経済同友会・新浪剛史代表幹事「政府は省人化への思い切った投資減税すべき」
はいだきなんか将軍がおすすめですか映 そうそうそうあれね細かいところまで ちゃんと描写できてていいなと思って あの喋ってる内容日本人でも難しいのに どうやって理解すんのかなってでもそれを 感覚的にうんいやなんかすごいいいなって 感じた方々がいるってのはうんその日本の 文化のわかんないけどなんか素晴らしい なってあたりを理解して理解したいなって 気持ちなんじゃないかなと思いますあま 消費は決してね力強いってことがなくて これは実質賃金がマイナスがま2324 ヶ月ですか り6%を消費が弱いのはの先行きを心配し なきゃいけないねってまこういう意味で 申し上げたんですけどもあのそれじゃあ 去年昨年とかね今までの貴重に比べたら どうかつた貴重としては良くなってんです ようんま全般的に器用部門はいいと個人 消費のこの個人のところがねあのあんまり さえないなと思ってこれがすごく気になり ますよね将来にして不安うんは変わってな てことですですから景気がいいから大丈夫 と思ってはいけないって意味で申し上げた んですねうん将来不安っていうのはまず 障害年収が増えるかどうか疑問といううん はいそれと社会保障が本当に大丈夫っって この2つから来てんですねうんだからこの 2つに対する問題解決がされてないといけ ないわけでまそういった意味でうんえ障害 年収を上げるっていいうことでままずはあ 賃金上がってくとしかし継続的に上がって いくって信じてないんですねはいそれと もう1つは社会保障はこれ持たないぞって 将来本当に自分の年金もらえんのもらえる と思ってないいわゆる医療介護大丈夫 っってこう思ってるわけですねうんうんだ この大丈夫クエスチョンってのがですね ものすごくそのまだあ今後景気がですね 本当に良くなくてくぞって実感持ってない まこういうことだと思うますうんはい いわゆる大企業のそのそれも重厚調が ちょだいこれは多分いいと数値的にねでも 私はやっぱここでえあの手を緩めていかん とうん賃金が向上的に上がってくため そしてまた最低賃金もしっかり上げてく中 所の方々もおちゃんと賃金がこう上げ られるようにしてくこれちゃんとあのまず 脇を分けずにしっかりやってくことだとこ 思うんですねまずこれを出した時は大反対 でしたそれはなぜですかえばらまいても 将来に向けてずっとあのいわゆる障害年子 が上るってものではないんで仕組みじゃ ないんですよねこれはねうんうんだから 基本的には反対なんですうんただ今今 考えると縁がここまで安くなっちゃって みんなの生活が厳しいからそういった意味 でま結果的にはあのまババだったんだけど ま三角程度かなってイメージなんですよだ からいやいや今となって必要に迫られて るっていうところでうんえあるわけでただ これを考える上でうんじゃここへ出すなら 財源として何か削るっていうこういうな ことやなきゃいけないでうん改革を ちゃんとやんないとだめだよねってしかし ここは今実質賃金をプラスにするってこが 今必要に迫られてるからあ結果的にはこれ をやることはまあのバツと丸のちょうど 三角のとこになったなとでも基本的な考え 方はバツですよねええそうですね知的にだ からここで実質賃金がプラスになるように ね是非そういうタイミングを作るだとする と意味があったと思うんですはいはいで これでボーナスも67が出てくるで賃上げ の部分がここに出てくる中さんもここでね 賃上げのところの効果が出てくるそういっ た意味で実質賃金がプラスになる新たな 時代で初めてえインフレを追い越した賃金 ということでうんま非常に意味があること でこれを継続的にねこれが実現していく ことがあの先ほどのま将来の自分の賃金 どうかなっていう時にプラスファクターに なってくしまそして来年も期待できるかも しれないっていうねやっぱり増えて少し 使えるようになった時にそのお客さん達て いうかみんな消費者の皆さんは良かった ねって思うわけでまその実感をこれからね 味わってもらうってことだと思うそのため には良かったかなてことですよねそうなる といいなって思ってんですけどもままず 賃金があの上げられない企業は相当厳しい な人があ必要じゃなくて移動によって職を 得ることができるんであれば新陳代謝は あの私はゼトすべきだとはいでも今見て ますとねあの倒産も増えてんですねでも この倒産が増えてんのは決してその悪い ことではなくてやはりあのそのおられる 方々が行く先が今あるとまいわゆる倒産が 増えてもですねはいあの質業率が増えてる わけじゃないまそういった意味で受け皿が あるということ経営がしっかりできる ところデジタルとかITってものを活用し てえそして生産性を上げて賃金も上げて くってところへこう人が事業を拡大するで 人が欲しいってとこううん集まってくと うんまいわゆるモデレートなインフレの時 のあるある姿だと今の失業率はもう ほとんど その完全雇用に近いということをねえ考え ていいんじゃないかなとそういうこの危険 信号はしばらく出ないんだろうなとまそう いった意味では残念ながらあ人が集められ ないところこれはまあ倒産していくうんま いわゆる経営力の差が出て2極化するのは まその通りだろうなとうんうんしかしそれ が社会の問題になるかってとそうじゃなく て権力にあるところへ人が集まることに よって問題解決に向かってくそういう社会 であるしまたそれぐらい人が足りないま いうことなのかな789ってこの間は実質 義がプラスになってくんじゃないかなと いう風に思いますけどもまこれ以上円安に 急に行くこともそうないだろうなと思い ますんでうんまアメリカのフェッドもうん え今のところその金利を上げるってことに はならんだろうなとうんむしろ9月ぐらい にひょっとして下げなきゃいかんかなとで 日本もえこの状況を見るとえやはりあの インフレになってきてることはもう間違い ないわけでまそう意味じゃ両方が動くと いわゆるう果て果てしなく円安になって ことは中期的にはないんですよねま一時的 にあったしてもだ私はこれでまほぼこの 678っていうこの中で9とうんこの中で 縁による影響というのはあの縮されていく とうんの中で実施賃金がプラスということ へこう繋がってくんじゃないかなと思うん ですよねまあ今の円安がコストプッシュに なってのは間違いないわけでまコスト プッシュであるということはあのそれにま あのオマール賃金上がって初めてえ インフレはいいインフレでですから賃金が こうもっと上がってくるようになってか ないといけないわけでまそれが本当に 678の中で起こってくるとまつまり 上がったことを結果としてはいま皆さんが あ実質賃プラスになったねっていう風に 味わえるかどうかまそのそういう状況に なってくんだと思ってんですけどもまああ その中でえ少し当然円安が修正されたと仮 に5円10円修正されたすると来年の企業 収益がどうなるかなってことが皆さんね今 も言われてるわけです少し弱含みだねと ここにまたね心配が及んでくるわけでそう するとやはりこれから我々経がやってうん なきゃいけないのはうんやりCPIつまり 消費者物価は上がるんだとかなる賃金は はいこういう通年をどう作っていかれるか なってうんうんまあだからそういう意味 じゃ去年はあの過去最高の収益とか皆さん ねあのあるわけですがまその多くが円安の とこあんですね円安が少し修正されても 収益上げられるそのそれはイコール生産性 なわけではいそこを目指していかなきゃ いけないわけでうんうんまあこの来年って いうのはもし145000とか150円と か5円でも下がってくればその分収益をが 間違いなく海外で稼いてる機業がすごく 多いんでまマイナスになるそう現役になっ てもCPIベースでね約3%約3%上げて 初めて生活は維持できるわけだからそこを ちゃんとま大企業中心にそういうことが できるかとはいこいうことが試されてくる だからそういっためでは来年が1番試さ れる時になってうんで各社考えなきゃいけ ないのは社員のことを考えたらやっぱり CPIを必ずあげるその分またあのコスト として負担 をお願いするようなそういうせいわゆる 循環を作ってくとまだからこれが物価と 賃金のま公循環ってわけですよねこれが 試されるのがあ24年をついて25年この あの1月2月3月にここにどういう 議論になってくかそしてその議論を しっかりと社会通念として消費者物価は あげようよらベースアップとして考え なきゃいけないんだってこういう世論を 作ってくのはこれからだと思うんですね 切磋琢磨してそんな中でえダイナミズムを 作ってくためにはえ国内における収益力を もっと高めるように企業は努力していく 海外でやっぱ儲けなきゃいけないんですね これだから中小企業も海外で設けられる ようなそういう企業うんえ1990年の 前半からですねずっと1位だったものが ここまでえ集落してしまったってのはそう いった意味でGDPが落ちてくのはあそれ は競争力潜在成長力が低いということから してま当たり前のことなんですがそこを ちゃんと出してくためにはまず労働力を 上げなきゃいけないですねそして イノベーションしてくっていう誰もがもう 変わったんだと思い込むことが社会で必要 そのために賃上がってくってことはすごく 意味が つまりデフレではないみんなもうインフレ なんだとでどう考えたって賃金はですね 上がら得ないんですよはいもう足りなくて たまんないんでで年と共に段階の世代の 方々がま元気な方が75歳で働いてとして ももう働かなくなるんですねうんそと 足し算引き算やったって必ず足りないん ですよはいそ大量に海外から入って いただけますかとそれもなかなか今の状況 だと韓国台湾との競争いずれ中国との競争 これ考えるとえますます人が足りないそう するとえ昨日もですねうちのあの関連会社 で飲食をやってる方々の社長集めてねま 今日のためにヒアリングしたんですねはい はいすごい賃金上がってんですよねあのね 東京でね中には2000円とか夜はね 2500円とかねとんでもなくびっっくり するぐらいでそして熊本のあのtsmcの あるところは3000印象業とねこういう ですから最低賃金の議論っても現実まりし ちゃってるわけですよね1000円とええ もうもう1080じゃなくて実際には 1500円とかねいわゆるあの飲食のとこ 行っちゃってるわけですよねうんだから こういうようなことが続いてくってことは やはり手取りも増えてきてるからはいそう 意味じゃあの日本の経済というのは あの非常に可能性はあるわけですね賃金が 継続的に上がっていくそして最低賃金が どんどん上がってくとはいはいこういう ことがあの予想できるようになってくると 雰囲気は変わってくるGDPって意味でも うん再投資しようかな今までお金をねえ 企業に言っても国内なんかよりも海外で あったの国内にDXやって人手不足の ところのロボットをどんどんどんどん作る のに投資しようかなとかいろんな気運がれ てくる必要はあの初めの母ですからうん これが日本で今起こりつつあるだから国内 に投資をするってこがねうんはいあの徐々 にそして100兆円ぐらい溜まってんです よね投資したいってうんうんまだまだじゃ その投資欲があるんですこれはあできない のがね人手不足なんですよはい計画よりも 資材が上がっちゃってるとはいはいで トラックの運転士さんも働方改革で足り ないとうんいうことで先ほどのその成長を するためにロードインプットが必要な ロードインプットが足りないんですよね そのために何をやるかってことをやると 100兆円が生きてくるわけですねはい うんそとま周りが賃金上がってくればえ 100兆円で今までプランしたものが 110兆10かかるかもしれないですね あのいわゆる次第があって人件費あはい それでもペイするように周りが上がって くれば循環がね高循環になってくばいいん ですけどもただなんせ人手不足でこれあの 施工できないとうんうんまこういうことを 考えるとまエッセンシャルワーカーを いかに確保するかとうんいうことこれは 外国の人材もそうなんですけど エッセンシャルワーカーに変わるロボット をもっともっと使うとかこういうような ことをもあの積極的に例えば投資減税を 思いっきりそういう分野やるとかでこう いう税に関してはうんうんやるべきだと 財政あの出動するわけですよねでもその分 景気が良くなれば税収で帰ってきますから だから何でもかんでも減らせなくてやん なきゃいけないとこは財政やって減税だと かいうことで早くそのやってもらうような ことをねえでロボティックスをどんどん 作ればその分ある意味の雇用もできるし ただその工場を作るためにあの今おられる 方々にエッセンシャルワークをやって もらうにはどうしたらいいかとうんこの時 に今おられる方々またそうじゃない方々も エッセンシャルワーキングをやろうって方 へ行くためには相当エッセンシャル ワーカーの給料上げなきゃいけないです うんうんまあ極端と5割上げるとかい エッセンシャルワーカーに対する給与待遇 これを思いっきりね見直すことが必要だな とこう思うんですね日本の企業は今あの 投資しようとしてるんですただし施行あの その実行できないうんこの問題点の解決を 早くすることだと思うんですけどもね フォーカスしなきゃいけないのはあの国会 部の仕方はいで政権がまあ1.4年に1回 ねえ衆議員参議合わせてえ選挙をやってる と目の前の事象を解決するためにばらまく んですよねうんえ昭和の時に人構造そして え高度成長って中で作られた今の社会保障 のもそれが令和ってのは間違いなく人工源 そして低成長高齢化それに合わせた社会 保障にしなきゃいけない分かってるのに できないんですだ日本の場合の政治もそう だけども政治がま経済にはつがってるわけ で国会がですねもっと真理議論をする場 なんなきゃいけないとうん国会がですねえ 投資討論やったりえ閣僚討論やったりうん あの国民の関心を集める場じゃなきゃいけ ないうんだって選挙やったって投票率は 低いそれだと政人関心がますますなくなれ ばそりあの付託されない方々が出てっ ちゃうわけですよ本当の意でうんうんうん ましないっていう意思を取ったからそれも 民主主義だと言えばそうなんだけど民主 主義の対価が今起こってるわけですよね それを直すためには国会においてちゃんと した党首が集まって日本の将来どうすべき だと今そういう議論を全くないんですよね ワクワクしないですよねでやっぱりいい 意味でドラマ化しないといけないもういい 言い合いをどんどんやってうんそしてその 時に重要なのはえ現政権辛いけどもデータ を出すことなんですデータを出せば必ず 批判されるんですはいうんだけど野党は それに対して必ず対案を持ってね議論を するとうんいや今のデータ出せやねそれは なんでこんな無駄遣いしてるって言われる んですよですからいやそうじゃなくて歳出 改革をやるということでルールを決めてえ 与党が出したデータに関してえその おかしいということはいいんだけども対案 で何をやったら本当にうまくいくかって ことがあ野党側が言えるというこういう いわゆる国会の場がおもろいぞとはいなれ ば選挙に行くようになるわけですねだから 国会改革っっていうのがすごく重要で今の 金の問題じゃなくて国会どを改革してえ あのと長頭派でこの国のことを考える とりわけ今よりも次の次の世代ぐらいの人 たちが本当にこれでいいと思ってないわけ ですよどの党もはいこういった場を作って 国会で今法律を変えなくてもやれることは いくらでもんですね時間がないんですよね うんだから時間がない中でやれることは そのお互いの示し合わせでえやっぱり投手 そしてえあの閣僚そして副大臣がしっかり と答弁もやってくとそしてえ閣僚も総理も 海外には出れるとうんダボス会議なんかも 出てってワンワやったらいいんですよ世界 に対してねそれやってくれることが国益に なるわけで国家の問題を解決できる仕組み を作ってくとそこへこう変えてくことが今 必要とされてるかなと思いますな1.4年 に云々であればこういうこと言ってく財界 に変わってかなきゃいけないあるいじゃ あの周りから評価される財界たる財界に なりたいとそのためには社会通念を変えて いきたいこれをみんなで是非やりたいこれ 財界一生懸命みんなやってんですねうんど いう会だ経団連だなんて言ってんじゃなく てえ1つのボイスになってんですねえ今 までえ非常に評価の低かった我々え経済会 というのがね日本のために動く時が来てる とそれはあの正直自分の会社でもできるか あのCPIの分を上げてくというのは できるかってまだまだ自信のないとこです けどやんなきゃいけないってそれをどう やってくかなもう予算的には必ずそれを 組み込んでいくんだとそれが社会にとって いいことで回り回って自分の会社も良く なるんですよねこういうその社会通念えを 経済回とでしてえこう組み込んでくそう いうことがこれから必要でそしてやはり 経済会というものが尊敬される存在になっ てきたいまこう思うわけです
経済同友会の新浪剛史代表幹事は31日までに産経新聞の単独インタビューに応じ、持続的な賃上げの実現には「海外で稼ぐ企業が円安が修正されても収益が上がるよう、生産性を高める」ことが不可欠だとの認識を示した。慢性的な人手不足の早期解消に向けて「政府は省人化への思い切った投資減税など財政出動をすべきだ」とも語った。主なやりとりは次の通り。(経済部長 小川真由美)

3件のコメント
政府は、雇用確保を最大の目的とすべきであり、税金を人件費の削減に使うべきではありません。
パワハラで有名になった人が何を言ってるんだか😂
新浪くん何処の国の方? 今だけ・金だけ・自分だけ 情けない限り。