#215 【闘魂三銃士時代到来】有田が『第1回G1 CLIMAX』の衝撃を語る!!【夏男・蝶野がもたらしたものとは!?】

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第215回は有田哲平のプロレスレーダーチャート【第1回G1 CLIMAX】!現在も続く新日本プロレスの夏のビックシリーズ『G1クライマックス』!その第1回大会を語る!当時、まだ若手だった闘魂三銃士の中でも、橋本真也や武藤敬司に比べて地味な印象を持たれていた蝶野正洋。そんな中で行われたトップ選手によるシングルマッチの真夏のリーグ戦!長州力、藤波辰爾、ビッグバン・ベイダー、スコット・ノートン、クラッシャー・バンバン・ビガロなど、トップ選手もエントリーしていた中、優勝決定戦はまさかの武藤vs蝶野!この優勝決定戦がプロレス界にもたらしたものとは…!?有田が熱く語る!

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■この動画で有田さんがお話した大会(出来事)・触れた大会(出来事)
▶1991.8.11 新日本プロレス 両国国技館
「G1 CLIMAX」優勝決定戦
(蝶野正洋 vs 武藤敬司)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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#プロレス
#オマエ有田だろ
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#闘魂三銃士
#g1climax

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

39件のコメント

  1. どの会場もエアコンが常設されてる今であっても、2月8月は興行に行かない理由は変わらないだろうな

  2. 第1回のメンバーは本当に超厳選されたメンバーでまさにG1の名にふさわしいものでしたね。
    それ以降は出場のハードルがだいぶ下がってしまったのでガッカリした記憶です。
    やっぱり第1回は伝説です。

  3. G1といえば両国国技館での連戦。
    余裕のある社会人は5日間とか7日間とか通ったりしていたらしいですが
    高校生だった自分や金銭的に余裕のないプロレスファンは「何日目に行こうか?」って話をしていました。
    それが夏の楽しみだったなぁ~

  4. 蝶野優勝が感動的な理由として、大事な要素の説明が欠けてます!
    蝶野は武藤戦の前に橋本と同日にBブロック代表決定戦をして勝ち上がってるんです!
    蝶野は橋本・武藤に連勝して優勝したから感動的なんです!
    そこは省かないで欲しかった…

  5. そんな初回のG1で蝶野の優勝予想を的中させて周りのプロレスファンを驚かせました
    そして第2回大会でもまた優勝者を的中させて周りのプロレスファンを驚かせました

  6. 確か、蝶野さんと橋本さんが同点で当日に優勝戦進出決定戦を戦ってるんですよね。だから、蝶野さんは2試合だった。だからこその衝撃だったのかな、と推測します。ビデオでしか観たことがないので。

    5:27 よくもまぁ、お盆に両国をぶち当てたもんだと。会社の夏休みの締めにちょうどいい日付ではありますが🥰

  7. 地味だから好きになったレスラーが、スターへの階段を上り始める。
    まるで、娘を嫁に出す父親のような、寂しさと嬉しさが混在する不思議な感情。
    子供だったオイラ、気持ちの整理ができなくて、ちょっと熱が冷める。

  8. 第1回のG1は本当はベイダー、ビガロ、ノートン、武藤、橋本、長州、藤波、北尾光司の予定だったけど…代打蝶野が…まさかの優勝🎉

  9. 当時は田舎の何週遅れかのワープロで見ましたが、ここから私も本格的にプロレスファンになりましたね、もちろん蝶野さんファンで😊

    今年は若手の抜擢が話題になってますが、この第一回のようなうねりがあるのではないかと密かに期待してます

  10. 三銃士の中で地味な存在だった蝶野が、G1優勝でイッキに武藤、橋本と肩を並べる存在になりましたね

  11. それまでの蝶野は、武藤と橋本からは一歩も二歩も出遅れた感があったので、誰も蝶野の優勝は予想してませんでしたね。
    あの時は確か、蝶野と橋本が同点で、優勝戦進出者決定戦もありました。蝶野は橋本戦を経ての2試合目だったので、余計に蝶野が勝った時は、稀に見る盛り上がりでした。最後に橋本がリングに上がったのは、そういう流れもあったからだと思いますよ。
    ちなみに、最後に座布団が飛び交った光景を見て、座布団を借りなかった事を後悔しました。

  12. 当時両国3連戦全て観戦に行ったけど優勝戦の感動は布石が多くあっての感動
    厳選された8名だけのリーグ戦
    初戦名古屋での長州が蝶野に敗北からの波乱
    そして優勝時の座布団投げも両国2日目リーグ戦最終日が最初
    その日のメインの武藤vsベイダー戦で武藤が逆転勝ち
    ここで初めて座布団が舞った
    ここにもプロレスファンが興奮する要素満載なのよ
    武藤がベイダー戦初勝利
    その前に蝶野橋本のどちらかの決勝進出が決定済み
    これで決勝が三銃士そろい踏み
    そして橋本vs長州の試合が伏線
    橋本の涙の爆殺キックで長州に勝ち
    長州3連敗
    この異様な空気の中での武藤勝利での座布団投げ
    それが翌日の蝶野優勝の名場面に繋がったと思う
    しかも両国2日目は映像無しなので週プロ週ゴンでしか確認出来ないのもレア度を上げてる
    そして俺も座布団投げをした(笑)

  13. 次のレーダーチャートは2002年5月2日 東京ドーム  新日本 VS NOAH 世紀の一戦”闘強導夢”  蝶野正洋 vs 三沢光晴をリクエストします

  14. IWGPもそうですが、やっぱり最初にインバクト持ってくるのが新日は上手いなぁという印象ですね。
    ここで順当に長州やベイダー、武藤が勝っていたら、盛り上がったでしょうが令和の世にまで続く事になったかどうか。。。

  15. G1優勝の後にNWOを結成してアメリカ的なプロレスの流れを作ったのでこのG1で蝶野が優勝したことってかなりプロレスの歴史に影響を与えたと思います!

  16. 正直、優勝候補は長州藤波ベイダー、対抗はノートン、
    戦前は蝶野が最下位だと思っていたら、まさかの初戦で長州にSTFでギブアップ勝利。
    友達の家で見ていて「どういうこと?マジか!!!」となりました。
    本当に予想外のことばかりでビックリ。感動のG-1でした。
    あれだけのインパクトがあったから何年もG-1が続いているんじゃないかと。
    長州は首を怪我してたかなにかしてて不調だった記憶があります。
    間違っていたらすみません。

  17. スタイナー兄弟とIWGPタッグ戦線で戦ってた馳健がエントリーされず、配給係がいない、藤波、長州、ベイダー、ビガロ、ノートン、三銃士。発表と同時にテンション上がったなー

  18. 長州さん全敗、第1回目の決勝で武藤さん敗れる、は当時衝撃でした。予定調和を覆す結果でG1はケツ決めナシの試合なのかなと思いました😅

  19. 決勝戦での武藤戦で蝶野のフィニッシュがパワーボムなのも普段に使わない技だったのも想定外だったのも
    印象的。

  20. 私の記憶が正しければ、G1の初戦が長州VS蝶野。誰もが長州の勝利を予想していたが、まさかのSTFでギブアップ負け。
    えええーーーーー、長州が負けた・・・。嘘でしょ?しかもギブアップ負け・・。長州のギブアップ負け、初めて見たかも。と二重のショックでしばらく唖然としてたのを覚えている。

  21. 当時学校の先生をしていました。卒業生の男の子と一緒に見に行きましたよ✨
    蝶野が勝った瞬間に座布団が飛び交い私たちも雄叫びをあげながらおもいっきり座布団を何回も投げました。
    はるか彼方だけど楽しい想い出です😺

  22. 愛知県民やから、第一回G1開幕戦見に行った!開幕は愛知県体育館。1991年8月7日、G1公式戦第一試合は橋本対ビガロ。当時高校一年生やったなぁ。セミで長州がSTFでギブアップ負けした瞬間に会場が一瞬静まり返った後に物凄いどよめきと歓声が起きてたなぁ。

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