【光る君へ】42回ラスト、まひろと道長の”ある演技”に話題沸騰!三条天皇と道長の対立は激しさをます!

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【ドラマ名】
光る君へ

【出演者】
吉高由里子 、柄本佑 、黒木華 、秋山竜次 、三浦翔平、町田啓太 、金田哲 、高杉真宙 、泉里香 、瀧内公美 、見上愛 、塩野瑛久 、矢部太郎 、信川清順 、岸谷五朗

【脚本】
大石静

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2件のコメント

  1. おともず、阿吽の呼吸ですね。最終回まで生きていてね。
    宇治の川辺を歩く道長(三郎)まひろ、扇に描かれた、二人が出会った原点に帰り、新たな誓いを交わし、文学者として政治家として新たなステージに入ったと思いました。まひろは源氏物語の主役を光源氏の子孫に、道長は政局を彰子頼通達、次世代に受け渡す流れにシフトしていくのでしょう。
    道長は、宮中での政権闘争、本当はやりたくないけど無理してやった結果が体調不良につながったけど、おなじ事が次週は三条天皇に起こりそうですね。
    道長については、伊周の呪詛が時間差で効いてるような気がしました。
    パーティピーポーな姸子は贅沢しても、ちっとも楽しそうではない。政治闘争に振り回されて幸せを味わえなかった犠牲者かもしれません。
    道長は明子とその子供達と明らかにコミュニケーション不足。これが顕信の出家につながってしまったのでしょう。

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