「My Time My Story」11月ゲスト:玉山鉄二さん #3

    様々の人が行き交う東京その中心にあるの がこのカフェラウンジ居心地のいい空間 音楽トーク都会の装を忘れさせてくれる 時間がここにはありますグランドセコ プレゼンツマイタイムマイ ストーリーこんにちは松下なですこの番組 グランドセコプレゼンツマイタイムマイ スーリーでは心瞬間をキーワードに願いが 叶った時や達成した時のこと過ごしてきた 時間現在そして未来について伺っています 今月は俳優の玉山哲さんをお迎えしてい ますさあ今週はどんなお話が聞けるのか とても楽しみですグランドセコプレゼンツ マイタイムマイ ストーリーこの番組はグランドセコの提供 でお送りします 音を 聞く小鳥がさえずりこの葉がそぐ森の音 を音を聞く風を受けさざめく波の音 を音を 聞く鮮やかに轟く雷名 を雪をたえ優とそびえる山々の音 そうして時を 知る風にゆらぐくに頬を立てる南に まばゆい稲妻に一瞬の時を風にも揺らがぬ 山々に途方もなく長い時 をそんな自然が生み出す美しさをまいこの 腕時計は人の時を 語る信念を持ち静かに正確に時を刻んで 生きているこの時を生きて いる自由と断りを知る表現者のように心が 踊る己の中に何かが 目覚める2度とない無限の今を 生きようそんな人の腕でこの時計も 生きるグランド成功 [音楽] 松下直がお送りしています東京FM グランドセコプレゼンツマイタイムマイ ストーリー今月は俳優の玉山手さんをお 迎えしていますさて今日はどんな心踊る 瞬間なんでしょうかはい僕が心を踊った 瞬間は映画手紙の曲ですはい映画が手紙 こちら2006年に公開された映画です けれどもえそれではまずは時計の針を 2006年に戻していき ましょう2006年公開の映画手紙は直木 小作家東野敬語によるロングセラー小説を 映画化したものです殺人材で服役する兄と 犯罪者の家族として生きる弟との絆を綴っ た作品 玉山さんは殺人剤で服役するお兄さんの役 を演じてらっしゃいました映画公開当時は 26歳ということですけれどもこの26歳 という5年齢でま殺人犯という役っていう のはでしたそうですねまでもあの凶悪犯 みたいな あのキャラクターというかそういう見られ 方をする役ではなく木さゆえ弟を助けたい がそうです ね難いテマだったんですけど僕ねすごく もう原作が好きでその原作でま心を打たれ た部分がたくさんあってでやっぱりそう いう思いもすごく強かったんでより多くの 人にあのご覧になっていただきたいなって 初めて思えたような作品でしたねあ作品と しての魅力にすごく光れたというあとその 兄弟愛であったりとかあとはなんかそのえ 殺人 であるけれどま許す許さないという話では ないですけどこうモラルとかそういう部分 で人である以上こうどういう風にジャッジ すべきなのかとかますごくこう考えさせ られる作品でしたねね自分だったらどうし たらいいんだろうっていうなんかそういう ますごいメッセージ性がすごく詰まった そんな作品だったなと思いますけれどま そんな中でもなぜ今回はこの心踊った瞬間 という風にあげていただいたんでしょうか ま心踊ったというよりもえ実際その映画を 初めて初号で見た時にご紹介する格が かかったその瞬間がはいすごく鳥肌が立つ ぐらいのああそのタイミングとあと メロディの入り方とかそれが噛み合いすぎ ててえぞわっと押しましたねあそういう 経験ははいこれまではいや全然なかっです じゃこの作品でその瞬間にま出会えたとま そういう意味でも心そうですねえじゃ もちろんこの撮影中もよく聞いてらしたん ですかそうですねあの社中でよく聞いてで ま集中してなんかこうそういう心に持って いきたい時とかはよく聞いてましたねでも 曲の力って大きいですよね本当にその物語 ではこう語れなかった部分とかをやっぱり その何か題名してくれてるようなそんな やっぱり寄り添ってちゃんと映画を大きく まとめてくれたなっていう自分の役をこう 大きくしてくれるっていうそういう曲でし たねうんでその映画タイトルにもあります ようにその手紙っていうのがねポイントに なってくる作品ではあるじゃないですかで まあ今このメールとかねそのメッセージア プリっていうものがま簡単にやり取り できる今においてその手紙をこう送る機会 ってなかなかないじゃないですかか書き ます手紙いや書かないですだから字書く ことをないですよね忘れますよねうんだ からたまに結婚式とかでね自分の名前書く じゃないですかちょっと勇気いりません ちょっと綺麗に書けるかなとかねそうな 人前で字書くことってないすもんねない ですだからその書くっていうことやっぱし ないな手紙とかねそういうものがもう だんだん少なくなってきてでも僕ね東京え 出てはいお袋から手紙をもらったんですよ はいええ生まれて始めてはいリセ3枚 ぐらいだったんですけど あおふってこんななんだと思ってでも筆 すぎて読めなかったんですよねとどよく なんかあの続けじっぽいあはいはいある じゃじゃ本当に筆してらっしゃる僕 ちょっとねところどころ読めなくても電話 して読んでもらってみたい なあここなんて書いてあんのみたいなええ でもなんかそういうのってやっぱり電話と かメールてよりもやっぱ手紙でもらえると あのお母様からのお手紙ってなかなかない じゃないですかうんうんうんうんそう 考えると手紙のなんか大切さっていうの はやありますよね今の時代そうまそんな 手紙のお話伺っておりますけれどもまこの 映画手紙っていう作品はま玉山さんにとっ てはどのような作品でしたかそうですね あのま自分にとってはすごく役者として こう役と向き合ってまこれからもっと もっとステップアップしていく上で大きな きっかけになった作品ではいだから僕に とってこう情熱を与えてくれ作品でした [音楽] ねさてこの番組では今日お話しした心を 踊る瞬間にまつわる思い出深い曲やその 時代の印象深い1曲を音楽の年代機 クロニクルプレイリストとしてお届けして いますそれでは玉山さん曲紹介をお願い いたしますはい小田和言葉にできない これは映画と共に改めて皆さんにもね 楽しんでいただきたいなと思いますはい はいグランドセコーpresmytime My ST松下がお届けしています東京FM グランドセコプレゼンツマイタイムMy ST今月は俳優の玉山哲さんをお迎えして いますさてここからは玉山さんの俳優業に ついて伺っていきたいと思いますはいまず は玉山さんが俳優を目指されたきっかけ っていうのははいま僕は元々モデルをやっ ていてまその延長戦ええええええ上でま 俳優になりたいとかもう本当に浮ついた心 でもうただ単に有名になりたいとかまそう いうきっかけから始まってですねええええ はいで今にま はいまや多分葛藤も終わりだったと思い ますけれどもんですか道はすんなり行った んですかはいいや行ってないかなちょっと メンタル的に弱まってマイナスな方向に 考えすぎちゃったりとかうんう今のままで 大丈夫かなとかありましたねはいえそんな なかでも俳優さんとしてやっていきたいっ てやっぱ思われたきっかけって何かあった んですかやっぱりなんかこう1作品1作品 自分にとってこう責任感という 少少重っていてがあるかななんてってるん けどやっぱりなんか我々の仕事って オファーをかけていただいて自宅してで そっから仕事がね始まるじゃないですか はいでオファーをかけていただいた時点で 期待以上でお開始するっていうのを僕の中 ではテーマではいあのやっぱりオファー かけて良かったって思っていただきたいし うんさんこれまでいろんな役やってこられ ましたけど俳優になってよかったって思う 瞬間はどこですか ええあんまりないんですけどね俳優になっ て良かったって思っちゃったらもうこの先 ないのかなって私はちょっと思うところが あってなんか終わらないから楽しいとか 良かったと思えないから次がもちろん 楽しいとかあいいシーンだったいいお芝居 だったと思う瞬間っってたくさんあると 思うんですけどそれ以上のことを自分うん フルってしまうと終わっちゃうのかなね ちょっと思うだからなんか僕ねすごく思う んですけど僕自分がやった作品ってはい あの取材とかなそういうものがない限り あんまり見ないんですようんはいあくまで もうん出てる自分を見て快感があったりと か勉強したりとかそういうバインドじゃ なくて演じてるうんうんところだけなん ですよね多分興味があるのははいはいはい その現場瞬間ですよねそうにどう出しきれ たかていうところでも多分玉山さんの中に そのまシーンは完結してことですよねうん うんじゃあ次元大見ましたそれ取材があっ たんで見ました けどいやでもそういうところはなんか ちょっと次元っぽいですよねなんかそなん 過去を帰りみないじゃないんですけど やっぱもう終わってしまったって言えば 終わってしまったね戻ろうにも戻れないし じゃあやり直せるかって言ったらそうでも ないしでも本当に俳優さんてなんか いろんなことんをやっぱり感じていろんな ことを気にしていろんな表現をしていか なければいけないなと思うんですけどま そのこれまでもいろんな作品出演されて 出会ってらせて作品と出会うためにその 玉山さんが心がけてらっしゃることって なんか知識としてえその専門的な金融業で あったりとかま政治であったりとかまでも そういう部分は知っとかなきゃいけないな とは思いますねうんうんいんを聞き出しと して持ってなきゃいけないないん役をやる 上で必要なことを色々貯めとかなきゃいけ ないすごくキャパシティが広くないといけ ないなって思いただなんかその自分なりの その哲学とか理念みたいなものは絶対に 失っちゃだめだなと思いますけどね やっぱりそれがある役者とない役者では 大きく僕は変わってくると思う [音楽] [拍手] [音楽] 松下がお送りしてきました東京FM グランドセコプレゼンツマイタイムマイ ストーリー今月は俳優の玉山手さんをお迎 していますさ今週もさんにいんお話を伺っ てまりましたけど 俳優さんにいんことを聞けるという経験は なかなかないので非常にためになりました ありがとうございましたこの番組では毎月 あなたの時間をよりプレミアムにする一品 をプレゼントしています今月はボタン1つ で引き立ての本格的な抹茶が楽しめる空前 抹茶スターターキットです今が旬の抹茶を 手軽に味わえる抹茶マシン茶室のままを モチーフとしたデザインはインテリアの アクセントになります国産オーガニックの 抹茶の茶をセットにして1名様に プレゼント詳しくは番組のホームページを ご覧 ください東京FMグランドセコー プレゼンツマイタイムマイスーリー私とは また来週お会いしましょうここまでのお 相手は松下なでしたグランドセコ プレゼンツマイタイムマイ スーリーこの番組はグランドセコの提供で お送りしました 舞台が ある暗闇に明りが照らされ幕が 上がるトシズの音が響き渡る手の先足の先 にまで神経を行き渡ら せ 飛ぶ積み重ねてきた時を足場にこれまで より高く 美しく生きているのは一瞬の今ななっ だ自然の断り人間の感情そして今生きて いる時の美しさを見せる 伝える大胆に限りなく繊細 にこの腕時計はそんな舞台で躍動するもの に似て いる光と影を合わせ持ちありのままの自然 の美しさと人間の情熱を伝える造形 下向きさを忘れず滑らかに正確に機能する 病人今という時を 伝える小石を積み上げるような努力を 重ねるダンサーのように美しく軽やか にそうしてそんな今という舞台を生きる人 にこそこの腕時計は ふさわしいグランドセコーU

    様々な人が行き交う東京。

    その中心にあるのが、このカフェラウンジ

    「居心地の良い空間」、「音楽」、「トーク」

    都会の喧騒を忘れさせてくれる時間がここには、あります。

    「Grand Seiko presents My Time My Story」では、

    “心躍る瞬間”をキーワードに、願いが叶ったときや達成したときのこと、

    “過ごしてきた時間、現在、そして、未来”について

    ゲストをお迎えして伺っていきます。

    11月は、玉山鉄二さんの“心躍る瞬間”をお届けします。

    ※「Cuzen Matcha スターターキット」のご応募は
     2023年11月25日(土) 23時59分までの必着です。

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    <番組概要>
    番組名:Grand Seiko presents My Time My Story
    放送日時:毎週土曜 12:00~12:25
    パーソナリティ:松下奈緒
    番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/mystory/

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