映画『金子差入店』キャストコメント入り予告編【5月16日(金)公開】
差し入の大工業をやっているものですちょっと待った今スキップしようとしましたねせっかく僕たちから大切な差し入れを最後に用意しているのに ちゃんと終わりまで見てくださいね 差し屋がなんだ 奥様からご依頼をいただきましてご理解の上サインをくよう できるわけねえだろあしんだお前 差し入れ店を営む金子の周りで起きたある殺人事件 [音楽] 殺された徳山カりんちゃんは俺の息子の幼馴染みで あんなことやった息子に何言ってんだって言われてしまうかもしれないんですけど 差し入れすることは権利ですんで 復役していたんですって 由来いでく家族の絆 そんな商売してる人が来て欲しくないってことでしょ かは学校でじめられてんのかなんで言わねえんだよ 辛いんだよ突き刺さ くるみたいでさお前はお前の思うようにすりゃいいんだ 必死にやり直してってさ子供に胸張れるようになりてってさ あの子はちゃんと分かってるパパの仕事のことも 不理なこの世界で人はまた立ち上がれるのか このリスクはあんた分かってんのか [音楽] 多分俺しか協力できないと思ったから差し入れるのは小さな希望 [音楽] 金差し入れ 最後まで見てくださってありがとうございます 映画金子差し入れ店は5月16 日金曜日より全国ロード賞です ぜ非映画映画館でご覧ください
差し入れるのは、小さな希望。
刑務所や拘置所への差入を代行する「差入屋」
息子の幼馴染を殺した男への差入、母親を殺した男との面会を望む少女
激しく揺れる差入店の日々を追いかける、感動のヒューマンサスペンス
<STORY>
金子真司は妻の美和子と差入店を営んでいる。伯父の星田から引き継いだ住居兼店舗で、引退した星田と10歳になる息子の和真と一緒に暮らしていた。ある日、和真の幼馴染の花梨が何の関係もない男に殺害される。一家が花梨の死から立ち直れないでいた時、犯人の小島の母親から差入の代行と手紙の代読を依頼される。金子は差入屋としての仕事を淡々とこなそうとするが、常軌を逸した小島の応対に感情を激しく揺さぶられる。さらに、小島の母親から息子には話し相手が必要だと思うと再度の差入を頼まれた金子は、小島と話せば話すほど「なぜ、何のために殺したのか」という疑問と怒りに身を焼かれる。そんな時、毎日のように拘置所を訪れる女子高生と出会う金子。彼女はなぜか自分の母親を殺した男との面会を強く求めていた。2つの事件と向き合ううちに、金子の過去が周囲に露となり、家族の絆を揺るがしていく──。
■公式サイト:https://kanekosashiireten.jp
■公式X:https://x.com/kaneko_movie
出演:丸山隆平
真木よう子 / 三浦綺羅 川口真奈
北村匠海 村川絵梨 甲本雅裕 根岸季衣
岸谷五朗 名取裕子
寺尾聰
監督・脚本:古川豪
主題歌:SUPER BEAVER「まなざし」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「金子差入店」製作委員会
製作幹事:REMOW
製作プロダクション:KADOKAWA
配給:ショウゲート
©2025「金子差入店」製作委員会
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