【光る君へ】宣孝の哀しき真相…亡くなった衝撃の理由/第29話「母として」/大河感想

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2件のコメント

  1. 私九州でしたけど,お正月のお屠蘇は赤酒というお正月しか買わない甘めのお酒を買ってそれに漢方薬みたいなのが入ってる袋を一晩浸してそれをお正月の朝父から頂いていました。
    広い居間に着物を着せられて、正座させられて,仰々しく父が1人1人に盃を満たしていくお正月🎍ちょっとドラマの初めを見て懐かしくなりました🥹

  2. 宣孝が亡くなりましたが、宣孝がまひろの生んだ子は私の子だから一緒に育てようと。宣孝は男気があるだの度量が広いだのの意見が多かったようだが、平安のその当時自分の妾と雖もそんなことが発覚したなら赦されようか?現代ならDNA鑑定までして真偽を確かめようとする訳で、現代人には到底納得など出来るはずがない。生まれた賢子に対して宣孝のこの2.3話の態度は気持ち悪いだけで当に偽善そのものだ。この現代に合わない価値観で明らかにされた「まひろ、宣孝、賢子の関係性」は大石脚本としては失敗だと想う。まひろ自身が道長との過ちが有りながら、本当に宣孝の子だと想って育てて、後に賢子が大人になりある日道長と賢子の仕草か姿か趣きがそっくりであることにまひろが気が付き愕然とすると云うドンデン返しみたいな感じでまひろが改めて不実の自分を知ることになるような展開のほうが良かったと想う。

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