【黄金期を語る】小林旭~渡哲也や高橋英樹と徹夜で麻雀、監督とは取っ組み合いも~

[音楽] 今回は小林明さんの豪邸を大 公開秘密のプライベートルームにも潜入し [音楽] ますあの石原郎が1本500万でそれで俺 なんか2番手だから300万ぐらいしえ ないわけどこまで行っても裕次郎冗談 [音楽] をえる源は何です か明日からの幸せのヒントを提案するこの 番組気になる木私の源3つの [音楽] 木昭和13年1938年 生まれ芸能生活69年小林 林さんの をっ てる今回は小林さんのご宅で [音楽] インタビュー 小林さんのご宅は300の 大界にはお気に入りの これこれは何ですかこの新座の松尾国蔵 社長の片ガジに飾ってあったやつをこのう を作った時にでくれたもうだから50年 50年前の話だ さらにこれはブラジルのお土産ブラジル ですかうんブラジルで俺がロケーションし てる最にずっと部屋に飾っといたイエス キリストの羊街っていうことで手の上げ方 と十字十字を持ってるのとやっぱり何とも 言えないじゃない平和 で日本の中でいや招きでこみたい な割としょっちゅうやっておしつっ て今日も元気かみたい なそしてリビング へこれまたさんリビングめちゃめちゃ広い ですねこれ全部計はさんがされたんす設計 士が行ってやってるわけだけど希望はね俺 が自分で言ってやった け特にこだわったのがリビングから見える 庭園 このみんな全部50年も経つてやっぱりな すごいねうとしてくるよまあ昔はだって 撮影場の連中み来てここで持ってきした 活の俳優さんもほとんど来たよ渡りも秀も もう何十時間もうちにいた徹夜で麻雀し たり ねんこと し小林明さんが日活の黄金時代を気づいた のは20代の 頃看板俳優として常に責任を背負っていた という我々の日ラは裕次郎の近代 アクション俺のいわゆるカトリウスさ みたいなね商品としての重石みたいなもの を常にかけられてたキャメラマンがダメだ そばしたじゃ隙間吹いてるぞそれじゃ受 喜ばないよとかね当時としては何百万と いう高いギャラを払ってもらってるわけだ からちゃんとした責任感を果たさないか 果たさにはいかんというそれと当時あの 西原裕次郎が1本500万で毎月やってた わけだからそれで俺なんかは2番手だから 300万ぐらいしか思えないわけだよどこ まで言っても裕次郎と同じにしろとっと 冗談じゃないばかつって怒られ た全然最後まで100万違だったかなそれ の責任を果たすためにやっぱり大変な動力 をついやしてやるわけたどうやって 乗り越えたんですかそ別に一生懸命仕事 すること だけ うんで余計なこと考えてただもうダメだよ ね絵画こしいだとか何しようかとかって 余計なこと考えてやろうとしたやらは みんな自滅してるやれにゃいかんていう 責任感 が常にこうついて回ってたからそういう 責任感っていうのが目つきやなんかも鋭 させしたんだろね うん責任官から監督と激しく衝突したこと も すぐにそそ喧嘩になるようなそういう状況 の現場だったよね喧嘩になっちゃうも冗談 じゃねバカ野郎つって始まっちゃうわけ特 の喧嘩ぐらいはしてねそれで投げ飛ばされ て投げ飛ばされた監督がはっと気がついた あ小林明強えんだなと思うからあああから 態度を改めたりなんかするとかさ投げられ た初めて気がつくなねあ本問だったんだと かさうん 本年85歳未だ衰え知らずの小林明 さん健康そのものの体を作り上げたの [音楽] はご自宅地下のプライベート ルーム最初に作った時は運動の道具だけで もってこの部屋いっぱいに先とですそれで ウェイトトレーニング3000kmの背 がったそれを全部取り払ってでこのゴルの 練習 車 すごい現在この部屋はゴルフ練習部屋 にそしてここにも愛用品の数々がかっこ いいすねこれはなんかフアが食ったんだ あいいす俺がやった昔のアクションの俺を じって作ったんだね俺アクションこれブル 下がったやつをえすごいですこれファンの 方が作ってくださったんですねそれでくで ねが未だに置いてあるんですねいやあり ます白星ですかこれはいうちに出てきた たきええおこうやって白線昔その昔うちの 近所で捕えたたを成にして俺がゴルフを やってるだとというのでそういう格好にし たな半分死にかかってたいや可いそうだ からうんそれでやってもらったすごい うまくできたよね可愛く てまだまだ健康な小林明さんだが実は就活 について考えているというもう就活するよ あもじなんていうか1人になっちゃった からねうんするにかもいなくなったほで 子供たちもみんな一丁前になって出てっ てるそういう状況でこのダっぴのとこ1人 で言ってもしょうがないから退屈するだけ だからだから まあそうね片付けるつもりでいるよ今あ そうなんす ね仕事そして人生に責任を持つそれが小林 明さんの生き方小林明さんにとってその 責任を持つっていうことはどういうこと ですなやっぱりその例えば書やるとお客が 来るか来ないかに関してってのは確かに 自信もないか責任もないんだでもその場所 に見に来るとか来なきゃいけないとかいう 気持ちにさせる何かを自分が出してないと 発信をしてないとダメだというそれが責任 感だと よき心 に来年は芸能生活70周年小林明さんは これからも責任を背負ってステージに立ち [音楽] 続けるOG

■前回の動画はこちら↓
◆第2回【全力で歌う】歌手・小林旭~人生いつ終わるか分からない、ファンに求められる限り~
URL:https://youtu.be/Rw48KGi5V1o

今回は、マイトガイの愛称でお馴染みの小林旭さんのご自宅を大公開。マル秘プライベートルームやファンからもらった思い出の品なども登場。
さらに、日活の黄金時代を支えた小林旭さん、周囲から寄せられる期待や重圧をどう乗り越えたのか? 85歳を迎えてもなお、パワフルに活躍している小林旭さんの生き方に迫ります。

■小林旭さん編 公開スケジュール
◆第1回【レジェンド俳優】小林旭85歳~パワフルさの秘密がここに、ステージで全力を出し切るために~
6月3日(月)公開 URL:https://www.youtube.com/watch?v=KXEklJlbyos
◆第2回【全力で歌う】歌手・小林旭~人生いつ終わるか分からない、ファンに求められる限り~
6月24日(月)公開URL:https://www.youtube.com/watch?v=Rw48KGi5V1o
◆第3回 【黄金期を語る】小林旭~渡哲也や高橋英樹と徹夜で麻雀、監督とは取っ組み合いも~
7月1日(月)https://youtu.be/Rw48KGi5V1o

■チャプター
00:00 オープニング
00:43 本編
08:45 エンディング

■「木になる気~私のミナモト『3つの気』~」とは
「シニア世代の方がこれからの人生を楽しく幸せに生きるために」をコンセプトに、各分野で活躍している著名なシニア世代の芸能人のプライベートに密着し、元気の源である「3つの気」に迫ります。今回は「木になる気~私のミナモト『3つの気』~」第六弾!ゲストの小林旭さんのお話を通してこれから楽しく幸せに生きるためのちょっとしたヒントを得ます。

■「SBIシニアの住まいとお金」とは
“楽しく賢く「住まいとお金」を利用し、豊かに暮らせる社会を作る”をミッションに60代以上の持ち家の方を対象としたYouTubeチャンネルや相談サービスを提供しています。

◆見て学ぶ【YouTubeチャンネル】
チャンネル名:SBIシニアの住まいとお金ch
https://www.youtube.com/channel/UCmLWUa5f7pFB1_7hozChhTg
◆読んで学ぶ【WEBメディア】
メディア名:住まいとお金の知恵袋
https://www.sbi-efinance.co.jp/contents/
◆直接相談【お金の相談サービス】
サービス名:SBIシニアの住まいとお金
https://www.sbi-efinance.co.jp/senior/consulting/

21件のコメント

  1. 日活時代からの俳優としての重責を背負う小林さんだからこその厳しい演技力、歌謡を唱えていらっしゃるんですね。
    過去に女優に厳しい面で騒動もありましたが、裏にはそれがあったんですね。

  2. ワタシの幼少の頃(いわゆる両親の時代)の大スターでした お若くもお元気ですね❕
    どなたにも巡ってくる終活ですが どうぞご自愛いただいてまだまだのご多幸をお祈りします

  3. 最近、アマゾンプライム映画で1950年代後半から1960年代半ばの日活映画をよく見るんですが、この頃の俳優さんたちがいかに個性的でなおかつ生命力に満ちているか驚くばかりです。(ちょっと前までは当時の映画のことはあまり知りませんでした)

  4. うちの近所です
    長くあるけど内装も現代でも通用する素晴らしさ
    お寺さんの近くだから周りの通りの空気もいいんですよ

  5. ご視聴ありがとうございます。

    『SBIシニアの住まいとお金ch』では60歳以上の方に向けた無料の相談サービスを行っております。

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    https://www.sbi-efinance.co.jp/senior/consulting/?argument=b5DtCW4K&dmai=youtube_comment

  6. ターゲットメンめっちゃかっこいい。おもしろいです。だって今から50~60年前の時代にこんだけアクションやれてる人って数人しかいなかったので。脇役を固める人も良かった。車とかモノはそら古いですけれども、今でも全然見れます。洋画感覚。

  7. 貴重なインタビュー
    ありがとうございます。
    私は、40になって半年。
    『責任』をもっては、
    肝に銘じなければと感じます。

  8. 邸宅に独り住まいというのはしっかりとしたセキュリティが必要なんでしょうね。85歳を生きるというのは体力的にくるものがあると思います。応援したいです。

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