最近私が読んだ本 7月編
最後の1行はづの 1行。作者の思いが 12 分に伝わってきました。ええ、こんな物語になるのっていうお話になってるんですよ。 よしよし。皆さんようこそ。よしよし。最近どんな本をお読みになりましたか?今日も私が読んだ中からこれはと思うものご紹介したいと思います。 1冊目はこちらです。 織神やさんの明日も一緒に帰りたい女性と 女性の恋愛を描いた短編集です。4編入っ ています。独特の口調でなんだか喋るの ですね。で、それちょっと真似てはい。 言ってみますね。 以前に1度言ったことがあるが私は日頃 恋愛小説というものは全くと言っていい ほど読む機会がない。 従ってこのチャンネルでもいいわゆる恋愛小説を紹介したことはない。今回が初めてだ。帯のゆり小説というこの単語に激しく興味を惹かれたからだ。こんな風な喋り方をします。 これはなんかこう男性とか女性とかを感じ させないっていうことなのかなというのと もう1つなるべく自分に嘘をつかない語尾 でごまかさないなんかしっかり正直に自分 を表現する口調なのかなという風にも感じ ました。女性同士の恋愛のお話です。相手 への気持ち、その恋心、行為がだんだん こう自分の中でも重たくなってくる。え、 それをこう本当に伝えていいものなのか、 え、どうすればいいんだろう。伝えたら 関係性が変わるかもしれない。ま、それは ダンジョンの恋愛でもそうなのかもしれ ませんけれども、やはり同性となると余計 にそのうん、ま、衝壁は高くなりますよね 。この気持ちオずおずと差し出すのか、 あるいは全力でぶつけてみるのか、 閉じ込めたままでいた方がいいのか。それ があの、ま、はめにはなんでもない日常の 中でそういう気持ちの揺れがとても細やか に描かれている恋愛小説集だと思いました 。告白した後どうなるのかは現実にはあの 厳しい問題もあるのかもしれないんです けれども、とりあえずは明日も一緒に借り たいよね。うん。あの、私は登場人物の中 では最後のいいよという作品の中の、え、 旧道部の女子がとても好きでした。松風 ゆり香。私はあなたが好き。全ての恋する 方々にさちあれ。続いてはこちらをご紹介 しましょう。野崎さんの小説です。帯の あすをご紹介しましょう。読むだけじゃ ダメなのか。 歳で読んだ走れメロスをきっかけに宇裕二 の人生は小説に捧げられることになった。 12歳になると宇見裕二は小説の魅力を 共有できる生涯のとも殿崎誠と出会い2人 は小説家が住んでいるという文じ屋敷にの 潜り込む。そこでは好きなだけ本を読んで いても怒られることはなく小説家髭先生は 2人の小説世界をさらに豊かにしていく。 しかしその屋敷にはある秘密があった。 それでも小説を読む、小説を読む、読む。 とにかく読み続けるお話なんです。独特の なんだろう、こう時間軸の置き方というか ずらし方があり、独特のこう人物の登場の 仕方があって前半でそれに慣れてください 。後半はさらに 時間的にも空間的にも遠く深いところに 出かけることになります。連れて行かれる ことになります。これご覧になってる方、 小説を読むのがきっと好きな方。私自身も そうです。途中のこの小説の読み手である 宇の毒白には共感しました。なんか ちょっと涙しました。わかるわかるなって いう気持ちです。これご覧の方も共感 覚えるんじゃないかと思います。読むだけ じゃダメなの?っていうね、その思いです よね。小説というのが世界への扉であり、 宇宙への入り口であるとこの1冊から いろんな世界がこう開けていくんだという 思いをあのまた新たにしました。物語って そういうものなんだなって。宇宙の全てが 小説に集まる最後の1行に全てを込めてと あります。確かにそうなんです。この最後 の1行はあの計算の1、あの作者だけじゃ なくこれねあの本を作る方たちみんなが もうそこに持ってくる 1行作者の思いが12分に伝わってきまし た。全ての読者に送る小説の宝物。心が 動き、魂が震え、世界を取り戻す。うと 殿先たった2人の果てしない物語。読む ことが好き。もちろん、あの、書くことが 好きでもいいです。そういう方1度覗いて みてはいかがでしょうか。さて、3冊目は こちらです。の物語リミックス 教国ナ彦さん、柳田国さん。これは柳田 国王の塔の物語を共彦さんが、ま、現代語 というかリミックスした物語なんですよね 。その国さんのパートとそしてあの オリジナルの、え、塔の物語も同時に納め られているものです。2013年に観光さ れた単鉱本で文はその翌年に出てますかね 。私この間、え、に出かける機会があり ましたので久しぶりに本棚からこう 引っ張り出して読み返してみました。皆 さんいかがでしょうか?塔のという知名を 聞くと、ま、塔の物語ってこうこの題名は 早起されると思うんですけれども遠の物語 っていううとどんなものがこう浮かんでき ますでしょうか?座敷よしだったり、赤い 顔したかぱだったり、雪オだったり、昔話 的な物語がこう思い起こされるんじゃない かと思うんですけれども、私も久しぶりに 読んでみて、あ、そうそう。そういうもの だったということを思い出しました。小国 さんのリミックスというのはですね、その 明治の40年代に書かれた書物を、ま、 現代語訳すると同時に物語を大胆に 入れ替えてますね。咀嚼し、そして ご自分の中でこういらないものは取り除き あるいは加え、ち肉として再構築している ものです。現代語役で読めるのと同時に 教国さんの分隊でこの塔の物語が楽しめる という私はこれ非常にあのな、何て言えば いいんだろうな、あの置いておくべき1冊 じゃないかという風には思っております。 そして 改めて思いましたオリジナルの柳さんの塔 の物語肝は序分にあるんだと勝手に威薬し て読んでみたいと思います。明治42年の 2月頃の話から始まりますが、徐分ですね 。夜になって急に訪ねてくる人がいたと。 党のの人、佐々木さんていう人が来ると。 で、それが物語を色々その語ってくれる 佐々木君が自分が 誰それから聞いたという話あるいは自分が 実際にその、え、ま、その場に行って、ま 、おじいちゃんから聞いたとかこういう ものだと 東野ではみんなが信じてそう言われている お話、そういうお話を語ってくれたものを 書いたのがこれですと。でも東野にはその 佐々木さんが喋った以上にもっとたくさん 話があるだろうし、もっと言えば東の以上 に山深い町村だったらもっともっとその 例えば山に住む山の神だったり平事に住む 人とは違う暮らしぶりのもうちょっとっと こう異会のものかもしれない。そういった 暮らしをしてる人の話も伝わってるかも しれない。願わくば。これを語りて兵人を 戦立せしめよ。ここなんですよ。余分の もう第1弾のとこに出てるんですけれども 、要するにそういった お話を兵人都会で暮らすなんか自分たちの 方がなんか文明的にこう開けていて知識も あって進んだ暮らしをしてるよって済まし た顔してるような人たちにこういった話を ぶつけて恐れかせてやろうぜっていう風に おっしゃってるんですよね。なんて激しい ことをおっしゃるんだろうと思うんです けれども、塔の物語ってそういう物語なん ですよね。1つの大きな物語ではないです 。それともう1つ昔あるところにっていう 話でもないんです。どこそこの何の何がし さんが見聞きした話を佐々木さんが伝えて くれた。現実に怒りましたよ。怒ってます よ。みんなそう信じていますよという話が 記されている1つ1つのお話はとても短い のでそしてこれは教国さんのお話として とても読みやすくなっているので1度お手 に取ってみてはいかがでしょうか。私は どのに行く前にこれを読みこれを持って旅 をしてみました。その様子はまた是非あの ご覧いただければと思います。 続いてはこちらです。 友さんのいつ何時何分何秒地球が何回った 時です。はい。田さん私は久しぶりに読ん だんですけれども現代ショートショートの 名主機種ですよね。この本では聞き覚えの あるというかなんか1度はみんな言った ことあるんじゃないかっていうベタな フレーズを元にショートショート作られて これを物語が10ですかね入ってますね。 例えばですよ、雷が鳴ったらへそを隠せと か、静かになるまで5分かかりましたとか 、夜笛を吹くと蛇が出るとか、1つ1つ、 え、こんな物語になるのっていうお話に なってるんですよ。実何時何分何秒地球が 何回も回った時っていうまフレーズから それってどういう意味合いどういう風に人 に捉えられてるっていうこうエッセンスを 取りしてそこから物語を作り上げ最後に あっと言わせるという読んだら5分後に 驚きつつも感動する自分がてありますけど 本当にそうなんです。なんかちょっとここ にあるから読みますね。いつ何時何分何秒 と聞いてくる店の話。へのへのモへジが隣 の席にいる。隠されたへそを探すハン ターって何者?ちょっと面白そうでしょ? あるあるフレーズがとんでもない事態を 引き起こすという、そういう作品集です。 で、私は続けてたまるさんの作品集 たくさんあるんですけれども、今回ですね 、おカンパニーというシリーズの中の日本 昔話編を読んでみました。入社当時私の前 に現れた部長は身長3cmほどしかなかっ た。判デを物ともせずバリバリ仕事を こなしているように見えたのだが一寸上司 ってお話だったりします。これもね、その 馴染み深い昔話を鮮やかに生まれ変わらせ た12編ということで5分間の不思議な 小旅行へ旅立つことができる。いやもう 本当に面白い楽しい作品集です。さらに こちらをご紹介しましょう。例はじゃ妖怪 は行きづらい。これは現代妖怪ストー リーズっていうことです。なぜこれ読んだ かって言うと、かぱが出てくるからなん ですよね。え、どうしてもあの党のはい。 がどこか意識にあるんでかぱな話読み たかったです。じゃ、かッぱって何? みんな知ってるような、知らないような、 でも、あのかっぱの本質は何だろう?何を 持ってかっぱで、現代に生きてたらどんな 仕事したり、どういう風に生活してる? 人間とはどういう関わりを持って るっていうところからこんなお話が生まれ てるんですよね。かっぱって人間にとって どんな存在なんだろうと。で、この作品 機種が面白いのは読書ビギナーでも絶対 面白いっていうことで、こうナビゲー ターっていうのかな。あの、ティモンディ のお2人がこういう風にこう帯にも登場し てるし、あの、後書きにも登場するんです よね。さらに言えばですね、例はじゃ妖怪 は行きづらいというこのタイトルはこの ティモディの前田さんがのアイデアが採用 されてるものなんですよ。普段読書き あんまり親しみがない人でもこれならすぐ に入れて楽しめるよという風に進められて いて、かっぱだったり座敷わしも出てき ますね。雪も出てきますね。そういった もののイメージがもうみんなの中にある から、それをこう鮮やかに、え、その上に 乗っかりながら裏切ってくれる。それが 楽しめるので、あの、本当にあの、普段 あんまり本読まない方でもお手にとって ご覧になってみてはいかがでしょうか。で は、今日最後にご紹介するのはこちらです 。青峰じさんの警察会談報告書に乗ら なかった怖い話です。この著者の青峰さん は、ま、動画投稿者となっていますが、某 の監式期間を約10年勤務めた後に、え、 現在はあのお勤めをしながら YouTubeで配信をされています。 すごいですね。安全万再生ということなん ですけれども、ご自分がその警察官出した 時に周りから聞いたお話を配信されていて 、で、それがこう続いていって評判を要分 に従って全国の見知らぬ、見知らぬという か、その警察官の方から実は自分にも こんな話があったというものが寄せられる ようになりどんどんどんどんそのこの警察 会談が続いているという状況なんですが、 私これあの一した感想がですね、とても こう単性な一だなと思ったんですよ。単性 っていうのかな。前書きから後書き。 もちろん中身もそうですが、その、それを 通じてそこに流れているものがその警察官 の仕事、そしてそれをしてる警察官への 経緯と根に満ちているんですね。それが 貫かれていることがとてもこの本をあの、 ま、単性なものにしていると思いました。 で、そこでよろしいでしょうか?ちょこっ とまたの物語の前書きに移る、映るという か、無理やりちょっと戻すんですが 思い出したので、ここまた勝手に威薬し ます。これ明治40年の話でしたよ。はい 。え、近頃はうん。階段話をするやかが とっても増えてると。やかとは言ってない ですね。階段話をする人たちがなんか とっても増えてるんだと。だけどその人 たちの中にはこうなんか品がない、あまり こう心志しが高くない人たちもいてでそこ で語られる階談っていうのが出たらめだっ たり嘘だったりするんじゃないか。いや、 そうじゃないと証明することはできないと 。で、自分のこの塔の物語はそういうもの とは一緒にして欲しくない。さっきも述べ 述べましたけれども、このまの物語って るっていうのは どこそこの誰それさんが語った話、体験し たものを聞き取ってそれをこう、え、語っ てくれたのを納めているんだと。現実の話 なんだ。事実なんだということをこの党の 物語の条文で、え、柳北国王は語っている 。それをちょっと思い出したんです。に 納められてるお話も警察官の方が実際に その現場で体験されたお話なのですね。 警察っていう現場ではそんなこうきちんと 説明できないお話ってあんまり周りの人に は言えないんじゃないかと。だからこそ このわざわざ青さんのところにこうこう いう話あったんですよってあの寄せられる んだと思うんですよね。で、もう1つある のはその階段っていうのは日常の中で ひょいっと顔を出すそういうものが怖いん ですよね。語られる人と聞き手の間に何と も言えない親密なこうなんか関わり合いが 生まれるものなんだと私は思うんですね。 そういう意味ではですね、この青宮さんは とても いいお声ではい。配信をされているので、 このYouTubeで、あの、この物語を 味わってみると、またそこにはこう目で 読むのとは違うなんかこう親密な感じと いうか、あの、より深くこのお話の世界に 入れる、え、のではないかという風にも 思いました。はい。いかがでしょうか? 今日あの、え、ま、いつもそうなんです けれどもね、あんまりあの系統だった読書 はしてないものの今回はどうしてもあの塔 の物語をあの引きずっておりました。 やっぱすごいんですよね。はい。あの とても大きなあの作品なんだと思います。 そして物語の力って改めて私たちを いろんな世界に引っ張ってくれるものだな とあ思いました。次回もどんな本当の話、 どんな物語に出会えるのか楽しみです。 今日もお付き合いいただいてありがとう ございました。よしよし。 [音楽]
今回ご紹介するのはこちらの7冊です。
遠野を訪れているので、それにまつわる本などのご紹介です。
毎日暑いですね。
そんな時は家でゆっくり本を読むのも良いですね。
#明日もいっしょに帰りたい
#小説
#遠野物語remix 付・遠野物語
#いつ?何時何分何秒?地球が何回まわったとき?
#令和じゃ妖怪は生きづらい
#おとぎカンパニー日本昔ばなし編
#警察怪談 報告書に載らなかった怖い話
#読書 #おすすめ #遠野

20件のコメント
小説、きになりますな。よしよし。
本当に京極さんの話は読みやすいです!
最近やっと「巷説訳物語」の多分最終巻の「了巷説百物語」を買いました♪
でも「今昔物語」シリーズも買いだしたので、
まだまだ京極さんの魔法から抜け出せそうにないです…
宮崎さんのちゃんねるは気持ちが落ち着きます。
ごきげんよう 初めてコメントを、します。いつも楽しみにしています。
健在であれば110歳ぐらいになる伯母が、若い頃河童を見たそうです。
遠野ではありませんし、周りの人は信じなかったそうです。でも、私は信じています😄
待ってました!
野崎まどさんの「小説」、読みました。
今まで、ありそうでなかった内容で大変興味深く読みました。
ご紹介くださった小説のなかで、未読のものはぜひ手に取りたいと思います。
ちなみにですが、現在放送中のドラマ「舟を編む」を観て、改めて夏目漱石「こころ」を読んでいるところです。
高校時代に読んだものの、大人になってから読むと解釈が変わってくるかも・・・と読みながらワクワク。
宮崎さん、また楽しい小説をたくさん教えてくださいね!
猛暑の折、お身体に気をつけてお過ごしくださいませ。
チャンネル登録しました。初コメント失礼します。警察怪談気になりました。積読もあるので読み進めて行こうと思っております。
ジュンさんから!!😆
私が最近読んだ本は、想人~Thought~という作家さんの、「茫洋たる亡羊 c/w Darlin'」という小説です(ペーパーバック版)。
あと、"警察怪談"は、日頃YouTubeで拝見させて頂いてますね😄✨
ジュンさんの本が紹介されてる~!皆さんも読んでみて下さいね!
警察階段は私も読みました。元の動画も視聴しました。怖くもあり不思議でもありとても引き込まれるものがありました。
私もジュンさんのところからこちらへ入りました、お初です。警察怪談、遠野物語に通じるものがありましたか。YouTube動画で聴く話は声も語り口も良く、ファンが多いのはうなづけますね😊。このチャンネル、登録させていただきました😊
リミックスて、
なんですか?
遠野物語はオシラ様に代表される様に伝聞で後世に伝わった話が多いので置き換えて戒めや教訓になる様な表現が多いです。
怪異蒐集家という呼び名を作ったのは京極夏彦さんで当初は親交のある新耳袋のふたり木原浩勝さんと中山市朗さん(ブレーンだった西浦和也さんも含む)に与えた呼び名のはずが
勝手に蒐集家を名乗る怪談師や肩書きで呼ぶメディア、YouTube制作者多いです。
書籍や動画で語られている怪談が一言一句すべてが事実では無いです、そこには個人や場所を特定されない様にする為の配慮がなされた上で読み物として成立する工夫がなされています。
青峯さんも木原さんや中山さん同様にその辺りの配慮がしっかり出来ている方です。
警察怪談から来ました(◍•ᴗ•◍)
嬉しいですね~😊
私はブログで『元鑑識官の警察ウラ話』チャンネルと『警察怪談』を紹介しちゃいました。
宮崎美子さんに紹介されるなんて。ジュンちゃん、やったなあ。やっちまったなあ。
ジュンちゃんのイケボを初回投稿から聴き続けております私としても、なんとも誇らしい事でございます。
宮崎美子様、警察怪談を取り上げてくださいまして、ありがとうございます。
ついでに、
「オラあ、カッパのはなすもだいすぎだあ❤」
「読む」、「書く(描く)」は楽しくて良いぞ!
怪談はですねぇ…確かに最近は特に語り部も聴き手もマナーが駄目になってる時もありますね。
自分なりの怪談やその他の物語に対しては、本当の話だろうがでたらめだろうが嘘話だろうがそこら辺は割りきって聴く・読むで物心付く前から通してますね。
でもやっぱり時代の移り変わりなのか何にでも「これが正しいんだ‼️」と求めてくる押し付けが昔よりも増えて、誰も止めないから溢れ返ったその先が恐ろしいですね。
遠野物語remix読んでみます。警察怪談も超面白そうですね。ところで私は「やさしい脳活あさあけ」(文嚮社)を買いました。井上順さんは本当に素敵な笑顔の方ですよね。そして美子さんの「瞳の奥に悲しみが見える」って、私は黒澤監督より先に気づいてましたよ~。
熊大の後輩です。「警察怪談」、私も読みました。
宮崎美子さん、…😊若い頃から、ファンの一人です‼️宮﨑 美子さんのオススメ本、ハズレないので、嬉しいです🍀…読書は、1人でも、どこでも、楽しめる趣味ですねぇ、これからも、楽しみにしています🎉