瀬田吉史、俳優・田村亮との“運命の出会い”を明かす【芸能動画】(2025年9月7日)
田村りさんの大学として、え、検討白爵を やらせていただきます世帯人です。どうぞ よろしくお願いいたします。学生演劇の 延長で、え、ずっと衝撃団とかたんです。 その時にお客さんで、ま、何度か見に来て くださった、ま、友人というか、その方が じゃああの本気でやりたいんだったら義の 兄を紹介してるやるよということで、え、 紹介していただいたその義りの兄というの が田村りさんだったんです。 で、そっからのご縁ですから、そうも 30 年ほどのご縁でずっとお付き合いさせていただきたいとこ、ま、勉強させていただいて、そしてプロとしてというかもう色々とあの教えて来ていただいております。 まだこれが執着駅だと思ってません。 え、まだ私84歳ですから、中達也さんは 今923歳ですけれども、まだ現役で おやりになってらっしゃるし、それを思え ばまだまだ僕なんてのはまだガキですから 、え、またこれからも挑戦していこうかな と思ってます。
俳優の瀬田吉史が、同じく俳優の田村亮との意外な出会いを語った。「学生演劇の延長で小劇団をやっていたんですね」と話す瀬田。続けて「お客さんで何度も見に来てくれた友人が『本気で(役者を)やりたいなら義理の兄を紹介するよ』と言われて紹介してもらったのが田村亮さんでした」と振り返った。そこからの縁で約30年「色々と教えてもらっています」と話した。
そんな瀬田らは『舞台「リア王2025」プレビュー公演&囲み取材』に登場。本舞台に出演予定だった田村は“声”の不調により降板し、代役で瀬田が担当。リア王を演じるのは横内正で「まだこれが終着駅だとは思っていません。仲代達矢さんは92歳ですけれども、まだ現役でおやりになっていらっしゃるので、それを思えば、まだまだ僕なんてガキですよ」と語った。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
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