もし他者と体の感覚を共有する“ボディシェアリング”が実現したら、どんなことができるだろう? そんなことを想像しながら撮影をした、SPUR5月号の「ボディシェアリングのある未来」。異なる場所に暮らす友人同士が互いの体験を共有するファッションストーリーとなっています。

実は一部の技術はすでに製品として市販されているため、これは全くの夢物語じゃないんです! “ボディシェアリング”という造語を作った工学者の玉城絵美さんのインタビューとともに、ぜひ誌面でお楽しみください🕊✨

photography:Mai Kise

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