【村上信五×丸亀製麺】焼き鳥屋から世界へ…世界一売れるうどん店の”逆転戦略”に斬り込む!トリドールHD社長・粟田貴也がその半生を激白!

マーケティングとかそうリサーチとか最低限ですか? やってから結果見て判断すればいい。 丸髪で1 番売れてるのはハワイのワ点です。 そうだ。これがもうちょっとわけわからんくて うん。日本でうまくいった感動体験。 これはひょっとしたら海を超えてもね いけるんちゃうか。 そういうことなんです。で、これをね日本帰って社員にドラえようと思って日焼けした僕が帰ってですよ。ハワイで店出したいって言えないじゃないですか。 そりそうです。 何をそんな夢語みたいなこと? そう言えないけどどうしてもやりたくなって 焼き鳥で上場を目指しとった時に 鳥インフルエンザに遭遇して もう売上がもう激減してしまって 赤字状態で今あるのはもう丸亀生命そんな時にショッピングボールが全国にこうわーっとできるスタートやったわけです。 いきなり北海道から来て、これ断ったら多分もう話来えへんぞと。 我々最後のチャンスやと 悪いけど言ってくれと。 うん。うん。 で、飛ばで行ってもうたんすよ。 うん。飛ばすって言いましたよ。今 [音楽] ゲストの一瞬に深く入り込む新番組ライブナリー MCの村上信吾でございます。ライブナ リーってちょっと増合でしてですね、人生 のライフで宣言の名のあるという ビジョナリーと図書館のライブラリーを 組み合わせた後になっておりまして、え、 番組のメインの企画としましてはその道の 第1任者トップランナーの皆様をお招きし て人生のターニングポイントやざを紐解き 所する人生図書館というようなものを皆 さんと一緒に作っていければという コンセプトでございまして、そういう意味 では今回記念すべき第1回目のゲストの方 ですが、ま、誰もが知ってるあのうどん屋さんを立ち上げた方ですけど、ご面式というのはじゃあもう当然僕実言うと多分覚えてらっしゃらないですけど、一度大昔に名刺交換をさせていただいたことがあるんです。はい。ただちゃんとお話すの初めてで、もう嬉しくてね、 今日楽しみで名刺交換されたことも覚えてるかどうか伺ってみましょう。 さあ、それではご紹介いたしましょう。本日の第 1 回目のゲストはトリドールホールディングス代表取締り役社長の田高さんでございます。どうぞお入りくださいませ。 どうも、 あ、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。どうも。よろしくお願いします。 お忙しいところありがとうございます。どうぞおかけください。 はい、よろしくお願いします。 ちなみに覚えてらっしゃいますか?ラッパさん。あ、そうかなという かなですね。 はい。 それありがとうございます。本当にね。 はい。そこからまあまトルさんといえば送る飲食年経営されてますけれどもやっぱりバルカメがもうドンと そうです。 出てきます。 いきまして、第では、ま、経営者として、ええ、 安さんの、え、燃票紐かしていただきまして、第 2章後半はもう人間としての あさんにスポット当てさせていただきたいと思いますが、今回ちょっと我々ちょっとキーワードを 調べていったらさん大事にされてることがあるということで、この感動体験で 3つセンテロキッチンがね、全ての店に 職人を配置攻めた商品開発ということでまとめていただいたんですが、 1 つずつに伺かっていうことあえてなんですか? あ、もうね、やはりうどんを作るその風景そのものがやっぱお客様に見ていただきたいシーンなんで工場作っちゃうとそのシーンがねやっぱなくなっちゃうんで。 でも他テ舗展開するってなったらそれは安定性とかをねじた場合セントラルキッチあった方がいいじゃないですか。安定供給できるし。 作りたがるタイプですよ、僕。 そうですよね。展開する側となったらでもあえて [拍手] あえてはい。 そこは そこはね、 そのライブ館臨場館のために そうなんですよ。 お出しもですか? あ、もちろん天ぷらのバッターもですか?本 からそうですね。 突込んでやっぱ全部店でやってますからね。ま、話せば長いんですけど。 うん。喋ってくださいぜひ。 僕はもう40年やってまして、最初の 15 年はもう本当焼き鳥屋なんですよ。うん。 え、 はい。 鳥道ですから。 そっか。あ、それの鳥やったんですか? そうです。か内と2人で 小さな焼き鳥屋を始めたのがスタートで で、ま、色々やってきたんだけど自分だけのこの強みというか差別化みたいなものがね、十分できてないなと思ってて焼き鳥屋さんでは出しにくかったてことですか? そう。ま、そうですね。だから十分にしかない強みって何だろうっていうことを色々思ってた時にたまたま、ま、抜きであのうどンブームが今起きてると でちょっと出かけていくわけですよ。 そしたら生面所の前に もう行列がブわって生きとったんですね。 でも生面所って何やってるかったら内装もないでしょ。 うん。 商品で当然うどんだけ でサービス所だからないわけですよ。確かに と思ったらね、僕は勘違いしとったと。 お客さんは商品を食べに来てる うん。 だけじゃなくて実はそういうねだから体験価値はあったわけです。青年所上にはそうかと。 じゃあ僕がこれから感動体験を売るような店作ったらお客さんたくさん来るんじゃないかということで、ま、そういった感動体験をこれからちゃんと店に盛り込んでいこうと。だからさっき私の言う感動体験とはその生面所で見た粉からうどんを作るそのシーンそのもだったんですね。 15 年間どうしたらお客様に来ていただけるかずっと考えていたんで やっと掴んだと思ったんで もうパーンとはこれだってなった。 これだと思ったんですよ。自分にしかできないこう繁盛って店の作りたかった。 うん。あ、 僕はまだ当時焼き鳥屋を 10数権やってましたから 上場を計画したわけですよ。 焼き鳥で うどをやるってことは、ま、僕からするとちょっとね、 道をえることになるんで、なかなかね、戦闘走ってる私がいや、うどんやしたいねんとはね。 はい。言いにくいですよね。それ どうしようと思って。 そりそうですよ。いや、うどんこでクッシュ打ってくれってなりますもんね。 そう。 でもね、やっぱり自分としてね、直感でね、いや、これやと、これが自分が探しめてた、 ま、業体っていうか、 もう自分を信じるしかなかったわけです。 いや、1回やってみたいと。 まずは もう1 回だけやったらもうそれでいいと思ったんですよ。 ああ、なるほどね。も、 結構ね、この1 回やってみたいの好奇心抑えられないっていうのが今の系にも出てると思うんですよ。 へえ。なるほど。 でもやってみなきゃほんまわかんないですね。 そうだ。やってうまくいったらもうそれで良かったわけですよ。 だからもう1 件だけったわけですよ、僕はね。 ええ、 で、こういった様々さな はい。うん。 はい。 アイデアを形になされてきた丸山でほんで 僕がちょっとさっき 調べててびっくりしたのが全店舗の中で 1 番繁生してんのがここやったんですけども はい。今もそうなんですかね。1 番売れてるのはハワイのワ起点です。 そうだ。これがもうちょっとわけわからんくて うん。だから年間100 店舗以上は出展した時なんですね。 はい。 で、そんな時にですね、僕ちょたまたまちょっと時間できたんで、ハワイちょっと 1人だけそっと こう行ったわけですよね。 そしたらまたさ、すごいこういい物件、秋物件がこうです。なんとなくほら屋根がねなんとなく日本に ジャパニーズテーストありますね。 ちょっと見えてね。で、全面ガラス張りやったんですよ。 で、ここに置いて、ここにね、あの置いて、ここフライヤー置いたらこの通を歩く人からよく見えるじゃない。 確かに。確かに。 じゃ、日本でうまくいった感動体験、 これはひょっとしたら海を超越えてもね、 いけるんちゃうか。 そういうことなんですよ。 で、一ぺやってみたいながまた で、で、これをね、日本帰って社員にドラえようと思って、もうみんな 3日に1回見せたりしとから、 もう走り回ったわけですよ。 そこへね、日焼けした僕が帰ってですよ ね。 社長ハワイで何してきてます?なんだ? ハワイで店出したいって言えないじゃないですか。 そりそうです。何?そんな夢語みたいなこと。 そう。言えないけどどうしてもやりたくなって一 件だけにやってやってみかと。あの焼き鳥屋からうどんを作る時のようにパターンですね。 うん。 で、これ一だけうまこと言ったらもうそれでえいから。 あとはもう国内みんなでやろうと。 うん。国内集中で多分1 件だけやらしてくれと。そしたらオープンした日から すごい 行列ですよ。大当たりじゃない? 大当たりなんですよ。本当ビギナーラックで、今まで見たこともないような売上が上がるんですよ。 うん。え、2本でもほんまに大 すご。そこで僕は海外のポテンシャルというかすごさを感じてスイッチが入ってもったんですよ。 ほんな海外展開行けるじゃないか。 海外行こうってうどんカルチャー通用するぞと。ほんでもハワイで行けたってなってそっからですよね。 海外展開とやられ、今、今何過国やられてるんですか? 今ね、約30の国と地域ですね。 一期じゃないですか?ほんまハワイ出されてからって。で、そのうどんカルちゃん があ、ハワイで行けたからって言って、他の初外国でも同じスタイルで行けるっていう確信ってどこで得られたんですか? 85年の店舗早すぎません?はい。はい。 今から僕はトラックの運転手になると決めてね。 一点集中なんですね。 自分の中でやりたいこととビジョンが見えたらまずもうそこにリソス使うという。 そう自分の人生 結果を変えれるんじゃないかと思ったんですよ。幼馴染みの 妻が再開しまして 今から見せしようと思うねんけどなって一緒にやろうか。 え、そんなライトな感じで 席かということでで、え、店を大事なとこさらっといきました。 トリインフルエンザに はい。 あって焼き鳥りがもう寝こそぎやられちゃったと。お金がもう入ってこないと。 倒産じゃないけどね。 どうなるか分からない中で成長の軸を作ってかないといけないという焦りはありましたね。 メンタルどう保ってらっしゃったんですか? もがきてもがいてもくとね、どっかこう足をかけるようなところがあるわけですよ。 ボルダリングのことじゃあもう おっしゃる通りだから今国内以外で 20以上の業体が今動いたわけですよ。 優先順位の付け方って どういう判断ですか? これはね。 [音楽]

番組のフル視聴(33分)はこちらから
https://npx.me/s/uIJpmCj6

10日間無料トライアル実施中
http://bit.ly/3X5XMzD
_____

“この人の人生は、なぜここまでドラマチックなのか?”

SUPER EIGHT 村上信五とフードビジネスコンサルタント・永田ラッパが、各界のトップランナーの“人生の転機”に迫る新番組『The Livenary(ライブナリー)』。

初回のゲストは、讃岐うどん専門店「丸亀製麺」などの飲食ブランドをグローバルで展開している、株式会社トリドールホールディングスの代表取締役社長 兼 CEO 粟田貴也氏。

ケーキ職人を志した青年時代から、トラック運転手、起業、そして上場企業の経営者へ──波乱に満ちたキャリアを“本人の言葉”で紐解く。どのようにして逆境を乗り越え、新たな道を切り開いていったのか?

前編では、粟田氏の大胆な経営判断と戦略転換、そしてグローバル展開への起点となる意思決定の裏側に迫る。

▼出演
村上信五(SUPER EIGHT)/永田ラッパ/粟田貴也(株式会社トリドールホールディングス 代表取締役社長 兼 CEO)

▼制作
デザイン:斉藤我空/モーショングラフィック:高瀬瞬輔/撮影:長田千弘/編集:吉原圭太/ディレクター:ロイ、葆積洋介、近藤剛、上條達也、冨田怜央/プロデューサー:山本妙/制作協力:株式会社パオネットワーク/演出・チーフプロデューサー:萬野達郎/エグゼクティブプロデューサー:木嵜綾奈

#村上信五 #supereight #丸亀製麺 #永田ラッパ

12件のコメント

  1. #ライブナリー SUPER EIGHT 村上信五さんの新番組が、NewsPicksでスタートします。村上さんが経済、経営を学びます💪
    経営者の人生って面白いなぁということから企画した、人生図書館=ライブナリーです!
    初回ゲストはトリドールの粟田社長の人生を深掘ります!

  2. 村上信五、MC出すぎやなー
    相槌が長すぎなのかな
    トリドール社長の話のテンポが崩されてる

    こういうの見ると、さんまって全然邪魔になってなくてすごいな

Leave A Reply