函館での生活を語る 松岡昌宏さん【函館競輪】
かっこいい。 いやいやいやいやいや。ていうか腹かったすね。 本当に。 今日も全すごい。 いや、そうだった。ウォーキングしてすごいなです。 はい。 ウォーキング。 あの中を どんな格好です?ど振ってこられないちゃって大変でした。 いや、もうそれぐらいね、あの今回函館のやバサということではい。 いただいたわけですが、 この話が来たのが札幌に行ってもね、ま、都会から都会みたいなとこあるんです。 といって田舎過ぎないこの函館の空気と海と 山っていうのは大好き。 それで毎年来てた。あ、 そしたらもうちょっとここに住んでみようかなみたい。 そうですね。もう10 何年ぐらい前から毎年来てて。あ、 皆さん松岡さん函館の町で見たことあるっていう人? いや、いらっしゃるんじゃないですか。だってお祭りもこないだ出ましたからね。 ああ。ね、グレのテルさんと共に ね、あとはもう函館空港の空です。はい。 先日やらせていただきました。はい。 そして今回ね、オールスターという林のこう G1のアンバサダーということです。 これだけ松岡さん。 いや、嬉しいですね。素敵ね。 こんなね、お客様に来ていただいてなんかお店もたくさんあって、え、 私もあの1週間前に函館的に来たんです。 あ、そうなんです。 そろ、今回松岡さんとインタビューあの特ショやらせてもらうんですよって言ったらやもうその辺の街に歩ってますよとかいう話聞いたんです。 [音楽] ま、ま、大門本長は大体いますよね。え、カ田カ田オケも歌ってますし、 ええ、なんかすごい作方だよていう話を聞いて、 え、普通に飲んでますよ。 え、もう本当になんかイメージ通りというか藤さんが好きなんですって言ったら マッチが好きなんですって言ったら 松岡さんがあ、近藤さんていうなったらしいですよ。反 ああはあ、分かりました。とこだから 思い出したでした。はいはいはい。 そこでなんか松岡さんが来て 突然来てそれはわからんわ。こっちもてママがあ 普通に1 人出て飲んで帰ってきました。市役所の看護家な方がたくさんいらっしゃいました。 ああ、あ、それはそ、 え、先ほど挨拶された方もいらっしゃいます。 はい。はい。あ、そうなんですね。 ま、それぐらいなんか街に馴染んでるね。 なんかも皆さん酔っ払って函館てをよくしようって言ってましたよ。 まあだけどこうやってね、函館に行てこうやってたくさんね、函館の方も喜んでいただけるというのはすごく嬉しいことじゃないですか。 なんかこの夏はね、本当に函館てで抑さえになってね、あの、こないだの祭りの時もずっと皆さんに声かけてもらって、 なんかすごいあの、犬散歩させてもいろんな人に声かけられてなんか楽しいっすよ。 [音楽] 普通ね、僕らのイメージですよ。 あの、そういう有名なタレントの人ってやっぱりちょっとあんまり知られたくないんじゃないかなっていうのはあるんですけど、 そうも全然ないんです。 あんま気にしないですね。 全然どこでも行きますし、 やっぱりあの、あれですね。あの YouTube通りは 男っぽい。 いやいやいや、もうま、そうですね。ま、あの感じですよね。ま、お酒飲んで 好きな街で好きなもの食べてて歩くのが好きなんで ああ、 歩きやすいんですよ。函館って 歩きやすい。 ええ、 というのはでも 空気感がすごくいいんで。 ああ。 うん。 もう毎朝はウォーキングはもう日に してますね。今年ちょっと暑すぎましたけどね。 やっぱりお盆すぎるとだいぶね、過ごしやすくなってあ ね。 ま、そんな感じでね、こう函館の街をこう行ってるわけですが、ま、松岡さんといえば、ま、最近 YouTube もそうですけど、ま、三のステージもね、終わりました。はい。ありがとうございますね。 いや、もうお恥ずかしい。ありがとうござ、こんな坊主頭でね、すいません。なんかね、 もうキャラが全く正反対 痛みりますってこの声。はい。 すごいな。持ちネタみたいになっちゃって。 はい。 はい。 いや、今の一言で皆さんね、あ、物だって感じです。 [音楽] そう、そう、そう、そう。 ま、そんなね、こう中でもう松岡さんの僕イメージそんなにあの男性だったんで詳しくなかったんですけど、 こうYouTubeとかこう見て 最近松岡さんのYouTube見すぎて 松子さん見た瞬間お腹が空くようになってきたです。 あ、ま、食べ物ね結構扱ってるし飲み物も扱ってるんで。 そうです。 またそうですね、来月あたりから取ろうと思ってて、今度函館立てでもやろうかなと思い ええ、 是非あの ね、函館てでお店とかちょこちょこ行ってるんで皆さんの知ってるお店が出る可能性が大なんでね、是ひ ね。ま、そんな箱ね、顎でこれからちょこちょこ始めようかなっていう方非常にこう嬉しくて、 え、また見ようかなっていうところもあるんですけど、それでね、こう全部こ 1 人のみが元々好きなんですよね。 だから1 人遊びで初めて入った店のその路地とかに行って、あ、なんかチが古いなとか の連がいい感じだなって言うと入ってみていっぱい飲んでみたいっていう感じになるんです。 ああ、そこでもう飲んで で、ま、 そこの食を楽しんで自分の時間をこう楽しん そうですね。それとやっぱその町その町の函館もそうだったんですけど、 こういうのが流行ってんだとかこんなのが面白いんだっていうのを聞いて、ま、じゃ行ってみる。 ね形であ、 今多いです。 ああ、またビールそう。 いや、ビールはうまいです。伊達に 10年クラしくやってません。え、 やっていました。 はい。 ね。で、あの、中華に行くと絶対メンマーが食べるです。 あ、メンマ食べます。な、何のコーナーなんですか?これ 私の、 僕のゆ、あの、湯の川超えると俺が出てくるんで。あら、あら、あら。つって。 で、町は繁街とか歩いたらもうずっとこの通りあるんですよ。 これです。え、タクシーの恩さんが説明してくれてね。いや、松岡来るさつって ね。 松岡さ。 だから、 こっちの作の運転さんは色々教えてくれるんですよ。 あ、なるほどね。 うん。市長があそこに住んでるとかね。誰々らここに住んでるとかね。あ、俺も言われてんだなと思い。はい。 ね。 今そんなあの町中に松岡さんのポスターがあってなかなか居心地はね不思議な感覚もあるでし でも嬉しいですよ。 それこそこないだ祭りでね、出汁乗ってる時もね、自分の横自分が通るわけですから。 あ、 すごく嬉しかったです。 いやあね、こうやってだけど函館にこうね、こうイベント色々参加してこうやって喜んでいただける姿を見て どうですか?こうすごく嬉しい気。 いや、嬉しいですよ。 こはたくさんね、人の皆さんの公前でお話しさせてもらうなんてなかなか久々ですから。え え、 楽ですね。お話ができる方がこうやって横にいらっしゃると、今まで僕の横にいた 1 番投してるやつは何もしることできなかったんだよ。そう、 もう助かりますね。本当に会話になんなかったんで。 いや、もう本当僕もあの申し込み書送った。そうなんですね。 はい。 ね、ま、そういった松岡さんですけども、こうやって、あの、私も函館経にもずっと長い携触らせていただいてるんですけど、 いや、これ史上最多と思います。 あ、そうなんですか。たくさん来ていただいてね。ありがとうございます。 ありがとうございます。嬉しいです。 しかもこの前段にいる方はそう風の中もずっとこうね、待って すいませんね。あと来ていただいてね。もう本ん当これで人ギス館で焼いてあげたい気分ですよ。 すいませんね。 もう焼き方も慣れたもんじゃないです。いや、もうもう、もうそれは多分札幌で横山がやると思うんでね。ま、そういった熱的なファンの方は非常に心強いとは思うんですが、こうやってどうですか、あの色々ポスターもそうですたくさんの人集まっていただいてとか、また活力になるんじゃないですか。こう [笑い] [音楽] そうですね。 やっぱりこう生でリアクションをね、受けながら普段ラジオとかねやらせてもらってますけど、ま、皆様の顔見のお話のは大好きなんで、え [音楽] え、なんか自分の原点の場所、ま、札幌生まれですけど、北海道すごく好きなんで、 で、この函館と町を選んで せっかくだからこの函館と町と一緒になんか楽しんでいきたいなと思ってる皆さんとかってできるのが一番嬉しいんで。 はい。だ、こないだもあの芸術祭とかもいいてきましたよ。 ええ、 ずっとあの2日間3日間ずっとテルさんと テルさんと 見てました。 いや、テルさんと芸術祭りも芸術祭り見てました。皆さんいろんなバンドの方になってて はいはい。 そういうのを見たらどうですか?若い時の自分のそういったもんを思 あ、そうですね。あとその都市から形のバンドの方とかもらっしゃるんで、こ臨の皆さんじゃないですけど、全国の方が色々集まっておやりになるっていうとこは少しやっぱ我々と似てるのかなって感じはします。 ああ、やっぱりそういった若い人をこう見るっていうのもちょっと活力。 はい。もちろんです。言ますよ ね。ええ、 ま、松岡さんもこうやってこうね、オールスター競輪でアンバサダーということで我々も嬉しいわけですけども、こうやって見られるファンの方も非常にこう嬉しいと思う。いや、いやね。ありがとうございます。こうやってね、皆さんすごいですよ。だってもうこっちも映したいぐらいですもん。映した。 松山千春さんの夏フェスかっていうぐらいなんかもう もう僕を歌っていただきましょう。 いや、本当すごいですよ。ほね、夏の方もいらっしゃって ね。こういう夏ペスもね、 なんか久々さんで楽しいです ね。もうも松岡さんに懐しいもね、もう ありがとうございます。 行ってね、松 とか行って、ま、これでね、あのアンバサダーということで、あの決勝戦のね、表彰式うん。 行くわけですけども、どうですか?こう誰かこう優勝するんじゃない? いや、というよりもやはり選手の方々 1人1人が今ね、いろんな思いで その出をお待ちになってるでしょうしで結果はねどうなるかちょっとわからないですけれどもそこに携させてもらうっていうことがなんか公栄ですしやっぱ勝負の世界じゃないですか ね。怪我もつき物でしょうか。そうですね。 先ほどね、あの、レース終られた選手の方々見てると、やはりもう体から湯出てるわけじゃないですか。 そのなんか投資というか うん。そういうのを生で感じることができるのはもすごくなんか嬉しいなと思います。 ね、こう松岡さん的にこう行って来てただきました。皆さん一言よろしいですか? え、こういった形で函館に携さらもらいました。 そしてこの函館競輪のG1 という素晴らしいステージに立させてもらいまして、え、これからプレゼンターさせていただきます。本当に公演に思ってます。皆さんありがとうございました。 松岡さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。失礼します。 ありがとうございました。失礼します。 [拍手]

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