速報!総裁選と衆院解散について
はい、皆さんこんにちは。ジャーナリスト の菅田慎一郎です。え、今日はですね、ま 、最初にタイトルを申し上げた方が分かり やすいのかなと思いますけれども、ま、 あの当たり前と言っちゃ当たり前の タイトルになってくるんですけども、え、 9月8日の日に、ま、最終的には結論が出 てくるね、え、自民党総裁戦の前倒し、 自民党の総裁戦の前倒しと解散総選挙、え 、についてですね、え、今日はフォーカス して、え、話を進めさせていただきたいな と、え、そんな風に思っております。まず 最初にですね、この解散と言われるとなん か唐突感もあるのかもしれないし、 あるいは、え、ネット上ですね、え、そう いった情報も生き勝ってるので、もう すでにですね、そういったところに興味 関心を持たれてる方も多いんではないのか なと、え、そんな風に思います。ま、その ことを踏まえてこちらの方から話を進め させていただきたいんですけども、私もね 、正直言って、え、そんなね、え、 とんでもないことが起こるのかとね、え、 そんな常識外れなことが起こるのかという 風に会議的に見てたんですよ。つまり もっと具体的に言うとですね、ま、 シナリオとしてはストーリーとしてはこう いうストーリーですね。え、総裁戦前倒し が、え、決定がですね、かなり濃厚になっ てきた。あるいは 総裁の前倒しが決定したというところを受けていよいよ追い詰められた総理総裁がですね、ま、ま、一期稼に散っですね、え、噂がですね、先週ぐらいから誠年や町、え、自民党、あるいは自民党のね、続員の間から漏れてるようになったんですよ。 え、そういった、え、動きをしているんで はないのか、ま、それを受ける形でですね 、え、大手マスコミあるいはオールド メディアのですね、え、の指導記者もです ね、ま、本送するその噂が事実かどうなの か、え、そういった、え、形跡があるのか ないのかというところをですね、え、確認 するために動き始めるというですね、え、 状況になりました。え、繰り返します けれども、え、自民党サイドから流れてき たそういったルーマ、噂ですね、え、それ を受けた、え、オールドメディア記者の ですね、動きが加速したことによって一気 に先週のですね、え、長田町界隈は、え、 この噂一になったということなんですよ。 ただそのね、え、話をまず最初に聞いた時 にそんなまず第1点大義名文の立たない 解散総選挙に打って出てくるんだろうかね 。え、じゃあ一体何が、え、理由でこれ 解散何を、え、国民のシーンを問うのかと いうね、その辺りのですね、狙い目的も 全く明らかにならないような解散総選挙で おそらくですね、このタイミングで、え、 解散総選挙を打った場合には正直言って ですね、え、自民党の国会議員あるいは、 え、その立候法予定者もう続々と落戦する だろうとそのわけのわかんない、え、決断 を下した、え、ま、自民党の総理総裁が ですねに対して、え、国民の指示は得 られるはずもない。え、屍累というような 状況になるんではないのか。ま、これはね 、私も含めて、え、全てのですね、え、 国会議員の一致した見方ですね、頭の おかしくなったような解散総選挙に打って 出るはずがない常識がそうなんですが、 その常識が通用しないのが石総裁だという のも、ま、そう言われてみるとそうかなと いう気もなってきます。じゃあ果たしてね 、心憑性があるのかどうなのか、え、と 言うとですね、ま、こういうパターンが どうやら考えられそうなんですね。え、9 月8日の日に、え、午前10時から午後3 時の間の、え、日時を区切りましてね、え 、総裁戦の前倒しに賛成する国会議員はね 、書類に署名な推員をして自民党本部に 届けなさい。そして47都道権連は、え、 賛成の総裁戦の前通しに賛成する、え、ま 、都道連は、え、午後3時までにメールを 送って意思表示をしなさい。そして書面に ついては実際の書面については、え、後日 郵送でも構わないとにかく、え、ね、その 意思決定についてはですね、これはあの 前倒しが必要ないというには貸せられない んですが、必要だとね、するについては ですね、午後3時まで、これも時間がれて ます。え、メールで、え、そのですね、 意思を表示しなさいということになってる んですね。ですから少なくともどう でしょうね。え、月曜日、あ、8日午後3 時以降には総裁戦の前年高速6条に基づい た総裁戦の前通しが実施されるかいナか これが決定されるという運びになっており ます。そういった状況を受けて、え、石 総理総裁はですね、え、解散創籍に打って 出てくるんではないのかね。ま、破れ壁に なって打って出てくるんではないのかと いう話が誠やかに流れているんですよ。 じゃあそれを裏付けるね、え、ポイントと して何があるのかというとつかある でしょうね。え、1つはですね、え、 かつて、え、自民党の総理総裁を詰められ た小泉純一郎氏、え、それでね、そして その時に幹事長を務められた、え、山崎拓 、え、元幹事長ですね。え、この両者と あって、これはね、え、ま、東京は大手町 の和田倉、ま、パレスホテルの中に入って いる日本料理店で3人で解職をしたという ことなんですね。このタイミングでもう 完全に正解から引退してほぼ影響力を なくなっているこの2人に会うことの意味 がどこにあるんだろうかというね、え、 ところを考えてみるとそうです思い出さ れるのは優勢解散です。え、小泉一郎ね、 え、当時総理がですね、え、決断をした 優勢会散の話が出たんではないのかと言わ れてるわけなんですね。で、この優勢解散 というのは無理筋な無茶な解散だったん ですよ。つまり、え、まあ言ってみれば ですね、優勢民営家というのは、ま、小泉 順位一郎元市相のライフアークだったこと はこれ間違いない。優先を民営化させると いうことは、ま、小泉一郎氏がですね、 その政権で是非実現したい政策課題であっ たこともこれ間違いないということで、え 、優勢民営化関連法案というのを、え、 国会に提出しましたね。え、これが可決 成立しなければ解散に打って出るぞという ね、ブラフをかけながら強引にね、担当 大臣、これたが平蔵士ですけれども、え、 優勢民化に突き進んだわけなんですね。で 、これ周院は可決したんですよ。周院は 可決したんですが、3院へを送られて参議 院で秘決されたんですね。参議院で秘決さ れた。参議院で秘決された。繰り返します よ。衆議院は可決したんですよ。参議院で 秘決されたにも関わらず国民のシーンを 問うということで衆院解散、もちろん参議 院の解散はできませんからね。え、衆院 解散に打って出るというですね、非常に 無茶な解散に打って出たわけなんですね。 ま、当初はですね、ま、こんな無茶な解散 なんだから、え、自民党は、え、ま、逮 するんではないのかと思われていたんです が、え、に反してですね、予想に反して ですね、大処理を収めることになりました 。ま、小泉劇場の、え、ま、え、進化発揮 ですね。え、進長と言ったらいいんですか ね。であるとか試客であるとか、ま、色々 とですね、え、仕掛けが用いられまして、 え、ま、結果的に、え、小泉、え、政権大 勝利、小泉自民党大勝利ということに決着 がついたんですけれども、ただですね、 この時は自民党の中はそれは無茶だろうと 、え、ま、小泉さんと言うとですね、森 所属の国会議員、元々森所属にしていた 国会議員ですが、え、その派閥の領収で ある森吉郎元首相がわざわ鑑定を訪れて その本位を促そうとして一生懸命説得をし たところはその説得ね工作が全くこをそう なかったという状況もありますね。ま、 そういったところを考えていくとですね、 自民党の中のほとんどを敵に回して、え、 解散創席に打って出たというのが当時の 状況なんですね。でね、あの私思あ、当時 ずっと取材していて思ったんですよ。この 解散総選挙というのは総理大臣がやるぞと 言ってみたところで、え、その手続き、 事務手続きも結構ね、ビニーサにあたり 結構大変なんですよ。反雑なんですよ。 例えば、え、ま、解散するにあたっては ですね、え、天皇陛下を国会にお招きして 、そして解散の見りを述べてもらなきゃ ならないというような手続き1つ取ってみ てもですね、じゃあどうやって、え、ねえ 、ま、皇室と、え、その調整作業をやって いくのか、天皇陛下サイド調整作業をやっ ていくのか、ま、この辺りについてはです ね、やはりその事務方が一生懸命動か なきゃならない、スケジュールを抑え なきゃならない。これ1つ取ってみても ですね、そんなに簡単に解散総選挙に打っ て出られるはずがないんですね。つまり 石場省がなんかこうねとのご心で解散だと 言ってみてるところでですね、周囲が動か なければ解散なんてのは実現できません。 実現することはできないんですね。たら、 じゃあ一体に、え、小泉鑑定は当時の小泉 鑑定はどういう形で解散したのかというと 、当時はですね、観点ラスプーチンと言わ れた飯書館がいました。筆等書官。この方 がですね、霞ヶ関僚を古回転しましてね、 で、その針の穴に糸を通すという作業を 見事にやってのけたんですよ。ところは ですね、じゃあ今の石鑑定にそういった 人物がいるのか、あるいは、え、霞ヶ関は ですね、じゃあその無茶な解散について 行こうとしているのかどうなのかっていう とですね、ま、それ辺がどうも怪しい。 ただ痕跡が出てきました。この辺りがです ね、え、独自情報なんですが、実を言うと 当時と今と明らかに違うのは何なのか。 当時は国会中なんですよ。国会中の解散と いうことで、え、その辺りの、え、 ハードルは超えちゃってるんですね。国会 が開かれてますから、え、そこで解散を するということは、え、ま、え、それほど 、え、違和感のある話じゃないというか 常識的な話ですね。国会議中のという ところで、今回国会閉中なんですよ。 果たして国会閉中にね、え、解散ができる のかできないのか、法律上どうなってるの か、憲法上問題がないのかというところを 過去例がありませんから、それをね、え、 検証しなきゃならない、チェックしなきゃ ならないやったんですよ。官定はね、閉会 中に解散が打てるのがどうなのか、その 法的に整合性を持ってるのがどうなのか、 このチェックがもう行われております。 チェックされているということはその意欲 があるっていうことですよ。やるつもりが ある。ま、それを実際にやるかどうか別と しても要するに、え、そういう可能性、 そういう選択肢があるということはこれ 間違いないのかなと。私そう見てますね。 ただ最終的にそれに合サインするていう ことに関して言うと決断したくなりません 。その決断何の大義名文もない。何の理由 もない。そしてこの今解散打って出て しまえば同士が、え、つまり自民党の、え 、所属の国会議員、原職の国会議員 あるいは立候法予定者続々と落戦ですよ。 こんな状況で回数なんかなってしまったら 。そんな、え、同士を見殺しにして要する に自らの保針のために解散総選挙なんか 打って出るはずがないだろうというのが、 え、私は見立てだったんですが、ただです ね、数多くのですね、自民党の国会議は 言うんですね、いやいや津田さん、石茂は そういう男ですと、え、口を揃えていう 人間が何人もいるんですね。ですからその 可能性が残っているとのご乱心ということ では破壊みにして、え、止めればいいん ですが、要するに周りも少数のですね、え 、側近連中もそれを後かれない。そういう 空気感があることはこれ間違いない。だ からこれについては可能性確率として私は 低いと思いますね。でも0ロじゃない。 0ロじゃないですからこの辺りは注目して いただきたい。で、先ほど冒頭申し上げた ようにね、え、8日の日の、え、つまり 総裁戦の前同が決まるのか決まらないのか というところなんですが、これについては ですね、改めて言うまでもないと思います が、え、自民党所属の修産両院の国会議員 、そして47億年 この合算した数字の関数以上が、え、 前倒しに賛成と回ればですね、え、これが 、え、総裁戦の前倒しが決まってしまうん ですよ。これが1つのトリガーになって 解散総選挙になる可能性が出てきてると いうことなんですが、じゃあこのトリガー が引かれるのかどうなのかと言うと、今の ところの勢いからすると引かれる可能性が 大きいですね。え、これ来てですね、私が ちょっと注目したのは2つの動きです。 それ何かと言うと、え、1つはですね、 静岡健ですね。静岡県連。この自民党静岡 健練が9月6日に総会開きましてね、総裁 戦の前倒しに、え、賛成するという期間 決定を行いました。え、ねえ、静岡健と いうとですね、上川洋子、元法務大臣、 そして細野、えねえ、市など、え、石茂 支持者が2人も原職国会議員でいるところ なんですね。ま、このお2人は反対に回っ たようなんですが結果的に賛成多数で可決 しました。やっぱりその時にですね、鍵を 握っていたのは、えね、静岡県連種族の 県議主義たちの動きだったという風に聞い ております。やはり、え、地方議員は今、 え、直接ね、え、例えば有権者であるとか 支援者である、自民党支援者であるとか、 あるいは各種業界団体であるとか、党員投 であるとかことを日々接しているその地方 議員が、ま、なだれを打ってですね、これ 前倒ししないとそういった、え、接して いる、え、党員投ある支援団体あるいは 有権者、これが相当ですね、一体いつまで ゴタゴタやってんだというような今怒り 浸透に達してると押してるというところで 、それに背中を押されるような形で地方 議員が動き出してる。これね、結構ね、え 、他の県連でも似たような傾向が出てき てるんだろうなと思いますね。ですから どうでしょうね。え、国会議員が反対して も有力国会、地元の有力国会議員が反対し てもやっぱりこの辺りについてはですね、 え、地方議員がキャスティングボードを 似ってるのかな。もっと言えばですよ。 驚くべきは自民党の東京トレ。東京トレ びっくりしましたね。え、前回一致で、 前回一致でね、え、ま、総裁戦の前倒しに 賛成するということが決議されました。 ちょっと待ってくれと。そこにはですね、 え、石橋茂首師相促近中の即近と言われ てる田正明デジタル担当大臣がいるはずな んですよ。あれだけですね。え、ま、その 牽制をしといて要するに総裁戦の前倒しを 牽制しといて前回ってことはあなたも賛成 したのもというところに、ま、これについ ては本人にまだね、え、きちとり合ね、 聞いていないので取題をしてないので何と も言えませんけれども、少なくともですね 、大会的には前回1という風な、え、 決まり方がしたと。で、それに対して平田 正明デジタル担当大臣は何も否定をして ない。少なくその今日に至るまで何も否定 してないということを考えてみるとね、ま 、賛成に回ったんでしょうね。ま、あの 自民党のですね、国会議員、特に選挙を 控えてる国会議員はやっぱりその選挙に なると手足になって動いてもらえる要する に県議や主義、ま、東京都の場合は都議や 主義ということになるんですかね。え、 そういった地方議員の移行を無視するわけ にいかないんですよ。やっぱり地方議員の 移行を無視してことを決めるわけにいか ないという状況もあります。ま、そういっ た点で言うとですね、確かにマスコミの 世論調査では石の支実は上がってますね。 あるいはですね、え、どうでしょう?石茂 総理総裁やめる必要はないという方が やめるべきだということよりも要するに 比率が多いとは言ってもですね。え、ここ のね、それを言っている人たちはどうなん でしょうね。果たして選挙になったら自民 党に表を入れる人なのか。自民党の校者に 表を入れる人たちなのか。自民党を支え てる人たちなのか。じゃないだろうと 要するに自民党を支えているというのは いわゆるま言ってみれば、え、党員投有で あるとか支援団体であるとか、え、その 支援者であるとかそういった人たちはどう 考えているのか、どう受け止めているのか 、それが如実に現れてくるのが各都権連の ね、動きなんですよね。で、そういった点 で考えると、やはりこの都道権連で、え、 ま、を打ってですね、え、賛成が相ついで いくというのも要するに、え、国会議員の 背中を大きく押していくことになるんでは ないのかと思われますね。そしてもう1点 、え、週末にですね、この週末に、え、 大きな近剣道が起こりました。それ何かと 言うと、え、麻生派所属の鈴木法務大臣が 、ま、言ってみればですね、総裁戦の 前倒しに賛成であると、実施すべきである というところをですね、意見表明をしたん ですね。で、これ私ね、鈴木法務大臣原職 閣僚としては、え、最初の、え、ま、意思 表明になった前田賛成の一面になったと 思いますが、続けてですね、おそらく麻派 所属の無藤、え、計算大臣、この方も賛成 に回ってくるんだ。表示をするかどうかは 別としてもですね、え、賛成になってくる んではないかなと、え、思われますね。え 、そしてもう1点これ注目しておかなきゃ ならないのは有村は子両院議員総会長。 有村は子両院議員総会長。ここへ来てです ね、え、見事に両院議員総会を取り切った 。え、1つはですね、え、ま、え、総裁 え、参議院選挙のですね、え、総括を行う 前段階の両院議員総会において、そね、え 、見事に取り切ってですね、え、総裁選挙 管理委員会に対して総裁戦の前倒しを実施 するかいか、その意思確認をするようにと いうですね、ま、そういった通告を行った という点において、その総会を見事に 取りし切り、そしてですね、先立っての領 議員総会では、え、3時間に及ぶ、え、ね 、総括、参議院選挙の総括を見事に 取り切った、え、有村ハ子両院議員総会長 ですが、この方が自出したんですね。 要するに身体伺いじゃない。自民党4約と は違って腹を決めて自標を提出し、もう、 え、やめるというね、決断を下しました。 この受理されたかどうかはまた別です けれども、要するにカ色を伺うね、数けを 伺うようなことはしませんでした。ここで ですね、意を消して、ま、あのね、自標 提出したということも、そしてもちろん 有村は市はですね、総裁戦の前倒しに賛成 するというところを意表示しておりますと いうところ考えてですね、ま、あの、どう なんでしょう?こういったですね、あの、 明確に意思表示をし行動するという人たち が続々と出てきているということを考えて みるとね、やはり、え、これまで様子みを 決め込んでいた、え、自民党の国会議員、 え、まあ言ってみればですね、まだ未定と 言われてる人が味方に登っているという 状況。これがなだれを打つ可能性が いよいよ出てきたんではないか。そういう ね、え、都道権連、各都道権連の動き あるいは原職閣僚あるいは自民党幹部の中 からもですね、え、そういった動きが出て きたということはですね、やはりここへ来 て、え、総裁戦前倒しを実施すべきだと いうことを、え、主張する、え、方向に ですね、ま、加速度的に動き始めた。ま、 分かりませんよ。8日の日になってみ なきゃ分かりませんけれども、まあ今勢い はどちらの方に勢いがあるのかというと 明らかにですね、前倒し実施を要求する側 の方に勢いがあることは間違いありません 。え、そしてですね、え、賛成するね、 前倒し賛成するという数が反対するをです ね、ダブルスコアぐらいついてることも これ間違いない。こういった状況を見て いくとですね、考えていくとやっぱり、え 、勢いというのは、え、前倒し賛成波音に あるのかなと。え、そんな風に思います。 果たして、え、前倒田が決定した以降、え 、石芝総理総裁がですね、解散総選挙に 踏み切ってくるのかどうなのか、えね、ま 、その辺りについては今後要注目だと思い ます。え、とりあえずですね、8日を前に して、え、私の手元に集まっている最新の 、え、情報は今日はね、発信させて いただきました。情報共有させていただき ました。今日の、え、ね、動画はここまで です。最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。
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今回始まりました「須田慎一郎のウラドリ!」
このチャンネルでは政治、経済、国際問題
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ウラをとって皆さんにお伝えする新番組です。
・世の中に蔓延る「フェイクニュース」に騙されない!
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・政治家の詭弁、財務省のシナリオに騙されない!
「真実は細部に宿る」をモットーに須田慎一郎がニュースの裏をとってお伝えする「ウラドリ!」
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17件のコメント
散髪に行ったね。
自民党は、🇨🇳石破総裁のもとで、立憲民主党ら極左の野党に乗っ取られた
解散など出来るはずがない。解散しても総裁選前倒しは続行できる。万一解散したら新総裁が石破を公認しなければ良いだけ。
正恩かと思た😆
解散を明言したら両議員総会を緊急で開催し石破を党から除名すれば解散を回避できる
大義は総理を党で決めるのではなく国民に信を問いたいとか言えば作れるともいますよ
現在の自民党には極左親中朝の議員が多すぎる!
本来の保守政党ではなく超リベラル自虐政党になり下がった!
党を解体して本来の自民党を立ち上げて欲しい。
国民の為の政治をやろうという気も党を守ろうという気概も無い、何も無い男を総裁にした党とその張本人の末路をしっかりと目に焼き付けましょう。
まさに死なば諸共だね、国民の為とかいいながら結局は自分のエゴとプライドと私怨だけじゃないか
あんな輩を総理にした自民党は爆散したほうがいいわほんま
「石破は悪くない」「辞めるな過半数超え」の世論調査を信じてオールドメディアと一緒に地獄に堕ちたらいい。
いつも予想外してるけど、ちゃんと今回は裏取ってるのか?
どうやら、立憲民主党の野田代表は年内解散を嫌っているようです。
立憲民主党の選挙区調整と候補者選定と選挙資金が間に合わなく、年を越えて政党助成金が入ってくるまでは、解散総選挙には反対のようです。準備が出来るまでは、石破総理に総理をやっててもらいたがって石破総理を支えるような発言にもなるのだと思います。各政党の裏を知ると本当に面白い。
いや私はまだ解散した方がマシだと思いますよ??
次に小泉進次郎なんかが総裁になったらもう自民党は極左になる道を突き進む事を決定して変わるつもりは無いと国民は断定しますよ
そうなったらもう先は見えてます
逆にそこまで行ったら国民は過激化しますよ??
だって我慢しても変わらないって確信に変わるんだから
今はまだ迷っていて何もしない事を選んでいる国民ももう我慢なんてしないですよだって選挙じゃ何も変わらない悪化すると確定、先が見えてるわけなんだから
自民党はとことん国民の神経を逆撫でするから、総裁選前倒し無しだな
解凍して溶けて消えろ!
今から考えたら、小泉さんも無茶したもんですね。ただ、大義はあった。
石破にはなんの大義もないですが...
中央政府は地方議員集団なのに故郷壊しに協力する議員 壊されても何もしない議員に説得力あるか?
常識ない石破だもん解散選挙いいじゃんw
自民と共に立憲もくだらない議員減らせるわ比例復活もさせない そのためにも投票率上げてこ~ w