【虎ノ門ニュース】※参院選SP※ 日本で問題を起こす外国人とは?移民政策とクルド問題 浜田 聡(参議院選挙NHK党比例代表候補)×原 英史 2025/7/11(金)

皆様おはようございます。7月11日 金曜日の虎のもニュースです。司会は あ達也です。どうぞよろしくお願いいたし ます。 それではゲストのお二方ご紹介してまいりましょう。さあ、まずは NHK から国民を守る党参議院議の浜哲俊さんです。よろしくお願いいたします。 あ、よろしくお願いします。 そして株式会社政策工房代表取締役社長の原井さんです。よろしくお願いいたします。 はい。 さあ、というわけで浜田さん はい。 かけられてますけれどもはい。 いかがですか?今連日。 そうですね心に戦っているところがあってですね。 ま、もちろん該当、あと、ま、リアルの活動もしているんですけれど はい。 やはりSNS上特にX では私に投票したであったり、ま、私の作ったマニフェストが非常に素晴らしいみたいなポストがあってですね、あの、非常に心強いですね。あの、私もね、あの、投票だいたポストについては ね、あの、返事をどんどんしてるんですけど、ちょ、それも追いつかないぐらいです。はい。ありがたいです。 はい。ですね。 いや、原さん、やっぱり全国比例となりますと、全国動きもあるからね、こう大変なイメージありますよね。 うん。大変ですよね。 はい。 ま、いや、あの、さっきもちょっと伺ったんですけど、あの、街当でやってるとね、大変だと思うんですよね。このさんの中でと思ったら割と室内心でされてる。 あ、私は今回室内かなり多いですね。ま、ちょっとこう講演会形式みたいな感じですか? そうですね。ま、室内だと、ま、 ね、やっぱりあ、そのね、銃撃とかそういう安全面もありますし、ま、もちろん暑さの関係もあります。 はい。 あと、ま、私、ま、室内の公演も全てライブ配信しておりますので、ま、多くの方にね、その目の前にいる方のみならず、 あの、日本全国の皆さんに伝えることもできるので、ま、色々とね、あの、やり方も索してますけど、あの、 アメリカ はですね、やっぱり室内で集会形式で選挙運動するのが主流だと聞いておりますので、日本もそういう動きになっていくんじゃないかなと思うんですけどね。 ね。はい。 ま、確かね、去年、昨年ぐらいに、あ、当時の幸庁長官がですね、あの、選挙運動など政治活動などは室内に移行していくのが望ましいと言われてたので、 確かね、串岸田さんが銃撃されたあ、あ、銃撃というかね、襲撃されたあたりにそういうことを発信されておられますのではい。ああ、そうですか。さん、次の課題としてやっぱりあの、選挙のルールのね、ところ、あの、是非変えてもらうといいですよね。 いや、なんかあの街中でね、あの連呼して車で回るのあれもいい加減やめた方がいいと思いますよ。 もうやっぱ時代が変わってますよね。 そう。うん。 いや、あとあのさっきその暑さの話でも思いましたけどもやっぱりあの夜の 8 時までしかやっちゃいけないあれもなんとかしたらいいと思いますよ。 いや、どう夏場なんかあの外で演説してる人大変ですもん、あんな。うん。 そうですよね。 浜さん、その辺りもじゃあ そうですね。はい。ま、夜 8 時までしかマイク使えないっていうのも、まあ夏はね、 1 時間ぐらい後ろにずらしてもとは思いますけどね。 そうですね。 夜やったらいいじゃないですか、別にね。はい。話聞きたいですもんね、今ね。はい。さあ、というわけで、まずはタイトルコールから映ってまいりましょう。今日はこのお二方にお話を聞いていきます。私が真層不帰りと言いますので、トラノモンニュースと元気 2 番カメラにお願いいたします。それでは行きましょう。真層不帰り。虎ラノモンニュース。 それでは本日のラインナップをご紹介して いきましょう。こちらです。この後は ニュースの真層不快り解説となっています 。そして9時過ぎからは特集コーナーです 。山陰戦スペシャル外国人政策は規制か 強制かというテーマ。現在の外国人問題の 実態や解決策についてお2人にご解説を いただきます。そして9時40分頃から メンバーシップ限定配信です。え、本編で は語りきれなかった話題やニュースを 深掘りしていただきますので皆さんどうぞ お楽しみに。それではまずはニュースの 解説コーナーに移ってまいりましょう。 今日のニュース一覧はこちらです。10 項目用意いたしました。1つ目参院戦、え 、回線1人区で、え、苦戦の自民党です。 賛成党求心に危機感。2つ目、安倍氏の 名日銃撃現場で1238人喧嘩日本を 見守って3つ目NHK等全国比例代表候補 浜田サ市総点は限税4つ目アメリカの関税 交渉石政権3戦への影響懸念5つ目旧統一 協会の解散命令化費年内判断も6つ目入間 を爆破せよ相関のクルド男性7つ目朝鮮 総連参加の貿易会社北朝鮮の男2人を書類 双 つめ、台湾進行なら北京爆撃。就任前の トランプ氏発言化。ここの爪トランプ政権 中国への農地売却禁止へ。10個目 トランプ氏ウクライナに兵器追加共与へと いうことになっています。さあ、それでは まずは、え、浜さんに選んでいただきたい んですが、ちょっとアンケートも取って おりますので、アンケート一覧を見ていき ましょう。あ、6つ目のやはりあのクルド 問題ですね。かなり人気となっています。 そして、え、ここの爪のトランプ政権の中国への農地売却に関するところ。ま、さらには、え、台湾進行なら北京爆撃というところ。そして浜田さんのね、やはりあの 3 つ目のニュースこの辺りもね、引集めておりますが、浜田さん、どこから行きましょうか? あ、それでは1番からで はい。 それでは1つ目のニュースいきましょう。 3位戦回線1 人区で苦戦の自民賛成投級審に危機感。このニュースに不りをいたします。概要からお届けいたしましょう。 え、産経新聞とFNNの情勢調査では32 ある山陰戦回線1人区で自民党が優位に 立つのが旧選挙区にとまり苦戦が偉ってい ます。石葉総理は7日鹿児島選挙区に入り 私たちは責任政党だ。10年20年30年 先の日本に責任を持つと指示を訴えました 。鹿児島は保守自盤が強く1任区となった 平成13年から途切れることなく自民が 議跡を獲得してきましたですが情勢調査で は野党無所属新人のお辻智が自民元の園田 集氏をリードしています。調査結果で目を 引くのが賛成党の新人末の週一師が2割 程度の指示を集めてその出しに迫る勢いと なっています。自民の山幹部は賛成党に 自民表を食われている。自民に勝たせたく ないという保守層に指示されている。どう いう勢力が背後にいるのかよく分から ず不気味が明らかに野党にプラスだプラス だと危機感を募らせています。さあこの ニュースですが浜さんどう見られますか? はい。 ま、かつて民主党政権が誕生した時とはかなり違ってというのも、ま、自民党が、ま、あの、今回苦戦をしているで、一方野党大の立憲民主党が伸びているかというと、ま、そうではないわけで、で、その代わりに、ま、あの、ある意味政党さんが特に求心で、ま、国民民主党さんもすごく順調というそういう構図だと思うんですよね。 ま、私はやっぱりあの民主党政権って、ま 、今の立憲民主党が中心なわけですので、 ま、そこが伸びずに、ま、賛成さんが伸び ているというところに関しては、ま、立憲 民主党さんのこれまでやってきたことを、 ま、考えると、ま、はるかに望ましい国民 にとってはね、あの、望ましい状態では ないかなとは思っております。 ま、もちろん党さんも色とガバナスの観点で、 え、問題は、ま、指摘されておりますけど、ま、そこはですね、あの、ま、インターネットでの、ま、反応と言いますか、インターネットで、ま、かなり情報発信すごくされる方で、あの、正当ですので、ま、インターネットって総方向でのやり取りっていう、ま、すごくそれはマスメディアとは違う意義があると思いますので、そこはあのとね、あの、期待はしております。個人的には。 はい。 ま、もちろん、あの、我々選挙に出てりますので、我々の主張をですね、しっかりと伝えていきたいところであります。はい。 あの、自由民主党がここまでまで失して、ま、元々失するだろうとは言われてましたが、ま、ちょっと予想以上の失見せてますが、この辺りについてはどう思われてますか? そうですね、ま、やっぱり 2 つポイン、ま、政策的には大きなものがあって、ま、 1 つはやっぱり限税で、あ、税金と社会保障量ですよね。 ま、これを基本的にはもう数十年間上げ続けてきた、ま、国民負担率を上げ続けてきたということですよね。ま、特に現役世代に限ればですね、社会保険料の負担が特に、え、ま、大きくてですね、あの、かなり苦しんでいるというところ。 え、ま、それを、ま、これまではなかなか下がらな、全然下がってきなかったということで、もう 1つ外国人政策ですよね。 え、ま、それこそ賛成日本人ファーストと いうことを掲げておられますけれど、ま、 それはもうそれで当然だとは思うんです けれど、え、これもですね、あの、ま、 自民党そして公明党さんの、ま、政権で、 ま、有和的にしすぎてきた、あ、それをに 、ま、対処がなかなか目に見える形でされ て、ま、色々と問題を起こす中でその対処 がなかなかされてこなかった。 ま、その、え、税社会保険料負担と外国人政策のあの、ま、その自民公明さんのですね、あの政権でのなんていうか対応の遅さと言いますかね。それがもう一気に反動として出てきたんじゃないかなと思います。 はい。 まあ、確かに対応の遅さという話ではね、本当様々今になって動くのみたいな、ま、選挙対策としか思えないような動きもね、たくさん見える中なんですが、原さんはどうでしょう?この 賛成党の心、そして自民苦戦というところどう見られていですか? そうですね。 あの、さっきのね、その外国人政策の話とかまた後でしたいと思いますけれども、いや、まずだから 1つは自民党に関して、 あの、参議院選挙って基本は政権選択選挙ではないわけですけども、今回は例外ですと、あの、政権選択にかなり近い選挙になっていますということがまず基本で、あの、衆議院はもう既でにひっくり返っちゃってるわけですよね。 なのでこれ参議員も与党が反過ぎっちゃいましたってことになった時にいやじゃそのまま自民党公明党で政権事するんですかってちょっと普通には難しいですよね。 っていう環境になっていますという選挙なわけですけども、残念ながらこれ野党でじゃあ政権取らしたらこれすごいいい政権ができるかとてもなんかそんな風には見えませんねというあの皆さんすごく困ってる状況だと思いますというそこがまさにその賛成党のあの伸びてるというところにも繋がってるんだろうと思いますがで一方でこの賛成党に関してあの天野さん割とこのポジティブに評価されてるみたいなんですけども僕はちょっとなんかね相当まずいんじゃないのという印象です。 あの、一応私、あの、主要な政党ってか、ま、あの、国会技術 5 人以上の政党の公約って、あの、一通り全部、あの、それなりに細かく見たんですけども、ま、賛成党さんの公約に関して思うことは、ま、 2つぐらいあって、いや、1 つはあの欧州のヨーロッパのポピュリズム政党が、ま、この 10 数年相当伸びてきたわけですけど、ま、あそこにうまく習ってるなという印象ですよ。 で、あの、ポピュリズム政党って、あの、何を主張するかっていうと、あの、外福祉主義でいくのが 1 番強いと言われていて、外害外って、ま、要するにその外国人排除しろ、 それから福祉主義っていうのは、あの、弱い人守りましょうというその何、あの、右翼と左翼のミックスみたいなので行くのが一番強いと言われてんですね。で、これあの昔のあの、ナチスの時代からそうですよ。 はい。 あの、外人のそれから弱い人守りましょうというのでなのでこの賛党さんの公約を見てるとそこうまくこう混ぜている。 なんかあの共産党が言ってるのと同じようなことを言ってるのと一方であの突然なんか右っぽいことを言ったりとかねっていうなんかそういう政策になってるなということが 1 つとそれからなんかねんあのそれこそさっき浜田さん言われたみたいなネットを中心にっていうところと絡むと思うんですけどもすごいろんなこと混ぜこにしてるなと ああ なんかあの全体の政策方針みたいなのがあんまり見えなくって少な見てる限りね あ あの、なんか、あの、こと混ぜて、あの、ともかく受けそうなことを全部並べてみると、あの、今のはい。 ネット中心とした選挙戦においては有利なんだろうなと思いましたよ。 いや、要するにね、あの、なんか全体の整合性どうでもいいんですよ。で、こと言ってどっか 1 個ね、受ければあの、ショート動画でバズって で、それがあの、うん。 うん。 何、あの、すごい効果を発狂するという環境になってるんで、なんか、あの、いや、それはそれで選挙戦術としては分かるんだけれども、あの、もうちょっとこう落ち着いて政策を見る人たちは全体のこの政策の整合性ちゃんと見た方がいいんじゃないのかなとそんな印象ないですか? ま、その混ぜこにしているとお話ありましたけれども、例えばどういう部分がこう、ま、その軸がないってことですね。 はこうぜひみたいな感じにはなってるけど実はそうじゃなくて軸がなくてこっちはこっちこっちはこっちでこうバラバラになってるっていう印象だと今お話聞いてったんですけども例えばどういうところに そうですね。 いや、あの何だ、外国人政策の問題を言う一方でその共産党が主張してきたようなね、あのなんか税についてはそういう主張していたりということがあるし、それからあとやっぱり私はすごい違和感あったのはあの何、あの女性は大学行かずにあのしばらく働いたら高い給料もらえるようにしたらいいじゃないか。なんか発想がまず古いなと。 ああ ね。 だからその基本専業主婦を中心としたその昭和の時代の考え方を軸にしてであのうんや別に大学行かなくてもいいじゃんとなんかそれであのしばらく子育てをしたらお金もらえりゃいいんじゃないのみたいなねんかそういう発想に見えて私はすごい違和感ありますね ああそうこうですかさんはい あの賛成党さんですけれどその元々 5 人のボードメンバーっていうのがまあいましてですね、ま、 1人が渡瀬やさ さんていう方なんですよ。で、で、ま、その渡瀬やさん曰 やっぱり賛成党さんの課題としては、え、ま、あの、しっかりとした、あの、ま、アドバイザー、この選択が課題じゃないかと言われてて、ま、そこは私も、ま、そうなんだろうなと考えております。 なので、ま、あの、ま、アドバイザーが誰かによってですね、あの、大きく変わってくると思うので、ま、あの、神さんも結構そういったところの柔軟性はあるんじゃないかなと、ま、期待してるんですよね。 ま、あの、賛成党といえば反ワクチンでしたけれど、ま、この路線もかなりですね、あの、柔軟に、ま、対応されてきつあるのかなとは思うんですよね。 はい。 え、ま、あの、ま、ちょっとそ、その辺りはね、あの、ま、柔軟性に期待しつつ、ま、とはいえ、あの、 やっぱりガバナンスの問題で結構、ま、原田さんの指摘もありましたように、あの、肺的で自分の意見に合わないところはちょっと排除するみたいな、あ、指摘はされておりるんですよね。 これ中川浩司さんていう中国の専門家の方がそこはもう中国共産党と結構共通するんじゃないかみたいな感を指摘されてたので、ま、あの、ま、期待と不安と、ま、両混じりみたいなところだと思います。 ま、ただ賛成党産でやっぱり、え、我々がまね、あの、しっかりと評価していかなきゃいけないのは組織をしっかりとされてきた、草のね、運動をしっかりされてきたっていうことで、うん、 やっぱり地方議会でしっかりと議跡を、ま、増やしてきたっていうところはもう本当に私は、ま、国政党にね、人足早くさせてもらったんですけども、そこはちょっとちょっとね、あの、全然できなかったことなので、私の反省も含めて、え、 ま、今後の課題として、ま、賛成党さんのことは、あの、あの、ま、追いつけるように頑張っていきたいと思います。 はい。 ま、今ね、日本人ファーストというね、これも出てますけれども、結構この言葉がね、今、 ま、キャッチコピーになって結構こうどんどんどんどん前に走っているという印象もありますけれども、 ま、こういう言葉というのはどう見られてます?田さん。 いや、まあ、日本人ファースト、ま、私はそれはそれで当然だと思ってますので、ま、 はい。 でも、ま、打ち出し方としては非常に上手だなと思います。 はい。 で、あの、ま、ちょっと個人的なね、お話になるんですけれど、ま、あの、国会においてはですね、も神やさんと結構仲がいいんですよね。 まあ、一方ちょっとね、あの、立花さんは、あの、あの、ちょっと神さんとはちょっとそりが合わないみたいなところはありますけど、ま、でもね、国会においてはそういった意味では、 え、ま、神さんとは可能な範囲でですね、ま、協力できるところは、ま、していけたらとは思います。 神さんと立花さんは何が合わないんですか? そうですね、やっぱり立花さん自身は賛成党さんのそのね、ガバナンスみたいなところの、ま、懸念点を特に我、私よりもあの人 1倍強く懸念を感じておられる はい。 てところですね。 あ、そうですか。 はい。 ま、そして原さん、あの、先ほどね、あの、自民党がなかなか失してという話ありましたが、あの、鹿児島 はやっぱりあの、森山さんの自盤でもあって、ま、そこでも失してるというのは、ま、相当勢いがこうね、ま、あの、削られてるようにも感じるんですが、この辺りはどう見られてますか? うん。これはいやまずその全国的にね、 あの、特にその無藤派の人たちはもう絶対全く引きつけられなくなってしまってるという状況があると思いますし、それからやっぱりね、あの地方に行くと農業の問題は痛いんじゃないですかね。 うん。農業の問題。 はい。 うん。で、あの米の問題が問題になってますけども、で、これあの価格の引き下げをやる。 これ、あの、都会の人たちにとってはね、あの、米引き下げ、価格引き下げどんどんやってくれるのはいいんだけども、いや、農家のことをちゃんと考えてんですかっていうのが今度また逆に議論になっちゃってますよね。 そうですね。 ていうね、ちょっと相当厳しいと思いますよ。 はい。ま、結構石葉さんのパフォーマンスというかね。ま、その喋りも結構その喋れば喋るほど今表が減ってるみたいな話もね、ここ出てますけど、あの、虎のモンニュースでもあの七里駅にあの行ったところはあの菅田さんが取材をされていてあの動画でも出てるので是非皆さんご覧いただきたいんですけれどもあの石さん麻の七里駅で自民党は限税も給付もやるんだっていう風におっしゃったんですよね。 現税って話そんな話出てましたっけっていうのがね、あったんですけどなんかどうなんですかね?これは まあね はい。 あの今石政権が言ってる付も はい。 なんか石政権がやるとやったと言ってんだかやると言ってんだかわかんないけども まあなんかもう目クそ鼻クそみたいな話ですからね。もう別にもいいですよ。 ですか?村さんはでもこういう、ま、でも僕たちからしたらでも限税しないという党の方針をね、見ていたので石さんがああいう場面で減税をするんだっていう風に言ってしまったらその場にいた人は勘違いをされるだろうしうん。うん。 なんかうん。 で、ま、あの公約は別に守るものじゃないみたいな発言も国会でありましたけどなんかそんな話また繋がっちゃうんじゃないかなと思うんですが。うん。 まあそうですね。ま、ただやっぱり、 ま、選挙の意義ってそういうところにあると思うんですよね。 やっぱりまで自民党が片くに拒否してきたけれど はい。 え、ま、拒否してきた、つまり国民の声を、ま、ある意味内がにしてきた。それを、ま、ようやくここに来て聞くようになった。そういう、ま、それこそ選挙の民主主義の大きな意義ではないかと思います。はい。あ、 そうですかね。 ま、石さんのちょっとね、中ハグな発言なんか岐阜では今、あの、石葉さんを来るのちょっとやめてくださいっていう方針になったような話が出ていたり、ま、そんなところもあるようですが、ま、さらに石葉さんあの給風を 1 回じゃないかもよっていうところもまた今ちょっと昨日のね、あの BS フジですかねの番組でちょっとお話をされたようで、ま、そんなところもあるんでね、ま、この辺りのちょっと行き当たりばったり感というかね、原さん、ちょっとこの辺りはうんよね。 ちょっとね、 ま、あの、選挙があったらね、すぐに忘れると思いますよ。 あ、それはあの、自民党かですから言ったことは全部忘れて、 少な政権を維持できる限りにおいては全くいや、そんなこと言いましたっけだと思いますよね。 ああ、そうですか。 ま、そこにはもう騙されないよというね、国民の方の意見も結構 SNSとかでは見かけますんでね。 うん。いや、で、少なくともね、その付について いや、あの、 セ論調査をやったっていや、給付は全然受けないわけですよね。 はい。 だ、そうやってそのあの選挙の時の収みたいなねのはもう受けませんと。そんなことみんな信じませんっていうのが明らかになってるにもかわらず相変わらずそれを言い続けてる だ。そこのなんかこうずれがあの今回もう明らかにマイナスになってんだと思います。 そうですね。ま、さらにはあの回線ではなかったですけれども、あの鶴ほ議員があの、ま、本当ありえない発言ですが震災は元で良かったというようなね、言葉もおっしゃられてました。 浜村さんやっぱこういう発言はちょっと許されるものではないと思うんですが、 まあそうですね。ま、やっぱり、ま、発言内容については、ま、もう明らかに不適雑だとは思いますが、まあまあ、あのね、そこはしっかりと、ま、反省して、え、ま、あの、実際に行動に移していただけたらなとは思っています。あの、鶴保議員には。はい。 まあ、そうですよね。ま、3 年後ですもんね。まあね。はい。 というわけで山陰戦回線1任区、え、苦戦 の自民党というところを賛成党求に危機と いう話をお伝えしました。あとごめん なさい。もう1 つもしあの自由民主党がま、今回えっとで 50 以下ということになってま半数も終わるということになった場合今後の政権その原さんま事項ってことはないだろうって話はありましたがそのなやっぱ連立って話出てくると思うんですけどどうことって話になるんですかね。 うん。ま、それはま、いろんな説が言われていますよね。 あの、立憲民主党と大連立っていう説もあるし、ま、あとは、ま、あの、普通に考えると国民主党が今可能性としてあるのかなと思いますが、だ国民主にとっては今政権に入っちゃうねことが本当にいいのかどうか。 はい。 ま、あとその自民党の側だって今度大負けした時には総理変えざるを得なくなる可能性は高いわけで、そこがどうなるのかっていう、ま、なんかあの、 3 つぐらいの軸がを考えないといけないと思います。 え、浜、あの、 ま、先の国会ではですね、あの、衆議院において、ま、あの、少数与党だったわけで、ま、それはい。 自民党、公明党だと、ま、法案が通らない ということで、その際に自民党が取った 戦略として、ま、あの、この法案は国民 民主を味方につけて、この法案では、ま、 維新を味方につけて、ま、予算ではどうと いうところで、ま、ちょっと、ま、法案 ごとに柔軟に、柔軟にというとね、 ちょっと、ま、それでいいのかどうか わかんないですけれど、ま、あのね、連立 という形ではなかったんで、もしかすると そういうや 方もありなのかなという、ま、つまり法案ごとにでもね、それを衆議院参議院で毎回毎回やるとなるともう本当に政権、ま、少数予与党としてはもう大変ですけどね。 あ、そうですよね。 ま、今のとこもうちょっとコメントさせていただきますとね、あの少数与党で いや、あのそれこそさん言ったみたいにその衆議員ではあの自民党公明党だけで法案通せないわけだからいやはねをやるべきだって打ち出せばいろんなことが実現できる国会だったはずなんですよ、この通常国会って。 だけどもこれあの一応その通常国家で成立した法案をね、全部調べてみたんです。 はい。 で、あの、が出したが56本でで銀日が 17 かなんかなんですけども収要の野党ほとんど全部賛成ですよ。 ああ。 で、あの、反対をしたりね、ま、反対が 56 本かなぐらいなんですけど、で、あとはその修正協議をやって成立をさせましたって言うんだけども、修正の中身はね、大半はもうどうでも、ま、どうでもいいっちゃい申し訳ないけども、あの、ごく小さな修正をやったぐらいにとまっていて、いや、ま、あの、咲えてたるものが、あの、年金だと思うんですよね。 年金の話っていうのは結局最後の最後に立憲民主党があの、あの厚生労働省が元々言っていた基礎年金の底上げれは素晴らしい案だから入れましょうとかっていう話をしてね。いや、私はもう明らかな約だと思いますけども。で、いや本当は野党はそんなことではなくって、その年金制度どうやって抜本的に変えるべきなんですかとね。厚生労働省が検討してる案全然ダめですよねとかね、そういう大変を出さなきゃいけないのに全然準備ができていなかったんですよね。 だからその野党は残念ながらこの通常国家において少数与党っていうね、その最大の機会をね、全然かせなかった。何をやりたいのかが分かってなかっ、できてなかったっていうことなんで、この選挙はやっぱりね、その、ま、次選挙の後に政権に入るのか、あるいはその少数与党の中でその修正を求めていくのかね、どっちなのかわかんないけれども、ま、いずれにしても何をやりたいのかってね、それぞれの分野でちゃんと出してもらわないと。 はい。 ま、なのでなんか、あの、その現と給付の話ばっかり今マスメディアもやってんですけども、そこだけじゃないでしょうと。だっていろんな分野で全部政策これから進めてくわけだから、それのそれぞれに何をやるのかってちゃんとね、明確にしないとだめだと思いますよ。 あ、そうですね。村さん大丈夫ですか?お話は はい。 はい。大丈夫ですか? ま、あの、やっぱり立憲民主党さんって、あの、やっぱり組織がもついてて、ま、特に自治郎という、ま、公務員の労働組合が、ま、ついてるで、ま、一方国民主党さんはどちらかというと、民間の、ま、労働組合ということで、ま、あの、ま、ずれも連合 という点では、ま、共通する、 ま、そこのですね、え、ま、連合の、ま、あの、政策と国民の多くが求める政策っていうのがやっぱり大き 違ってくると思うので、ま、そういう意味ではね、あの、そうじゃない新の会さんであったり、ま、賛成党さんの、ま、存在議が発揮されると言いますかね。そういう機会にもなったらいいなとは個人的には思いますけど。はい。 そうですか。 はい。 ま、私は、私もしっかりと存在議発揮できるよう頑張ります。 そうですね。浜さん、浜さんでまず戦われてるわけですからね、今ね。はい。 さあ、というわけで3位戦回線1 任空育苦戦の自民賛成投級市に聞機間このニュースに帰りをいたしました。 さあ、それでは次のニュースに映ってまいりましょう。では、原さんお選びいただけますでしょうか? 3 番の浜田さんの? はい。そうですね。ちょっと今ね、現税の話今しませんでしたので、この後は現税の話をしていきたいと思います。え、 NHK 等全国比例代表補浜田哲氏総点は限税。このニュースに不りをいたします。概要からお届けいたしましょう。 本日ご出演のNHK党参議院議員の浜田哲 氏は、え、秋田先駆け進法で、え、山戦の 総点について言及し、減税が総点だ。物価 や高すぎる社会保険料など国民負担が増す 、え、既存の政治がその原因に正面から 向き合っているかが問われる選挙である。 国民の手取りをどう増やすか、無駄な規制 をどう見直すか、オールドメディアによる 情報の偏りをどうか、NHK等はNHKを はめとした既得権費と戦い続けると主張。 また消費税社会保険料の負担を見直し、 国民の手取りを増やすこと。無駄な補助金 や利権につがっていく規制をなくし、自由 で持続可能な制度設計に切り替えることを 求めていく。何よりも公共放送であり高 すぎるNHKの受信量負担が無駄である。 NHKのスクランブル化を目指して、え、 通じて、え、帰得権疫化、帰得権化した NHKをはめとしたオールドメディアと 政治の健全な情報環境を作ることを訴える と訴えました。え、本日改めましてどの ような思いを持ちまして今回のサ院戦に 望まれているか、え、伺っていきたいと 思います。ま、3つ今ね、お話で出た軸が あると思うんですが、ま、まずはその 手取りを増やすというところ、ま、減税と いうところもあると思うんですが、この 辺りからお話いただけますか?そうですね 。あの、それこそ、あの、ま、我々 もちろんNHKの問題というのが1丁目1 番地ではあるんですけれど、ま、一方で やっぱり国民負担率の上昇、ま、 右肩上がりのこれまでの上昇というのは もう非常に大きな問題だと思います。はい 。で、ま、私はあの、ま、そこをですね、 あの、ま、国会においても、え、ま、問題 意識を高く持ってですね、あの、ま、 取り上げてきたつもりでございます。 で、ま、あの、ちょっと減税、ま、もちろんね、あの、限税もそうそうなんですけれど、やっぱり社会保険料の高さの問題っていうのは、あの、非常に深刻だと思うんですよね。これ なんか、ま、税金よりちょっと ね、あの、ある意味上げやすいところがあるんですよね。ちょっと完了の方だけでちょっとね、必ずしも法改正を必要としないという点で、 え、で、ま、それで右肩上がりで上がってきた。 しかも国民負担率っていうのは、ま、大、 ま、いろんな計算方法ありますけど、ま、 それこそ今半分ぐらい取られていると。ま 、ただこれ現役世代に比べ、あの限見ると ですね、え、その高齢者の方はあの税金の 、ま、負担がですね、比較的少ない、ま、 年金のね、年金はむしろもらう方ですので 、それ考えると現役世代の方にかなり負担 がかかっておりますのではい。 ま、そういったところも本当に大きな問題だということで、ま、あの、特にね、あの、今回は我、私もマニフェスト 1 年以上かけて、ま、あのね、作ってきたものでを今回ですね、ま、公表して、ま、あの、他方面で高い評価を頂いていると認識をして、あの、おりまして本当にありがたいところであるんですけれど はい。ま、あの、そうですね、ま、ま、 そういうことで是非ですね、あの、今回 社会保険料の政策のところに、ま、あの、 私の作ったマニフェスト、社会保険料改革 と言いますか、そういったところをですね 、ああ、多くの方に注目いただけたらとは 思います。 ま、これに関しては維新の解散、ま、損職ない内容だと思いますし、あの、あとですね、あの、社会保険料改革のところは、 え、結構先の国会において、え、ま、すでに質問収所という形で問題は、ま、しているんですよね。え、ですので、ま、あの、ま、改めて私のね、提出者質問収の内容も、ま、私自身でしっかりとね、あの、周知ていかなきゃいけないとは思っています。 はい。 ま、社会保険料というところで、原さんもね、 ま、限税というよりはその、ま、ま、実質限税なんだとは思うんですが、その社会保険料をやっぱり削るのが 1 番効果的だというねお話をされていましたけれども、 ええ、あの、いや、社会保険料のね、改革も是非頑張ってほしいんですよね。 で、あ、で、これ絵出せます。 いや、今ね、浜田さんが言われたことをちょっと補足をすると現役世代の負担率の現状ってやつますかね?えっと、ね、このなんか次あります? あの、あ、そ、これ、 これはい。 で、これがその現役世代の負担率。これ横軸になってるのがあの収入です。 はい。 とかね、300とか600とか1000 なってんですけども、で、これが収入で、あの、左の方が収入の低い人で、右に行くと収入の高い人になってるんですね。で、あの、分布率で取ってるんで、あの、年収 2000 万とかそういう人はもうほとんどこのグラフには出てきませんと、あの、右の方の端っこになってますということで、で、これ縦軸がね、負担率なんです。 で、青いところが所得税。あの、国の所得税と自治体の住民税と合わせたのが青いとこで、で、赤いところが消費税。 ま、消費税ってよく言われるその逆的なんで、あの、あの、所得の低い人でも食べ物とかみんな買うから、それなりにその税率負担率になるんだけれども、高所得になると 1 億円収入があったって全部商品に回すわけじゃないんで、だんだん負担減ってきます。ま、そういうことですね。 で、それからその上がね、この緑色のところが社会保険料なんです。 すごいですね。 で、これはその社会保険料って本人の負担とそれから事業主、会社の負担と両方あってで、あの会社の負担は別に本人の負担じゃないじゃんみたいに言う人がいるんだけどもいやそんなことはないんですね。これ会社から見たらその事業主の負担がある分だけ当然その人権費としてトータルで考えるわけなんで、その分給料下がってますよということになるわけです。 で、これもう見ると明らかなようにもう現役世代にとってはね、社会保険料です、大体 はい。あの、年収500 万円ぐらい、ま、大体その平均賃金なんですけども、それぐらいで考えたら所得税ってね、 12万ですよ。 はい。 で、住民財税が24 かな。で、あの、社会保険料は、ま、 15%、15%でかかるんで、150 万、もう携帯違うんです。 はい。 なので、あの、ここやんないともう全然意味ありませんと いうことが1つですね。それからね、もう 1 個その、あの、前の高齢者の負担率ってやつも出せます。 はい。 これさっきのあの現役世代と高齢者ので比べるともう高齢者ねまずね負担率すごい低いんですよ。 あの浜田さん言ったみたいに年金は保険料払う側からもらう側に変わるからあの緑色のところはすごい薄くなるんですよね。 で、それからその所得税についてこれね年金工ργね給与所得工場よりもはかにあの大な精度があるわけです。 はい。あの、103 万円の壁ってなんか随分問題になりましたけども、あれはあの、基礎工除の 48万円とそれから給予所得控の 55万円を足してるんですね。 はい。 で、高齢者の場合ではそもそも 103万円じゃないんで、うん。 あの、55万円の代わりに年金除って 110 万円だから、あの、なので税金かかる税最低限がずっと右の方に行くわけですよ。 はい。 ていうことで法令車についてはもうあの、大体基本的には赤いところばっかり ね。消費税のとこばっかりなんですよ。 はい。 なので、あの、さっきその浜田さんのあの政策の中で、あの、社会保険料の話まずやります。それから消費税の負担の軽減もあります。 いう、ここの2つに あの軸を置かれてるってのはすごい合理的。 うん。 で、私はこれあの、はさん同じ考えかわかんないけども、所得生のね減税ってあの愚作中の愚策だと思ってるんで ね。こんなのはあのほとんど誰にとっても聞かない だって日本人のほとんどの人、多くの人は所得税ほとんど払ってないですから。 ああ、 あの財務省の前に行って所得税下げろって言ってる人がいるんだけれども、あの人たち、あの、よく自分の給養彩見たらいいんですけど、ほとんど所得税払ってないですからね。 ああ、そうですか。はい。 あの、三谷さんが言うのは分かるんです ね。あの、楽天の三谷さんが所得税高すぎるから下げろってのは分かるんだけれども、あの、年収百万円ぐらいまでの人、 これあの絵で見ても分かるように緑色の方のとこが大きいんで、あの、こっちやった方がいい。 やんないと意味ないですよ。 はい。そうですね。 あの、所得税を下げるのをやると何が起きるかって言うと、これもさっき浜田さん言ったことだけれども社会保険料の方が上げやすいんですよね。 あ、 税金って税率を法律に全部書いて ね。だからその消費税を何%セン上げますっていつも大問題になりますよね。 だけど社会保険料はね、こそつの間にか上がってますから。 はい。そうなんですよね。 ていうことなんで多分あのこっちの緑色のところがさらに上がって元気世代の人たちさらに大変なことになる。 ああ、こそ上げ続けた結果がこの分厚さなわけですね。 そうです。 大きな大きなカサ度ぐらいのね、もう分厚いカサ度みたいなのがでっかく挟まってますけれどもいや、でもあの本当に現役世代っていう風に捉えると社会保険料がこれだけを占めている。で、あの石さんもねなんかあの賃上げだ、賃上げだって異勢よく言ってますけど社会保険料こんだけで高かったら企業は簡単にち上げできないですよね。原さん、これ。そう。はい。 はい。まあ、ですので、ま、あの、今回の 選挙、ま、各党等がですね、色々訴えて いるんですけれど、ま、そん中で社会保険 料削減をもう本当に全面的にしかもね、 CMCMまで打ってやっている、ま、維新 の解散はもうそこは、え、まね、そのやり 方すごいね、あの、ま、評価すべきところ ではないかなと思いますね。はい。ま、 多藤ではありますけれど。はい。そうです か。はい。まあね、主な公約社会保障と いうところが出ていますけれども、ま、 これを一段またね、参考にしながら、え、 ご自会うね、生徒に投票をというところに もなっていきます。さあ、そして、え、 国民の手取りをどう増やすかというところ をお話いただきました。 そして続いて、あの無駄な規制をこうどう見直していくかというところ、これについてもお話いただけますか? そうですね、ま、やっぱり、ま、例えばライドシェア会禁みたいなところもですね、あの、ま、世界各国ね、あの、進んでおりますのではい。 で、ま、あの、実際に世界各国でも、ま、色々問題はあるのかもしれませんけれど、ま、あの、ま、完璧な生徒でないですし、ま、あの、世界各国で普及しておりますので、 そこは、ま、1 つの例ではありますけれど、ま、しっかりと進めばいいなと思います。 で、規制についてはですね、ま、ちょっと私も国会で、ま、結構度々取り上げている内容なんですけれど、え、まあ 1日1 個のペースで増えているというのをですね、総務省がデータ出しているんですよね。ま、規制というか、あの、ま、あの、去人化お 制度のいうものなんですけれど、ま、それがそうですね。 で、ま、あの、そう、それであると、ま、 1日1個ですご、すごいペースだと思うん ですよね。ま、それだけ1日1個の フェースで、ま、企業個人がですね、あの 、ま、ある意味お金儲けしにくい、ま、 ルールができてしまっているというので あれば非常に問題だと思いますし、思い ます。で、あと、ま、それに加えてですね 、ちょっと問題なのが、その総務省が規制 を数えるというのをやめてしまったんです よね。 やめるというか、あの、手続きと一緒に合わせてなんかデジタル長と協力するという形で、ま、始めてしまったので、 ちょっと純粋な規制というところでは数えられ、数えにく、すごく数えにくくなった。ま、これは非常に大きな問題だと思ってますので、 ま、あの、そこはね、あの、ま、しっかりとね、もう対処していかなきゃいけないんですよね。 で、その時に、ま、キーポイントとなるのが世界各国の、ま、取り組みで、 特にアメリカで非常に分かりやすいのが 2対1ルールってのがあるんですよね。 ま、これは1つの規制を作ると2 つの無駄な規制を、え、なくせという、ま、もので、ま、これイギリスやカナダなどでも、ま、似たようなね、あの、欧米諸国では似たような政策は取られておりますので、ま、この 2対1 ルールみたいなのもですね、今後しっかりと、ま、こういうのも法制化できたらなとは思いますね。 まあ、2対1 ルールはね、あの、ま、これも維新の解散なんですけど、ま、法案提出されておりますので、ま、そういったところもね、あの、 ま、国会の中で、え、ま、連携みたいな、連携というかね、あの、ま、ちょっと藤のことではありますけれど、ま、我々と協力しないとなかなか思うような政策もできませんので、ま、それを国民に周知することと、あの、ま、国会内でとう当連携していくことも、ま、しっかりとやっていきたいなと思います。 はい。 原さん、この規制というところ、規制の見直しというところは今お話聞かれていかがですか? いや、これ規制改革ね、本当に頑張って欲しいんですよ。 はい。 規制改革やるっていう政党はね、ほとんどないんです。 で、例えばライドシェアの話がありましたよね。 はい。 ライドシェアの話はなんでつまでっても実現しないかって言うと、自民党の人たちはタクシー業界の言うことを聞く とできないわけですね。タクシー業界にとってライドシェアなんか絶対入れたくないですよね。 で、一方で はい。連合の支援を受けている生徒 どうなるかって言うとやっぱりあのタクシー運転手さんの声を聞くとやりたくないんですよ。 うん。 で、だからその与党と野党とどっちも反対をするから絶対にできませんと いうことがもうこの10 数年続いてきたわけですね。 はい。 で、あのさっきその来年はその世界では広がってるって話ありましたけどもいやもうね国の人たちと議論をしていや日本ではなんかこの数年ライト試合の議論盛り上がってるんだよねって言うとね笑われますよ。 何それって? 何年前だと? そう。いや、だってライドシェアっていうのは元々そのスマホが出てきた時にできるようになったサービスなんですよね。 で、あの、スマホでその今車乗りたいっていう人とそれから今あの開いてるよと運転できるよっていう人を瞬時にマッチングできるようになりましたというのがそのスマホが出てきてできるようになったんで、もう 2000 年代にはそのサービスが始まってで 1 番最初はカリフォルニアだと思いますけども、もうあのできてすぐにその法制化をしてちゃんとルールを作りましょうというのをやったわけです。 で、あの、アジアだったら、あの、シンガポールとかね、中国とかマレーシアとか、ま、そういうところで、あの、 Ubber以外の新しい会社も出てきて、 そういうとこからどんどん広がってて、で、ルールを作ってやってみたらここやっぱりうまくいかないよねとね、あの、なんか犯罪の問題とかあるよねっていうのが出てくると、今度はじゃあそのドライバーさんを登録する時に犯罪者をチェックするような犯罪歴をチェックするような仕組みを作りましょうっていうなことをやったり、あの、どんどんそのルールの改善をやってきたわけですよ。 うん。 で、その中で、ま、日本と、ま、あと韓国ぐらいなんですけども、あの、も絶対にともかくやらせませんと、何かおかしなことが起きたら大変ですからって言ってやらずに来た。 で、その結果がもうこんなことになっちゃってるわけで、 もうあの、はさん頑張ってください。 はい。 あ、そうですね。ま、それに関して、ま、言うとですね、ま、是非、え、国民の皆さんにあの、注目いただきたいのが、ま、原さんも所属している制度規制改革会ですよね。 ま、あの、こちら時々ね、あの、ま、提言を出されてて、ま、非常に合理的な提言ばかりなので、ま、私もあの、政策率は、あの、参考にはさせていただいておりますということでございます。 ありがとうございます。いや、そう、もう、あの、浜田さんにね、なんかあの、いつもね、そのあの提言を踏まえてね、あの、国会でも質問して いただいたりとかしてるんで、いや、とってもありがたいことでね、もう、あの、是非本当に頑張ってほしいなと。 いや、本当いいですね。 あとですね、あの、手取りを増やすということに関しては、あの、我々は NHK の受信料を払わなくていい、払うなと言っておりますので、ま、それを皆さんが、え、ま、我々のサポートのもでそれをやっていただけると確実に手取りは増えますと いうことで、あ、 そうですね。ま、ある意味もう 今BSも含めたらおいくらですかね? あ、大体月2000 円ぐらいですね。ですかね。ま、 1年間で考えば、ま、年間2 万円ほどはいい。2万円以上かな。はい。 ま、そうするとね、自由民主党案の 2 万円給付と同じ金額が毎年ということになるわけですね。あ、そういうことです。 ま、あのね、いろんな意見てるなら払えよという意見あると思います。ま、それはその通りだと思うんですけどなやっぱりね、あの、今の時代 NHK スクランブル放送つまり受信料理払ってなければもう見させなきゃいいじゃんとね。地上放送もデジタル化進んでいるわけですので整備されましたのでもう いつでもできるんですよね。変な集金によす必要もないわけで。 であれば、ま、スクランブル放送しない NHKが悪いと考えて、あの、ま、 とにかくね、あの、見てる人でも受信 料払いたくなければ払うなと、ま、そこ までしなきゃ我々ね、あの、ま、それ しっかりと、ま、戦っていかなきゃいけ ない。ま、なり振り構わずというところで 、ま、我々しっかりとその点を訴えていき たいと思います。はい。ありがとうござい ます。 ちょっと手取りを増やすとこ、ちょ、ちょっとコメントしてもいいですか?いや、あの、さん言ってるみたいな、あの、いろんなその NHK の受信料とかね、それもあの、なくしましょうのところもすごく大事なんですけども、いや、一方であの差し引く前のね、やっぱり賃金の問題っていうのは大事なわけです。 で、賃金を増やさないことには、あの、現税をやりますとか、なんかその社会保険料下げますというだけでは、あの、元の賃上げないと意味がないわけですよね。 っていうところをやんないといけなくって、で、一応今回の政党の公約を見ていると自民党とか立憲民主党とかそこを意識をしていて、いや、国民民主党がの減税っていうのね、むちゃくちゃ受けましたけども、あれだけじゃその本当に手取りは増えませんよねと。で、そのためには賃金を増やさないといけないんですと。なので、その国、あの、自民党は所得を 1.5 倍にしますとかね、いろんなことを言ってるんだけれども具体策ないんですよ。 はい。 え、賃金が上がります。 これはあの政策の約束ではないんで賃金が上がるといいですよねっていうね、なんかあの願望を言ってるだけなんですよね。はい。 で具体策はじゃあどうするんですかっていうところが結局全然かけているとあの少なくともこれまでやってきたようなこと程度のことしか言っていないことなんです。で、あのその点でやっぱりさっきの浜田さんが言った社会保険料のところに大いに期待をしているのはあの社会保険料っていうのはこれ個人の負担だけではなくて企業の負担にもなっています。 はい。 設備をしたりあの教育あの人材を育てるための投資をしたりといったことができなくなるんで企業の成長を妨げてるわけです。 だからその日本は社会保険料むちゃくちゃ重くしてきたんですよ。 この30 年間してあの今その社会保険への依存度でと進国の中で一番高いんですけどもていうことをやってきた結果企業がいろんな投資をできなくなっちゃって結果としてあの企業は成長しない 成長しないから賃増えないていうその状態に陥っちゃってるんですね。 ん、なので、いや、本当に 5 年後に給料が上がることを考えたらこの社会保険料のむちゃくちゃ重くなってるところを軽くして、 あの、企業がいろんなことに投資ができるようにする。 うん。 で、あの、その将来の成長につがるような投資をするともうこれが一番大事ですよ。 あ、そうです。 なので頑張ってください。 はい。 はい。ということでしたのではい。 ま、そんなね、え、お話をいただきましたが、そしてもう 1 つ、あの、オールのメディアによる情報の偏りというところもね はい。 はい。一応3 つ目にあげられてましたので、それについても一言いただいてますか?あ あ、そうですね。ま、やはり我々NHKを ぶっ壊すという、そういう政党ですので、 ま、メディアと、ま、戦える政党だと思、 戦ってきたし、ま、戦える政党だと思うん ですよね。あの、やっぱり多くの政治家は やっぱりメディアと喧嘩してメディアに 悪く報道される、その結果選挙に落ちる ことを、ま、恐れている方が多いと思うん ですよね。 ま、そんな中で、ま、我々はその逆にしっかりと戦っておりますので、ま、そこはあの他の政党にない特徴と言いますか、ま、あの、そこは全面に打ち出していくべきところだと思います。まあま、実際に全面に打ち出して戦ってはいるつもりです。はい。 はい。原さんはこのオールドメディアの偏りについてはどう見られていますか? あの、最も許しがいのは、あの、選挙でね SNSはデマばっかりだとね。だから SNS を規制しろってね、オールドメディアの人たちが言ってるわけですよ。 はい。 自分たちもだって誤師のこと言ってるじゃんと。本当ですかね。 そっちをね、 あの、やんないとダめですね。 いや、本当にそうですね。なかなかこう、いろんな各所放送を見ていても、ま、しかもね、結構間違った放送しても本当にや割り訂正したり訂正しなかったりみたいなこともね、やっぱり多いのでこの辺りはやっぱりね。 はい。 はい。 ま、ちょっとね、まあ、あの、本当に言いたいことは山ほど、ま、あるのですがはい。 ま、あの、ひまずしっかりと戦っていきます。はい。 本当に言いたいところはどこを見れば浜原さん分かりますか?ホームページですか? あ、そうですね。ま、最近の私のね、 YouTube でやったりっていうところ、ま、あの、ま、せっかくなんで言いますと、毎日新聞大きな問題だと思いますけどね。 やっぱりさんもあの痛見られたと思いますけれど、ま、それこそ、ま、 ちょっと歴史的なところ、歴史というかね、あの最近の話だとやっぱり数年前にガーディアン市で、え、中国共産党から、ま、お金をもらっているという記事が、ま、世界各国で出たんですよね。 で、その中で日本はあの、ま、世界各国の中で 1 番大きなと言いますか、たくさんもらっている。で、その対象が毎日新聞だったので、ま、それに関する毎日新聞の反論っていうのはなされてしっかりとはなされていませんので はい。 ま、ちょっとね、数ある問題の中でもちょっとね、あの、中国共産党との、ま、プロパガンダの影響を受けているところとしてはちょっと国、国防の、観点からも重要だと思いますので、 はい。 ま、しっかりと取り組んでいきたいとは思います。はい。 はい。ま、結構今コメント欄でもあの浜田さん頑張ってくださいと応援コメントたくさん来てますんで。 ありがとうございます。 やっぱりこういう言葉励みになりますか?あ あ、そうですね。はい。ま、本当に SNS でもあのたくさんの言葉いております。投票したよという言葉もはい。頂いておりまして、あの励みになります。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。というわけで NHK 等全国比例代表法浜田市総点は現のニュースに不りをいたしました。 さあ、そして次のニュースに移りたいんですが、先ほどあれですかね、結構あの 6 番のクルド男性の問題かなりね、あの表を多く集めていましたんで、 神さんいかがでしょ?このニュースにますか? はい。 それでは6 番の入間を爆破せよ相のクルド男性。このニュースに帰りをいたします。概要からお届けいたします。 え、埼玉県川口市で難民認定申請を 繰り返していたトルコ国籍のクルド人男性 34歳が8日後午前成田空港から民間で 強制相関されました。男性は川口市内で 解体工事会社を実質経営。高級会社の フェラーリやクルーザーを運転するなどし てSNS長でも知られ、在留人社会でも リーダー的な存在でした。昨年4月には 解体資材にクルド人100人以上が集まり 、大音量で音楽を流すなどの迷惑行為で 警察が出動。注意した市義に対し、今は 日本人の理解が理解が足りないけど、10 年後は我々を理解する日が来ると語ってい ました。入間施設への収要後は仲間に対し 入間に爆弾を投げてほしい、入間の前で車 のクラクションを鳴らして欲しいなどと 講義を呼びかけていました。 入間関係者によると男性は旅を取り直し近隣国を経由して日本に戻ってくると話していたということです。はい。ちょっとお 2 人も今もう失という感じですけれども浜さん、このニュースどう見られましたか? そうですね、ま、あの、ま、私が先の国会で、ま、訴えていたことを、ま、結構ある。この件に関してもクルド人の問題に関してあるんですけれど はい。 ま、やっぱり根本的な解決としてはその、ま、来道の方は、ま、トルコから来られるトルコ籍の方が多いんですよね。 はい。 で、あればやっぱりトルコとのですね、あのビザ面除協定の、ま、停止に踏み切るべきだということを、ま、あの、常々ね訴えておりましたし、ま、あの、他のね、政党の方も、 え、おっしゃっておられますので、ま、あの、ある意味人問題に関しては、ま、やっぱり根本的な解決になりるんじゃないかなと思いますので、ま、今後も問題がね、引き起こすようですと、やっぱりこ の政策、あのビザ面所協定停止しっかりと ね、や踏み込んで欲しいなと思っており ます。 で、やっぱりクルド人の方が問題を起こすっていうのはこれ、ま、ちょっとね、あの、 これは石井高明さんていう方が分析されてるんですけれど、やっぱり他の民族の方に比べるとですね、やっぱり溶け、その現地に溶け込もうという意思がやっぱり 他の方、民族より薄いと指摘されてて、ま、これに関してはもうなるほどなと思うところでもあります。 で、ま、学校行かないっていうのも、あの、あの、小中学生が学校に行かないっていうのも、あの、それも、あの、ま、現地でもそうらしいので、そうであるとやっぱりちょっととけ込み、日本社会に溶け込むことが結構難しいんじゃないかなと思うんですよね。 うん。はい。 ま、なのでちょっとね、これなかなか私も言葉に気をつけて話をしてちょっと難しいところなんですけれど、ちょっと民族的な特徴みたいなところに注意を向けるとやっぱりこれはうん。やっぱりトルコとのビザ面所協定停止は やっぱり根本的な解決としてやってほしいですね。 はい。 うん。ただ強制相化するだけではなくてっていうことですよね。 そうです。はい。 ま、あと強制相したのも、ま、ようやくて感じですが、ま、これもちょっと私もその意思 こういうね、決定がどうなされたのかってのはちょっとわからないんですけど、ま、でもちょっとやっぱり選挙期間中っていうところもな、なんか意味があるのかな。ま、でもね、あの、ある意味ようやくかって感じなので、私としてはあの、ま、 ま、問題ともこれまで問題として認識してたので はい。 あの、ま、この点に関しては表面的ではありますけれど、ま、歓迎したいところではあります。 うん。強制相関はいいけれども、もっと早くできただろうっていう話が、ま、たくさん出ているところでもあると思うんですが、原さんはこのニュースどう見られましたか? いや、もう全くその通りで、 あ、いや、やったこと自体はいいけども、なんでこんなに時間かかっちゃったのということが大問題で、 で、これもその浜田さん言ったことと重なりますけども、やっぱりね、そのやんないといけないことは 2つなんですよ。 で、あの、入り口のところで、あの、おかしな人は入れちゃいけませんというところをしっかりやんないといけない。で、これができてなかったから大問題になっちゃったんですよね。それからもう 1 つは、あの、入り口をできるだけ閉めるんだけれども、あの、ま、それでも入ってきちゃった はい。 時にはね、できるだけ早く返すんですよ。 はい。 で、これは今もういろんなところでね、いや、あの、このルド人のこの人自体は強制相されたけども、ま、他にもたくさんいるわけですよね。で、 10年も10 数年もね、なんかもうあの日本で仕事しちゃいましたと子供もいます。 という人たちが、ま、これクルド人に限ら ずですね、ま、いろんな人たちが増えてく わけです。そうすると何が起こるかって 言うと、いや、もう子供がずっと日本で 暮らしましたとね。で、ま、学校通って ない子もいるけれども、ま、あの、学校 通れなりに日本語を学んで、いや、でも 母国語は断然できなくなっちゃいました みたいな子たちも増えてくわけです。 で、そうなった時には何が起きるかと言うと、これもう既す既でになされてるんですけども、あの、人動的な観点でいや、やっぱりその、もうこの人たちは在留を認めざる終えませんみたいなことにしてね、特例的な在留資格を与えたりするんですよ。 はい。 これ大問題ですよ。 ええ、 いや、なのでこれもう時間が経てば経つほどそういう対応せざるなくなっちゃうんですよ。 はい。 で、ていうことなので遅もう早くやんないとだめいうことです。 そうですね。難民という言葉をいいことに、ま、家族を作ってしまえば、ま、その材料認めざるを得ない。 か的にの数の方にうるような人たに仕事したりとか、ま、要はその不法終了だったりとかそういうのを押し進めていたわけじゃないですか。これ犯罪としてこの国では何か問えないんですかね?こういうものは。村さん。 いや、ま、問うべきだと思いますし、ま、あの、 それのことをしたらやっぱり強制相官はすぐすべきだと思いますので、ま、それを今まで、ま、してこなかったので、 ちょっと今後、ま、しっかりと対応をですね、早くしてほしいも同じぐらいにしてほしいなと思いますけどね。はい。ま、あと難民っていう話ありましたけれど、ま、これ 3系だけが報じてたんですけどはい。 難民っていうのは、ま、基本的には違うよと。 ま、そういう方もいるのかもしれませんけれど、ま、実際に 20 年前に法務省の方がですね、あの、現地に行って難民じゃないっていう、ま、レポートも作ってたんですよね。ま、それを日弁練の圧力で、 え、それが公表が、ま、抑えられてた。 ま、ただね、あの、先の国会では、え、経新聞かね、ま、それを、ま、ある意味取り上げて、ま、私の方もですね、あの、法務省に確認して、ま、あの、まあまあ、そういうことをしましたので、やっぱり難民っていうのは嘘っぱちだったんだなっていうことも、ま、多くの方に認識はね、少なくとも 3 系はそう報じていて、ま、ね、否定は基本的にはされてないわけですから、やっぱりその難民 推しっていうのはちょっと全然違 違うんだなということはね、国民の皆さんに知ってほしいですね。はい。 あ、そうですよね。ま、でもその難民というところで言うとやはりあの 1人当たり、ま、その難民申請中はまあね 1 日あたりいくらってお金が出たりとかこういうのもやっぱ結局税金から出ているわけで はい。そうですね。 で、それでこの方々、このクルド人の男性とかは納税とかちゃんとやられてたんですかね?これはね、どうなんですかね? ま、きっちりとされていないという印象ではありますが。そうです。 多分ないんだと思いますし、ま、実際にね、あの、 え、ま、納税者の、ま、名簿に入っていないので、え、ま、そういう取り立てができないっていうことを確か川口市の職員の方も、あの、ま、番組、インターネット番組、テレビ番組でおっしゃっておられましたので、 そこはあの、ま、そうだと思います。しっかりと 取れ、取れてないと思いますよ。 はい。そうですよね。 原さん、さらにはね、あの、もう爆破してくれとかなんかそんな過激な発言もね、あの、入間を爆破しろみたいな発言とかもこの男性の方おっしゃっていたようですけども、こんなこと実際起きてたらもうテロですよね。もう いや、あの、本当にそういう罪に通ったらいいと思いますよ。 で、またなんか余計を取り直して戻ってきたいあり、もうとんでもない話ですよね。 あ、本当ですよね。 うん。 まあただね、ま、やっぱりその、ま、この人はもうとんでもないとしか言いようがないんですけども、やっぱりこういう人たちをずにあの日本で過ごさせてきた、 あのこれまでの政府のやってきたことっていうのはね、あの、もうあの大問題だと思いますよ。ですかね。 で、自民党は今になってこうやってねな、なんか選挙中だからなのか何なのかわかんないけども、こうやって強制相をしたり、なんかその急に外国人問題の司令党を作りますみたいな話をやったりとかね、そういうことをやってるんですけども、いや、あの、元々入り口のところでこんなんたくさん入れちゃってずっと問題放置してきたからこんなことになってるわけですから。で、そこを全然解決しようとしてないわけですよ。うん。 で、なんかもうやったふりみたいなことばっかりもひどいなと思いますね。 本当にそうですね。 ま、この方ちょっとね、今先ほど浜さん申しってましたけど、あの、安とかにもね、ちょこちょこ出演をされて、ま、かなりちょっとこうりのいい感じも出されていたとね、いうことなんでね。はい。 ま、ちょっと安間の名前が出たのでちょっと指摘されさせてもらうとやっぱり はい。 まさ、昨の安馬間マに関してはですね、このクルド人問題についてはかなりクルド人よりの、ま、報道してきたことがですね、報道姿勢がかなり批判されていますので はい。 やっぱりそういったところをですね、ま、安テレビ朝日の方にもですね、あの、ちょっと反省と言いますか、国民の、え、意、国民の意見に耳を傾けて欲しいなと思いますね。はい。 そうですね。ま、その辺りにもまたこもね、報道姿勢というところにも繋がってくるわけですけれども、ま、でも本当にあのうん。 ま、その不法に入ってる方もいればもう本当にどうしようもなくて来ていらっしゃる方も、 今こういうことが起これば起こるほど、ま、そのどうしようもなく来てらっしゃる方の片がどんどん狭くなるわけじゃない。 ある意味その本に正直なとか真面目な方がどんどん辛い思いをしてそして頑張って働いてる日本がの税金がまた使われてて苦しい思いをしてという なんかもう本当無法地帯にはさ近いような感じもするんですが そうですね責任だと思います。ま、これ政党ごとに うん。 ま、色が結構出てるんですよね。 ま、もちろん自民党は幅広いので、え、ま、規制派と、ま、あの、緩和派がいるんですけれど、ま、でも各党見ると公明党さんであったり、ま、立憲民主党さんは、ま、やっぱりこの問題を広げてきた側にあると思うんですよね。ま、その点はしっかりと、ま、反省は していただきたいとは思いますけど、ま、でもね、あの、 3 戦ではそういったところをあまりね、あの、積極的に取り上げないですよね。 立憲民主党人政策については、 ま、そこはね、国民がしっかりとこの機会に判断をしてほしいとは思いますね。 そうですね。ま、そしてね、先ほど原さんもおっしゃってましたけれども、あの、やっぱりこれ自民自由民主が今だけじゃなくて、ま、本当にあのパフォーマンスではなくて、もしまたね、あの、少水与党として戻った時もちゃんと取り組んで欲しい問題だなと思いますので、継続的に私たちはしっかり見ていきたいなという風にも思います。入間を爆破せよ。相関のクルド男性。このニュースに帰りをいたしました。 さあ、というわけでここでですね、少々お 時間をいただきましてトラノニュースから お得なお知らせをさせていただきます。え 、本日は厚生労働省の調査で30代以上の 3人に2人がかかっていると言われている 国民病、刺集病の問題です。え、やはり皆 さんもね、気にされてる部分あるとは思う んですけれども、そんな刺繍病対策に今 話題医学、え、医薬部外品のオールイン 歯磨きジェルナノラルをご紹介いたします 。 え、詳しいお話を細川三ミクロンの細川さんに伺っていきたいと思います。細川さんにお越しいただきました。今日もどうぞよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 はい。ま、非常にね、多くの方がかかっている刺繍病をこう放っておくと歯がね、なくなってしまうという問題があるわけですね。 はい。そうなんです。 非常に怖い病気なんですけれども、大人の歯の本数は親知らずを除きますと上下で 28本あるんですが はい。 厚生労働省の調査によりますと 60代では5本抜けまして残りが平均 23本、 そして80代にもなると合計 13本抜けてしまう。つまり 半分近く抜けてしまうという現実があるんですね。 あ、そんなにも歯がたくさん抜けてしまうんですね。 そうなんです。 で、この歯を失ってしまう原因としてよく知られるのが刺繍病なんですけれども、当社のナノラルはこの刺繍病の最大の原因となります。 はい。 バイオフィルム対策ということに着目して開発されました新発想のなノテク歯磨きジェルなんですね。 あ、バイオフィルムというのはどういったものなんですか? はい。ちょっとあの少し聞き慣れない言葉だと思うんですが、バイオフィルムとは最近の塊になってしまったものなんですね。 例えばキッチンのシンクにあるぬめり。 あれがまさにバイオフィルムの正体なんですが、 これが刺繍ポケットに入り込んで炎症を引き起こして最終的には歯が抜けてしまうんですね。 はい。 ただできてしまったバイオフィルムはなかなかブラッシングだけでは落とすことができません。 はい。ま、確かにあのシクのね、ぬめりなんかかなりしつこいですもんね。 そうなんです。 そこで我々細川クロンという会社は今年で創業 109 年ものをですね、非常に細かくする技術、いわゆるナノテクノロジーを専門にしておりまして、 その医療技術を応用してこの頑固なバイオフィルムへの浸透を可能にするという画期的な独自のナノカプセルを開発たしました。 うん。じゃあバイオフィールムの中まで届くわけですね。 そうなんです。 まさにあの電子微備微備鏡でしか確認できないナノサイズのカプセルがこのナノラルに配合されてるわけなんですが、 このカプセルに非常に強い殺菌成分ですね。 IPMPという成分を包み込んで 奥深くの刺繍ポケットに付着するこのバイオフィルムで直接浸透するんですね。 はい。 そして浸透した後、カプセルが雨のように溶け出しまして、 中に入ってる殺菌成分を 長時間に渡って放出し続けますので はい。 これバイオフィルムの内側から効果的に原因金を殺菌ができるという画期的な技術なんですね。 なるほど。ブラッシングでこう届かない大きの隅々みというところまでサッキー成が行き渡ってそして現役を殺菌して支守病対策になるということですね。 はい。おっしゃる通りなんです。またの6 割を発生すると言われる下の上にもこのカプセルはとまって殺菌成分出し続けますので はい。 これ長時間にわって綺麗な息が続くということも期待できるんですね。 はい。いや、いいですね。 はい。そしておすすめの使い方がございまして、夜ナノラルで歯を磨いていただいた後、 水で水ですいで全部歯磨き剤出すんではなくて はい。はい。 少し口の中に残った状態。うん。 ちょっとあの名カプセルを少し口の中に残した状態でお休みしていただきたいんですね。 そうすると朝起きた時のぬめり、これが全くないのがまずご実感いただけると思います。講臭もなく朝起きた時口の中が本当に気持ちがいいんですよね。 そうなんですよね。実はあの前回もね、出ていただいた時に私ちょっと 1 つだいて使わせてもらってるんですけれどもやっぱりねがちょっと変わるんですよね。スっきり感がね。あ、え、出ました。 はい。 あの、ぬめりを感じなくなるのはノカプセルがしっかり働きかけていると証拠でもあるんですね。 そしてこちらは殺菌成分だけではなくてメタリンサンナトリウムという成分も配合しておりますので ブラッシングによるなノの力でホワイトニング効果も期待できるなどまさにこれ 1本あればご自宅でオールイン 1 のオーラルケアが実現できるというわけなんですね。 はい。 まあね、本当に何をかくそ細川さんも歯がやっぱり綺麗なんですが本当綺麗ですよね。 やっぱり使われてるわけですか? そうですね。もう1 年以上使っておりますが、やはりあの自分でもワントン明るくなったような実感があります。自信の商品です。是非お試しただきたいと思います。 はい。ま、ただこれね、やっぱり歯磨きというのは毎日するものですから お値段がね、やっぱ気になるところなんですが、高いんですか? はい。ご案内させていただきます。 はい。歯磨きナノラル用ホワイトプロテクト 45g税込み3300 円のところを今回初めての方 1世帯1回限りですがなんと 40%オフの税込み1980 円でご提供させていただきます。 ああ、社長 40%オフすごい。 そうなんです。 ところがですね、今回さらにこのトラノンニュースの得典がございまして、 今回ですね、さらにもう 1 本お付けいたしまして、なんとお値段そのまま 1980円でご提供させていただきます。 じゃ、もう1本ついて1980円なんで、 1本あたりもうしないということですね。 そうなんです。 こちら、あの、今インターネットで検索してもこの価格でご購入いただけませんので、はい、このトラノンニュースの得典となっておりまして、送料支払い手数料は無料。 1世帯1 回限りとなっておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。 はい。送、手数料無料ということです。これどちらにおかけすればよろしいでしょうか? はい。 はい。それではお申し込みはフリーダイヤルです。 0120 461899 0120461899 フリーダヤる白い キュッキュまでお電話の際必ずトラの門ニュースを見たとお伝えくださいませ。 はい。お電話が繋がりにくい時は画面に表示されております。 QRコードや概要欄に記載のURL からも待ち時間なくご注文ただけます。 え、検索で表示されるページではですね、もう 1 本がつきませんので、必ずあの、このトノニュースの QRとかそして概要欄の記載のURL から、え、おし込みをご注文もいただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。さあ、というわけで細川さん以上でございました。今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 さあ、というわけですね、歯がすっきりするということね、ま、浜田さんはね、意思でもありますんでね。はい。この辺りちょっとね、興味深々で聞かれてましたけど はい。はい。あ、そうですね。 やっぱり、ま、毎日のね、ブラッシング、あとは、ま、ま、フロスですかね。そういうところはもうしっかりとやっております。 やっているつもりです。はい。是非ともこのナノラブも使ってみてください。 はい。 さあ、というわけでありがとうございました。こっからは本日の特集に移ってまいります。今日のテーマはこちらです。陰戦スペシャルということでお届けいたします。外国人規制は規制か強制かというところです。 ま、先ほどはクロド人問題のニュースもね 、お届けいたしましたけれども、海外から の収労者や観光客の増加に伴って外国人に よる迷惑行為や犯罪が問題化しています。 え、今回の山陰戦でも各党が在留外国人に 関する政策を打ち出し争点の1つにもなっ てきています。私たちはこの問題とどう 向き合っていくべきなのかお2人にご解説 をいただきたいと思います。それでは最初 のトピックを見ていきましょう。こちら です。外国人問題を巡る各党等の公約を チェックしていきましょう。外国人問題を 巡る各党の公約ですが、規制と強制どちら に重点置くかで公約の方向性が分れてい ます。こちらをご覧ください。 ま、ちょっとね、文字も細かくなってい ますけれども、公約が一覧として載ってい ます。ま、自由民主党外面切り替えや不 動産所有などについて法令に基づか と対応。 ま、この厳格かつと対応が何なのかというところもありますが、立憲民主党は、え、在留外国人との強制に向けとやはりこ強制というところが出ています。 ま、そして、え、国民主党は外国人土地取得規制法の制定であったり、ま、それから今、え、伸びていますと行き過ぎた外国人経入れに反対と、え、不動産入に厳格な制限、監視体制も強化しましょうというところも出ています。 さあ、この一覧を見て、え、浜村さん、どういった印象あるでしょうか? ま、そうですね、あの、各党のと言いますか、自民党と立憲民主党さんの特徴は、ま、よく現れてるなと思って、やっぱり立憲民主党産んの強制というところは、ま、ちょっとね、やっぱり大事なことなんでしょうけど、やっぱり今のところではかなり無理があるなとは思います。 で、ま、自民党はですね、あの、しっかりと問題の大きく指摘された問題を、ま、具体的に対応しますよというところ、ま、ここは本当に期待したいところでもありますし、ま、国会でもしっかりと我々も取り上げていかなきゃいけないと思っております。で、 はい。 ま、ちょっとここにはないですけれど、やっぱり、 ま、外国人に関するですね、問題が起こる大きなやっぱり大きな問題と言いますか、解決策というわけじゃないんですけれど、ま、方向性として、ま、これ外国人とのあり方をしっかりと、ま、基本、基本法なるものを作っていかなきゃいけないとは思っておりまして、ま、つまり外国人基本法を、ま、作って、え、行かないきたいと、あ、行く べだとは思っております。ま、これもね、あ、私も参議院法制局に相談しておりますし、ま、維新の会のね、あの高橋秀明さん、あ、衆議院議員の方もこれはしっかりとやっていくぞという、 え、方針出されておりますので、ま、これはこの外国人基本法をやっぱり作っていかなきゃいけない。 ま、で、この人選挙でやっぱり外国人政策がもう本当に気点になっておりますので、これは国民の関心も高いある意味チャンスではないかなとは思いますね。はい。 そうですね。ま、現まなのかというところの問題とプラスアルファしてやはりここもかなり、今大きな想点となってきています。 NH シトとしてはその警官ビザの廃止とか具体的にはこういうところに取り組みたいということなんですよね。 あ、そうですね。ま、あの、ま、マニフェストの方で はい。 ま、個別具体的に取り上げておりまして、ま、今ちょっと私のマニフェスト見てみますと、外国人政策のところ 1つ、2つ、3つ、4つ、5つ、6つ、7 つ、8つ、9つと10 個は、ま、少なくとも、ま、ありますので、あの、はい。ま、そういったところ、ま、我々もしっかりとこの選挙期間中に、え、ま、あの、多くの方に周知していきたいと思います。 はい。 さあ、原さんは各東の公約先ほど一覧でご覧いただきましたが、あれ見られていかがですか? うん。 あのね、さっきその浜田さんが基本法って話をされて、これがすごく大事なんですよ。ここちゃんとやってほしいんですよね。 で、この格闘の公約を見る時に、あの、僕、あの、基本的に 2 つ大きく分けて考えないといけないと思っていて、いや、 1 つは外国人の受け入れどうするんですか?いや、まさにその基本戦略のところをどうすんのか ね。っていうのが1つと、それからもう1 つはその運転免許の問題とか 健康保険の問題とかそういうその個別に今あの問題が生じているところどうしていくのかっていう 2つ分けて考えた方がいいと思うんです。 はい。 それで今までその自民党公明党政権のもで何が起きていたかって言うと そこの受け入れの基本戦略のところが全くなくって はい。 あのし崩しで移民の受け入れの拡大をやってきたんですよ。あのこと。 で、これはあの産業界からはあの人手出手不足でね、その労働力が欲しいんで、 あの外国人受けれ入れたいという要望があって、で、それに答える格好で技能実習の 業種の分をあの広げたり、特定技能の業を広げたり ね、なんかあの今 特定技能どんどんどんどん種広がって何が技能だっていうような話の業種がね、どんどん入ってますよね。ていうようなことが起きてんのはまさにそういうその業界要望で起きてるわけです。 で、一方でその成し崩しの外国人の受け入れを支えてきたのが立憲民主党とかね。 うん。 そういう政党で、これはなんでかって言うと、さっき公約でも出てきましたけども外国人との強制を進めないといけません。 え、かわいそうな人がね、難民申請たくさんやって、あの、日本に来ていてかわいそうだから強制させてあげないといけませんというね、そういうその人権的な発想で、で、あの、それが結論としては合致してきたんですよ。 うん。 え、さっきあのライドシェアの話であの自民党もそれから立憲民主党も同じようなこと言って結論を導いてきましたよということを言いましたけども外国人政策も全く一緒であの業界の要望に答えるっていうのとそれから人権的な思想でね発想で外国人を入れるっていうのは全然違うことを言ってるみたいなんだけども結論としては何にも議論のない外国人たくさん入れるっていう方向にあの偏ってきたんです。 はい。 だが大問題でそれがこの数年の間にどんどん広がってきたからこそ個別の問題がたくさん起きてるわけですね。 うん。 で、あの、自民党の公約ですごく不満なのは、 あの、個別の問題はね、やりますって言うんですよ。 選挙になると。 はい。 で、あの、司令党を作ります。この司令党もね、よくよく公約を見るとどういう外国人を入れるのかとかね、そういう基本戦略についての指司令党じゃなくって、個別問題についての指令党なんですよ。 はい。 そんなもん知でもんでもないじゃんと いうことでいやその意味ではだからここで並んでる政策の中で言うと私だから維新と あの賛成党はねこの外国人の受け入でのそのさっき 2つの問題がありますと言った中のその 1 つ目の問題のところどういう外国人をどんな格好で入れるのかという基本戦略をまず作りましょうっていうところを言っていていやこれやんないとね大変なことになると思いますよ崩しでずっと続けたらねもこのままあの問題を起き続けるだけですよ。 うん。ま、やっぱりまず、ま、その口をというところで、ま、ただね、受け入れをドンと全部遮断するのではなくて、どういった人を入れて入れないのかっていう明確な線引がされてないというところで、ま、そういったところの課題をお話しいただきました。さん、 はい。ま、そこについては、ま、基本戦略としては私はですね、やっぱり 2つあって、 ええ、 やっぱり量より質だと思うんですよね。あの、日本にとって、え、国益にしするような、 ま、あの、高度人材と言ってもいいかと思います。 そういった方に、ま、あの、ま、焦点を当てるべきかなとは思っています。で、もう 1つはですね、 はい。 ま、日本語教育の強化っていうのは、ま、これ非常に重要だと思います。今ね、日本に来られているあの外国人の方もやっぱり、ま、ある意味日本語話せない方がですね、ま、多くてそれがトラブルの原因になっている。 まあ、もちろん日本語ね、話せないふりをしてトラブルあのね、取り締まられるのをちょっとね、逃げているっていうところも問題だと思いますが、 ま、でも日本語教育っていうのはあの、非常に重要だとは思いますね。ま、これは世界で、世界各国で日本語和者を増やすっていう、ま、戦略も非常に重要だと思いますので、そことの兼合いという意味でもはい。あの、進めていきたいとは思いますね。はい。 はい。まあ、でもね、N3 とかよくね、言われますけれども、あの、 N3 を超えると、ま、ある程度こう、いろんな仕事につけるというところで、 ま、なんか今もう本当に新しい話だと、それこそあの、地下鉄の運転手とかバス運転手みたいな話まで今 N3が行けばできるって話ですけど、結構 N3 って言ってもそんなでもないんですよね。そんなにものすごい話せるわけでもないんですよね、コミュニケーションとしては。 ああ、そうです。 まあ、まと、ま、とはいえ語ってやっぱり難しい言葉ではありますので、ま、でもね、あのはい。 やっぱり日本にしっかりと受け入れるという受け入れるべき人材は日本語しっかりと、ま、話せる方だと思いますので、ま、そこはね、あの、非常に重要な問題だと思います。 ですかね。さあ、そして続いて外国人政策における課題、このトピックに行きたいと思います。 え、埼玉県川口市での取るこの少数民族 クルド人の一部と地元住民のトラブルに 代表されるように労働環境や言葉と文化の 違いによるコミュニケーション不足地域 社会との強制など外国人政策における課題 は散席しています。 え、今後在留外国人が増えていくとさらに様々な課題が発生していくのではと思われますけれども、浜さんはこの辺りはどう思われていますか? そうですね、やっぱり、ま、具体的なところになるかもしれないですけれど、やっぱり税負担であったり、ま、社会保険料負担といったところが、ま、問題だと思ってて、ま、これよく言われるのがその外国人ね、あの、不正受給であったり、ま、あ の税金払ってないのは全体からすると割合は小さいとかいう反論出されるんですけど、ちょっとそこはそういう問題ではないとは思うんですよね。ま、それ放事しておくこと自体はですね、やっぱり、ま、真面目に払ってる人が、ま、あの、ま、バカを見ると言いますかですね、 ま、当然国民感情には大きな影響を及ぶしますので、しっかりと、ま、取り組んで 欲しいと思っております。 はい。 はい。 原さん、あの、住等健康保険に関する魔法制度と、あ、制度案というところについて今日はお話しいただきたいんですけれども、 あ、そうですね。あの、いや、その話をね、是非したいと思ったんですけれども、いや、あの、まず、 ま、今回の参議院選挙で外国人の問題ってそれなりに問題にな、あの、取り上げられて議論されるようになって、ま、これとってもいいことなんですけども。 で、それに対してね、はい。 いや、あの、外国人についていろんな問題が野党から指摘をされていますけども、あれはデマですと いう指摘をがあって はい。 それなりに広まってるんですね。いや、例えばその外国人が犯罪を貸しますとかね、あるいはその健康保険で悪用してあの医療財政にマイナスになっていますとか、 あとはその外国人が入ってくることによって賃金が下がります。そんなことないですよっていう主張があるんですけれども、これね、相当雑な議論がされてるんで気をつけた方がいいですと。 いうことで、え、ま、それで今日ちょっとその医療財政のところのお話をすると、いや、医療財政についてはその、ま、逆側の主張ってのは何を言ってるかって言うと、いや、国民健康保険のデータを見てみてくださいと。で、保険料の負担とそれからその外国人が実際に医療にかかって病にかかってかかってる医療費と比べてみると保険料負担の方が多いですよと。 なんでかって言うと外国人は若い人たちが多い。 今入ってきてる外国人はその比較的若い人たちが多いのであの従ってあのそんなにその医療財政にとってマイナスは生じていませんとそのあのむしろプラスになってんだからいいんですよっていう主張があるんですけどもこれねすごい雑 うん でなぜかと言うとこれ当たり前ですけどもその医療へのその負担とそれからどれぐらいのそのマイナスが生じるか年齢によって全然違うわけですよね。 で、えっと、これちょっとなんか出していただくと、このグラフの 1番最初の出していただくと、 えっと、この医療財 へのこの貢献と深かってね、これ緑色のところがあの、医療財にどれぐらいの貢献がなされているかで赤い方がどれぐらいマイナスが生じてるかっていうグラフなんですけど、 これもう外国人とか関係なく、 関係なく、関係ないんですが、それでね、このあの若いうち、これあの、横軸が年齢です。 左の方が若くって右の方に行くほど恒例になるんですけどもで若いうちは保険料たくさん払ってるわけですよ。 で、そっちの保険料負担のが大きくってで 65歳とかね、60 歳ぐらいになると急激にやっぱりあの病院にかかるようになるんですよね。で、そうすると医療費負担がぐーンと上がってで一方でその保険料はもう負担しなくなるんでここはもう大逆転をしますと うん。はい。いう構造になっていて、で、 今そのさっきのその外国人の人たちについ ての話で言うと、いや、若い時だけだっ たらいいんですよ。だけも今日本政府は何 をやってるかって言うと、その、ま、技能 実習っていうか、今度育成収労になります けども、そっから特定技能になって、特定 技能の1号から2号になって、2号まで いると最終的には永住ができますと、永住 まで繋がりますという仕組みになっている わけです。 で、習するっていうのはそのさっきのグラフで言うとまさにその高齢のところのね、 あの医療費がどんどんかかっていくところ はい。 の負担が生じるんですよ。 い、だからここを考えずにあの若い外国人が多いから大丈夫ですよ。これ全然ダめで あの医療財のところあのどれぐらいのマイナスが生じるのかっていうのを考えないといけませんということなんですね。 はい。 それで、えっと、これね、その 50 歳から入ってくるこのケースの絵ってやつ出せます。グラフなんです。あ、これなんです。それで今最大の問題は、 あの、いや、外国人はね、必ずしも若いうちからないわけです。 はい。 で、あの、さっきの出したグラフは日本人の場合でね、ま、あの、高卒でも大卒でもいいんです。 20 歳ぐらいから働き始めたとすると、若い間は貢献をたくさんしています。 はい。 で、年をってから負担あのマイナスが増えますなんですけども、 あの外国人で最近 中高年になって入ってくる人、それこそ経営管理ビザとかでね、 かなり年を取ってから入ってくる人たちたくさんいるわけです。 だからあの会社やってまてなけど何の会社だかよくわかんないんだけどもていう人たちがたくさん入ってきて この人たちどうなるかうん。 ほとんど負担しないんですよ。 そうでしたね。もう負担しないんですよ。 もうまっすぐもう0 でまっすぐですもんね。 最後はそれで入っちゃってで、ま、あの年を取ってからもその国民健康保険とかあの後期高齢者の医療保険とかま、一応あるんだけれどもこれ配当収入だけだったりするともうほとんど所得割りかかんないですからね。 はい。 あのほとんど0 みたいな金額になっちゃって はい。 で、あの医療費の窓口負担はあの 2割負担とか1割負担とか で受けられますということになるんで思いっきりマイナスになるんです。 本当ですよね。しかもこれ3 ヶ月とかも在留すればすぐにまたこの保険に入れるというのもね、 問題ですよね。ええ。 で、いや、で、その短期間で使いますの問題はいや、それこそその医療を受けるためにあの重大な病気があってわざと入ってきてる人たちが言わると言われていて、これはこれでまた大問題でね。だからそういうのはその健康診断のチェックちゃんとやないといけないんですよね。 そうですよね。で、それからさっきのその 50歳から入ってくる人たち、 これあの1人でもあの何、あの家族の態度 はい。 一緒に奥さんも一緒に入ってきたりするともうこの世帯でね 50歳から入ってきたとしたら3000 万円以上のマイナスになりますから 日本の医療財政にあのマイナスになって これを日本人はい の若い人たちでみんなで支えますになるわけですよ。 もう本当に浜田さん はい。 働くのが馬鹿らしく思います。こうなると そうですよね。 ええ、 ま、やっぱりね、これ、ま、入り口のところで、ま、しっかりと、ま、そのあり方を考えなきゃいけないんだろうなと思いますし はい。 ま、ちょっとこれ、 あの、前回、前々回かな、ま、私が出演した 4月22 日放送のトラノムニュースで、ま、西岡友さんがね、あの、おっしゃってたところなんですけれど はい。その1998 年にですね、法務省の官僚が、ま、勝手に在留資格を大幅に緩和したっていうこと指摘されてて、ま、当時マスコミもほとんど問題しなかったで、ま、それがなされた。で、その結果、 ま、在日中国人の方が 30 倍に増したっていうところも、あの、非常に大きな問題だと思うんですよね。 で、ま、あの、先ほどのですね、あの、指摘ありました、ま、日本の医療制度、社会保険制度を、ま、目的にして入ってくる方の多くがやっぱり中国人の方で、ま、中国でもそういったある意味戦略的になされておりますので、やっぱり本当に、ま、 1998 年の、ま、取り組み、取り組みというかの、ま、決定みたいなところは、ま、改めてちょっと、ま、検証が必要とは思いつもで、ま、過去はちょ を取り戻せないのでやっぱり改善してなきゃいけない問題ですよね。はい。 はい。本当ですね。ま、 30 倍という数字が本当ね、衝撃なわけですけれども、中国の方ではなんか一部の話だとそのマニュアルがもう出回ってて 日本ではこうするといいよ、こういう風になると受けられるよみたいな話もあって本当に食い物にされてしまってるなという風にも感じます。 ま、本当に制度がね、悪用されてますよね。はい。その、その観点からの、ま、制度設計って、ま、本当に重要、必要だと思います。 これをでも作ったのは自由民主党であり公明党であるっていうのはがあるわけですよね。 まあそうですね。ま、ただあの民主党政権の時にもまあ育ねあの制度変更はされたんじゃないかなと思いますけど 健康保険を早く使えるようにしたのは民主党政権の時ですね。 あの2009年11 年あたりってことですね。 ま、この辺りもしっかりと情報としてインプットしていかなければいけないことということ。そしてそれでは最後のトピックに移ってまいりましょう。こちらです。 え、今後の外国人政策はどうするのかというところを、ま、この規制のあり方が総点となりますが、今後私たちはこの問題をどのように捉えていけばいいのか、浜村さんはどのように思われていますか? はい、あの、ま、ちょっと繰り返しになりますけど、やっぱり基本法は必要だなと思いますので、ま、そこは、 ま、もしね、あの、国会に戻れたらしっかりと、ま、他の方、ま、連携はしていきたいと思いますし、やっぱり量より質といったところをも もしっかりとですね、あの国民の皆様にもこれはご理解いただけるんじゃないかなと思いますので、ま、そこも理解をあの、ま、我々の主張広めていきたいと思いますし、ま、もう 1 つですね、やっぱり日本語教育の強化、え、ここもですね、あの、ま、これはもう世界的に、ま、日本のあり、日本が世界において存在感を、ま、さらに引き、引き立たせていく上でも重要だと思います。はい。 ま、そういう意味ではやっぱり外国人、基本法、基本政策しっかりと打ち立てていく。 ま、この陰戦は外国人政策非常にトピック、ま、国民の、え、ま、関心が高いですので、ま、それはチャンスだと思います。はい。 はい。 ま、確かに浜村さんがおっしゃる通り、あの、全てがね、あの、この等自分の考えが一致するっていうとなかなかないとは思うんですけれども、やっぱ自分が譲れない問題だったりとか、やっぱそういうところで会うね、こう政党を探したり、候補者を探していくというのがね、え、大事になっていくと思います。原さんのお話もお聞きしました。 さ、原さん、今後の外国人政策どうなっていくと思われますか? そう。いや、あの、浜田さん言ったみたいに基本戦略のところがすごく大事ですということで、いや、あの、各党のね、公約をね、そこしっかり見比べるというと思いますよ。 あの、さっき言ったみたいにその基本戦略の問題なのか、個別のね、あの、問題についての話なのかというところを分けた上で整理をしたらよくって、で、その 1 つ目の基本戦略のところについてはもう各党のね、公約見比べるとはっきりしてんですよ。 はい。 あの、立憲民主党さんみたいに他文化強制、 あの、いや、もっといろんな人たちをどんどん受け入れていくんですと いうのが1つの道。 うん。 それからもう1 つの道があの自民党さんはね、そこの基本戦略のところ何にも言わないんですよ。 で、だからそれはこれまでのし崩しで、 ま、あのなんか移民は受けれませんみたいなことを言いながらどんどんと実質的には広げていく。 その道を取るっていうのが 2つ目の道。 はい。 で、3 つ目がその気戦略ちゃんと作りましょうっていうね、その浜さん言ってみたい。 話と いう、ま、3 つの道があって、そこをどこを選ぶのかすごいあの大きな分岐点だと思いますね。 そうですね。 それからあともう1 つはその個別の問題に関してこれね、選挙の時だけ厳しいこと言うんですよ、みんな。うん。 で、それじゃダめで、 あの、選挙の時だけね、その健康保険使わせませんみたいな話だけやってもね、ダメなんです。これもう、あの、多分そんなことやろうとしたらね、あの、まともな人から猛反対が起きて当たり前ですけどね。 あの、普通に日本でちゃんと働いて活躍してる人たち健康権使えなくなっちゃったら大変じゃないですか。ていうような大問題が起きて、やっぱりよく考えてみたらできませんでしたって終わるだけなんですよ。 で、さっきの医療あの財政へのね、そのプラスがかマイナスなのかというところに関して言えば、あの、例えば 50 歳で入ってくる人たちはもう最初に入ってくる段階で一括して 3000万円と出してくださいと ね。 あの、保険料一括して負担してくださいのが経済的には最も合理的で、いや、そういう仕組み作りゃいいんですよ。いや、だから俺浜さん、こういうのも是非お願いします。 はい。うん。 どうですか?一括払い。 あ、そうですね。あの、ま、 はい。 是非ね、あの、ま、提案はして、しっかりしていきたいと思っていますね。はい。 で、ま、あの、やっぱりこれ世界的に、ま、アメリカでもヨーロッパでもですね、あの、このある意味移民問題っていうのは問題なんですよね。大きな問題なんですよね。で、これ世界的な人工増加を、ま、あの、 やっぱり考えなきゃいけないと思うんですよね。これで、 ま、世界地球規模で見ると 1日に大体50万人が生まれて30 万人が亡くなっている。ま、つまり 1日に地球上で20万人が増えている。 これすごいペースだと思うんですよね。 で、ま、そうであると、ま、あの、必然的にと言いますか、ま、あの、ま、貧しい国で、ま、人口が増えていく傾向がありますので、それが豊かな国に、 え、移動し従がるっていうのは必然的なと思いますので、ま、ちょっとこれ支宮規模で日本がどこまでやるべきなのかっていうところはありますけれど、ま、でも日本の国益を考える上で、これやっぱり強制っていうのはもうかなり無理があると思いますので、ま、あの、やはりね、 あの、強制か規制かというとやっぱり規制に、ま、家事を取らざるを得ないのかなとは思います。ま、あの、ま、さ、 ま、まとめてしまうとやっぱりね、あの、量より質 うん。 をはい。しっかりと はい。 あれ、はい。打ち打ち上げ、あ、打ち立てていきたいと思います。はい。 はい。一言だけ教ですか?他多分文化強制は ヨーロッパで やってうまくいきませんでした。ていう政策方針ですよ。 はい。 なんで日本が今からそれ真似するんですかと。 え、で、これヨーロッパの場合にはなんでその、あの、他文化強制なんてやったかってところもあたり前で、あの、かつて職民地政策をやったからですよね。 で、その食材意識みたいなのがすごい強くあって、 で、あの、いや、昔悪いことしちゃったから受けれましょうとね、かわいそうな人の、ま、特に貧しい人たちを受けれましょうっていう政策をやってきて、で、それが大問題を起こしちゃったわけですよ、社会的にね。はい。うん。 それを今から真似onesをしようとしてるところ、ちょっと僕には考えらんないですね。 本当ですね。ま、そういったところもあの 原さんがおっしゃるなんか成し崩し的なね 、ま、やり方でやってきてるのかなという 風にも感じますし、ま、この保険のあの 民間医療の医療の方の話とかは、ま、その 一括という話もありましたし、あ、もしか したら外国人の方にはその民間保険にも まず入ってもらってっていう方向もあるん でしょうし、ま、そういう辺りも、え、 どういうせ、どんな政党がどんなこと言っ ているのか、ま、しっかり見ていきたいと 思います。ま、石さんは、あの、私たちは 責任政党だから10年、20年、30年の 未来を見据えているんだと言いますが、 あなた方がやってきた30年で今なってる のではい。あの、そこは国民はしっかり見 ているのではないかなという風にも思い ました。さあ、というわけで浜村さんと 原さんの解説でございました。今日は ありがとうございました。ありがとう ございました。どうでした?でも原さん 浜田さんの今選挙期間中ではあるんですが お話いただきました。そう。 いや、もうあのね、浜田さんはともかくあの、あの、生徒っていうよりも田さん個人にずっと注目してきたんでいや、本当頑張ってほしいなと思ってますよ。 はい。 あ、本当にありがとうございます。 そのLを受けて はい。 ま、私もね、あの、ま、選挙制度上、私 NHK党は全国比例がやっぱり1 番当選可能性が高いので、ま、そういう意味では責任あるものとして、ま、当の政策は私がね、あの、まとめてきたっていうところもありますので、ま、あの、党の政策でもありますが、ま、これは私個人の、ま、政策でもあります。ま、その点をですね、あの、ご理解いただいた上で、ま、是非、あの、 2 枚目の投票用紙浜田哲と書いていただければと思います。はい、 ありがとうございました。さあ、という わけでこの後はですね、メンバーシップで もお2人にまだお話いただきますので、 どうぞお楽しみいただければと思います。 それではここでトラノンニュースからのお 知らせです。え、番組では週2回の配信を 安定して行うためにメンバーシップ会の 募集をしています。え、プランはこちらの 3つをご用意いたしております。590円 のプランは金曜の限定配信のみとなって おりますので、火用の限定配信をご覧に なりたい方は990円以上のプランへご 加入変更をお願いいたします。また、 スマホでの登録は手数料がベッド発生 いたしますので、パソコンでの登録を推奨 しております。メンバーシップへの新規 加入プラン変更の方法はご覧の通りとなっ ておりますので、画面を一時停止してご 確認ください。皆様どうぞご理解、ご協力 そして応援のほどよろしくお願いいたし ます。さあ、この後のメンバーシップ限定 配信では本編では語りきれなかった話題や ニュースを深掘りしていただきます。ま、 先ほどね、あの、ちょっとトランプ関税の 話とかもできていないので、ま、ちょっと その辺りの話メンバーシップではまた 深掘りしていただこうかなと思っています ので、え、登録されてない方是非ともね、 登録をしてご覧いただければと思います。 え、虎ノモンニュース毎週火曜日の夜と 金曜日朝8時から週2回の配信を行って おります。え、次は、え、火曜日ではなく 月曜日ということになっています。7月 14日月曜日夜7時からは、え、石橋文 さん、北村さん、そしてMCは菅田さんで お届けをいたします。え、なお、え、この 火曜日ではなく月曜夜7時からの配信と なりますので皆さんどうぞお気をつけ ください。そして来週の金曜日朝 8 時からは武田国彦さん、武田常さん、そして MC は私、美達也でお届けしてまいります。え、というわけでお 2 人本当に今日もありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 それでは皆さん後もご視聴いただきましてありがとうございました。この後のままたメンバーシップでお会いたしましょう。この辺りで失礼いたします。

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※訂正とお詫び
番組の最後に表示しました、お名前のテロップに誤りがございました。
誤:北村春男
正:北村晴男
誠に申し訳ございませんでした。ここに訂正してお詫び申し上げます。

<出演>
浜田 聡(参議院議員)
原 英史(株式会社政策工房代表取締役社長)

<MC>
生明辰也

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00:00:00 準備画面
00:03:46 番組開始
00:09:28 参院選改選1人区で苦戦の自民 参政党急伸に危機感
00:30:23 NHK党 全国比例代表候補 浜田聡氏「争点は減税」
00:55:22 「入管を爆破せよ」送還のクルド男性
01:10:24 参院選SP 外国人政策は「規制」?「共生」?
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配信時間:金曜日 朝8時〜9時30分

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