インタビュー:「ラ ブーシュ ルージュ」が世界初の100%再生可能ガラスのマスカラを発売 ゼロプラスチックを徹底する理由

フランス発のラグジュアリークリーンビューティブランド「ラ ブーシュ ルージュ(LA BOUCHE ROUGE)」は2019年11月に日本上陸し、レフィル対応のリップスティックを発売した。

昨年末にはマスカラやアイシャドウなどのカラーメイクアップを日本でもデビューさせ、順調にアイテムを拡充させている。そんな「ラ ブーシュ ルージュ」のニコラス・ジェルリエ(Nicolas Gerlier)創業者兼クリエイティブ・ディレクターに、新作のカラーメイクや、ブランドの根元にあるサステナビリティについて聞いた。

WWD:リップスティックを(グローバルで)発売してから約4年経って、待望のカラーメイクをローンチした。

ニコラス・ジェルリエ:カラーメイクは10年前から構想をしていたもので、本当にたくさんのこだわりを詰めている。リップスティックを完璧にしてからほかのカラーメイクを出したかったので、これだけ時間がかかった。今回発売したカラーメイクもリップスティック同様のクオリティーを追求しているんだ。目の周りにつけるものだからこそ、シリコーンやパラベン、石油由来成分、プラスチックを一切使用しないことを徹底した。

インタビューの続きは @wwd_jp のプロフィールのリンクから

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