね。大きいですよ。 そう。あのね、この下の回チーム入れ替え戦の対勝となります。 [音楽] ですが見てみるともう一戦でひっくり返えるほどの差になっています。差がかなりギュってなりました。 上から下までギゅってなりました。全部 そうなんですよ。ラウンド 4 も絶対見逃せないです。これはぜ非ぜひ皆様ご期待ください。 さて以上でラウンド 3が終了となりました。マナピーさん本日 1 日のレースを見ていかがでしたでしょうか? 今日のレースはね、ちょっと興奮しました。 もう情報を取り入れながらどうなっていくのかがでも見ていかないとわからない というところから戦略を考えたこれ e スポーツならではのなんかレース展開見れたなというところでやはりこれスタッフの方々が考えたこういうなんかもういやらしいね駅を含めたところはね本当に見事だったなとそれにね答えてくれた選手たち全てのチームが見事だったなと思いました。楽しかったです。 ありがとうございます。そしてやらしいレギュレーション考えて真中さんいかがですか? はい。はい。あのね、やっぱりレギュレーションをね、あの今シーズンあの、ま、企画をさせていただいてるわけですけれど、まずは本当に選手の皆さんがそのわずかな時間の中で最適会をね、こう導き出していくところ。やっぱチーム力の高さっていうのがね、年々この上がってきている [音楽] [音楽] JT シリーズ。あの本当にね、世もどうなるかわからない。 やっぱっ崩れてしまう瞬がやってくるていうのが、ま、今回ね、非常に印象的ではありましたけれども、やっぱりそれってライバルチームの強さっていうのは間違いなく知ってるからこそだったと思うので、ま、次回ね、巻き返してくると思いますし、ま、最後までね、本当チャンピオン争い分かりませんかな?もうね、 あれ、 明日じゃないですかね?第4 戦いな、あの、我々は死んじゃいます。 本当にこんなレースやられたらはい。 はい。ありがとうございます。明日じゃないんです。ラウンド 4グランプリシリーズ。この後11 月にラウンド4 オンラインで開催いたします。 そして年明け1 月最終戦がオフラインで行われます。またですね、チャレンジリーグと企業対抗戦。こちらも両部門とも同日に開催され、ラウンド 1は昨日終了。そしてラウンド 2は10月4日。ラウンド3は11月の 29 日に行われます。で、企業対抗戦の最終戦なんですが、え、第 3戦までの上位10チームにより年明け1 月グランプリシリーズと同じくラインで行われます。今後の各ラウンドも YouTube で配信いたしますので皆様是非ご覧ください。そして本日のようにコメントもたくさんチーム名の応援コメントもよろしくお願いします。 これからもJEGTを通してEモーター スポーツやモータースポーツの魅力を多く の方にお届けしていきたいと思っており ます。今後の展開や詳しい情報はJEGT 公式ホームページそしてXでお知らせ いたしますのでチェックをお願いいたし ます。え、それでは本日お送りいたしまし たのはサワスミレと鈴木さんと山中さん。 この3名でした。 それではまたお会いたしましょう。ありがとうございました。 ありがとうございました。でした。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

No.1eレーシングチームを決めるeモータースポーツリーグ「AUTOBACS JEGT」。トップカテゴリーである「グランプリシリーズ」のRd.3をお届け!
5シーズン目を迎える「JEGT」は、3リーグで合計43チームが参加しハイレベルかつ熱狂必須のレースを展開しています。

スーパーフォーミュラ第6戦の舞台となった富士スピードウエイでのRd.1‐Rd.2を経て、シーズンの折返しとなるRd.3。勝つために必要なのは、高い集中力と技術、さらに高度なピット戦略と運。ただ速いだけでは勝てない超ハイレベルなバトルをお楽しみください。

■配信日時 2025年9月7日(日)14:00~16:00

■GRAND PRIX Series(グランプリシリーズ)とは
名実ともに最高峰のドライバーをそろえた10チームによるリーグ戦。
賞金総額500万円をかけて、JEGT独自のレースフォーマットである「ハイパースプリント」と、ピット戦略が重要なセミ耐久レースなどを開催。参戦チーム・選手情報はコチラ
https://www.jegt.jp/tleague/

★進行:沢すみれ
★実況:鈴木学
★解説:山中 智瑛

■JEGT公式サイト
https://jegtgp.info/yckzt6w8

■JEGT公式X
https://x.com/AUTOBACS_JEGT

【チャプター】
00:00 配信開始
14:54 オープニング
26:50 チーム・ドライバー紹介
32:27 ハイパースプリント イントロダクション
36:10 ハイパースプリント マッチ1
44:40 ハイパースプリント マッチ2
52:51 ハイパースプリント マッチ3
59:38 ハイパースプリント マッチ4
1:06:19 ハイパースプリント マッチ5
1:24:14 JEGT公式ホームページ 戦出場チーム紹介
1:45:48 セミ耐久レース イントロダクション
1:56:32 セミ耐久レース
2:55:36 Rd.3 表彰式&エンディング

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