『CLUB SEVEN another placeⅡ』コメント映像 西村直人
クラブ722年目の西村直本です。頑張っ てます。 はい。もうたくさんやりました。虫がつい てるだなんだかんだいっぱいありましたが あの記憶に残ってるのはですね、やっぱり 例うんの残業物語というのですね。あった んですけども 楽しかったなあれっていうコメントがもう 一方言ったらしいのでこれやめます。で、 私は54順ヒットメドレからフライング です。 いやあ、私アイドルなんですけども近畿 キツを超えたぞ。フライングで飛びました 。あの時の拍手と完成は素晴らしかった ですよね。さん本当素晴らしかったですよ 。あれまたやりたいなと思ってたら前回 亡くなりました。終わりました。いい 思い出です。ありがとうございました。 うみさん、青木さん、初めまして。西村直 です。よろしくお願いします。え、クラブ 7というのはですね、 なんかあのレジェンドっていう変な構成に なってます。いつレジェンドメンバーメン バーっていうになったのかも定かじゃない んですけど4人いるんです。その人たちの 取説をご案内します。まず吉野敬子さん。 え、この方独特です。 独特です。独断場です。 あれ、この空気大丈夫?あれ?お客さん ちょっと引いてないと思っても大丈夫です 。独特です。 俺何とかしなきゃいけないですか?なおさん何とかしなきゃいけないですか?何もしなくていいです。自分で処理します。ほっあげてください。そして東山吉久さん。えっとこの方はえっとここだけの話。振り付けを受ける時サングラスをかける時があると思うんです。格好こつけてるんです。 サングラスかけて振り付けを受けるんです よ。信じられないじゃないですか。かっこ つけてるんです。本人はね、あの白い明り がちょっと眩しいからって言ってこうかけ たって言うんですよ。違います。格好つけ てるんです。 で、寂しがり屋なんですよ、あいつ。で、 帰る時にキャストによってはトリスタイ ムっていうのがあるんです。のハイボール を飲むのに付き合されます。どうぞ 付き合ってあげてください。2週間に1ぺ でいいです。それとゴミを出さなきゃいけ ない時が来るかもしれません。東山んちの 1回ぐらい行ってあげてください。何曜日 かは知りません。 そして 玉野の初のさん。 この人ドmです。 なぜかと言うとハセで叩かれるのが大好き なんです。来ちゃった。 おでこに気づいて血が出たこともあります。ドエムです。あなた方 2 人もし張で叩けっていう役が来た時ですよ。いや、でも人生の先輩やトータルクリエイターこんなので叩けませんって思うじゃないですか。大丈夫です。ドエ m です。もし叩くのに困ったら先輩の原田さんに相談してください。 あの人かなり思いっきり行きます。遠慮し ません。あの人恐ろしいです。 ドmです。そして私西村のことどうせ 優しくしてください。そしていっぱい褒め てください。なさん面白かった。あそこ す素敵でしたっていっぱい褒めてください 。はい。この取説が良かった方は高評価 チャンネル登録お願いします。 だ、野さん、本当に海のね、苦しみ本当にいつもありがとうございます。お疲れ様です。そしていい役本当にいつもありがとうございます。こないだの多くも素敵な未然前と予約いただきまして本当にありがとうございました。えっと、冒頭男性出てきて私んです。すごい素敵な格好してるんですね。すスって出てくるんです。 笑いも起きない。 笑う人がちらほな。45人。どっちで言っ ていいかわかんない時が多々ありました。 直トに任せるよって言ってくれるの ありがたいんです。ただどっち方向かは 演出してください。笑いを取って欲しいの か取っちゃいけないのか。だから私 ハンハンハンハンハンハンって言ってご縁 に笑いをいただきました。綺麗っていう声 は一言も上がらなかったです。寂しかった です。ちゃんとああそこを演出して ください。どっちの方向かお願いします。 あと私あの衣装大好きなんです。衣装が バー並んでる。100何着ぐらいな衣装が 並んでる中に 肌色の下に着るのがかかってることが多い んですよ。おじいちゃん、おじいちゃんな んですよ。あさん、おじいちゃんから。 はい。次。おじいちゃん。おじいちゃん からお、おじいちゃんの早がって何ですか ?おばあちゃん挟んでください。お願いし ます。 以上です。
出演:玉野和紀 吉野圭吾 東山義久 西村直人 / 原田優一 内海啓貴 蒼木陣 / 北翔海莉 妃海風
2025年10月4日(土)~10月14日(火) 東京 有楽町よみうりホール
2025年10月24日(金)~10月25日(土) 大阪 サンケイホールブリーゼ
一般前売開始:2025年8月3日(日)
料金:13,000円(全席指定・税込)
ソング&ダンス・芝居・タップ・ミュージカル・スケッチ、舞台の醍醐味が全て詰った、究極のエンターテインメント・ショー『CLUB SEVEN』。
“怒涛のジェットコースター大娯楽エンターテインメント”は、2003 年5 月の初演以来、脚本・構成・演出・振付を務める玉野和紀を筆頭に、吉野圭吾、東山義久、西村直人と初演から作品を支える“レジェンド”メンバーをはじめ、ミュージカル界をけん引する才能あふれるキャストたちが、常に全力で作品を盛り上げてきました。
CLUB SEVEN には欠かせない怒涛の五十音順ヒットメドレーや名物の無茶ぶりコーナーなど、ライブ感満載の本公演。
今回は、多彩な芸で楽しませる原田優一と、CLUB SEVENメンバーとして、公演に不可欠の存在となりつつある北翔海莉、その北翔と宝塚歌劇団在籍時代トップコンビとして相手役を務めた妃海風が出演いたします。
また、『1789 -バスティーユの恋人たち-』で好演した内海啓貴と、『SONG WRITERS』で存在感を見せた蒼木陣が今回CLUB SEVENに初出演、フレッシュな顔ぶれが加わりました。
22 年目に突入し、更なる進化を続ける『CLUB SEVEN』に、どうぞご期待ください!
