【徹底分析・サッカー 三笘 薫(前編)】大学時代の恩師が明かす人物像/プロを断り大学進学/監督には向いていない/選んだ道を正解に変える力【筑波大学蹴球部 小井土監督×中西哲生×木崎伸也】英雄超分析

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<英雄超分析>
各競技でトップを走り続けてきた“英雄”たちのキャリアに迫り、
その背景にある思考法や習慣を徹底分析する番組

・久保建英
前編https://youtu.be/NEgkLmb-uOU
後編https://youtu.be/R11i6H_xg4U?si=_Cg1avu7FtsV6OwF
(ゲスト:木崎伸也・中西哲生)
・河村勇樹・八村 塁
前編https://youtu.be/lysBglHFkt4
後編https://youtu.be/Ajr1W1Jr9ls
(ゲスト:ミムラユウスケ・佐々木クリス)
・大谷翔平
前編https://youtu.be/-1WXwE05jsk
後編https://youtu.be/5NgamTe7GRU
(ゲスト:里崎智也・川﨑宗則)
・三笘 薫
前編:この動画
後編https://youtu.be/fiPXN5UsFno
(ゲスト:木崎伸也・中西哲生・小井土正亮)

<お知らせ>
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<目次>
00:00 ダイジェスト
01:13 幼少期~川崎F下部組織
13:12 筑波大学時代
31:03 プロデビュー~ブライトン移籍
38:46 これからの進路予想
41:33 次回予告

<ゲスト>
小井土正亮/筑波大学蹴球部監督
1978年岐阜県生まれ。筑波大学体育専門学群卒業後、大学院に在籍しながら水戸ホーリーホックでプレー。清水エスパルス、ガンバ大阪などJリーグ各クラブでコーチを務めたのち、2014年から筑波大学に着任。

中西哲生/スポーツジャーナリスト
愛知県出身。同志社大学卒業後、Jリーグの名古屋グランパスエイトに入団。97年に川崎フロンターレに移籍し、99年には主将としてJ2優勝とJ1昇格に貢献した。サッカー選手パーソナルコーチとして、永里優季(2012~)、久保建英(2013~)、中井卓大(2018~)、斉藤光毅(2020~)を指導。2023年4月1日から筑波大学蹴球部テクニカルアドバイザーも務め、大学生と大学院生の指導に当たっている。

木崎 伸也/スポーツライター
1975年、東京都生まれ。2002年夏にオランダへ移住。翌2003年から6年間、ドイツを拠点に欧州サッカーを取材。スポーツ誌「Number」はじめ、各メディアに寄稿。最新刊は小説『アイム・ブルー』。2018年10月よりサッカーカンボジア代表のスタッフに。

<関連動画>
中西メソッドを解説する『SOCCER SKILL SET』

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22件のコメント

  1. あえて大学に行く選手達を見るとJの18からの育成問題が相変わらず解決してないんだなと改めて思う

  2. コレはいいぞ。見といて正解。
    三笘選手の いちファンとして最高に面白い。visionも読んだけど、小井戸監督の口から出る事と本人の言葉にしている部分の"こういう事か"にしてやられる。若さ、と大人になる過程の人間形成に持って来いの環境だわ。人生、漠然と過ぎては勿体無いな…
    後半も見ねば。

  3. 6:00 横浜とか川崎のあの辺りは、幼稚園でもサッカー教えているところがあって、チームもレベルが高いって聞いたことがあるし、神奈川全体でも、高校のリーグ戦が6部(それぞれ1~10グループ)ぐらいまであって層が厚いですよね。
    だから、良い選手でも、強豪にいかないと伊東選手のように埋もれる選手は毎年いるのでは。

  4. 大学サッカーのレベル低く見過ぎ。大学サッカーはマジでレベル高い。うまい選手がめちゃくちゃハードワークする。

  5. ブライトンの試合に足を運ぶ現地記者たちは、三笘と良い関係だよ。
    田嶋さん、森さんとか現地発の取材記事読むと、お互いへのリスペクトを感じる。
    どんな悪い試合のあとでも取材エリアに顔を出してくれるって。
    W杯の涙も含め悪い時もしっかりメディア対応してると思う。

  6. 三笘は自分の力で成功にしたけど、このレベルの選手からしたら大学進学は成功かどうか分からん気がする。三笘なんかほぼ最短レベルで活躍してももう27歳やからな

  7. 7:00 シンプルに一期生は試合に出られるからでは?
    上級生がいると、余程レベルが高くないとベンチ入り出来ないし、3,4年生で他の小6のチームとやってたら、中1で中3、高1で高3と試合できるから、中3と高3時以外は、ずっと飛び級してるのと変わらない。

    特に日本はカテゴリーが3年刻みで長いから、欧米より育成面で不備があるけど、唯一1期目にはそれがない。

    例えば、久保選手はお父様が作ったチームで最初からやってるし、野人・岡野さんも自分でサッカー部作ってる。

    ※早生まれの選手も、同学年とやってる事自体が飛び級だし、メッシはお兄さん達に混じってサッカーやってた。

    ※東農大の勝亦(かつまた)陽一教授の研究によると、早生まれ選手はプロになる選手は少ないが、なると大成する傾向があるそう。
    恐らく、試合に出るチャンスは少ないが、それでも試合に出られた選手や競技を続けた選手は、それを跳ね除ける才能や精神力があるか、飛び級してるのと変わらないからではないか。
    同研究でも、中高で競技を続ける子供の割合は、4月~6月生まれの子供のほうが、1月~3月生まれの子供より2倍高いそう。
    W杯カタール大会の日本代表でも、1月~3月生まれが最多だった。
    (遠藤航、伊東、権田、板倉、相馬、南野、川島、シュミット)
    元代表(三浦知良、香川真司、中田英寿、内田篤人、酒井高徳、遠藤保仁、今野泰幸、柿谷曜一朗、佐藤寿人、中村航輔)

  8. 無茶なのは分かってるけど在学中に活躍してJリーグから内定オファーあったら特例卒業みたいなのが認められて丸々4年行かなくても良い、みたいなのがあればと思ったり

  9. 国をあげてサッカー強化してほしいしJFAも宮本会長中心に変えていってほしい。じゃないと2050W杯優勝はない。

  10. 日本サッカーの強みは
    育成組織の裾野が広いところだと思います

    たとえ下部組織に入れなくても、高校サッカーで結果を残せばサッカー選手として活躍できますし
    高校サッカーで芽が出なくても、大学で結果を残せば未来が残されています

    大学機関にも優れた指導者がいるので
    遅咲き、大器晩成型の選手を掬い上げられることができます

    日本代表で見れば三笘だけでなく、伊東、谷口、守田、上田も大学出身のプレイヤーです

    もし大学で育成機関がなければ
    彼らがいなかったと考えるとゾッとします

  11. U21でネクスト三笘守田伊東を育てないとね
    伊東は大学二部から日本代表、ベルギーフランスのベストイレブンになったんだし、やり方次第だね

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