Kis-My-Ft2の千賀健永にフィギュア作りのことを聞いたら野望が凄すぎた

このジップあんじゃんはいこれって何これ 自分で作んの台湾とシンガポールと香港 へえいろんなところでそのまピンガ君を 知ってもらったりとかしてなんかま いろんな取り組みを今年来年からも始め ようっていうことで今動い てえ皆さんこんにちはえ銀河チャンネル ですさ本日のゲストはですね よろしくお願いしますお待たしましたお 願いしますお願いしますいや今日さ ちょっと線画にはいはいなんかあの キャラクター作りとかはいなんかそっち系 聞いてみたくてああ噂では聞いてんのよ はいなんか線画が色々やってるぞとなんか カイトがここにうん遊びに来た時になんか お話ししたみたいなお話は聞きましたあ そうそうそうあれキンプリの高橋かはい カトはいあなんかいいんでしょなんかよく させてもらってますへえ昔からはいそう ですね結構仲良くしてますあのドリーム ボーイでほう共演してからおうそこから常 にちょっとてこう連絡を取ったりする中で はあってでお互い共通点でこうダンスが 好きだったりとかアートが好きだったりと かっていう共通点もあったりしてはいおで 仲良くしたりいつの取りボえもうキブリが デビューする前ですねああ分かったあれか えっとだからメがやってた後たまちゃん たま森がやってたよねはいあの頃そうです そうですああそういうことかはいなるほど え時何キンプリでしたキンプリ出てました あそうなんだタが主演ででライバル役で僕 とあと元々中丸君の役だったところに宮が 入ってあそうなんだであの子供たちの役 あったじゃないあったねそこにキンプリが 入ってたんですなるほどはいそっかまだ ちっちゃい子だったからかそうですそう ですえてか戦が何ボックスやってたんだけ ボックスやってました悪役悪役やってまし たでも寝はいいやつでってやつだよねはい そうですであの2幕で死んでそこから すごくあの空時間が 長知ってる知ってるはいベッドのシを最後 にあそうですあれさあの役めっちゃ削られ ない身いやめちゃくちゃ削られますねでも 玉盛の大変さと比べたら全然だなってえ 玉盛もあれやったのじゃあ空中のなんか普 そうですそうですああそうなんやってまし たやってましたきつめちゃくちゃ大変そう でしたねいやほらあのさはい内容もさ結構 やっぱ叫ぶシーンとかさ泣くシーンとか 怒るシーン多いじゃんはいもめちゃくちゃ 大変だった印象あるもん確かにそうですね だからその年々若干ストーリーは変わり つつあっても筋は一緒じゃないですま基本 のね話はねうんだからなんかこう和解の シーンうんとかははなんか結構こう叫ん だりするシーンとかが多かったりとかそう だねあと俺重要なことに気づいたの言って いいはいマイクセットするの忘れてる わなんだっけ何の話てたっけあドリボか そうですねあそうそうです話はほぼ一緒だ けどはいまそそれえ何年やったのそれを うん何年 だでも5年あそんなやつたの結構長かった ですええちょっとちゃんとは覚えた5年 ぐらいかななかなかやってたねはいやらせ てもらいましたねなんか俺もなんか昔何年 か参加してで飛んで間いてなんか帝国劇場 の100周年だったかなのなんか年に1回 だけ参加したのようんそれそれしかやって ないけどなかなか大変だった印象あった からさまその後離れてからまどういうこと やってるのか知らなかったからうん5年 やってたんだ5年ましたそもそもさ線画 ってさお芝居系興味あるん苦手 ですえ興味はあるけどちょっと苦手みたい なはいなんかめっちゃ憧れはありますあ そうなんだ別出たくないとかってのは全く ないし全くないですで機械とかオファーが 来たら極力基本はやるみたいな基本はやる でなんかありがたいことにその1年に1回 ぐらいこう主演の連ドラとかおおなんか こうやらせてもらったりとかは最近はさせ てもらってるんですけどうんうんどういう 感じなの結構しんどい演技しますねも やっぱ大変なんだしんどい演技すんのいや なん かセリフが覚えられないですよねいや根本 的に じゃんえ覚えになんかいあ覚えるのが苦手 だなって感じなんだ覚えるの苦手ですね いや根本的になんでしょうねそれ何やっぱ さ他の人とさま比べようがないかもしん ないけどさなんか自分遅いかもなみたいな 感じなのはいちょっとこう気持ちでいくと なんかこうセリフとはちょっと違うこと 言っちゃったりとかはいはいはいはい なんかそういうことが多くてでなんかセリ 通りにこう言った方がいいチームとま ちょっとこう変えてもいいチームとかも いるじゃないですかまたまたまその僕が 一緒だったあのチームはまセリフ通りの方 がま良かったりもしたそれさ何厳密にはさ もうイゴイく変えないでねっていうチーム もうはい経験してやばいよねはいそこから なんかちょっと恐怖心がついちゃって わかるわかるそうなんかこういちご1 間違えないように言わなきゃっていうのが どっかにあるかもしれないすねそのドラマ が来るとプレッシャー段違いよねはい俺も なんかいやもう最近はお芝居仕事をやって ないんだけどさまあ行く分前はやってて はいはいでそん時に1回かな連ドラのある チームの監督さんだったのかなその監督 さんがやっぱこだわり派でうんうんうん そのセリフに関してもう絶対もう一文字も 変えちゃだめみたいなもし一文字でも 変わっちゃったんだったらもう取り直す みたいなもう本当怖いよね怖いすよねうん いやだからその方言とかを学んでその 例えば東京の方がこう関西人の役をやっ たりとかする人もいるじゃないですかああ いうの見てるとめちゃくちゃもう尊敬て いうかすごいなってすごいよねそこまで 役作りできたりとかあとま肉体したりする 人もいたりとかそこからこうマインドを 作っていくっていうのがやっぱこう尊敬し ますねうんうんああはて思いつつもでも 自分もじゃあ体重減らしてねとか言われて ももちろんやるしやりますやります もちろんおやらせていかなり前向きに 前向きにはこうやりたいっていう気持ちは あるんですけどなんかどうしてもなんか 自分はこうクリエイターの感覚というか はいなんかこう表現者よりも作る側 が強くてはいはい昔から昔からですねあ そうなんだはいなんかこう与えられたもの を表現するってよりもなんかこういう表現 をしたいっていうイメージを自分の中で こう考えちゃったりするう考えたいていう 欲がそれって何子供の頃からなんか捜索し てたとか絵会したとかそういうことなの そうですねやっぱ子供の頃から絵は好き でしたねあそうなんだその延長線延長戦 だったりとかあと幼稚園の時からダンスを ずっとうんいてあそうなんだそうですね そっからなんかずっとこうフリースタイル のダンスとかうんダンスバトルとかほうほ そういうの経験していくうちになんか自由 な表現うんうんみたいなものがこうすごく 周りに多かったなるほどもうそれが 当たり前つうかスタンダードな感じのもう 環境だったんだそうですね物の頃は多かっ たかもしれないですね高橋もでもなんか そんなこと言ってたわあ本当ですかああ 共通点だじゃああダンスえじゃあ芸能のま 事務所入る前からももちろんやってたして 感じそうですね へえそうなんだじゃそっちの話聞いてこう かなまお芝居はじゃそういう感じだはい なんかフィギュアとか作ってんでしょ フィギュア作ってますどういうこと元々 作りたかったのなんかこうまかなり複合的 に色々なんかこう重なって最終的にか フィギュアにこう行きついたんですけど へえなんか元々まアートをやろうって思っ たきっかけていうのはまちょっとん長く なるんですけど教えて教えてあの3分で はあ短 [笑い] か僕子供の頃からま絵を描くのは好きだっ たんですけどその絵を描くことが好きに なったきっかけがあってはいはいはいで うちの僕おばあちゃん子だったんですけど うん僕あのおばあちゃんが印刷会社を経営 しててあそうなんだはいでうちのおばあ ちゃんがあのま子供が3姉妹いたんです けどすごくわがままな3姉妹でうんへえ うちのおばあちゃんにあれ買ってこれ買っ てとかどこ行きたいとか言ってなんか すごくこうわがままを言うんですけどうん うんうちのおばあちゃんはこういいよいい よてすごく優しいおおばあちゃんだなんか そういうすごく温厚で優しいおばあちゃん が僕も大好きだったんですけどうんおばあ ちゃん子だったのねはいこなおばあちゃん が好きだったんですけどおばあちゃんが こうわがままを言ったりとか誰かにこうお 願いをしたりとかうんうんそういうところ をこう見たことがなかったしおばあちゃん にプレゼントをしてる誰かを見たことが なかったです1でもなかったんだ見た見た のはそうですだから子供ながらにそれが なんかちょっとこうなんかやだなと思って なんかこうプレゼントしたいと思っても何 でもない日に仕事してるおばあちゃんを 向い側からこう余ってる髪をうんってお ばあちゃんのこう仕事してる状態の絵を 描いたおおおおおでえごめん何歳の時それ が小学3年生とかですか小学生の話だ小学 生の話でその絵を仕事終わりにおばあ ちゃんにプレゼントとしたらうんもう とんでもない喜び方してええもなんか すっごい喜んでくれてうんでそれがすごい 嬉しかったんですよ僕はああなるほど こんな喜んでくれるんだみたいなうんで それが癖になっちゃってああなるほど喜び になったんだこっちもそうこっちも嬉しく てああ毎日渡すようになっちゃったんです それねおばあちゃんせ毎日待って テンションどんな感じでもおばあちゃんは 変わらないんですよ毎日毎回嬉しいんだ やっ同じ喜び方をしてくれるんですよのね 線画がだってくれるわけだもんねそうそし たらなんかばあちゃんのばあちゃん寝室に こう貼ってくれてたんですけど毎日増え てくもんだからどんどんあのなんかあの 呪いの部屋みたい なえそんな言った何日ざっくり何枚ぐらい 何渡したのそれいやもう数百枚とか毎日 だっ半年1年ぐらいじゃはい毎日ばあ ちゃんの家に行ってたし毎日帰ってたんで へえひたすら書いてひたすらプレゼントし たんだそうですだからばあちゃんの家 ずっと書いてたんですよへえそんな中僕は あの東京に状況してこの事務所に入ってで ま時が経ってデビューをしてそしたらなん かうちのおばあちゃんがま体調崩して色々 とま病気になったりしてうんアルツハマに なっちゃってうんでどんどんその家族の ことだったりとかを忘れてしまってきた中 でそのおばあちゃんも僕のことが1番好き で言ってくれてたしジフもしてたんですよ ねで最後まで僕のことは忘れないでいって くれたんですけどうんでもとうとま僕の ことも忘れてしま それがすごく悲しくてうんうんでおばあ ちゃんにプレゼントしたこう内とかを見せ てこれだよケトだよて言ってもうんうん みたいな全然こう思い出してくれなくて うんうんでCDとか見せても全然思い出し てくれないしうんえどうしようと思った時 にこうその時にあげたおばあちゃんの絵を 探して見つけてうんおばあちゃんにそれ 見せたらうんそのおばあちゃんの目から涙 がすごい出てきてえじゃちゃんと認識し たっていうかそうです伝わってるんだそう その後におばあちゃんは僕の名前を言って くれたんですよへえでまその後なくなっ ちゃったんですけどうちのおばあちゃんは うんうんなんかその時になんかこう人の 記憶に残るものを作りたいって思ったし ああなるほどもちろんそれはその エンターテイメントでも全然うんどういう 形でも良かったうんうんですけどなんか やっぱり僕はおばあちゃんの絵を毎日書き 続けてあ絵っていうものを通して [音楽] うんっそうかそういう体験をしちゃんなら ねそうですそれがちょっとコロナより ちょっと前ぐらいだあ言うても最近かはい だそれまではやっぱ趣味だったんですけど そこから本気で絵と向き合ってみようおお なるほどおいちょっと待ってくれちょっと 待ってくれえ泣きそうになるだろこっちも いやいやでもなんか僕これ本当に全く言わ ずにここまで来てうん本当の同期きっかけ はメディアとかに言ってなかったんだそう です最初の表参道の時も言ってなくておお 表さんドって何あ表さんとヒルズさんの 古典やらせてもあやってたよねはいもう 全然言ってなかったんですけどなんかその 自分の中でこうそれが当たり前に消化して たんでうんなるほどなるほどでもなんか こういうことて自分の中のなんかすごく 大事なシーンなんでおそうだよねあなんか 言うべきだなってなんかこううんなんか 言わない方がいいって自分の中で思ってた けどちょっと前からなんか言っていこうと 思っていやそうよいやなんかもうなんでも かんでもペラペラねいろんな全ての メディアに言う必要はないかもしんない けどさうなんかそうだよゼロに黙る必要は ないよねそうだからなんかこういうなんか 深掘りするような時とかなん聞かれたら 話そうと思っうんいやそれでもあれじゃ ないばあちゃん嬉しいんじゃないかそう ですねだからそのばあちゃんのフォルムと ばあちゃんで120kgあったんですよあ そうなんだほえそのばあちゃんのフォルム とかを若干こう僕のフィギュアにはお ちょっと再現してるあそうなんだばあ ちゃん要素ちょっと使ってみたりしてんだ はいそうなんです愛嬌だったりとか おおそういうのはちょっとばあちゃんの僕 のなんかこう僕から見たばあちゃんの印象 みたいなのはとこはいああそれ変な自然と 多分乗っちゃってるんだろうねいや意識的 にうんこうしようっっていうのもあるかも しんないけど無意識的にも色々そうやって 造形作る時にあると思乗っちゃうんだろう ねやっぱねるそうですへえあと最初粘土で こう作ったりしてたんで最初3dの技術も 僕なかったんでえそれさどうやって作るば 聞いていいもんなのそのフィギュアとかさ 普段どういう工程で作んの1番最初に作っ た時はそのなんとなくこう絵をまずまず絵 うん絵の正面横後ろっていうのを書いてで ま大体をまその後ま粘土とかで起こして へえでまそこからまプロとのこう話し合い とあともうちょっとこう猫背にしたいとか うんなんか微調整はプロの人性プロの人と 話し合いながらっていので最初の フィギュア作ってうんその後からはやっぱ 生活生産効率を上げたいていうのとあと データとして欲しかったんでうんうんあと 僕自身が作れるようになりたかったっての もあったのでうん3Dで作れるように技術 をこう磨きましたねへえそれこそブレン ダーっていうソフトとか分かりますかうん あごめんわかんないな3Dを作るソフトな んですけどあそうなんだそのブレンダーっ ていうソフトでまある程度こう造形はそれ はだからパソコンとか画面上で粘土のよう にこう立体なものが作れるってことそう です最初こう球体とかそういう状態から うんこう鼻を作ったりとか耳をこうやって 出したりとか胴体を作ったりとかうんそっ かそれでちゃんとデータが手元にあるん だったらばもしグッズにしたいとか いっぱい作りたいみたいななってもその データを渡せば同じものが作ってもらえる とはいうでそれをま手だったら手胴体だっ たら胴体顔だったら顔花だったら花って いうことを別々のパーツうんで分けていっ てうん3dプリンターでそる別々で起こし てで後でこうくっつけていうんああそうか 1体まるまるドンてできるわけじゃないん だそうですねあの綺麗に作るためには別々 で作った方が綺麗に作れますねへえ クオリティも上がるし溝がちゃんとできる のでああなるほどなるほどへえ結局 フィギュアを作るのってうんチームを 揃えることがすごく難しいんですよへそう なんだ要は3Dを作るチームとかっていう のってうんうんじゃ誰かに頼もうって思っ てもうんあんまり世の中でその3Dを 作れる人っての少ないそうかまずそこで 限られてるしそうあとこう絵をかけたとし てもいそのその絵が3Dになった時に自分 のイメージと一致するかどうかってわかん ないじゃないですかなるほどだからまず 自分が3Dを触れないといけないって3D が完全にできる人と自分がなんとなくその 3Dを触れるうんでここが意思疎通でき ないとだめだまずうんそうかそうだよね だってフィギュアとかさフォルムってさ なんかここ2mm違うけどだいぶ印象変 あるみたいな世界じゃん多分はいじゃ スタッフさんはもう集まってんのもう チームもありますギアのチームでこの人が 要は3dの工場だったりとかと交渉したり とか説明する時にうんフォルムとかはま 大体そのデータでできてるんでそのまま できるんですけど色付けとかになった時に ま僕が書いた絵の絵と全く同じ色を使って くださいってなったとしてもその色付けと かって職人さんが色を混ぜて作るのでへえ その人のセンスだったりするんですよああ そっか微妙にまた変わってきちゃうんだ それそうですだからこの職人さんのセンス がいい人を探さなきゃいけないですまた めちゃめちゃ大変だねそうですだからこの チームが全員揃って 始めて自分の納得できるフィギュアが完成 するうんそれはじゃあ何そのスタッフさん は線画的にはもう満足のメンツがこう揃っ てくれたわけまもうちょとって感じあそう なんだま今でも全然満足してますけど まだまだもっとクオリティ上げれたらいい なっていうですね要はコスト面と クオリティ面うんうんが局極限にやっぱ コストを低くしてクオリティを上げたい そうだねので今はやっぱコストを少し上げ ないとクオリティを高く担保できない状態 なるほどもっと絞りたいよねそうです ああこれってさ何げま野望というか今後 どういうもの描いてんのそのフィギュアを 今そういう状況じゃんうんもいろんな国で このキャラクターを走らせたいとかなんか そういうのあんのそうです今もう先月とか は3か3カ国ぐらいこうアジアとか回って たりあ聞いたわそれもしてて台湾とか台湾 とシンガポールと香港へえいろんなところ でそのまピンガ君を知ってもらったりとか してまいろんなギャラリーと今交渉はして たりしてなんかまいろんな取り組みを今年 来年からもう今始めようっていうことで今 動いてますあそうなんだじゃ今年来年は そうだとしてじゃあ5年後10年後の なんかはあるのま自分の中では本当に フィギュアアートの中の頂点というか高 位置は目指そうっていう本気で思って めちゃめちゃ楽しいねそれはいえ俺勉強 不足であれ申し訳ないんだけどフィギュア 界のさそういう何有名どことかさやっぱ 色々あるわけキャラなのかカウズとかうん は有名なカちょっと調べとくもあの頭に こう骨がああはいはい分かるわかるで目が バってんのはいあのフィギュアとかま世界 的に今有名で影響力がすごく高いこれって 何なんかその国によってさやっぱ発展し てるとことかあるわけ日本もやっぱ フィギュアは強いわけえっと僕なんか1番 広めたいのが日本の技術の高さなんですよ うんほうんやっぱりその日本の技術って なんかやっぱすごくこう なん職人さんがすごく繊細だしその色色の 作り方とかがすごく綺麗あそうなんだやっ だから海外で作るよりも日本で作った方が めちゃくちゃクオリティは高いへえなんか そんな印象はなざっくりあったけどやっぱ そうなんだあ全然違いますねもう実際に 海外でも作ってるし僕は日本でも作ってる しいろんな国で作って思うのはやっぱ日本 の技術ってめちゃくちゃ高いんだなって思 はあそうなんだ3dの3Dプリンターって いうのは世界どこで作っても同じなんです けどそこから削ってで色を乗っけてで最終 的にできたものっていうのが全く仕上がり が違いますえそれってやっぱどうしてもさ 大量生産にしてもさ1個作るにしてもさ そのまテクノロジーまその3dプリンター は使ったとしてもでもやっぱり最後は人の 手なのそうですねあの今機械で言うと 例えばその水圧転写っていううん水圧あ水 の圧力での転写そうですうんそういう色の け方があるんですけどそれはま コンピューターでうんまその3Dでできて きたパーツとかを水圧でバーってこうあの 色を入れてうんでま乾かしてでうんま フィギュア完成みたいなうんまそういう色 のけ方もあるんですけどあとあれだな ちょっとあれだフィギュア持ってきてくれ たんでしょけどあそうですねぜひ見して 欲しいんですけどさっきのフィギュアの データとかも見かそ3dのデータとか見 たいどんな感じなんか僕はあのプロ クリエイトっていううんソフトで作ってる んですけどなんかフィギュアのデータを 作るとこんな感じになりますっていうのが あすげえわこれがまフィンガ君のデータで おもろい意味ではいわすげえこれ触って いいの大丈夫ですうわ面白ちゃんとあれ自 するようにとかもやっぱ考えなきゃいけ ないでしょそうですねいやすごいなでもさ これ靴の部分とかさ結構細かいじゃん細部 これもだって自分ではいこねこね作った わけでしょそうですすげえなうわえこう いうさ細かい話だけどこのジップあん じゃんはいこれって何これをど自分で作ん の作りますえやばめちゃくちゃ時間があん のこれめちゃくちゃ時間かかりますこれ何 フィンガ君フィンガーフィンガーと線画君 かけたってことそうですああうちのバー ちゃんが120kmあるんで こそういうことねはいうわすげえなで僕靴 も作るんですよあそうなのスニーカーって ことそうですへえあだからこれスニーカー もこだわってんだそうですこれって何 じゃあもういっぱい作ってるって言った じゃんはいフィンガ君はフィンガ君なんだ そのフィンガ君で何種類も作ったてこと そうですねフィンガ君以外のキャラクター もいますしへえここもちょっと23種類 例えばこいつはりュりっていうりゅりあの もすげえ人差しあ指差しみたいなおお 可愛いそうあこ口になてんだちょっとワ っぽいなそうなんですよ ふーんえこれ何販売してないのしてない です販売しないのなんか僕全然なんかこう お金にしたいってのは今んとこまだなくて うんでも世の中にこう度が高高くなれば なるほどカチっと落ちるなってなるなんか こう不急度は抑えつつアート会でどんどん こう広げていけたらなっていうそうかもう 目標がそこだからかはいだから全然こう なんファンの皆さんには見て楽しんでもら うっていうのはもちろんですけど フィギュアをじゃあ買ってもらうっていう ところに関してはもう本当にアートの世界 でちゃんと戦っていきたいなうんおじゃあ そこにこだわりはないけど絶対出したくな いっていうことでもないって感じだよね そうですだからあのいつかは絶対出すん ですけどあだからそ日本じゃないすね多分 すげえないや確かにこれ思った時すげえ 重いなと思ったじゃ重さも1つのこだわり なわけだなそうですねま軽い方が持ち運び も便利だしいいんですけど うんいやだ からって感じよねもしそれで本当うまく いってさらにねうん次の世代じゃないけど ま今まだキッズまそのチビッコジュニアの 達なんかもうんもしかしたらね先輩戦がが あやってくから自分もやりたいみたいな人 が出てくるかもしんないうんそれすご 嬉しい

KAT-TUN中丸はキスマイの千賀にキャラクターの生み出し方の極意を聞く。千賀の付けているブリンブリンのアクセサリー類に中丸は目を奪われながらも、専門的な話を興味深く聞く。次回の後編では噂のフィギュアが登場するが、その素材に中丸はひっくり返ることになる。

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21件のコメント

  1. 中丸くん、千賀くんとお話してくださり、ありがとうございます✨

    中丸くんの問い掛ける視点がクリエイティブだなぁと関心していました。
    千ちゃんも着飾る様子もなくアーティストとしてのありのままの話しを聞くことができて新鮮でした。
    次回も楽しみにしています!

  2. 千ちゃんを呼んでくれてありがとうございます。
    お祖母様のお話はキスマイ担なら知っている話しですが、他担さんも聞いてくれたら嬉しいです。

  3. 「キスマイの美容の子」みたいに、グループにいるとその中でのイメージがつきやすいけど、こうやって個人にフォーカスしてくれると、より深く知れて見終わる頃にはより好きになってるし、本当にありがたすぎる場だ😭中丸くんありがとう!!!!!

  4. 千賀くんの落ち着いた話し方、めちゃくちゃ良い。
    てか、この事務所まじでいろんな人いて楽しい。

    かなり長くなるんですけど〜。
    教えて教えて!…3分で。
    みじかっ!

    このやり取り好きw
    こういうのってどうやったら出来るようになるの…。

  5. 中丸くん千賀くんとコラボありがとうございます!今後ともどうぞよろしくお願い致します🤲どうぞ!

  6. 世間では"おまうる""サイコパス""美容ヲタク"などのイメージが強い千賀くんですが、、、明確な自分の夢や思いを語ってる千ちゃんはとてもかっこいい😎本気でアートに取り組んでる姿素敵です👏

  7. アート頑張るきっかけからクリエイティブやテクニックの話まで、深く聴く中丸くんと分かりやすく話してくれる千賀くん、ステキな時間をありがとう!

  8. 千賀くんのお話じっくり聞けて嬉しいです!
    多才な千賀くんは自慢の推しです!!!
    中丸くん素敵な機会をありがとうございました!

  9. ここまで真面目に掘り下げた話を聞けて嬉しい。中丸くんほんっとうに聞き上手。

  10. 千賀くんのことほとんど知らないんですが、動画で伝わるものがたくさんありました。同じ事務所の方でも本当に皆さんいろんなことをされてますね!

  11. 本来の千ちゃんの姿が詰まってますね🩵✨️
    千賀健永を知らない人にもこの動画を見てすこしでも彼の姿を知って貰えたら嬉しいです🥰💞

    中丸くん素敵な企画をありがとうございます🙇🏻‍♀️

  12. おふたりの声のトーンや内容が聞き心地良くて見入っちゃいました😊中丸くん聞き上手🎉

  13. 千ちゃんにあたたかいコメントたくさんいただいて、本当にうれしく思います。
    中丸くんありがとうございます😊
    少クラで司会をされてた頃のことを思い出しながら観てました。
    聞き上手!二人の会話は心地よかったです。

  14. 千賀くんのおばあちゃんのお話し
    凄くよかったです
    千賀くんの事あまり知らなかったのですがとても素敵ですね✨
    絵と向き合うきっかけ
    この銀河ちゃんねるで話せてよかったですね✨

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