【新証言】沈没事故当日の桂田社長の行動 運航会社で何が起きていたか… 会社関係者が告白

世界遺産知床の雄大な景色を海の上から 間近に見ることができる小型観光 線かつて4社が運行していましたが 今シーズンはまだ1社しか運行できてい ませ ん他の3者のうち1社は今年3月に廃業 まし た20年続いたドルフィン です船長を務めてきた川田秀明さんな 難しいだま突然だったからびっくりしたの とあやっぱここまで追い込まれたのかなっ ていうそのやっぱ事故で思ってお客さん 帰ってこなかったからねお客さんがその 喜ぶ来ていうのをもう聞くこともできなく なっちゃったしねそれはやっぱりちょっと 悔しいなっていう 車町うとはあの日以来客足を取り戻せてい ませ ん観光線か1が海面に引き上げられようと していますああ今総出の部分が自ら顔を 出しまし た2年前シト機で観光線か1が沈没した 事故乗客上員26人のうち20人が死亡 今も6人が行方不明のまま ですか1の豊田典行 船長船長になって1年のシーズン最初の 出行で沈没事故は起きまし た悪天校で強風ハロ中違法も出ている中海 に出てしまった豊田船長の かわ蒲田さんは事故の前から豊田船長だけ でなく運行会社知床有線の桂田誠一社長に も安全面のアドバイスをしようとしていた と言い ます社長にも1回危ないことがあって電話 したんだけどその時はまま何か忙しかった のかどうか知らんけど電話を切られちゃっ たんだよね聞き入れてえなかったんだよね その時もね社長がこううまくそのやもその こういう風に言われてるからもう少し気を つつけるよくらいなこと言ってもらえたら また結果はどうだったのかなと思ったりも しますけど ねアドバイスは届か ず悲劇は起きてしまいまし たライブジャケットせとか騒いててうんと 船が傾い前の方から傾いてエンジンが 止まったのその後か なれ乱戦の関係者の 男性事故直後の出来事についてカメラの前 で証言しまし た発生時男性はしと遊覧線の事務所にい まし たかわが沈みかかっているという連絡を 受けすぐに事務所を飛び出し船を出そうと しました が船まで行って向いに行くぞって出る ぞって言っても出る状態でなかったから これ無理だわてなってもし港の近くだった 出てましたあ出てないわテレ状態やなかっ たそれからおよそ5時間後桂田社長が事務 所を訪れまし た6時半とか6時ぐらい薄ぐらいと来た なんて言われましたでも言わない入口の 玄関のとこに立ってたずっと 男性は桂田社長らと共に救助の一方を待ち 続けまし たしかしその日は誰も救助されませんでし たあの日保のヘリが撮影した現場の海 です最も近くにいたヘリは発生当時別の 業務に当たっていてした時には通報から3 時間以上が経っていまし たこれは高度な海難救助にあたる軌道急難 子などが1時間以内に出動できるエリアの 地図 です当時シト半島を含む同等は救助の空白 地帯でし たなぜ観光線が運行する海に 当時のトップが証言したのは体の原 です常にあのベストを尽くしていかないと いけませんが全て日本国中全ての海域状況 でベストな状態に作るっていうのはこれ 現実問題として不可能今回事故が起こった んでまずは手当てしなきゃいけないという ところで順番にやっていくとただ必ずやる やりきるっていうことが大事なんだと思う んです ねその後逮捕は釧基地のヘリを一期増やす など体制を 強化知床の海で救助の空白地帯は解消され まし た事故を受けて見直されたものは他にも ありますそれは船の 検査国の運輸安全委員会は船の看板と内部 をつなぐハッチの不具合が沈没事故に つがったと結論付けまし た船はハッチの蓋が固定されていない状態 で出行し激しい揺れで蓋が開き内部に海水 が流れ込み沈没したとされてい ます事故3日前の検査でハッチの不具合は 見過ごされていまし た検査を行ったのは国の代行機関JCI 日本小型船舶検査 機構去年1月国から指示を受けて検査の 項目を増やしまし た例えば5t以上の船については船底の 状態を確認するため陸に挙げての浄化検査 が義務化されます やっぱ上げするとか準備っていうのは負担 は増えました増えるさんはこの キングストンなんてあんなもの素と著さ から俺たちヤマだらヤマエンジニアが解放 するからね脱着もこれだって1万2万で なんかできないからうんまそれから点検 項目がまた増えてんだ よ今のJCIの検査を事業者はどう感じて いるのでしょう かHTVは全国の旅客戦業者497社を 対象にアンケート調査を実施173社から 回答を得まし た調査で明らかになったのは検査の負担 増加により経営が圧迫されていること ですJCIの検査の平均時間は厳格化さ れる前の51分から厳格化された後では 185分と3.6倍に増加していまし たこうした検査の不満についても多くの 回答がありまし た検査が通るのに時間も日日もかかり営業 にさしえが出てい ます法律の改正が早急すぎると思う中小 企業が耐えられるような時間の余裕が 欲しい で明らかになった重い検査 負担JCIを所管する国道交通省 は例えば浄化検査については定期検査など の受験時以外にもま事業者の都合に合わせ て実施可能とするなどの弾力的な運用を 行うことであの事業者の負担軽減に配慮さ せていただいております の田 長乗客の家族29人は会者と桂田社長の 責任を問う裁判を7月に札幌地裁へ起こす ことにしてい ます風代表の法的な責任を明らかにしてえ 謝罪させるそれと全損害を賠償させるそれ とと にこの受験のあま悲な状況を社会に訴え て事件の風化を 防ぐ乗客と乗員の家族の戦いはこれから 始まります

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4件のコメント

  1. おっ!これは、ビッグモーターと知床観光船の元〝コンサル〟小山昇が2024年現在も会社は右肩上がりで経営本でベストセラーを出し続け、さらに観光船会社社長桂田精一は未だ起訴されないどころかダイビング観光会社の設立を計画している噂のあるクッソ胸糞事件の続報だ!特に何もないぞ!

  2. 桂田社長は犠牲者や行方不明者のご遺族の方々に対してはもちろん、悪いイメージがついてダメージを受けた同業者の方々に対しても誠意のある謝罪と賠償を行うべき。

  3. コンサルの指示で観光船を始め、インチキばかりしていた。

    悪名高いビッグモーターも
    そのコンサルの指示で経営されていた。

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