【独占】杉野遥亮&山村隆太(flumpool) “兄弟”対談 <映画『風の奏の君へ』公開記念>
この距離感不思議ですねそうもう見てる人 はどう思ってんのかわかんないけどね2人 でしめちゃくちゃ近いですす君がある時 監督とやさんと俺プロデューサーさんを 呼び出してうんあの呼び出してここの セリフがあの好きですって言えないこう いう言葉は出ないみたいなことで ものすごく演じることに対する熱量みたい なの は本当に勉強になったから 私は青とか やわか彼女が愛したのは 兄貴追い返したわざわざ兄貴とったんじゃ ねえん かいい香り私一生忘れ ない映画風の奏での 君お茶の名産地である岡山県を舞に 兄弟がすラマを描いた ラブストーリーさんが茶の ロックバングランプールの ボーカルさんじますい まそんな時に本当にこの綺麗な風景そして 優しい人の思いがですねあの皆さんの背中 をそっと押してくれると思いますぜひえ 堪能していただければと思いますごめん 映画の見所は杉野さん山村さんが演じる 茶屋の兄弟の元に突然現れた松下さん 演じるピアニストのさかを巡る微妙な三角 関係さんとはうだろあのほとんど現場でお 話ししてないんですよでなんか役のことは 結構話したりはした時もありましたけど なんかその距離感が結果的になんか映画に いい感じに反映されてるのかななんて思い ながら僕は結構仲良くなりたかったんです けどあんま仲良くなりすぎと多分その役に 役柄的に響いてくるからわざとねそうして たってことですかわざとだと僕は今でも 信じてるんですけどどうなんですかそこは 2ぶりにって そんなに距離を縮でないでちょっとめない でいいや別にそんなこと僕あんまりその なんか言い方おかしいかもしれないけど 意識してなかったというかそのなんという か山村さんのこと そんなそう意味じゃなく撮影中はわざと 距離を取っていた 兄弟杉さんと山村 企画まやっぱりそう人のこと好きなんです けど人のこと嫌いなんです よこの距離感不思議ですねそうもう見てる 人はどう思ってんのかわかんないけどね 2人でしよめちゃくちゃ近いですねあの 思った以上に近いんでね今回その お兄ちゃんまお互いこう中がおる役やった けどさ逆にその中のいい人ってどういう人 になの多分結構正反対の役やったよね今回 のそうですね僕はそうだな 自分持ってる人とか不合そうな人の方が なんか余計なこと喋らない人とか人の意見 を自分の意見のように言う人よりも自分の 意見を喋ってる人の方がやっぱりなんか その人と話してる感じはしますよねうん うんうん確かに俺はなんやろうなま メンバーがまさにもう35年近く一緒に すごいですよねそうやもう家族より一緒に そえ30年間一緒にいるんですかそうそう もう幼馴染み幼馴染みそうそうそうあそう なのかなんかこうベタベタしない距離感の かな うん映画では無気力な老人生の弟け杉野 さん夢に挫折し家業の茶屋を継いだ兄準夜 を山村さんが演じました が等身台の自分は仕事は好きです か好きかって言われるとかないどこの きっかけなんですかそのエジタいやだって そもそも入ったのも大学の時に えっとほらこういうの書くじゃないですか エントリーシートみたいな就職のねああ いうのめんどくさくて書きたくないとか うんうんあ就活すんのが嫌だとかあとは もちろん右派な気持ちとかそういうことで やっぱりスタートしてたからへえあんまり すごいこう自分がすごいこの仕事をやり たくて始めたかって言われるとちょっと わかんないですへえでも俺あの映画のさ あのす君がある時監督とやさんと俺 プロデューサーさんを呼び出してうんあの 呼び出して呼び出してっていうと言い方 悪いいや俺にはなんかこう話があるんでっ ていうことでここのセリフがあの好きで すって言えないこういう言葉は出ない みたいなことでもすごく演じることに 対する熱量みたいなのは本当に勉強になっ たからそのスタートからのなんかその仮想 像つかないもうなんかあでもだからそので も自分もだからそのやる意味を探しながら こうなんか進んでいるところがあるので未 題なんでやってんのかなみたいななんか そういう気持ちはありながら今現在もでも なんか物を作ることとか一生懸命になる ことが多分自分好きなんでなんか自分ま 仕事がありがたくもあるのでそれに対して 全力うん投したいだけなんですよねだから 演技が好きかって言われるとまたちょっと ま好きだったり楽しい瞬間もありますけど うんうんまちょっと100%それかって 言われると分からないですどうですか山村 さんはやっぱ音楽え音楽が好きっていうの はもちろんあるんやけどなんかバンドが やっぱ好きやってなんか人と何かを作る ことが好きであやって頑張ったね俺たち 一緒に頑張って作ったねっていう瞬間に僕 はものすごくせの喜びを感じるんでうその 生きてるっていう気持ちになるんでうん なんかそこには音楽っていうのはやっぱり 自分たちの感情っていうものをたくさんの 人にこう共感してもらえるそれで自分が こうなんか逆に命をもらうっていうところ がやっぱ今振り返ってみるとすごく好きで 始めたんだなと今回でも僕や映画で初めて 出させてもらってはいこうカメラ越しに 伝えるのはなんかやっぱぱ結構普段ライブ のイメージが強いから結構違和感があって 自分で表現をするってのそういうのはなん かそううまいなと思うけどどう思ってっ てんのかなっていうに1番最初に映像の 仕事やったのがあこさんのプラマいって いうえっと曲のあのなんだっけなPVだっ たんですよキシにいきなりあった時にうん えもう自分ではもうもう嫌で嫌でしょうが なくってカメラがあるのがいつからかでも 結構最近かもしんないすなんかそうなもう 空間の中自分の認識してる空間の中にも カメラも入っちゃってるんだと思うんです よねお芝居で確かにでもコロナ前とかは カメラにうん取れてるとかなんかこう他者 から見える目みたいなのをこれがうんで 認識してお芝居してた時もやっぱりあって あなからもう今は自分の世界にもリアルな 世界にこカメラが常にあってもなくても 一緒ってことかうんなんかお芝居してる時 もそういうもんになってんのかよくわかん ないけどあんまり意識しないかもしれない ですねへもちろんバラエティ番組とかだと あ取られてんだとかって思ったりします けどうんうん うん映画の中でこう恋愛模様みたいなのが やっぱ繰り広げられるじゃないですか すごい司会してくれてるんですかいやいや まっすぐであるとともに見守るっていう 支えるっていうところにも今回の役はあっ たりとかもやっぱりやってる時も思って ましたけど恋愛の気持ちだと自分が認識し てなかったのでまそもそも恋愛ってよく わかんないなっていうのももちろんあるん だけどあのなんだろううーんそのさかに 対しての気持ちっていうのはさかじゃなく て多分お兄ちゃんの方に気持ちがあったと 思うからこのうんうんうんうんえっと憧れ の人が好きな憧れの人っていうかなんて いうかうんお兄ちゃんが常にうん何か思っ てる人うん絶対そこにお兄ちゃんが関わっ ていたのでなんかこうそういう認識ではい ましたしそれはすごくうんうん人間らしく てえっと好きだなとやっぱり直球だし割と ストレートに言うこと言うしうんなんか それは結構好きだなって思って見てました 恋愛をテーマに役を演じた2人ですがれた 結婚感についてはかいええ結婚ってする 必要あのかよくわかんないなと思ってます も正直まだ僕がなんか年齢がこういう年齢 なのかわかんないけど結婚って何なんだろ うっては思ったりはしますねこ見られてる 職業が見られてる人に何かをこう見て もらうていう意味ではどっかやっぱかっこ つけたい自分がいるしよく見られたいて いうものがやっぱりどこか恋愛になっとし たら結婚っていうのはそうじゃなくてなん かこう格好悪い自分というかもうですね そっちに心を許せる人がむしろそっちを好 きって言ってくれる人がいるならその ずっと続くんかもしらんと思うけど心を 通い合える人がいるかいないかっていうの が自分はね大事なだけでそれはどんな人で もいいと思ってるんですねうんだから わざわざ結婚をすることていうのが やっぱり人間が決めたルールだったり式 たりなように感じちゃって違和感は自分の 中であうん 別になんかそれをいいなって思う時期が 自分にもるかもわかんないけどうんうん うんうんまなんかそんな風には考えてます けど うん映画のもう1つのテーマは 命私生感について命についてですね命に ついてさとかがその姿勢感っていうのは 考えたりしますそもそも生きてることその 生きることってのは僕見まさか訪れてあの 1ヶ月で結構自分の自性感変わったなと ええなんでそうなんですかあのゆっくり 流れてたあの三坂の自然ってででも止まっ てるわけじゃなくてなんか着実にこう ゆったり流れてるあ自分はこうやって自分 って生きてるんだなっていうのを気づいた ことがあってそこは多分なんかさかがこの 映画の中で東京でそのピアニストとして大 活躍してた人が最後その好きな人のそでっ ていうのはあの三坂の地域もすごく残りの 人生っていうか生きるテンポとかその なんかそういうのがあそこのうにはすごく 合うものがあったのかなとあ思うから なんか僕もなんかもちろんその仕事して なんかいろんな人と出会いたいっていう 気持ちととにもしかするとその根本に望ん でるのはああやってゆっくりしたところで なんか好きな人とゆっくり過ごすことが 自分の1番の幸せなのかもなというのは いや分かるわはいでもアーティストっぽい ですねなんかていうかその考え方っていう かまそうアーティストなんですけどあいや でもだって僕もやっぱり求めてるのはああ やってこう心置きなく何でも話せるような 人とうんうんうんゆっくりのんびりすると かなんかやっぱそれこそ茶畑のえっと方々 もそうし農家さんにも憧れがやっぱりある のはなんかこういうああいうところに身を 置いて生活できることだったりするんで 自然の中にうんうんだからそういうのは やっぱりこう自分のいつか憧れだったりと かはしますけどね姿勢感っていうかこうな んだろう生き生きることとの幸せなことの 話になっちゃうけどえ俺どっちかっとその 人と生きることが優先したいっていう どっちかっていうそのああいうゆっくりな 中で人とでもき夢のために行きたいとか あるやその自分の叶えたいものとかそう いうよりもぱ人の方が大事に思うってこと 僕はやっぱりそう人のこと好きなんです けど人のこと嫌いなんですよ結構ああまあ でも分かる分かりますよ矛盾はあるんだ けどうんなんかだから好きな人と一緒に 過ごせたりですよねうん 何しとんじゃって笑い物にされるだけじゃ やお前じゃったら できる は兄貴だけ じゃさかさんを幸せにできるんは兄貴だけ なん じゃ映画風の奏での君え6月7日公開ご覧 ください
俳優・杉野遥亮さんと、ロックバンドflumpoolのボーカル山村隆太さんが、映画『風の奏の君へ』の兄弟役で初共演。撮影中は、映画の役柄上あえて距離を取っていたという2人ですが、今回初めて“兄弟”での対談が実現!撮影のウラ話や、仕事観・恋愛観、そして死生観や命について、2人っきりで本音を語り合いました。
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