火を使わずに着火できる!日本初上陸、熱風火おこし器

    炭に火をつけるのは、なかなか時間がかかるが、サッと着火できる画期的な道具が登場した。まずはスイッチⅡで600度Cの熱風を炭に直接数分当てる。炭が赤くなったらスイッチⅠにして、すこし離れた位置から60 度Cの温風を当てる。熱と同時に大量の酸素を送り込めるので、スピーディな着火ができる。
    着火剤やトーチ型ガスバーナーのように火を使わず、うちわであおぐ必要もないので安全最強のギアの誕生だ!

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