【ぼくらの国会・第725回】ニュースの尻尾「われら尖閣諸島で中国と向き合えり」

青山春チャンネル僕らの 国会皆さんこんにちは皆さんこんにちは令 和6年5月1日に収録を行っています今回 のテーマは我ら尖閣諸島で中国と向きあり ということでこの内容についてお願いして いきますうんま4月半ばに野半島のち行っ てその後尖閣で閣から新湾ていう風にはい あのま無にては続いてはいるんですけどね 尖閣諸島について はま海からやっと行けたっていうのがま 例えば私にとってのことであってあの空 からと言ってもむしろ島の全容は今回より もつめたえこれ民間時代だからあり得た 海上自衛隊のP3Cって対戦紹介機ま今 紹介機って言ってますがそれにあの当時の 当時はまだミ入社してないんですよねで 当時の社長市長だった人も含め て空からはで僕は他の機会も含めて空から 尖閣書とっていうのは複数会見てんですよ ねうんそれでえ今回はですね1番最初は実 は議連とか云々一切関係なくて申し訳ない けど稲田さんも山田ロさんも最初は僕に とっては関係がなくて石垣市の中山吉孝 市長はいまあの中山さんは市長鮮出る前 石垣の青年会議者理事長だった時に僕を 公演に呼ばれてそれ以来のお付き合いでま その時にすでに僕はあの市朝鮮を含めて 祭り事やった方がいいですと自分は民間人 の周でいてまそういう中で中山さんから 電話かかってきてあのやっと海洋調査に 行けることになったんですこれはですね あの尖閣諸島って沖縄県石垣市の市の一部 です だから当然あの市長の元で姿勢の一部なん で中山市長は前は固定資産税の調査する ために上陸しなきゃいけないって言って 政府に跳ねられうん止められそれから次に あの表中って言ってここは中国のものでは なくて沖縄県の日本国沖縄県の石垣市の 一部ですていう表中を正式に立てるもうそ 作ってあんですけど立てるために上陸 するってことを申請して断 からそうやってほししてる間に中国も上陸 はしてないのでどんどん島が崩れる ばっかりででかつてその一部の人が放った ヤギが野生化してま草を食べに食べてです ねヤギにしたら保管食べるもないから どんどん土地が崩れていってま山なんでよ 例えば魚釣島で言うと魚釣島が崖崩れも 起きてるということを調べにくっていって も跳ねられでもう接近することも事実跳ね られて言ってたのがようやく今回あの国が 少なくとも邪魔しないことになりまし たって電話なんですようんそれでその電話 で即座に中山市長が大山さんも一緒に行っ てほしいって言われたんで僕はもちろん そのまであ一緒に行きますとでただ僕は 当然国会日程があるんでそれを心配したん ですけどあのそのことも含めて結局日程を あの2回分取ったんですよねでその2回の 方に国会議員が行くことになってでそこで えっと準備の集まりがあるって言った言っ たらそれで稲田さが会長の え尖閣諸島の調査と開発を進めるかはい念 ますうんで僕入ってんの入ってますあ入っ てるそうですただあの幹部ではないので えその議連としては稲田会長と山田浩事務 局長が一生懸命努力して取り組まれている でそれで桜田吉孝さん も来られることになって多分この議連の 一員なんだよねただし稲田さんも山田博 さんも桜田さんもそして不私もみんな守る か日本の尊厳と国益を守る会なのでその会 として行ったていう報道もありましたが それはそうじゃないですえ守る会は あくまで3本柱を中心にした会なので今回 の行動私の理解としては私は中山市長にえ 要請されていったしでその時に議連と ぴったり行動があったということですで実 は2日目は中山市長はおにならない予定 だったんですがえ皆さんの要望もあって私 が中山さんに電話をしてえその2回目の 日程も中山さん一緒に行きましょうと言っ てま随分苦労されたみたいですその市野 行事との公務との兼ね合いをでも最終的に 直前でしたけどあ行きますというご連絡て 中長とも一緒に行くことができましたそれ であの相当近いところまでえ行きましたが 実は私は動画を撮ってないんですねえなぜ かと言うとですねあの三浦書がよく分かっ てる通り え20何年ぶりかで風を引いて熱は一切 ないんだけどもうひどい咳込みとだから うすのが心配でうんえマスクを二重にし たりしましてあの その行くなっていう人はいなかったので もちろん僕自身は行くつもりなので映さ ないことを心配しながらま乗り込んだわけ ですそれで体はですね実は海風にあの 当たってると普通海風に当たると風悪く なるでしょうがやっぱり良くなっていって ですねでも何も食べられないうんだからお 風呂に入ってえ蘇るのは僕の日曜ですが この船はですね船の名前はうせませんがお 風呂あるんですよはいでもとてもじゃない けどこうお湯入れる気がしなくていやいや 個人なお風呂はないですようんうんその クルーの方船員ねクルーの方でもみんな 入れるお風呂があって最近の船は ちっちゃい船ですけどちっちゃい船であっ てもお風呂があること多いですふねえ ところがそれもともじゃな入力しなくてそ も動画も何もあの撮れなくてですねあの あの見た目も真っ白な顔してたそうです けどうんうん写真は撮ったんですけど動画 はもう撮れなくてですねで従ってあの見て いただく動画はえ一緒に行きました東海 大学の山田義彦教授にお願いしてえ公共の 動画ですよね石垣市の動画ですそうですで クレジット入ってると思いますが石垣市の 撮った動画をっと見てください ます 白いのがないがこれゴミでこれはクの木 です ね白いのはこの辺が全部ゴミゴミの山 そうそう上の白いのはこれあの木です何の 木ですかあのおそらく熊だと思うんですっ て ビビというあるやみたいな 注あるですねはいあのあるのはあります かなりいやい ねそうです ね見えないかなもうこれだけ木が茂って しまってるとなかなか見れないので昨日 あの赤外先生とかで確認したんですけどな とかは動くものは発見しまし たただ12年前の調査の時は目しでも かなり見えてたんですけどここの映像は なんか公開しないですいやあの公開する ことも可能です公開した方がぱ我々が ちゃんと理してるんです一度あの先でまた 以外のないあの委員会館の中で勉強会して いただいてこの度ご覧いただいて 開ゴミ大体中国号でしたです大体これ国生 海岸なんてほとんど中国語です海流から 言うとはいあの中国の去民を流したアです 緑か 側この場はいや北星側ですね 北あとボで回答なりますあの今島の町の 1番東側につきますんで1回戻しますそれ でまたあのこのが西側行きますのでま東台 に近づきましたらままた東台に向かって することを考えておりますので今日はあの 2回はさせていただきたいと思います日本 国会場保安準線BL20 は本のに侵入しているの高校は通とは認め られない日本のからに退 [拍手] 阪 海上海 接受 離開 [音楽] 開は中国の旅であるキ様はバの旅に支した さに退をしてくださいアウト [音楽] あす ちょっとがっつりがっつり向いてますよね すこめっちゃこれこれねこれね飛ばしたら まずいすそうですけど 今回私たちはあ時刻の領土領海に普通の 海外調査をいや海洋調査を行っただけなん ですけれども中国会計局の妨害は ものすごく激しかったですえ船の数が多い だけじゃなくてええ例えば私たちが ドローンを使ってえ上陸せずとも島の状況 把握できるような調査を行ったところを 多分それを見てえドローンを使うってこと を理解してえ島の反対側にえ船が回って もう1度ドローンを飛ばそうとしった時に 妨害されて結局飛ばすことができなかった んですで今回の海洋調査例えば性格諸島の 周辺も改定資源があると思われますがこの 調査は全く行えていません それから島があヤギの食害を始め随分 崩れる状況にあるんですがその調査もでき ていませんでその調査にやっと久しぶりに 着手したということは意義があるんですが 実質的には2時間から2時間半しかでき ませんでしたえそれでも海上保安庁がもう 総力を上げて私たちを守ってくださったで その技術義量の高さっていうものも当たり にして え非常に感謝してますただその上でえ私は 民間の専門家時代に海上自衛隊のP3から 複数回尖閣諸を見てますけども目で分かる ぐらい島が崩れているのとそれから海の 状況はもうほとんど会計局と中国の会計局 と日本の会場庁がきこつまりイブの力で 向い合ってるな状況ですまあここここまで 至るについて特に住民党の責任は重いと 思います従って私たちの領土領解え他の 場所も守るために外国に犯されているのは 尖閣諸島だけではないのでえこれからの 政策が必要になると思いますえ尖閣諸島は 海底資源調査の拠点にも練るところです からま公務の常駐とことをかつて住民党は 言ったわけですからそれを実行しいないと 考えてますありがとうございますはいあの 私たちはみんな あ無線のやれたにも聞いたんですよねえ 中国の会計局と私たちの会場長との無線の やり取り日本語英語中国を使ったやり取り でこのあの報道ってのは中国の人も場合に よっては見ると思うんで1つ申し上げて おきたいのはその中国の会計国の若い声で すごく興奮してですねで会長非常に冷静 でしたけれどもすごく興奮してこれは古来 中国の領土だと言ったわけですこれは本当 は証拠があって1960年代の人民日報に 尖閣諸島は日本の領土っていう地図が明示 されて乗っていますから今もその中国国内 ではこの新聞がも消されてしまってるん ですが実は歴史的には確認できるので多分 その会計局の若い乗民は思い込まされて いるんですねでそういうことも外交的な 努力を通じていやそれは思い込みであって 事実と違うということを冷静に言っていか なきゃいけないと思いますで私たちの子供 たちにもしっかり教えることが必要だと 考えますこのね漂流ゴミも書かれてる文字 は中国語なんですよだから推測ですけど 中国の漁船からおそらく 海にゴミを捨てたんであろうなそれが尖閣 諸に押し寄せているんですそういうマナー の悪さていうのも日本はきちんと中国側に 主張していくべきだと思います は石垣市の一部なのに市長が上陸できない なって異常なことを国が許してしまってる ことがやっぱり最大の問題で中山市長は こういう表中もお作りになっていますから それも当然市長が上陸されて立てられる べきだと思います国の責任です昨日より 今日の方がえ中国公生の動きが近づいてき たていうお話聞いたんですけど国会議員の 先生方が乗るっていうのは分かってたん でしょうかね個人的意見だけど国会議員が 乗ってると分かって増やしたんだと思い ますだってニュース見てる とはいじゃあ次 はじゃ見ていただいた通りあのドローンを 飛ばしですね え今までない調査もまできたわけですけど このドローンについて言うとですねあの 魚釣島ってかなり大きな島ですけどねこう いうこうこうなんて言いますかね ボリュームもある島なんですけどこちら側 からですねドローンを飛ばしてこう取り ましたで戻してですね船を反対側に入れて つまりあのドローンってバッテリーの消費 がすごく激しいのでおお持たないんですね 持ちませんへえ あのちゃんとしたドローンですけどこう やって飛ばしっぱなして違う斜面も見てっ ていう風にできないので一旦戻してこれも ま正直行った方がいいと思うけど船降りて から聞いたんだけど実は我々の調査線まで たどり着けなかった へえそれで保安長の船にガジ保安長の船に ひょいと乗せ てあの保安長はあのちゃんと注意もされ ながらはいあの呼び出して注意もあった そうですがうん責任者には あのドローンの責任者にはでもまあその おかげでドロもちゃんと回収できたんです がはいそれで半田に行こうとしたらですね 中国会計局の武装線がもう先回りする形で うん次はこっから飛ばすだろうってことを かなり正確に予測してそこで邪魔をしてた のでうんうんあのこれも僕の責任で申し ますがドローンを飛ばしてるとですね撃墜 のリスクがあるわけですねで撃墜って2 種類あって1つは電波障害ジャミングって やつですけどうんうん それで落とすかあるいは実弾を使って激 するかどっちかをやってくる恐れがあった んですおそらく両方できるんでうんていう かおそらく最初のドローンの時にもその ジャミングは一部やってたと思われるええ でそこであのドローンの性能とかたくさん のデータを得た上で次は落とすつもり だっってことも考えられたのでこれを中止 したんですよねうんうんしかしこの ドローンを飛ばすってのはもちろん遊んで やってるんじゃなくて上陸を日本政府が どうしてもするなって言うから上陸しない ほ条件に船が出るのを許可するってこと だったのでその代わりにドローンをもう 事前にちゃんと通告した上で飛ばして島の 食性とか食性って植物の様子ですね あるいは固有士のモグとかあるいはヤギが 今どうなってるかも含めてその生体系を 見るためにあるいは崖崩れ云々ももっと 近接して見るためにドローンを飛ばして 記録したわけですよねうんだから バッテリーの消費ってこの4つのプロペが 回るだけじゃなくて記録媒体に電力消費も あるわけですよねうんそれであの正当なだ から石垣市長中山市長の指導の元であの リーダーシップの元でやってるんで全く あの石垣市の調査として正当なものです けどこれは中国線の妨害でできなかった わけですようんでできなかったんだけれど も今日キーワードで出すのはやっぱり怖い んだよねはい何でしょうかこれ分かる人は もう一発分かってくれるような気もするん ですけどこれあの今ですね同時進行で中国 はあの大岸海峡の金門党と南シナ海でま大 紛争になってるわけですよねはいで中国 会計局は大きな勢力であの会計局ってのは まあえて英語に訳すとこのコーストガード になるわけですけど日本も海上長をカスの 役と違って今はジピンコースガージェシG って言ってるわけですけどうんうんはい 大きな勢力になってるけで一定でしょ一定 だからまわざわざ地球儀を出さなくても いいけれどもでも分かりやすく言うとここ にま尖閣書とかありますよねで金門とあり ますよねで南しですよねでこっちにあの 会計局の大型線を出してるわけですようん そうすると尖閣諸島に出せる船が少なくて あの結局ちゃんと確認できたのでと目の前 で確認したので言うと2隻の小型うんあ純 しかないた武装はしてますけどね武装って 例えば機関法積んでなくても乗組は武装し てますからうん武装線であることにこう 間違いがないんですけどこのやっぱり怖い んだよねっていうのはねこの例えば南白海 ではフィリピンのフレに対してね あのものすごい制圧の水を浴びせてるわけ ですよねはいそうですね水してるわけです よねでそういうことは元々やったことない んですよねうんだから日米安保体制を過剰 に刺激するとどんなるか分からないって いうのをやっぱり僕は中国は怖いんだなと うんうん思いましたそれでこの後収録し ますけどそのアメリカのえ新珠湾の司令部 に行って改めて分かったのがうんうん やっぱり中国側はその尖閣者と日米安保 条約は聞いてて あの米軍の艦隊もそれから我が会場自衛隊 の海上ファ庁じゃなくて自衛隊の艦隊も 遠巻きですけどあの出てることは出てるの でそれを刺激までしたくないっていうのは やっぱり怖いんだよねっていうのは抑止力 効果は実はかなりあるということがよく 分かりましたただしうんあのインタビュー の時にも答えているんですけど空から見て きた時代から考えるとこの小型線と言って もまっすぐにこっちら向かってくるわけ うんはいこのまま行くと要するに激突する とはいはいでそこに会場班長が船をこう 入れてあの武器は使わずにこう止めるんだ けどそれを見ててま僕は船随分乗ってる じゃないですか多分今回行ったメンバーで 言うと東海大学の山田義彦さんとかねそう いう海で研究してる人は別にすると多分 1番乗ってるでしょ国家議員の中で もちろん1番乗ってますから あの会場長の義量の高さね関心したねうん うん日本人だから褒めてんじゃなくて 要するにもうすれすれなんだよええ中国が もうあの 野望むき出して迫ってくるからあの スレスレなんだけど本当上手に止めてる わけへえでこうやって競り合ってるのと また1つ別な船をこの研究調査線とその 競り合ってる間のとこに入れてここ突破し ても次にこれがあと難しいなって中国家に 思わせる料もま非常に高いなと思いました うん東京海洋大学の青山千春特任準教授も この同行してたその理由はこの海洋大学と は関係ないんですよあくまで東海大学の 調査チームの一員として専門家として入っ てたのはこの日本レッドを見ていただくと ですねこの北海道の奥とからここずっと 日本日本のこう背中の辺りにずっとこの 次元体があるんですよでいわばそのゴール あたりが尖閣しちゃったの日本の領土で 言えばうところがその大事なゴールの ところだけ調査できてないわけこの中国は 割り込んでくるんでうんそれで今回市上 初めてこの海底資源の専門家しかも青山チ 博士は推知音響学日本に数人しかいないっ て言われる専門家ですからそのこの船に 積んでる機器を使って海底探査やったん ですようんうんその結果は申せません申せ ませんが非常に重要な結果がすでにこれ からもっと深く分析していくわけだけど これからこの調査を続けなきゃいけないっ て理由になるま重要な結果が出てはいそれ で中国の本当の目的もそこだろうと思わ れるうんというのはこの尖閣諸島の辺 りっていうのはご存知の通り 1960年代の終わりに国連の専門機関 当時あったエカフェていう専門機関が調査 して海底資源がありますという報告書を 出したわけですよはいそしたら突如まず 台湾が領有宣言してその後中国はそれ 乗っかる形で領有を宣言したんですよねだ から尖閣諸島が日本のものじゃないと 例えば中国が言い出したってのは1970 年代の初島からなんですそれまでは例えば 自民立法の1960年代の記事にこの尖閣 諸と技図してそ線を書いてその尖閣諸島 から右は日本だとで左は中国だとでその 右側の日本人民をアメリカ帝国主義に抵抗 して立ち上がれとそれ60年代ってのは まだ沖縄変化前だから1972年ですから 沖縄の変換がねだから中国自ら60年代は 共産党の機関誌である人民日報で尖閣諸島 を日本の領としてこちゃんと出してたわけ 今ですね中国に行くとそのばは古い新聞が 見つからなくなってんだけどでも歴然とし たあの記録としてあるわけで元々尖閣諸島 ってのは実は海底資源問題なんですよ あるいは回転資源の希望なわけだから中国 はすでにこの回転資源調査も日本が気づか ない形でつまり海上保安庁だと気づかない です海上保安長はあの海面しか分かりませ んその持ってませんので海上自衛隊は別 ですけれどもでだからおそらく中国は勝手 に人の海で海底資源を盗もうとしてそれを やっててそれが大きな同機になってて中国 っていうのは資源が自前だと国が変わ るっていうのを日本に先に自覚してる国 ですからしていた国なのでえ日本が初めて この2024年の4月になって初めてこの 海底資源調査を始めたっていうところなん ですよねでその上でこの青山千原博士が このこの船のブリッジにこうずっといた わけですよねもうこの写真ぐらいなら 大丈夫だと思うけどでこのこのブリッジに いたためにブリッジに流れてる海上保安庁 と中国の会計線の無線のやり取り を録音してるわけ録は録音してるで僕も その場で聞きましたが中国の乗組員が古来 尖閣諸島は中国のものだって言ってんだ けどさっき言ったと歴史的な事実は70 年代になってからなけ古来なのん そうですねだから共産党の指導で完全に 思い込まされてるよく分かるんだけどその 古来ってのをローマ読んでるなって分かる でこれはあのこの音声データはこの後流し てもらいますちょっと皆さんその日本語の 部分だけ聞いてくださいねこれは本当 はこの部は中国語ですけど でそれお聞き くさい 日海 はの主張は受けない島及びその付属島は から中のであるその周辺中に彼は中国の 了解である我が国の 了解にをして くださいというわけで映像と音声を聞いて いただきましたメいかがですかはい そうですねこれ国士行け言いたいこと言え 上陸調査を政府は認めるべきじゃないです かもちろんですよはいだから次回は上陸を 目指そうねとうんそうですね是非そのね 交渉もギリギリとやってくださいそうです であの今回ま象徴的なトライアルとある けどこれが始まりであってお終わりとか これで良いってことで全然ないのでうんま それもあって住民主だけじゃなくて維新の 議員もま参加してもらったんですよねうん はいだからそもそも議連ではないですよね あの議連は住民主だけの議連ですからね はいでは今回のテーマは以上にしましてえ じゃあですね今日は海つながりですので 博士のおはい女よ大使を抱けにいだいた 感想をご紹介しますはいえ千春博士の公園 本ものすごく面白かったですねうん学ぶ ものに楽しませて 師の一を堪能しましたもう一方の教師は 幻覚ながらも中身がぎゅぎゅ詰まった講義 をされる教師です私の中学生時代には旧 市販学校でのえ名教師が生き残って受験を 控えた3年生の数学を教えていましたその 凄まじい実力は職員室で数学の現象を 読み飛ばしていたことと2次元方程式の回 の公式をただ暗記させるのではなく実際の 方程式を解いて見せて回の公式を魔法の ように導き出して見せた私にとっての明治 業を思い起こしますこれで苦手な数学に 興味を持ちましたね明教師との出会いは運 次第ですな柏市のえ公立中学校にこんな 教師が埋もれていたことに驚きました戦後 生まれの教師にこのレベルの教師はもしか したら悔むかもしれませんという仮想 いただきましたうん あのこの本に例えばこういう絵があります のねエコグラムって言いますけど例えば こういう調査ですあの今回尖閣諸島の改定 でも行ったこれと同じでは全くありません よでこれは今チ博士が自ら公開してんです けどどういうデータが出たかて僕もその エコグラム今回見てますけれどもそれは まだまだ公表できませんま場合によっては 学会で彼女が世界に先を上げて発表する ことになるのかもしれませんうん楽しみ ですねはいはいありがとうございますえで は支総会のご案内をさせていただきます5 月の25日大阪にて支総会を開催します こちらは青山茂春事務所を通じて自由民主 党員になってくださった方の集まりですえ テーマは総裁戦に向けてというテーマで話 をしていきます党員の方はもちろんご参加 いただけますしこれから入党して参加し たいという方も参加していただけますそう ですはいこちらえ動画の下の説明部分の 概要欄のURLからお申し込みください そしてえ6月の9日名古屋にて独立講演会 が開催されますこちらの申し込み現在受付 中です5月の17日13時までとなって おります是非お越しくださいはいやっと 希望の多かったあ中部地方名古屋でも開催 できますまあの名古屋当たり前ですけど 交通支弁なのでえメ眩はいなんだっけあと 味噌勝味噌勝えその他を楽しむことも 合わせて全国からおいてくださいでこの渋 総会大阪での支総会5月から6月名古屋で の独立講演会合わせてえ党員になって くださる決意をされるとあ住民人の腐った 部分を今こそ叩き直すないといけません これから正極も動くと思いますえ総裁戦を 含めて遠いになってくださってると全く 重みが変わりますしこの議員会館の青山 茂春事務所を通じて党員になった方々は 初めて市場初めてしがらみの全くない党員 ですからその党員こそが日本の祭り事を 動かします気持ちを固めていただければあ は三浦師匠と川村新高説第一省が連携して 対応してくれますはい動画の下の説明部分 概要欄のURLからこちらもお申し込み くださいお待ちしておりますそして最後に チャンネル登録シリーズジェスチャー編 です ぬこれ何でしょうかあ次にお話しします これ当てられたらすごいですよはい四谷 怪談ではありませんはいぜひ皆さん当てて みてくださいコメントでお待ちしています はいそれでは次回お楽しみということで チャンネル登録をああ一応はい場は誰にお 願いするかというとこれヒントは東大の ゼミはいなんでえこれはあの東京大学早朝 に早朝にうんえ現在の長チャンネル登録お 願いしますはいぜひ皆さんもチャンネル 登録をお願いします回も聴ありがとう ございました [音楽]

「ニュースの尻尾」684回目は、令和6年4月26日に石垣市が行った3回目の「石垣市尖閣諸島周辺海洋調査」の模様をお送りします。

出演:青山繁晴(参議院議員)
   三浦麻未(青山繁晴事務所 公設政策秘書)

映像提供:石垣市海洋環境調査団

▽令和6年支部総会のお申込みは下記フォームよりお願いいたします。
https://forms.gle/FJwBLCLv77qE3RG48

▽第151回 独立講演会@愛知(2024年6月9日 : お申込みの受付を開始致しました)
https://shiaoyama.com/howto/index.php#howto02

▽自由民主党への入党を新たに希望される方は、以下のURLから必要事項を記載し申込みをして下さい。
https://forms.gle/RSeWBxrfTKzs1HqH6

▽青山繁晴公式ウェブサイト
https://aoyama-shigeharu.jp/

▽青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road.
https://shiaoyama.com/

▽本チャンネルの広告収入は、チャンネル運営会社の運営費に充てられており、青山繁晴参議院議員は受け取っておりません。これは利益供与には当たりません。また、表示される広告内容は、YouTube側でプログラムされるものであり、本チャンネルとは一切関係ありません。

▽【字幕自動生成について】YouTubeの画面に字幕が出て見づらいとのお問い合わせがあります。これはYouTubeの動画プレイヤーにある「字幕自動生成ボタン」が何らかの理由でオンになっている状態ですので、動画画面の字幕ボタンでオフに切り替えていただければ字幕は消えます。ボタンはスマホの場合は「CC」と表示されています。パソコンの場合は、「字幕(C)」ボタンです。詳しくは下記をご参照ください。
https://support.google.com/youtube/answer/100078?hl=ja&co=GENIE.Platform%3DDesktop

▽【お知らせ】現在、動画の低評価数が非表示となっておりますが、これはYouTube本体がハラスメント対策として講じたものであり、本チャンネルの方針や措置ではありません。

▽エンディングの曲について
曲名:Are U Man Enough,
作曲:Olive Musique
購入は以下より
https://www.premiumbeat.com/royalty-free-tracks/are-u-man-enough

#尖閣諸島周辺海洋調査 #中国海警局 #青山繁晴

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