【DAY3】九州台湾クリエイティブウイーク in 薩摩川内 (2023年11月17日)
それではただいまより九州台湾 クリエイティブウィクインさ仙台を開会 いたし ますそれでは早速最初のスピーチ&パネル トークを始めさせていただきますご講演の 皆様にご登壇いただきたいと思い ますメターreflex TechnologyカンパニーGal manerベンチン様imu株式会社代表 取締り役長武夫 様everpartmanスーザ 様有限会社プロシ代表取締り役堀内明彦様 ご登壇お願いいたし ますそして今回モデレーターはスプリンク 株式会社現2話代表取締り役とスザ高様に お願いしておりますここからの進行はげ そして通山にお願しますそれではどうぞ よろしくお願いいたし ますおはようござい ます fromえ皆さんおはよう スプリンク株式会社本モデレーター日本 から来ましたと申しますよろしくお願い いたし ます 企業本の台湾の はる企業というだけではなく文化的にも 経済動的にも非常に大切な役強い役割をし ていますえsmmeはえ クオリティそしてえそれぞれの国の エン非常に優秀なクオリティを表す指標と もなっていますそして smme お話を聞きましてその後にパネル ディスカッションをお答えたいと思います えそこから多くなことを学ぶことができる と思いますまず最初にべちゃんにお話をお 願いと思ってい ますえそしてimuから 武夫 様そして最後 にそしてえ 堀内明彦様にお話 をお願いいたしたいと思いますまず最初に ベちゃん氏でございますどうぞお迎え ください皆さんおはようござい ます今度の九州台湾クリエイティブ ウィークにお招きいきまし てありがとうございますとても栄ですはい 台湾 九州えファストセーションが中小企業を テーマにしてますので私は1人の中小企業 の経営者として自分の経験に基づいて皆 さんとえ私の経験を えシェアしたいと思います今日のテーマは えそれに私の経験に基づいてこれから日本 と台湾の重症記号に潜めて ある定型共栄の可能性について策定いき たいと思いますしかしながらかなり時間の 制限がありますので絞りに絞りましてえ1 つだけ1点絞りまして実無的の話をさせて もらいますえ22年に私が日本に来て1つ 倒産寸前の中所企業を中所企業にスーパー ウンウンの提案をしましてえそれ取得して 台湾を待て持っていきました22年間20 年間赤地を続けてきた中小企業なんです けれどもそれを取得して台湾に持っていて え年間黒字になってこれ22年の話です けれども20年間うまくやってきました 倒産寸前の会社なんですけれども場所を 移転してお互いの強いところを抱き合わせ て今特定 の分野には界あ世界のシェアの3割を取得 してるマーケットもありますそういう話を え元に話を進んでまりたいと思います はい簡単に事後紹介します私常分脈です ベンチェンですえ台湾の消化権の出身です 消化というのは台湾の中部の体重みんなご 存知だと思いますけど消化のえ消化は体重 のちょっと下の方にありますえ1993年 共同大学経済学部を卒業してえ21年台湾 の重厚大学のenba資格を取りまし た今メスタリフレックステクノロジー カンパニーリミテッド及び中国にあるえ メスタインダストリパークを経営しており ます創業者でもありますえついてあのこも さにおりますついてにお話しますけどえ私 の長男は令和元年え国費留学で日本の国費 留学でえ日本の共同大学経済学部の学あの 経済学部の大学院から卒業してえ現在 tsmcの熊本工場でえ務めております ですから私平成元年の修学あの共同大学 入学ですけれどもセが令和元年の教体入学 です親2た大変日本という国とか日本の 方々にお世話になりましたはいの感謝の 気持ちのも込めて今日のこのような台湾と 日本の間の交流の会に是非掛け橋的な存在 でありたいということで参加させてもらい ましたこれからもこれは自分の1つの資業 資業は日本語にはなってないですけれども 自分が作った話です職業があって職業に 基づいて事業を起こしました修行というの は心ざしですはいそれを日本と台湾のの相 の駆けwhich的な存在でありたいと いうことを修行としてこれから務めて まいりたいと思いますはいえ時間はね かなり制限されてますのでえ続きまして私 は何をやってると言いますとメスタ リフレックスはねあの反射を専門的に 取り扱ってる会社ですはいこれが古いもの ですよこれは反射2通りの反射がありまし て まず工業用の反射やつ主には交通標識とか 道路の工事によく使われてる反射もう1つ ソフトタイプ柔らかいタイプ個人安全用の 反射主には警察とか消防のユニフォームに 使われてるもの私は主にはその個人安全用 の反射資材をえ取り扱っておりますこれは 古いものですどれほどどれほど古いと言い ますとこれは1952年3Mによって発明 されたものです52年です聞き間違いじゃ なくてはい 1972年 に特許が切れまして日本の企業もこの反射 資材の生産にえ参入しましたそれも古い話 です1972年です私はこのビジネス参入 したのは19977人でした古いしなもの なんですけれどもなんでそこは再ヒットし たと再ブレイクしましたと言いますと古い 資材が新しい市長 を開拓しました当時ナキさんナイキの ランニングシューズエマックスという シリーズがありましてエマックスの スニーカーに反射をつけたいという話が あったん理屈通じますよねちょうどいい ですよね反射します動いてますしそは私は その情報をキャッチしましてその時点で 起業しました から本当に当たりました良かったはいそこ から起業してえ反射専門の会社を経営し ましたしかしそれがスリアさんが発明した ものですのでその時は代理点でしたサカ アメリカ流のやり方ですので業績を中止 する方ですから私5年間やってきまして 結局代理店が12者までなってしまったん です差別化を図るため になんとかしなきゃいけないと思います 先ほど皆さんに申し上げたように日本も 作ってるですから日本のものはね全然台湾 に入ってきてなかったんですよですから私 はスアの代理を辞めて日本に来て2002 年に日本に来まして日本のものをね台湾に 紹介しようと思います家事を切り切り返し まし当時日本には4社が作ってる工場が ありましてもちろん私はトップのA社を 狙って代理契約を結もうと考えてたんです うまくいきました当然ですそれも元々 ウンウンの提案ですから予定通りのこと ですで2002年契約を結んでから今 2023年ですからこの20年間私はその 弊社の最大の取でした今まで今日の話は そこではなくて今日の話はね その決まった時私4社全部回りましてその A社と契約を結んだ時その他の戦者にも ちょっと報告しなきゃいけないです一応話 が決まりましたからそういうことが決まり ましたからそう挨拶のあの返事というかし なきゃいけないと思いますはい絞りに絞り まして2002年のこの会社を絞ることに ついてお話ししたいですけれどもそれでも 時間が足りないとですので そのこの会社を購入する時の2つの エピソードだけ紹介しますその2つの エピソードから皆さんがどういう風に台湾 と日本の中小企業の間にどれほど可能性が 潜めてる こと皆さんと一緒にさっていきたい感じと て欲しいです私はどの風に皆さんが私の話 に聞いて あこれ定型の可能性が潜めてあるという ことについて楽しみしておりますはいです から私は私の会社はこういうあの反射個人 安全用の専門の反射資材を取り扱ってまし て元々代理転をしてえ5年後にはね限界が 感じとってるから差を図るために日本に来 て日本のトップメーカーと代理契約を結び ましたここまでは予想通りでしたでその 報告する時1番ABCDD社は1番弱い ですよ私は空港からこの結論をその当時 携帯はそんなあの流行てない時期ですから 携帯でそこの社長に電話入れさせてもらい ました報告しましたあもうA社と代理契約 を結びましたからそれを報告させてもらい ますここからエピソード1ですはい エピソードはそこの社長からなんでうち 買ってくれないの元々はあ1番弱いところ を手放ししたいですよ私に売りますあの誰 かに移ることは決まってるです私の答えは ねあ社長の友人から聞いた話では5億とか 6億6億ぐらいのネタですのでそれでし たらとってもあのじゃないですけど私諦め ざる負えないという話をそのD社の社長に 話したん ですそこかの辺そこからその社長からの 返事はねすごかたんですよ誰が5億と6億 言ってたんですか言ってないし頼んでない ですただでも差し上げ ます同じ会社5億と0ですよ私は当時空港 におったんですここはね台湾と日本の人は 似てるところがありますどっち取ります 5億ですか0ですかどっちも取れないです よ55億でしたら全部向こうの価値です 価値というか特ですゼロでしたらそこの 社長 はしませんよねですから私はあの両方ね あのとてなかったんですよしかし電話の中 でなんでただでもくれるですかという質問 をしましたはいそこの社長はあ私はねこの ビジネスを20年間やってきまして赤字 ばかり溜まってきました最大の願望は子供 に負債を残さないことですはい不を残さ ない残さないことは最大の願望そこで私1 つひらめきましたわかりました今空港です から台湾にもってすぐまたまこちらに来 ますゆっっくりお話ししましょうしかし ながらこのまでには自分がどれ負債をどれ ぐらいの負債を抱えてることを生産して ください私は日本あの台湾に書いてる相 もうあの あのファックスで流してくれたんですよ 3750までし たはいそうしたらあそうしたらそれに 基づいて私提案しました日本に来てそこ 電車の社長に最大の願望は借金をあなんで ただでもくれる話はね聞いた時夫妻のこと をお話しましたその前に私例えばね今日 この会社を差し上げたらね今日から赤地が 止められますストップてきるですからただ でも差し上げるですとってなかったから なんでただでもくれる話という質問をし ましたでだから その赤地のことせあのせあのちょっと教え てもらった途端その金額で契約を結もうと いう提案しまし たもちろんそこの社長はすっごく喜んでた んですよそれだけじゃないです私 プラスアルファのメリットを出しました1 年間来ていただきまして1年間1200万 の指頭料金を支払いますなんでこれ借金が なくてもお金ないんですよ老後の生活も 考えなきゃいけないと逆提案し ます はいそれを聞いててものすごくそのの社長 がね喜んでたんですよはいうまくいきまし たこれはエピソード1です値段交渉につい てビジネスじゃないですビジネスプラス 感情という かなんとなく台湾と日本人の間にそういう 微妙なところに通じてあるということに つい て細かくは話せないですけど感とてほしい ですはいエピソードわなネタの交渉につい てだエピソード2は話が決まりましたら 機械を台湾まで持ってこなきゃいけない ですよねそれ以外でしたこの見積もって もらったら日本のやり方でいきますと 1200万もかかってしまうことですです ので余計な主になっちゃうですのでまさか 1200万出さなきゃいけないと思ってな そこで1つ私台湾流のやり方でやろうと 思い ます結論から言いますもう時間がないから 1200万の見積りで同じこと台湾のやり 方ということ私は 690円で同じことを機械をコンテナまて 積み込みました時間が来ましたので写真 だけお見せしますこういう風な積み方をし てたんですちょっと乱暴できな積み方には 見えたんですけど詳しいことを知りたいと あ人は後々ディスカッションの時間手を 開けて質問してく3分ぐらい説明はかかる と思いますはい今日の結論がまとまり ます私日本の中小企業の1番強い ところ技術の堅実さと奥深さで台湾の住所 企業の1番強いところ 対応の柔らかさとスピード感です考えてみ てくださいこれを組み合わせますと世界一 強い中小企業作り上げていけるではないか と思いますすいません本当に時間の制限が ありますからここまでお話しさせて いただきましたありがとうございます [音楽] はいありがとうございましたでは武夫先生 imuの方からお越しいただいております ご発表お願いいたし ますあ皆さんおはようございます私と言い ますあの整の医者をしておりましてと数々 いろんな学会で喋りましたけどもあ最も 場違い感のあるところにあの西村さんのま せいで来ましたであのま中小企業っていう お話ができるかどうか分かりませんが我々 スタートアップというま駆け出しの中小 企業にもなっていないもう豆粒のような今 会社をやっておりますけれどもまその技術 の紹介とまできればそのお金も何もない ですけどま僕が今このスタートアップに かけている思いをですねちょっとでもお 伝えできればと思っていますえっとま私は ですね整経の者をしておりますえっと今 もう卒後31年で話が脱線しますけどえ あの江戸の骨なの松江でございましてま 東京からやってまいりましたあの九州うち の祖母が鹿児島出身ということですけども 私はチキチキの江っこでございますであの ま専門はですねバイオメカニクスと言い まして整経画の医者もしておりますがあの これから紹介するような研究をしており ますでそこで皆さんあの皆さんの膝は 大丈夫かという話になりますあの歩いて いる時にですね実はの膝はわずかにこう横 にぶれるんですねで実はこのブレというの が皆さんの膝の未来を決めてい るってことを私は研究の中で気がつきまし たあの20年以上前にですねあの スタンフォードで西村さんと出会った時に 始めた歩行解析という研究が今ここに笑っ てますけど西村さんあの身になったという ことでありますあの専門的な話はちょっと 走りますけども先ほど言いました膝の 横ぶれをですねこれスラストという現象と 言うんですがこちらをですね数字で表した ものがここにご紹介するキャム2 アクションモンというものになりますで これをですねあの世界中の研究者が研究を しておりましてえこれが膝の悪さをま表す だろうということでえっと年間もう100 以上の研究が発表されておりますで実は このえキャムというものを測るのは非常に 大変なんですねえ私あのでも2つの病院で このモーションキャプチャーという非常に 高額な装置を使ってこの膝の横ぶれという のを一生懸命測っておりますがあ驚くべき ことにこれリハビリの部屋にですね 組み立て式の装置を組み立ててですねあと 4000万もする非常に高い機会であり ますこちらあの私の言います京葉病院のえ 計測風景ですけどこれもですね普段は診察 室なのにこれを片付けてですね看護師さん にごめんちょっと測らしてくださいと言っ て測っておりますが非常に看護さんに後活 が悪いとか怒られながらですねで何が大変 かと言いますこれ患者さんがですね実は こう歩いてるんですけれどもこのように 着替えなければいけないというところと 体中にいろんなマーカーというのをつけ なければいけないそしてでこのフォース プレートと言ってこのえ下の黒いプレート ですねこれをちゃんと踏まないとあの キャムという2アダクションモーメントっ てものがえ計測できませんですからこの方 は実は実はこれミステークでですねこれ あのうまくいってないんですけどもこう いうことをしないと今まではその膝の 横ぶれというものが測れなかったという ことになりますそこで我々がプロデュース した商品がこちらになりますimu1と いうんですけれどもタブレット上にですね 患者さんのお名前と身長体重を入れて非常 にちっちゃなセンサーこれこれがimuと いう会社の由来でイナシメジャメント ユニット加速度センサーというものです けれどもこちらを膝につけてそして本当に 数方歩くだけでえ先ほどのような高額な 機械がなくてもですねその場でこの膝の キャムというものが測れますもしご希望の 方いれば後ほどですねえっと測って 差し上げますでこれが大きい方は必ず膝が 悪くなりますので覚悟して測ってください あの後でもう5分もあれば測れますのでで このようにその場で患者さんに結果をお 伝えできるのでえ実は病院の医療機器とし てもこれはあの使えるわけですけどもま 少しずつま日本で今展開をしておりますで 膝が悪い方非常に日本にたくさん いらっしゃいますえまこれは世界中の問題 もちろん台湾でももうどこでもそうです けれどもちなみに日本ではですね女性に 多い病気で60代で6割の方が膝が悪く なると言われておりますえっとですから 推定人口はですね膝の悪い方2500万人 いるという風に言われていますまた方や ですね膝がたい方の77は実は病院に来 ないと我々整形会員のとこに来ないでシプ を貼ったりサポート甘いたりしていると いうことでまマーケットとしてはかなり 大きいだろうということが言われています でこちらあのまちょっと専門的な話になり ますけども膝の悪さというのは通常レント ゲxrayを取りましてそれでこの ジョイントスペイスあの軟骨がどのぐらい 残ってるかというものをま調べるとこを 長らくやっていますがこれはもう70年 以上前にえまあの提唱されたいわゆる クラフィーマイクラ が大きい方膝の横ぶれが大きい方は膝が 必ず悪くなりますで治療の仕方にいろんな 方法がございましてリハビリとかお薬 あるいは注射もありますし最後は1番右に あるような人工関節をしたり骨を切るよう な手術をするわけですけれどもそうなら ないように早いうちにま ダイアグノスティクスさんと一緒にまこの プロモーションしておりますけれどもあの 病院としてもですね売上がありますしま それなりのま収益が取れるということで 少しずつ非常にスモールスモールスモール ビジネスですけども始めておりますでま あの後でもしディスカッションがあれば ですねこのスタートアップの1番大変な ところ何かと言えばやっぱり人だと思い ますあのいい方が仲間になってですね少し ずつ先ほどのお話でもありましたけども あのま人と人とのま関わりというのが やっぱりこうちっちゃな会社でもえま 京セラさんともそうだったんですけれども 非常に大事でまスモールビジネスやる上で もですね1番大事なのは僕は人だと思って おりますいろんな仲とま楽しくま苦しく ですねやっております次に大事なのは やっぱマネーだと思いますマネーがが なければ会社は潰れるのでですからやっぱ セールスを上げていかに会社を成長させる かということを日々悩みながらやっており ますでえっとま現在はですねこちらのあの 医療機器というのはやはり我々の医療の 世界ではエビデンスと言いましていかに そのま数値があま意味を持つかていうこと が大事だと思っておりますあの高血圧と いうもの皆さんお薬飲んでらっしゃるかも しれないですけれども血圧というたった1 つの数字でその方のまステータスが分かり ますしあなたは高いから薬飲みなさいとか このままだとあと何年後に死んでしまうと いうなことが今もう盛に言われますがこれ はやっぱり医学研究においてえちゃんとし たエビデンスつまりクリニカルトライアル とかクリニカルスタディをやった結果に おいてこの数字の意味というのが出てき ます我々もこのキャムという数字がですね あなたは数年後にどうなるということを 含められるように今いろんなクリニカル スタディをやっておりますけれどもその ようにこの数字の意味持つ意味をですね より深めてですね最終的には世界の ガイドラインにこの数値を載せるという ことを目標にやっておりますで膝がたは もう世界中にいらっしゃいますこれはもう グローバルアメリカのマーケットの数字を 持ってまりましたけども非常に大きな マーケットがございますもちろん今日本 から始めておりますがこの日というものを 予想してさらに予防して直していくという ことのツールとしてですねこの大きな マーケットに挑んでいきたいと思ってます がまだまだ管理丸に乗る前のえ江戸時代に まだ我々はおりますまあのマーケットこの よにあのお金でいますと非常に大きな マーケットこれはUSのマーケットです けどもございますえっとま特に特にこの 早期診断早いうちに病気を見つけて介入 するとことがこれからの高齢化社会におい ても非常に大事だと思っていますのでそこ ら辺のマーケットにまず入るべくですね 先ほど言ったようにクリカのスタディーを 今やってるとこでありますまあの膝が悪い と歩けなくなってえま地名が短くなると いうようなエビデンスはございますのでま ノノneedノーライフということをま キーワードにですねえ頑張って参りたいと 思いますあの非常に手短でございますけど 僕の発表長になりますありがとうござい ました えでは続いてえ数山こさんにえ日本と台湾 の中小企業の調査結果について報告 いただきたいと思います ござい ますして年仕事しておりますそしてえ国際 スタートアップで5年仕事しており ますスペイン中国 台湾湾にんますもそうですがえアメリカに も行く機会を得ることができました そしてえ国立台湾大学でMBAを取って おりますそして日本のsmmeえ台湾の smmeというで私は卒業論文を書いて おり ます私 のこれまでの研究果をこれからお話をさせ ていただきたいと思います がその臨性類性から何か得ることができる のではないかそしてまた同時に課があると するならばそれ何なのか と考えてみたいと思いますそしてまたお 互いの教訓から学びさらに将来的に コラボレーションをしていくということに ついての可能性を考えたいと思い ます私 研究査をましその結果を本皆さんにご紹介 させていきますが何かご意見がありまし たら是非せいだきたいと思い ますどちらかというと一般的な日本と台湾 の比較からスタートしたいと思いますえ まず歴史を考えてみたいと思いますSMの 歴史そして進化であります日本におきまし てsmmeは えサブコンとしてえ仕事してきましたえ大 規模なコングロマリットのサブコンとして 仕事をするというものでありましてしかし 台湾はOEMもしくはodmとしてこれは グローバルブランドのOEM odmしてスタートしたつまり輸出思考 ビジネスモデルが台湾でしたその一方で 日本の場合は大企業の下請けという例多い な状況であったと思いますそして また台湾政府におきましてはsmme をグローバルのバリューチェーンに 組み込ませたいと考えておりましたえ そして日本は分野としてはあ メカ自動車エレクトロニクスそして重工業 という分野が多かったと思うんですが台湾 におきましてはこの数年間という もの反動体エレクトロニクスそしてまた 情報技術に重力をしておりますでこれも 先ほど申し上げました が えグローバルのインテグレーションの状況 が違うということですこれは先ほどえ歴史 そして進化について話をしたところで ございますがえどちらかと言いますと日本 の場合は大企業に対して合するというるい いうざいました台湾はグローバル企業の OEModmとしてスタートしております ので製品はえグローバル市場向けのものが ほとんどであるという状況が最初からあっ たわけ ですそしてえこの数年間え特にえ所状況 ですがあSMは大きな課題に直面しており ますこれはコロナの影響あるですがええ 人口が変わったそしてデジタル化になった 高齢化社会になった知性学的な問題が 起こっているとそして金融問題顧客の ビヘイビアの問題こういった課題がある わけですまもちろん台湾も同様のお問題 課題を抱えていますが度合がちょっと違う かもしれませ ん色んな方向式書を私読んだんですがま 業界えの結果です がえビジネスオーナーえこの中小な ビジネスオーナた はある一定のトピックについて重力をして いますえ例えばデジタルカていうのがその 1つなんですけど もえインタビューしたりアンケートをえ 九州と台湾で撮ったりしたんです そしてえさんえ さんえ福岡県中小企業 協会の方たちが非常にえ大きな協力をして くださいました感謝申し上げ ますえアンケートの1回目を終わりまして そしてをますそして と台湾のsmme のsmmeに対して質してえその結果を まとめまして比較ということでまとめたん ですがえ今後3年にわって1番大きな課題 は何ですかということをSMに対してせ ましたそうしましたら1番大きい課題は 何かと言います と他の方もおっしゃいましたが やはりスキルやスキルを持ったあるいは 能力を持ったあ労働力へのアクセスという ことですそしてそういった人たちをどう やって保持するかということが大きな課題 であるということでしたま教育 トレーニングということ がsmmeにとりましても非常に大きな 問題なぜかと言いますとリソースが十分に ないから ですそしてインフラの課題です がこれはちょっと帰りがあります日本に おきましては左は日本が左え台湾が右なん ですが一番大きな課題は日本におきまして はえデジタルインフラが不十分であると いうことなんですインターネットが呪いと かえ5Gがないとかアプリの問題とか しかし台湾はと言いますと2つ的な課題が あります1つはティリティにえ信頼でき ないと水か電気が足りないということが あるわけですそうなりますとハテ産業は 大きな問題 ですそしてえ台湾は山形の島でございます の で え適切なビジネスのお場所がないとつまり 工場がを立てようとしましても十分な土地 がないということで海外にその場所をを 求めるというケースが裕 ですえそして次の質問なんですが海外に 進出する時の大きな課題は何ですかていう ことでえ2国え共通点があります1番目が ローカルタレントを見つけるということ そして文化的な言語バリアえこういった ものがあります そしてまた市場の地が十分にないという ことですで私え九州にはこの1年え台湾と 行ったり来たりしております日本 の企業 は台湾の企業えとま協力をしたいとそして 台湾の企業も真金感を感じているとこと ですから一緒に仕事したいんだなという色 を思っております えそこでどこのえ国と一緒に仕事したい ですかていう質問が次 ですご覧左側日本 はどこでパトナ組みたいかと言いますと 台湾なんですねそして台湾も また新し組みたいのは日本だということで これはもうお互いが一緒に仕事をしたいと ことが証明されてるわけ ですの質問でございます が30以上の質問私はアンケートで用意し たんですけどもそのデータ私がレビューし た時 にこの質問 がえ私の予想外のお答えが出まし たこのデータを見て理解をしようとしたん ですがこのえ質問ですと台湾のビジネス オーナーに対してどのようなサポートを得 たいですかとグローバルの パートナーシップを成するためのサポート まどういったものがいいですか欲しいです かま例えば日本の会社が台湾に行きたいえ アメリカに行きたいあるいは台湾の会社が ヨーロッパや中国に出たいという時には どういうようなサポートが必要かという 質問なんですが日本の企業は ネットワーマッチメーキングのサポートが 欲しいとでも台湾の会社は法的あるいは 規制的なガイダンスが欲しいということ でしたちょっとこれびっくりしまし たどうしてなんだろうかと思いましたま 仮説はあり ますやはりこのsmmeの遠と進化のえ 状況が違うってことに気するんじゃないか と思ったん ですです からこのまリサーチを行いましてそしてえ 長期的なあ計画を立ってそれを実行すると いうことになった時にやはりこのリサーチ の結果を実際のビジネスに落とし込むと いうことが必要だと思いますSMは両国に おきまして 非常に強力な存在ですでも水もあり ます私のデータから考えますとえそして またディスカッションの結果から考えます とやはりコラボレーションのチャンスが 必要ではないかということ ですです から1プス1ま1+1は2より大きいと いうことですなのでレシの枠組ネットワー マッチメーキングまこれは日本の企業が 欲しいわけですよねジョイントベンチャ サプライチェン コラボレーションロスバンドリングこう いった あ希望があ出されており ますえここでえ地図を変えてみました九州 と台湾でありますが本当に似てますサイズ もそうですし 文化もそうえプラスそしてビジネスの クラスターそして私たちの気候も似てます よね新幹線がありえ非常に似た域であると 思い ますですからこれだけ事性があるまでも 違うところもあるわけですよねですからえ さらにコラボレーションをするえ があると確信してい ますこの 日間え非常に高い協力の希望と言い ましょうか気持ちを感じることができまし た私はまだえ調査の登場でありますです から是非皆様 え皆様のお考えを寄せていただきたいと 思いますそれぞれのおける課題そしてまた それぞれの会社における課題でまた台湾と の将来のパートナーシップどういったこと を望むかということにつきましてえ是非私 に情報をいただきたいですしまた ディスカッションができれば大変 ありがたいと思っておりますごありがとう ございました え最後にえ堀内さんより プレゼンテーションえ企業の健康性な事業 証問題のアプローチというタイトルで プレゼンテーションお願いし ますおはようござい ますブロッシュも堀内と申します今日は 貴重なお時間をいただいたのでえ皆さんと えここにあります通り事業計問題への アプローチということでえシステムのま 新しいシステムのご案内とアイデアをご 紹介共有できればいいなと思っております まず始めにあのなんで私がこの プレゼンテーションをさせていただくかと あのえっとお手元のプロフィールにあると 思うんですけれどもえ宮崎放送というあの 宮崎県のローカルメディアで11年間働き ましたえ制作現場と営業をやりましたえ その後福岡の方でえ広告会社をええ設立し ましてえ今年22期目21年やっており ますその21年の間にえ10年ほどえ金融 商品中海業えをやっておりましてえま金融 も一部ちょっと扱っているというこういう キャリアなんですけれどもえこのま今まで の私の経験の中でえま数多くのえ経営者の 方たちとあっていろんなお話をしてえ やっぱ一部コンサル的なま広告 プロモーションがメインなんですけけれど もえコンサル的なお話もさせていただき ますとそうするとやはりあの一定年齢のま 方経営者の方とお話しすると必ずこのよう な問題がえお話の中に出てくるということ で私も身近な問題として捉えてます とまずえ皆さんあのご存知かもしれないん ですけど簡単に今国内の中小企業の現状を おさいというか確認させていただきますえ 経営者の高齢者に伴いえ給廃業解散件数は もちろん増加してますで2020年度の約 5万社でちょっとえ意外なのがこのうちの 61.5%が黒字の企業え黒字なのにえ急 廃業解散してしまうということなんですね 現状でさらにあの国内企業の65.1約 127ま社は後継者がいないと現状目の前 いないという状況なのでまどういうことと いうと5年以内に3者のうちの1社がもう 存続の危機を迎えてますとでさらにあの 地方においてはより経営者の高齢化は進ん でおりますので特に我々あの地域あの地方 の中小企業にとってはもう均の課題である というまここをまず共有させていただき ますでえまなまこのような状況1つえ解決 というかまあの方向を見出すためにままず そもそも何が今え足りないのかという ところを考えたところですねまずあの経営 者自身がその自社の価値をどこまで正確に え把握してるのかとで特にあのま中小企業 当然あのでも毎月月次の報告だったり決算 を当然やっておりましてえ数字資金繰 りっていうのは把握はされてると思うん ですけれどもえ相対的な評価ですねえ同業 他者え地域のま他者とのま相対的な評価 っていうのはほぼほぼされていないという のが現状だと思いますでま一般的にあの 事業証券とかMAのまファーストステップ 第1段階ではえデューディリジェンスと いうことを行ってえビジネスだったり ファイナンスだったりリーガルティだっ たりま企業の価値をまず把握してえその 事業証券だったりM&Aに進むというのが まずファーストステップなんですけれども このえデューデリジェンス一般的にあの 非常にま期間もかかればお金も高額に かかるというのがま大きな課題というかで ありましてえなかなかその中小企業の オーナーが気軽にここデュー ディリジェンスをまずできないという自社 の本当の価値をなかなか知ることができ ないという現状がありますでここであの 我々が今えご提案をご案内をしてる サービスがえバンド車というITえAI 技術を使ったえ決算書チェッカーという システムになりますこれはここにも書いて あるんですけれどもあのもう先にネタを 出してますけれども決算書一期分をえAI で分析することでえその企業の価値算失を 行うとま当然普通のあのファイナンスデュ ディリジェンスの内容も含めてえプラスえ 業界兵 え同業の上場会社との比較であるとかま 現状の経営課題の把握でえM&A事業証券 に関わるアドバイスなどもレポート化さ れるというまこれ今までなかなかえ非常に こうハードルが高かったデディリジェンス に対してえ地域の中小企業がまえ気軽にと いうかうん簡単にえ試していただける サービスが今登場しましたでこれま ちょっとあの時間があまりないのでこれ 詳しい内容はえ走りますけれどもえここに 書いてある通りえスピード評価ベーシック 評価あの一般的なあの公認会計士とが行う デューディリジェンスをえAIを活用する ことで非常に短期間ま先ほどのえ低コスト で実現できるとで実際の出力例はこのよう な形になってまあのこれ全部じゃないん ですけれどもえこういうような形でまま 分かりやすくえ経営者の方に自社のえ価値 をお伝えができますとこれが企業の健康 診断というまサービスになるんですけれど もあのそもそもえ授業処刑今えフロー チャートがありますけれどもえ経営者がえ 自社のまえまえま同族であったり従業員で あったりっていうところに事業計をすると いうとこがま1番望ましいえ心情的にも 望ましいえことではあると思うんです けれどもまこのようないろんな判断に 基づいてそれぞれのえ決断を経営者がして いく必要があるとでそのま先ほど申し上げ たように現状の課題のところでまここに 書いてあるんですけれどもま意思決定の 難しさまそれなんでかというとその基本的 に情報が足りてないのでえしっかりとした え意思決定をする元になる情報がそもそも ないっていう現状がありますとでまそれ なんでかていうとあのここにも書いてある んですけれどそういうデュー ディリジェンスに時間と費用がかかるとで 適切なあのまこれ自社の内容ご存知の方で ないとなかなかこれ基本的に相談もでき ないとでいざあのま例えばM&Aの決断を してもこれなかなかそういう情報自体がえ 持ってらっしゃるないのでえま今で言うと 上場してますけどあのM&A中海の専門の 会社が当然大手さんも含めてあるんです けれどもまこういうところは大きいある 程度の企業のま地方でもある程度の規模の ところはそういうM&Aの会社さんとえ 相談してというところがま今大分広がって はきてますけどもなかなかこう末端の中小 企業レベルではそれが難しいという現状が ありますとでえここであの私たちが今動い ているご提案というか新しい仕組みなん ですけれども元々私がえ放送局で働いてい たという経緯もあってえ放送局がまえして いる地元でのえ役割というか仕事の内容 っていうところをあの鑑みた時にえ非常に その地元のま中小企業さんとのお付き合い が普段からありますとでその中小企業の 強みだったり商品だったり売りたいサービ スっていうのをま非常に熟地しているので まそういうもちろんそういう取引もあって 信頼関係もありますとそういうベースの ところにあのこの新しいえ仕組みですね 決算書チェッカーという簡易デュー ディリジェンスを持ち込むことでここで 相場効果が出せないかなということをま 考えまして今えローカル局さと色々お話を しているところでござい ます簡単にここにあの えメリットは書いてあるんですけれどもま まとめますと大体このようなえ地域 メディア主にあの放送局ということを前提 に書いてあるんですけれどもえ先ほど やっぱりえ元々のその経営者のこう理解と いうか知識が非常にまだまだ進んでない 部分がありますのでえマスコミメディアが 関わることでこのデューディリジェンスの 必要性活用法を一気にスピード感を持って 伝えるとでえ事業まもちろんその事業証券 を目の前に抱えてる企業だけではなくてえ 元々のその自社のま把握をする経営力をえ 経営者がはま理解するっていうことで経営 力自体をえ上げるとまどうすればよりいい 方向に向かうかというのをま共有できる プラスメディアとま2になるんですけれど も協力元々協力関係があるのでそこにこの え情報ですね新しい企業価値っていう情報 を共有することでえさらにま信頼関係を 深めていくとでさらにその3番目に行くと えま系列あのメディアというのは地方局 っていうのは系列という形でま検疫を超え た連携してる局がありますのでまそういう 曲が持ってるプラットフォームにえ 乗っかることでえ事業証のま解決のための 情報を集約してよりスピード感を持ってえ 横展開全国展開がえ地域の中小企業であり ながらも全国展開ができるのではないかと いうことを考えておりますもうすいません お時間が来ましたので一応あのえ決算書 チェッカー等の詳しい内容に関してはお 問い合わせをいただければと思います本日 はご清聴ありがとうございまし た堀さんありがとうございますえ質疑に 入る前にですね今回あの中小企業という テーマの中で4名の方に プレゼンテーションしていただきま少し そのコネクティビティというかえどういう 風に関わり合っているかをえお話しさせて いただくとまずえスザの方からま日本と 九州の中小企業の違いそしてそれぞれのえ これから連携していける可能性があると いう部分をお話しいただきえその中で えっと長楽先生の方からま日本にこういう 技術を持ったえ一例があるというようなえ そのえ企業の一例そしてその技術の堅実性 っていうのをえお伝えするようなプレゼン をいただきましでそして堀内さんの方から はまその日本と台湾がもし今後可能あの 連携する可能性があるとすればその一部と して事業証KAという考え方M&Aという 考え方もあるのではないかというようなえ おお話をいただきそしてまあの便さんのお 話で実際にじゃMをしてあの買収経験の あるそしてえ日本と台湾がこういう風にえ コラボレーションしたおかげでえ1つ利益 を生み出す企業になったという具体的な 事例をいただけたかなと思いますえ今回の この4名のえっと話でま日本九州と台湾が え連携する可能性を皆さんがこう次一歩何 を踏み出そうと考えるヒントになればと いう風に思ってえいますでえとそれをえ元 にですね少しあの皆さんの方に質問をセザ の方からしてもらいたいと思い ます have私の方からいくつか質問させて いただきたいと思い ますえ まず1分のねえご回答いただきたいんです けれどもベンちゃんに質問しさせて いただき ます日本と台湾で非常に大きな経験を持っ ていらっしゃい ます今日は日本人の方がたくさん いらっしゃいますの で日本のビジネスオーナーで台湾の ビジネスパートナーに考えていらっしゃる 方にどういうアドバイスをされますか 質問はあ意思でいらっしゃるのでえご自身 でスタートアップ企業始められましたで え大きな課題はま人を集めることだと おっしゃいましたけれども他のビジネス 王座に対するアドバイスとは何でしょうか 人材を集めるために苦労してられてる方の アドバイスですねそして堀内選の方には あなたの企業がいわゆる継者育成の問題に 対処しようとしています継者というのは 非常にセンティブな問題だとも思 台湾にティブな問題ですです [音楽] からいわゆる こ問題を解決するためのM&Aなどの成功 の秘訣があればお願いくださいえちゃん 先生のから11分ずつでご回答お願い いたします簡単にお答えしますあの中企業 のえ成功のキーポイントが3つありまして まずはです番目も人です3番目も人です人 は重要ですはいで深く説明しますとあの その重点は ねコミュニケーションできますか漢字 これれ感ですよあの先ほど 堀内社長が面倒決算書のチェックという ものがチェックできますよねこれ黒字企業 に対してチェックできますけど私の場合は これでチェックするとあの会社マイナス ですよただでもらうじゃなくてお金を もらってから回収ですから人が重要ですで チェックするポイントなこの業界のプロ じゃないといけないです興味のある方は ダメですお互いプローじゃないといけない ことが重点です2番目は本当に通じる考え 方意思が通じる台湾と日本のの間よくそう いう反というものがあるですよ私はよく私 の中国にも中国の方にもビジネスがやって たんですけど当分投手これ日本語通じます よね同じ文字同じ言葉です通知ないところ たくさんあるですよこれ分からないです けれどもだから人が1番重要です人人人 それを評価するにはこの業界のプロじゃ ないといけないです興味のある人はいくら でもありますけど無駄ですあと意思共通的 ないとダメですそれだけです はいありがとうございますあのまご紹介し たに僕らテクノロジーはありますでまあ なんとかあのチャンスもあるあの僕はま この研究してたので結構その世界では名前 が知れたで最後やっぱり僕らちっちゃな このスタートアップがビジネスをするには パートナーが必要ですからやっぱり人で あの実は京セラさんと随分長間 ディスカッションをして今京さんがま パートナーとしてなったのでようやくこう ができるようになったところでもやはり 稲森さんを初めとしたあの京セライズムと 言いますかその京セラのああいう人たちの やっぱりこうま最後はコミュニケーション ですねそこがあって今あるかなと思ってい ますはいあのおっしゃる通り本当人だと 思いますよねであの障壁というかそのま 特に中小企業でも特に創業とかだと オーナーというのはやっぱり思いが強 すぎるというかそれをこう受け付ける人間 がいればハッピーなんですけれども なかなかそういう状況ではないとそうなっ た時に我々はちょっと逆のアプローチなん ですけどまず数値化してま定量的にまずえ 状況を把握してもらうとそれに基づいて その思いを共有できる人を探すというま アプローチを取っておりますとそれま数字 があることでより多くの方にえ思いを 伝えることができるんじゃないのかなと いう考え方ですね キューえスーザンにも質問はしたいんです けれどもえっともう時間は来てしまったの でえっとまその山の研究の中でこれから 本当にどのレベルで台湾と日本が連携して いるのかていうところを教えていただき ながら最後さりまとめてもらいたいと思い ます湾と九州のお互いの他のため にまとめとしてお話をしてくださいますか オペレーションのレベルにおきまして日本 そして台湾のsmmeがそれぞれ強みが あります歴史的にもそうなんですが smmeが進化してきてるわけです そしてえコラボレーションの可能性とし ましては生産の分野ではなかろうかと思い ます時代からしそれより以前から も非常に正確なクオリティの高い製品を 作るということに注力してきました台湾は OEModmが基本となっていましたえ この効率的な生産製造えがえ注力されてき たわけですですからその辺りでえ協力が できるんじゃないかと思うんですねそして セールスの 台湾の30年40年前ですがえ品そしてえ 造あセルスも行っていましたですからスツ ケスを持ってえ 製品グローバルの企業に対して売り歩いた という歴史があるわけですですから国際的 な販売の経験がありますしかしえ日本の smmeで言いますとどちらかというとえ 日本の大企業の下請けという色合が強かっ たわけですそからあえ国際的なえセルスと いた時にタワの力があえタが力になるので はないかと思いますこの日間の会議におき ましてま素晴らしいえコラボレーションの 可能性を見ることができきたと思っており ますそしてまたセフからのサポートも いただけるということで 非常に面白いえパネルディスカッションが あできたと思っておりますラの302室に ブースがあります多くの会社が自分たちの ビデオ製品えいは会社の情報の示して置い ておりますですからトの間でももう度ごの 皆さんに大きな拍お願いしますありござと 思います 登壇いただいた皆様ありがとうございまし たそれではここでえおよそ5分の休憩を 取らせていただきますお時間になりまし たらまたお席へお戻り くださいでは続いてのスピーチ&パネル トークですベンチャーキャピタル金融支援 とesgをテーマにお話しいただきます それではご講演の皆様にご登壇いただき たいと思いますフインHoldingカニ CSOルイスチン様株式会社鹿児島銀行 地域支援部部長小安様itic投資 マネージャージョイスチェン様キダ コーポレーション社外取締り役マンディ ハン様マンディ様はこの後登壇なさいます どうぞよろしくお願いいたしますそして モデレーターはキャピタルパワオンゴール さんそしてスプリンク株式会社美さんです ここからの進行はパバさんそしてげさんに お願いいたしますどうぞよろしくお願い いたし ます皆さんこんにちは というかまだおはようございますですねお ございますあのグモーニンthanyou forSHOWアhavebeen havingamDAYS DayLoveTalk seehaveあの皆さんとてもいろんな 面白いことやってらっしゃるあの会社の 方々であの今日あの揃えて話聞いてその後 質問に入りたいと思います えま先ほどありましたがマンディさんは プレゼンの時にまたご登壇されますのでえ そのプレゼント機までお待ちくださいでは 早速プレゼンテーションえしていただき たいと思います wantえそれでは最初のプレゼンターは ええE3番よりスンさんにお願いいたし ます be本日はご紹ありがとうございます私は イファイシャルコーディングカンパニーの ものですえ私たちの会社についてそして 我々の経験についてご共有させていただき ますさは1992年に設されましたえ高い 目標を掲げておりました あいわゆる世界クラスの銀行を日本が 目指せるなば台湾もできると考えまし た素晴らしい銀行を集めてですね銀行を 作りましたですからさを銀行の中の銀行と 読んでおりますえさ玉山という最高法の山 がございますがそのようにですねえ台湾で 最高の銀行を作ろうという高い心を立て ましたそして3つのですねビジネスの山を 超えていこうという決意をしました え素晴らしい業績を出すことそて社会的 責任を果たしていく山そして持続可能な 開発という山を超えていくということです 私たちはこの産を最も尊敬されている企業 になるという高い志しをかげて目指して おりますえこのように私たちは進展してき ました4つの段階を考えております最初の 10年間はえゆさんはえ素晴らしい サービスを提供していくことそして協力な ですねえ差別化を図っていくという思って います そしてリセプションにし受付システムと いうものを同いたしましたえ心からの笑顔 を浮かべてえ素晴らしいサービスを提供 するということであります そしてお客様の信頼を獲得する そして台湾の銀行においてサービス ベンダーとしての自由を確立してまいり ましたそして次の10年はえ組織改革を 行いましたそうすることによって効率を 高め専門知識と強化しお客様の信頼度を 高めてまいりましたそしてそして30年え 次の30年の30年目ですね ま1000人以上の技術問を抱えて技術 改革を行いましたこれは後ほど詳しく説明 いたしますそして次の40次の10年間の ですね40年目ですけれどもアジアでの プレゼンスを拡大して決まりました今です ねえ10の国で31のてえ企業を提供して おります日本では東京は2017年に開業 しますそして福岡の点が今年の7月に解説 しております我々はまたさらになる交流 そしてコラボレーションを日本と行って いくことを期待しており ますえではいくつかのですねさんのですね 特徴をご紹介いたします多くのお客様から お声をいただいておりますさというのは他 の典型的な銀行と異なると印象を持って いるということです私たちの独特の企業 文化がありますそして意思決定のやり方 えのね開発そしてまたの企業とめても若い 人というのしておりますそして彼らに 大きな他の人の声をしっかりと耳を傾ける そしてチームワークというものを非常にじ ておりますそれで2012年から あいわゆる進化ティ50人の進化を招待 いたしましてを招待しましてお客様そして 業員をの国際的なえ経営思想というものを 学んで参りました方を消しておりますまた 私我々の企業はですね非常に教育にも受し ておりますええ子供というのは非常にえ 多くのあいくつかのプロジェクトを子供の ために抱えておりますえプレミアム クレジットカードを発行することによって VIPのお客様に発行しえ必要に応じて ですねクレジットカードを使った時にです ですえ寄付をいいております例えば小学校 ですね境地の小学校に図書館を立てると いうことに寄付をしていただいております そうすることによって子供たちがそらの 将来を変える機会を未来を変える機会を 提供しており ます台湾全体でですねえ180以上の図書 館を建設しておりますそしてまたですねえ 金融機関は えBというものを追求できると考えており ますそれによって社会をより多い場所にし ていくことができると考えておりますえそ た芸術後にも注力をしておりましてえ視点 やオフィスにですね色々芸術作品をを掲げ てええ掲載しお客様にも楽しんでいただい ております2022年にはえ2つ目の本社 を作りましたその時にヘイなこさんという 日本の芸術家の方がこのですね白い鹿と いうオブジを作っていただきましたそれは 平和と愛を象徴しておりますこのスライド の真中の車掌を見ていただきますとえ いわゆるガラス工芸黒邦様ですねガラス 芸術家がこの方のガラス工芸品が私たちの 福岡視点の方に えディスプレイされておりますえそして ですねさんの方はいわゆる5回ですね国際 ホール内の音楽ホールの方で演奏しており ます1997年からえ母親母の日の前に ですねえこのようなコンサートを開催して おります母親に対する愛を表現してまいり ましたイサドのパフォーマーはえ福岡の方 で行われたものをコンサートの状況を ビデオでご紹介いたしますえこの夏に産 銀行様はこの福岡の地に新しいですねえ 解説していたグール 福岡県台湾 え ご協力よろしく願 [音楽] ます台湾 [拍手] [音楽] 古 高崎 高本と湾 のの皆様からはまるご貢をいきました [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 民 現を持ってってるは 力をしています [音楽] [拍手] [音楽] ラ ですに投しており ますまロス福岡でのコンサートに参加でき なかったかもしれませんがあ日本と台湾の ですね 有効をこの歌で歌い上げており ますそしてはに関しまして もま3人以上の専門家によって様々なIT も含めた情報セキュリティなどのですね 専門罪を抱えておりますしかし伝統的な 現行をというの はより多くのですITの人材を集める苦を していますですからはIT に優しいIT社員が働きやすい環境を作り ました え家から仕事をできることそれからプロ 勤務できるということそしてまた イノベーションを共に進めていくという ことをてますは台湾 でそのいわゆる不正出モデルというものを 採用した最初の銀行でありますえの方から ですねを受けておりますこのAIに基不正 出の技術というの は2019年に策定されました そしてその出はですねを使い3しており ますその日ですね月40%カットしまして 客様そのですねえコストというものを説し ておりますえ2つ目がですねえに関しての 得でありますそる企業の情報に関しまして これは非常に時間のかかる作業でありまし た にえで的にえ必要なデータを政府の配 データから抽出しましてえこのRTAに よってえメールにより個人に通知を出し ます自動的に出しますえそして多くのです ね処理時間そしてコスを削減してまりまし たあ時間がなくなってきていますかえ そして 地球というのは 州台湾は非常に然に恵まれてる国であり ますですからグリーン トランスフォーメーションだけでなくえ 日本は然トランスフォーメーションという ものにチャレンジをしています自然関連 財務報開示ということです ねそして また2020年に は える物性司法のですねえニーズというもの を特定しており ます183ヘクタールの森林を保有して おりまして えその植林などを行ってありましたその ようなプロジェクトを確定するために実施 するため に森林のですね種でえ危惧種というものを 特定しえそんのですねえ回復するために を作っておりますえそしてイロンとイサに おいてえポジティブな影響をすためにえ 物性指標それからあ 機構変動に基づく改善というものを行って います台湾ではこのプロジェクトを支援し ておりますえそのためにイロンは政府に 寄付をしておりますえこれは公共そしてえ 活動そして企業のですね活動のい事例で あります事例であり ますイ はえポジティブなえ影響を拡大しよう としておりますえそう4年連続でですね サステイナビリティの取り組みを行って おりますesgaの認知を高めお客様に 対してすぐに行動を起こしていただくよう に働きかけていますえこのイベントは年度 行われていますがどんどん規模拡大をして おりまし て6つの国からえ様々な方を招待しており ますえ そしてえ11のですねコンサルティング 会社も招待しまして持続可能な トランスフォーメーションの プラットフォームを策定していますお客様 をの持続可能な開発を支援するための目的 で設立されました昨年の12月にえ我々の ですねえ会長がコップ27でスピーチを いたしましたえ台湾の経験を共有しており ますそして今年6 月え台湾を代表しましてこの台湾 の大を代表しまして東京に行きえ日本の エフェスに対して愉快にして民間と公共が あesgの問題に関して協力できるかと いうことをえ発表いたしましたえ世界の バオダイバシティサミットのニューヨーク で行われたものにも参加しておりますそこ でえ国際的な参加者のマで ええイロのですね12ページで紹介した ような取り組みを告説明いたしまし た私たちはですねえ優れたひれた尊敬さ れる銀行になることを目指しております この3つのビジネスの山を超えていくこと で達成したいと思います私たちのその金融 的なとて はいまし誠にありがとうございまし た続きまして鹿児島銀行のさんより プレゼンテーションお願いしたいと思い ますお願いいたします このまよろしいですねあえっと鹿児島銀行 のえ小と申しますえ本日よろしくお願いし ますえまずはえっと九州台湾え クリエイティブウィークインさ仙台がこの え鹿児島県のさ仙台市でえ盛大に開催され ましたことえ大変喜ばしく思っております そしてまたこの開催に向けてご尽力 いただきましたえスタンフォード大学の 西村先生そしてえ田中市をはめとするえさ 仙台役のえ職員の皆様そしてまた関係者の 皆様えこの場を借りて感謝申し上げます そしてまたえっと県外そして台湾やあとま アメリカえなどからお越しの皆様方え 鹿児島にお越しくださいましてどうも ありがとうございますあの是非あの満喫し て帰っていただければなという風に思って おりますえまなかなか花恐縮ではあるん ですけれどもえ私の方からは地方銀行とし てのベンチャーあとesg東遊師という タイトルで少し話したはえお話しさせて いただき ますま目次としてはまこういった内容です えっと中部え南部え九州の基礎データ グループの概要そしてまベンチャー企業へ の金融支援あその他という風になっており ますといってえっとまずえっと自分の自己 紹介でしたねはいあのちょっと写真の方が かなりふざけた写真でえ資料を作った担当 の悪意感じておりますけれどもえ私あの 190091年にえ銀行鹿児島銀行に入行 しましたえそっからま審査であったりとか えあと支点庁をやってで今現在えっと地域 支援部という部署にえ所属しております えっとまたえっとこれまた後ほどあのご 紹介しますけれどもえ11月の1日ですね えっと加減競争投資というえっと投資専門 子会社を設立しましてえその代表もえ私 兼ねており ますえっとはいでは基礎データの方から 行きます えまずこの私たち鹿児島銀行がえっと営業 基盤とします地元え中部え南部のえ九州 南部九州について簡単にご紹介しますま このえっと中部南部えこの九州につきまし てはえ豊かな自然そしてま豊富な観光資源 といったのに恵まれておりましてまた全国 的にもま農林水産業が盛な地域になって おりますまたえ台湾や韓国えそのまたま アジア諸国ですねアジア諸国からえっと 非常にま近い立地にえ有しているあ立地に あるということでえま観光またはま物流の 拠点ということでもえ高いポテンシャルを 有しているという風にまえ考えており ますこちらがあの基礎データになります えっとまこれでまざっくりと言いますとま 北部九州まこれま福岡であったりとかが 中心になるんですけれどもこちらがまあ いわゆるこう工業を中心とするのに対し ましてえ南九州の方はえ農業やあとま観光 業といったところがま中心になっています え観光面では2021年7月にえ奄美大島 そしてま徳島であと沖縄と北部あとま入島 ですかねがえ世界自然遺産に認定え登録さ れまして鹿児島県はえ八島に継ぐえ2件目 の登録ま国内で唯一え複数の世界自然遺産 え持つ都道府県という風になっており ますまこちらの方にもうざもうパッと見た だけで分かるかと思いますけれどもえっと 児ま南九州ではもう農業これがえかなりま 機関産業となっていることについてはま 間違いないかなという風に思っております え2021年のえっと農業産出学では 鹿児島県が全国で第2位で宮崎県が第4位 そして熊県が第5位でこの3件の合計で いくともう北海道に匹敵するえ生産規模を もう有しており ますえ鹿児島県はえこちらの左あこれも いいかえっとサンス学ランキングの中でも ちょっと出ておりますけれどもえっと肉肉 牛そしてま豚あとまブロイラのサンス額 これがま都出しておりますまいわゆるこう 地産王国と言われるえ言でございますまた 5年に1度開催されますえ全国和牛能力教 心会えこちらま通称和牛のまオリンピック と言われておりますけれどもえこちらでは 2017年2022年と2大会連続で日本 一を獲得しており ますではグループの概要少しえご紹介し ますえ私もえっと2015年にえ鹿児島県 を盤とする鹿児島銀行そしてえ熊本県を盤 とする日護銀行が経営統合しまして金融 持ち株会社である九州フィナンシャル グループが誕生してえ今現在グループと なっておりますま100年以上の歴史が ある地域のリディバンクであるま良子 そしてま証券会社あと地域勝者を含むえ計 21社で構成されたえ総合金融グループと なっており ますえっと経営統合からえっと丸8年え なっておりますけれどもま戦略立案にたけ たま日護銀行とあとどちらかというとま 営業に強い鹿児島銀行というなちょっと こう経路の違った銀行なんですけれどもえ このまお互いの持ち味これをま学び合いえ 足りない部分を保管試合えやってやって まいりましたけれどもえ2項合算の貸出金 の残高につきましてはもう1.5倍にえ 増加しまし た今後はま えもちろんそのこれこれからまた融合これ あさらなる融合というのをまた進めていき ながらまた効率化も含めてえ多分取り組ん でいくことになろうかという風に思って おり ますこちらえっとグループのネットワーク になりますえっとま押して見ていただき ますとまほぼま九州1円ですねで特にま えっと熊本そして鹿児島あま宮崎といった ところにえ私どもの視点は数多く存在して おりますでまた海外拠点としまして上海 そしてと台湾ですねのえ駐在院事務所 それぞれ鹿児島銀行日護銀行それぞれでえ 持っておりますま特に台湾につきましては えっとtsmcの熊本進出というまビッグ チャンスをえ持続的なものにするという ことでま現地の現地とのまネットワークを 構築しましてえリアルな情報を掴んでいく といったことを日体双方のお客様の課題 解決支援といたことでま行っており ますえっとベチ企業のま金融支援という ことでえ私もじゃお取り組みをじゃあ紹介 いたし ますえっとあここまえっといきなりま奄美 沖縄エリアの成長支援って書いてます けれどもま元々あの鹿児島を中心としまし たところでまベンチャーそしてえっとま 再生ファンドも含めて再生支援もそうです ねあの自分たちがまGPとしてやっている えファンドは今8本ありますでこの今回 この奄美沖縄エリアをえっと対象としまし てファンドをえっと昨年12月でしたかね あの立ち上げましてえ今現在え奄美沖縄の 企業向けのファンドを現在やっており ますま特にあの先ほど申し上げた通り世界 自然遺産に登録された奄美沖縄この両地域 につきましてはやはりあの観光面での やっぱりいろんなえ投資等もかなり入って きているということから私どももえ自分 たちの元々の銀行のファイナンスだけでは なくてえエクイティも含めてえ自分たちが しっかりコミットしていくということを しっかり示したいなという自分たちのもあ え気持ちの現れも含めてこれのファンドは 創設しまし たそしてこちらはえっとさ先ほどちょっと 言いましたけどもあの投資専門子会社です ね えっとまさしく11月の1日に設立してま まだほやほやなんですけれどもえっとま今 までその先ほど申し上げた通りま ベンチャーやま再生支援といったところ ここはある程度まファンドのラインナップ 持ってたんですけれどもいわゆるその事業 処刑をえっとターゲットとしたファンドを 今回もこのえ加減競争え競争投資この会社 でえ運営していくというえいうつもりで おりますま あのいろんなニーズがありましてこの 先ほどちょっと事業証券の話出ました出て ましたけれどもあの例えばもちろんそのま 親ま親子証券ももちろんあるわけです けれども一方でまそこがなかなかいないっ てなった時に例えば行内の企業にやっぱり こう売却っていうのは考えるんだけれども だけど自分の台で自分が直接売りたくない とか結構そういうニーズが意外とあります でこういったところをは私どものところで お引き受けするというようなまイメージで おり ますであとですねえっとまあ スタートアップえ等のえ支援ということで あのコワーキングスペースを提供しており ますこちら昨年の4月にえっとヒットベ 付けたえコワーキングスペースを鹿児島の 繁華街の中心ですけれども天文館にえ オープンしましたえこちらはのコアキング のままスペースの提供だけではなくてま イベントや情報発信の場としてえっとまか 結構ま使っていただいてるかなという風に は思っておりますあと1分でめていただけ たらと思いますはいですはいえっとですね もう1番言たかったのはこのコワーキング のヒットベですねこの名前の由来をどうし てもいいたかったんですけれどもえっと 元々鹿児島の50教育えてあるんですが えっと地域でえ6歳からですかねえっと いろんな年代の人たちが集まってそこで 先生に指示され指示を受けてであと先輩 後輩の中でまた押しやっていくというま そういうえっと文化が昔あったわけです けれどもこの中であのわらべ歌ですかね これはえなかとぼカなよかヒットベという 鹿児島弁です覚えて書いてください えま要はですねま泣こうか飛ぼうか迷うん だったら飛べよみたいなそういう感じ感じ ですかねなのでヒトベっていうのはまやっ てみろよとかやっちゃえよとかまそういう まかなりポジティブなえ言葉ですまこれを 名前の由来としておりますそしてesgに つきましてこれもザクっといきますえっと 当社グループと2021年からえっとま 2030年度までえこの自投資の目標ま 累計1兆円ということでも設定しましてで 今現在取り組んでおります えこの中でま2022年度までの累計実績 としてはえ 25811億えっとその中で環境関連で約 600億円弱ですかね今現在 えと取り組んでおりますそまたえ今後もえ 地域社会そしてま当社グループの持続可能 性に貢献するためにまた継続して推進して いきたいという風に考えており ますそしてえっとトピックですねすいませ んここまでですえっと私もあの先ほどおお 隣にいらっしゃいますけどE3バンクあの たえと国内では玉山銀行さんですねここで あの連携を現在しておりますえっと実際 あの玉山銀行さんのあの福岡支店長は私 どものえ先輩でございましてあのこれから またいろんなそのフィンテックであったり とかいろんなところでまたえ連携していき たいと思ってますけれども実際今はもう 具体的にえっと共同でファイナンスの ところでちょっと検討いただいたりとかと いったことを今現在取り組んでおり ますえっと私からは以上でございますどう もご清聴ありがとうございまし たありがとうございますJyouare up NEXTweareRoutoftime のございます そしてがスタートアップをどのように サポートしてるかえそして皆さんとえ情報 を 私たちの業務についてご紹介したいと思い ますえこれ はアップそして企業に的援助をしてるわけ ですけれどもえ大きく成長するためですけ もITの特別なスペシャルなものというの はイトリというのがありましてええ日本 の私たちはそのディープテック イノベーションのためのえ支援をしており まして 6000の研究者がおりましてIoTなど 様々な分野で活躍してますえ私たちの dceのスペシャルな部というのはこの ネットワークを使いそして私たち に投資をすることによってその イトリのたくさんえたくさん にえ台湾にたくさんのコネクションそして 企業のコネクションを持っており ます えの授業に40年ましえその中 でuscaなどこの反動体企業などとも 今日仕事をしておりますえそれから バイオロジーフィールドでも投資をして おりますtsmc はえポートフォリオのの1つでなっており まして私たちがえそのメインインベスター の1つになっておりますはテクノロジー ITに関しましては 資金えスタートアップこのような形で支援 しているわけですそのスタートアップにに よかれましてはたくさんのことが必要な 必要でありましてそのありエコシステムを 続くそしてそれによって仕事をしやすく なる試験だけではなくえそのえ台湾の企業 を全体的な活動面として ええ反映するように支援してるという考え 方です非常にスタートアップにとって重要 なことはあリソースがないということ ですということは自分たちでまだ独り出し ができていないということなんですけれど もですから色々な意味でえその世界の色々 なあリソースを使ってパトながら進ま なければならないそのなえそして グローバルマーケットの中でその競業に 勝っていくように支 年に は三菱UFJフィナンシャルグループえの 一位となりましてえそれによっ てえ台湾のスタートアップが日本に移転 する時また逆もしかりですがえそのような ところでもえ支援することができます台湾 だけではなくスタートアップを色々な ところで支援してるですセミコンダクタに 関しましてもえそれからアメリカでアカで はえアプライマテリアルそしてえこのよう なところをコネクションを持ってえ同じ ようにアメリカなどでもスタートアップの 支援をしてますえ私たちのモデルなんです けどもグローバルパーティとのえ協力関係 なんですけれど もですからえそれぞれの国でえ非常に影響 力を持ってらっしゃる企業との パートナーシップを取ろうと各国に出かけ ていきます 自分たちのゲームをするだけでは なくでえ同時に非常にその分野で非常に 影響力を持っているまた強い会社と一緒に なることによってさらなる成長をげること ができるそのような活動を え支援してい ますえサイバーセキュリティソフトウェア セミコンなどでディープテクノロジーをっ てるんもえ発力がないにかけるというよう な 場合私たちの場合は私たちの クラウドと協力をしましてえそしてえ コストを削減するための その協力をするそイサベル ところがさらなる点を遂げるよう に支援をしていますえ台湾では長所なん ですけれどもえ製造そしてえ スタートアップのコスト削減を支援する ことがまあ得意としています90でもまた 同じようなモデルをお展開することでえ そして私のえ資金をジョイントすることで えによってえそれぞれの国のそれぞれの 地域の経済発展を支援してることができる と考えています ICEの支援は スタートアップ会社が台湾にロケえ立し たいという時でそしてえその一己シスも そこの中に中に入りたい作りたいという時 そのようなところでも私たちを支援する ことができ ますえこれはベンチャーの分なんですIT ITCがしていることなんですけれども その他にも新しい プロジェクト日本の企業が ああもう歴史を持った会社があるとします えそしてえそのような企業がその収入があ 非常に良いんですけれど もIPOに至るにはまだ不十分であると いうようなケースAPOに至るまでえそれ を てそして会社の加速度を上げていくことが でくそしてまた様々なビジネスの広がりも 作ることができますそして日本のえ中小 企業に取りましても台湾でIPOをすると IPOを行うということですこのような ことも支援したいと思ってい ますICの支援として他にまた えそれからDX化をしていこうとしてる 学校そそれからその他の国際的な パートナーと共にえ会社の価値というもの をえ再認識していただいてえ様々な支援を 受けながらその会社の価値を さらに高いものにしていそして えでえそれをまずやることによって京で そしてまた台湾で場することができるそう いうことを支援していますこのようなこと を私たちがっているんですけれど も九州の中小企業がまたそしてスタート スタートアップ企業がえ世界的な企業に 成長するように一緒にやっていきたいと 思っていますありがとうございまし たありがとうございますではマリさん次お 願いいたします 皆さんおはようございます私はマディと 申しますキスから参りまし たスタの社会取り締まりをしておりますて 本日は女性のエンパワメントの持続可能性 について発表させていただき ますスダという企業は1984年に設立さ れた企業ですえ場が1997年までですね 昨年まで約2万7000人の中業員を抱え ておりますグローバルなテクノロジー グループ会社となっておりますえ私の 200以上の企業の企業がございましてえ 台湾ではです上場機業15抱えております 昨年は8200ドルという売上高を獲得し ましたそしてえグループのですね紹介いく つかさせていただきます 私は あPC台湾においてPCで好まれてる企業 の1つですスダでありますそして私たち 自身のブランドもありますバキ休ですねえ 勉強のことご存知とかたくさん いらっしゃるんですけれどもキスグループ に属しているわけです同じグループの中 ですえベキの代表する企業がキスであり ましてまたえ年で香港でIPを控えてるの が医療部門でありますそれから事業とだけ でなくですね複数のビジネスを開発して おりましてビジネスソリューションそれ から通信事業にもえ拡大をしております 昨年だけでえ10億ドルの売上を抱えて おります非常に大きなですねえ事業規模を 抱えておりますえ非常にですね収益性も 高い事業を運営しておりますえそして我々 のですね勝利の戦略というのがあ共通して いるものですけどもネットワークビジネス を展開し私の医療ビジネスを拡大しようと 考えております特にですね医療部分に関し まして は来年ですねえ香港での上場を控えている 企業がありますえ中国の勉強ホスピタルと いうもの で中国にえ4つの病院がありますので香港 でそれを上昇する予定ですそしてまた ビネスソリューションの事業に関しても 来年拡大していく予定であり えそして今 現在多くのお人々がキスを活用しています 従業員ですねえジェンダーの日として1対 1ですがキス自分え女性が少ないんです けれども約 40.5%が女性となっています そして 20えですねちょえ学理系の性が21% そして女性はで手性ま休暇や 特典そしてマニ産婦検算資料であるとか 様々なベネフィットをえ女性社に与えて おりますタでとても特別となっているん ですがそしてだんだん女性取締役の数が 増えておりますで日本においても米国も イギリスもですけどイギリスでの取締り役 の割合が41となっております え米国3%ですね日本ではま非常になかっ たんですけれども今現在OBの動により ますとえ約16まで伸びているという結果 がとてております昨年のことです台湾は 15%それに比較しましてさはなんとえ 22となっておりましてま非常に多くの 女性役員を抱えているそういう状況であり ますそしてまたえ 素晴らしい業績を納めてまりましたえ そして多くのですねえアジア太平洋地域に おいて様様な受賞を過去5年間でしており ますえ全ての従業員はこのキスたグループ で働くこととても楽しんで満足しており ますそのそれらのクリティオブラという ものを改改善しているということで大変ご 満足いただいてます以上ですありがとう ございまし たマディさんありがとうございました 改めてまたおはようございます えパワと申し ますあの時間はちょっと限りていますので パパと2つのポイントで紹介していきたい と思いますここにざと並んでるのがあの私 がやってるアイリーキャピタルという エンジェルファンドの話ですあの 僕今アメリカに住んでいましてアメで スタートアップの投資をやってます2つの 仕組みでやってるんですけども1つは エンジェルそれアリキャピタルと言って0 から立ち上げるファンドで次出てくるのが その次の立場のあの次の段階のファンドの ことですでエンジェルファンドはあの アメリカインド日本にもやってますで釘て 話とあのま3つのポイントにフォカスして いくのがあのあエンジェルファンドのま僕 のフォーカスです1番最初はあの人あの さっきもいくつかの話で人のことを出たん ですけどもこれどうしてもあの0から 立ち上がるところなので人が大事にして ますあの製品がなくても売上はその話か ビジネスプランとか物々じゃなくて人特に ですねあのまこの人はあの信頼できるか スキルがあるかそういうことは当然なん ですけどもそこに1番あの最も重要なのは あの赤文字で出てるところを見てもらい たいんですけども昨日参加してる方には ちらっと多分ダってる可能性があり えこのアントニーというものはあの1番目 で1番目のトライで成功しない2番目で 成功しないま3番4番目で成功するでそれ を考えながら人って大体成功した時の友達 よりはあの苦しんでいる時一緒にいる人が 1番大事にしていくんじゃないですかで エンジェルというのはそこそれだと思って ますだからあの最初にま一緒からあの最初 からやりましょうと言ってもそこに失敗 しるだろうと思っても一緒にいるそうする とその同じ人が僕を覚えててあ次にやる から一緒にやりませんかみたいな書体は 来るそれ喜んで入るで3回目にあの運が 良かったらいろんなことで多分成功するで そうやってあのシリルアプニールと友達に したいのが大事にしてますまここに乗っ てるのはあのUSの話で皆さんご存知の ようにまUSはアメリカはあの世界で最も あのスタートアップを持っているあ当地 ですねまここの特徴はもろもろあります えでフォーカスはあの僕は特にフォーカス してるのは技術テクノロジーフォーカスな んもスターあのいなあのモベビネスルベス とかレシンベスだとかサービスベースだと かいろんなことありますしかし僕はあの 技術の方のフォーカスをしてますなんで 技術かと言うとあのまちょっとこれ アメリカのコンテクストなんですけども2 つの写真に載せてる人はヘンリーヘンリー 2人ともヘンリーですねま右側でもしかし たら皆さんご存じなあの あの車の初モデルのフヘンリーフォの話 です左側の人はですねなんと優しい人で ヘンリーブーグという人なんですけども 当時あの1872年代に馬がいっぱいあの 本当にま殺されてる死んでいる病気になっ てるちゃんと見てない人間としての扱い しろというアピールであのaspcaと いうま未にってるんですけどそれを始めた 優し方 ですで彼が優しくそういうあのことを アピールしながら守られたのはあの先行の あの馬2000ぐらいの馬しかし右側の あのヘンリーフォールは技術をベースにし て馬はいらない世界に持っていきましたで 馬を救えたいという気持ちよりは であの人々をあのまま人類から考えても そうなんですけど進化させていきたいで そのそういうテクノロジーをあの フォーカスにしていったために1番救わ れれたのは馬でしたで馬救おうという思い よりよりはもっと大きな課題ででまとめて いいますとあの何かの問題の解決は アピールすることではなく技術は技術と いうのはその問題をイベント関係ないもう その元から潰すようなことができるのが 技術のパワーですだからその技術に僕は フォーカスしてますまエンジニアの バイアスでもあるんですけどで3番目に 簡単に言いますとあのVCとしての役割 ですねあのVCとして我々が何をスターに あのだってあげますかまやっぱり1番 コーチングですねあの勉強とかあの教える とか命令とか指示とかいったらあの上の 目線になっちゃいますけど逆にこれ エンジェルファンで自分の投資も自分自身 のあのお金も入ってるのでちゃんとやら ないと自分自身の損しちゃいますだから 話すだけじゃなく一緒にやります何がやる かというと1番あのコーチングのところと あのお客のところのPO獲得する パイロットであの営業にできるだけ力貸し してあげる当然あの資金調達などもして いき ますでまこれが例のあのこれアメリカの センル会社あの大きく多分右側で見てみる とあのアパートあシニアリビングセンタ 特にあの日本にも役に立ってる最近今入っ てるんですけどあの家に落ちた場合には あのファルディテクションあのキャメラで はなく熱で見てるのでまというあの例の スタートップです これあのこの2つやってるんですけどあの これを始める前に全速として あのソフトバンクの孫さんの社長にいって インドの都市とかアメリカの都市とかま その前に色々あのコレトベンチャー キャピタルえ定企業のベンチャー キャピタルもやっておりましたでもう1個 のファンドがありましてですねこれは次の 段階のファンドシリーズAと言うんです けどここはあのUSドルで35ミリンを あの投資するファンドですここの フォーカスはあのま当然さっの人とあの 手伝うこと全部前提に次の段階でそこは あのデプテッでディテというとほとんど rndリーチからラブからでるものをにし てあの育てて いくで昨日もちらっと言ったんですけども この時代はあのソフトウェアだけだけで なくあのまた物理的なものに移ってきまし た あの元々シリコンバレーと言ってもその シリコンということ自体があのチップの話 からハードから物理的なものから始まった 名前ですねで80年代からもうあの ソフトウェアに変わってるんですけど今 また元に戻ったというか逆に世界にある いろんな問題があの物理的なものから変更 しないといけない時代かなでそこは我々は フォーカスしてます で我々作ってるこのイコシステムというの はバッと並んでるんですけどあの箱の中 だけ見てくれるとまこれあ味シコンバリー のあの特徴というか得意分というかでそれ があるからできたこなんですけどもあの いろんな で あの あのあと大学でこれが一番まず僕個人的に 日本ともげていきたいところです鹿児島 大学でもそうであり東台でも慶でも早稲田 でもでもっともっとそのデプレのところは いっぱいあの技術を持っているしそれを 産業化するには手伝っていき たいはい以上ですありがとうござい ます than thinkaskfew えパネリストの皆さんにちょっと質問して いきたいと思ってい ますさん質問ですけれど もえありがとうございました あ え日本アメリカ にに何を教えられるか教えることができる かということに関心がありますえ非常にえ 具体的な アメリカのテックタイタンと言われた ところがどのよう に上場したの かそしてえそのようなそのようなえ成功し た人たちのステートメントに関してどの ように対応されていきますかありがとう ございます非常に私のプレゼンテーション で申し上げたよう に我々の あ父親ではなく子供たちにフォーカスを 置いていますえ1980年にWFがあり ましてえ非常に長期間のリスクがあったん ですねえそれは環境に関しているものでし たえ多くの国の中でえゼロエミッションと いうものを値ましたでえ台湾の政府 はイサンの中に参加していましてまた 私たちはコミットメントを持っていました これはえ2050年までにエミッション ゼロを目指していましたえそして金融機関 としてイとしまして は非常にポジティブな影響を与えたいと いう風に考えていましてえそしてえこの 持続可能なものに関しましてはsmmeに 関してえチャレンジをしてしてそですから 2030年に関してチームを作りて若い 方たちそしてエネルギーのある方たち をセミカスタマーとを支援して一緒に支援 しようということそしてコンサルを行って いる監査としましてはえ DXかに関しましてもカーボンカーボン インベントリーエナジーエネルギー マネジメントそして持続可能性のレポート などなどを行ってきたとますこれが プラットフォームになりましてえこれえ 私たちEさんにとってこれは非常にいいえ ビジネスモデルを作っているということを 分かっています Sえこれは非常にいい機会を与えていると いうことなんですねですけれど もえ この協力が必要でポジティブなインパクト を提供をとしてえその官民 共になって作り上げていきたいと思ってい ますありがとうございましたまだ今日会場 はですね大半が日本の企業の方で いらっしゃると思うのであと鹿児島銀行の 小さんに1つ質問をさせていただきたいん ですがまそのesg投資のイニシアチブを 取られているということで実際にどう実行 しているのかというのをおあのお伺い できればと思い ますはいえっとま私もその九州 フィナンシャルグループの中でえっとその esgでじゃどういったのが定義づけさ れるのかまあのただ単純にえ例えばじゃ サネの設備があればとかそういう話では なくてえっといろんなまその例えば事業 自体が例えばもうesgそのものじゃない かとかそういったものも含めて整理をして でそこにはするものに関してえ基本的にま 投融資をし合っていくという性でま先ほど あの数字でもちょっと出しましたけれども 今今現在それに取り組んでる最中という ことになり ますもう時間逆に次の写真から取って話し てるますので質問はそこまでにしますえ あの今日は貴重にそのesgのこととして あのイースタンバンクと鹿児島銀行で ITCが特にあの日本の中小企業と台湾の つなぎができるんじゃないかというま希望 のもっと巨大な話でキスからはあの マンディは特に僕もも個人的にすごく興味 があるそのあのウンエンパワメントあの アメリカでもインドでも日本でもいろんな 国やりたがってるところは逆にもう台湾 すごいところできてるかなと思っている ぐらいの話なんでもし興味あったらまた後 でもあの詳しく話してください今日 ありがとうございましたthankfor yourtime ご登壇いただいた皆様ありがとうござい ましたえそれではここでおよそ5分の休憩 を取らせていただきますお時間になりまし たらお席にお戻り くださいそれではお時間になりましたので 始めさせていただき ます続いてのスピーチ&パネルトークは グローバルベンチャーキャピタルの戦略を テーマにお話しいただきますえにご参加の 皆様にはご登壇いただいておりますえまず はモデレーターの株式会社エクウィザーズ マネージングエディターの市島洋平さん そして同じくモデレーターの想像 ベンチャーズシニアマネージング ディレクター中村光一郎さんです市島さん 中村さんには講演の方もお願いいたし ますそして 株式会社ffgベンチャービジネス パートナーズ取締副長山口様立官アジア 太平洋大学教授藤田典 様医療法人社団大和理事長田上裕介様IC 投資マネージャージョイスチェン様ご登壇 いただいておりますここからの進行はえ 中村様そして一様にもどうぞよろしくお 願いいたし ますはいありがとうございます本日はあの 九州台湾クリエイティブウィークイン殺 仙台こちらの方あの開催になりましてえ3 日前あ2日前からですねあのどうもお めでとうございますこのような場えお呼び いただきましてどうもありがとうござい ますえそうしましたらえっと1枚目ですね であの中村さん皆様えっとですねお話をし てですねタイトルを少し変えさせて いただいておりますえ日本台湾のエコ システムをどう繋ぐかというところでです ねあのディスカッションさせていただけれ ばと思いますであの私ですけども ウィザーズというですねまあのAIでま あの社会課題を解決するというあの ベンチャーでございAIのベンチャーで ございますあの大体ですねあの今時価総額 が300億円ぐらいで実は500人ぐらい ですねあの従業員がいるというなですねで 福岡にもオフスございますのでお気軽にえ お話をですねえっとお聞きしに来て いただければと思います今日はあの福岡 オフスのものもですね来ておりますまこう いった生成AIでですねあのえ事業介護 事業所をですねえ支援するというような サービスもですねやっておりますはいで あの私ですねえこちらのえあれですね プロファイルの方ですね見ていただければ 分かるんですけれどもえっと日経BPと いう会社でですねあのシリコンバレーの方 にですねえっと3年間不妊しておりまして まこちらの方で中村さんえ西村先生とです ねま出会ったところもあるんですけれども ま色々あのエコシステムについて記事を ですね欠かしていただいたのでえっといく つかですねまあの23分でご紹介できれば と思いますえこれおよそ2年前のえっと データで恐縮なんですけれどもまコロナが 始まって2021年になったところですね でこれあの米国のエコシステムの投資の 案件数なんですけれどもまシリコンバレが 圧倒的っていうのはえっと分かるかと思い ますここにあの他にですねエコシステムと 考えられるのはロンドンですとかまあと 東京もですねえっと上の方にですねま入っ てくると上っていうのはですねあの薄い方 ですねに入ってくるというところ ですでコロナになってですねシリコンバレ はもう終わりだみたいな話があったかと 思うんですけどはですね投資額2021年 ですねもうシリコンバレが圧倒的に伸び てるというところですねまさらに強くなっ ているというよなところでございますこの 後の状況についてはもしかしたら中村さん の方からですね少しあの補足いただけるの かもしれませ んで私ですねあのシリコンバレのエコ システムですねあの記事を欠かさせて いただきましたでやはりですねこれを見て お分かりにいただける通りですね スタートアップだけでは成り立たないと いうのがエコシステムでしてま様々な プレイヤーがいるとでシリコンバレナの 場合はやっぱりスタンフォード大学などの アカデミアがですねベースを支えていると でここに世界からアメリカだけでなくて人 や金がですね集まってくるとでそれ専門家 が支えるというようなところでございます で日本のですねえ方にはあのシアルのエコ システムというのもですねえこちらのご 説明すると分かりやすいのかなという風に 思ってますMicrosoftというです ねま大木があってですねでそこの エンジニアを目指してですねAmazon のベジェさんがですねやってきたとで さらにですねAmazonのがさんがです ねまAWSというのクラウドを作ると そうす各鉄鉱とですねガーファですね ガーファのですねクラウド部隊が集積して きてるとあと中国のですねえっといわゆる バスですね えこちらの研究拠点もですね全てシアトル にあるというなとこでございますでコスト とかですねコスコですとかえっと ボーイングなどですね伝統企業も支えれて いるとでまあのベゾスさんが来たのもです ねまあのリテリテルやにはですねまそう いった流通に詳しい人材も必要だろうと いうことでですねまそれであの ニューヨークからこちらに目指してきたと いうようなところがあると思いますはい えっと林でしたがこんな形でですねまあの エコシステムでは成り立ってるのかなと いうのがございますであの3年半取材して きてですねシアトルでですね1番あの印象 的なですねあのコメントをですねえっと得 たので1つのご紹介させていただければと 思うんですけれどもあの地元のですねあの ワシントン州のえ担当者の方がですねま AIAI都市シアトルみたいな形でですね まあの打ち出してるんですけどもあのえ 日本から行くととですねいやなんでその 行政の人がえと民間と一緒になってですね AAI都市ってのをですねやってるんだっ ていう風にですね真面目に聞いたんです けれどもまあのその行政の方がおっしゃる のはですねじゃあなぜやらないんだお前は みたいなですね言われてあなるほどまそう 考え方がま真逆なんだなというような ところですねあの思った次第でしたはい えっと簡単ではございますがあの私からの エコシステムのあのご紹介ですねあのご 説明を終わさせていただければと思います えそうしましたらあのパネルシの皆様です ねまずあの藤田先生の方からえっと自己 紹介えお願いできればと思い ますあえっとまず自己紹介はいそうですね はいしていただく形ではい願できればと 思い ますあそうですねえっと藤田先生はご用意 ないので自己紹介ではいお願いできればと 思いますあ用意しているはずなんです いらっしゃるんですね失礼しましたあのえ 藤田と申しますえリスメ官アジア太平洋 大学の教員をしておりますあの36年間え 今年の3月までですねあの総合勝者でえ 務めておりましてえ車内でスタートアップ えのビジネスをやったりしておりましたえ 今年の4月から教員をやっております よろしくお願いいたしますあ準備がえでき たようですのでじゃああちらですいません あのプレゼンテーションお願いできればと 思います はいあの改めて藤田と申しますよろしくお 願いいたしますあの私自身はですね ビジネス会が長いんですがあ今日はですね アカデミアの立場からですねえこれは研究 してきた内容ですねえ説明をさせて いただきたいという風に思い ますであの私はあの主にですねえ科学技術 えイノベーション政策であるとか スタートアップの政策をですねえこれまで 研究してまいりましたであの スタートアップにはですねまで話があった と思いますがあエコシステムがですねま軽 資源えスタートアップにありませんので エコシステムが必須になってくるという ことでえ政府もですねえ2020年に グローバルなスタートアップの拠点という ことで8拠点を指定しておりましてえ九州 でもですね福岡それから北九州を中心とし たエコシステムの拠点が指定されてい ますであの九州でですねダイア スタートアップとしてはですねえ旧大急行 代えそれからあの今日あのいらっしゃって ますがあ福岡銀行のグループさんが中心に なってですねパークスというえエコ システムがですね今推進されてい ますであのじゃああの全国のえ世界の中で ですねえまこれらのポジションどうなるの かということであのえもうすでにお話が あったかもしれませんがあ世界のスター タップをですねえ見るとですね当然あの シリコンバレーが1番に来てえ ニューヨークえロンドン等と続いてくる わけですがあ東京が15位という風に今 言われております で一方ですねえ各エコシステムの価値です ねえこれどれぐらいかと言うとですねえ シリコンバレーがあ2兆4000億ドルと 言われてますえ北京がですね桁が1つ 下がってですねえ 7600ドルで東京がですねさらにえ1つ 桁が下がってですねえ67億ドルで福岡が ですねえさらにえ桁が2つ下がってえ6億 ドルという風に言われてますえまこういう 状況の中でですね世界にごする スタートアップ国システムを作るためには どうしたらいいのかとえいうことが課題に なってきますえでえまそういうのを背景に してですねスタートアップのエコシステム のですねま主要なプレイヤーとしてえ スタートアップ企業え特にその中で成功し たですねユニコーン企業とそこに投資をし たですねベンチャ企業えについてですね 少しえ調べてみましたえ具体的な データベースとしてまこんなシンプルな ものでええユニコーン企業とですねそこに 投資をしたスタートアップ企業え及びその 価値ですねえそれからインダストリー国に ついてえ出ているデータベースを調べまし たでまずあの最初に分かることですがあ どんなユニコーン企業がいるかということ なんですけど え図が出てますがこの図の横軸がですね ユニコーン企業ですねえ1番からえ 1000番えまでですねえランキングした ものですで各えユニコーン企業の縦軸が ですね各ユニコーン企業の企業価値を示し てますであのこの絵からですね分かること はですねえ非常にあ先ほど中村さんからも ですね話がありましたけれども非常に少数 の勝ち組とそれ以外に分かれるということ が分かりますえトップ10の企業価値だけ でですねえユニコーンえ戦車あちょっと これ2022年ですねえの2月でたまたま ちょうど戦車になったんですがあその戦車 の19を占めてます で同じようにそういったユニコーンに投資 をしたあベンチャーキャピタルをですね 同じようにえ1番からですねえ約1200 社上げられているんですがあこれを横軸に 並べてえ各ベンチャーキャピタルのえ パフォーマンスを縦軸に見ましたで同じ ようにですねえトップ10えがですね全体 の20%を占めてるというような状況が 分かりますでさらにこれをですねえ国ごと にまとめてもですねえ同じな傾向があり ましてまアメリカを中心としてですねえ トップ10の国がですねえ全体の9割を 占めてるということが分かりますえちなみ にあの日本はこの時点では22位という形 になって ますであのこれ全てちょっと並べてみると ですね非常に分かりやすいんですがあ ユニコーンそれからユニコーンに投資をし たベンチャーキャピタルえそれから ユニコーンが属する国え全てですねえ 勝ち組とそれ以外に明確に分かれるという ことが分かりますますえでさらにこの ユニコーン企業とですねまそこに投資をし たベンチャーキャタルえこの投資の関係で ネットワークを作ってみますちょっとこれ 分かりにくいんですがあのこの ネットワークでですねえ間に入っている線 はですねこれは投資の関係でえ線の先の点 これはユニコーンまたはベンチャー キャピタルを示してますでそうするとです ねえこの約1000社のユニコーンそれ から1200社のベンチャーキャピタルが 何らかの形でえほとんど繋がってるんです ねで大きな塊クラスターを形成してますえ つまりえ勝ち組のユニコーンそれから 勝ち組のベンチャーキャピタルが1つの コミュニティを作ってるということがです ねえこのグラフからもよく分かりますで さらにこのグラフをですねえ上の方の絵な んですがあさっき同じと絵なんですけれど もこれをですねえユニコーン内子はあ ベンチャーキャピタルを除いてですね ユニコーンだけのネットワークないしは ベンチャーキャピタルだけのネットワーク まこちらはですねベンチャーキャピタルを 通じて関係があるユニコーンでこちらは 投資をしたあユニコーンを通じて関係が あるベンチャーキャタルも言うてです同じ ようにですねあの非常に大きな塊りができ てるということであのこういった勝ち組が サークルを作ってえそこでビジネスが行わ れてるということが十分に分かりますでえ さらにですねえこの投資をしたベンチャー キャトルが投資をした後に次の国どこで 投資をしてるかとということで ネットワークを作ってみるとですね ちょっと見にくいですがあこの丸は全部国 ですねえまこういうネットワークができて きましてえまユニコーンあもいえ ベンチャーキャタルを通じてですね知識が ある国からあ別な国にこれあのえ非対象と いうのは実はあのポイントなんですがあ非 対象に電波してるということが分かります 今日ちょっとそのあの対のところはちょ 省いちゃいますけれどもでさらに館で見て みてもですねえある産業例えばあ FinTechからですねえ別な産業にえ 知識が電波してるということがこの ネットワークで分かり ますであのまとめに入るんですがあのこの ようにですねえまスタートアップのエコ システムっていうのはあユニコンとですね まスタートアップ企業とですねえ ベンチャーキャピタルでえ1つの大きな コミュニティを形成していてえベンチャー ケバルはですねあの過去の経験から スタートアップに色々支援をしますしかつ 逆にえスタートアップユニコンを通じてえ ベンチャーキャピタルは貴重な経験をする ということでえ知識の塊りがここにできて いてまそれが電波してるということが 分かりますで従ってあの成功する スタートアップのエコシステムということ なんですがま限られたプレーヤーが巨大な グローバルコミュニティを形成しており ますのでまここに入っていくことていうの が1つのポイントになるということが 分かりますえ先ほど申し上げましたがま さらにえ一旦えこういったコミュニティに 入った中でですねえ国際的にかつ産業間で え知識が電波してますでえ同じ先ほどあの ほとんど入れ替わりがないという話があり ましたがこの入れ替わりがないですね 勝ち組のベンチャーキャピタルがあ経験 効果でですねえさらに知識を貯めていると いうことがですねデータから分かり ますでえまエコシステムこれ生体系えと 言われますけれどもえ様々なアクターが ですね相互に影響し合う複雑系でえ基本的 には時間をかけて徐々に進化していきます から経あ継経路依存がありますえつまり 日本でえそういったエコシステムを作る時 にはあ既存の社会システム例えば就寝雇用 の比率が強いとかですねあとま単一民族が 多くてですねえあまり他国性なくて ダイバシティが低いとかですねえそういっ たことを無視するわけにはいきませんえ 従ってエコシテを作るにあたってもですね ま当然それを意識する必要はあるという風 に思いますで一方スタートアップのエコ システムっていうのはあ自然界のサファリ のエコシステムはちょっと様子が違うん ですねえサファリであればあライオンが ですねえシウを食べすぎるとですねえ食事 するものがなくなってライオンはですね数 増えませんところがスタートアップの エコシステムというのは独占市場になる 傾向がありますえ従ってエコシステムと 言ってもですねそういったエコシステム スタートアップのエコシステムを特徴を 踏まえないと成功することができないとえ じゃあどうすりゃいいんだということです けれどもま遅れたま出遅れてる日本もです ねやっぱり海外の成功している スタートアップと少しでも関係を作って いく勝ち組にできるだけ入っていくとえ それからその成功経験をですねあの蓄積し て実績を積み上げていくというこの2つが 非常に重要になってきますでそうすると あの今日本にあまり多くえスタートアップ エコシステムの中でのベンチャー キャピタルの成功権がないわけですから いかに海外からそういった成功体験を持つ えベチキャピタルを呼び寄せるかという ことが必要になってきますま具体的にはあ 例えば評価基準をもっとですねえ標準化 なしはグローバライズしてですねそういっ たえ海外のスタートアップのベチフタルが ですねえ入ってこれれやすいよするとでえ もう1つはですね勝ち組を作る必要があり ますのであのこれはいろんなあの倫理的な 話があるかもしれませんがデータが言って いるのはあもっとエリート教育をしてです ねえ勝ち組をとにかく作ると一社でも作っ ていくということが必要だなという風に 思ってます私からは以上ですはいえ藤田 先生あの興味深いネットワークの話 ありがとうございましたあそうしましたら え山口さんお願いできますでしょうか あえFGベンチャービジネスパートナーズ の山口と申しますあの今日はグローバル 展開というよりも台湾との話をえ今後 ちょっとやややりたいなと思うんですけも あのまず自己紹介ですがえっと私ですね あのま球団卒業した後ですねあの日本開発 銀行今のえ日本政策投資銀行というですね 政府系の金融機関に入りましたそれで えその中でですね20年ぐらいあの銀行院 やってたんですが社内ベンチャーとして ですねあの今dbjキャピタルというです ねあの政策同士銀行の中にえベンチャ キャピタルがあるんですがえっとそれの 創設を2006年いたしましたで10年間 ファンドマネジャーやりましてですねえま 銀行なんでですねなんか他の仕事しろとか ですねいろんなこと言われるんでずっと 10年間拒絶ってたですがえもうやばいと 思ったところにですねえっと福岡銀行さん がベンチャーキャピタル作るんでま ちょっと来てくれという話がございまして え福岡フィナンシャルグループのFG ベンチャービジネスパートナーズという ですねファンドを作るというですねまた 同じようなことをですねえここえ6年 ぐらいやっておりますであの右側にあのえ 私のトラックレコード出てるんですがあの dvgキャピタル時代ですねあのま50 ぐらい投資してですねまこ中で15社ほど 上場してるんですがあの先ほど中村さんの お話聞いてたらですねもうちょっとえ桁が 違うんでですねあのまあ日本では1%に 入ってるかもしれませんがえ世界の中じゃ 全然入ってないっていうんでですねまここ に立ってるのがちょっと恥ずかしいんです けれどもえま九州の中ではですねあの1番 実績があるあのキャピタリストだという風 にですねえ受付しておりますでえ黒字の方 あの方がですねFGベンチャービジネス パートナーズで投資してえこの6年間で ですねえもう猛烈に投資しておりまして今 100社ほどですね投資してえようやく3 社ほどですね上場えま来月ですねあの qps研究所っていうですねあの九州大学 初ベンチャーがですねIPOする予定に なっており ますであの私どもやっぱりユニコーン ベンチャー作りたいんですねで九州の中で 内発的なですねベンチャーを育成するって いうことが我々のえ目標でありますですの で我々はそこにリスクマネを供給します ただお金供給するだけじゃなくてですね 事業家のための教育プログラムえ半損って 言いますけれどもそういったものは必要 ですしえエコシステムですね地域の中での エコシステムの構築っていうのが必要に なってき ますえ私ども今え九州でですね最大のベチ キャピタルということでえ400億円規模 のですねえっとファンドを運用しており ますでえ特徴としてはですね大学発 ベンチャーを中心としたディープテック 投資にですねえ投資しておりますで後ほど 述べますけれども九州の大学ベンチャー 振興会議ですね九州にある18の大学とえ 民間ですね九州経済連合会を中心とする ですねえ企業の皆さんと一緒に作った会議 があるんですが それの専用ファンドとしてですねえっと私 どものファンドは作られたという経緯が ございましてDEEPテックに投資してる ということですえさらにですね金融系のえ ベンチャーキャピタルでございますので DEEPテックだけではなくてですね幅 開い幅広い分野でですねあとステージで ですね投資しておりますしえフンド ファンズというですねVCに投資する ファンドも運用してますしえまさらに CVCっていうですねえコーポレート ベンチャーキャピタルも持っておりますで あと3つ目の特徴としてはえ地域の企業と のマッチングですね九州ではですねえま私 どもの参加に福岡銀行熊本銀行18新話 銀行という3つの地方銀行ございますので え取先があのかなり多いですですので九州 に進出されるえスタートアップの皆さんに とってはですねま非常にあのマッチング できるという意味ではですね非常にいい 関係ができておりますでさらにですねあの みんなの銀行というですねフルデジタルの えデジタルバンクですねこれを日本で 初めてえ設立しましたえまメガバンクも 作ってなかったんですけどもえ私どもえ みんなの銀行というですねフルデジタルの 銀行も作っておりますあとですね左下に 九州オープンイノベーションファンドって ちょっとちっちゃいファンドを2つほど 持ってるんですがえこれはですね九州のえ まなんて言うんですかね企業の皆さんの 新規事業の担当者のですねコミュニティな んですがえ300名とか400名ぐらい いるコミュニティなんですけどもその中で ですね皆さん一緒に共同投資してえ スタートアップ育成しようよというま気運 が盛り上がってきましてえまあの地元の 企業の皆さんと一緒にですねえ九州 オープンイノベーションファンドという ものをですねあの2つほど運用しており ますでえ私でも先ほど言ったようにですね あのプレベンチャーっていうかですね えまだ大学の中でシーズ技術シーズその ものに対してですね助成金を出すような 格好ですねま私どもあここ2000万って 書いてますが毎年3000万ほどですねえ まあのギャップファンドという形で提供し ておりますしえそれはあの形が会社の形が ないのでですねま一生懸命 インキュベーションして出来上がったら 投資をするという形になってますでえあと ですねアーリーステージですねまシード アクあのアーリステージのところではです ねま様々なベンチャーキャピタルとですね 提携をいたしましてえまリスクを分散し ながらですねえアーリーステージの会社に え投資しておりますでえさらにBCえプレ IPOという風にですね投資進んでいくん ですがええっと先ほど中村さんからですね あの追加投資ができるよですねえことが 必要だっていうようなお話がありました けれどもまそういう体制をですね あらかじめ作っているということでござい ますで大学ベンチャー進行会議っていうの はですねえまかなりユニークな組織で ございましてえ大学が入ってるのは もちろんなんですが財界ですね九州の財貨 まあの九州電力とかトヨタ九州とか安川 電気とかですねまそういう大企業も入って おりますしさらにえ地方の銀行ですねええ もちろんあの鹿児島銀行さんとかですね 入ってあのあの日護銀行さんも入っておら れますけどもえそういう意味でですねあの 地域のえ銀行もですねえ支えるような形で ですね大学発ベンチャーディープテックを ですね支えていこうということでえみんな でですねギャップファンドを提供してです ねえ大学のシズをですね事業化していこう ということに取り組んでおりますまこれは 1つのエコシステムだと思いますけれども そういう取り組みをしており ます私どもの投資先はですねえま一応え 福岡や九州が中心え大学ベンチャーが中心 なんですけれどもえそれだけだとですね なかなかトラックレコードドっていうか ですね上場とかに行き着かないんでですね えま東京のえベンチャーにもですね投資し てますただ彼らはえやっぱり九州にえ来た いっていう非常に強い希望がございまして えそういったところを中心にですね投資を してるという状況でござい ますでえま23あの投資先の事例を最後に ちょっと申し上げますけれどもえEV モーターJAPANというですね商用EV をえ作っている会社にえ投資しておりまし てえ私も取締役をしておりますけれども今 この会社はですね日本で唯一の商用EVを 作ってるメーカーでございますま北九州に 立地してるんですけもえま今ですねEV ブームっていうかですねあのこのバスを 導入あるいはトラックを導入するのに すごく大きな補助金がつくもんですからえ ランニングコストはですねえっとガソリン とかよりも経営よりも安いっていうことで ですね今すごい需要が出てますなのでもう 本当に初年度からですねえ40億超える ようなですね売上げが多分上がるんじゃ ないのかなという風に思っており ますまこういうですねあのスーパーなえ ベンチャーについてもですねまできれば 中村さんにもあのあの投資をお願いでき ないかななんてえ世界に広げていきたいな なんて思っておりますえそれから同じくあ あこれ九州大学ベンチャーですね先ほど9 PS研究症これ人工衛星をですねえあげ まして今4期打ち上げてるんですがえ40 期ぐらいのコンステレーションていうです ねえやつででえ衛星からですね地上をです ねえっとレーダーで見るっていうことで実 は70cm角でですね見えますでしかも夜 でも雨でも見えますレーダーなんでですね 写真じゃないんですねですのでこれ一種 スパイ衛星なんですけどもえ地標の あらゆることがわかるっていうことでこれ 実は来月え上場いたしますでえこれのえ 宇宙産業非常にいいのはですねえっと地元 の中小企業っていうかですね地元の企業の 皆さんの非常に精密なえ部品をですね作る 皆さんと連携をしてですねこの衛星を 作り上げているということですで九州には ですね元々え反動体とかですね自動車のえ 部品のえあのメカっていうのはたくさん 立地しておりましてえそういったところを 利用してですねこのベンチャーはえ成立し てるということでござい ますえそれから私が取締役してるもう1つ の会社で球団ベンチャーで解雇という会社 がございます この会社はえ元々ですね九州大学の草部 先生農学研究員のですね草部先生えの技術 をえ持ってですねえまあのえ創業したえ大 ガスベンチャーでございますで海子の体の 中にですね遺伝子改変をした幕僚ウイルス を打ち込んで解雇の中で増やしてですね それをですねえまえ粉砕して食べちゃうっ ていうですねでえ実はそのタンパク質作る んですがこのタンパク質が例えばですねえ ワクチンですとそのワクチン効果がですね そのままえ出てくるというようなことを ですねえまそういう技術ですまあの昆虫を 一種の工場としてですね使ってる昆虫工場 ですねそういったことでえいろんな薬とか ですね視薬とかを開発しておりますでえ今 ですねまいろんなことやっておるんですが え特にあの儲かってるというかですね技術 あの売上が上がってきてるのはですね資料 添加物物ですでま人間も当然対象にできる んですがまずは動物からということで豚に 対するですねあの豚サーコウイルスとか ですねそういったウイルス対策のえ食料 添加物ですねこれを作って今え総実さんと 一緒に海外展開してえベトナムから入って 行ってますで実はですね本当は豚とかって 実は中国がですね1番え飼育トスが多いん でですねまできれば台湾を通じてメイン ランドチャイナの方にですね入れるような ことをですねま今後やっていきたいなと いう風に思ってますでまたですねえ養殖 ですね魚も実は1匹1匹ですね今駐車で ですねワクチン打ってるんですが餌の中に このワクチンを入れれるということでま今 非常に注目を浴びてるえ会社でございます で最後はですねえっと当然人用にですね 食べるワクチンということでえ今エメドの 方に認定されましてえま農学部の先生とし ては初めてですねこのワクチン新規 モダリティ研究開発事業というのに採択さ れてえまあの研究開発を進めているという 会社でございますですのでこれ ポテンシャルとしてはグローバルに展開 できるえポテンシャルございますのでえ 今後是非ですねええ台湾と連携させて いただければという風に思いますで私ども ちょっといろんなことやってるんですが 今日は時間がないので最後2つだけですね ちょびっとあれしますと え大学との連携ですね教育がすごく重要だ と思ってますなので九州大学から始まって ですね技術の商業化のコースを作りえ長崎 大学にアントレプレナーシップセンターを 寄付講座で2019年に作りましたでその 後ですねこれ急行代とか北球代に展開 するっていうことをやってたんですがま ひょんなことからですねえまスタート事業 ということで全ての九州の大学のですね 18大学にえ全て技術家技術の事業化支援 プログラムを提供するという風なですね 展開になってきておりますま私どもの ノウハウをですねえっと九州の大学で使っ ていただくという形になっており ますはいそれであとですねあこれ先ほどえ パークスというですねえ九州の18大学の 大学連合でちょうど今日今頃ですねあの新 産業創出育成基金のですねえっと募集の 今日が締め切りでしてえ1000億の ファンドにアプライしてるところですねで 1番最後ですあの福岡ではですねこういう あの場の提供って言んですかあの福岡資産 が大名小学校の後地にですねfgnって いうものを作りましてそこでベンチャー 企業が集ってるんですねで私どももその横 にですねあのテラスというのがあるんです がここにffgのですねグロース1ていう ですねあコミュニティスペースを作りまし てまそこで様々なイベントをしております この緑色の芝生のところでですねつい最近 スタートアップ55えアセンションていう ですねえイベントをやったんですけども めちゃくちゃたくさんの人が入ってきて くださってですねえまこういうえ地域での エコシステム場の提供ですねまこういった こともやってるということで私のええ ところはセシあのお話は終わりたいと思い ますありがとうございましたありがとう ございますま九州の実際のですねえっと 動きをありがとうございましたえそうし ましたらあのえ先ほどからあのまご登壇 いただいてる女さんあのまあの簡単にあの 自己紹介いただけますでしょうか に 私たちということますにいたしまして 10ドルという数でありますもし何かに ましても必要であればませていきたいと 思っ ます と課題をですね解決するスタートアップ あるのかなと思うんですけれども台湾から 出てくるスタートアップで今後どういう 分野がですねまチャンスがあるのかていっ たりですねコメントいただけます でしょうそうですね状 ま企業になるでしょうかでデジタル家が そうですね10年前に え起こった時にこれは素晴らしいことで あったわけなんですが現在デジタルカての はなければいけないということになるわけ ですまえどれだけの大きな所でどれだけの サイズであれ え必要だということなんですあるいはどれ だけのえ年を経たかといってもえこういっ たデジタル化が必要ということ でIPO がえこれは東京株式市場にえ上場すると いうえことであります がこれはという会社がしまし そしてまたインターネット プラットフォームえデジタル化チケットえ トラス がえこの商品をデジタル化するとあるいは 旅行プロダクトを出子からするえそして それを日本においてビジネスを展開して いくというカテゴリーがえ考えられると 思いますそういったカテゴリーにえこの 投資をしたらどうでしょうかと思いますま ロボット関連の産業です がこれもまたトレンドではないかなと思う ですこれから数年にかけて 特にえそして日本と大湾はすでにええ齢 社会に入っておりますですから人材が足り ないと全てのエリアで足りないえ食品 レストランあるいはあえこの工場でもそう でありますです からサービスえこの台湾のスタートアップ あるいは産業におきましたまハード ソフトウェア両方ともんですねですから このロボット会社におきましてはえ製造 そしてまたソフトウェアを得意じゃなきゃ いけないと思いますですから スタートアップ台湾を見た時 にこの2つのエリアが非常に重要だと考え ますあのセミコンダクタだけじゃなくてま 様な分野に広がってるということをですね あのよく分かりましたありがとうござい ますえそうしましたらお時間もだいぶ迫っ てきてるところなんですけれども日本側 からですねま台湾のエコシステムと日本の エコシステムま日本のエコシステムって ものもですね作っていかなきゃいけないと いうま大前提もあるかと思うんですけれど もえ皆様にですねどの産業分野にま大きな チャンスがあるのかていうところですねま あの最後にお話をお聞きできればと思い ますそうしましたらあの藤田先生から いただいてよろしいですかはいあの日本 政府が言ってるですねえ科学術基本政策で はですねえAIえそれからバイオそれから あ量子コンピューターあそれから材料と いう風なことを言ってますであの一方で ですね先ほど申し上げたのコンテキストで 日本の強みえを出すというコンテキストが 言いますこれ全く別な研究なんですけれど も日本のスターサイエンティストえについ てですね論文をベースであの膨大の論文を ベースでえ分析しましたえでじゃあどこが あのスターサインツいるのかって言うと ですねまず上がってきたのが生物学ですえ これいわゆるバイオも含みますがむしろ 植物とか動物とかいったような生物学の 研究者が非常に日本でですねえま脚を浴び てるというのが分かってますえ次に出て くるのがえ科学ケミストリーですでその次 が材料であの悲しいことにAIっていうの は全く出てきませんえということであの 政府はあ願望を含めてそういう方向に行か なくちゃいけない行きたいという風に言っ てるかもしれませんが強みを発揮すると いう観点で言えばですねえ材料であるとか あ科学であるとかあないしはあバイオ ケミストリーですねえこういった分野が 非常に重要なんじゃないかという風に私は 思います以上ですありがとうございますえ 山口さんいかがでしょう かあの分野についてですねなんですがま 先ほどご紹介しましたようにあの宇宙です とかですですねまロボットとかですねあの え解雇のようなあの薬の分野とかですねま そういったところがえっと上げられてくる と思うんですけどもあの特にこの鹿児島と いうエリアについて考えてみるとですね 例えば鹿児島大学には水産学部っていう すごくいい学部があるんですよねこれって 日本に4つしか水産学部ないのにそのうち の1つがあって実は九州には長崎大学が あって九州に実は2つも水産学部があるん ですよねでそういったものをもえっと活用 するのはいいと思いますしあと獣医学科 ですねえこれはあの鹿児島大学とあとこの 近辺ですと山口大学しかなくて実は福岡で はですねペットの診療とかめちゃくちゃ 困ってたりするんですねなのである意味 そういったシーズていうかそういうものが ですね実はこの南九州のエリアにもあ るっていうことでえまあのそういうものに ですねどんどん投資していけばなと思い ますで実はあの鹿児島大学にですねあの サーブバイオファーマっていうのが最近 できたんですがこれ実は日体ファンドドっ ていうですねあのdciパートナーズさん ていう方がえま実は私どももそのファンド に投資してるんですけれどもえ台湾政府 からもえ投資を受けてるファンドがですね 鹿児島大学のバイオベンチャーにですね 投資してるみたいなまえ台湾との連携し ながらですねそういったえバイオ分野にも ですねま注目して投資してるという事例も あり ますありがとうございございましたそうし ましたら田上さんあのまメディカル分野 ですとかあとま企業化視点ですとかという 辺りでですねあの是非お伺いできればと 思うんですがそうですねはいあのま日本だ とやはりライフサイエンスの領域がすごい 増えているみたいですねやっぱり日本その 高齢化社会あの総人障害者時代って呼ばれ ている中でま私としてはちょっとテスが 変わるんですけれどこれからの私たちの敵 は孤立と退屈だなと思ってますのでその 高齢者が孤立したりとか退屈なところに 寄りそうなえっとサービスとかそういう ようなプロダクトっていうところはあの 医療から見ても価値があるんじゃないかな と思って ますご登壇いただいた皆様ありがとう ございまし たそれではこれで午前の部を終了いたし ます午後の部はこの後午後1時50分より 開始いたし 午後1時50分より開始いしますお間に なりましたらお席にお戻り くださいそれでは皆さんお時間になりまし たのでえこれから午後の部を始めさせて いただきます最初のスピーチ&パネル トークは台湾から九州へをテーマにお話し いただきますご講演の皆様にご登壇 いただきたいと思いますアジア太平洋山岳 連携協会会長チ様中国医科大学病院 ディレクターカチェス 様国立用明交通大学教授ジェフチェン様ご 登壇お願いいたし ますまたモデレーターはitic投資 マネージャーのジョイスチェンさんにお 願いいたし ますここからの進行は投資マネージャーの ジョイスチェンさんお願いいたします [音楽] ハ九州へと書にご参加いただきありがとう ございます台湾と九州は人口それ からえと国土の広さも非常に似通ってい ますお互いにえ保管社用の産業が育ってい ますからさらにですねえ協力をかめて いけると思っております今日は何人の専門 家を台湾から招きしておりましてえ彼らの 経験て台湾はどういう協力関係を保てるか というご意見をいただきたいと思います それからどういう課があるのかから九州に 対してですねま人そして抱えてる問題は 何かということ議論いただきたいと思い ますまず最初に先生にえお話をいただき ますけれども立台湾大学と表情されており まして今 はAICの会長されていらっしゃいます どうぞお願いいたします 皆さん こんにちはこれからこれまでの2 日間素晴らしいご 発表がございましたのでえ私の発表は なるべく短く進めせたいと思いますしかし 大学の教員とし教授としてはちょっと 難しいことです短く終らせるのはパ ポイントの入れ替えてる間にいくつかお話 させていただきます少しお話させていき ますえ私たちは教授としてえ授から多くの ことを学んでまいりました歴史を振り替え てみましても私たちは本当に多くの学びが 授からあったと思ってい ます有名な引用としまして はいい友人 は3つの特徴を備えているべきだと1つ目 がいい友達はフランクである率直である それが1つ目の特であります2つ目がいい 友達の条件ですねいい友人というのは理解 を示す友達を理解するということを友人を 理解するそして3つ目のは知識を持って いるべきだ知識が深いま中国語で言います けどイチ用というのは 中国えこのように中国で申します がこの教訓を このような教訓を講師から学んだわけです けれど もはいこちら ですできる限り率直にそして理解を示し そしてできる限り知識を伝えしたいと思い ますとして 本州台湾の産業につい私の察をさせていき ます特に機械と課題に頂点を点を当て ながら発表させていただき ますパワはですね飛ばしていきますねもは ご存知だと思いますのでこのスライドは 飛ばし ますこれ はこの世界は本当に大きな変貌変を遂てい ます変化しています台湾と日本そして多く の国がくの課題新しい課題に直面してい ますこの課題につい て私たちにに大きな影響をよすインパクト があるわけですですからその立ち向かう ためにパートナー友人が必要です友人は ですね個人レベルの友人関係であるのに国 としてですね有効国をたくさん持つことが 必要だと考えておりますでは皆さんに こちらをていただきたいんですけれどもえ 日本それから台湾がする 2022年トップGDPですねトップ6の 国まGDPのサイズ規模でえの順位トップ 6位ですけれども6か国ですねもちろん 米国が1位であります赤がいわゆる名目 ですねえ名目ドルそして黄色がですね勾配 力陛下PPPのでのGDPです ね米国が1位であり ますGDPでは1位それについて中国 え205 ドルえ中国は18兆ドルぐらいですね日本 は3位につけていましてがこの3位という のはもっと2つの大きな巨大な国に比べ ますと比較的かなり小さいわけですそして ドイツが続きますえイギリスそして イギリスイリスは5位になってい ます年 2022年には6位に落ちましたなぜなら がインドがですね上がってきたために地を 乱行としてしまいましたでま韓国と台湾も 比較のために載せているんですけれども 台湾はもっともっと小さいんですけしかし ながらこの影響を1つの国のですね影響を 見ていただけますとが分かると思います次 はです ねねGDPで示しておりますえ米国もまた 1位であり ます1人当たり7万6000ドル中国がま 人口多いですから1人あたりに割っていき ますとえ大体1万3000ドルぐらいに なってしまいます日本 は 3万3000円いわれ交配力を示す交配力 陛下PPPという指標で見ますとそれでも 米国は1位ですねで中国が約2万1 1000ドルと日本がもっと大きく中国 よりも大きく1人当たりにしにしますと 4万9000ドルという風にかなり高く なりますドイツが6万3ギリスが 5万4000円ぐらいですかそしてインド が続きまして韓国見ていただきますとこの 数字台湾のですね1人のPPPのドルで見 ます ともっとドイツよりも高い数字になって いるん です台湾に行かれますといわゆる価格が ですね中国では価格の範囲が低くなってい ますです からドイツ日本イギリスと比較しますと 1人あたりのGDPのま勾配力で見ますと 非常に大きいわけですですから ロデが休の時は日本に台湾がたくさん来る わけです ね 2019年は400万人以上の人が本して い ますその半分ですね約200万でありまし たの方が申し上げましたけれども をびたいし台湾もですね日本のパートナー でありたいと考えていますですから総互 関係というものがま成り立つまいわゆる ですねまいわゆるですね師相愛といった 関係が成り立つわけ です台湾はですね小さいわけですけれども 1人当たりで見えます総額で見ますとまだ 小さい額ですが富のです1人当たりの富と しましてはえ非常にまそれなりの規模が あるというこれは私のですねえ察になり ます2016年 以降私が京都大学の客員教授を務めてから 日本の業会と産業界というものを研究し ました私は基本的に観光客と日本に来たん ですけども私は教授としてま日本がなぜ こんなに経済的な大きな経済大国になった のかということに興味を持ちまして研究 いたしましたで一般なんですけれど日本 まで非常に広範囲にって国際企業が多数 あります範の業界におっての国際企業が あるとそして私は教授として驚いたことな んですが2022年 にまこれまで2022年までに25人の方 がノーベル賞を受賞されていらっしゃると いう業績がございます科学分野ですね 例えば物理科学化学整理物学ですねそして 日本は特にエネルギー スパコン原子力で非常にえ えですね さんのの教授えが発表されましたそして 神戸大学のスーパーコンピューターも訪 いしましたさんも訪問いたしましたけれど もま日本のですねその技術力の高さ科学者 のレベルの高さにえ共しておりますそして 多くの企業がま独自の技術を発できている ということですね国のですねラボだけなく 企業ごにすごい開発をしていらっしゃる ことそしてCFがですねJSTなどを通じ て先進研究機関を支援しておりますで今度 台湾に行きますとまその多くのですねえ 巨大な極機構とのは限られています tsmcメディアテックフスコというのは まま代表的なまあ大きい企業ですがですね ま日本と比較しても比較的数としては 少ないもちろんtsmcはその非常に先進 の技術会社ではありますけもそしてですね ノーベル受賞者1人しかいません日本は 25人ということなんですけれどもノベに ついて25人でこの台湾のですねノーベ 1人はあその彼の経歴はほとんど人生の 半分反省はアメリカで過ごされたという ことなのでま私たちの小さな国としてえ この特定の科学者に投資することができ ないという状況であることが分かります そしてま小さい小国ですのでもっと私たち の技術にどんどん注力をしています特に ITえからセミコンダクターですね反動体 エリアに中力していますですからtsmc それからイトリーがあ多くの アントレプレナーをIT技術においてま 算出きてした排出してきたということが 分かりいただけると思いますまた最近政府 の方では ま業界の支援はいくつかの支援機関に集約 させていますまイはもちろんですね代表的 なものでありますですからチン先生にをイ から消いたしましてえそのイのITC itriのですねご障害をしてていただい た主体ですスピーカーとしてえしかし科学 技術そのもの はグローバルのですグローバルのですね 競争力の単を見ていきますとま日本のです ねその競争力というのは実は反映されてい ないんですね2018年から2022年 までこの5年間の間に日本の安国の競争力 が大体30位であります25位 3いわゆる数字が大きいほどランクが低い ということですね25位から30位34位 と下がってきていますでデジタルでだけに 絞ってみていきますと22232728 29と しておりまして日本はですねスパコン持ち ですとても早い処理能力があるスーパー コンピューターがありますしデジタルの 競争力は高いと思っていたのに実はそこで もないということで台湾で同じ数字を見て いきますと全体のですね国の国力の競争力 を見ていきますと17位16位13位8 位位ということで大体8位ぐらいにつけて いますえ規模としては小さい国ですが いうの規模なんですけども非常に争力が あるということが分かりいただけると思い ますでもしですねこの全体の数字それから デジタルだけに特化した競争力を見ていき ますと大体10位ぐらい平均値とって10 位ぐらいにつけていますこれが まさに私はそのビジネススクールの教授と して呪文していたわけですなぜ日本は こんな にになあ科学究基そして多くのノーベル受 者を排出しておりそしておりながらその 国力競争力としては技術能力としにがこの ランキングに反映されていないとです プロセスに何かがかけているからこういう 結果になってるのではないかと考えたわけ です でsmme中小企業をも確認調査しました 西村先生と共に確認をしたんですけ その日本台湾両国のですね中小企業をです ねえ融合させるま出会いのお手伝ができ ないかということを夏から相談していた わけですけれども科学技術はま非常に深い ものがあるですねその開発力は高いそして 日本 は非常に行動化された職人魂をお持ちで あるということを尊敬しています日本企業 は製品を製造します がものすごい完制度でものすごい制度で 作ることができますそして日本はは 日本製品日本性メイドインジャパンという ことは本当にそれだけでですね非常に質が 高いという高いですねえ国日本としての ブランド力があると思いますそしてまた 日本は非常にですねえグローバルの市場と ですね自由協定を結んでいますま台湾の方 ではそれ限定的でありますがま日本では ですねアジアの多くの主要金融市場で 幅広く露出をしています日本はですね非常 にその存在感が高めていますで台湾側を見 ていきますと私たちの中小企業その強みは 非常にアントレプレナーシップが高いその 企業化精神が強いということです我々の中 小企業はスーツケースを持って世界中を 自分の力でですねグループじゃなくて個人 どんどん世界の市を回っているんですね からそのような強力な企業化精神に裏付け られていますそして非常にフレクシブで 自由との高いビジネスモデルを持ってい ますお客様から需要があったら絶対にその 需要を満たさ満たさねばならないという機 があり着替がありますのでフレキシブルで なければならないそしてそのためには コストの効率が良く非常にアジャイルな 能力を持っていますま迅速に動けるという ことそしてITとデジタル化の能力がです ね非常に えsmmeの企業の中にもしっかりと浸透 しています新しい技術IT技術をですね 中小企業であっても積極的にどんどん 取り込んでいこうという気運がありますで 海外に行くとアントレプレナーですね企業 家 はろなこと を海外の市場に適する力が非常に高いです アジアに行くともにえできます私たちの ですねえ東京よりもキャピタルマーケット は東京に比べると小さいんですけれども 非常にSM中小企業に優しいんですねです からまその資本市場としてはままず台湾の 10年ぐらいの台湾のの株式場でにおり ましたけれどもまこのようですねえ smmeの企業はですね台湾のいわゆる マーケットにしやすい状況となってい ますこれですね協力関係をどんどん推奨し ていきたいと思います日本にはもちろんね 課題を抱えていますそのデジタル化継者 そして海外進出に大きな課題を抱えて いらっしゃると思いますで一方台湾はです ねまたあ技術をの開発という面の課題え そしてですね市場へのアクセスが限定的で あるという問題がありますそれほどですね 自由分協定を国際市場で結んでるわけで ありませんそしてランド力というものも 限定的であり ますです からまそれぞれですね強み弱みがあります しポテンシャルの課題も抱えているという ことですですからまそのそれを保管し合う 形でパートナーシップを結ばそのような 課題を克服しですねより大きな価値を運 でくことができると争できると考えてい ますですから個人的にはお互い申したいと って 業がにてくたにはアンですね例えば エコノミックフォラムやの中小企業団体と いったところですねえそのよう な業界の人たちをもっとシステマチックに え融合することお互いの理解知識を高めて えさらにですね機械を模索していことが できると考えます スラになりますけれも私にとっては人が 問題ですいわゆる労働力不足の問題を抱え ていますITが1つの解決になると思って い ます またそうね国内市場をが縮小していると いう問題も抱えていますですからどんどん ですね海外をに行って新しい市場を求めれ ばなりませんスさんが発表したのでこちら を強調することはしませんがえしかしここ はですね興味深い数字が出ていると思い ます 特徴を表してると思います日本において はもしパートナーを見つける時には大きな 問題は何かと聞きますと日本では文化と 言語の壁が1番の問題であるとお答え いただいていますが台湾ではま規制ですね 日本の企業が海外に進出しようとするとあ 法律はなんだ法律のことが分からないと 規制が分からないというのが1番の日本の ビジネスの人たちは言語とか文化の違の方 恐れていらっしゃるという結果が出てる わけですねえこれがそのいわゆるま考え方 マインドの違いであるかと思いますで こちらはも大変興味深い数字が出ており ますが日本に自にとってネットワーングと マッチメーキングが難しいとうん ネットワークとか友情や個人的な信頼関係 を気づいてからパートナーという風に考え ていらっしゃるということだと思いますで しかし台湾には ルールは何なのか規制は何なのかという ところが監示なんですねだからもそもそも の考え方が間違う着点が違うと思います ですから我々がお互いよく知り合うことが 大事だと思うんですね特に日本の業界を 知っていくとそして日本の業界にがえ海外 に出ていく時にはですねとにかく信頼 できるパートナーが必要だという風にお 考えたということでありますスザさんの方 からこれもお示しましたけれども台湾人に は日本人は台湾が大好きです台湾はにき たいと思ってるまお互い思っているわけ ですからあこれは本当に多くの国がこう いう風にはなっていないで思相ではないん ですこのお互いにですお互いどっちもです ねえ行きたいまそうしてことはですねま 米国は世界最大の国ですけれども多くの国 はアメリカが好きではないんですねそれが 問題ですでだからまこのようなの友情に 基づく総互理解に基づいて [音楽] ですね力関係のあるビジネを作っていく 大きな土台になると思いますえ スタートアップですね日本と台湾同じよう なプロ取っています前も説明しました けれどもまその企業化進しましたね政府も ま一生懸命企業アリステージを多く強く 強力に後押ししていてえイノベーションを しています日本も同じです西村先生が多の ですねえ政府と協力しながらそれは投して いるというのは存じ上げていますとても 大事なことだと思いますでこれに関しては 若い人たちが企業化精神を培うお手をして お互いを知り合うことを助けていけば もっとクリエイティブ性を発揮します もっとクリエイティブになります若い人 たちはどんどん企業家企業より多くの企業 を果たすことができると思い ますまた クロスボーターですね強を変えた協力と いうのはスタートアップの開発に欠かせ ない概念ですまたこれも私の司会者が急い でくださいって言ってますねすいません はい急ぎますはいはいもう一度ちょっと 出していただけますか画面をあ あれ画面に先ほどの続きを映していただけ ますか結論申し上げたいの ではいこちらですはい またオープンイノベーション重要です いろんな視点を持った方々がえお互いに 刺激をしたは重要なことですそしてまたあ 能性大事ですね台湾に行かられたら台湾の 日本にはル性たくさんあるんですけれども まどなたかおっしゃいましたねチェンセン がおっしゃいましたチェセおっしゃいまし たけれども台湾は日本とアメリカの間 ぐらいだとおっしゃいましたよねですから 米国のアプローチもにもしますけれも点も 維持して保持しています日本の業日本の アントレプレナーが台湾に行くのはあ能し やすいと思いますそして距的にもとても 近い文化も非常に有事であるのでそれを 実現しやすくなっている要素だと思います えこれはですねこちら結論でございます tsmcが九州に参りますtsmcにお 願いしましたま数週間前にテレビ インタビューを受けていますなぜ熊本を 選んだんだと聞かれたんですねなんで急所 にしたんですかてそしたら彼はですね若い 時にえ長子ですねTIでえ働いてた時に 熊本に来たんだとえ彼はとてもとても快適 だったのでこの経験を基づいて30年40 年後にま社長になってですねテレビの インタビューで熊本選んだんだと おっしゃっていましたですからtsmcは 熊本を選んだわけです産銀行の産銀行の 会長ジョセフファンさんに聞きましたなぜ 福岡に視点を開いたんですか福岡を選んだ んですかと聞きました最初の視点は東京 それ当たり前なことですねま理解できるん ですけれどもなぜ目の視点は福岡なんです かとこれは彼の一決定ではないと おっしゃいました彼のマネジメントチーム いわゆるエグゼクティブチーム軽装を集め て協議をしました次の視点は絶対どこに 行くべきかどこが可能性があるかイさんが 2つ目の視点を日本に広くにははどこが いいかということ今議したそうです京都で もない大阪でもない でも福岡なのだということをですねえ決め たそうです九州には絶対に何かオファーを すると言ってるんですcsmcはえベスト なテクノロジー感謝でE3は最高のもも ですねそう最大ではありませんけど最も 尊敬を集めている銀行であります彼は適当 に選んだわけではないですねきちんとです ね合理的な思考に基づいて九州には絶対 いい企業が来るだけの十分のえていという 選ですね仙台もそうです鹿児島県も含めて もっとリソースを集めてもっともっと宣伝 をしてくださいまだ分かっていない宝が もっと眠ってると思いますでも外部の人 たちがそれを理解している海外の者が理解 しているんですから自信を持ってください えこのtsmcが来る時そしてン先生も いらっしゃいました私は ええアドバイザーだったに九州にと 申し上げましたで実際にですねこれからも 急所にしてくることになるかと思そういう 可能性を秘めていると思いますえすいませ んこれが私からのご提案になり ますまですねお互い知り合いましょう 知り合うことが情です総合 理解お互い訪問しますけどまだまだ十分な 理解があるとそう理解があるとはありませ ん個人レベルでそしてえ組織レベルでえ 交流が必要だと思いますそしてですね台湾 の人の方が北海多くのが北海道に行って しまうですね九州を通り越して北海道に 行っているようですから九州はもっとそこ に介入できると思いますそれを是非お 手伝いさせていただければと思います そして総互理解また産業会産業会がお互い に協力し合うことがまやっぱり大事なのは 信頼だと思います信頼につきると思います ベンジャミンちゃんさんがご自身がどう やって信頼関係を日本の企業家の方と気い たか説いましたよねそしてまた西村先生 があビジョンまビジョン私もビジョンが あるんですけれども西村先生がbcpe 企業 を持ってきまし たそうですね金融資源が必要です金融資源 も非常に重要なお金が重要ですEさん 鹿児島銀行さんもいらっしゃいますからで は本当にありがとうございました以上と なります 先生素晴らしいスピーチありがとうござい ました先ほど先生がおっしゃいましたが 台湾のデジタルは日本よりも早い とということ がデジタル台湾のデジタルから学んで いただけることがあるのではないかと思い ますそこでチチえチェ先生です ね病 Aセター働ていらっしゃいますえ様々な デジタルカを進めてらっしゃいますそれで は先生 どうぞジョイスさんありがとうございます ご紹介いただきましてそして皆さん こんにちは私は医師でありそしてまた新学 者でありますそしてまた中国以下大学病院 でえ仕事していますま医者であり エンジニアのような存在でもございますえ 中国 のカ大学病院ですがこれは中国にあるん じゃなくて台湾にあるということをまず 申し上げたいと思いますま是非えお越し いただきましたらえご紹介させていただき たいと思いますそれではスマート ホスピタルメディカルAIを使ってどの ようにスマートホスピタルを作っていくの かということなんですがそしてまたこの点 について日本の日本とどの教育ができるの かということについてお話をさせていとい ますスマートホスピタルだけではなくこの AIを使ってどのような協力ができるかと いうことなんですが本日私のお話でござい ますが3つの部分で構成されていますまず スマートホスピタルを紹介しますそして次 にえ病院でのプロジェクトについてご紹介 しますどうやってスマートホスピタルを 作っていくのかそしてまた日々の臨の場に おいてメディカルA をどんに使っていくのかということですえ これが私たちの病院でございまして私たち のシステムえこれはでそしてタイナンに このようなcmuのヘルスケアシステムが あります14の異なった病院があるわけな んですがそしてまた臨床の基盤というのは 5000ということになりますそしてえ 患者中心の医療を提供しております また患者に対するケアそして 従業員この病院の職員に対する ベネフィットについて もにも力しております4分間ほどのビデオ で私の病院についてご紹介申し上げたいと 思います TOP [音楽] SMourpentcentric andlyApproachis enhancedwitha TechnologyenUSto provide theaccuratemedical CareAIrolhe analRPRantibiotic Resistance preventingsepsand improvingpatient survivalrateswith accuratemedication suggstheMIDTaiwan SmartHeartNETWORK EMPanintelligentASS SystemthatuesRemote Atoprovimedicalfor acute POcovidEraRemote medicalCarehas becomeacrucialTREND AIenedretinalImage diagnosisquickly detectsEYEdiseases FarAwaywhileRemote HomecanKeepTrackof patientconditionsat alltimesthese Solutionsshorten distancessavetime andCSminimCONTACT risksandprovideA more PersonaltheIHCloud platformutilizes millionsofRECORDSto develpersonalized preventionand Treatmentplansthe Smartardsplatform provesvisualized Dataintegrationand AIpredictiontohelp clinicalteamstimely engageandsavelivesN spe digit Anurses BetterA10diagnostic CodeOnlineimproves diseaseanalysand medicaldeclarations AIsimplifies compcmakesmedalmore userAIASSDOCTORSin interemedicalImages forcancermetastasis meniscusTearsbone AGEandhepredictionC perfusionanalysisof CBRvasculardiseases andGATEimaging analysisfor parkinson patients additionallyJEchip interpolation TechnologyisUEDto enhanceTreatment morecomprehensively Throughgenetic analysAIaccelerates thediagnostic process intervtreat DigitalHealthRobots rolusurgerywith prisionefficiency andreliability mechanizedARMSand Imageguided proceduresminim risksandaccelerate recoverytimes postoperative cleaningand disinfectionRobots Reducetheriskof CROSSinfemainA enotsTRANSmedes Healthat cveforexcellence SmartandConnected HealthSystemthat enanthe relationandmedical stadtoBetterof Lifeありがとうござい ます私たちのスマートホスを見ていただき ましたえこのゾンえゾンがございます1つ が3つございましてまずビッグデータ センターでございます え私たちのこの医療記録 がスマートデータ化されていますそして メデカルBこれは全ての情報 を見せた意思が意思結出しますそしてまた えAセンターもございますこういった データでもってAI製品を作っていくわけ ですそしてそれを臨床の場で生かすとい わけますえ室とかえ長期ケアホームケア などにも利用されますし私たちのこの指示 システム支援システムですが画像であると かこの薬剤部がサポートするという形に なっておりますえ5つの異なった分野が あり ますヘスそしてえニュージーオンコロジー カーディー感染症そして遺伝子遺伝子治療 とえそしてまた創薬という分野があります そしてまたどよに重要なのがAIモデル をIT部門と統合していくということで ありましてこのAモデルを意思が臨床で 使うことができるということが非常に重要 な点であり ますのプロが進いますすでににも適用され ていますノロジということでえこれはば血 性のえ 農中間ますそしてまたあのえこれは新血管 部におきましてこれも急性のえ真金梗塞ま 先のえ血性能の中でございまして失礼 いたしましたそしてえこちらえ遺伝子で ございますけれどもマクラチップを使い ましてえ次世代のシシングデータあを使っ て えを行いますそしてえ疾患がま何か遺伝子 に関わっているということであればこれが どのような えま多であるのか系であるのかまどのよう なえ形にてかということを確認した上で数 の間の危険性えについて確認をするわけ ですそしてまたCPRこれは早期の警報 そしてえ決症なども感染症の分野では対応 しておりますし様々な [音楽] 部門えそしてスリープセンターがあります これも使っておりますえこれ睡でえ所に 対して対ますそしてまた政府きました データを集めておりますそのよの コラボレーション政府と行っております あるいは国際的なアメリカのNHえとの 協力他にも様々な台湾のメディカル センターとの協力を行ってデータを共有し ていますつほど事例を共有したいと思い ますまずえこの スマートえ 疾患治療であり ますえ台湾におきまして え診断が遅れますとどうしても脂肪が増え てしまうと脂肪率が高て問題があります8 分くれますと50%がなくなると80分 くれると50%がなくなるという結果が見 ておりますですから診断は迅速しなければ なりませんAのアルゴリズムのフチです 患者がにきます もし共通があるということであれば心電図 の試験を行いますすぐに行いますまた共通 がないということであればESPスコアを 確認し ます えハリスクかどうかということはあ食品の 症状で判断しますそしてAIがえ診断を するとそしてえ意思に対してできる限り 早く伝える になります そ感 が新図を作新を定そしてサバーに情報が 送られえ意思に対しまして通信が出ると いうわけますえこの生データがウブにウブ サーバーに搭載されますここのをった結構 行り ますこああ間 ま通常レギュラーこれ日ですオフアという のはこれはおそらく夜ということになる わけですがこれにAIえとえAI前AI後 では違いが出ており ます非常に優位にえ違が出ているとそして やになりますと意思 は限られておりますのでえこの時間が えこれはえ このドアtoバルーンですえつまり一え 患者が入ってきてそしてバルン地球を治療 を受けるまでの時間ですでえA前は70分 だったんですけれもAI導入5は54分と 非常に大きな差が出ておりますそしてまた あえこのAIをえ病院前の段階で導入し たいと考えておりますえつまりドア バルーンタイムていうことなんですけど これは症状が出てバルーン治療するまでの 時間ということを考える必要がある でしょうアアルゴリズムの前はま大体2 時間ほ遅れていたんですつまり私たち病院 に患者が来るまでの時間が2時間くれたと いう状況でありましたですからモバイル デバイスをえ救急者に搭載することにより ましてこの真剣速の えついてえ注意を関するということがで なりますこの消防消防書にす経者にきまし てえ電図の測定ができますそしてEMに いたしましてえ EMの人員が病院に通知をするというで ありますこれが従来のタイムラインですジ がえ救急者の中でを行そしてが診断を下し ましたがしかし使いますとえ数バでえ状況 が分かりますそして え救急救急車でテクサスに運び込まれる とこになるわけですでこのAアルゴリズム を救急者で使うということであります正角 度90%99%以ですでこのように救急者 にきましてえこの赤い色を見ていただき たいんですがこれはえこの の可能性があるこなんですの新金速の可能 性があるとこですですからこののがこのを と見ることができるという状況であり ますでしょうかこれが実際の量があります ま事例があります これ [音楽] ええこのように通朝胸が痛いと8時24分 えそしてエピがコンタコンタクトしそして えこの1を行いましたというのは危険に なる患者そしてもう1回字を取ったま同じ 結果だということで2分後に患者はのその え結果が送られえ通知されましたえそして えその後10分後には病院に運ばれたと いうことですそしてPCIが施されたと 実施されたということますこのようなえは えこのえ中そしてまたこのナトにええで 展開されてい ます大がいいと安全だとそのようによく人 がいるわけですねなんか進感があった時に はこういったエリアにいたらえ迅速に病院 に運んでくれるとですAの前ですと人診断 に関しましては ええ2分ほどかかっていたんですけれも AIを使うともう30秒程度で診断がつく ということでありますアメリカヨーロッパ におきましてもそのようなシステムがあり ますそして私たちのシステムは他の システムと比べまして時間が最も短い そしてまた性格性も非常に高くなっており ますし また水術までの時間も短くなっています そしてこのシステムの導入前と後でえ死亡 率が少なくなっています 25%程度ほど程度AIの導入後には死亡 率が入っているという状況になりますもう 1つシステムを紹介したいと思います インテリジェントブレンレスキュー システムと呼ばれるものですこれはのえ血 性の思についてあますえこれ えこれな極性の措置がえ台湾では4番目の 死亡原因そして世界に行きましては2番目 の死亡原因でありますえそしてええシに 関しましては80%が吸血性であるという ことが分かっていますこれ台湾の状況です そしてこれはあシボ率だけじゃなくて障害 も起こすというのがこの脳疾患であります ストロークこの中でサバイブしたとしても え車椅ずっと乗らなきゃいけないという ような状況が非常に多いわけ ですですのでえここでえ通常患者が中が あったとそしてここで増を使わないCTを 行い ますそしてえ患者がえ出があるかどうかを 確認します平血がないということであれば また別のテストですこれは完しますC完 ですそして えここで血の部分を確にするわけです そしてえエンボリズム え処置をということがあ がえなされますえこのようなプロセスを減 なければいけないっていうのが事前でした がしかしながらAを使いますとのえ剤なし の なしに え血性疾患を童貞することができるもっと 正確にできるわけですですからこのAIを 使うことによって30分ほど時間がセーブ さ れるますちょっと時間がて ください1分だけですはいそれではこの ようにええ私たち 今を使ってこの性格性が90% ええ確立しておりますこの方79歳の女性 えそしてええこの作がちょっとグラッとし たという女性でありましたそして90分 以内にえこのよう なえ線部のクロット行部分を除することが できましたえこのなんですがありますけれ の方が非常にされた決なものであると思い ますこういったターたエンジニアが協力を してくださいました以上でございますご 成長大変ありがとうございまし たありがとうござい まし 大学え 日本協力に 関するお話をして 先生西村 先生皆 様先生私と申し ますえ私 もえ10分ぐらい時間があるでしょうか できるだけ時間通りにやりたいと思ってい ますえ私のメッセージですけもこにした スライドをたと思うんですけども私が皆様 と共有してしたいと思ってえこれ は最初のライフサイクサイクルですで2つ 2つのポーションがありまして1つは エントラ企業精神1つはイントラプレシと いうものですえこの2つのものを私は フォーカスしたいと思いますまずそ大学を 元にしたスピンオフもう1つはハイテクの え企業カーブアウトというもの ですこのプロジェクト今現在進行している プロジェクトがあるんですけどもえこれは 希望希望の持てるプロジェクトがたくさん ございます過去のことを話していきます と西村先生のおかげまして私 を2019年え私たち は東京東北金沢 などにいただきましてえそしてえどこで そこで日本とえ日本と台湾をそよりする ためにえどのようにえ協力をできるかと いう話をしたんですけどもえ感染症の蔓延 が起こりましたですけれども私たち は西村西村先生そして 先生のおかげでえ私たちは毎週日曜日の 朝このオンラインミーティングをしました 私のええ妻にはデートがあるのということ でえいつも外に出てカフェテリアから なんかに行きましてえこの日曜日の朝に ミーティングをしましたえしかしえこの 感染が終わった時に我々は何をするべきか ということをずっと話してまいりましたえ これが私たちがやってきた努力です 毎週まそのようなあいつかこれをまとめた 本にしたいと思っているんです え現在そしてについてですけども台湾 はあ非常に いパトリービジネスに関してえ非常に成功 をめているとことご存じですトップ 5多分60%のマーケット試合を持って いる持っております特に私たちは アドバンスチッスに関すてベスト プロデューサーでもますえファンは90% の力を持っていますえこれはまた非常に 素晴らしい達成であるのと同時ねえ同時 にえ次は何をすすべきかこのこれを達成し た 後えこの私たちの強みをどのように活用し てえ将来的にえ私たちの共例えば日本世界 に対してどのに貢献できるかていうことを 考え始めたわけです私たちのえ大学です けども 大学といます新中にありましてえここは tsmc がtsmcはスピンオフでありましてえ 40年50年ぐらい前のスピンオフの スタートアップでございまし た TMC私の個人的な話く大学時代に多分 最後の年だったと思うんですけども え スえ先生 がえ会社を呼びましてそして学生を紹介し たいとことでえその会社がその中にTSM があったわけですえそれはえ企業して10 年以内 の時代だった私はtmccとはただ ファリーということ以外もりです私の友達 の中で友達の中ではそこに入社したものが ありました私はその会社には入手しなかっ たんですけれどもえ私のクラスメイトでえ えそこに入手しましてえ私よりも10年 早くええ退職したものもおられますえこの ストーリーから私が学んだことはえ非常 にえまだ非常に未熟なビジネスだっても 10年後にどのようになるかということを 私に教えてくれましたえこれは65%の トップレベルのCEOたちまこれは新中 サイエンスパークにある会社の方たですけ 私どもの内閣の卒業 生そしてこの大学は2つの大学が合併した 1つはえ名えこれはメディカルスクールと して有名だったところですもう1つの ところはえ交通と申申しまし てそのいかに素晴らしい大学を来るかで それに関してはえ医学部が必要だという ことでえこのようになったわけです ICTをするためにはえ医学的なヘルプが いるということに私たちはえ知て思ってい ましたで私たちにとっても非常に重要な パートナー皆さんご存知の山中先生 ですえ私たちが 2019年にあった時 にIPSをどのようプロジェクトをどの ように発展させるかっていうことを考えて いたそれは素晴らしいえこれ ええ自己由来のetsですか素晴らしい ものですそれ プロジクトは 大体 400万プトの規模でし たでえこここに大きなギャップがありまし たえ大阪の 中野島にありましてえそこにえ未来医療 国際 拠点これはえ2025年にエクスポがある ところなんですけどもえ このセミコンのテクノロジーを使って MOUサインをえおかきを取り交わした ところなんですけども台湾としたんですけ も ええ京都大学との間でされて思ですえ バイオ チップ再先端のものでtsmcが作った ものですがそれを活用しましてえこれも パナソニックの先端的な機械装置を使って えチップオートメーションの可能性を全部 統合することによっ て超素晴らしいえファシリティを空港の 近くに作るということを考えましたでこの ファシリティを作ることによって セルのニーズを満たすことができると 私たちは考えましたえ日本の政府とも色々 渉しましたについてですけれどもこれ はえ人間の寿命 が命はもうリミットに来たんでしょうか それとも延長できるものなんでしょう かえその寿命だけでは なくえ健康寿命を伸ばすということが重要 だということでえ そのえこれらの技術を合わせることにそれ がそしてスタンフォード大学においても それ は非常にコンピコンピューター施設なん ですけども非常に大きなプロジェクトとし て認められましたそしてそこには業協力と もがありましたそして1つは若返るという 若返りという考え方ですIPS テクノロジーを使うことでそしてえカレの スピードを抑えることができるそしてもう 1つ プロジェクトはメラのプロジェクトです これもまたえトップリサーチャーが監を 持ってるものですつまり人間のえ遺伝子を 豚に入れるということですそしてえそれを 成熟させてまた人間に移植させるという テクノロジーもう1つは Rですえこれは非常にいい台湾と日本 の協力の中で非常に適なんですけも非常に 成熟している技術となっていますまたこれ らのプロジェクトは スタートアップとして え発達するべきであると考えています日本 は あ 10兆円にえトップユニバーシティに対し て予算を持ちました与えましたえ サイエンティストに対まして え我々は3つの三角日本台湾アメリカこの 三角の関係の中でえ人材そして テクノロジー全てのものを共業していけれ ば嬉しいと思っていますまず最後のもの ですけども足元を見るのではなく星を 見上げることこれが重要ですえ私たち台湾 日本史は れも私たちは星を見上げることでミラクル を落とすことができ ますありがとうございましたではパネル ディスカッション に入たいと思い ます 先生え病院でデジタルカを行って いらっしゃいますけれども様々な声が思い ますAをやるる るかと思いますけれども これまで直面した方えそして方々の学びと なるようなことがあれご共有くださいはい わかりまし たも難しい部分 はAIを活用する部分です医者というのは とても 忙しくそうですね臨床以外のことをする 時間は作るのは難しいとですから一心に AIを使うということを説得することが 難しいんですねえその臨にそのAIを 取り込むことエンジニアやシステムに存の システムに取り込んでいくことが難しい わけですねえ何ももう何も努力せずに 使い込めようにすることが難しいわけです そしてもう2つ目 がえはえアメリカのそして台湾のFDAの 承認が必要ですAIモデルを使う石が使う ことによってもっと能力を高めることが できると思っていますでは次の質問はこ 先生とチン先生にお願いしますお尋ねし ます日本の企業や九州企業が実際に グローバル競争力を高めるため何ができる と思いますかままちグローバル市場に出て いく進出するためにはあどういう準備が 必要だと考えて 願いします はいえ その九州のイメージ をですねえ台湾を実験として捉えて いただきたいんですけれども北海道の方が 九州よりも台湾人の間では有名なん ですですから [音楽] がま九州が反動で有名になりましたけれも 九州は反動隊以上にもっと魅力があると 思うんですですから九州にしかない九州 ならではの魅力を使ってもっともっと注目 集めることができると思うです えテンさんがここがいいと思ったのはえ この場所こそこう検討すべきだという 思い出があったからですねですから も台湾もどかですね独特の固有の側面が あり特徴がありそれ の人であれ地理であれ技術であれもしくは それ以外の側面でこのですね独特の特徴を 目に打出しそれで日本のイメージという ものを外国人に対して作っていくという ことが大切だと思いますチン先生お願いし ますthan 実際我々 は九州と台湾は非常にま緊密な関係にある と思ってい ますえ人々はこう言っています日本人え 日本人の外国人は台湾人ですでもWay 1番タらしいの人はあの九州のカカです ま一緒にこのような共通点があれば共同 しると思い ますえ素晴らしいことが達成できると思い ますま1つのメソッドを使えると思うん ですけれども日本は非常にえ深い知識え 研究にたけていらっしゃいますのでこ先生 もおっしゃっていましたが 人々はその世代にも何世代にもわて深い 研究を長く続けることができるでも台湾は まスピード感があるえそういう特徴があり ますのでこの2つを融合させることが できると思いますできればそして2つの 市場を融合させることができれば2つの島 の間ですね市場を融合されればとまに 大きな市場を形成できることによって共に 大きな価値を形成できると考え ますとももれな機会ですので オーディエンスの皆様にもしご質問があれ ばお伺いしたいと思いますこの3人のお 参加方にご質問があればどうぞ会場の方 からご質問して くださいでは質問がないようですので本日 はどうもありがとうございました以上と なり ますセッション 終了ご登壇いただいた皆様ありがとう ございましたそれではここでよ分休憩を 取らせていきますまたお時間になりまし たらお席にお戻り くださいそれでは皆様お待たせいたしまし たお席にお戻りください ませでは次のスピーチ&パネルトークに 移らせていただきますサーキュラー都市さ 仙台から台湾へをテーマにお話しいただき ますご講演の皆様にご登壇いただきたいと 思います経済産業省九州経済産業局環境 資源循環経済化課長森久 様サーキュラーパーク九州株式会社代表 取締り役中台住 様覇王株式会社事業esg推進部長 佐藤ホールディングス株式会社代表取締り 役小沼行 様そしてさ仙台未来政策部古川秀部長にも ご登壇お願いいたし ますモデレーターはキングスカイフロント ネットワーク 野村太様にお願いいたしますここからの 進行は野村会長よろしくお願いいたし ますえそれでは えっと今回 のえシンポジウムの最後のセッションで ございますがえまさ仙台 市ここをですねサーキュラーパークという ことでこれから作り上げようというところ の心出しを持ったえメンバーが集まりまし た え今回色々なお話今までえありました けれどもえその中でですね えま あ色々出てきたものの中でじゃあ具体的に 死としてどんなことを 発信していくんだということを今日ここで え関係者からですねえお話をさせて いただいてえそれをま国内にえ広げていく 1つのモデルにしてそしてそこからさらに その先に台湾世界があるという形に持って いきたいというのが我々の思いでござい ますえそれではえっと私どものセッション 若干押しておりますのでえ始めさせて いただきたいとますえ最初にですねなぜ私 がえ今回 えまここに呼ばれたかというえことでえ私 のえお話を少し聞いていただこうという ことでえ場所を変えて向こう側に行くこと になり ますえっとそれではあのえ今度は発表者と してこちら側ににえ立たせていただきます え昨日も出さあの発表させてえいただいた んですけれどもえその時はですね皆さんは え少し眠そうな方もおられたのでえ最初に ですね皆さんに立ち上がっていただいて 伸びを2回していただいたというところで え始めさせていただきましたえ意外と好評 だったんですがえ今日2度やるのも何かと 思いますので今日はそれはさしてえ今日の 話に入りたいと思いますただこれはあの皆 様他で使えますので是非お使いいただけれ ばと思います えっとまあの今お話いたしましたようにえ こういうま今お話したような目的でこれ からお話をさせていただくわけですがなぜ 私がえここにいるかと言いますとえま サイエンスパークの1つの成功例えとして ですね今え川崎市のえ羽田空港の反対側に 川崎キングスカイというまライフ サイエンスのサイエンスパークがあるん ですがえこれはえいすゞ自動車の跡地を ですねえま川崎市神奈川県えどういう形で 使おうかという中でえ考えたことでござい ますがこれは え景品臨海部え戦後80年え重工業で日本 を引っ張ってきた景品臨海部のえ構造変化 があってえどんどん重工業がアジアに出て いっってしまうえそして今度はJFEが 撤退するえこういう状況の中で今後10年 20年を見据えてどのような町にしていく のかということを市の危機感の中でえ考え ましたで一方私どもの研究所はですね川崎 市内にあったんですがえまそこが古くなっ てどっかにえ引越したいなと思っており ましたんで私ども行くことにしたでその時 には死も県も同じような違う意味での危機 感を持っておられましたこれがいすゞ自動 車の工場でしたそれがですねえま実際には え私どもが行った時は全くの野原に私ども 1件だけえこういうポツンとしたいう状況 の中で えま周りの人からはですねえ暴挙だとか 無謀だと言われながらも出ていったのがえ 12年前でございますえその時ににですね 何が起こったかと言いますとえ当時えお金 も公益財団ですのでなかった中で国から なんとか計算省の えから12.8内閣府から25億円ぐらい いただけるということで目処をつけました のでえまここに移ろうとしたんですけれど もえま12年前えご存知のように政権交代 がございましたえその時に民主党によって ですねえ仕訳のようなものがございまして え私どもが頂いていたうちの27億円が 取り消しになってしまったという大変辛い 思いがございますその結果私責任者として 25億円の個人保障をしてえこの街づくり を実行するということを結果としてやらざ を得なくなりましたで設けてはいけない 攻撃財団ですからそこにお金を貸したって 返せないということで銀行が皆さん え貸してくださらなかったんですけれども まそこは最終的には横浜銀行さんが地銀の 責務というのは県や死がやる仕事をえそれ を応援するのがえ地方銀行の仕事だとでえ 昨日ちょっとお話をさせていただいたん ですが鹿児島銀行さんも鹿児島県のため だったら一肌も2肌も脱ぐというお話もお 聞きしましてやはり地方銀行というのが 最後の出たというのが私の思いでござい ますまその後色々え東北の地震が来たりし てステークホルダーの制約企業のお約束も 保護にされたり色々苦労がございましたが その中で本当に支えてくださったのが行政 え川崎市でしたそして神奈川県そして計算 省だったんですでも1番はやはり当事者え 近い川崎市がえ助けてくださいましたで 今回のプロジェクトにするにあたっても ですねさ仙台市のえコミットメントという ものをここに来てえ大変強く感じましたの でまずはこのプロジェクトがうまくいくの ではないかという風に私は思っております まえそれでま実際には最後えこのような 大きなサイエンスパークができましたま あのそこでえまこれでえ橋もできましたし え羽田空港ともつながりまして大変今いい 形になってきておりますでまそこで私が 今日今回あの申し上げたいのは新しい サーキュレーションパークを作るにあたっ てえ誰もが理解しやすい大義がしっかり上 にあることそれに えそのものをですね実際にリードしていく プロジェクトを大路を立って実行する人材 えこれがしっかりしていることで具体的に 事業を実施するえ企業とビジネスモデルが しっかりあることえそして逃げられない 行政この場にあるえ逃げられない行政が 本気でこの仕事に取り組むことえ10年 20年当然継続していくもっと継続して いくというコミットメントをえ皆さんここ にいる皆さんがえチームになってしていく ことがとにかく大事だろうということを私 思っておりまして まそういう立場から今日のセッションを 仕切らせていただきたいと思いますえっと それでは向こうに戻らせていただき ますえっとそれではですねえ今日はえ こちらにおられます皆様にですねえ 1人1人からえ10分15分の中でですね お話をいただくということでまず国はどう いうことを考えているかということをです ねえ九州計算局の森課長の方からお話し いただき ますはいあのご紹介預かりましたあの九州 経済産業局え環境資源循環経済科のえ森と 申しますえ本日はですねこのような機会を えいやはりあの頂戴いたしまして誠に ありがとうございますえ今さ仙台市がです ねえ目指そうとしているえサーキュラー 資源循環をえ軸としたえ都市づりっていう のに今えそういったサーキュラー エコノミーに対してちょっと国が今どの ような動きをしているのかっていうのを ですねえ私の方であのポイントを絞り ながらえ簡単に説明をさせていただこうと いう風に思っておりますえまカーボ ニュートラルであったりとかsdgsで あったりとかまそういったビジネスの潮流 というのがですねま本格化している中でえ ま循環性の高いえまビジネスモデルへの 転換っていうのをですねの参考になればと いうことでえ説明をさせていただこうと いう風に思っており ますでまずえっと皆様に最初にお伝えし たいのがまえっとま人がですね地球上で えっとま生活していく生存していくために はまえっと地球上にはま限界があると資源 には限界があるということをですねえ知っ た上でまその中でいかにしていくかという のがえ考えていくのが必要であるという風 に思っておりますで今ですねえ直面してる 課題っていうのはあのま人口の増加であっ たりとかま廃棄物の問題あとは地球温段ま 海洋プラスチックの問題とあとはあの生物 の対応性であったりとかあとま人権って いうのもですねえございますけれども えっと我々がちょっと目指すていうのは その環境であったりとかま社会あとはま 経済のま事間を生み出しながらえっとま 持続可能な社会っていうのをですねま実現 していくことということでございますでま ププラネタリーバウンダリーを超えない 活動の維持とまウェルビーングま幸福の 実現っていうのがですねま同時達成という のをえしていかなければいけないという風 に思ってるところでございますであのま 資源循環経済のま政策の変換変遷という ことでもう皆さんご存知の通るま リサイクルであったりとかまえ3Rまリス リデュース リサイクルあとそれから続くあのサークラ エコノミーという形で今えっと政策的にも ですねえ1900年以降え2020年に かけてですねえっと資源が乏しい日本に おいてはまそういった取り組みをやり ながらですねえ経済の成長というのをです ね着々と続けてきたところでございますで え2020年にはですねえっとサークラ エコノミーというま新たな視点でですね あのまこれを経済戦略として産業として ですねきっちりこう生かしていこうという ようなですねえビジョンというのを作って きたところでございますでえさらにえ 申し上げますとじゃあこのサーキュラー エコノミーからさらに一歩進んでえっとま 成長思考型のま資源の自立経済を目指して いこうというところが今え国の方で動い てるところでございますでえ皆さん ちょっと注目していただきたいのがこの 自立という言葉なんですけどもま普通自ら 立つという自立っていうのもあるかもしれ ませんけどもここは立ま自ら立するとえま 資源をうまくコントロールしながらえっと 産業経済っていうのをですね成長させて いこうというのがえ成長思考型のえ資源 技術経済の中身っていうことでござい ますでまあのこの資源自立経済えの確率の 意義ということにしましてはですねえま 先ほど言いました通りまえ国際的なですね えま供給とですまえっと資材のま供給率等 をですねま限りなくコントロールしながら え国内の資源循環システムのま自立と強靭 化を図るとでその先の成長へつげていくと いうところでございますでその中には2つ の観点がございまして経済的な観点でまえ 資源とかえ環境制約への対応を新たな付加 価値とするようなえ経済的な件とま炭素 中立まカーボンニュートラルであったりと か経済安全保障あと生物多様性あと最最終 処分上の問題とですねまそういった社会的 観念からえっと取り組むていうような意義 というのがござい ますでえ次がですねそのサーキュラー エコノミーのま目的ということでござい ますけれどもえっとまサークラエコノミー えっとリリアエコノミーとえとま サーキュラーエコノミーっていうあの言葉 が2つございますまリニアエコノミーと いうのはま直線経済と言って大量消費物を 作ってそのまま捨てていくというえま直線 的な経済でございますけども一方 サーキュラーというのはこううまく資源を 回転させながらえっととり経済を回して いくという中身でございますけれども えっとこのえサーキュラーエコノミーに ついてはまプラネタリーバウン バウンダリーというものをま超過すること なくまえ成長というのをですね続けてい くっていうのがですねやっぱり特徴という ことになりますで今後もま持続的な着実な 経済っていうのをですね成長させていく ためにはま技術確信とかあと例えばその リアルとか最近デジタルっていう言葉も ございますけれどもそういった物売りから ですねえ例えばその価値を売っていくと いうようなえっとま資源循環の装置と えっと利活用を中心とするようなまま サクラエコノミーへのこう転換っていうの をですねまま進めながらえま資源の利用の 最小化とま資源のえ環境利用あの環境的 利用ま製品価値のえっと拡大最大化って いうのをですねま追求していくということ がえ必要になってくるのではないかという 風に思っており ますで えっとこの資現実経済の確率に向けたこの 問題意識でございますけどもじゃ大きく3 つえございましてえっとまず1つ目として はえま資源制約先ほどから申し上げてます 資源の制約でございますで資源の自給率の 低い日本におきましてはま過去はですね えっとまトップクラスのえ資源の勾配力と いうのをえ持っていたところでございます けれどもま最近のま進行国のま身長であっ たりとかにえよりましてま今後日本のえ 資源調達力というのはま想定的にま加工を していくという風に見込まれておりますで ま一方世界のマテリアルの事業というのは え伸びているとで気象資源においてはまた 一部のですね国の方にま集中しておると いうようなこともございましてでまだ最近 のまウクライナ情勢のま不安定な状況も 踏まえましてまサクワチェンというのが 断絶するというリスクもございますでまだ 真ん中にありますようにま環境制約とリス クていうのもえ引き続きあの持っている中 でさらにもう1つは成長の機械を失うリス クっていうのがございますで今後サークラ エコノミーの市場というのがえま日本も 世界的にもですねま拡大していくという 見込みでありましてま正長の機械っていう のがですね多く存在するとでこの対応に ですね乗り遅れるとまマテリアルのま輸入 の増大であったりとかまそれは今価格の 上昇というのもですね反映しているところ でございましてえっとまそこに国のえ国府 の留出であったりとかえと物価上昇まあと はその成長機械を喪失するだけでなくま 廃棄物というのをですねちょっと海外に ちょっと依存せざるを得ないというような 状況もですね出てくるのではないかとえで さらにも欧州の方ではああのサークラ エコノミーについて結構規制の方がですね え導入されておりてま計画的なま市場経済 っていうのがですね進んでおりますま アメリカにおいてはですねま企業中心の あのアプローチま長期的戦略に基づいた サーキュラーエコノミーの取り組みていう のがえ進んでいるとでございますけれども まアメリカとヨーロッパえアプローチは 違いますけれどもえっとサークラ エコノミーの対応一環っていうのがえっと 先進国資業のま参加条件ということになっ てくる可能性がものすごく高いというのが ですね今後今せるリスクであると思って おりますただこれ一方ですねこういった 市場というのがですね新たにできてるでき てくるというのはえまチャンスということ でもございますでえまそういった再生代の 利用とかまそういったものが必ずきちんと 評価されえま動脈脈がメーカー等がですね ま連携のもとそういった取り組みを採用し ながらそういった付加価値をつけえっと 同乗脈の連携っていうのがですね必要に なってくるという風に思っており ますでえっとま戦略の確信につきましては あのま以下の通りですけどねま下の方に ある例えばそういったえっと消費者を うまく巻き込んでいくまより賢い消費をし たいとかまそういった付加価値に対して えっとえっと価値を払いたいであったりと かまそういった取り組みっていうのがそう いったサービスの方につがってくるという 風に思っておりますけれどもでまそういっ た取り組みを取り込みながら単なるその サーキュラーエコノミーの取り組みが 単なるコスト像企業にとってのコスト像に え収支すると えっと取り組みのスケール化っていうのは 望めなくなりますしえっとま持続性も なくなるということでこういった国民に とってま生活者にとってえこういった 取り組みを定着させるためにはま具体的な 価値としてですねつなげていく必要が ございますというところでございますでま えとま今後ですねそういったあの資源循環 の取り組みでえ伸びると期待される ビジネスにつきましてはえま例えば リソーシスだーーとかパースであったりと かあとそういったものに対したら技術設備 提供っていうものがですねあのこういった 市場っというのをですですね今後えっと 伸びてくるんじゃないかという風にえ期待 をしているところでございますえでこう いったですねえ取り組みについては もちろんその大企業であったりとかもう すでに取り組んでいるところでもござい ますけれども え今後そばそのスタートアップの企業様が ですねえこういったとの市場にですね参入 していく機会っていうのはかなり大きく なってくるものという風に思っております で経済産業書の方でもサーキュラー エコノミーのスタットアップの事例 ちょっと16事例をですねホームページの 方に公表しておりますのでえ是非今後ご覧 になっていただければという風に思って おり ますでま基本政策の今後の今 フレームワークということで載せており ますがえで今これをどういう風に進めて いこうということで大きく3つの視点で ございますがでまず今下の方にあります ようなえっとちょっと黒で囲んであります ま今既存の施策ベースライン例えばえ個別 のリサイクルにかかる法律であったりとか あと横断的な素材に着目したプラスチック の法律であったりとかまあと制度それぞれ ありますけれどもまそういったものを ベースにじゃあ今度新たな手法へこれを ベースにちょっと拡充していこうという 取り組みとあとこのベースを元にえっと さらにこれを充実していこうと政策手段と して充実していく手法とあとこのえま具体 的に言いますとえっと例えばそういった その目標の設定をしてあげるとかえあと そういった目標設定をしたとところに えっと支援についてそのあの コミットメントをしてあげるとかですねま そういった取り組みであったりえっとま 新たなえっと既存の取り組みからえさらに こうベースライン拡充をしていくという 意味では今の3R4Rえのえ深掘りをやっ ていくとかあと海外に目を向けた取り組み を拡充していくとかまそういったことも ございますしえさらに全く新しい部門とし てえっとサーキュラーエコノミーていうの はうん個人の取り組みだけ古社の取り組み だけではできませんでもちろん山学間が うまく連携してえ複数者が連携してやって いくっていうのがですね1必要になって くるかと思いますのねといた山岳パ パートナーシップの強化っていうのがです ね必要になってくるかと思っておりますえ であとは新しい成長としてはえこれまで その物売りっていうことからえ今後価値を 打っていくっていうことで物のの製造と いうのは当然抑えていくのかもしれません けれどもまそういったものの使用の回転を うまく上げていくことによってえ サーキュラーエコノミーによってえっと 制動量があの少なくなった分そこを価値に 書いていって例えばえサービスの方に展開 して付加価値を上げながらえっとまデータ もの人金をですねうまく回転避けながら 新しい成長へつなげていこうっていうのが えっとその新しい市場への展開のえ道筋と いうことになりますちょまちょっとこれを 具体的にえしたのがこの図であります けれどもえっと左の方からずっと右の方に 時間軸がずれていくにつれえっとま例えば そのえっと天然資源のえっと費用というの は下の方にこうえっとだんだん大きくなっ ていきますけどもまそこはうまく循環とか 消えっと資源をあの小資源の活動とかで 抑えていきながらやっていくとで サーキュラーというものが進んでいくと ものの製品自体は少なくなっていきます けれどもまことを打っていくだ物の回転を うまくつげていくということでえまそこを えで繋げていてそこにですね新たなその サービスの価値っていうのをこのピンクの ラインですねで乗っけていて今市場の成長 を図っていこうというところでございます でえっと次は今今後の道筋ということで今 2023年ですけどもまあ2030年えに 向けてえ例えばサーキュラーエコノミー 8兆円を目指してえ今後10年2兆円のえ 国としての投資っていうのをここに考えて いるということでございますえっとあと このライフサイクルのイメージでござい ますでえっともちろんこのライフサイクル を通じてですねえこういったえ設計から 製造販売利用で回収リサイクルという ところであのうまくここで回転をしていく というのがですね重要になってくるかと 思いますけどもまそういった中で重要に なってくるのがこのこ真ん中の四角で書い ております情報ですねうまく情報を共有し でえ生産者あすいませんえっと消費者の方 にえこの価値の見える化を図りながらえ うまくここライフサイクル全体での ええっと製造というのをですねえ循環って いうのをですね回していかないといけない というところでございますでえっと今まで 話したことを今後ですねえっと大きく3つ のええっとパッケージギアにえ落とし込ん でおりますでまず今後え進めていくギアと して環境整備ま規制のルールの方を整備し ていきましょうあとそれについて政策支援 をしていきましょうあと先ほど言ったえ 単独だけができないっていうことござい ますのでここは山岳間連携しながらやって いきましょうというところでございますえ でえっとこれがちょっと先ほど言いました ま総合パッケージ3つのえルールでござい ますけどもで今現在ですねどういったえ形 で進んでいるかというと え今ですね先ほど言ったえ関サーキュラー パークパートナーシップの立ち上げって いうのがですねもうすでに99月え開始え しておりましてえっと今現在 えっとあの会員メンバーというのを募集を しているところでございますえで今後です ねまそういった えっとそういったサーキュラーえ サーキュラーエコノミーの例えば全体的な ビジョンであったりとかあとえ製品とかえ 素材ごとのですねえロードマップ等です ですね今後えこのメンバーの中でえ検討し ていくということになろうかと思いますで えその中でもですねえでその パートナーシップの中で先ほど言った情報 のプラットフォームっていうものをですね 構築するためにそういった検討の方もです ねえっと進めていきえ2025年にその 立ち上げを目指すとあとえ同乗民連携の 加速めた制度整備ということでえっと今 これも9月の20日でですねえっと商委員 会の方を立ち上げましてえっとま法制度の 整備であったりとかあとサーキュラー エコノミーに必要なためにじゃもちろん その先ほど言った費用だけかかって何も えっと利益が出ないということでは当然え 持続性がなくなりますのでえっとまそれに うまくあの持っていくために 例えば資源の循環する量であったりとか質 の問題そういったとこですね今まさに検討 をしているところでございますはいえっと まちょっと若干時間がオーバーしました けれどもあのま今後もですね あのサーキュラーエコノミーについてはま リニアエコノミーからサーキュラー エコノミーへの転換にてはやっぱり部分 最適にとまるっていうことではなくてです ねま全体籍ということでえま関係主体が 連携してまライフサイクル全体で取り組む 必要があるかと思いますえま設計とかま 製造ま販売利用回収まリサイクルまそう いったシム列につなぎながらま有期的に 連携ま同乗連携をですねえ取り組むことが やっぱり必要かなという風に思っており ますはいちょっと私の方からはあの以上で ございますえありがとうございましたま あのえ国の大方針がですねま私どもが今 やろうとしていることえそこと合っている ということを今あの一言で言えばご説明 いただけたかなとそして国としても サポート体制があるということをごめ いただきましたのでえこれからはですねえ ここの我々のさ仙台モデルを具体的に実現 していくためにどういうことをしているの かということをですね中心となっており ますえ中台ファームの中台社長の方から ちょっとご説明をいただきたいと思い ますえクパ九州代表の中台でございます よろしくお願いしますえっと私の方からは あ企業連携による資源循環ビジネスという ことであのサーキュラーエコノミーってま その単語というかあの言葉は聞いたこと あるしまサキラパーク吸収というのが できるというのもま聞いたことあるけど いや具体的に何をやるんですかっていう ところについてえもう会社が設立してから ですね半年近く3年は経ってないですかね 最45ヶ月経ってますので その進捗も含めてですけども具体的な ところについてちょっとお話をしたいと 思っていますえこれはあの私あの別の機会 で講演する時も何回か使わせていただい てる資料なんですけども えこれも出てる出てるねはい あのご存知の方も多くいらっしゃると思う んですけども2000日本の政府ってのは 2050年までにカーボンニュートラルま CO2配置を2013年と比較とあえっと 2050年までにカーボンニュートラル0 にするCO2の排出を0にするということ とえ2030年までにえ2013年度と 比較して46%削減しますということをえ 目標に抱えてます230年ってのこれから 7年後ですけどえその46%ってのはここ に書いてある削減率46なんですけどま この下にえいくつかあの数字が並んでいる んですがえま1個ずつ説明するとちょっと 長くなるのであの皆さんあのよく覚えて いただきたいのはこの家庭部門の66%と いうところでえ2013年と比較した時に え1/3のエネルギーで生活してして くださいと2030年は1/3の エネルギーで生活してくださいっていう風 に言われてます要求されてますでえっと あとさ仙台士ということでま市民の方たち がえっと日々捨ててるゴミですけどもえ 焼却上で燃やしてるこのところはこの実は ここの業務その他っていう部類に入るん です51%ですねあのでま全てこの51% のCO2全てがその償却ゴミではないにし てもえ皆さんの廃棄しているまゴミについ ては2013年度と比較して半分にして くださいというのがえ国が要求してること になりますであのこれもニュースでよく見 たと見ることになると思うんですけど見 てると思うんですけど2030年までに この46%の削減目標を日本も達成てま ヨーロッパの各国も達成してまアメリカと か中国もまもしかしたら達成するという ことがやって初めてえ地球温暖化というの が産業革命以前よ1.5°かま2度以内の 抑えられるだろうと言われているので日本 がごめんなさいできませんでしたと46番 達成できませんでしたギブアップですって いうことはま許されない状態になっている んですなのでえっと私たちがあの資源循環 に取り組むまサーキュラーエコノミーに 取り組む理由っっていうのはま世界的な 地球温暖化を防止するためのお一員として ですねあの我々がしっかりあの役に立って いきたいということがあってそのために皆 様と連携したい企業とも連携したいという のが理屈でありますでこの中でえサキア パークス私たちの会社はあまリサイクルと か資源循環をやるのが軸でありますので 製品の設計のところにも当然関わっていき たいんですけどもまずは我々の専門である 製品の廃棄のところについてのおCO2 削減っていうのをしっかりえ削減していき たいということでえこれがあこれ一応国の 方が掲げているんですけどサプライ チェーン全体あのいわゆる製造のところと かあ自分たちのところだけではなくてその 調達のとこですね自分たちのえ製品を調達 するところと自分たちの製品がお客さんに 使ってもらって廃棄された後とかお客さん が使ってる間ですねここに製品の仕様って 書いてますけど使ってる間も含めて全体 マネージメントしてくださいねっていう ことが言われていますでこれも見ても自社 だけでは当然できなくて調達の方たちと コミュニケーション取らなければいけない しえ消費者に使っていただいた後に消費者 の方たちがリサイクルしやすいようなあ 分別の仕組みがあるであるとかえ解体し やすいような設計にしてるとかあとは我々 みたいな産業のところがしっかり リサイクルするという仕組みも持ってい なければならないっていうのこれもある 一種企業連携のことになってます で私たちはあサキラパ九州という会社をも 月7月に作っていまして えまこのま近くというかあの九州電力さん の先代火力発電症を全てえ資源循環の拠点 としてえリノベーションしていきましょう ということで今事業にこの開始に向けてで 今着々と準備をしているところですで えっと実は私あの関東の方でま中台という 会社でリサイクル業をやっているんです けどもま我々中台と吸収電力が合弁で サキラパー九州って会社作ったんですが あのまちょっと中台の会社がどうなのかて ちょっとすいませんちょっと今ここでは あのえ省略しますのでもしご興味あれば Webか何かで調べていただければなと 思うんですけどまいわゆるリサイクル業者 ですま廃棄物の処分業者ですで僕が今思っ てるのはえっと廃棄物処分業者っていうの が今まではここにどと えっとここにも書いてますけどもえ適正に 処理するま皆さんゴミを処理するっていう 会社さんのイメージってどう思ってるか ちょっと分からないですけどもまいわゆる 適正に処理してくれるまゴミを処理して くれるっていう感覚がすごくあると思うん ですけど実はそれだけではなくてこの 真ん中のとこのそのリサイクルをすると いうことのえ役割もあるしこれ今は リサイクルだけでなくてこいわゆる資源 循環業ということでま捨てるものを使う人 にしっかり繋いでいくというこの資源循環 業のこの側面も持ってますなので えっとよく廃棄部諸分業がリサイクル業に ならなければならないみたいな文脈で語ら れるんですけどどちらかというとそうでは なくて廃棄部諸分業っていうのが3つの顔 を持つようになるんじゃないかといわゆる 廃棄物を適正に処理するということも しっかりやりながらリサイクルをするって いうこともするし資源循環ということで より高いレベルのお素材を生産するという こともやらなければいけないとまだ3つ 役割が出てくるんじゃないかというのを私 は思っていまし てその中でサケルアプ九州は後ろの2つ ですねこのリサイクルのところと資源循環 のところを 主に仕事としてやりたいという風に思って ますこれ廃棄部償分業が3つに分かれる うちの通常で処理するということのフズは はまあのいろんな企業さんと連携してやる のでリサイクルと資源循環のところを やりたいというのが今我々が考えている ことですでリサイクルってのは何ですかて いうと我々あの関東であの仕事してま リサイクル業をやっているのでそこの持っ てる技術はリサイクル率999%一応達成 してます私たちの会達成してますのでこの 99%のリサイクル率を誇る技術をその ままサキラバ級種に持ってきてここで リサイクルの事業まいわゆるリソーシス かり行うということがまず1つそれとえ ソリューションの事業というのはあるん ですがこれはどちらかというと資源循環業 なんで将来の課題ですねえ例えばですけど お太陽光パネル今いろんなとこに設置され てますけど太陽光パネルが将来廃気になり ますよねっていうのがあ見えているので その太パネルについての回収の仕組みだと かリサイクルの仕組みを作っていくみたい なことですちょっと僕よく事例に出すん ですけどえっと信号機が今薄い信号機に 全部変わってると思うんですけど あれ全国の信号機古い信号機からあの薄い に変わったってことは古い信号機は全部 廃気になったですよでちょっと考えてると ちょっと恐ろしい数の量が廃棄物になっ てるだろうとだ今EVの自動車があの主流 になりますみたいなこと言って2035年 だか40年に変わるとするならば今走っ てるガソリン車は全部廃気になるという ことなんです ねちょっと恐ろしいですよねあの廃気に なる車があんだけ走ってるのにそれを 2035年から40年に向けてあれを リサイクルして国内資源として使うって いう技術を日本が持ってないってそんな 馬鹿な話はないでしょっていうのが我々 サークラパ九州が今考えていることでその 拠点を先代火力発電所まこのさ仙台しで 作っていこうというのが我々サキラ九州が 思ってるビジョンになりますはいでえっと これすいません最後のスライドなんです けどえっと皆さん思われるその廃棄物って いうとどうしても今ここに出ているえ最後 ですねこの家庭ゴミま使用語の製品ですね 自分たちが捨てるゴミどうなってんのかな とかペットボトルどうかなとかえ素材ゴミ どうなるかなみたいなことでどうしても この家庭ゴミのところの話にこう頭が 引っ張られがちなんですけど実はえ産業界 全体を見ると調達とか製造とか流通とかま いろんな工程を経て製品って出来上がると 思うんですけどまず部品を調達してそれ 在庫するだととか生産する時に破が出るだ とかですね製品になったらどっかの倉庫に 貯めるので製品の在庫ができるとか まあまあリコールとかもそうですね いろんなフェーズで実は廃棄物って出てる んですこの皆さんが見ているこの使用語の 製品だけではないんですねでここのところ にたくさんあの廃棄物が出てるということ であれば私たちはするとこの使用語の製品 についてもしっかり回収することで資源が できないのかとかこの使用この製品だけで はなくてこの在庫とか破とかあまこの リコール品みたいなものっていうのを しっかり回収する仕組みを作って リサイクル資源循環できないのかみたいな ところで え情報の技術情報も含めてですけども リサイクルの技術をセットにし た資源循環のサプライチェーンと プラットフォームを作っていきたいという ところがあります先ほどあの森課長の方 から出てきた中でも情報のま プラットフォームみたいな文字がありまし たけども我々とすると資源循環のための えっと共有のプラットフォームをしっかり 作っていくということがまず大前提でそう いうマーケットができると色々競争も起き てえ技術力も上がっていくということがあ ま想定できるだろうなという風に思ってい ますまとめですけどあの我々サキラパク 九州がこれからやろうとしてることって いうのはあのま当然ですけどゴミ集めをし て何かしようということではなくてえ いわゆるま日本だけではなくて世界的にお 困り事になっていることについてラパ九州 が軸になってさ仙台市とかま今ここに いらっしゃる企業さんとも連携しながらあ 資源循環のこのサプライチェーン資源循環 のサプライチェーン物作りではなくて資源 循環のサプライチェーンと プラットフォームを作っていくということ をサキラパ九州ではやりたいなという風に 思っており ますはい以上ですありがとうございました はいどうもありがとうございまし た えまあのこのサーキュラーパークまたあ サーキュラーパークのえ仙台でえ進めて いくにあたってえこの構想をリードして いくリーダーがいなければうまくいかない ということ先ほど申し上げましたけれども まさに中台社長のようなえ将来に向けた ビジョンを持ちの方がここにおられると いうのはえこれはえがたい存在でござい ますえまそれと共にですねそれを成して いくえ具体的な取り組みえこれがなければ え構想だけではなんともなりませんそこで え今我々の仲間としてえやっていただいて いる例をいくつかご紹介したいと思います がえまずは顔株式会社のえ松本部長の方 からですねえ自社の使用済みプラ製品の 回収の取り組みえこれについてご説明を いただきたいと思います え皆さんこんにちは顔の松本ですえ今日は こういう機会をいただきましてありがとう ございますえ今お話ありましたけれどもえ 私たちはですね今年の春からこのさ仙台で えま顔あるいはですね同業のえプラ製品を 回収するというですね実証実験を始めて ますえそちらの取り組みを今からご紹介さ せていただきたいと思い ますあのご存知の方多いと思うんです けれどもえ映してるようにですね顔を品 ですねいろんな暮らしの場面でえお使い いただいてるという状況になっております パッとこの写真だけ見ると分からないかも し分かりにくいかもしれませんけれどもえ たくさんのプラスチックを使っていると いう状況になっており ますで我々こういうですねえ製品を作る中 でま大事にしてる言葉がこの良き物造 りっていですねえものここにプラスチック あるんですけもやらせていただいてるん ですけどもまこのものを作るにあたっては ですねえまいろんな 家庭の使用場面でのですねえ声とか あるいは店頭でこう接客しているですねえ アドバイザーの顧客との対話とかあるいは 顔にはですねコールセンターに毎年17万 件ぐらいの声が届きますまそういった声を ですね生かしながら物づくりをしてると いう形になってますでこういうものって いうのは基本的にはま人々の暮らしを豊か にすると いうことでやっているんですけれどもま 書いてますようにこれからは社会や地域 地球や環境とまこういったことまでです ねえ視点を広げていかなきゃいけないと いう風に思っておりますえ最近顔の方で 掲げてますパーパスとしてですね豊かな 強制世界の実現ということでま我々のです ねえ人々の暮らしを豊かにするはもちろん なんですけれども社会や地球 え環境まこういったことを全てをですねえ 豊かにしていくという視点でですねえ仕事 をさせていただいたという形になっており ますでプラスチックたくさん使ってると 言いましたけれどもえま顔日本中心ですね グローバルで展開させていただいており まして具体的な数字で言いますと約10万 Tぐらいのプラスチックを毎年えまえ製造 に使いですね販売させていただいてという 形になっておりますまこちらあの非常に ですねえまイノベーションの表部分では ですねえ非常にこう有効なもので軽くて 強くて整形しやすくて透明ででしかもえ コストが安いということなんですけれども ま皆さんご存じようにプラスチックゴミと かあるいは資源の枯渇というですねまこう いった地球規模の課題にえ裏裏目の人です 出てきてるという形になっておりますえ ちなみにですね え皆さんも製品を使いの方多いかと思うん ですけれどもまこういった形でですね洗剤 なんかで言いますとえ従来の洗剤から同じ 回数は洗えるんですけどコンパクトにする ことでプラスチック量がえ極端に減らす ことができるとまこれあの溶接ですね体積 も減らすことができるとで詰め替え用に するとさらにですねプラスチック重量 少なくて済むとゴミにする時の体積も 少ないという形になってますこれ日本は ちなみにですねえ大体出荷ベース言ますと 8割ぐらいがこの詰替用を指示して いただいという形になってますので大ぶ こう詰め替えとかコンパクトということで えプラスチック資源を有効に使えてると いう形になっておりますえ台湾九州という ことですね台湾の数字で言いますとこれが まカゴで違うんですけど3割5割ぐらい まで今詰め替えという形になってるという 状況ですまその成果をですねこれグラフに しておりますえブルーの部分はですね 詰め替えとか付け替えをにしていなかっ たらという量ですねえ濃いブルーの部分は 洗剤を在来型でコンパクトにしていなかっ たらというえ数字なんですけれどもえ現状 このですねえまあの茶色い部分とかですね え25%使用って書いておりますけどもし ていなかったら生活書の皆さんが詰め替え を詰め替えていただいてなかったら現状の プラスチックの4倍ぐらいですねすでに 使ってたというな状況だったんですこれが ありがたいことに1/4ぐらいに減らせ てるという形になっております まそういった形でですねえなるべく使う プラスチック量を減らしていくんです けれども一方でそうは言ってもどうしても 使わなきゃいけない場面ありますので こちらについては例えば本体とかはですね より長く使ってもらうということをして いきながらもえ使用済プラスチックをゴミ ではなくいかに資源にするかという 取り組みをしていかなきゃいけないという ことかと思っており ますで川の方ではですねえまプラゴミ0と いう言葉を掲げておりますてえ製品を発売 して終わりではなくですねま廃棄処理まで 責任を持とうということを2019年に 掲げスタートしておりますえ2030年に はですね祭祀減価50%40年にはゴミゼ 50年にはゴミネガティブということで かなり野心的な目標だと思うんですけども 科なですね今進めようとしており ますまそのためにですねえすでに2016 年から一部の地域やえ流通産の点頭なんか を使ってですね拠点回収という形で プラスチックを集め始めておりましたま これ詰め替え用なんですけど集め始めて おりましたえまその成果もありましてです ね今年の6月にえ水平リサイクル品という ものの発売に至るだっておりますただしえ この水平リサイクル品はまだですねえ リサイクルしたのはこのパウチのですねえ 10%にとまってます9010%は残念 ながらまだバージンのものを使って技術力 の問題まだあるという形ですその10%の うち家庭から集めてきたものこの左側の 資料の左側のですね回収から集めてきたの がそのうちのまたわずかというのが現状で はございますこれをいかに技術的に高め てくかとかいかに回収でですねえたくさん 集めてくるかということを進めてかなきゃ いけないんですけれどもえま拠点回収を今 やらせていただいてるんですがこれでは ですねま野心的目標に届かない別に顔の 野心的目標で限らず世界がけてる目標に 届かないという状況だと思って ますまそういう意味ではですねこの資源 循環プラ循環を回していく上でまいろんな 課題があると思いますま先ほど森課長さん 中台さんの話含めですねえみんなでこれを 解決していければと思ってるんですけれど もま特にですね品質の高いハイ プラスチックですね家庭から出るハイプラ をいかに抵抗スで大量に獲得するかとここ についてはやっぱりですねえしっかり 取り組まないといずれ行き詰まるんじゃ ないかという風に思っておりますこれあの 例えばグローバルカンパニー入れますとP &Gさんとかですねえesu積極に推進し ているえユニリーバさんとかあるいは他の 飲料メーカー民メーカーさんもございます けれどもみんながこの後ですね直面する 課題だという風に考えており ますということでさ仙台で話になるんです けれどもえこのですね出のの高いハイプラ を低コストで大量に獲得できるかって書い てますねで獲得するが正しいんですねため にですねこの殺仙台市にえ今年からお邪魔 させていただいてるとあのさ仙台市の話は もうすでにえこの3日間でたくさん出てる と思いますいえ中台さんの話もございまし たけれどもえサークラパーク九州とかも 立ち上がってますのででこの市の方のです ねフィールドを今ですね使わせていただき イノベーショントライアルサポート事業で ですねこの春から回収ということを始めて ます中台さん河そしてさ仙台市の今 1300世帯のですねえ人たちこの人たち の協力によってこの実証実験が始まったと いう形になっておりますまあの真ん中に あるようなト製品のプラスチック容器の 分別回収実験を行いますよみたいなですね 説明会をしたりえチラシを配ってですねえ 周知したりしながら始めてという形になっ てます狙っておりますのはちょっと黒の とこに書いておりますけども進出量コスト 全て丸にしたいという思いです今まで公演 回収でやってるんですけど品質はいいのは 結構集まってるんですけど量が圧倒的に 少ないと先ほど顔がグローバルで10万T という話をしましたこれえ製造販売してる ようですね今日本のえ一部の拠点店頭で 集めてるのは10Tです10Tでも相当 努力者集めてるんですねでも10万Tと 10Tですねなんと桁4桁違うとこの4桁 を埋めるチャレンジを今してるという形に なってますしこれ前の拠点回収では非常に コストがかってますので市の方にも協力 いただきながらですねいかに低コストで 大量に集めるかというモデル作りに入り たいと思ってるというところですえま4月 の末からスタートしてですねま5月9月の 実績でえ約360kmぐらい集まったとえ ほぼほぼ予定通り集まっと思っております しえ98%がですねリサイクル可能じゃ ないかという風に中台さんの方に品質評価 していただいてと形になってますですけど もこれが集まってるというのはえまさに この住民の皆さんの協力があるからという 形なんですね今え彼らのお家で一生懸命 ですね分別して洗って出していただいてま これまでもプラスチックを洗っていただい てたのでまその延長ではあるんですけど 非常に手をかけていただいてるいうのが 現状ですですのでアンケートがを取らして いただいてるんですけれどもいろんな声が 上がってます今日はちょっとご紹介するの わずかですけれどもえ非常にいろんなです ねえご意見ご要望いただいてますま店頭や リサイクルステーションなどですね今のえ 集積場以外のところでも普段いつでも 出せるようなところを作ってほしいとか やっぱり戦場は工場でまとめてやって ほしいよねとかですねまもっと業界でプラ を削減してほしい今まで頑張ってんです けどもってやってほしいと他にもいろんな 声をいただいてますですのでまこれあの 全部すぐにできることではないんです けれども少なくともまた来年以降もですね 是非続けさせていただきたいと思ってます んでこの1300世帯の人たちのえ努力声 をですね必ずや実現するという形にして ですねより良いモデル作り向かってきたい なと思ってるところ ですといいますのもまこの循環型社会です ね議論していく上でま先ほど森課長の方 からですねえま住民の話市民の話え生活話 出てたと思うんですけどもま我々あの企業 ですねいろんなこのステークホルダーいる と思うんですけどもこういう人たちが 仕組みを作ればできるということにどうし てもなりがちなんですけども実際には どんな商品を選んで買うのかという選択 から始まって家庭での使用場面ここでの 工夫あるいは分別する時まなるべくこ分別 しやすいとかですねもう分別しなくていい とかですね考えなくていいとかそして ゴミ出しとやっぱりかなりこの循環の ところで生活者がその占めてるという風に 私たち考えてます特に顔はBtoCが中心 の会社ですんでこの生活者の体験全体の 価値をいかに上げてくかということまそう することでやっぱりこの循環していくのを ですねあらゆる正座でねしっかり回してく ということに取り組んでいきたいと思って ますあの昨日田中市長のえ登壇でですね 資料出たの言葉をいだいたんですけれども ま市民1人1人が主役当事者となるって いうですね非常に素敵なキーワードがあり ましたまちょっとこれ資料抜かせて いただいたんですけどもまさに生活者の 体験価値工事を上げて彼は共にですねこの スキーム作りやりたいなと思ってますま そのためには生活者市民の行動変異を促 すっていうこともちろんなんですけも やっぱりその満足度をいかに高められるか というところに みんなでですね取り組ませていただければ と思ってますまそうすることでこのさ仙台 モデルをですね川にま九州のことですね南 から九州全域え日本あるいはアジア グローバルという形にですねより良い モデル良き物作りだけじゃなくてですね 良きえサーキュラーな社会地域づりですね 進めてければなという風に考えてる次第 ですでおそらくこれやってくのはですね かなり期戦になるだろうとに考えてます 足元の課題はなるべく早く解決するんです けどもま長期戦になるだと思ってますので まそういった意味では次世代の人たちへの ま啓発教育これも合わせて進めていきたい と思ってます顔の方ではですねま小学生を 中心にいろんなプログラムを展開しており まして1番多いものですと小学校約2万校 のうち1万2000校ぐらいに導入してる ものもありますで環境関係は最近作って ますでまだまだ500個ぐらいなんです けれどもまこののゴミゼロチャレンジ みたいなですねまさに家庭のゴミがどんな ゴミなんだっていうことを総合学習で調べ てどうすればそのゴミを減らせるのかとか 次ゴミにしないようにする工夫ができるの かみたいなのを考えるですね事業展開を できるようになってるんですけどもまこう いったものをですねま小学生だけじゃなく 市民の方にも使っていただけるんじゃない かと思うんですけども導入しながらですね えステークホーダー全体でですね社会を 回す循環型社会にをにすると循環型経済に するということにしていければと思って ますあと最後に台湾ということで顔も台湾 にですね事業展開え1964年から約60 年前からさせていただいてますえ政府の 25年目標ですね我々もしっかりと対応 できるよう再生ペットの使用ですとか再生 剤の商定とこに取り組んでおりますし今 言ったようなですね教育もあらゆるとこ ですねえ我々自らあるいは政府と一緒に なってですね進めてるとこでございます嬉 そうにあの表彰えしてる写真とかも出し ましたけれどもまこのような形でも 取り組ませていただいてますんでさ仙台 モデルからですねより大きな取り組みに なるようにですねえしっかりと進めていき たいなと思っておりますし え我々も覚悟を持ってですね望みたいと 思ってるところでございます以上ご清聴 ありがとうござい ますえありがとうございましたえ具体的な 地道な取り組みそして市民を巻き込んだ 取り組みこれがすでに進められていると いうえ大変まあ簡単なことではございませ んが具体的な一歩が踏み出されてるという 意味ではえすでに日本の中でも一歩先に 行ってるのではないかなという風に思い ますまた違う切り口としてですねえ佐藤 工業さんの方からですねえまタグ付けごの タグ付けのようなことをこれからしていく というこれま大変え画期的な手法でござい ますがえこういうこともしておりますので 小沼社長の方からお話をいただければと 思いますよろしくお願いいたし ますはいえ皆さんこんにちはあの佐藤 ホルスの小馬と申しますあの我々えB tobの会社でして多分かさんのように皆 さんにはあんまり馴染みがないと思うので ま我々のあの会社の概要もご説明しながら あの我々の取り組みっていうのに少しこの 時間をいただきたいと思い ますこのせあこれ一度そうですねちょっと 動画を あちょっと動画を見ていただくとあの我々 のビジネスは分かると思うんで難題に満ち ている変化を待ちわびて いる私たち佐藤は変えていく世界の ほとんどが未だ情報化されていない現実を 現場のものや人に情報を与えつなぎ生かす タギングを力の源にし て佐藤は未来を 作り出す無駄なく確実に届ける新しい物流 の流れ [音楽] を世界に等しく広がる安心安全な職の 楽しみを 工場から始まるイノベーティブな物作り を人生100年時代の体と心の豊かさ を人ともの関係が最適になった世界を この世界に存在する者 人その1つ1つに情報を与えることで社会 はより良くなって [音楽] いく佐藤はタギングで現場から世界を 動かす力になる はいあのということでま非常に壮大な映像 ではあるんですけどもこっからもう少し ですね現業のビジネスに沿った形でご説明 したいなと思いますはいえ我々の会社はま 港区本社がありましてえ1940年創業今 83年の歴史がある会社ですえ資本金 84万円え連結の従業員が5600名強 売上は1500億弱というところでえ ございますえっと国内ではですねえ今28 の都道府県に営業がありまして保守拠点が 43拠点それから生産工場が42工場と いう規模感ですえそれからまグローバルで 言いましと世界26カ国にえ現地法人が ありまして90以上の国でビジネスして ますもちろん台湾も我々の現地法人えいく つか会社がありますあの佐藤という名前の 会社で5600人の会社ですけれどもま 海外で働く外国人のが多くてま日本で 2000人ぐらい海外で3600人の従業 員が働いてるという会社でございますで 我々の歩みですけれども元々は1940年 代ま創業の当時ですけども竹の加工機を 作っていたんですねま当時先日戦争の影響 で木材が不足していたので日本ではこの竹 を資材にするということでえ竹の輸送の ケースを量産するために竹加工機まこう いったものを作っていた会社ですそこから 60年代にまスーパーマーケット氷が増え てきてえ皆さんちょっと右下の青いやつ見 たことあるかもしれませんけどハンド ラベラて言うんですけれどもパでこう 寝付けを握ると印字されてラベルが出て くるまこういったものを当時開発し世に 出したとこですそれまでは人が手で値札を 張っていたわけですけどもこれでは効率が 悪いということでえま創業者の佐藤洋が こういったものを発明しハンドラベラーと いうものをよにいたしまし たそして1980年代にはあまバーコード に変わってきてまポスレジというものが ですねポスシステムが広がってきたのでえ バーコードのプリンターを世界で最初に 戦車プリンターというものを開発してえ高 耐久性のあるバーコードの印字をすると いうものを世に出しましたそしてまバー コードプリンター足掛かりに小売業や アパレル製造物流まこういったところに 我々のマーケットを広げてたというところ ですそして90年代はまその読んだバー コードのデータをどう使うかというところ にま我々は手間を置いていって ハードウェアだけではなくてえソフトや リーダーまこういったものをパッケージ化 してそして報サポートまで提供するション 主体のビジネスにしていきまし たそれからま2010年頃にはまIOTの 時代が入ってきましたのでえ無線技術とか クラウドコンピューティングというのも 普及しましたまサプライチェーンが複雑化 してきましたのでまパートナーの企業の 技術と自社生産を組み合わせてまICタグ RFIDですねこういったものやセンサー を活用するというところに今家事を切って きてい ます我々のビジネスはま情報をタギングで 与えるつなぐ活かすと言い方をしています まタギングってあの皆さんよくタ付けとか ハッシュタグとか最近色々こう情報の 見出しみたいなので使われるかと思います けどもまこれをタギングと我々は呼んでい ますそしてまタギングにはまず物の情報を 与えますそしてこの情報をま上位の仕組み につなぎますそしてこれを分析していかす ということですね先ほどお見せしたハンド ラベラ空いた時代だと例えば198円 みたいな情報物のその情報しか入りません でしたがバーコードに進化するとそこに バーコードにいゆシリアルナンバーが入っ たり使用期限が入ったりとこで情報の量が 増えました最近はICタみたいなものを 組み合わせると物の状態情報まで取れます つまりこのものがどういう状態にあるか 温度とか湿度こういったものまで全て 取れるので扱える情報量が増えましたから これをうまく生かすとマーケティングに 使えたりまサプライチェーンの信頼に使え たりというとこになってきましたのでま 我々この生かすというところに今かなりえ 仕事が増えてきてるというところになり ますま世の中で我々どういうものをどう いうとこで使っていただいてるかていうと まこれ地図みたいなものがありますけどま 製造業小売業食品病院ロジスティクスま 主にこういった分野でご活用いただいてい ます少し代表的な例をお見せしていきます けども小売りのところではあま例えばあの この左下のとこですけどもICタグでレジ で一括で洋服なんかが買えるみたいなのっ て最近皆さんも体験されることって多いと 思いますけどもレジで一括が読み取りが できるとかそれから棚おろしが一括で できるとかまこういったのも昔はバー コードでピッピッてやたわけですけども今 はICタグなんかを使うと一括で読み取り ができますそれからまある一定の時間に なると商品を値下げするまマークダウン なんて言い方をするんですけどもこういっ たものを我々のシールでやっていたりここ にAIを取り入れてまある天気とか いろんな条件の中でこの時間で値引きを 始めると1番販売ロスま排気ロスが なくなりますよとこういったことを全部 AIで予測してま今まではパートさんとか スーパーのスタッフのまノウハウ経験だけ でやってたところというのをデータ化して 何時から値引きをすれば売り切れるかま こういったところまでデータを活用すると いうビジネスもやっていますもちろん未だ に右下のハンドラベラーまこういったもの もまだまだ世の中で使っていただいてます し進行国なんかではまだこういうものを 使ってる国も多くあり ますそれから製造業まは非常に幅広くてま もちろん自動車や電気やあ機械様々な会社 があるわけですけれども様々な会社でのお 右下のとこの名簿ラベルまこういったのは あの機械の中に入っている危機名簿と呼ば れるものとかそれから最近は物や作業者の 位置情報を把握してえどういう効率でえ LINEを組めば1番生産効率が上がるの かみたいなところをICタグやまビコン みたいなものを使って位置情報を取るま そんなやり方もしてていますそれから 真ん中のICタグを使った製造好転管理今 どういうプロセスでどこまで終わってるか ということを自動でえ検知して効率を上げ ていくまこんなことも我々やらして いただいてい ますそれから食品の分野ですねえこちらは ま原材料の管理とか工程の管理衛生管理 食品管理トレーサビリティま様々な分野 ありますけれども例えば食品の表示ですと 様々な原材料表示をこう左下のラベルの ようものでえ行わなければいけませんま こういったものをやっていたりそれから原 材料のトレーサビリティみたいなものも やりますま本当に原材料のところからお 弁当や商品になるところまでえ全て我々が タギング情報を紐付けてえいますAという Aという材料というBという材料とCと いう材料が1つになればえDという商品が できますというところを最初のタギング から行って我々はトレーサビリティを支え ているというところになります それから物流まこの辺りはあの送り場の ラベルを自動風間する機会のところで貼っ ていたりま皆様のお手元にこう荷物なんか が届く不在表なんていうのが出たりします けども海藻の方の腰のところに小さな プリンターを持っていただいてこっから ラベルが出てきてペタッと不在表を貼る みたいなまこういったところでもお使い いただいてますま世の中の物流を効率化 するために我々の製品をご活用いただい てるというところになり ますそれから 病院ま病院では患者さんに情報を紐づける ためにま3点認証みたいなことやるんです けどま患者さんの患者さんの情報を紐 づけるにさすがにシールを貼るわけにいか ないですよねですので患者さんにはリスト バンドというものを使ってえま皮膚に 優しいリフトバンドをつけてこの患者さん のIDをつけてま2週間3週間入院しても 被れないまこういった材質を我々が開発し 患者さんに情報を紐付けそれから薬に情報 を紐付けえナースにも情報紐付けいつ誰が どの患者にどのような薬を投薬投与したか とまこういったことを我々がご支援し電子 カルテの仕組みにデータを返すみたいなま こういったところをになってい ますまもしこれらがなかっ たらどうでしょうかねなかなか正確にもの が管理できなかったり安心安全を届ける ことができないというとこですま我々は これらの各市場のお客様に深く入り込んで どういう風に情報を紐づけると一番効率 よくできるかまたその情報をどういう風に 処理すればお客様の生産効率が上げられる かま先ほどの医療で例で言えばどれぐらい 安全を届けられるかまこういったところ までご支援していくという会社でござい ますで我々のビジネスはこの現場で集めた スモールデータを上位の仕組みに返してま erpとかwmsとかメスとかま先ほど 電子カルテみたいな話もしましたけども各 業界の大きな仕組みの方にスモールデータ を返していくいかにまもに情報紐付けて どのように紐づけるといいか1番効率的か というところをやるま割と泥臭いところも ずっと長年やってる会社でござい ますま我々のビジネスをもう1度整理し ますとま使ってる技術は左側の左側の自動 認識技術と言いますバーコードやICタグ ま2次元コードQRコードなんてのは皆 さんよくお使いだと思いますけどこういっ たものそれから音声認識とか画像認識一 測位こういったものも自動認識の技術です これらを駆使してあらゆるものの情報状態 情報なんかを紐付けて情報量をどんどん 増やしていくということですねそして使っ てる商材はまバーコードを発行する プリンターや自動で貼り付ける機械それ から右側のサプライって書いてあります けれどもまこれは我々から見るとどういう メディアを使って情報を紐付けるかま 先ほどお弁当の値札みたいなものはあ貼っ てま途中で値引きしたら貼るシールですよ ね患者さんだったら患者患者さんだったら リストバンドです上だと剥がれやすい方が いいですよね個人情報が入ってますから皆 さんが剥がれやすくて捨てやすい方がいい なのでそういう機材を我々が開発してえ ペロっと剥がしやすいラベルにするとかま 車のエンジンルームに情報を紐づけると なると熱に強くなければいけませんので 非常に耐熱性のあるラベルが求められます そういったものも我々はご用意して我々が ま先ほど国内に40いくつ工場あるって 言いましたけどもそういうラベルを生産し 皆様にお届けしているということですそれ からそういったものを処理する ソフトウェアや保守サポートま保守 サポートも非常に先ほど拠点多いかなと 思ったと思うんですけどもやはり我々の こういうものがと世の中の動きが止まって しまうのでえ壊れるとまずいんですね壊れ たらすぐ修理に行かなきゃいけないという ことでえ保守サポートの体制も従させてい ますそれからまシステムの周辺危険という のも我々は販売してい ますまあの様々な業界で深く入り込んでお 客様の課題発見というのをやっているま あらゆる現場を知り尽くすカバレッジ様様 な業界の用途を知っているということそれ から組み合わせて会を作るまソフト サプライラベルまサラソフトですねそれ からハードウェアこういった組み合わせが で回を作るインテグレーションそれがま 長く使うメンテナンスということでえ我々 はま強みでことで現場力と言い方をして ますけども現場に入り込んでやっていると いう会社 ですでま我々のあの長期方針で考えてるの が実はサステナビリティで今日の文脈に つがってくるんですけれどもまあらゆる 情報あらゆるものを情報化してえ社会の 動きを最適化しま我々のタギング技術で このサステナビリティま世界地球規模の この課題に貢献していきたいということ です先ほどま我々の歴史をひいていくと 元々はハンドラベラーで人による情報化っ というのをやりました人が握ってえバー コードあ値札を出すみたいなことやって ましたねそれから機械でバーコード プリンターというのやってええ機械で 読み取れるようにしましたそれからあ各 現場の人やもののididをデジタル化し て個別の生産の向上みたいなことをやり ましたけどもこれからはま業界をまいでと かあ国をまいでサプライチェーンがある中 でいかにサスナリティを実現するかという ことですのでえ下の聖杯反の各現場の管理 から聖杯反をまくのサプライチェーン そしてサーキュラーエコノミーまこういっ た世界にまで我々のタギングで貢献して いきたいという方針を立てています 今まではこの真ん中の青いところが中心で ま製造物流氷この辺りを我々のタギングで 行ってまいりましたでもこれから先ほどま 循環型社会資源の最資源化再利用化を しようということになってくるとこの薄い 部類のところいかにま脈側ですね動脈側で なくて脈側の物流をタギングでやるかと いうところがポイントになると思いますま 製造物氷にとまらず消費どのように使われ たかそして廃気になったのか分別解体回収 してまた新たな材料として再資現化する時 にはそれぞれの部品や素材に情報を紐付け えまたどのように使われたかというところ にはそれぞれの個別のタギングのノハが 必要になりますま材料によって情報のけ方 や付けられる大きさも変わりますし付ける 情報の量も変わるということで我々がこの 動脈側で磨いてきたあこの物流まグの技術 が脈でも生かせるんではないかということ で今この取り組みを始めてい ますまあのそういった流れの中でま先ほど お話しありました中台社長の中台法林さん たとも協業を発表しましてま国産資源で ある廃棄物の回収から再生剤の管理までの 工程を貸し化してま再生剤の安定供給の ために廃棄物のトレサビリティのシステム をやりましょうということでえもうすでに プレスリリースもしていますあの我々とし てはここをしっかり我々のノウハウでえ 支えていかに乗客側でえ再生産できるかあ 祭祀減価ができるかというところに 取り組んでいきたいという決意でござい ますま今までこの製造業や物流業小売食品 病院といったところでやってきましたけど もこれからはこの下のリサイクル企業ま こういったとろでえ課題を解決できるのは ないかなということでえ今回の取り組みに 参画したということになります ま情報化して社会の給規最適化して地球 規模ま人類規模のこのサステナビリティと いう課題に対して我々が取り組んでいき たいまたそれをこの九州から是非 チャレンジしてま我々もグローバル カンパニーですのでえ是非世界に広げて いきたいという風に考えておりますはいえ 私からは以上ですはいどうもありがとう ございました えま大変あの皆さんが気づいておられない よう あまローテという風に社長はおっしゃられ ましたけど最先端の技術であり考え方だと 思いますえこういうものもえ我々の プロジェクトの中に取り込んでいくという ことがすでに進んでおりますえもう時間が 大変え少なくなってしまいましたがあと 10分ぐらいでですねえこちらにおられ ます5名の方に少しずつまたお話いただき たいと思いますがえその最初にですですね え今まであの発表の機会がなかったですね えさ仙台市がどういう風な形でこれをご 支援いただけるのかということをですねえ これから ああの古川部長の方にですねえ未来政策部 としてどういう風にお考えなのかという ことをちょっと簡単にお話しいただけます でしょうかはいありがとうございますあの さ線大子としてはあの今この ここのつめっていうか9個目のセッション ですけど1番最初のセッションで田中市長 があの申したとりあの今後さ仙台市は sdds未来都市この実現に向けてえ さらに加速発展させたいという考え方でい ますまあの サステナビリティ持続家のこう魅力的な街 づりっていうのをえ目指していくんです けどもそのためにあの今日ご登壇いだいた 皆様のようなこのエコノミーに関した企業 の方それからえアカデミアの皆様でえ行政 ですねこれに加えてえ市民住民え コミュニティを交えて連携して一緒にこう 実現したいと考えてます特にあのその中で のサーキュラーパーク 九州3人に対しましてはえ目指し てらっしゃるこの リソーシスとして本当に成り立つのかって いうのは声も聞くんですけども私は実現 できると思っておりますあのこういった ことにこう一緒に取り組んでいきたいとは 考えておりますえありがとうございました え大変時間が限られておりますのでえここ で大事なことをじゃあああのは何だろうか と思いますとえここでえま中田社長以下 ですね実際に現場でこれからやっていか れる皆さんがえさ仙台市にお願いしたい こと期待したいことえそれがございまし たら あま一言ずつ言っていただけますでしょう かでそこでえまあの古川部長にえどのよう にお答えいただくかえこれがま我々3学館 を超えたワンチームの結束につげていき たいと思っておりますが中田社長いかが でしょうかはいすいませんあの3人で みんなでお願いすると多分古川さん いっぱいいっぱいになるのであの私の方 からはえっとちょっとあお声がけというか ですねあの先ほどの企業連携の中であの 廃棄をするがま顔さんとか佐藤さんでまい 企業側の話をかなりしたと思うんですけど ま私まあれ廃棄物業者というかあの乗客の 側の人間ですのでまちょっと今日ももしか したらこの会場にいらっしゃるかもわから ないですしまZOOMでお聞きの方も いらっしゃるかもしれないですけどあの 是非その同じ業界ですね廃棄物諸分業の 方たちに対してえもしその資源リサイクル 業とか資源循環業の方にえちょっと興味が あって移行したいとまそっちの方のに手を 出したいという会社がいらっしゃればあの 是非遠慮なくですねcpqサキラパ九州の 方にお声がけいただければあの少し連携し ながらですねあのま若干コンサルとかも 入るかも分からないですけども一緒に仕事 ができるかなと思ってますのでえ是非お 声かけ くださいはい以上ですえありがとうござい ます えじゃあ隣からどんどんお願いしましょう か時間 がはいあのまさ仙大市へのお願いという よりもですけれどもまさ仙台宣言ってあり ますけれどもやっぱりこう2040年50 年どんな未来とかどんな社会になるんだっ ていうことをま示していただけると あるいは一緒に示す我々も努力をしてって ですねまそういうこうビジョンがあると きっとこう市民の方々やいろんな人たちが こうなんかワクワクしながらまドキドキ ハラハラもあるかもしれませんけども一緒 に飛び込めるんじゃないかなと思いますん でこのさせさ仙台宣言をより具体的にえ 明るいものに一緒にできるようにしていき たいなという風に思ってますよろしくお 願いしますはいありがとうございます今 社長お願いし ますはいあの私もまお願いというよりは 一緒にやっていきましょうということだと 思いますまグローバルでビジネスをしてる 会社から見るとまだまだ日本のこの サーキュラーの取り組みって非常に遅れ てるんだろうな特に欧州に比べると遅れ てるんだろうてことを肌で感じていますま そういう意味ではあこのさ仙台から新たな 取り組みをやってやはり日本アジア全体を ね少しこう変えていくようなムーブメント を作れればいいだろうなという風に思って いますのでま我々もしっかり取り組んでえ 参りたいという風に思いますえっとそれで は えと部長今のご意見に対して何かあの コメントとかございますでしょうかはい あの今ちょっとキーワードをいいた部分で 言いますとですねさ仙台試合2025年 から第3期の総合計画作りをやっており ますまそういったものにこういう取り組み を当然入れていくんですがそれがこう ビジョンだけではなくてえ継続的にですね 例えばえ実証の場としてさ仙台の フィールドえ市民の皆さん様と一緒にこう 提供したりとか巨人科の関係ですねあの 台湾とえ九州のつながりの中小企業の展開 の中の考えるセッションの中でもやっぱり 巨人科の関係っていうのは非常に気に かかる部分だと思っておりますそういう サポート作りとかあと中台社長おっしゃっ たようなこのネットワーク作りですねこう いったものをどんどん進めていきましてえ 国県のあのお力もいながらですね ムーブメントと言いますかこうそういう 動きをどんどんこう発信していくことで 地域の方がこうコミュニティの方も関わる ような感じで市民一緒になってこう展開 できるんじゃないかと思っておりますので えどんどん直面する課題をえ共有しながら 一緒に克服していきたいと考えてますはい ありがとうございますえそれではあの最後 になりましたんで1人1分でこれからここ にどういうことをあの今までも言って いただきましたけれどももう一言最後に 一言ずつえ森課長の方からお願いでき ましょうかはいえっとですねもう私先ほど の発言の中でも言いました通りこれが サクラエコノミーが何しなければならない とかそういうことじゃはなくってやっぱり 事業としてきっちり市場を見据えて ちゃんと広がっていくていうような やっぱりえ状況作りっていうのが大事かな とでそのためにはあの情報であったりとか あと市民の方のご協力であったりとかまえ ま理解ですねまそういったあの国民的な 運動みたいな形もですねちょっと必要に なってくるのかなという風に思っており ますで今さ仙台様の方で色々ビジョン作り とかえされていますけどもまそういった中 で計算省の方でもまそういったえモデル 作りのですねお手伝いであったりとかあと そういった実証の方もですねえっとま えっと支援の方もですねえ仕組み等もです ねちょっと考えていくような流れもござい ますのでえ引き続きです我々ととしてもご 支援いきたいという風に思っております ありがとうございましたはいありがとう ございますえ中田 社長 えっとま企業連携によるま資源循環ビジネ スということでお話しさせていただいたの でまその文脈であのもう先ほど繰り返しに なりますけどま同業もそうですし今かさん 佐藤さんとま今日この会場にもですねもう すでにあの色々コミュニケーション取らせ ていただいてるあの企業様方あの顔が見え ますけどもあのまだまだあのサラコロミま ムーメント作るにはま足りてない状態でも ありますのであの当然世界的な課題では あるんですけどまずはま自社の課題であっ たりとか地域の課題についてえま資源循環 の分脈でチャレンジしたいとおサキラ パーク九州ちょっと使ってまここのいる メンバーたちとですねちょっと何か一緒に できることはないかという風にお考えの方 がいらっしゃったらですねえ是非積極的に 手を上げていただければなという風に思っ ておりますよろしくお願いしますえもう あと1分ずつぐらいもう短くお願いします すいませ んあのさ仙台でフィールドですねえ実証で 使わせていただいてるんですけれども やっぱり住民の方にですねえかなりえご 協力いただいてますんで必ずやそれを成果 に結びつけるということをやっていきたい という風に思ってますどうぞよろしくお 願いしますありがとうございます はいあのま我々は先ほどあの現場のよく 深く入り込むというのはね我々の強めなの であんまりこう理論でえやるというよりは やっぱり現場に入って汗かいてね新たな ものを作っていくということをしたいと いう風に思ってますま我々自身もメーカー ですのでま新しいチャレンジをするという ことを今日ここにあの申し上げたいと思い ますはいありがとうございます心強い言葉 えどうでしょか古川さんも先ほどので よろしいですかえそれではあの今日はです ねのセッションになりましたがえやはりえ 色々な議論があっても最後は実行あるのみ だと思いますそういう意味でえ今日はです ね本当に心強いメンバーでえこれからえ 出していただくさ仙台宣言に恥ずかしく ないようなことをですね我々は実際に証明 していきたいという風に思いますえこれ からもみんなで一眼となって頑張りますの でご支援のほどよろしくお願いいたします 今日は本当ありがとうございました 相談いただいた皆さんありがとうござい まし たえそれではこの後最後のさ仙台宣言に 向けての準備に入りますのでこの後10分 後4時40分まで休憩とさせていただき ます 皆様お待たせいたしましたそれでは九州 台湾クリエイティブウィーク最後の プログラムですご東田の皆様をご紹介し ますスタンフォード大学創薬医療機器開発 研究所所長台湾九州実行委員会西村 実行委員長 です続いて立仙台田中涼子市長 です次にザ台湾九州実行委員会福井長でも あります株式会社鹿児島銀行 上乗務執行役員 です最後にアジア太平洋山岳連携協会の チェ遠行会長 ですなお本日はエンドースメントとして4 名の皆様にご同席いただいております 鹿児島県知事の様 です九州経済フォーラム会長の石原す様 です登ベンチャーズシニアマネージング ディレクターの中村光一郎様 ですそして ハンオンゴール様 ですなお本日ご出席いただいておりません が福岡県中小企業経営者協会連合会小林 千治様をエンドースメントに追加ご署名 することとしておりますのでご紹介いたし ますそれではザ台湾九州実行委員会実行 委員長宣言文のタイトルをお願いいたし ます皆 様こんにちは改めましてご挨拶申し上げ ます3日間我々 は九州台湾クリエイティブウィークという ものを開催してまいりました先ほど野村 会長の座長のもにサーキュラーパーク構想 の話が終わったそういう状況ですが始まり は え九州経済フォーラム の石原会長のオープニングで 始まり鹿児島県我が鹿児島県の塩田知事の 鹿児島ビジョンに続きその後は鹿児島大学 の佐野学長の鹿児島大学の活動やあるいは ペゼン先生 の台湾の三蔵権の動きを聞きましたその後 は人材育成そして昨日からはえ金融の話 それからsdgs4番のえあ3番の健康 ですかそれから4番の人材育成や教育に ついてそして新しい基盤技術や産業技術を 話し合うsdgsの7番8番9番そういう ものを議論しそれこそこには金融お金も 必要ということで鹿児島銀行の坂野園さん やあるいはシリコンバレーから創造 ベンチャーのえ世界のトップの2チームえ アイリキャピタルのパバオゴーさんにもお 話をいただきました 会議には議事録がつき物ですしかし今回の ような国際 会議3日間のような会議の時にはしかも 市民1人1人 が田中市長のおっしゃるように参加者とし て行った会議の後には皆さんへの議事録 それを宣言としてえ申しのべるもが国際 会議の取り決めでございますよって我々は このさ仙台市開催地の名前をとって鹿児島 県さ 仙台この宣言をしたいと思いますさ仙大子 宣言それを読み上げるのは田中市長です皆 さんお聞きください田中市長お願いいたし ます ではさ仙台宣言田中涼子さ仙台市長にお 願いいたします さ仙台 宣言九州台湾クリエイティブ ウィーク2050年に向けた経済社会人材 の成長思考型行動宣言 世界の平均気温は工業化前に比べて 2011年から2020年の期間で 1.09C上昇するなど温暖化が進み地球 沸騰時代とも言われて いる加えて2050年までに海容中の プラスチックゴミが魚の重量を上回ると 予測されるなど反響問題も申告化して いる国際連合は2015年に持続可能な 世界を実現するための開発目標を sdgsサステイナブルデベロプメント ゴールズを掲げ た世界各国は環境社会経済の公循環を 生み出し 持続可能な社会を実現することによる プラネタリーバンドリ地球の限界を超え ない発動の維持と ウェルビーイン人間の幸福の実現の同時 達成2050年までに脱炭素社会の実現も 目指そうとして いる一方我が国では少子家による足な人口 減少経済規模の縮小が予測さ れ地方においてはさらなる弱体化が懸念さ れて いるこれに対してさ仙台士はさ仙台市未来 創生 sdgsカーボンニュートラル宣言の 排出2021年6 月国内閣府によるsdgs未来都市の 選定2022年5月を経 て現在サーキュラー エコノミー循環経済により幸せを感じる 経済社会を喪失しようと挑戦して いるこれから世界各国や日本はグローバル な経済社会の変化を踏まえつつ素晴らしい 未来を作る必要が あるそしてさ仙台市はサーキュラー都市を 実現する必要が あるそのために は数多くの課題を克服しなければならない がその厳選となるのは我々のチャレンジ 精神スピリッツで ある我が故郷に はな かト かなよか ひめという教えが あるこれは困難に出会った時はあれこれ 考えずにとにかく行動しなさいという意味 である 今回の九州台湾クリエイティブウィークに おいて我々は1九州台湾の3官学金など各 差別連携の必要性と 意義に九州台湾の格闘別連携は双方的で あること 3九州台湾の連携を継続することの必要性 を確認し たこのようにして経済人材のネットワーク の確率とグローバル人材育成のヒントを 得ることができ たこれを景気としてさ仙台士は持続可能で 良い未来の実現に向けて飛躍す べく成長思考で行動し続けることをここに 宣言 する2023年11月17 日九州台湾クリエイティブ ウィークザ台湾九州実行委員 会西村俊彦スタンフォード 大学田中二さ仙台 市坂上久幸鹿児島 銀行エイジアパシフィック アソシエーション forアカデミックアインダストリアル コーペレーション チエコはいただいま田中市長より言文を 披露いただきました皆さん大きな拍手をお 願いいたします 皆様ありがとうございます田中市長お席の 方へお戻りください それではここでエンドースメントの皆様に ご署名をお願いしたいと思います始めに 鹿児島県知事塩田光一様にお願いいたし ます中立時ご署名ありがとうございます 続きまして九州経済フォーラム会長の石原 す様にご署名をお願いいたし ます石原様ありがとうございます 続きまして想像ベンチャーズシニア マネージングディレクターの中村光一郎様 にお願いいたし ます中村様ありがとうござい ます続きましてタパバオンゴール様にお 願いいたし ますサバオゴール様ありがとうございまし たそれでは田中市長台の方までお願い いたしますご証明いいたこちらの宣言文を 受け取っていただき皆様に披露しご確認 いただけますでしょう かエンドースメントの皆様のご署名を いただきましたさ仙台宣言が今ここに承認 されました皆様ご承認いただけましたら 大きな拍手をお願いいたし ます皆様ありがとございました田中市長も どうぞ席にお戻りくださいませ それでは今回の九州台湾クリエイティブ ウィーク総評を西村実行委員長にお願い いたし ますえ1日 目ワクワクワクワクしておりました理由は 4年4ヶ月準備してき た第1回目のシンポジウムの始まりだった から ですなぜなら ば2019年7月5日 以降毎週 日曜日台湾は朝7時それこそジェフ教授 やチエ教授が言われたように家族からは どこ行くの何しに行くのと言ってコーヒー ショップにかけて彼らは 毎週僕と会議してくれた各いう私は アメリカ西海岸にいて時差がありますので 土曜日夕方5時から6時までやっぱり家族 が夕食を待ってるとごめんと言ってえ外に 出たりえオフィスに入って1時間会議をし 続けてきたその4年4ヶ月を思っていて ワクワクしおりましたしかし皆様も 今 力強い田中市長の宣言を聞きましたそう するとこれはちょっとちゃんとしなきゃ いかんなとそれこそ昔のどこかのえ知事が 言われたようにこれは土原下線といかんな というのを強く思いました皆様 は拍手をしますましこの拍手っていうのは どういう意味かすごく大事な意味があるん です国際会議で宣言を するその時に拍手をしたってことはエスし たっていうことと同じなんです皆様 は塩田知事や石原会長や中村シニア パートナーやパバさんがエンドースして それは皆様を代表とし て裏書きしたんです皆様は1人1人これ できないので拍手を持ってエロスすること になるんですこの時にもしこの反対であれ ば反対と言って海外では手を上げて議論を しますということは皆様が拍手したという ことはこれが認められたそういうことに なります さて思え ばいろんな会議をこの9ののセッションで 私たちは話し合いましたsdgsの3番4 番6番7番8番だけではなく最後に サーキュラーエコノミーのお話を野村会長 保中台様河様それから佐藤様それから九州 経済局の森課長 そしてさ仙台の古局長が話し合ったように あれはsdgのたくさんのことを含んで ますよ ね再生エネルギーも含んでいるし あるいはクリーンな水あるいは海の健康陸 の健康気候の健康パートナーシップ世界の 平和街づくり新規基盤技術 3番4番6番7番8に入らなかった全ての 技術をほとんど網羅しているよって田中 市長が 掲げるさ仙台市のsdgs宣言これを実は 今回の3日間のシンポジウムでは僕らは いろんな角度で話し合ったそういう仕組み が入ってましたそう やって最後にこういう宣言をできたという ことを私はとても嬉しく誇りに思います それが実現できた喜びをえ台湾の パートナーチエコ先生にお話を聞いてみ たいチ遠先生は今日の素晴らしい講義で おっしゃいまし た台湾が1番好きなのは日本だ日本も台湾 好きじゃないですかそうですただ台湾と 日本には強みと弱みが ある台湾の強みはスピードとディジタル 競争力これが世界第7位日本は29位一方 底地から基盤技術の強さ日本は世界第3位 このそれぞれの強みこれを補い合っ て連携していく差別に 教育産業 ガバメントいろんなレイヤーレイヤーで 重なっていけることこれがとても重要これ まで我々の先人がそれこそ鹿児島県が あるいは九州経済フォーラムがたくさんの 九州 と鹿児島と台湾の連携を作ってきました それ は経済交流であっ たり人材交流であったりあるいは文化交流 でありましたそこに私たちは横串を指す ようにあるいは盾のの糸であれば我々は横 の糸になって1つの織り物を作りたいそれ こそ新しい製品 をこれらの方々と一緒に作っていきたい それが我々が目指す1つの形例えばこれは え石原会長から初日に頂いた博多折です 九州には他にもたくさんの織り物があっ たりします大島もありますさ仙台市で我々 が作る 新しい製品それこそ九州の旧うん台湾の対 旧 大織り物でもサーキュラーシティというの は丸という意味だから旧大丸折りここは皆 様の知恵を借りてどういう製品を作るか などなどを伺うところかなと思いますえ とにかく皆様と一緒にこの宣言をえ聞き 受け入れ前に進むそして覚悟を持って前に 進みたいそう思いますでは我々の本当に 力強い台湾の仲間でありパートナーである チ遠行先生をお呼びしたいと思いますチエ 先生こちらにどうぞ 西村先生 ありがとうえ皆様友人の皆様この3日間私 は非常ににることをに思い ますえそしてまたこのようにえ本日は宣言 の式がございましたええこの3日間私は 非常にワクワクしたしてきたとと同時に また皆さんの熱アメリカ日本アメリカ日本 台湾 から頂いたものに関して私たちのこの熱 そして 心えこれが私たちの関係をより強いものに していると考えていますしえこれがまた 私たち自身を発展させる1つの機会になっ ていくことと信じています台湾と九州は 非常 に地図を見てみますと非常に近距離にあり ます私たちは環境に関して非常に にったえ世界的な環境の課題を関大に面面 していますえこれらを復するためには そしてまた持続可能な社会を気づくために 私たちはパートナーが必要です友人が必要 ですそれを一緒にやっていく友人が必要な んです竜 仙台そして鹿児島県えがリーダーシップを 取られてこの市この年この件え非常に台湾 に近いこの件この死がリーダーシップを 取られてえ単に え私はその政府の職人ではないのでえ台湾 政府を代表することはできます私は市民と してそして学者としてえそしてえ リサーチャーとしてえ私たち が台湾人の多くの人たちのくの人たが台湾 をあ日本を愛しまた多くの日本人が台湾を 愛しているということが分かっています そしてお互いに非常に いこのお互いに対する 有効愛情友情これというのがさらなるえ絆 を強め友情を発展させていくと思います 私たち日本に日本の強強みえそしてえ長所 をたくさん見ることができますそしてまた 同時に台湾の長所も見る認めることができ ますでこれらを使うことによって私たちは 世界を変えていかなければならないと思っ ていますそれらをそれらあそれぞれの強み を活用し てそしてえそれを機械に 変えそしてパートナーシップを作り えそれによっ て私たちの環境を持続可能なものにして いくために努力することができると思って いますえ教授としてあ学者としてえそのえ この え授業 をえ産業の開発を含めてえ貢献することが できると信じています西村先生が私の日本 に呼んでくださった時にえそこでえ色々な 学関係の期間を え思することができましたそこでえ私は 色々な可能性というのを見せていただき まし た アローラさんが来てくれましたそれは彼女 は彼女はえ熊本だけに行くという状況だっ たんですけども私は彼女に南九州にも来て くれということを言いましたイ さんいさんは東京の他にも福岡に第2番目 の地点を出されました福 がままず最初の一方の 場所だと思っていますえそしてそこから ビジネスコミュニティの人々この所に対し てえサービスを提供することができると 思いますペゼン 先生なんですけれ もこの テクノロジーの機会で最も重要な期間なん ですけれども彼にもまたここにて人々に話 をしてほしいと頼みましたそれによって 一緒に共に働くことの可能性というものを みんなに話してほしいそして私たちがそれ に気づくということそれを申し上げました ですからこのイベントがあ実現しそして 宣言がされたことを非常に嬉しく思ってい ますこれは 私たちの関係を いくた にそしてまたそれによって私たちの目的を 達成しさらに良い結果を出すことができる と信していますでその私たちのえ関係も 非常に長期的には非常に実り豊かなものに なることを信じていますありがとうござい まし た天公会長そしてご登壇の皆様そしてご 参加いたいた皆様本日は誠にありがとう ございまし これにてさ仙台宣言を終了とさせて いただきますありがとうございました
【DAY3】九州台湾クリエイティブウイーク in 薩摩川内 (2023年11月17日)
「The TAIWAN KYUSHU MATCHING HUB」
0:00:00 オープニング
0:00:10 スピーチ&パネルトーク「中小企業」
モデレータ SPRINK株式会社代表取締役 元 美和
モデレータ Everstream Partners Senior Manager Susan Ko
0:03:20 講演 Maystar Reflex Technology Co. General manager Ben Chang
0:19:10 講演 iMU株式会社代表取締役 名倉 武雄
0:28:35 講演 Everstream Partners Senior Manager Susan Ko
0:42:14 講演 有限会社プロッシモ代表取締役 堀内 昭彦
0:52:52 パネルトーク
1:02:15 スピーチ&パネルトーク「ベンチャーキャピタル金融支援とESG」
モデレータ AIRI Capital,LLC Pavan Ongole
モデレータ SPRINK株式会社代表取締役 元 美和
1:04:50 講演 E.SUN Financial Holding Co CSO Louis L.Y.Chang
1:19:58 講演 株式会社鹿児島銀行地域支援部 部長 小笹 康浩
1:32:22 講演 ITIC投資マネージャー Joyce Cheng
1:40:20 講演 Qisda社外取締役 Mandy Huang
1:44:54 講演 AIRI Capital Pavan Ongole
1:53:48 Q&A
1:59:07 スピーチ&パネルトーク 「日本・台湾のエコシステムをどうつなぐか」
モデレータ Sozo Ventures シニア・マネージング・ディレクター 中村 幸一郎
モデレータ 株式会社エクサウィザーズマネージングエディター 市嶋 洋平
2:00:20 講演 株式会社エクサウィザーズマネージングエディター 市嶋 洋平
2:05:23 講演 立命館アジア太平洋大学教授 藤田 正典
2:16:23 講演 株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズ取締役副社長 山口 泰久
2:31:45 講演 ITIC投資マネージャー Joyce Cheng
2:35:24 パネルトーク
2:40:04 スピーチ&パネルトーク「台湾から九州へ」
モデレータ ITIC投資マネージャー Joyce Cheng
2:42:22 講演 国立台湾大学名誉教授 Chen-en Ko
3:08:25 講演 中国医科大学病院Director Kai-Cheng Hsu
3:27:42 講演 国立陽明交通大学(NYCU) 教授 Jeff Chen
3:38:25 パネルトーク
3:43:52 スピーチ&パネルトーク「サーキュラー都市 薩摩川内市から台湾へ」
モデレータ キングスカイフロントネットワーク協議会会長
公益財団法人実験動物中央研究所理事長 野村 龍太
モデレータ 薩摩川内市 未来政策部 部長 古川 英利
3:47:10 講演 キングスカイフロントネットワーク協議会会長
公益財団法人実験動物中央研究所理事長 野村 龍太
3:54:00 講演 経済産業省九州経済産業局環境・資源循環経済課長 森 禎久
4:12:42 講演 サーキュラーパーク九州株式会社代表取締役 中台 澄之
4:25:13 講演 花王株式会社事業ESG推進部 部長 松本 彰
4:40:57 講演 サトーホールディングス株式会社代表取締役 小沼 宏行
4:58:30 パネルトーク
5:09:10 薩摩川内宣言
5:11:34 スタンフォード大学SLDDDRS所長 西村 俊彦
5:14:48 宣言 薩摩川内市 市長 田中 良二
5:21:41 エンドーズメント
鹿児島県知事 塩田 康一
九州経済フォーラム会長 石原 進
Sozo Venturesシニア・マネージング・ディレクター 中村 幸一郎
AIRI Capital Pavan Ongole
5:24:40 総評 スタンフォード大学SLDDDRS所長 西村 俊彦
5:32:50 総評 国立台湾大学名誉教授 Chen-en Ko
*****全体プログラム&報告書*****
https://www.city.satsumasendai.lg.jp/gyoseijoho/seisaku_keikaku/10/12579.html
*****開催概要*****
【イベント名】
九州台湾クリエイティブウイーク in 薩摩川内
【開催日】
令和5年11月15日(水)〜11月17日(金)
【場所】
薩摩川内市川内駅コンベンションセンター SSプラザせんだい/多目的ホール
【主催】
THE TAIWAN KYUSHU実行委員会(スタンフォード大学創薬医療機器開発研究所、鹿児島銀行、薩摩川内市)
【共催】
九州経済フォーラム
Asia Pacific Association for Academic and Industrial Cooperation (APAAIC–Taiwan)
Industrial Technology Investment Corporation (ITIC–Taiwan)
【協賛】
APAMAN株式会社、Sozo Ventures、AIRI Capital、医療法人社団やまと、iMU株式会社、X capital
【後援】
鹿児島県、鹿児島経済同友会、川内商工会議所、薩摩川内市商工会、事業協同組合薩摩川内市企業連携協議会、薩摩川内市観光物産協会、薩摩川内市貿易振興協会、川内青年会議所、IoTデザイン鹿児島、玉山銀行、MBC南日本放送、NHK鹿児島放送局、KTS鹿児島テレビ、KKB鹿児島放送、KYT鹿児島讀賣テレビ、南日本新聞社
【協力】
台湾工業技術研究院 (ITRI)、台湾セミコンダクタマニュファクチャリング(TSMC)、公益財団法人全日本科学技術協会(JAREC)、国立台湾大学、鹿児島大学、早稲田大学、慶応義塾大学、鹿児島純心大学、サーキュラーパーク九州株式会社
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