もくじ

ー アベンジャーと過ごす充実のオフ

ー 実は似てる? カートとアベンジャー

ー 静かなキャンプの相棒にも最適

ー 森の中でゆったり愉しむ『充電』時間

アベンジャーと過ごす充実のオフ

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雑誌『MEN’S NON-NO』の専属モデルとして知られる中田圭祐。現在では俳優としても活躍の場を広げている彼は、根っからのクルマ好きでもある。その貴重なオフの時間を、ジープ・アベンジャーとともに過ごしてもらうことにした。

果たして、どんなストーリーが展開されるのだろう。

早朝の都内、待ち合わせ場所に現れた中田は、待ちきれない様子でジープ・アベンジャーの各部をチェックしはじめた。

「写真で見た印象よりコンパクトなんですね。でも、荷室は想像以上に広い。今日はキャンプ道具を積んでショートトリップに出掛けたいと思っていたので、ちょうどいい!」

キャンプ道具を満載にすると、さっそく出発。最初に目指したのは千葉県市原市にあるカート場、新東京サーキットだった。ここはレーシングカートが趣味の中田が普段から走り込んでいるコースだという。

その道中、道路脇の充電スタンドを見つけた彼は、さっそく充電を試してみることにしたようだ。

「30分ってちょうどいい休憩時間ですね」

少しだけシートを寝かせて音楽をかけ、インスタをチェックしはじめる中田。

「普段の愛車は’90年代のマニュアル車で、排気音も含めて走りを楽しめる1台。だからもう1台持つとしたら、静かで頼りになるBEVがいい。アベンジャー、ドンピシャかも!」

さっそくジープの末っ子が気に入った様子の中田。興味深いトリップになりそうだ。

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実は似てる? カートとアベンジャー

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