『鉄腕DASH!!』でおなじみの観光スポット“三浦半島”の新たな施策!桝太一も参加する海の豊かさを守るプロジェクトとは
初めに本日の出席者をご紹介させて いただきますまず各自治体より横須賀市長 上 勝明鎌倉市長松尾孝志おはようござい ますず市長桐ヶ谷はいおはようございます よろしくお願いいし ます三浦市長吉田 秀夫早山町長山梨 高仁続きまして三浦半島の取り組みにご 支援をいただいております日本テレビ放送 網株式会社島 務執行役員黒崎太郎 様同者大学ハリス理科学研究所選任研究所 員マ太様おはようございますお願いし ます以上7名となりますよろしくお願い いたします今回の三浦半島41町の 取り組みについて説明させていただき ますよくお願いいし ますおはようございますえ本日は三浦半島 4町と日本テレビさんとの新たなブルー カーボンの取り組みに関する連携の発表に つきましてお忙しい中お集まりをいただき ましてありがとうございますこれから礼 申し上げたいと思います本来でしたらこの ような会見はえ市役所の中どっか室内で 行わるんですがこの素晴らしい天候の中で 是非え それも海そして空え緑が見えるこのような 場所で是非行いたいということで開催をさ せていただきました朝から本当に ありがとうございますさて皆さんの前には このように素晴らしい経風景が広がってい ますえご存知の通りミ半島には三方を東京 湾と相模湾太平洋に囲まれ豊富な解散物や 美しい警官マリンレジャなど我々ははこの 豊かな海の恵みをこれまで存分に教授して まいりましたしかし今地球温暖化を始めと した気象変動の影響によりミ半島各地の海 では磯が進み海の生物のゆりかごと例え られている貴重なモバの大半がすでに失わ てられている状況ですこれまでも各町では この明に対し思考錯誤を繰り返し必死に策 にりできましたが残念ながらその効果は 限定的で根本的な解決には至っていません こうした中互いの共通の課題解決のため 単独で取り組みを進めるのではなく それぞれの持つ手法や知見を共有しより 効果的により戦略的に対策を進めるため4 1町で連携し磯対策の取り組みを進めて いくことと同りました合わせて本日おいで いただいてる日本テレビさんからは以前 より三浦半島の海を舞台とした番組等を 通じこの海の参上に関心を言せていただい ていましたこの度ご縁があり私たちの 取り組みについてご賛同をいただき企業版 故郷納税などのご活用などにより多大なご 支援をいただけることになりました改めて 日本テレビさんのご理解とご協力に熱く 御礼を申し上げ第でございますありがとう ございますブルーカーボンの取り組みは 階層を植モバを再生し海の豊かな生体系の 回復を図るとともにそのモバに二酸化炭素 を吸収させる試みですただこれは実からと 言って明日明後日すぐに成果が現れるもの ではありませんしかし現在を生きる私たち の使命として今目の前にある豊かな環境を 確実にに次世代に引き継ぐことは必ず成し とめなければならないことだと思います そしてそのための行動に躊躇してる時間は もはや残ってないようにも感じますここに いるそれぞれの区長はこの思いを皆同じく しています今後ブルーカーボンの取り組み を三浦半島から地道に一歩ずつ進めていく ことでいつか同じ課題を抱えている全国の 自治体の先駆けとなれるようなっています そしてその先には温暖化という地球規模で の課題解決の一になることができるよう 日本テレビさんの協力もいただきながら4 市1町で力を合わせ全力で取り組んで 取り組みを進めてまいりたいと思います 改めまして本日はごの中当期者会見にご 参加をいただきまして心から感謝を 申し上げます私からは以上であり ますありがとうございました 本日出席の各視聴よりご挨拶申し上げます 初めに鎌倉市松長よろしくお願いいたし ますえ皆さんおはようございますえご紹介 いただきました鎌倉市長の松尾ですえ 横須賀市上市長のあのおり計いとま リーダーシップの元あのこのようにあの 素晴らしい場所でそしてこのの元でえこの 4市1町とえ日本テレビ様との間でえモバ 再生ブルーカーボンにかかるあの連携が できますことあの心からえ感謝を申し上げ ますあの鎌倉市はあのごタに漏れずですね え磯焼けという状況があるわけなんです けれどもえ鎌倉市はま独自のま予算として まずあのま3年間かけながらえ漁業 組み合いと共にですねえこのモバの再生に 今ま取り組んでいるというところですで 今回あの日本テレビさんとのま連携のもで はえ未来を担うえ子供たちにえこの海のま 環境ということをより深く知っていただき ま行動していくまそういうことにつながっ ていくようなま連携をあのさせていただく 予定としておりますえ4市1町まこう同じ 環境の中でえそれぞれがえそれぞれの特徴 があるわけなんですけれどもえ一緒になっ て同じテーマで取り組んでいくことによっ てよりえこのモバ再生ブルーカーボンの 取り組みをえ加速的に進めていくことが できるとえ期待をしていますえ科しとして もその一員として精一杯頑張っていきたい という風に思いますので今後ともどうぞ よろしくお願いいたします本日はどうも ありがとうございまし た続きまして逗市桐ヶ谷市長よろしくお 願いいたし ますおはようございますえご紹介いただき ました逗師匠の切り替えでございますえ まずもって日本テレビさんのご支援と そして横須賀上省の呼びかけによりまして このように三浦半島一体でこの取り組みが 開始されるということ大変嬉しく思います えずしの状況を申し上げますとずは1位 産業はコツボ漁港あるのみでありまして 農業もない漁業唯一あるのがずの一位産業 でありますそしてずは10年前から そのコツボ界隈でですねえ漁師から見ます と邪魔木とも言われる赤目この赤目はです ねもう漁船が走っていきましてもスクに 絡むとか大変厄介なものとされておりまし たしかし栄養化大変高くこれなんとか商品 化できないかという取り組みを10年前 からやっておりましたようやく様々な製品 も生まれながらですねえとっていた矢先 その磯焼けによりまして今全く取れない 状況になっておりますそしてドローンでえ 会場を移しますともう無数に海が生息し てるのが見えるそんな状況にまで海は 変わってきておりますそうした中図におき ましても一部の事業者の方々がそのモバの 再に取り組みを始めているこのちょうど その時でありましてまさに木を得たという 時だと考えておりますそうした皆さんの 努力をこの地域連携しながらですねえずの 海ここはどこの海っていう海に区切りが あるわけではありませんので全体として皆 でその海の再生に取り組む大変有効な手段 であろうという風に期待をしているところ であります今後とも地域連携しながらの 再生そして未来を子供たち託していくその ためにも取り組みを進めてまいりたいと 考えてるところです本日は本当に ありがとうござい ますありがとうございました続きまして 三浦市より吉田市長よろしくお願いいたし ますえ皆さんおはようございますご紹介 いきました三浦師の吉田でございますえ 先ほど上師匠からもお話がございました ようにえ今回え三浦半島一眼となってえ このブルーカーボンへの取り組みという ことでえ今日機会をいただきましたえご 支援をいただいております日本テレビさん に改めましてえ感謝を申し上げたいと思い ますえ三浦市はえ散歩海に囲まれており ますミラの先端でえ漁業が機関産業で ございますえこの磯の問題についてはえ 特に相模にでえ大変大きな課題になって おりますえ漁業者の皆さんと地域の水産 研究所とえ一緒に取り組みをしておりまし てえ今回え三浦半島一体でえ海を守ろう これから え未来の脱炭素に向けた取り組みを三浦 半島一体で取り組もうという大きな意が ある取り組みだと思っておりますえミ半島 は海に囲まれて海を大切にしますえそう いった意味でもえこういった連携がもっと もっと広がっていくことをこれからも皆 さんにえ注目していただいてえ日本テレビ さんの力をお借りしながらえ取り組んで いきたいという思いでございますえこれ からも是非よろしくお願い申し上げます ありがとうござい ます町より山梨町長よろしくお願いいたし ますえご紹介いだきましたでございますえ 今日はこうして素晴らしいお天気のもです ねあの皆さんがお集まりのもグリーン ブルーカーボンに向けて新たな取り組みが 進められることを本当に心から嬉しく思い ますあの皆様ルールお話しいただきました のでえ早の取り組みについてご紹介させて いただきますがえ早町では民間の大手の 建設会社さんが研究機関を持っ てらっしゃいましてえ昨年え日本で おそらく初めてですねブルーカーボンに おける民間の認証を取得してえ406Tの ブルーカーボンのクレジットを発行いたし ましたえこの機会を得て私たち町漁況組合 そして民間の企業さんとですね連携協定も 結びましてえ早町の海岸で海を育てていく ブルーカーボンの活動を広めていきたいと いう思いを強くしたところでございますま そこに今回え横須賀市長の神さんの元です ね三浦半島全体で取り組もうそして県も 水産技術センターで開発を行っていますえ 私たちがとが1つになってえ1つの地域と して海の大事さを訴えていくことそして これまで取るだけ食べるだけだった海から ですね我々が海を守っていく活動に 切り替えていくとても大きな規定になると いう風に考えておりますそこに日本テレビ さんのお力もいただいて大きな発信力も 得ることができると思います私たちの 取り組みが日本中でそして世界において 広がっていくことズも残り6年目標年度 まで迎えました今年国連未来サミットも あると思いますが日本自体が改めて世界に おいて環境問題でイニシアチブが取れる その大きな言動力となる海に関するモな 再生という取り組み私たちがしっかりと この街から成功を積み重ねて世界に発信 できるようしっかりと取り組んでまりたい と思います1つの実体ではできませんけど もこうして連携をすることそしてこの連携 が広がっていくことが私たちの大きな願い でございます共に頑張りましょう今日本当 にどうもありがとうございまし たき まして支援をいただくこととなりました 日本テレビ放送網株式会社乗務取締り役 黒崎太郎様からご挨拶をいただきます黒崎 上部よろしくお願いいたし ますえ日本テレビの黒崎と申します今日は お集まりいただきましてありがとうござい ますあの私ども1放送局が何ができるかと いうことなんですけれどもえ日本テレビ 昨年対局70年を迎えましてま色々な企画 とかそういうものの募集がありましたあり ましたそこでえ何かできないかと考えた 考えてそこにいたそこにいるマス君があの 元日本テレビアナウンサーでしてしかも 東大のあの海洋系の大学院を出てるという ところで色々話していてブルーカーボンと いうものでえをえ放送局として発信する ことでまカーボンニニュートラルのえ金を 高めるとかそういったことの発信ができ ないかというところでブルーカーボン プロジェクトというのを昨年発足いたし ましたただ放送1放送局にできることはま そういうことを発信したりすることぐらい かなと思っていたところ え三浦半島のですね4つの市1町のえ横の 繋がりでなんとかえ海を再生していこう モバを再生していこうという動きがある ことを知りましてこれは素晴らしいと思い ましてなんとか我々としてできることは ないかというところでえ今に至おります あの最初はえプロジェクトの発案者として 私1年でこのプロジェクト終わるかなと 思っていたんですが上路市長はめとした この先ほど逗子市長からもあの海は繋がっ ているという話がありましたけどもその 自体がしっかり海をつげてですね自治体が 繋がってえなんとかえモバを再生して海を 豊かにしてさらにカーボンニュートラルに 貢献していくという取り組みをこれ全国に 先がけてやられてることだと思いますので これをなんとか日本テレビとしてもえ応援 をして発信をしてえ全国にこういった給が 高まるようなことをしていきたいと思い ますえなんであの私どもはただ放送局とし て企画をやってるだけなんですけれども こういった実体様のご協力あって初めて こういうことは盛り上がっていくと思い ますのでえ引き続きあ皆さんのご協力も得 てえプロジェクトを進めていきたいと思い ますのでよろしくお願いいたします 学様からご挨拶いきますマ様よろしくお 願いいたし ますえただいまご紹介に預かりました同志 大学ハス学研究所のマスター1と申します えこの日本テレビのブルーカーボン プロジェクトに学術監修として携わって いるんですがまその経緯について最初熱く 語ろうと思いましたが全て黒崎先輩に言わ れてしまったのでその部分はってえ今日 ここに立っている思いからお話しさせて いただければと思っておりますえ改めて この日本テレビのブルーカーボン プロジェクトというのはま日本テレビの中 の海を本当に愛していて海のポテンシャル を信じているま社員から立ち上がった プロジェクトでしたただ先ほど黒崎さん からもありました通りま放送局だけでは 伝えるだけしかできない具体的な動きに 結びつけることはできないわけなんですが えそれが今回こういった形でこの4市1町 の皆様としかもこれだけ素晴らしい海を目 の前にしている4種1町の皆さんとご一緒 できて形として身を結んだということは心 から嬉しく思っておりますあの私自身は 千葉県の出身でしてまあの海のあっち側の 人間ではあるんですけどもえ鉄腕出しと いう番組を通してこの三浦半島でも様々な ロケをさせていただいていかにこの三浦 半島が素晴らしい海かということをよく 知っているつもりですで今日ここに来る時 にですねたまたま地元の横須賀の方とお話 をする機会があったんですけども海好き ですかという風に聞いたらま好きというか なんというか生活の一部だからねという風 に当たり前のようにおっしゃっていました もうその言葉を聞いてあこの場所でこの プロジェクトをすることができて本当に 良かったなという風に改めて確信しました ただ本来であれば日本人全員にとって海は 生活の一部であるべきだと思いますし かつてそうであったという風に私思ってい ますでも今の時代なかなか海との接点が なく海のポテンシャルブルーカーボンの ポテンシャルのことを知らない知らない からこそ取り組めないという方が日本全体 に多いんじゃないかという風に思っており ますまですから今回この取り組みを きっかけにえ日本テレビとしてもそして 学術監修の私としても日本も周りに広がっ ている素晴らしい海のポテンシャルブルー カーボンのポテンシャルを伝える1つのま 助けにできればという風に思ってえこれ から取り組んでまいりたいと思っています あの先ほど上実から各実体の先駆けという 言葉がありましたけどもまさに私もその 言葉に心から同意しておりますえこの三浦 半島から始まって最終的には日本全国それ は海のある件も海のない件も全てです日本 全国にこのブルーカーブの取り組みが 広がっていって欲しいと思いますしまその 広がりというのは科学的にも正しくて正確 で適切な情報を広げていくという意味で マスメディアがお責任も大きいと思ってい ます是非自治体の皆様とそしてメディアの 我々とえそして市民の皆さんと手を 取り合ってこれからこの活動を大きく日本 全体に広げていければと思っておりますの でえどうか今日お集まりのメディアの皆様 も是非一緒になってご協力いただければと 思っておりますえ今日は本当にありがとう ございましたこれからもよろしくお願いし ます海には特に県境であったりとか市境と いうものはございませんであの特に東京湾 というのはお互いに繋がりあってま点と点 が線となって繋がっているワンですので それこそあの横浜で生まれた漁りが千葉で 座すということももう普通にあるような ことがま科学的にはよく分かってること ですまですから今回この4市1町の皆さん が手を取り合うというのはその海と海が つがるという意味でもそうですしま情報 交換という意味でもそうですしまここの4 市1町の皆さんの連携というのは実は特に その海洋の科学としてはすごく意味のある 意義の深い取り組みだと思いますしできる ことなら本当はもう東京湾一体全てに 広がって連携を取って情報交換して1つの 取り組みに向かっていってほしいという 気持ちはありでそこの部分の意というのも 今回大きいんじゃないかなというふに思っ ており ますそれで は日本テレビ放送も株式会社黒崎様より 三浦半島4市1町に対して寄付の増を行い ます4市1町を代表しまして横須賀市長が お受けさせていただき ます続けて寄付の写真撮影に移行しており ますが皆はあ ご撮影のほどよろしくお願いします [音楽]
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『三浦半島ブルーカーボン推進会議』が発足され、神奈川県横須賀市・鎌倉市・逗子市・三浦市・葉山町の共同記者会見が5月17日・横須賀美術館で行われた。
記事はこちらから▶ https://www.entax.news/post/202405171850.html
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