パリで陶芸技術を学び、現在は東京で、セラミックアーティストとして活動しているクヴァジエ彩のアトリエを訪問。
大学進学でパリに行き、ファッションやアートに関わる仕事もしていた経験を持つ彼女に、「なぜセラミックアーティストになったのか」や「インスピレーション源」などを、アトリエの紹介や代表作“PEARL”のお皿の制作に密着しながら聞いた。

AYA COURVOISIER
パリで陶芸を始め、2019年より東京で制作活動を開始。作品は都内のアトリエで行っており、すべて手作業で作られ、1つ1つ表情の違う作品を楽しめる。フラワーベースやプレートを中心に作品を制作している。
 
0:00 オープニング
0:24 クヴァジエ彩ってどんな人?
1:31 アトリエで作業を始めた経緯
2:22 アトリエツアー
4:07 インテリア紹介 ランプ
4:18 インテリア紹介 オブジェ
4:44 パールのお皿作り
8:03 息抜きスペース
8:31 インスピレーション源 1
子供の頃描いていた絵
9:26インスピレーション源 2
祖母のネックレス
9:50インスピレーション源 3
チュニジアで購入したお皿
10:26 今後挑戦したいこと
10:58 パリに戻ろうと思いますか?

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#アトリエツアー #セラミックアーティスト

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