【記憶用】祭 GALA 深澤辰哉ソロ曲「あの日の少年」

    ここまでがとかた雪をなくしかけたゴール の見えない 日々続いて焦るほど進めずにもがくほど からまりでも諦めることはそう選ばなかっ たんだちっぽけな自分を会見せ たらなんてうまくできなくても今は今だけ はこの瞬間を 生きよういつか光さすまで彼方へ放つま そり明日に焦れさ進め僕が心にいた方がえ 綺麗な子描けないだからこそ意味がある何 万回でも 挑めいめを開けない夜などないさフも痛み さえもいつの日 かかけがえない勲章に なる静寂の中に聞こえる の激しさ情熱の ともしびあの日の少年は少年のままじゃ なくその足で 立歩いて [音楽] いる何度も ゆらめいてた未来が手を広げて新たな世界 示すとこまでも超えられない壁など存在し ないだから恐れ捨て去り挑め挑めをいくら 失敗したてその数だけの挑戦やれるん だそう まだまだやれるだ

    4月、Snow Manの深澤辰哉くん、岩本照くん、宮舘涼太くんのメンバー3人によって行われた新公演「祭 GALA」で歌唱された深澤辰哉くんのソロ曲である、あの日の少年を記憶がまだ新鮮なうちに歌詞・メロディを記録しておきます!歌ってみた動画みたいになりました!💦恥ずかしいね❗️わら

    GALAの円盤化までに、推しのソロがどんな曲だったか覚えていられるようにアップしてるだけなので、歌下手くそ!とか絶対歌詞違うやろ!とかいろいろと思うところはあるかもしれませんがお許しを!!

    #深澤辰哉 #snowman

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