【2ch 馴れ初め】取引先の美熟女営業から接待され「案件の続きを聞きたいならベッドの中でね♥」俺「マジで!?」→ヤリまくったら昇進した結果www【ゆっくり解説】
俺は取引先のび熟女から接待してもらえる ことになりその流れで最後までやったこと があるその時の話をしていくから最後まで 聞いてくれ俺の名前はこた27歳当時の俺 は入社して数年が経っても特に目立った 成績を残せていなかった上司からもよく 言われてたよこたお前は頑張ってるのは 分かるんだけど頑張ってるだけじゃ結果が 出てないとダメなんだぞはい分かってます それならもっと結果を出さないとはいすみ ませんこんな感じで上司に言われてたんだ 結果が出てないのは自分がよく分かってた しこのままじゃいけないとも分かってたで も俺は推しが弱いところもあってあと一歩 ってところで契約が取れないことが多々 あったそんな時に俺はうちの会社と長年 よく取引している顔馴染みで年上のかえ さんに声をかけられたあら暗い顔してるわ ねあかえさんかえさんは栄養でよくうちの 会社に来てくれてて美人だから車内で知ら ない人はいないってくらい有名だった年齢 は当時39歳どうしたの悩みでもあるの いやまふんよしこた君今日仕事終わったら ここに連絡してそう言われてメモを渡され た俺そこには電話番号が書かれてあったえ それ私の番号今日一緒にご飯でも行こ私が 聞いてあげるからもちろん私のおりよいい んですかいいに決まってるじゃないじゃあ 連絡待ってるわねそう言ってかえさんは 言ってしまった俺はかえさんのメモを 見つめながらかえさんってやっぱりすごい 多いなと思ったよ積極的なところも栄養で 生かされているからこそベテランなん だろうなってそしてその日俺は仕事が 終わってかえさんに連絡するとかえさんも ちょうど終わったところだということで 近くで待ち合わせしたそのままかえさんの おすめだというお店へと向かったんだけど そこがまた普段俺の給料じゃいけないよう な高い飲み屋の個室でさ2人っきりで飲 むっていう状況だったんだけどそんな状況 だったからこそ2人ともお酒が進んでいい 気分になってたんだ俺は仕事はあまりでき ないけど優しく話を盛り上げたり楽しい トークができるトーク力はあっただからな のか俺の悩みの相談というか仕事で結果が 残せないって話は早々に終わってほぼかえ さんの普段の仕事でたまりに溜まった愚痴 を聞かされてたよその回もあってかかえ さんはストレスが発散できたから過剰機嫌 だったそしてそろそろ店のラストオーダー というところでかえさんが言ったそういえ ば大きな案件があるんだけどえ本当ですか うん本当こた君欲しいほ欲しいですなんと か結果を残したいのでそっかそっかその 大きな案件ってのはねははいあそろそろ 時間出し出ようかえああの案件の話は話の 続きはベッドの中でねえ俺は突然の言葉に 頭の理解が追いつかなかったえベッドの中 でってどういうことだそう思ってたらかえ さんが言った教えて欲しかったらホテルに 行こっかほホテルにうんいらないい行き ます俺は完全に誘われてたけど案件を もらえることばっかで乗ってしまった そしてそのまま本当にホテルへと向かう かえさん俺もかえさんについて行きベッド に入るとかえさんは言った満足させてくれ たらこの案件はこた君に任せるよまマジで うんだから満足させてはいもちろんです俺 はそのままかえさんを勢いに任せて抱いた よもちろん俺だけが満足するんじゃなくて かさんが満足するように頑張った正直 テクニックとか全然持ってなかったけど俺 はかえさんに満足して欲しいばっかりで かなり頑張ったよ全力で頑張った結果俺は 無事にかえさんを満足させることができた 終わった後ベッドで2人横になりながら息 を整えてるとかえさんが言ったこた君 すごく良かったよ私初めてなんだえ何が ですか行為で満足したのこれまで付き合っ てきた人で満足させてくれることができた 人いないのだからずっと悩んでたんだよね 私って不感性なのかなってえそうだったん ですかでも今日すごく感じてましたよね うん自分でもびっくりしたこんなの初めて だったからでもどうして俺とやろうと思っ たんですかだってうちの会社にこた君が来 た時すごく熱心に契約が取ろうとしてるの を見てかっこいいなって思ったのえかっこ いい真剣すぎてダサくなかったですか必死 すぎてうんすごくかっこよかったよ本当に 1つ1つの契約を大事にしてるんだなって ほら今ってあんまり仕事にここまで熱心に なる人見ないしさ契約なんてここで取れ なかったら次で取ればいいやって思う人も 多くてだからあんなに真剣にお願いしてる 人いるんだなってそれからこた君の会社に 行った時こた君のことを探してる自分がい てあ私こた君のこと好きなんだって思った んだそうだったんですかかえさんみたいな 人に好かれるなんて嬉しいです本当じゃあ 私と付き合ってくれるえあ嫌だった嫌な わけないですよだってかさんはバリバリの キャリアウーマンですごく憧れというか 本当いつ見てもすごいなって思ってました からだからすごくすごく嬉しいですこんな 俺でいければ是非よろしくお願いします 本当嬉しい俺も嬉しいですそう言って2人 で顔を見合わせながら照れる俺たちその まま2回戦目3回戦目と気持ちを 確かめ合うように抱き合ったよやばい さすがにやりすぎちゃったね体力がもう ないですよ完全にあはは明日が休みで 良かったよね本当ですよあそうだ案件の話 だけどまた今度でもいいはいいいですよ だってかえさんとはもう付き合ってるん ですしプライベートでも好きな時に会える んですからふふそうねじゃあまた今度 改めて話すねはいわかりましたあそれと 今日から付き合ってるんだから会社の時 以外は敬語なしねあと私のことは叶えって 呼んで私もこたって呼ぶからうん分かった よかえこれからよろしくうんこちらこそ とまお互いにやりすぎて体力尽きて仕事の 話どころじゃなくなってさ後日改めてかえ から大型案件の話をもらったよ俺が大きい 案件を取ってきたから上司も同僚たちも びっくりしててさすごいじゃないかこた やっとお前の努力が実ったなって上司には すごく褒めてもらえたよ俺もこの件が すごく自分の自身にもつがったその後かえ にはすごく感謝した今日めちゃくちゃ上司 に褒められたよあははそうだろうねかえの おかげだよありがとううん太はトク力も あるんだから頑張っていけばどんどん契約 取れると思うよ頑張ってね応援してるから うんありがとうあそうだ今度いつ会える かえに会いたいえ私も会いたいあれ今照れ てるて照れてないははは可愛いなかえも もうとまあこんな感じでかえとはその後も ラブラブで順調に交際していったよ大型 契約を成功させたことで少し自分に自信が 持てた俺は仕事面でも絶好調でさそその後 も順調に契約を取ることができた特に俺と 会話してるとなんだか癒されるというか すっきりするという人が多くなっていった んだそのおかげで俺は順調に1つ1つと 契約を取ることができたんだけどそんな 順調にうまくいってる俺を妬んだ男がいた それは俺と同僚の匠というやつだった匠は 俺よりも契約の本数も多いしできる社員と 言われてたんだでもここのところうまく 言ってないらしく契約本数が激減してた そんなところに俺の契約本数がどんどんと 増える自分よりも優秀でもないやが着々と 本数を増やしていることに腹を立てたん だろうなある日俺に行ってきたんだなあ お前って枕営業してるって本当え何それ 事実無根なんだけど本当かよだってお前 最近うまく行きすぎてないか今まで全然 契約取れなかったくせに絶対裏があるに 決まってるだろいや本当だっって信じられ ないなら取引先に聞いてみればいいじゃ ないかああいいな枕栄養で契約増やした やつは俺がいくら否定してもそいつは話を 聞いていないのか全く聞く気がないのか そんな嫌みを俺に言ってきてたよ俺は勝手 にそう思っとけと思って放置してたんだ けどそいつはさらに俺のありもしない枕 栄養の噂を広めやがったんだそのせいで俺 は車内で一部の人間から白い目で見られる ようになった俺が廊下を歩いてると ひそひそと声がしているのも聞こえてる 内容はきっと俺の噂のことだろうなでも さっき一部って言ったように全員が全員 ってわけじゃない俺のことを理解して くれるた以外の同僚や同じ部署の上司が数 人いてくれたから俺は仕事に影響なくやっ ていけたし部署内で浮くこともなくできた しかしそんな俺の噂を耳にするのは当然俺 の会社だけじゃないその噂をかえが耳にし てしまった大事な話があるから今日仕事 終わりに会えるそうメッセージが来た時に はドキっとしたでも噂はただの噂で枕営養 なんて俺はしていないだからこそ堂々とし ていればいいんだそう思った俺は会えるよ とメッセージを返したするとすぐに金から 変身が来る分かったじゃあ仕事終わりに太 の家に行くからかえのこのメッセージには なんだかそっけなさが感じられたそりゃ かえは俺の彼女なんだしそんな噂を耳に すれば気になって仕方ないと思う俺はその 日の仕事を手早く済ませ早く家に帰って金 が来る準備をしたかえが来るまで話って何 だろうとドキドキしてならなかったよ そして1時間後かえが家にやってきた いらっしゃい仕事お疲れ様うん俺は笑顔で 出迎えたがかえの顔に意味はなかった やっぱり気にしてるんだ噂のことお腹でも 空いただろお酒でも飲みながらつまむか いいいらないそっかじゃあコーヒーでも いいから座ってそう言われて俺は金に 向き合うように座る大事な話があるって 言ったでしょうん言った噂本当なの枕営業 してるっていや本当じゃないでも見たって 言ってたよえ見た見たって何を予想外の 言葉に俺は戸惑いを隠せなかった俺は絶対 にやしいことなんてしてないだからこそ何 を見たって言うんだと疑問でいっぱいだっ たするとカエはカからごそごそと何かを 取り出してテーブルに置いたそれは俺と 取引先の女性がホテルへと入っていく写真 だったえなんだこれなんでこんな写真が これどう見ても太だよねどういうことあの 噂は嘘なんでしょなのになんでこの人と ホテルに行ってるの聞いてほしいこの取引 先の女性とは何もないこのホテルは取引先 の人が止まってたホテルなんだ時間が あまり取れないからホテルのロビーで話を 済ませて欲しいと言われて一緒に入って 行っただけだ見ての通り普通のホテルだろ 怪しいホテルでもなんでもない普通の ホテルだそれっていい訳ごまかしてるのえ 確かに普通のホテルよでもそれだけじゃ 浮気してないっていう理由にはならない だって枕営養してるとバレたくなくて普通 のホテルを選んでるかもしれないじゃない かえは俺が本当に枕営業してるって思っ てるのかそれは分からない分からないって なんだよだってここ最近忙しくてろに会え なかったじゃない枕営業で忙しかったん じゃないのなするわけないだろ俺はかえ だけしか眼中にないんだから忙しかったの は本当に契約が取れるようになって いろんな取引先に向かわないといけなかっ たりしたからだよだったらこの写真の女性 に合わせてえどこの誰なのそれは教えられ ないよ個人情報だからでも本当に俺は枕 営業なんてない俺の言葉にかえは黙って 俯いたしばらく沈黙が続いたと思ったら かえがついに口を開いたごめんなさい一旦 距離を置きましょうえこんな気持ちのまま こたと付き合えれないごめんなさいそんな また気持ちが落ち着いたら連絡する別れ るってことじゃないんだよなそんななんで 答えてくれないんだじゃあ帰るわねそう 言ってかえは俺の部屋を出ていったかの つけている香水の香りが部屋に残って さらに俺を虚しい気持ちにさせたよどうし てどうしてこうなったんだ俺は本当に何に もしてないのにただ仕事に励んでいただけ なのにそれから俺はただただ部屋で涙を 流してたしばらく何にもやる気が起きなく てぽっかりと胸に穴が開いたようだった 週明け俺は本当なら行きたくなかったけど そんなこと言ってられないからいつも通り 出勤したすると俺の顔を見た匠が俺のとろ にニヤニヤしながらやってきたおいおい ひどい顔だなほっといてくれまあ彼女に 振られればそんな顔にもなるわなはなんで 彼女に振られたって知ってるんだよあやっ べまあいいやバレたなら仕方ないしお前 あの女と付き合ってるんだろ取引き先の 熟女と名前はかえだったっけななんでお前 が知ってるんだよお前には言ってないはず だろいや偶然見ちゃったんだよなお前が その女と食事しに行くのはあいや偶然じゃ ないか正確にはをつけてたって感じだな枕 栄養を疑ってお前の後をつけてたんだよそ したらお前が彼女と食事に行った後お前の 家に入ってくのを見たってわけそれでこれ は使えるって思ってさお前が浮気する チャンスを狙ってたわけよそしたら別の 取引先の女とホテルに行くのが見えたから さ思わず写真撮っちゃったあの取引先の人 はいつもホテルのロビーで話を済ませるの 知ってたけど使えると思っちゃってついね もしかしてかに写真を見せたのってそう俺 お前の同僚で仲いいんだけどよからぬ噂が あるって言ったらホイホイついてきてさ 写真見せて噂のこと話したら真っ青になっ てたよお前最低だなそこまでして俺の成績 を下げたいのかそうだよお前に負けるとか ありえねえからな1番になるためだったら どんな手を使ってでもやるよお前のせいで 俺はかえと残念だったな彼女に振られて このまま成も下がってくれ言っとくけど お前の思い通りにはならないからはまだ強 歩き彼女に振られたんだからやる気も失っ ただろこのまま仕事でも落ちこぼれになっ てくれよ落ちこぼれになるのはお前だよ俺 はそう言ってポケットからICレコーダー を取り出す仕事柄ICレコーダーはいつも 鞄に忍ばせてるんだけどこの日はポケット に忍ばせておいたというのも俺は金が帰っ て泣きした後ある違和感を覚えたんだそれ は誰からあんな写真を見せられたのかって こと会話の内容からカエが直接ホテルに 行くのを目にしたわけじゃないと分かった からあの写真は誰かから見せられたものだ と判断したんだそんなことをするのは俺の ことを恨んでいる同じ会社のやつかその 取引先の女性を恨んでいる人しかいないだ から全車なら俺にもしかしたら接触して くるかもしれないと思い念のため朝から ポケットにICレコーダーを忍ばせておい たんだそして出勤するなり匠が接触してき たそこで俺はポケットのICレコーダーの 録音開始たが犯人じゃなくても後でデータ を消せばいいと思ってたから阪神半疑だっ たでもまさかのビをたはペラペラと自分 から話してくれたこの録音は上司に相談さ せてもらうもちろんかにも聞かせるだから お前の望む通りの結果にはならないちお前 切れた匠は俺に掴みかかってきたがすぐに 周りの人たちに取り抑えられてたそして俺 とたはすぐに別室へと連れて行かれ俺は そこで上司に全てを暴露ICレコーダーは 会社に提出したが万が一のためにと俺は 提出する前に自分のパソコンにコピーを 取っておいたたはその日のうちに謹慎処分 となり言及そして数日後には車戦させ られることが決まったここまでの処分が 下されたのは匠に色々と余罪が見つかった かららしい首までには行かないが車戦させ られそこで窓際族になるそうだ俺はコピー が取れたその日にカに会いたいと連絡した がカからは連絡が返ってくることはなかっ たそれでも俺は諦めることなくカに連絡し ているとかえに連絡し始めて1週間が経っ た頃ようやくカエから変身が来たうんその 頃には俺の枕栄養が嘘だったという噂が 流れてたからかえもその噂を耳にしたんだ と思う分かった会いましょうと帰ってきた んだそっけなかったけど俺は連絡がやっと 帰ってきたことが嬉しくてテンション めちゃくちゃ上がったよそしてその日俺は 仕事終わりにカエの職場近くのファミレス へと向かった本当なら俺の家や金の家が 良かったんだけどさすがに距離置かれてる 立場で家に呼んだり行くのはどうかと思っ てファミレスにしたんだかえがやってきた お互いにドリンクだけ注文したところで俺 は切り出したかえ聞いて欲しいことがある うん噂のことならもう聞いたよあれは嘘 だったってそうそれもそうなんだけどまず はこれを聞いて欲しいそう言って俺はカエ にイヤホンを渡すえイヤホンそうちょっと だけ聞いてかえは不思議な顔をしながらも イヤホンを耳にした俺はそのタイミングで スマホを操作して先日の録音を流すすると 最初は驚いてたかえだったけどすぐに真顔 になって引き終わった頃には目をうるうる させてイヤホンを無言で俺に渡してきた 聞いてくれたうん誤解だって分かってくれ たうんじゃあ俺ともう一度やり直して くれる俺の言葉に叶えは俯いたまま首を横 に振る俺はまさかの答えに驚いたよえな なんでまさかこの録音まで信じられないと か違う違うよ自分が嫌なのえだってだって こたのこと信じられなかったんだよ本当は ね噂とか前に不安があったのほら私とこた って年齢さがあるじゃないだから周りから は絶対カップルだと思われないだろうし 周りからも祝福されないんじゃないかとか いつかこんなおばさん嫌だってなるんじゃ ないかとかこたはそんなことないって 分かってるけどでもどうしても年齢さが あるとそう思ってしまうのだからだから あの写真を見た時はこの女性綺麗だしこた と年齢さもあんまりなさそうだし疑って しまったの本当ならこたの同僚の言葉とか 噂とかそんなことより1番にこたのことを 信じるべきなのに私はこたのことを1番に 信じられてなかっただからそんな自分が嫌 なの俺はそれでもかえのことが好きだよ どれだけ疑われても俺が疑われるような ことをしたことが悪かったんだかと言って あの時にできることはなかったけどさかえ は自分が年上だから不安になることがある かもしれないでもそれは俺だって同じなん だよだってカエは綺麗だし年上だけどそれ だけ魅力的で他の男に言いよられるかも しれない俺よりもいいなんかいっぱいある しかえと同じくらいの人なら社長だって いる金持ちで仕事もできてイケメンで独身 の人なんかたくさんいるんじゃないかって 俺だって日々ヒヤヒヤしてるんだよだから 不安になってるのはかえだけじゃないんだ 俺だって不安だしいい物件に取られない ようにかえの前じゃかっこつけたいかえも そうなんじゃないのこたもそうだったんだ うんこんなことかっこ悪いし言えなかった んだけどねでも俺はカエを絶対に誰よりも 幸せにしてやるって思ってるだからこれ から契約取って成績もあげていって昇格し て自信持ってかえの彼氏ですって言える ような男になりたいんだこただからもう 一度俺とやり直してほしい俺の言葉にかえ はポロポロと涙を流し始めたかえが泣いて いるのを見るのはこれが初めてだったよ うん私も太が好きありがとう俺もだよこう して俺はかへと仲直りすることができ無事 にもう1度やり直すことになったかえと 復活してからさらに俺のやる気は以前より も格段に上がったっていうのも俺には目標 ができたからかえと結婚したいっていうね だから俺は頑張って昇格してカエに見合う ような男になるって決めてめちゃくちゃ 頑張ったよもちろんカエともそれ以来喧嘩 もなく順調に交際を続けながらねで頑張っ た会もあり俺はいろんな契約をその後も 取り続け見事に出世した出世したことを かえに話したらすごく喜んでくれて祝って あげるとお店まで予約してくれたただ俺に とってはこの出世が人切りというか節目で あったかからかえには内緒でプロポーズの 準備を進めたよでかえが祝ってくれると 予約してくれたお店で俺はプロポーズした カはめちゃくちゃ驚いてたよえなんでだっ て今日は太の昇格祝いでうんやっと昇格し たからかえにプロポーズしたくてかには 内緒で指輪とか準備してたんだそうだった のそれで改めて俺と結婚してくれますか はいもちろんですかえはそう言って一目も はからず立ち上がって俺にはしてきたよ俺 も驚いたけどそれ以上に周りが驚いてたで も雰囲気というか俺が指輪を金の指にはめ てたからプロポーズが成功したって分かっ たんだろうな拍手で祝福してくれたよそこ からは親の挨拶に行ったり色々と忙しかっ たけどスムーズにうまくいって結婚した そして2周年目の結婚記念日を迎えたのが 先日最近ではかえと子供が欲しいねって話 をしてて子作りに励んでるよカエとは 一回りくらい年が離れてるけど正直かえは めちゃくちゃ あ健康とかそういう意味じゃなくて夜の 行為がねもうねかえはすごく夜の方も積極 的でやばいんだよまあそこが魅力的でも あるんだけどさ俺はそんな金を今でも愛し 続けてるし早く子供を授かりたいなとも 思ってるきっと金に似て可愛い子が 生まれるんだろうなとまあ最後はなんか のろけみたいになったけど以上が俺の馴れ 染めです長くなったけど最後まで聞いて くれてありがとうご視聴ありがとうござい ました高評価とチャンネル登録よろしくお 願いいたします [音楽]

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