1970〜80年代の恋と青春|荒井由実・松任谷由実 名曲セレクション 💿✨
[音楽] 泣きながら ちぎた写真を 手ぬにつげてみるの みなき のみ わけもなくに暮らし のよろ [音楽] 人が 忘れてしまう あの の 私によって あなたに 会いたいやばくれ [音楽] [音楽] かある都会の空をパパ [音楽] 思いではさすらっていくのパパ [音楽] 光る風草の波も駆け抜ける私が見えるパ [音楽] 青春の 後ろ姿 人 は 忘れてし あの頃の 私に戻って あなたに 会いたい 今 捨ててしまえば 傷つく 人もないけど 少しだけ [音楽] どんに 挟んで 帰るわ あの日に 帰るわ [音楽] が [音楽] あの人の ために 今1人列車に乗った のがれ迫る街涙の流れよめでこしてあの人はもうすらやすに [音楽] 残りを早く巻きめ ない限り には ない [音楽] まま [音楽] とか のさらる わ [音楽] もらうまにあんな合わせてるもろよ [音楽] 宇宙の顔 [音楽] し 友達にし 私の 先を [音楽] 気持ちをしたま はきのゆはの朝また出るわけもら [音楽] [音楽] [音楽] 小さい 頃は神様がいて 苦し を 叶え てくれた 優しい 気持ち で目覚めた朝は [音楽] 大人にも 奇跡 は起こる よ を開いて 静かなれビ の 優しさに 包まれたなら きっと 目に移る 全てのことは メッセージ [音楽] 小さい 頃は神様がいて 毎日 愛を 届け てくれた 心 の奥にしまい忘れた 大切 な 開く 時は今 雨上がりの庭で 口なしの香りの 優しさに包まれたなら きっと 目に移る 全てのことは メッセージ を開いね 静かなれび の 優しさに包まれたなら きっと 目に移る 全てのことは メッセージ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 坂道が 空まで 続いていた ゆらゆら かげろうが あの子 を包む 誰も気つかずただ1人 [音楽] あの子は 登っていく 何も 恐れない して 舞い上がる 空に 憧れて 空をかけていく あの子の 命は 飛行き具くも 長い あの あの子は 死ぬ前も 空を 見ていたの まから ない他の人には分からない [音楽] あまりにも 沸かすぎ たと ただ 思うだけ けれど 幸せ 空に 憧れて 空をかけていく の子の 命は 飛行きも 空に 憧れて 空をかけていく あの子の 命はこく も [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] 悲しい ことがある 開く 川の表紙 卒業 写真 のあの人は優しい 目をしてる で見かけた時 何も言えなかった 卒業 写真 のかけかのまま だったから [音楽] ゴミ に流されて 変わっていく私を あなた 時 遠くで [音楽] [拍手] 話しかける ように 揺れる 柳の下 頼った日さえ今も 電車から 見るだけ あの頃 の生き方を あなたは忘れないで あなたは 私の 精 [音楽] 人 に流されてっ ていく私 [音楽] あなたの 時々 遠くて 誓って [音楽] あなたは 私の 青春 その [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 長吉を追い越し 山に向かって行けばれ [音楽] が フロントグラスを染めて広がる 中 片手で持つハンド 片手で 抱いて 愛して いつも聞こえない風が強くて 町の日が やがてまきた し になったみたい [拍手] 右に見え ば女王 左にはビルる 女 この道は まるでそうよ空につ [音楽] [拍手] [音楽] 初めてあった頃は 毎日ぶしたのに この頃は ちょっと冷たいねクリせずに 町の日が やがてまたきたず [音楽] 期待して 竜精になった [拍手] 中オブリウ に見える 左はいる校長 この道は まるで 夜空がつつく夜空がつつくよ空がつ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] まべに置いた椅子にもたれ あなたは夕日見てた [音楽] 投げやり な別れの気配を 横顔 にたわせ 2人の言葉は当てもなく 過ぎた日々を彷徨り向け [音楽] ばドアの隙間 良い が忍び込む どんな 運命 か 愛とけ なの 輝き は戻らない 私が 今死んでも [音楽] 町は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳を当てて 靴音 を追いかけ た どんな 運命 が 愛をどうけ たの 輝き はず 私 が 今死んでも どんな 運命 [音楽] が 愛をどざけ たの 輝き は戻らない 私が 今 死ぬ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 後に気づいて 遅く起きた朝は まだベードの中で 半分り [音楽] 植は 思ったガラス でこすると もっやりし にき に たが 白い 通り を この部屋 に来る気がして 次はいつの日を 親切な友達 過ぎていく昨日 物語帰える [音楽] [拍手] [音楽] もすぐブルスマス 思い出手の日には またい た もないくせに 今でも後ろ ふとふりれ ば あなたが 我が て 立てる [音楽] よう 気がして はいつの日に 親切な友達 好きの 物語に変える 時はいつの日にも 親切な友達 時はいつの日に [音楽] お [音楽] 湯の 吹雪き は踊りつかれ 庭をうめ て 静かに光 年を行った シェパ が遠く 行く日 細い [音楽] 風が震わ [音楽] 人は なくしたものを胸に 美しく 刻める から いつも [音楽] いつも 何もなかっ たように明日を迎 [音楽] Hその 光 に 満ちてた頃が [音楽] いつかを 知るのは過ぎ去っ た後 [音楽] 誰かがち で慰め ても [音楽] 忘れ たよと答える だろう [音楽] は なくしたものを胸に 美しく 刻める から いつも いつも [音楽] 何もなかっ たように明日を迎える [音楽] 人は なくしたものを胸に 美しく 着たから なくしたものを胸に 美しく 刻める から いつも いつも [音楽] 何も かったように明日を迎 [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] ベルベイスタこメ [音楽] の朝 光るしく 窓に いっぱい ベルベルスター 迎えに来で まだ眠いけど ドアを叩いて [音楽] 空が 低い が降りてきそうなほど [音楽] 1番 好きな季節 [音楽] いつもと違う日曜日 な [音楽] ヘルフェイスター 昨日買った [音楽] 白い帽子 花 飾り [音楽] ベルベスタマ [音楽] が 好きだった 吐いて行こう 若こ ても 天士が降りてきそうなほど 一番 好きな季節 いつもと違う日曜日 な [音楽] laລາ [音楽] la [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] 秋の光に キめながら 指の隙間を 逃げてく 波 2人でいった 演奏会 が 始まる前の 現のよ [音楽] の形の ボトの上素敵 [拍手] を抱きたい 刻み開いた も 風がめくって いつの間り替え [音楽] 愛が終わるのも確かせずに 1人 ここへ来て よかったの [音楽] 仲良い から 優しい に 書きたい 短いけれと 楽しかっ たと 強がりただけを 死のに添え [音楽] [音楽] 切り神 も ゆっくり帰えるしめ を 追いかく もうしばらく は 本当の愛を 見つけられずに 迷い の 愛が終わるのを作ろう たら を生きるのに 遅れたわ 友達い ながら 優しい人に セを書きたい も文字も 少し売れてる グレイの影と 私だけの10月 [音楽] グレイの影と 私だけの中 [音楽] [音楽] [拍手] うん [音楽] さっての国にてくらす あなた 帰ってきたのは 穏やか な冬式 が 懐かしかっ ただけなの どこかで会おうと 急に 電話ではくれたの [音楽] 昔の仲間の笛を 聞きたかっ ただけなの 悪くる私しかはず あの時旅っ てきた お互い自分の寂しさを抱いて それ以上思ってなかったの [音楽] こんな 私でもいいと 言いて くれた人 [音楽] も大切にしてる [音楽] 私を笑わ ない [音楽] [音楽] お [音楽] したいことをしてきたと 人は 思っているけど [音楽] 心の傷は誰も 分かる ものじゃない [音楽] 悪くる私しか知らず [音楽] あなたはまたすぐ行くけど 他人の寂しさなんて救えない 日に翼を見送る [音楽] 残った都会の光 見つめ て片めば その時私の中で 何かが今度 終わ [音楽] またしかし発 あなたはまたすぐ行くけどの寂しさなんて救えばいい日に翼を見送 [音楽] 残った都会の光 見つめ て片めた [音楽] その時私の中で 何かが本当に終わ [音楽] 何 本当に終わる [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ヘ [音楽] いつもの挨拶なら どぞ しないで 言葉にしたくないよ の は 間に立ち止 [音楽] 風を見よく [音楽] 季節が 分かったよ [音楽] 出た町の匂い やっと 気づいた [音楽] もいい ところへと光 はしない さバイクを止め 風を見送った時 説が 分かったよ [音楽] [音楽] [拍手] 町角に立ち止まり 風を見送った時 季節が 分かったよ に立ち止 風を見送った時 季節が 分かったよ [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] なぜそうを入れたからすび持って [音楽] ところへに行った友達に 罪のかも1度飛ぶつように 今 海に流そ [音楽] 遠いところへ行った友達に千歳の も1度届くより 今 海に流そう [拍手] [音楽] たら こかい を たと [音楽] 何もない島が 見えるかもしれない [音楽] さな子供に訪ねられたら 海の女を 一度伝えた ために 今 瞳を閉じて 今日 を閉じ [音楽] [拍手] [音楽] ສ 月のマざし が まだ残る空 に 優しい塩風が [音楽] 角動でを告げる この人生の 青いウバ に お前はただ1人 を上げる [音楽] 遠い神の [音楽] 金色の光 がある 永遠の輝きに 命のを取ろう [音楽] てない旅美地 に 安らぎを求め て 1かの胸に [音楽] 怒りを下ろす [音楽] 呼び合う世界 て [音楽] 空と海が出会う 前は歌になり 流れていく 遠い波の 金色の光 がある 永遠の輝き 命の家事を取ろう [音楽] 遠い波の金色 [音楽] の光がある 永遠の輝きに 命の家事を取 [音楽] ではないけど 神 愛の言葉を 走りきじて 盗んだの 町を見下ろす 窓の形に 広がる空り と目のないきまま ものに どうして こんなに 行かれるのだろう [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] と目のないまま なものに どうして こんなに 行かれるのだろう 屋根に登ると 空は近いよ 頭を低く 雲が流れる 風のめき 羽に畳んで 神 は空の 空 た [音楽] この鏡を持ってたら あなたの暮らし 映してみたい うる していたなら 不全 に 電話をするわ [音楽] 切ることなら もう1度 私のことを思い出し て あれがさ一緒で最高の本当の恋だから あれがさ一緒で最高の本当の恋だ [音楽] 今日も同じ夜空の下あなたもきっと 眠る時間へ につけた誕生日 も外遠く て お祝いする [音楽] こんな 時にはどうしても あなた に行きたいけど あれがさ一緒で最高 本当の恋だから あれがさ一緒で最高 本当の恋だ ラ [音楽] [音楽] できる ことなら もう1度 私のことを思い出して あれが最初で最高の本当の恋だから あれが 一緒だ最高の本当の恋だからあれが一緒だ 最高の本当の恋だからあれが一緒だ最後の 本当の恋だから [音楽] この手紙が届く頃にはここにいないかも しれない ところにちっとすると余計なこと心配で会いたくなるから [音楽] 昔に借りた本の中 1番気にいた言葉を終わりのところに書い ておいたあなたも好きになるように遠く 離れたこの町であなたのことは知りたい けど 思い出すと涙が出るから返事はいらない [音楽] [拍手] [音楽] この手紙が届く頃にはここにいないかも しれない 1人ぼちじっと してると昨日のことがよく見える く離れたこの町であなたのことは知りたい けど 思い出すと涙る から返事はいらない [音楽] 返事はいらい [音楽] [音楽] うん [音楽] 新しい 誰かのために [音楽] 私など [音楽] 思い出さ ないで 声にさえも ならなかった あの人 こと 季節は 運んでく 時のあなた [音楽] 6月は 青く 受け持っ て [音楽] 何もか じませているのショみ [音楽] 切り深い 町の通 を [音楽] かめ つば が好きよ [音楽] 縛る ものを捨てて かけて行き [音楽] 懐かしい の中 今すぐ にも 6月は 青く け [音楽] 何もかも [音楽] ている 雨の ステーション 会える 気がし [音楽] いくつ 1影 をただろう [音楽] の ステーション 会える 気がして いくつかげっ [音楽] ただ [音楽] ここら辺に来いを見せたりなんかしてえで は雨の待ち 夜明けの雨は見る色 静かな町に さきながら降りてくる 妖精たちを 誰か 優しく 私の肩を抱いてくれ たら どこまでも遠いところへ 歩いて行けそう [音楽] に咲いてるコース に 口付けをし かき根の木戸の鍵を開け [音楽] 表に出たら あなた の家まですぐに おはよう に行こう ここまでも遠いところへ 歩いて行けそうよ [音楽] [音楽] 夜明けの空はどろ 町の明かりを 1つ1つ消していく 魔法使 よ 日 眠い目を探しこんな朝が来てたら どこまでも遠いところへ 歩いて行けそうよ 誰か 優しく 私の 肩を抱いてくれてたら どこまでも遠いところへ 歩いて行けそう 誰か 優しく 私の 肩を抱いてくれ たら [音楽] どこまでも遠いところへ 歩いて行けそう [音楽] 歩いて [音楽] [拍手] [音楽] の向こを 町が見え始め おつぶの雨 はもうすぐなのに [音楽] 心は [音楽] 滑り込ん で [音楽] たまには1 どこかへ行きたかった たまには少し 心配させたがあった ただそれだけ 言葉の 多くに 悔んでいるのに [音楽] 多分あなたは 迎えに来ないそんな激しい ため 多分あなたは 迎えに来ない 振られてしまった [音楽] 心はもう へ [音楽] 飛んでいるのに 多分あなたは迎えに来ないこんな激しい 雨 [音楽] 多分あなたは 迎えに来ない 振られてしまった 多分あなたは迎えにこいこんな激しい 多分あなたは 迎えに行く [拍手] た [拍手] [音楽] 入れザのジャンプツ は 私の燃える の 霧のはれ間にあなたが見えたら ベルトをつけて準備完了もったいつ の恋の周り 落ちてたら死んでもは [音楽] 楽しみ [拍手] [拍手] きれないあなたのは 気まぐれ色 の海それとも空熱い 思いを風に任せて 飛び降りるからきっと受け止めて だった土の恋の 落ちてたら死ん もいはした [音楽] た1つの恋の真上に 落ちて受けたら死んでもいには恋の スーパー [拍手] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あなたの気持ちは読み切れない だからべの 愛の 知られた 終わりが見える その先は 言わないで 好きな 4番 [音楽] [音楽] [拍手] な れ て が怖い 罪が 急に するは [拍手] ないはぜ 何気なく 使わす 月 よりから 満月より [音楽] 2番目の 一番好き 強 の夜から 14目 の 月が一番 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 波打ち際をうまくれ ぬように歩くあなた まるで私の恋を注意深く交わすように いつの中と踏んで私前を行けば あなたは素をでほんの少し感じるかも くマり 電気汗 見るミるみるけ 水平 タフと直しに まで行くと 邪魔になるてて無理にここ 来てごめんね 夏の初めの 取り上げ ついてないのは 誰のせい 白いハウスを眺め に揺られてきた 血が先までの間あなただけを思っていた 優しくなっていいよ来るなまま近くにいて [拍手] [音楽] 走り去る車に小さく投きす 道まで送ったら それでさよなら こんなこといつまで 繰り返すのかしら 私は待てるの優しいプロポーズ Love 少しだけ いだに真夜中の電話は世間晴らしばかり それさえ12時まで シングレラリバーティ [音楽] のっりと構えて あなたは知らないの 恋する気持ちには 羽が生えてる Love love少だけ 我が [音楽] のこの話を 否てするあなた 私の焼き持ちを 楽しんでるの 梅ランみたいに 遠へ飛ばしても 私が帰るって 思ってるのね てIloveyoumorethan youlovemeだい love youloveme love 少しだけ思い [音楽] [拍手] [音楽] の中 歩くよう なぜかしらかしこ 自分が思えてくる 1人に今しないで だから私の隣に あって あなただ [音楽] 忘れてたものが急にル 目の前で輝き立つで歩けな [音楽] この手を繋いていて そしてこのままどこかへって あなただけの ああ ああ 永遠という言葉をちるち [音楽] 今まで信じなかったル祈るよう に あなたを見上げている こんな私がなぜか不思議なの だけど [音楽] 懐かしい あの人に 人の中であった 顔が少しはかむ の 昔のままだは 傷ついた 恋なのに もう方 もないのよ 不然会えたら泣き出し ちゃうと 思っていたのに [音楽] 正面の [音楽] 欲めてみれば [音楽] 待ち合わせ した 思うけど 今はもう 別々の 恋人が待つ場所へと 降り出したけ られて 急いて行くのよ [音楽] [音楽] やっぱり あなた [音楽] 送ってほしい [音楽] 私のバスが 消えるまで 振り返える 通り あの人に見えるように こたす の たまとにかく 大きく [音楽] 大きく [音楽] [音楽] Goodby [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 月はせ 今日も見え た太陽はこき出し やがての瞳 の溢り替え に行こう 胸の奥に眠る 涙に巡り合いたいあえラバイ あえア バラバイ 色の切 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 翼の影の が流れていく 土煙をあげてドラマが通りすぎいる夢の 溢れ替え 探しに行こう 人が忘れた野に巡り合いたい あアダフアダファイ のせに緑アがいやのに乗れな FIF [音楽] IF Iam IamI バフ F Iam I [音楽] [拍手] どうもありがとうございました ダれ時き [音楽] 1 レコド 4年前に 初めて聞い た曲を 私 のフランスは あなた の歌に [音楽] 私は帰るのよ 寂しい 時はいつも [音楽] あなたの顔 写真でしか 知らない [音楽] 私はただ 遠く 憧れる だけ 私 のフランスは あなたは歌う さゆく 青春 を 静かに見つめ なら [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 町の上で 溶けていく 夢を 窓にもたれ じっと長い てい [音楽] 私 のフ [音楽] さりゆく 青春 を 静かに 見つながら 私 の感謝は あなた の歌に 私は寝る のよ ゆやけの鳥のよ 私 の あなた の2人 私は変える のよ し はい [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 夜の使いさ飛び越えて60 年へわらに吸い込まれてくる散ばめられた 光りの流 へく高速道のろ空を流れにさ海の匂いの 冷たい風が白い [音楽] せ 消えゆく 空は なさる 朝 [音楽] [音楽] あなたはし乱い 私はすぐう 懐かしくむ海が見えたら2人の手に蘇える 声よ 気 [拍手] 消えゆく 空は小が橋 にくさ に向かう [音楽]
1970〜80年代、日本の音楽シーンに革命をもたらしたシンガーソングライター、荒井由実(後の松任谷由実)。
恋、青春、日常の風景を詩的に描いた彼女の楽曲は、今もなお多くの人々の心を打ち続けています。
本動画では、昭和を彩ったユーミンの名曲の中から、恋と青春をテーマにした珠玉のセレクションをお届けします。
懐かしいあの頃の風景が、きっと心によみがえります。
🕊️ 心がほどけるようなやさしいメロディーと共に、ゆったりとした時間をお楽しみください。
[00:00:00] – あの日にかえりたい
[00:03:12] – ルージュの伝言
[00:05:39] – やさしさに包まれたなら
[00:09:02] – ひこうき雲
[00:12:33] – 卒業写真
[00:16:03] – 中央フリーウェイ
[00:19:12] – 翳りゆく部屋
[00:23:18] – 12月の雨
[00:26:16] – 何もなかったように
[00:31:32] – Velvet Easter
[00:34:48] – さざ波
[00:39:17] – さみしさのゆくえ
[00:44:40] – 生まれた街で
[00:48:33] – 瞳を閉じて
[00:51:47] – 空と海の輝きに向けて
[00:55:25] – 紙ヒコーキ
[00:57:48] – 魔法の鏡
[01:01:29] – 返事はいらない
[01:04:19] – 雨のステイション
[01:09:05] – 雨の街を
[01:13:20] – たぶんあなたはむかえに来ない
[01:17:12] – 恋のスーパーパラシューター
[01:20:24] – 十四番目の月
[01:23:20] – 天気雨
[01:25:47] – 少しだけ片想い
[01:28:50] – あなただけのもの
[01:32:06] – グッド・ラック・アンド・グッドバイ
[01:35:51] – アフリカへ行きたい
[01:39:56] – 私のフランソワーズ
[01:44:51] – 荒井由実
🎤 アーティスト紹介:
荒井由実(あらい ゆみ) / 松任谷由実(まつとうや ゆみ)
1954年東京生まれ。1972年に「返事はいらない」でデビュー。
1970年代に“荒井由実”として『ひこうき雲』『やさしさに包まれたなら』などで一世を風靡し、1976年の結婚を機に“松任谷由実”へ改名。以後も『春よ、来い』『守ってあげたい』など数々の名曲を発表し続け、日本を代表する女性アーティストとして今なお第一線で活躍中。

2件のコメント
Yuming…【ハンパなく…カッコイイわ❗️】アタシは…【魔法の鏡】って…曲がお気に入りなのよ❗️歌詞の中の…「これが最初で…最後の…本当の恋だから…🎉」ってところ❗️(一途に…惚れ込んでいた愛)を…想いた出して…胸の中で涙を…流して…泣いているのよ…😖
「あれが…最初で…最後の…本当の恋だから…❤」という歌詞の…誤りでした❗️(失礼いたしました✨)