【復帰?引退!?】佐々木朗希の戦線離脱で注目される「インピンジメント症候群」とは?元メジャー投手・五十嵐亮太が経験談を語る!

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次回…
古田と五十嵐のモノマネ芸人に五十嵐がブチギレ!?

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26件のコメント

  1. どこかが拘縮して無理に引っ張ってるところが生まれて肩峰(に限らず)に当たっちゃう。
    オジサンだと40肩50肩って言われる症状が現れちゃうんです。
    私の場合は「石灰沈着性腱板炎」が治る過程でバランスが崩れて似たような症状に陥りました。
    10年たっても引っ掛かりは取れません。あらゆる治療法試しましたけどね・・・
    どことどこが当たって痛みを生じてるかをまず特定して、それが当たらない動きをどう出していくかを徹底してやる必要があると思います。
    世界的なピアニストのブーニンも同じ症状だったのですが復活できていません。それくらい深刻だと思った方が良いです。

    ピッチャーになる人材は基本肩の柔軟性が高いはずなので、だからこそ強い球を放る人は肘に障害が出るのだけど、
    佐々木選手の場合はおそらく肩が固かったのだろうと推察します。
    MLBの知見が原因と対処法にたどり着いてくれることを祈ります。

    完全には治らないのであれば、痛くても全力を出せる短いイニングで使う方が良いかもしれません。

  2. バウアーの動画を以前から見ているけど彼のトレーニングやリカバリーの考え方はやっぱりすごいと思う。結果的に大きな怪我をしてないし。
    毎回ちょっと背中痛いけど、とか言っているけどちゃんとケアしててパフォーマンスに生かしている。
    これからの若い選手の参考になる生き字引だなあと思ってます。

  3. 過保護の時代なんだからすぐ怪我もするし体力もないのはわかってること。いちいち周りが騒ぎすぎる。こーなるために過保護にしてるまであるんだからさ

  4. 最先端医療受けられるメジャー、Dodgersで加療受けられる佐々木朗希クンの幸運。そうなんだ、山本由クンの昨年シーズン途中のケガもそっち系だったのか… 朗希クンもどうか軽傷であってくれ。

  5. ロッテで無理させなかったのは、吉井監督が伊藤智仁さんをヤクルト時代に見てたから…何かしら重なる部分を感じたのかなと思ったりします。
    凄くなればなるほど、制御って大変なんでしょうね。

  6. 朗希は日本時代相当甘やかされ来ました、この肩も不摂生からでは?メジャーで一流になるなら大谷や山本の様に体の作り方も大事になります、ドジャースは甘いチームではありません今のままだと、
    今年は良くても来年はトレードやクビもありますよね😢

  7. インピンジメントはフォーム修正なり、トレーニングなりリハビリすれば治るよ。まあロッテ時代からそうだったっぽいし、明らかに自己管理不足でプロ意識に欠けるって言われてもその通りでしょう。

  8. 佐々木朗希の場合そもそも「正しい位置」があるのかですね。1シーズン活躍したことがあればその時のアラインメントが「正しい位置」こ仮定できるけど、それがない。1シーズン投げるのが難しい骨格なのかもしれない。
    なんとかいい形を見つけてほしい

  9. とても興味深いお話でした。
    もっと伸びるべき動画です。

    これを機に朗希投手は身体のメカニックなどを根本的に見直せるといいですね。
    なにか新しいものを掴んで、レベルアップして復帰してきてほしい。

  10. なるほど!原因を改善しないまま佐々木はロッテ最終年から進化してないって事ですな。

  11. 肩は肘と違って関節の動きが複雑だし、腕全体の重量と遠心力を支えるから、手術でパフォーマンスが低下すると誤魔化しが聞かないからね。

  12. 経験者の意見なんでしょうが、聞く耳持っていません
    昔、ハンカチ王子なんて、自分だけの一人相撲の
    投手がいたでしょう

  13. インピンジメントと言ってますけど検査で異常なしとも言っている
    メスを入れる入れないの論は少し変ではないでしょうか?

  14. 五十嵐さんはいつも山本由伸くんの凄さを、いつも客観的に伝えてくれるからホント分かりやすいから好きです🤣日本のメディアは大谷さんばっかりなので、あの小さい身体で独自の調整している由伸くんの凄さを日本のメディアでも見たいなー🤣💕

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