【メディアでは報道されない】ウクライナで起きている◯◯についてキーウ在住ジャーナリスト・ボグダンさんに聞いた

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【ウクライナ情勢とトランプ大統領】トランプ政権誕生でウクライナはどうなる?キーウ在住ジャーナリスト・ボグダンさんとの対談を緊急配信

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クレイジージャーニーで有名な【ジャーナリスト】の丸山ゴンザレスが、裏社会についてわかりやすく解説します。

※この番組は、教養バラエティ番組です。
反社会勢力を肯定したり、犯罪を助長するものではありません。

【反社会的勢力シリーズ】

【半グレシリーズ】

【芸能裏社会シリーズ】

【世界一危険な街”ヨハネスブルグ”シリーズ】

【ヤクザ】シリーズ

【枕営業】シリーズ

【裏ギャンブル・カジノ】シリーズ

【海外風○】シリーズ

【元九州ヤクザ組長】シリーズ

【大阪・西成】シリーズ

【googleストリートビューの旅】シリーズ

このチャンネルにしかできない【実際に取材しました】シリーズ

【村田らむ】シリーズ

【薬の授業】シリーズ

【元山口組系組員】シリーズ

【ダルビッシュ翔】シリーズ

【終身刑になった男】シリーズ

【右翼団体取材】シリーズ

【JOJO】シリーズ

【自衛隊の極秘情報】シリーズ】

【大島てるが話す事故物件】シリーズ

【一和会最高顧問の息子】高知東生シリーズ

【人気Vtuber懲役太郎コラボ】シリーズ

【不動産投資の楽待コラボ】シリーズ

【事故物件ロケ】シリーズ

【闇金業者の隠された闇】シリーズ

【大麻ジャーニー】シリーズ

【カマたくコラボ】シリーズ

【彫り師】シリーズ

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#丸山ゴンザレス #裏社会 #クレイジージャーニー

44件のコメント

  1. ボグダン、ウクライナを核武装したほうがいいとか日本も核武装考えた方がいいとか言ってたから日本人として絶対に許せない。

  2. ロシアに対する犯罪は犯罪じゃないと言ういい方を見ると、ウクライナもやっぱり旧ソ連だと良く分かる。こんな感じだとロシアに支配されてる地域のウクライナ人相手に犯罪してる人も沢山いそう。

  3. 山口警視オファーしてくださいね。佐藤警部補。山口元警視。ほぐしてくださいね。
    草下サン&◯チャンよろしくお願いね。

  4. ボグダンさん初めて拝見したのですが、とても聡明で、リアルな現状がわかりやすくすることができました。
    応援しています。

  5. 死んだ臓器で使えそうなのは、角膜ぐらいだけどな。生きてる兵士から手術で摘出しないと無理よ。

  6. コラボどうですか、ウクライナ孤児をサポートされてます。児童の・・、配信できないことすごく多いみたいです。”ピカチュウ姿のボランティア・中條秀人さん”

  7. なかなか知ることのできないお話を伺えました。ありがとうございました!
    早く戦争が終わることを願っています…

  8. フェニックスはウクライナから飛び立つ。
    オルタナティブ通信さんは、二十年くらい前からネットで伝えていましたね。
    ガンダムでもオデッサとか、世界の重要拠点ぽいですね?
    ロシアが勝てば良いのか、ウクライナを裏から支える西側が勝てば。
    ガンダムの地球連邦軍対ジオン軍..?

  9. いや、ゾウキ販売はウク側ですよ。前にウク兵が救急車に乗るとゾウキ取られるから、嫌だと言っていましたよ。

  10. 依存症で苦しんでいる人々に対して「使い物にならない〇〇」的な表現をした事は忘れませんよボグダンさん

  11. コメント欄、で君は何なん?笑、っての多いな。トピック柄しょうがないけど
    総じてコメントから加齢臭するし

  12. ボグダンさんはウクライナで開戦したときからメディアに結構出てるけど、ずっと不思議なのが、五体満足でまだ若いのになぜ徴兵もしくは志願して従軍されてないのかが疑問です。

  13. トランプの援助停止でウクライナ敗北でゼレンスキーの援助横領での海外隠し資産は全て没収され、場合によっては敗北に激怒したウクライナ国民に寄ってたかって虐殺され、マイダン広場に吊るされるとちゃうかあ?!
    既に肥沃な黒土地帯は米や中国企業に60%以上買収されたから、ウクライナ農民は米中企業経営の大農場で農奴として酷使されるだろうね。

  14. 24:33 本当にこれ。日本人はもっともっと危機感を持たなきゃダメ。
    自分には関係ない芸能人のスキャンダルでぎゃーぎゃーやってる場合じゃないぞ。

  15. 2年間、ボグダンさんから学ぶことは多い。
    毎月、2人分の兵士のお給料を払うことで兵役逃れが出来る。
    ガソリン⛽️タイプの電源はドローンの音と似ているので禁止されることがある。
    なと。

  16. この人、開戦直後から配信やってるの見てますが、話しが胡散臭いし、西側メディア寄りの話ししかしない。他の方のコメントの通り、臓器売買もウク側ですし。今だにロシアが一方的に起こした侵略戦争なんて言っているのは、日本メディアとこの人位では?マイダン革命、ミンスク合意を一方的に破ったのは、ウクとN○TO側。2014年から2022年の8年間は、ロシアにミンスク合意と嘘を付き、その間に、ウクに西側の兵器送り、米軍を入れウク兵を訓練し、戦争の準備をする時間稼ぎだった。と今になり、メルケル元首相などが、暴露してます。とても後悔している。ロシアを騙していた事を認めています。
    それとこの人は日本のメディアにも頻繁に出ていました。日本のメディアに出演出来る=西側の都合の良い話しかしない人と言う事です。確かに、徴兵招集されていないのも不思議ですね。実はアメリカ人だとか。

  17. 確かに戦争映画もだけど、リアルな戦争系のゲームは平和なときでないと楽しめない様な気がする。洒落にならないというか・・・

  18. パンドラ文書によると、ゼレンスキーの援助横領による海外隠し資産は1兆円以上とちゃうかあ?!そして閣僚連中の車はロールスロイスの最高級車だ。これでは援助不要でトランプは正しい。平和維持部隊と称する国際ウクライナ防衛軍は不要だ。自衛隊は参加するな。血税の無駄だ。トランプの米軍は平和維持部隊に参加しないだろうよ、ところでボグダンちゃんの自家用車はボルボの最高級車だろう

  19. ウクライナ人の国民性が良く出てたと思います。ウクライナ人ハッカーが振込め詐欺や地面師詐欺をしている事をよく自慢げに話してますが、いきなり自分の家が売られてたとかとんでもない犯罪ですよ。罪にならないからやりたい放題って、腐り切ってますね。

    ゴンザレスさんが、国外脱出するのも大変ではないかという問いに「全然。難民として住む所も与えて貰えるし、お金も貰える」って…。ウクライナは平均年収70万円位だからね。そういう感覚で来られても、受け入れ国は困ります。

    ウクライナ避難民を2,000人程度しか受け入れていない日本に住んでる方には分からないかも知れないけど、ドイツ・ポーランドなんて各100万人以上も避難民を受け入れいますが、お金を貰って居座るだけで、働かない人も多いんですよ。どれだけ負担が大きいか。

    ノルウェーも今まで無料にしていた医療費は支払って貰うとかルールを変え始めましたが、そうしないと、何年もズルズル甘えられるだけで困るんですよ。

    それをこの人は、「欲しい人材は手に入ったから、もういらないんでしょう。」みたいな事を言ってたけど捻くれ過ぎでしょう。どれだけウクライナ、ウクライナ国民にサービスしないといけないんですか?
    ウクライナがウクライナがだけで、受け入れ国の大変さを分かろうともしない。支援も感謝もしないのに要求ばかり。汚職国家ウクライナ、ウクライナ人の国民性について知れば知るほど、最初ウクライナに同情したのがアホらしくなって来ます。

    ロシアとウクライナは元々同民族。日本人は「ロシア=悪」と認識している人が多いと思いますが、だからといって「ウクライナ=善」は間違いです。同類。

  20. 僕談氏は、主観的な情報が多く、根拠を示せない人。
    50兆円ともいわれる、欧米中心での海外支援→ トランプが掲げる監査終了まで支援停止!
    銭好きー元大統領は、停戦合意と言いながら、兵器や兵士要請、欧米の責任発言。
    ロシアへのウクライナ難民は、1000万人ともいわれ、僕談は当初から一貫して、偏向しかない。

  21. とてもためになるお話をして下さりありがとうございます。
    早く平和が来て欲しいです。

  22. 核爆弾が存在してる世界線での世界大戦は無いと言い切れないのがウクライナ&欧米とロシアの戦争が未知数で怖いね、今だに停戦案がでて来ない怖さ

  23. 🌁丸山ゴンザレスさん 本質
    (出生時間がわからなかったので、①か②のどちらかしっくりくる方をお選びください)

    ●【Activation Sunlights《Will / Specialized Area》♏︎7°or 8°☉➡︎ ♌︎29°♄】
    (💥生年月日と出生時間をほろスコープ作成ソフトに入力した時、各天体の度数が違っていたら、以下の解説「本質と進化の仕組み(☉の誕生、成長、繁栄、衰退、腐敗、タヒのサイクルの繰り返すことで、♄に向かって成長・進化していく仕組み)」は無視してください💥)
    【⚠︎Would you create a horoscope for me using your birth date and birth time? If the degree or constellation of each celestial body you create is incorrect, please ignore the description.】
    ※小数点以下は切り上げ。例♊︎☉0.02°▶︎♊︎☉1°※☉から♄への派生は、回帰的進化による本質的派生であり、下向きの流れ(▽)による意識性を薄める機械的な進展的退化ではない。
    ※生年月日必須:Date of birth (required)送れない人はいます(生年月日を知らないので)
    ※基本的に月日が一致していれば☉は同じ度数ですが、年が一致しなければ♄の度数が異なります。

    【苦労してまでも異質なパワーを取り入れようとする生き方が、年を取るにつれ報われ、輝くだろう】

    ゴンザレスさんの☉は♏︎で、水の元素の固定サインです。

    特定の人と深く結びつき、そこで今までの己にはないものを自身の内部に取り入れます。

    このとき、バランスのとれた人格というものが一度解体されます。

    そうしないことには、新しいものを加えられないのです。

    解体された人格は表には出せず、整理もされないこともあるので、この解体され、ひずんだ人格に触れた人は、同じような影響を受けるので動揺することもあります。

    人格のバランスがとれていないという点では、ゴンザレスさんが他者に依存することも、人間個体としてのフォーマットが整っていないことを意味します。

    ♏︎の支配星は♇(現代的な考え方。普通♂と考える)で、♇は太陽系外の力を取り込む扉の役割を果たします。

    この太陽系外から取り込んだ異物がまだ未消化なときは、解決できない問題を抱え込むということが起き、実際、容易に解決はできません。

    そもそもそれは問題などではなく、まだ消化できていないというのにすぎないのです。

    ①【♏︎7°✯【深海潜水士】
    《Deep-sea divers.》✯】
    ■■■第二領域『【感じ方・考え方・感受性を育成する】─行動するよりも、感受性を育成するために、内面に没入して、考えたり、味わう領域』

    ゴンザレスさんは、強いプレッシャーの中で、深層心理に潜入することを特技としています。

    他者の心の中に深く入ることで、己の深層心理の中にも入り込むことができます。

    抵抗が大きいほど、ますますやる気になるでしょう!

    「深海潜水士」は海深く潜水していきます。

    しかし水深が深くなるほど圧力は強くなり、それに耐えるには強い忍耐力が必要です。

    その上、危険な生物もいて、最新の注意が要求されます。

    一つ前の♏︎6°で、己の野心に従って新しい環境に飛び込んだ人は、すぐにはそうした環境に適応できません。

    己が夢を見るのではなく、夢の中で己が生かされるという主客の逆転減少を6°で起こしましたが、その後しばらくは、明晰な自我を取り戻すのに時間がかかり、その間、精神の危機にさらされながら、夢のような状態をさまようことになります。

    それは深層意識の中を朦朧として放浪する体験で、「深海の潜水士」に似た状態だと言えます。

    この中で少しずつ新しい主体的意識を再構築しようとしますが、それを阻もうとする抵抗も強く、押し合いへし合いしながら、だんだん自我を再生してゆくのです。

    ♏︎第一領域は個人的な心を開くことがテーマなので、誰かとの深い関係において気持ちをとことんあわせればよかったのです。

    しかし♏︎第二領域の目的は、第一領域が乗り越えられなかった個人と集団意識の間にある壁を打ち破り、さらに奥まった場所に深煎りすることです。

    そのため、個人の意識の支配が及びにくい集団意識の中で眠っていたものを起こしてしまい、これが強い抑圧を生み出します。

    ゴンザレスさんは、“個人の無意識よりもっと深い深層意識、集団意識のレベルに入り込んで、そこから活力を引き出すこと”を特技とします。

    この♏︎7°は、♏︎6°との続き絵で、単独では成立しません。

    「深海」で目の前にいきなりサメが飛び出してくることもあり得ます。

    深層意識には終わりがなく、無限に続いていく…。

    ■■■第二領域
    ▶︎▶︎▶︎【♏︎6〜10°】この度数域に天体が存在する場合、不可能と思われる限界を突破することに野心を抱く力を齎す。

    第一領域は、実際に行動することで、♏︎の生き方、つまり、深く対象と結びつくことで得られる深い実感や喜びを探求してきたのですが、内面まで大きく変えることができたわけではありませんでした。

    第二領域ではじめて、いかにも♏︎らしい考え方が育成されることになるのです。

    また第一領域の目的をはばんだ「深層にある壁」を越えることにチャレンジしなくてはなりません。

    それは超えてはならない壁を超えるという行為でもあるのです。

    例えば、臓器移植を例に取ると、最初にその考えが提唱された時、多くの人は、神を恐れない狂った行為だと驚いたはずです。

    集団的な防衛力の一つである社会倫理を支える壁は、社会の中に住む人を保護すると同時に、人の想像力をはさめてしまうのです。

    それは時には良心とみなされることもありますが、♏︎第二領域の人は、必要とあらば、打ち破られない壁など存在しないと考え、この壁を乗り越えようとするのです。

    壁は己の中にあるものなので、この壁を越えると、己も大きく変わってしまい、その後はもう元に戻ることは不可能です。

    そのため、取り返しがつかないことをしてしまったという印象を抱きますが、それでも後退することはあり得ません。

    どんな壁も、越えられないことはあり得ないという姿勢は、それぞれの分野を大きく進化させ、常人ではとうてい考えられない、あるいは考えることさえ拒否したくなるような業績をあげる可能性を齎します。

    もちろん愛情面でも、強い力を発揮し、とことん相手と付き合おうとしますが、個人の権利のバランスは全くわからないくなることが多いでしょう。

    そしてそのような目的に取り組んだ人には共感が生まれ、お互いに見知らぬ人どうしが、深い相互理解と結びつきを形成するのです。◀︎◀︎◀︎

  24. ②【♏︎8°✯【湖面を横切って輝く月】
    《The moon shining across a lake.》✯】
    ■■■第二領域『【感じ方・考え方・感受性を育成する】─行動するよりも、感受性を育成するために、内面に没入して、考えたり、味わう領域』

    ゴンザレスさんは、心を静かにして浮かび上がってくるものを待つことで、さまざまな真実を掴むことのできる人です。

    興味のある対象や人に干渉しすぎることをやめ、むしろ静かに受容的に待つことで、多くの機会を得ることになります。

    深層意識に潜り込んだ段階では、いかなるものも正当には評価できません。

    深層意識に入ると、明晰な判断能力が持てず、自我そのものが溶けて流動化した状態でしかものを見ることができないものだからです。

    それはひどく消耗し、傷つく行為です。

    ちなみに、♍︎が2°で十字架に己を縛り付け、いかなるものも見ないように自我を閉鎖したのは、それを恐れたからなのです。

    一つ前の♏︎7°で深い眠りに似た無意識に潜り込んだ人は、ある一定時間そこにとどまると消耗しきって、そこから戻って来ようとします。

    「水に潜り込んだ鳥が、再び空に舞い上がる」という言い方で古来、象徴的に表現されていますが、深海に潜っている間は理解できるものは何一つなく、そこから戻ってくる時に初めて印象は言葉に翻訳されていくのです。

    これは自動的に起こることで、意識の深みに潜る♏︎7°の「深海潜水士」になり、そこから目覚める過程がスムーズに進めば、知識は向こうの方からやってきます。

    しかし、この段階で言葉にならない、つまり意識かできないものが残っていれば、己の中に「眠り」に支配された部分が減り、それはその人を分裂させて生命力を弱まらせます。

    言葉にされない力に支配されたまま、身動きが取れなくなるのです。

    時にそれは何年も解放されないこともあります。

    深層意識の深みにはまることに消耗し、辟易した人は“湖面を横切って輝く月”の段階で、己を水中にではなく外に置いて事態を客観的に見つめようとします。

    心を空白にしておくことで、水面に浮かび上がる影がさまざまなメッセージを伝えてきます。

    この心を空白にする行為は、例えば、近代的な自我が解釈や判断を焦ると、水面に浮かび上がってくる印象は薄れてしまい、結局何も見ることができません。

    私たちの意識は近代の自我中心主義的教育によって、印象という客体を無視し、押し除けるようにできていることが多く、湖面に上がったくる微妙な印象を拾うには、意識は沈黙していなくてはならないのです。

    ゴンザレスさんは、意識的な努力で「主人(近代的自我)がいないまま」湖面を見つめるという姿勢を確立できるのです。

    ■■■第二領域
    ▶︎▶︎▶︎【♏︎6〜10°】この度数域に天体が存在する場合、不可能と思われる限界を突破することに野心を抱く力を齎す。

    第一領域は、実際に行動することで、♏︎の生き方、つまり、深く対象と結びつくことで得られる深い実感や喜びを探求してきたのですが、内面まで大きく変えることができたわけではありませんでした。

    第二領域ではじめて、いかにも♏︎らしい考え方が育成されることになるのです。

    また第一領域の目的をはばんだ「深層にある壁」を越えることにチャレンジしなくてはなりません。

    それは超えてはならない壁を超えるという行為でもあるのです。

    例えば、臓器移植を例に取ると、最初にその考えが提唱された時、多くの人は、神を恐れない狂った行為だと驚いたはずです。

    集団的な防衛力の一つである社会倫理を支える壁は、社会の中に住む人を保護すると同時に、人の想像力をはさめてしまうのです。

    それは時には良心とみなされることもありますが、♏︎第二領域の人は、必要とあらば、打ち破られない壁など存在しないと考え、この壁を乗り越えようとするのです。

    壁は己の中にあるものなので、この壁を越えると、己も大きく変わってしまい、その後はもう元に戻ることは不可能です。

    そのため、取り返しがつかないことをしてしまったという印象を抱きますが、それでも後退することはあり得ません。

    どんな壁も、越えられないことはあり得ないという姿勢は、それぞれの分野を大きく進化させ、常人ではとうてい考えられない、あるいは考えることさえ拒否したくなるような業績をあげる可能性を齎します。

    もちろん愛情面でも、強い力を発揮し、とことん相手と付き合おうとしますが、個人の権利のバランスは全くわからないくなることが多いでしょう。

    そしてそのような目的に取り組んだ人には共感が生まれ、お互いに見知らぬ人どうしが、深い相互理解と結びつきを形成するのです。◀︎◀︎◀︎

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