【この時期にハーフ61分台】今週の大学生 爆走&好記録まとめ【5000m学生新】
はいどうもこんにちは今回ですけども各地 で大学生が大爆走青学総括中央駒沢東洋と いうことでやっていきたいと思います今回 はですねま日本選手権を中心に6月の最終 集も大学生が高記録ということだったので そちらのね結果をお届けしていこうかなと いう風に思っておりますはいまずは日本 選手権ですねアンダー20とま通常の日本 選手権2つありますけどもU20の方から 行きましょうU20の日本選手権参照では はえっとですねまずちょっと結果表示し ますけれどもま高校生ですね佐々木哲選手 がですね作性高校2番に入りまして8分 39秒ということで今期は2回目の8分 39秒ということでまもう高校レ第2の 記録をね持ってる選手ですけれどもま去年 のね長原選手についで作者性から8分30 秒台2人目ということでレベル上がってき ましたね本当に三浦竜二選手が初めて8分 30分台に高校生で突入して以降ですねま 高校生の最初のレベルがどんどん上がって きてまして昨日も非常にねレベル高くて8 分40秒台とか8分50秒前半とかね出て きましたけれども今年もですね佐々選手を 中心にま楽男前ですね鹿島つ選手4番に 入ってます今回そして7番の前田選手も8 分台ですしま今期ね急成長中とか記録をね 大きく伸ばしてきてる武田選手ですねもう 8分55秒31で東台のね東大2の大竹 選手も8分56というところでまユニのね 日本選手権比較的条件は良かったかもしれ ませんけどもそれでもね8分ねえっと8分 台というところで8分台を出しても入賞 できないというような状態でしたはい非常 にねやっぱレベルが上がってきてるなと いうとこですかね大学生で言うとえ法制の 湯田選手が8分50秒というところで入っ てきてましてま好調維持してるかなとで 上部の島選手だったりとか静岡浜松改正官 出身の提供大学辻本選手も8分台という とこですかね高校性強かったですけれども 大学生もねなんとか食い下がったという ところでしたはいでつちょっと画面がね おかしくなってしまいました続いてですね ちょっと戻しまして続いてはですねU20 の日本選手権5000mの方ですねま大 学生2番3番4番というところで続きまし てまず松井海斗選手がですね13ピ46秒 の事故記録でしたこの間全日本大学駅での 関東先行会走ったばかりというところでま 29分25台1番目のね全日本の先行会で 走ってま1週間経たずで5000mねU 20で自己記録というとこですごいなと 思いますねま相変わらずやっぱラストの スパーとスプリント力はね凄まじいものが あるなというところで今後もですね成長を 期待していきたいですしま大学駅伝ですね はやっぱ1とかそういったね勝負レースが 非常に似合うのかなと思いますので是非ね 出雲駅伝から見ていきたいなとま1区ね 非常に楽しみなんじゃないかなと思って ますでそしてそんなね松井カット選手を 抑えて今回U20で優勝したのはですね 浜口大和選手ですね昨調整高校ということ でま浜口選手もね1500m分45秒持っ ててまスプリントすごいですよね松井選手 のスプリントめちゃくちゃねま皆さんご 存知の通りすごいんですけどもこの選手を ね抑えるスパート力というところでま川口 選手もねま将来非常に楽しみな選手まもう すでに5000mたら13分30秒台持っ てますけれどもま今年ねコンディションが ある記録からに参加すれば本当に13分 20秒台とかもね出せる非常にねま スピード豊かな実力がある選手かなと思っ てまして楽しみですねはいそしてちょっと またもありますけれどもはいで3番が桑田 俊介選手で自己記録13分46ま桑田選手 もですねもう原崎の記録会から関東委員会 に続いて自己記録ねずっと出し続けていて ま安定して自己審というとこですかねま 目指す先はやっぱね駒沢のね選手ですので もっと高いと思いますけれども3番という のはすごいなと思いましたそして岡田選手 13分47というところでしたま自己気力 に及ばなかったですけれどもしっかり やっぱねこうレースで主導権を握っていっ たりとかまあのやっぱりそういったねこう レースで的にね狙っていくま勝ちを狙って いく姿勢というのはね本当に素晴らしいな と思いますよねま勝ち切れるねレースと いうのはなかなかまだないかもしれません けどもやっぱりこうね自分のね強みを 生かしてとかまレースの全体を見てここ だっていうタイミングでですね仕掛けて いったりとか積極的に行くっていう姿勢は ですねま今後ねどんどん財産財産になって いくのかなと思いますのでまたね大きく 記録だったりとかま順位もねついてくる 時期が来るんじゃないかなと思っており ますそして小林選手13分55ということ でわずかながら自己記録で6倍に入って ましてで8番に浪川選手ですね13分56 秒というところで自己記録ですね更新し まして初の13分台となっておりますはい で高校生がですねまた入賞してまして井上 選手ですね楽南高校13分53ということ でま春先から13分台だったりとか後結果 連発してますまU20のね世界黒間でも ですね日本勢トップでしたし非常に注目の 選手かなとそして宮選手もねま原崎13分 台出してましたけども今回も13分台と いうところでまニシンのですね半分がね楽 な前ですよね浪川選手三宅選手井選手岡田 選手ということでま楽なのまもう楽な作長 戦やっぱこの辺りはですね本当にもう安定 してねもう長距のスターを生んでくるなと いうか主力選手生んでくるなというとこ ですかねはいそして9番が川原選手14分 5秒91というところでしたしま前半ね 積極的に言ってた麻野選手14分8秒と いうところで続いていっておりますねま 青学勢はですねちょっと春先結構後期力が 良かったので少しねま息切れしてるのかな というとこであるんですけれどもまこっ からね夏のね合宿入ってくると思いますの でまた秋以降の記会とかその辺り楽しみに していきましょうはいということでしたで 日本選手権の方に移りまして日本選手権で は1500ですね栗原選手が3分30秒台 ということで6位ま本当にレビルが高くて まスピードハイスピードのレースでした けれども3分30秒ということでま上大 やっぱさすがま元々ね00は強かった チームですけれども今回もねしっかり見場 を作ってきましたそしての寺田選手がです ねま1年生ながら自己記録で12番3分 43秒というところでなかなかペースとし てはかなりね序盤からねしっかりあのハイ ペースだったのでまついてくのは難しかっ たかもしれませんけどもそういったねマ 日本選手権って大きな舞台で早くねレスが 進む中でも343の自己記録というところ で今後楽しみかなと思ってますそ3勝では ですね柴田第1選手が学生歴第2位日本レ 第8位ということで大幅自己記録ですねま ランキングでもねま回の方でまギリギリ 出場できるできないラインだったと思うん ですけれども8分24秒びっくりしました ねテレビ見てても本当に久々にちょっとね 1人で叫んでしまいましたけれども8分 24秒68ともうもう最後ね青や青木竜馬 選手に勝つんじゃないかっていうぐらい ですねまスプリントというかスパートも あってま柴田選手本当にねこう大事な レースでのねこう爆発力っていうのはね 本当にすごいですよねまカトイカルとかも ね9ピッチで仕上げた中でもねしっかり いい順取ってきましたし今回も3勝そ 3勝出てないですよねそんなに多く出て ない中でもこうやって8分24秒出して くるというところでまハードリングの技術 だから磨いていけばですね本8分10秒台 とかも将来的に狙っていけるんじゃないか なというところで楽なのね先輩三浦選手に 続くね三勝のね第目選手出てきましたはい そして黒木選手8分39秒ということで入 勝とはならなかったんですけどもま黒選手 もね今期は3勝安定してまして8分30秒 台というところで素晴らしいなと思いまし たねはいそして長原選手が8分446秒と いうところでしたま高校ね記録をね去年 更新しまして今シーズンも前半は8分30 秒出していました今回ですねま8分46と いうところでま目指してた記録とかね遠い 目指して目指してた記録からは遠いかも しれませんけれどもしかり日本選手の部隊 を経験してきましたそ浦田選手ですね去年 ねブレ去年ブレイクしてきまして今年は 849秒1ということで15番に入って おりますはいそして5000m日本選手権 ではですね鶴川正選手がですね 13分18秒51ということで日本選手 学生記録ですね屋外のね記録ですけれども 更新してきましたはい武沢賢介さんの記録 ですねまこのねこのねこうハイスピード ハイスピード時代というか高速化時代でも なかなかね5000mの学生記録はね更新 されずま砂岡選手がですね13分十分台を ね出してましたけれども直近ではまただ そっからなかなかね13分10秒台は出て なくて今期ね佐藤慶太選手が内で13分秒 出して今回奥外でもね13分18という ところでま時代が動いたかなと思いますま 鶴川選手もです本当にねあの今回ねハイ ペースで進む中ま苦しそうな表情ではあっ たんですけれどもしっかり先頭集団につい ていてまラストですね伊藤達子選手が 抜け出た時にはついてきませんでした けれどもま2番手3番手のね森ナ選手や目 選手にね青勝つんじゃないかというところ ね気迫を見せていましてま将来的にもね 非常にやっぱりこう楽しみな選手ま駅伝が どうしてもね青学だとねこう注目されがち ですけれどもトラックですねやっぱりこう 鶴川選手ま実業団に入ってからはま駅伝と かロードよりはトラックのね活躍というの がね今からも楽しみな選手かなという ところですでまずはねまただそうとはえま 学で駅伝出たいとご本人もね口にされて ますのでまいも全日本発根というところで 駅伝シーズン楽しみにしていきましょう そして花岡選手ですね伊藤選手ま長野のね 2人ですけどもま全日本のね関東戦公開 から連戦という中で難しかったと思うん ですけどもあのねハイスピードハイペース で進む中でもね13分30秒台でしっかり まとめてきてるというところでやぱ実力 あるなというところで長野コンビでした そして黒田選手ですねもう前半ですね果敢 に攻めていって攻めての2分35とかでね 入ってきましたけどもまハイペースでもね 前半前の方でくらいついていて少しね中盤 以降はねあの離れてしまいましたけれども まその中でもしっかり13分40という ところで今回チャレンジのレースだったん じゃないかなというとこでしたそして織田 選手ねと吉井選手俊介選手当選選手という ところではい続いていっておりますで最後 はですねあの箱館のハーフというところで 吉田響選手がですね61分45という ところでしたはい吉田選手ちょっとすごい ですよねこれもこの時期ですねま函館とは いえ25°近くね25°夏日近くね気温が ありましてなかなかハーフで記録が出るね コンディションではなかったと思うんです けれどもそれでも61分45ですしま井博 選手が2番でしたけれども1分以上差を つけていますで片選手が3番でしたけども そのねこの2人にもね1分以上差をつけて ま数々のね通行団選手が出てきている中ま 1分ね2位と1分差をつけて優勝という ところでとんでもないですよねはい他にも ね山下一孝選手とか佐藤選手がね佐藤都 選手がいたりとかっていうところで非常に ねこうま実力ある選手がいる中でこの タイムで勝ち切ってるこの時期にいや すごいですよねま元々暑いのというかあ こうなんてですかねあったかい コンディションというところも走れる選手 ではありましたけれどもまさかここまでと はっていうところですかねま去年もね出雲 全日本とかではね本当にこう活躍しててま 箱はね少しね寒いのがあってところでま 本来の走りでなかったかもしれません けれども本当にね希少コンディションこの ねやっぱ夏とか走りにくい湿度が高い時期 とかで走れる選手というのはま将来的に 非常にやっぱりね期待してしまうなという とこですかね吉田選手がねどこを目指し てるかっていうのはね分からないです けれどもま将来的にはマラソンだったりと か夏のね大会ま世界大会とかでもね実績 出せるんじゃないかなというところではい 期待していきたいと思いますねもちろんね どこ目指せたかっていうのは吉田選手次第 だと思うんですけれども楽しみだなと勝手 に思っておりますはい静岡のね東海大商業 出身の選手ですそして野沢選手が6位と いうところでま野沢選手はね本当にハーフ で安定して結果を出してくれる選手でま 火九生の頃からですね長い距離フマさんの 実績ありましたけれども今回もねさすがの 活躍かなとま実業選手ねナール魚田選手に 混じってのね63分台で入勝ということ でしたそしてもう1人山口選手が63分 40ということでしたいや1年生で63分 台この時期にまだ6月ですからねちょ とんでもないなとま以前からねお話してき ました本当駅伝ロートで楽しみということ で話してきましたしま関東委員会でもね ハーフマラソン1年生で出走してるという ことだったので非常に期待がかかっている 選手かなというのはずっとね伝えてきたん ですけどもま函館ハーフで早速ね見せつけ てくれたかなというところでま本当に1年 生でハーフが走りきるっていうのもねま すごいね大変なことというかまだ距離がね 踏めてない状態なのでなかなかね簡単な ことじゃないんですけどもそれにプラスし て本当1kg3分のペース大体それぐらい のペースで603分40としかもこの時期 ですからね25度近くあるこの コンディションで走ってくるというのは 非常にやっぱ楽しみということでまそうか ですね今回本当に入賞圏内に3人に入って きてるということなんでま仕上がりという かシーズン序盤もねいい形なんじゃないか なと思ってますそして中央大学の伊藤イト 選手が64分29ということで17番 そして高山選手が64分33ということで ま64分台でねまとめてくるだけでもね 本当にすごいもうすごいですよすごいん ですけどもちょ上位人ちょっとね強すぎて というとこであるんですがしっかりですね 604分走ってきてるというところもね さすがかなと素晴らしいなと思います そしてえっと安原海晴選手が64分51 ですかね64分51で走ってきていてと いうところではい24番に入ってきていて という状態ですね安原選手もですねま スタミナがねやっぱ課題になってくるかな というところでまスピードね5000mの ところに関してはですね1年線の届きから 13分台話してますけども今後はね1万M だったりとかよりハーフマラソンてところ ですね磨いていってやっぱこうチームのね 主軸になっていかなきゃいけない存在かな と思いますので頑張って行ってほしいなと いう風に思っておりますというところで ざっねお伝えをしていきましたま各地で ですね日本選手とかまハーフマラソンとか ね本当にシニアとか実教団のねトップ選手 が出てくる中でも学生がね大きくあの水場 を作ってくれたかなというところで今週も ね非常に良かったんじゃないかなという風 に思っておりますというとこでですねざっ ねお伝えをしていきましたまたね次回では
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➢自己紹介
陸上・駅伝が大好きな会社員25歳です。
中学1年時「雨の日に休みになりそう」という理由で陸上部へ。
しかしながら、なんやかんやで陸上にドはまり。
競技にも打ち込み、陸上のマニア化も進む。
高校大学と陸上を続け、
2014年からtwitterで陸上情報を発信。
2017年フォロワー約2800人まで到達するも、
大学院進学を機に一時引退。
2020年社会人となり、再び陸上の魅力を伝えるべく、
twitterを再開し、YouTubeも開始。
応援よろしくお願いします。
2020.12.18 初投稿
2021.03.28 チャンネル登録500人
2021.06.22 チャンネル登録1000人
2021.12.18 チャンネル登録2000人
➢BGM LINK
https://www.youtube.com/c/ポケットサウンド
