吉沢亮さん「圧倒されました。最高の体験です。」没入体験型ミュージアム『Immersive Museum TOKYO 2024』内覧会・発表会に登壇!

のごと北斎のこう絵が両サイドにドンと こう出る演出はちょっとかっこよすぎたし なんか音楽も合間てなんだろうこの 日本和の音楽とこの用の音楽が混ざってる みたいな音と共にこう映像がぐるぐる回っ たりしながらこう2つが退避されて るっていうのがもう本当に素晴らしくて あれは是非皆さんにも見ていただきたいな と思いますあありがとうどんな言葉が出た んでしょう私実は隣でその様子を見てたん ですよすげえすげえすげえてすごい感動の 言葉が増えてましたすげえしか出てこない 本当に圧倒される映像日と なんかなんだろう なこれ本当ね写真だとなんかすごく ただただ綺麗に見えますけどや動いてると すごいんですよ このなんかこの絵の具1つ1つの線が すごいぐるぐる回りながらすごい美しくて 壮大でちょっと恐怖すら感じるぐらいの パワーを持ってたんでああの本当にこれは 見てほしいあ皆さんに体感していただき たいさん普段お互いクし合ってるなと思う 瞬間ですとかあと何かとシンクロして しまったなと思われる瞬間っていうのは ありますかま影響し合ってるって言ったら やっぱりまその役者をしていてやっぱお 芝居してるとこねお互いの相手の共演者と の息を合わせてやっていくものだったり するのでやっぱりそこはなんか こうなん だろうまをし合うというかちゃんとお互い 息を合わせてこうやっていくっていうのは ますごい芝居にも通じるのかなとは思い ますねああ本当にあシンクロし合ってる なっていうのをその現場で感じられるわけ ですねまそれこそさっきあの国宝の話もし ていただきましたけど えこれは言って い考えながやめときますけどま結構なんか ななんだろう踊りによっては2人で並んで 踊あの不不要があったりとかやっぱそう いうのもあの本当にお互いの息を合わせて シンクロしてやらないとやっぱこう実際お 互いの動きを見ながらやれるわけじゃ なかったりするんでそこでもしっかり 合わせていくっていうのはやっぱシクして やらないとダメだなと思いながらやって ましたねいや普段何か感じると思がなんか すごいなっていうのはやっぱりもしかし たらこう表現している人間として何か インスピレーションもらってたりしてるの かなっていう気がしますねああということ はその時に感じる感覚っていうのをすごく 大切にそうですねされてらっしゃるんです ねあのちなみに吉澤さん絵を描くのはお 得意なんでしょう か得意どうなんですかねなんかそれこそ前 あの 学科の役をやらせていただいたことがあっ てその時は結構必死で練習してましたし 結構現場でも実際自分で もなんか好きなように書いていいよみたい なこと言われて実際本当に自分で書いたり とかも結構してましたあじゃキャンパスに 向かってらっしゃったはいあでしたけどえ でもあの実は私も吉澤さんの絵を拝見した ことがあるんですが非常に的と言いますか 的ですえ周りの方にはね伝わらなくても 気持ちが伝えれかというところは終わり ですかねそこにアートがあったりします からねあそれがアートもっと超えたものと いう30分で取ったんですけどあそう30 分じゃ取れねえだろってぐらいの結構な ボリュームのあるえはいたくさんやらせて いただきましたあこちら無料のオーディオ ガイドとなっておりますの皆様にはでのみ お楽しみいただけますでこちらは会場内に 設置されるQRコードからアクセス いただけます各の解説を吉澤さんの声で なんと平日も朝から先着100名の皆様に ひりを1人プレゼントいたしますすごい じゃないですか素敵ですよこの回り持って の回りの前で撮ったらねそうなんです 面白いですねそうなんですそういった 楽しみ方もしてい ただあの平日の朝は難しいという方に向け てどの時間帯にご来場いいてもお花と撮影 をしていただけるように回りですとかあと 花束の販売も行いますので今年は是 イマーシブミュージアムとお花を加えて 写真を楽しんでいただきたいなと思います あこちらにも実際に回りございますなんか 吉澤さんおすすめの回りもしもらったら こういう風に撮影したらいいんじゃない みたいな何かありますかこもネタバレに なっちゃうかもしんないですけどあの全身 五歩のひりになるとんでもない瞬間もあっ てとんでもない瞬間が出あるんですよだ からその瞬間えそういうのって撮っていい のかああの映像が流れてる間にも取っても いいんですよねオですでその後にさらに 写真が撮りやすいフォトタイムというのも けてますあはあはだからもうその全身 マッキ色になってる中自分もマッキ色の服 を着てこれを持ってこうやって撮ったら 面白いいんじゃないですかわいいですね はいま是非皆さんもそのように楽しんで いただきたいしかも黄色の服でもいいです し今日吉澤さんが来ていただいてるように 白色確かにですとまたそれぞれの作品の色 にそうなんですよねてそれがまた面白いん ですよねいやあまさしく没入感もし いただけるということですねあのこれから イマーシブミュージアムご来場される皆様 にメッセージをいただけますでしょうか はいえもう本当に あの体感したことの ないとんでもない体験ができる空間になっ てると思いますもう本当にあのこの絵画の 世界に自分が入り込むという かなんだろうまさっきもこうちょっとこう いう絵画とかって式高いのかなみたいな話 したんですけど多分本当にそういう知識が なくても絶対楽しめる空間になってると 思いますので是非たくさんの方に足を運ん でいただきたいなと思いますはいお願いし ますありがとうございますということで 素敵なお話を伺うことができましたが

広大な屋内空間の壁面と床面全てを埋め尽くす没入映像と音響体験を提供するエキシビジョン「Immersive Museum」が今年も到来!

今回は、ゴッホやモネに加え、浮世絵作家「葛飾北斎」や「歌川広重」など約80作品が登場する、「Immersive Museum TOKYO vol.3 印象派と浮世絵 ゴッホと北斎、モネと広重」として2024年7月10日より開催されます。

そんな「Immersive Museum TOKYO vol.3」の事前内覧会に、公式アンバサダーである俳優の吉沢亮さんが登壇、実際に体験した新企画の感想の他、それに絡めたプライベートに関するトークセッション等を行いました。

📝イベントトーク書き起こし👇
https://35-45.net/culture/immersive-museum3

🎥「すげぇしか出てこない」イベントショート動画👇

#吉沢亮
#ImmersiveMuseum

WEBマガジン35-45WOMANの公式動画チャンネルです。
http://35-45.net

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