くりぃむしちゅー有田哲平が、ついに【公式】YouTubeチャンネルを開設!!
第24回は【UWFの終焉】第二部!社会的大ブームを巻き起こした第2次UWFだったが、ある試合後の会見で突然前田日明がフロント陣を批判!前田は出場停止処分を受けてしまう…。そんな中で開催された長野・松本大会。メインの試合終了後、船木が前田をリングに呼び込んだ!ファンの前で選手全員の団結をアピールするも、なんと全選手が契約解除となってしまう。そして1991年1月7日、運命の日。前田の家に集結したUWF戦士たちの間で一体何があったのか・・・!?それぞれの思いが入り混じり、複雑に絡み合った人間関係のドラマを有田が熱く紐解いていく!
※第一部はコチラ▷https://youtu.be/FxEKkeZCYAo
※第三部はコチラ▷https://youtu.be/ytYficDbjiM

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
・1990.10.25 第二次UWF 大阪城ホール大会
(前田日明vs船木誠勝|前田が記者会見でフロント陣を批判)
・1990.12.1 第二次UWF 松本運動公園体育館大会
(船木誠勝vsウェイン・シャムロック|船木が前田を呼び込み全選手で万歳)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

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#昭和プロレス
#UWF
#第二次UWF

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

36件のコメント

  1. 有田さんだけだとマニア過ぎる話が
    プロの聞き手福田さんのお陰でスルスル入っていけます。福田さんの良さが出てる!
    続きが気になる。

  2. また前田側から見た見解ですね。
    いろいろな説があるので神さんがこの件について話してない以上
    話半分で聴きましょう

  3. 前田はうまく扱えないからうまく操れそうな高田を担ごうと宮戸が仕組んだって話なんかの本に出てたっけ?

  4. 株が前高山にも渡っていれば神の独断で全員解雇なんてできないし、株主の意向抜きに会社存続をさせない決定もできないはず
    事実を見ればフロントの背信行為は明らかなんだよなww

  5. 前田邸のくだりなんて色んな文献に出てはいるけど有田さんが語るとあたかも現場にいたかのような語り口で目に浮かんでくる

  6. いつか有田さん独自のプロレス年表作って、それを見つつ時系列で事件の説明をして欲しい

  7. 事実上ラストだと思ってる大阪城ホール大会の終了後の妙に静かというか置いてきぼり感の強い会場を出た時の冷めた感じは何だっだんだろうか?

  8. 当時、中2の私には第二次U解散事件は、ホントにショックな出来事で、今でも度々思い出しては、解散してなかったら、プロレス界や各選手達や格闘技界はどうになってたとか、マンションでは誰が何話してたん?外では?とか現在でも影響有りです。
    5.5も期待してます。

  9. UWFっていうのはプロレスの反抗期なんだよね。
    だから反抗期みたいなやつばっかり集まっちゃった。
    素直にメガネスーパーと組めばよかったと思うし、WOWOWもあったんだからもっと大きくできたと思う。
    本当にもったいなかったね。

  10. 株を5等分して、株を持っている3人を首にできる仕組みがよくわからない。前田さんの言う株を持っていなかったならつじつまが合うけど

  11. 第二次UWFの発足から解散までをまとめたサイトを見たんですが、本当に複雑な人間模様で圧倒されましたね。
    あと百年位したら大河ドラマでもいけそうです。

  12. 高田は前田に付いて行けば余計な心配事しなくて、あのリングスの強力なネットワークで伸び伸び試合出来たのに

  13. 山本、Uはお前なんだよ!
    そう、ターザンチルドレンな我々世代は各々の心に一つづつU物語があるのだよ。
    長野大会のバンザイ三唱表紙は忘れられないなぁ…

  14. 全くプロレスを見たことなかったけど、ふとオススメに出てきて見てみたら話がわかりやすすぎて聞き入ってしまいました。
    試合動画を見てみたら現在のプロレスも昔のプロレスも良さがあってこんなに熱い世界だったのかと魅力を教えてくれた有田さん福田さんに感謝です。

  15. 前田宅のミーティングで、宮戸と安生が信用できないと言った時点で高田が2人をたしなめていたら変わっていたのかな~。
    前田もすぐに決断するんじゃなくて、2人が信用できない理由を聞いて、腹割って話していたら変わっていたのかなって思ってしまう。

  16. 山崎一夫さんの自伝でぼかしてるけど、その時「前田さんがちょっと違う事を言い出した」て書いてて、それでだめになったと書いてあったんですよね。
    で、「サイキック青年団」だったかな?みたいなラジオか本で「前田日明が、あの時『新しい所は真剣勝負をする』って言いだして、選手が嫌がった」っていう話を聞いて、ああこれかなと。
    当時は思った。
    いわゆる「ルールは違う、もっと競技性のしっかりしたMMA」をやろうとして、その時はまだ「プロレスラー」だったUWF選手が嫌がったと。

  17. 言うて、前田のやった事って893の言質の取り方そのままで、前田が何をしても「あの時、信用するって言ったよな?」って
    責任を相手に押し付けられる手法なのね。前田への恨みがある以前にやり方として失敗している。

  18. これ自体有田さんの主観も入ってるんだろうけど、この件について多くの関係者がそれぞれの主観で語った本が数多く出ているのを恐らくほぼ読みつくしてるのだろう、その上で総合的に語っているので偏りがなく凄く分かりやすい。またプロレス愛が強いだけに特定の誰かを悪く言わないから当時を知らない人にも公平な意見として知ってもらえると思う。個人的には●●が悪いだろって言いたいけどw

  19. 今までの動画で一番わかりやすい。真相は解らないが、真実味がある。宮戸はそもそもフロントと上手くいっていなかった説もあるね。

  20. この前田さんの自宅に集まる前に後のインター勢はある程度水面下で話を進めていて高田さんを神輿に担いで旗揚げするまでの計画を決めてたんじゃないかな?今更だけどせめて山ちゃんは前田さんと一緒に動いて欲しかった。

  21. 暗躍してた(?)2人を追い出す為にも「俺を信じられない奴は船降りろ」みたいな言い方が良かったんじゃない?…

  22. 確か長野大会に北尾きたんだよな…目の前に居て邪魔だった
    そんなとこにも北尾のタイミングの悪さもわかる

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