『戸田建設presents 中川大輔と新保友映のみんなで地域のミライを考えよう!』, 『戸田建設presents 中川大輔と新保友映のみんなで地域のミライを考えよう!』

戸田建設プレゼンツ中川大輔と新吾朋の みんなでで地域の未来を 考えようありがとうござい [拍手] [音楽] ますえこんにちはフリーアナウンサーの 新保朋ですこの番組は茨城県上層市の王道 上層インターチェンジ周辺にあります産業 団地アグリサイエンスバレー上の魅力 さらにはこの先の地域の未来をお伝えする 特別番組ですえそして私が今いますのは 先月5月27日にグランドオープンしまし たそのアグリサイエンスバレー上層にある スヤブックストア上層インターチェンジ ですえ今日はこの津谷のグランドオープン B5月27日に行われた公開収録の模様を この後夜8時30分までお送りします収録 しているのがお昼ですので先ほどあの こんにちはと言いましたが日本放送でお 聞きいただいてる方はこんばんはという 時間になりますね会場にはたくさんの方が お集まりいただきました本当にありがとう ございますまこのね今日5月21日非常に お天気がいいのでえ皆さん帽子をかぶっ たりねちょっと日焼け対策などされながら 参加してくださっていますけれども子供 たちも遊ぶ姿が見えてとても気持ちがいい ですさあそれではですねちょっと早速ご 紹介しましょうか一してくれるのはこの方 ですはい俳優の中川大輔ですよろしくお 願いしますよろしくお願いしますよろしく お願いしますさあ雑誌メンズのの専属 モデルそして俳優としてもご活躍中の中川 さんですけれどもはいラジオっていうのは これまでに出演された経験っていうのは 終わりですかラジオはメンズ飲んので毎週 ポットキャストを配信しているのとあと 日本放送さんでも少しラジオ出演させて いただいたことがあってい えたあってその時は本ずっとテンション 上がってましたはいさあそして今日は公開 収録なんですがはいじゃあ初めてっていう ことですか公開収録は初めてですねええ いかですかいやいやすごいなんかこうじと いられてるとちょっと照れちゃいますかね そうですねいやでもすごいなんか エネルギーをもらってなんかいつもより 元気に話せてる気がしますことでねあの1 時間ぜひぜひはい一緒に楽しんでいけたら なと思うんですけれどもこの番組ですが みんなで地域の未来を考えようという 大きなテーマがあるんですねでそのヒント になるのが茨城県上総心が手掛ける1台 プロジェクトアグリサイエンスバレー上層 なんですが中川さんこの名前を聞いて いかがですかアグリサイエンスバレー上 はいそれ聞いただけではどうなんですか なんか科学的な感じとか確かそうですね サイエンスって入ってるしとかはいあとな んだろうシリコンバレーみたいな印象とか そういう科学的なイメージがありますけど どねえなんかどういうところなんだろうっ ていうことをおそらく今聞いてくださって いる方もちょっとこんなところかなって 色々想像をね膨らませてくださっているか なと思うんですねで今私たちがこの公開 収録をしているのがスヤブックストア上層 インターチェンジなんですけれどもまそれ がアグリサイエンスバレー上層の中にい あるということなんですよねま非常に広い ところなんですけれどもさあこのアグリ サイエンスバレー上層が一体どんな プロジェクトなのか後ほどその取り組みに ついてしっかりとご紹介してまいりますの でお楽しみにどうぞお付き合い ください戸田建設プレゼンツ中川大輔と 新保朋のみんなで地域の未来を考えよう この時間は戸田建設がお送りします [音楽] FM93am1242日本放送田建設 プレゼンツ中川大輔とえのみんなで地域の 未来を 考えようこの時間は5月27日に茨城県の 津谷ブックストア上層インターチェンジで 行われた公開収録の模様をお送りしてい ます田設プレゼンツ中川大とのみで地の 未来を考えよう改めましてフリ アナウンサーのボ智ですそしてお相手は この方俳優の中川大輔ですよろしくお願い しますお願いし ますさあまずはこのゾーンではですね中川 さんに色々とお話を伺っていきたいと思っ ていますはいよろしくお願いしますはい まずは中川さんのプロフィールをご紹介し ます中川大輔さんは1998年生まれの 25歳東京生まれ東京育ちですが中学を 卒業するタイミングで沖縄県へお引っ越し 高校3年間は沖縄県で過ごされたんですね え2016年大学1年生の時には終演者の メンズののオーディションでグランプリを 獲得その後はモデル業と並行して俳優業に もチャレンジし2019年には日本テレビ ドラマ俺のスカートどこ行ったで自身初と なる連続ドラマのレギュラー出演を果たさ れましたそんなマルチな才能を持ちの男前 が中川大輔さんですありがとうございます ありがとうございますね本当に男前です けれどもあの俳優としては3月まであの NHKの朝ドラれに出演されておりまして ヒロイン前の幼馴染み山下水希さん エンジェルくるみと結婚した石の矢連太郎 さん役婚約ごめんなさいできなかったです ごめんなさい婚約した石のえ矢神連太郎 さん役ということで初の朝ドラていうのは いかがでしたかやっぱり俳優始めて4年 ぐらいずっとオーディション受けたりとか 目指していた作品なんでやっぱり最初出れ るって決まった時に台本持った時はやっぱ 震えましたねこのこ台本に自分の名前が 乗っているっていうのはそれに朝ドラって 結構独特というか全部リハするんですよ1 週間分を1日で1週間分をはいそういうの 聞いていたのがなんかできたのもすごく 嬉しかったですしまでも反響としてはその さっきも言ったんですけど結婚できなかっ たんですよはいそうですねごめんなさいね ちょっと間違えちゃっさんの反対を 押し切れずにまあの婚約を破棄してしまっ たっていう役所でま結構お光りの声を受け たというか世間からいろんなねいろんな はいあだから結構前上がりで知って くださった方も多いので違うドラマ見てて なんか見たことあるなって思ったらあ婚約 吐きした人だみたいなイメージがもうつい ちゃっていてなるほどだからまあ今後ね 頑張って結婚できるような役で朝ドラに出 たいなって思っていますいやそれも近ない かなと思いますれでもそれだけね本当に こう反響とイメージもしっりっていう ところだと思いますがラジオがお好きって いうお話をね先ほどしてくださってました けれどもはい普段はどんな番組を聞かれる んですかもうお笑いラジオが多くてずっと 聞いてるのは大さんえ中川さんはいあと クリームさんはいはいはいクリームさ ダイアンさんまゆりさんていうすごいです ねはい幼馴染みが好きなんですですよほ今 の方全員幼馴染みというかま中さんも 幼馴染みとかでは確かまそれはねはいご 兄弟ですけど兄弟ですけどやっぱり面白い 確かに共通点そうなんですよ中古ま幼稚園 から出会ってる方もいますですけど何十年 も一緒にコンビとして活動していてそれで もまだ仲良くてお互いにもう大笑いして いる状況っていうのがもう燃えすぎ て確かにそうですね奇跡的な瞬間をこう 聞かせていただいてるっていう感覚ですね はいちなみにこうラジオを聞き始める きっかけていうのはどういった時だったん ですかもう大学までほぼラジオ聞いてなく て大学が建築学科だったんですけど大体 もう課題がずっと何かしら作ってるんです よせ製図はいはい設計図引いてたりあと 模型作ってたりとかその中でも聞く音楽が なくなってきて聞き尽くしちゃったそうな んですよでなんか他に耳だけで作業し ながらできるないかなって時にラジオ があるなって思ってでなんかネットに乗っ てるおすめのラジオ番組みたいのをずっと 聞いてたらそん中オードリーさんがもう すごく面白くてええでそっから他のオール ナイト聞いたりだとかで聞き始めましたね はいええじゃあ中川さんもリトルスのです ねああそうですね リトルスねそうですかちょっと聞いた ところによるとはいはい番組にメールを 出し いやそうですね毎回じゃないんですけど テーマによってあこれ送れるなっていう時 は送ったりしてたんですけど今のところ1 回も読まれたことないですねあそうか ラジオネームみたいな感じでラジオネーム もはいありますあそうそうですかでも本当 にすごくこうドラマも今お忙しいと思い ますしまそれだけじゃないですけどはい そういう忙しい時間の中ラジオを聞く時間 ってどうやって作るんですかラジオはつで 聞けるのがいいですよねおおだってもう 洗濯してる時はい掃除してる時料理作っ てる時ずっと聞けるだからもうなんか生き てればずっと聞けるチャンスはあると思う のでそうね確かにラジコでねタイムフリあ タイムフーもありますし今ポッドキャスト もあるんでそうですねずっとずっともう なんか聞いてますねラジオ聞くために 頑張ってます家事とか掃除と素敵なもう ラジオ番組をやってる身としてはこんな 素敵なねあそうですかじゃいつかこう ラジオ番組実際にこうなんかどこかの曲で 持ちたいなとかなんかそういうのもあるん ですか夢はオールナイト日本ンって叫ぶ ことですねあのビタストにせに合わせて はいそれができたらもう1個夢は叶います ああ本当ですか日本放送のお偉い方 よろしくお願いしますよろしくお願いし ますまそしてあの読書も好きということで 先ほどねちらりとこう中をあのね案内して いまし ブックストアインターチェンジいかがです かはいいや本当にワクワクしましたこう いろんな本が本屋に行くってやっぱり 出会いを求めるみたいなポションもある じゃないですかそういう時にこういう本屋 さんだとやっぱもう置いてある本のセンス がいいからなんか本当に素敵な出会いが いっぱいありそうだなって思いましたこの 本屋さんにそうね本当に広いですしあの どんな本を普段は読まれますか普段はまあ んですか画とかもがなので読んだりとかま 漫画とかあとは建築学科でもあったんで 建築関連の本とかも読んだりしますえあ そうですかそういう本って結構やっぱ街の 本屋さんとかには置いてなかったりするの でこういう大型書店で見ることが多いです ねよく本屋さんっていうのは行かれますか 日頃行きます行きますはいえ別に何か 欲しいとかではなくてなんか遊びというか 趣味ではいこういう場所は特にはいえそう ですか漫画に関してはま過去にあの ジャンプのね編集部に漫画を持ち込まれた こともあるということで恥ずかしい いやいやいやいやいや本当マルチすぎませ んいやいやいやいやいやいやねえあの今 あの来てくださってるお客様がすっごく 深く頷いて皆さんありがとうございます ねえなんかこう色々夢中になったりする こと好きなんですかなオタク質ですね ずっと好きになったらずっと調べて本当 ラジオも人番組好になった うん あきますしていうのはいすごいオタク質 ですああいいですね漫画ねそのジャンプの 編集部に持ち込まれたっていうことです けどもちなみにこれはどういうきっかけで 何が起こってそうなったんですかいやま 漫画は本当に昔から大好きでジャンプはい もうナルトワンピースブリッジとかが小 学校の時にやっていた世代なのでずま ジャンプ読んでいてその中で僕の世代と バマンていう漫画があってそれはもう漫画 を描いて持ち込むそして連載を勝ち取 るっていう漫画なんですけどそれを読んで あ俺もこれしてみたいと思ってでずっと そういう思いはあったんですけどま沖縄に 高校3年間いたんでね高校3年間は あんまりそういう機会なかったんです大学 にで東京に戻ってきてで大学の春休みが暇 すぎてこれはちょっと1本書いてみようか なて思って えましちなみにどんな漫画を一応ちょっと 伺いたい最初に書いた漫画ははい西武劇で 超強力なショットガンで会長会長ってん だろうなあ不思議な怪しい鳥という書いて 会長会長を倒すっていう漫画アクション 漫画あそうですかそれは本当にもう編集者 さんが見たことないスピードで読んでまし たね はいもう30秒もかかんなかったんじゃ ないかなあそうですかえでうん建築やっ てるんなら建築の道進まれた方がいいん じゃないですかて言われて本当です かでもあのそんな勢いで例えばそのね大学 の春休みちょっと暇だなと思ってこう勢い でこうかけたりするものなんですかはい いや本当にもう何回も高校時代もそうです けど何回も何回も3ページぐらい書いて やめてっていうの繰り返してたんですけど うなんか本当に大学の春休みは本当に暇 すぎ てはいそこはなんかこう気合い入れて書き ましたそうですかなんかこう構想みたいな ものっていうのは常になんか持ってたりさ れるんこうそうですねなんか妄想とか好き だったんで授業中とか歩きながらとか ずっとなんか考えてましたねはいそうです かちなみにそのジャンプの編集部に 持ち込んだ時のその漫画のタイトルわあ ちょなんだっけな全く覚えてないななん だっけな えショット感とかだったんじゃないわかん ないショットガンそういう感じだったよう ながしますはいあそうですかいやでも本当 にね多彩だっていうことがよくわかりまし たFM93am1242日本放送戸田建設 プレゼンツ中川大輔と新吾朋のみんなで 地域の未来を考えよう考さあ先ほどもお 伝えしましたけれども私たちがいます津谷 ブックストア上層インターチェンジ茨城県 上層手の拳王道上層インターチェンジ周辺 にあります産業団地アグリサイエンス バレー上層に位置していますでこのアグリ サイエンスバレー上層は食と脳と健康を テーマに生産を行う農業林業漁業などの 一時産業製造や加工を行う工業製造業の2 次産業そして販売サービス業の3時産業を 掛け合わせて農業6次産業化として地域 活性化を目指す街づくりをしているんです ねまこれあの1次産業の1で2次産業の2 をかけてでさらにそこに3次産業の32か 3で6次産業ということなんですけれども まあのツヤブックストア上層 インターチェンジだけではなく道の駅や 食品の物流冷蔵冷凍倉庫イゴ観光農園 そして将来的には欲施設もできるという ことですごく色々と掛け合わせるという ことなんですね地域創生に貢献していこう というプロジェクトでまここの詳しいお話 は後ほどゲストをお迎えしてお伝えするん ですが実は中川さんは農業と深い関わりが あるそうですねはいそうですね僕の実家が 沖縄にあってそこで両親がトマトのをして おりますあそうですかはい東京生まれ東京 だけれども沖縄っていうことなんですこれ はどういうことなんそうですね僕が高校 入学のタイミングで家族で沖縄に引っ越し ましてそれも父親が沖縄が好きすぎて僕は 中ぐらいの時に沖縄で農業したいって言い 出してええこっちで全然働いてたんですよ 両親とも東京で働いてたんですけど沖縄で 農業がしたいって言い出して母親もいいん じゃないみたいな感じになって父親だけ先 に沖縄に行って農業大学とか帰ってなんか 勉強されたんですかそうなんですなんか 向こうの農家の弟子入りしたりしてトマ 農家のすはいで23年そう修行してで僕ら も高校入学のタイミングで母親と向こうに 行ってそっからもう今も農業してますね 向こうであそうですかまあ中ぐらいからね そういう風な話をちょっと聞いてはいた もののはいいざこうじゃちょっとみんなで 引っ越すぞみたいな感じになった時って いうのはいかがでしたかいやなんかやっぱ 恥ずかったですねなんか同級生とかにうん 急にていううんはいなんかやっぱシティ ボーイではあったそうですね東京まで東京 育ち でってのかなわかんないけどわかんない ですけども高な時期っていうのもあります よね実際にこう沖縄に行かれてみてまご 両親こう本当にお勉強されてそして農業 をっていうその姿をご覧になっていかが ですかあもう本当に楽しそうでしたねもう 東京じゃ見たことないようなはい生きとし たあともう本当に優しくなったらって怖 怖いぐらい結構東京ではま怒られたりして たんですけど沖縄で農業してから全く怒ら ない2人になって本当ですか私も沖のいて 農業した方がいいかなそんな怒りっぽいん ですか子供には色々ねそうそうそうガガし ちゃうからそうへえあそうですかそうです ねでもなんでこうトマトだったかとか伺っ てますかいやなんでなんでしょうね出入り した人がトマト農家だったからじゃない ですかねああそうなんですねそうかでも 実際にもちろん召し上がってらっしゃると 思いますけれどもお父様ねご両親の作る トマトどうですか美味しかったですねそれ にそれこそ僕の家の近くにも道の駅があっ てそこにも直接品出ししてたんですけど 結構人気みたいであそうですかはい名前が 書いてあるんですよね生産者のだから中川 さんのトマトだって言ってこう結構売れて いるっていう自慢話をなんか聞かされた ような思い出があります美味しかったん じゃないですかいやそうですよねでも本当 そういう作ったものがそうやって生産者 さんが直接こう下ろせるところとかって あるとやっぱりいいですよねですねだから ここもねあの特産品とかが置いてあるん ですねはいそうねえ素晴らしい場所ですよ ねそう考えるそこの隣にスタやブック スター欲しかったです確かにちょっとでも これからちょっともしかしたらそういう構 そういう構想が沖縄でもね起こるかもしれ ないですねまそしてですねそんなご両親に 感化されて大学は建築学科に進学され たっていうのが私の手元のメモにあるん ですけどそんなご両親に感化されてって いうのと建築学科っていうの がぶどういう繋がりかなっていうのを ちょっと伺っときましょうこれは強引な話 の流れですねまそうですねそんな両親に 感化されてはいま両親に感化されてという かまその沖縄に住んだ新築の家が結構 かっこいい家でへえなんか建築というか 建物というか設計というかものに興味を 持ってはいそれで大学はま建築学科に進み ましたねはい今もう全く関係ないことをし てるんですけどいやいやいやいやでもどう ですか建築学科ってね先ほど製図があって お話しされてましたけどどういうことを メインで学科では学ばれたんですかま基本 的にはもうほぼ模型と設計図作りええで4 年間終えたっていう感じなんですけどそれ こ本にこの地域とのはい例えば場所を土地 を指定されてでその場所に地域との交流を 図れる公共建築を作りなさいみたいな課題 とかあったりしましたへええまさにこの アグリサイエンスバレー上層にりですね はいね僕がいやいやそうですねはいそう いう課題もねあそうですかじゃあまこう インフラとかま域の人々にこう必要とされ うんもをこう考えながら色々と考えていき なさいっていう課題がありましたけど本当 に難しかったですねやっぱり人交流を作る とかってやっぱ人の気持ちなんでなんか そういう人の気持ちが分かってなきゃ作れ ない確にうんうんだからすごく本当にここ 歩いてて勉強になりましたしいや本当ねそ ただ前にねきたかった なすごいヒントがすごいヒトすごくもらえ ましたはいじゃこれから良かったらそう ですねいですかそういう場所を作れる機会 があればねでもあのこの木のぬくもりが 感じられる蔦やブックスター上層 インターチェンジということでセカンド ハウスというコンセプトを持っている建物 ということなんですねはい一歩入った時に ね先ほどの加川さんすごいってあの おっしゃってたんですけどはいいかがでし たか改めてこう中ああやっぱり皆さんも さっき見たと思うんですけどまず外観が かっこいいこの 茶色いあのキューブで結構横長で スタイリッシュな建物ですけど中入った 本当にぬくもりが感じられる建物でもう バーンて入った時に壁がないですよねうん そうですねしけられてるものがないてる ものがなくて建物全体を入った瞬間に 見渡せてで柱も見ていただいたら分かると 思うんですけど本棚になってるんですよね 上まであの本棚になっていてすごく おしゃれかっこいいねいなって思いました しあとやっぱ回がない多分1回しかない ですよねだからすごく子供が遊びやすい 建物になっていますし本当に天窓うん天窓 もいい感じの光がい感じのだ天窓がある 場所とない場所で本当にその場所の明るさ が違って森の中歩いてるみたいな確かに 素晴らしいもう本当に建築がすごいですね 本当にねはいあの役者さんとしてまこう いんとこでねこうロケとか撮影とかされる と思いますけれもやっぱりそういったその 魅力あるセットみたいなものとかなんか そういうのとかも大切だったりとかなんか こう気持ちが入ったりしますかやっぱり セットで言うと今年の2月ぐらいに多く NHKの多くっていう作品に出てたんです けど本当にもう1つお城作ったぐらいの セットでやっぱそういうセットの中に入る と気持ちがぐって入り うそうなんですやっぱすごいんですね セットねすごかった ですはいさあということでですねこの後は アグリサイエンスバレー上層のことよく 知る有識者の方々にご登場いただきます 戸田建設プレゼンツ中川大輔とし朋の みんなで地域の未来を考えよう [音楽] 戸田設プレゼンツ中大とえのみんなで地域 の未来を考えようこの時間は戸田建設がお 送りしてい [音楽] ますFM93am1242日本放送戸田 建設プレゼンツ中川大輔とぼえのみんなで 地域の未来を [音楽] 考えよう茨城県上市にありますブック ストア上インターチェンジで行われた公開 収録の模様をお送りしています田 プレゼンツ中川大とのみんで地域の未来を 考えようえここからはスヤブックストア 上層インターチェンジがあるアグリ サイエンスバレー上に深い関わりを持つ おさ方にお話を伺っていきますまずは上師 副市長の西田正さんです師副市長の西田 です今日はよろしくお願いしますよろしく お願いし ます続いてッ 井さんですブックストー上 インターチェンジの館長今井です本日は よろしくお願いいたしますお願いしますえ そして戸田建設戦略事業本部国内投資開発 事業部地域価値創生部の部長飯田正さん です戸田建設の飯田です本日はよろしくお 願いいたし ますさあここからはお参加と交えてお話し ていきますけれども中川さんこうね いろんなことにこう夢中になるタイプだと おっしゃっていますけも建築巡りっていう のもお好きなんですねはいそうですね建築 を見に旅したりしますねへえ今まではなん かどんなところに行かれたりえそれこそ 直島手島とかに美術カ見に行ったりとか あとは金沢に21世紀美術カ見に行ったり とかええはい色々はいそうですかねあの 先ほどこちらのねスタブックスター上層の 感想もねあの色々いただきましたけれども 本当に素敵なとこですねはいいや本当に セカンドハウスていうテーマにぴったりと いうかなんか僕ここら辺の近く住んでたら な家で退屈だなとか家飽きたなって時に来 たくなるような場所だなってすごく思い ましたあのあかみは何なんでしょうねね 本当にちょっとその辺りもね詳しく伺って いきたいと思いますけれどもまずは西田副 市長に伺いたいと思いますがこのアグリ サイエンスバリエ上層にこの取り組まれる きっかけっていうのは何だったんでしょう か世の中的にはあのやっぱ人口減少少子 高齢化という課題ありますけどもここ上層 士でも大変深刻な課題になっています周り を見ていただきますと田んぼがありますし 今私たちがこのいる場所もですね数年前 までは田んぼだったということで上層師は 農業というのがま志間産業であってま本当 に農業っていうのがま特徴の街なんです けどもやはりこれが人口減少少子高齢化と いうことで要は後継者がいないだったり あと田保がもうそのままにされているあれ た土地が増えていっているとま要はこう いうような課題もですね上層士としては 大変深刻にちょっと受け止めてましてま このままではいけないということでいかに 活性化をさせていくかというところ新しい マチを作っていくかというところを上層 市内でも考えておりましてでやはりこの 上層士先ほども主観産業で農業と言いまし たけども農業を生かした街づくりこれが やっぱり上層士として特徴というのか上層 士らしさではないのかというところで こちら目の前に今拳王度が通っております はいとしてま新た産業団地を作っていく アグリサイエンスバレー上層これをやって いくっていうのがま課題解決の1つの個体 という形で取り組んでいこうとしましたあ そうなんですやっぱり少子家とか高齢化 ってやっぱり本当に各地大きなねいろんな 問題がありますもんねでもやっぱこれだけ 大きな建物とかもうづり的な希感ですけど 大変でしたかもうこれを本当にやろうとし た時にはやはり上層師ではこれまでこう いう開発をやったことの経験がないもん ですからどうやっていいのかなっていうの が正直ですね分からなかったというところ がありますでこれを行政だけでやるの やっぱり難しいなというとこありまして それこそ行政は手続きとかやっていきます けどもやはり柔軟な発想だとかまたその ノウハウだとかそういうところはやはり 民間企業さんがお持ちだということでま 一緒ににコスの段階から完成までを一緒に やっていくパートナーを探そうと思いまし て攻防を行ったんですでそこに手を上げて いただいたのが戸田建設さんということで お話をですねその時聞いた時にですね やはりここを一緒に盛り上げていきたいっ ていう熱それから本気度っていうとこれは 上層師としてもですね一緒に是非やって いきたいと思えるようなですね考えを 持ち出したので土田建設さんとですね一緒 にスタートをしたというのが前提になり ます戸田建設の飯田部長今のお話を改めて こう伺っていかがですかぴったりだったと いうお話なんですけれどもはいえ ありがとうございます戸田建設はいわゆる ゼネコンでございますので建物を建てる ですとか造成して土地を作り出すっていう のはま普通に当然本業としてやってると いうことございますただ先ほど西田福市長 のお話でもありました通りここにの場所に 来てですね青とした非常に有料な農地が 広がってるっていう中でやはりこの上層市 の機関産業である農業っていうのは1つ 大事にしていかなきゃいけないこれを育て ていかなきゃいけないんではないかって いう思いに立ち返ったっていう経緯が ございますただそういう農業を生かし ながら産業としての発展も果すっていう時 に1民間企業だけでやるにはちょっと 難しい部分があるそれは行政的な手続きの 部分もありますしマンパワー的な問題も あるということでこれは是非官民連携と いうご提案をいただいた女性様と一緒に 組みたいと我々戸田建設としてもそこに 非常にありがたいっていう思を抱いた ところでございますうん本当にこういい形 でのその官民でのその連携の仕方でしかも その戸田建設さんが全ての建物をじゃあ 作ってどこっていうよりも上層市の いわゆるその地域の建設会社さんとかって いうところとも非常にこう関わって作って いかれてるんですねはい今お話いただいた 通りですね建設会社だからと言って建築を するのが目的ということではなくてですね 地域の方々と新しい街を作るえ業を作る 地域の方々と発展してくっていうのが今回 このアグリサンセバレ上層に取り組んだ 戸田建設の思いでもありましたあのアグリ サイエンスバレー上層ですけれども改めて どういった施設が集まってるのか井田教え ていただいてもよろしいですかはい今日 ここ公開収録の場ブックストア上層 インターチェンジでございますけれども 先ほどお話ありました通り農業6時産業家 っていうことですので1次産業2次産業3 次産業それぞれの産業が集まっており まず一時産業としての農業としましては イゴの観光農園の大一さそれからミニ トマトを栽培してる種上層さんこちらが 進出していただいておりますまた加工流通 を担う2次産業としましてはムロさんそれ からグッドマンジャパンさんこの2社が 進出をしてくれていますそして販売の部分 を担う産地産業としましては4月28日に 開業しました道野駅上層えそれから本日5 月27日にオープンしましたツタヤブック スター上層インターチェンジこれらの施設 が集まっているアグリサイスバレー上層で ございます本当にこのツヤブックスター さんも今日のこのオープンB非常に たくさんの方が並んでオープンをね待って いてくださっていたりとか道の駅の方も 平日でも行列ができるっていうことです けれども西田福市長とてもいいスタートが 切れていると思っていいでしょうかねそう ですねあの想定以上にですね多くの方が 市街また県外からですね来ていただいてる という風に大成功だと思っておりますさあ 中川さんこのお話伺っていかがですかいや そうですね僕まずこの景色農業が集産業 って言い方でいいんですかねの中にこの 建物があるっていうのがなんかそのこの 景色が表せているなって思って本当他には ない建物というか街だなって思いました 確かに本当にここだけのっていうのが 素晴らしい魅力ですよねうんはいさあ続い ては屋ブックストア上層インターチェンジ 館長の今井さんにちょっとね伺っていき たいと思いますけれどもこちらは他の店舗 とはちょっと違ったコンセプトのお店だ そうですねあそうですね先ほどからも色々 キーワード出てましたがセカンドハウスと いうところで皆さんの第2の家として くろいでいただきたいなといたところでま 先ほど本当に中川さんもさすがだなという かま検地のことをお話しいただいてました がご覧いただけたと思うんですが中の天井 もですね非常に高くてですね最大だと6M ぐらいまで天井があるので入り口はかなり 狭いんですけども中入っていただくと結構 広い空間が広がっているというとこでま そういったところもくぎやすさというか ですね居心地の良さに貢献してるのかなと いう風に思っておりますはいまたあと ブック&カフェっていうまスタイルでまご 購入前の本をですねま実際にコーヒーと ですね一緒に読んでくつろげるとかまそう いったスタイルに関しましては茨城県初の 出店となりますので是非皆様あの楽しんで いただけばなという風に考えております はい中川さんいろんなところねこう ちょっとぐるぐると見せていただいて ジェラートのお店もあとましねおいしかっ たですしええあの今井館長結構驚かれるん じゃないですかま今日ねちょっとあの オープンBということですけれどもどんな お声が届いてますかあそうですね本当に あの今おっしゃったように本屋さんなの みたいなのを正直あってま店内のま大体 13以上がですね魅力的なあのテナント様 がご出展いただいておりますのでま いわゆるあのロードサイドにあるただの 本屋さんではなくてですね魅力的な テナントさんと一緒にですね新しいこう ライフスタイルをこう提案していきたい なっていうのがありまして本当にあの鋭い なというあの見所がはい勉強されてきた だけありますよね中川さんね本当にそう 感じますうん中川さんも本屋さんにね たくさん行くということですけれどもはい そうですねアート系の本だったりそれこそ 建築書だったりを見に行くんですけどこの 本屋さんはどういった本が一番多かったり するんですかねはいもちろんアート系です とか建築系の書籍も取り揃えておりますし 大体売場の約13がですね自動症ですねお 子様向けの本だったりとかあとはチーク ガングだったりとかのこれだけ大きな子様 向けの商材が揃ってる本屋スってなかなか ないのかなっていうのがありますのでま そういったところがま特徴かなという風に 考えておりますはいさその本のこの展示の 仕方というか並べられ方もすごく特でした よね面白かったですよね本当にあのよく いだいてありがとうございますまそういっ た証が高い分ですねあのどういう風に本を 見せるかっていうところもですね設計会社 の方々初めましてま皆様であの緻密に設計 されてますしあと照明1つとってもですね あの1つ1つあの衝動を変えてたりだっ たりとかそういったとこに貢献してるのか なという風に考えてますあと粘度別のね 絵本がそうだったんですよあれ面白かった ですね面白かったですね確かに僕が 1990年代に生まれたのでその台の本を 見たらああ懐かしいって本がいっぱいあっ てねなんかそれだけ見るのなんか絵本のね ミュージアム来たみたいな本当そうですよ ねなんか昔自分が読んだことのある絵本何 だったっけなっていうのでちょっとここに 足を運んでいただいてなんかこう新たな 懐かしい発見があったりとか子供いない ですけどその懐かしさ欲しさだけに買っ ちゃいそうですね確そう読んでたわって いううんなんかコレクションしちゃったり ねそういうのもありそうですよねうん しかもあの本当にこうお子さん向けの ちょっと遊べるというかそういうスペース もありますねあそうですね今お話し合った 本棚ピラミッドっていうのを中央のとこに 備えてるんですけどもまそちらで懐かしの 絵本をですね楽しんでいただくこともでき ますしまたあの有料にはなるんですけども ボーネルンド様のプロデュースの屋内の 子供の遊び場っていったところも備えて おりましてまちょうど昨日と昨日プレ オープンだったんですけども地元の幼稚 園児の皆さん様をですねあの無料ご招待さ せていただいておりましてま40名ぐらい ですね5歳のお子様がわーっと来てくれた んですけども本当に賑やかな空間になって ですね非常にありがたかったなと思って ますしまどんどん地元の小さなお子様も 含めていっぱい来てくれたらなっていう風 に考えてますはいうん今日もねお父さんと 息子さん2人っていう姿をちょっと見て ボーネルンドのあそこの遊び場の前で すごく子供たちがワクワクしてる姿って いうのが目が輝いててとっても素敵でした うんねなかなか日本全体ではあると思うん ですけども遊具がこう撤去されてしまって たりとかまなかなかこう思いっきりお子様 が遊べる公園っていうのは少なくなってい るっていうのがまこちら施設を開業する前 にですね上層市民の皆様にアンケートを 取らせていただきましてまそういったおえ があのかなり多かったのでまそういった 地元貢献っていった意味でもですねそう いったところにい答えていきたいなという ところがきっかけでございますうん地域の 皆さんの声をしっかりとここで受け止め るっていう感じがねありますよねそして 今井さんここはそのまもちろん子供たち 親子連れもそうですけどそれ以外のその コミュニティとしてのこう位置づけって いうところでも結構大切なのになってる そうですねはいそうですねセカンドハウス というコンセプトでもあるんですけども いろんな人々がですね集う場所っていうの ができればなという風に考えておりまして まそれの1つのまきっかけとかテーマって いうのが夢中になれることをま作るみたい なところをですねご提案していきたいなと 思っておりまして私は色々ま趣味多いん ですけどもな周りの友人とかと話してると 夢中になれるものとかまだ見つからないと かですねまこの先自分の人生何をして生き ていくのかみたいなところをま模索して いる人って非常に多いのかなという風な 課題感が個人的にも感じてましてまそう いったものをま本屋さんを中心にですね 発信していきたいなという風に考えており ましてでなかなか本だけだとですね夢中に 慣れるものって提案しづらいなっていうの があってなので我々もあの限界があります ので是非そのまいわゆるなんとかに夢中な 人とかままに夢中な人っていうのをですね 色々な繋がりを上層市内で作ってですね そういう人たちと一緒にコミュニティを 作ってお客様にこういうこと楽しいんだよ とかま建築って素敵だよねとか農業って 素敵だよねっていったところをステーク ホルダーの皆様と一緒に発信しているよう なエリアにしたいなという風に考えており ますはいうん本当にこういろんなことに こう夢中な人それぞれでなんかこうまたね こう繋がりができていってまたこう ちょっとイベントやろうかとかなんかそう いうことにもね繋がってくといね はいまイベントも現状だと今ちょっと オープンバタバタでできてないですけども はい今後はですねいろんなま出版様通じて 著さ様とか例えば漫画のち様を呼んでき たりとかでトークショやったりとかって いうのをあの先ほどあのホンダの ピラミッドの話もしましたけどもまそこは 実はあのそういったイベント会場っていう とこも考えておりましてまこういったはい トークイベントなんかもあの憧れの某監督 とかそういう方も是非あの呼んでみたいな という風に考えておりますね中川さん いかがですか今のお話を伺っていや僕は 漫画が好きなんでそさっきおっしゃってた 漫画の編集者さんとかが来てそれこそ作家 さんとかが来てそういうコミュニティが 集まれる場所があったらいいなと思いまし たありがとうございますなんか裏話とか そういうのがはいねちょうどあの今我々が 公開収録をしてるとこのちょうど後ろ側の ところがねたくさんの漫画ありましたね画 でしたねはいなんか中川さんこうなんか手 に取って見たりとか結構夢中こそ夢中な人 になってました自動書もすごく多かった ですけど漫画もすごい量ありましたねそう ですねあのエリアでは最大級とあの品に なってまして私もあの先ほど中川さん アテンドしてたんですけど急にバッてこう 漫画を見られてもう夢中だなってまさに 思ってました本当に近くにこれだけの量の 漫画がある本屋が欲しいなっていうなんか え羨まそましねちなみに今井さんは何に 夢中あ私はアウトドアが好きで特にあの 釣りが夢中でございまして最近あの船舶 免許もあのりましてですねあの休日は船を 自分で運転してあの東京湾に浮かんでます ねはいあそうですか全然見えないすごい スタイリッシュな方だからそうなんですよ ねまあのいわゆるあのシュトされてる感ね 最近はどんどん日焼けしちゃっ白かった です ねさああの店舗にはね本いん特がある こちらのブックスターインターチェンジ ですけれも西田福長はどのように感じられ てますかいや本当にこれまで上層師に なかった景色ができたなと思います昨日も プレイオップの時に中に入ってどういう ような感想があるかなっていうので ちょっと周りの人に聞いてたんですけど まさにその5年配の方がえこんなの上層師 なのていうような声もあったりまた子供が 昨日遊んでたってことなんですけどまた来 たいっていう声もですね聞こえたりしたん ですねだからこれまで何かのついでにに来 るってのはあったんですけどここを目的に 来るっていう素晴らしい場所がやっぱり できたな他にないようなとこはできたなっ てのは大変やっぱこれ上層師街づくりして いく中では大変やっぱ素晴らしいものが できたという風に思います本当にそうです ねどこに行ってもあるっていうものも大事 ですけれどもここにしかないものっていう のがこうやってできてでここ本当に上しっ てね地元の方が驚かれるくらい喜ん でらっしゃるいうのはすごく嬉しいですよ ね西福長今後アグリサイエンスバレー上層 どのようになっていってほしいというお 気持ちがありますか1つはですねこの農業 を中心とした街づくりですので今あのお 話しいただきました6産業化というものま これも全国で進め出したとこなんですけど もこの上層師のこのアグリサイエンス バレー上層が全国のモデルとなって他の 地域でも展開をしていっていただきたいっ てのが1つ期待することですしまたここを 目はいに上市に来ていただける方がこの点 だけではなくて上市に他にも神社格もあり ますしそれこそアウトドアに適した サイクリングロードだったりキャンプ場 だったり色々ありますそこをですねここを 拠点として市内を収よするような組みが できることによって地方創生のこれも全国 的な事例になるんじゃないかと思いますの でそれを上層モデルとして全額に展開して いくことをあの期待していますうん中川 さんはこう再開発とかづりとかう きたわけですけれも改めて今のお話を伺っ ていかがですか本当に難しいと思うんです よ僕も課題でやっていて人を呼んででそこ に人がついてもらうというか馴染みの場所 になってもらうっていうのはすごく難しい と思うんですけどなんかもう僕がもう今日 来た時点でまた来たいって思えてるから もうすごい成功したのかなって思います あと最後このアグリサイエンスバレーて いうのは日本語に直すとなんどういう意味 なんですかま農業で新しい街を作ってい くってもそういうことですそれをアグリ アグリサスバレていうんですかなるほどご ね農業のそのアグリカルチャーっていうの とまたサイエンスとっていうところていう ことですよねいろんな課題ももちろんあっ て喜びの声もあってっていうことです けれども三田部長1つまこうやって実績が できてで先ほどにした福市長のお話にあっ たようにこういうところを全国にこう展開 していけたらいいなっていうねお話もあり ましたけれも今後はどのように取り組みを 広げていかれるんですか実はですね戸田 建設この事業に関わったのが2014年 からですですから今で丸9年経ってるん ですが最初にアグニサエスバレーそして 農業の6時産業化っていうキーワードが ありましてそれを実践するためにはですね 戸田建設ま当然ゼネコンなので農業を知ら なかったっていうとこがありまして実は 2017年からですね自らイゴの栽培を 始めておりますで今回あのスタブストア 上層インターチェンジの中にもですねその イゴを使ったジェラードショップセダ バンダも出してるんですがそういう農業を 自らやることでいろんな課題とか新しい やり方ってのが見えてきたっていうのが1 つありますそれからSTBとは上層 インターチェンジもですね戸田建設 グループがCCC津谷さんの フランチャイズになって戸田建設グループ として運営するということでそういう商業 施設の運営という新たな取り組みを始めて おりますからま正直私もですですねえ 建設会社に入ってまさか一を作るとも思っ てませんでしたしえ本屋やるとも思って なかったんですがえこれを実践してみて みることでいろんなチャレンジができる 難しさもあるただこうやれば解決でき るっていうのも分かりましたのでえ是非 これを全国にえ展開していきたいなって いう風に思っております聞くところにより ますと今この事業ここまで実現してますの で全国から100を超える自治体さんです とかいろんな企業さんが必殺に来てると いうことを伺っておりますうんてことは それだけですねいろんな同じ悩みを抱えて いる方々が全国にいらっしゃるんだろう なっていうことを感じてますので是非この 事業の成功でですね培ったノウハウ等を ですね展開して全国各地で地域の方々と 連携して地方創生につなげていきたいそれ が今の思いです少子高齢化っていう問題が あってからそして農業っていうことがあっ てからっていことでしたけどやっぱりね どうしてもその東京に人口が一極集中し ちゃうっていうところもあってでもこの中 でま地方の方に移住っていうのもあった けれどもやっぱりこうインフラの整備とか ま暮らしやすさとかまそこに楽しさとか 利便性とかなんかそういったいろんな課題 がまだまだある中でこういった施設がある と本当にこうちょっと住んでみたいなって 思えるようなうんそんな気もしましたさあ ということでここでお時間が来てしまった ようなのでおさ方貴重なお話本当にどうも ありがとうございましたえこの時間の ゲストは上層師福祉長西田正斗さん ツタヤブックストア上層インターチェンジ 館長 そして田戦略事業部国内開発事業部地創部 部長さんでしたどうもありがとうござい ましたありがとうございまし たFM93am1242日本放送戸田 プレゼンツ中川大とのみなで地域の未来を [音楽] 考えよこの時間は5月27日曜日に茨城県 上層市にありますツヤブックストア上層 インターチェンジで行われた公開収録の 模様をお送りしてい ますお伝えしてきています通りこのツヤ ブックストア上層インターチェンジがあり ます産業団地アグリサイエンスバレー上層 は津やブックストアの他にも道の駅や食品 の物流冷蔵冷凍倉庫イゴ観光農園将来的に は温浴施設もできるなど色々と掛け合わせ て農業6次産業家として地域活性化を 目指す街づくりをしていこうという プロジェクトなのですがえここでは公開 収録の前に私新吾が取材してきた模様をお 送りしますまずはアグリサイエンスバレー 上層に企業として参画されています 株式会社種まき上層の前田涼と社長の インタビューをお聞きくださいえそれでは アグリサイエンスバレー上に企業として 参加されています株式会社谷の前田都長に 伺いますよろしくお願いしますよろしくお 願いします前田社長はこのアグリ サイエンスバレー上層でどういった事業を 展開されてるんでしょうかはいデジタル 技術を活用して日本で最大級のミニトマト の生産拠を経営しております日本で最大級 というとどのくらいになるんですかはい 敷地面積が約7ヘクタールでして東京 ドームが約4ですのでま東京ドームより 大きいそういった規模で経営させて いただいてますで栽培はされてたんですか いえ2019年にですね約3000平米の 小さな規模で同じ敷地の中でスタート いたしましてまいろんな品種を試して1番 いい品種を選んで規模を拡大して運営をし ておりますそうなんですねアグリ サイエンスバレー上層にこう三角を決め られたポイントっていうのはどういった とこだったんでしょうかま物を作って運ん で売るっていうシンプルなビジネスですの でマーケットえ首都圏までのアクセスの良 さっというところを評価いたしましてま それに加えましてあの上層師様ですとか 戸田建設様が強くバックアップして いただきましたのでその熱意に押されまし て決めさせていただきました改めてこう 参画されて良かった点というのはどういっ たところですかやはり地元の皆様に非常に 応援していただいてですねおかけ様で いろんなスーパー様とお取引いただけるよ になりましたのでその協力体制という ところが1番良かったと考えております さあ今後ですけれどもこちらでの事業展開 どのようにしていきたいとお考えでしょう かやっぱり地域にしっかりねざして長く 安定的に運営していくことが大事だと思っ てますので地域でしっかりて雇用を作って で安定的に物を作ってお客様に提供すると これを徹底してやっていきたいなと考えて ますありがとうございますえ株式会社種 上層の前田社長に伺いましたありがとう ございましたありがとうございましたこの ようにお店だけではなく大規模なミニ トマト栽培施設もあるのがアグリ サイエンスバレー上層なんですね拳王道の インターチェンジがすぐ近くにあるという 利点だけでなくデジタル技術も駆使した 進化した農業も行われているんですえさて 公開収録を行ったツヤブックストア上層 インターチェンジの中にはとっても 美味しいジェラートショップもありました さそのジェラートショップについては 先ほどもご登場いただいたこの方にお話を 伺いましたそれでは先ほどお話をいただき ました戸田建設の飯田町に伺うんです けれども実は津谷ブックストア上層の中に あるジェラート店の運営社長もされている ということで伺ってまいりましょう そういうことなんですね飯田さんはい戸田 建設としましては農業6次産業化を実現 するために2017年からイチゴの栽培を 始めておりますそのイゴを使った ジェラートショップがセダバンダですセダ バンダとねこれはローマ字で書いてあり ますけれどもどういう意味なんでしょうか 由来は中国の徒歩詩人の方の言葉ですが 多くの花が先起ってるそういう風景を表し たものですこのジェラート店の商品のの 特徴を教えてください戸田ノボで作った イチゴそれから地元の野菜フルーツこれら を使ってジェラートを作ってますおすすめ の味は何でしょうかはい戸田ノボのイチゴ を使ったイチゴミルクイチゴのソルベこれ がおすめとなっております戸田坊さんで 栽培されてるってことなんですけれども これはどうしてこれイゴだったんですか いろんな野菜果物がある中でやはりみんな が笑顔になるみんなが食べて美味しいと 思ってもらえるものを選んでそれがという ことになりました是非お店にいらっしゃる 方々へメッセージお願いしますイゴ始め 地元の食材を使ったおいしいジェラート 毎日一生懸命作って販売しております是非 上層にお越しの際にはお立ち寄りください 戸田房上層合同会社職務執行者の飯田正 さんにお話を伺いましたありがとうござい ましたありがとうございましたこちらの ジェラートは本番前に中川さんと一緒に 試食もしたんです日差しの強い日だったの で痛くて甘くてとってもおいしかったです さあアグリサイエンスバレー上層は見て 食べて体感できる施設もありますので是非 一度足を運んでみてくださいこの後は中川 大輔さんと一緒にエンディングですFM 93am1242日本放送戸田建設 プレゼンツ中川大輔としぼえのみんな みんなで地域の未来を [音楽] 考えよう田プレゼン 中川大とのみんなで地域の未来を 考えようこの時間は戸田建設がお送りし まし [音楽] た茨城県上市にあります津谷ブックストア 上層インターチェンジで行われました公開 収録の模様をお送りしてきました戸田設 プレゼンツ中川大とのみで地域の未来を 考えよう にエンディングの時間ですあっという間 でしたね早かったですね早かったですね なんか本当に夢のような青空の下本当に 子供の声を聞きつつラジオの公開収録が できるなんて夢のような時間でしたそう ですねあの聞いてくださっている方にもね この素敵な景色と空気がこうねラジオ通し て伝わればいいなと思いますし本当にあの 中川さんの建築学科視点で色々学ばせて いきますはいいやいやいやもう本当に なんかでもよりそれを詳しく3人に教えて いただいて僕も勉強になりましたねえ とても楽しかったですよねこの番組を聞い てアグリサイエンスバレー上層の スピリッツを感じたという方是非 ツタヤブックストア上層インターチェンジ に遊びに来ていただきたいと思います ツタヤブックスア上層インターチェンジは 東北道と常磐道の間にあります京王道上層 インターチェンジを降りてすぐのところに ありますさあさそれではここで中川さん からお知らせをぜひお願いしますはいあの メンズののの方もあの出演させて出演かな あの続モデルで出てますこの放送されてる 時には5はあの私服で30日のテーマを やっていて本当に私服で30日取ったので それ是非見てほしいですめっちゃ頑張り ましたもう絶対に見ないといけないですし 先ほどちょっと調べましたらはいあの ブックスター上さんにもちゃんとはいそう ですね [笑い] はいはい皆ごいきたいなとはい見て欲しい ですよろしくお願いしますはいさそして 番組からもお知らせです今回の放送内容は 日本放送ポッドキャストステーションでも 配信されます何度でも聞き直すことができ ますので是非チェックしてみていただき たいなと思いますねポドキャストもね色々 と聞かれるんですもんそうですねポッド キャストはあのいつでも何回でも聞けるん でねも何回でも聞いてくださいよろしくお 願いしますはいということでここまでの 相手はフリーアナウンサーのしぼ朋と俳優 の中川大輔でしたささよなら [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] お [音楽] MA [音楽] おお [音楽] お [音楽] [音楽] DETO [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] OO [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] O [音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] [音楽] T [音楽] おOG [音楽]

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