【光る君へ17話 後編】定子覚醒!次回に繋がる最重要伏線を深掘り!/〈詮子VS定子〉ついに対決開始か!?/安倍晴明のシーンにも注目!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
ひのき健太のドラマレビューこの企画は ですね私俳優ひのき健太が様々なドラマに ついてレビューしていくものでございます 本日はヒ君江第中なはうつろい後編 レビューでございますえ前編ではまひろの 心のうつろいや道た演じる飯浦荒田さんの 演技のすごさについてなどなどお話しして まいりましたえ今回の後編レビューでは 残りのシーンを徹底解説していきたいと 思いますえ17話の後編って道たが狂って いく様子に目が行きがちなんですが実は 重要なのは貞子なんですよで道たが なくなって次回以降権力争いに発展すると 思うんですけどそこで大事なのは明子対 貞子の構図だと思いますなので今回の動画 では貞子のシーンに注目しながら ストーリーを紐解いていきたいと思います ではシーンを初めから振り返っていき ましょうまずは19分過ぎ日鷹が一常天皇 たちの前で突然倒れてしまいますすると次 のシーンで安倍の春明が屋敷に呼ばれる 道田目が霞む手がしびれる喉が乾くこれは 誰ぞの樹想に違いない金明子道長とて腹の 中は分からぬ皆わしの死を望んでおると いうしかし春はそれは樹ではございません ときっぱり そして恐れながらご命が尽きようとして おりますと告げるんですお前の当でわしの 寿命を伸ばせと言いつける道た春明は 難しいございますがやってみましょうと いうものの自分の屋敷に戻るともうは何を しても助からぬと言って当の仕事を従者の 詰まるに任せてしまいますまあこの頃に道 が病で死に行くことは春明は予想していた と思います14話で金家がなくなった日に すでに春明は次なるものも長くはあるまい と予言していましたから今更祈とした ところで運命は変えられんというような ことを思っているかもしれませんしかし それとは別にこのシーンではちょっと気に なる演出もあったんです道たがお前の気重 でわしの寿命を伸ばせと言った後何やら 不穏な音がなり始めます春明が道たの屋敷 から帰る時そして自分の館についてからも その音はなり続けますこの間結構長い尺を 使っているんで制作者側には何らかの糸が あると思うんですで春明は病のものの汚れ をもらったというそしてなんかう言うて間 ないを唱えるとその音がなやみましたこれ はやっぱり道たの病が何かよからぬものの 仕業なのではないかという風に僕ら視聴者 に思わせる演出ですよねこれはちょっと僕 の予想に過ぎませんがもしかしたら疫病に 倒れた人たちらえ道の横暴な祭り事によっ て不幸になった人たちの怨念のようなもの が道たの屋敷には充満しているのかもしれ ませんそして道たの病は陰水の病えつまり 糖尿病であろうと劇中でも言われており ましたがこれはよからるものによって道が 弱ったことにより発症したのかもしれない 僕はそんなことも感じましたこれは金家の 死の間際にも感じたことでした金の見上げ た月が赤く染まるシもちろん明子の樹が 成功したということかもしれませんが仮に 明子の樹がうまくいってなかったとしても 金家は多くの性的たちを不幸に落とし入れ てきましたからその怨念によって安らかに はあの世になかったろうと思いますそう 思うと道は金家と同じ末路をたどったんだ なとそんなことも感じてしまいました次に 一条天皇と中宮貞子の会話父が病に倒れて から1人でいるとぼそございます会い たければ2艇に行っても良いぞ父を見舞う 間でも離れるのは嫌にございます兄を読ん で父の様子を聞いてみますので 貞子は真が守るゆえ好きにいたせはい女将 このシーンから読み取れるのは第1に一条 天皇と貞子の愛は本物なんだなということ ですえ天皇は巫女を生むために気を取り ますですから延雄天皇と明子がそうだった ように冷めきった関係になることもあり ますでもこの2人は本当に愛し合っている 実はこれが重要ですそして第2に重要なの は一条天皇の好にいたせというセリフえ これはお父さんの見舞に行ってもいいと いう意味合いだけではなくこの先も自分の 思う通りに振る舞っていいんだよという 意味ですよねこれにより貞子の振る舞いが 変わっていくんですよ貞子は道たの娘で あり金家のですから当然一家の繁栄が大切 という価値観を引き継いでいるしかし貞子 はもう1つ大事な価値観を持っていると 思われますそれは愛する一条天皇を守ると いう価値観ですそしてその一条天皇から 自分の思う通りに振る舞っていいんだよと 言ってもらったそれに背中を押されるよう に貞子は父道の には動かなくなるもちろん女院の明子にも 屈しないそんな風に自分の芯を貫くように なっていくんですその出発点がこのシーン だったんだろうと思います続けてその貞子 と愛体するように一条天皇の母明子のシー になります明子は道長と道かを呼んでい ましたそして次の白はみかの兄上である べきよと言い出すんですこれには塔の道か もなんとと驚く明子はだってそれが全頭な 順番でしょと言いきりますがそうなんです かいや普通は日高の着なこれちかではない んですかですよねなのに次の関白は道かね それが全頭な順番と言い切るところが さすがあき子さすがは金家の娘という感じ がします続けて明子は本人を前にして私は みかの兄のことが昔から好きではありませ んと言いつつされどあの出す者のこちに白 になられるのはもっと嫌なのだからみかの 兄を後押しするわと宣言道も女院様にお 助けいただく身になるとは不思議な気が するまた道長にカを作ったなとまんざらで はない様子そこで道長はでは姉上三門にお 話しいただけますねというしかしあき子は 代理に行くのは嫌貞子に首ねっこつまれて いるような三門見たくないものというえ ならばどのようにして道かの兄上がすると 明子は他の苦行を取り込んでおくわ そもそもダイナゴンも中ナゴもサギも苦行 は皆これ地が嫌いだからそこは私が一押し すればうまくいくはずと言い放つんです これですよねこの根回し力こそ金家が優れ ていたところだったと思うんですで道たが 根回しが下手のことは先週のレビューでも お話ししてきましたつまり金家の閣を今の とこ1番引き継いているのはこの明子なん ですというかあき子はマジで金家の 生き写しですよねでこの明子のシがここに 入ることに意味があると僕は思うんです この前のシーンは貞子はいそしてこの後の シーンも貞子のシーンなんですこれはもう あこvs貞子という構図ですよ実はこれ ちかvs道かじゃないですよとあきこvs 貞子そう思ってくださいねという作り手の 意が感じられますでさだことこれ地下の会 は内々に洗礼を調べさせておりました土上 のお命あるうちに兄は三門から内乱のお許 を得られません20年ぶりでもなんでも やってしまえばです父からにお願いして いただいて私からもに強くお願いしておき ますからされど貞子はすごいな男であっ たら俺なぞ叶わぬやもあの女院様から我が を守り味をお守りしているうちに強くなり ました内乱になってしまえば白になったも 同じですから共に力を尽くしましょういや ついに貞子が覚醒し始めましね先ほど一条 天皇から好きにいたせと言われたことに 背中を押され思いのままに振る舞うように なりましたそこにあるのは父から受け継い だ一家の繁栄が大切という思いプラス一常 天皇を自分の手で守るというものですそこ で気になったのはあの女院様から我が身を 守り門をお守りしているうちに強くなり ましたというセリフこれは半分便ですよね 貞子はずっと昔から強く下だったと思い ます高級に最悪ある苦行たちを招いて新た な形に作り替えたのは道たた家族の差し金 でしょうがそれを実現させてきたのは中宮 である貞子ですこれまでの道た一家の繁栄 は貞子の力によるところが大きかっただ からこれ地下はこの時貞子はすごいな男で あったら俺なぞ叶わぬと言っています今回 のこれ地下を内乱に押し上げる一見だけで はなく以前より一家のために力を発揮して いた証拠ですただし一条天皇の貞子はちが 守るゆえ好きにいたせという言葉を受けて 貞子の中では一家の繁栄よりも常天皇を 守ることの方が重要になったのかもしれ ないそれが後のシーンに繋がります次に 26分頃から道たが道かをやに呼びつける シ弱った道たは道かの手を握ってこう言い ますもしわが倒れても未だ怪人せぬ中宮様 も子もこれれも高い家も支えてやってくれ 酷なことをしないでくれどうかどうかどう かどうかこれちを我が家を 頼むやっぱり道は一家を守るそれだけを心 に生きてきたんだなということが分かり ますこれまで無にしてきた道かに対しそれ を懇願するのは見にくく惨めでもあります が逆に言えばそうまでしてでも家族を 守ろうとした家族を守るためならプライド も捨てるということでもありますよね そして33分45秒道は一条天皇にこれ 地下の件をお願いに行く病の私に変わり 全ての政務を内大臣これれ地下に委ねる ことお命じいただきたくふしてお願い 申し上げまする 内大臣に内乱のご戦事をこれに対し一条 天皇はしばし考えて後に戦事を下すと返し ます天皇は前のシーンで苦行たち特に助 から道の言いなりになっていることを国表 されていましたですから自分を強く保って いいなりにはならないぞと心に誓ったの でしょう そのに道は動揺しどうか今お心をお決め くださいませ今ここで戦を出しくだされと 迫るしかし天皇は下がれと言い放つ道は おき去っていき ます続けて道が足を運んだのは貞子の ところ です 早くお前はの無理の気であろう他の姫の 時代も阻んでおるのに何をやっておる しかし貞子もまた道たの言いなりにはなり ませんなぜなら一条天皇から貞子は賃が 守るゆえ好にいたせという言葉をかけられ ていたからです貞子の中で父の言いつけを 守って一家を反映させるという価値観より も夫である一条天皇を守るという価値観が 大きくなっているんですだから三門はまだ お若くおいでですのでとみたの言葉を 突っぱねるさらにそれなりに務めており ます三門のマオのお召しにお答えしており ますと気前と言い放ちます大して三は まだまだまだまだ足りないみこみこうめと 正気を失いかけている 様さらに別の日には一条天皇の前で状態に なりこれ地を白におこれ地下を白にお定め くださいと迫るシーンもそして今回の ラストシーンで道たは43歳という若さで このよさりますさあいよいよ次回は新たな 権力争いが勃発しますよねですがそれは道 かvsこれしかではなく事実上明子vs 貞子の戦いになりそうここを抑えておき たいと思います明子が金家譲りの気の強さ と最高を持っていることは言うまでもあり ませんが貞子の下な一面次回以降さらに どましてくるのではないかと期待しており ますそこで思い出したのは11話皆さん 大好き安野春明が金家と道に呼ばれ大にな あったばかりのこちやまだ子供だった貞子 を紹介されるシーンこの時春明はこれ地下 よりも貞子に何かを感じていた様子でした この時春明が貞子に何を見たのかこれが気 になりますよねとてつもない最なのか あるいは強運なのかあるいは運な未来を見 たのかいずれにせよ新たな局面に入るを ますます盛り上げていきたいと思いますの で皆様是非チャンネル登録をして次回以降 の動画をお待ちいただければ幸いでござい ます皆様この光る君への僕の動画を見て くださってる方のうち約半分以上の方々は まだチャンネル登録をしてくださっており ませんので是非とも残りの数字をもう言っ てしまいます56の皆様何とぞチャンネル 登録をよろしくお願い申し上げます皆様の お力をおかし ください本日も最後までご視聴いただき ありがとうございましたひのきケトでした 失礼いたします [音楽]
俳優 檜尾健太が、毎週「光る君へ」を独自の目線でレビューしています!
⬇︎過去の解説動画はこちら!⬇︎
【光る君へ17話 前編】道長の看病でまひろの心はどう“うつろい”だ?/「心にもう一人の誰かがいる…」倫子さんが道長に精神攻撃?/井浦新さんの演技のここが凄い!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ16話 後編】道長の心の内に気づいた倫子!ドロドロ修羅場に発展か!?/心を入れ替えた道兼の『目』が凄すぎた!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ16話 前編】“香炉峰の雪”で描かれたのはあのキャラの素顔!/詮子の表情にはとある伏線が!/現役俳優がキャスト陣の演技からシーンを深読み!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
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【光る君へ14話 考察】ききょうの一言がまひろの運命を変えた?/2人の語らいをどこよりも深く読み解く!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ14話 後編】超重要!今後に繋がる伏線を整理!/高畑充希さんの演技が怪しい…定子には裏の顔が?/兼家と道隆の政を比較!見えてきた決定的な差とは?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ14話 前編】兼家の最期をどこよりもわかりやすく解説!/明子の呪詛は効いたのか?赤い月・三途川と橋の意味とは?/再会したまひろと道長はどうなる?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ13話 考察】倫子はまひろの文字だと疑っていた?/宣孝とまひろの結婚は〈ワケあり婚〉に?/視聴者の皆さんと謎を深掘り!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ13話 後編】論争勃発?宣孝はまひろを妾にしたいと思い始めた?/胃がキリキリする…倫子とまひろの修羅場シーンを徹底深掘り!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ13話 前編】新章突入!ストーリーの要点をすっきり整理!/定子の入内・兼家の耄碌で交錯する藤原きょうだいたちの思惑!/まひろと道長の新たなる使命とは?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ】13話直前!柄本佑さんの演技を徹底解剖!/鳥辺野でのあのセリフはアドリブ?/常に左足から踏み出す…役作り秘話を深掘り!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ12話 後編】瀧内公美さん演じる源明子が恐ろしすぎた!/初登場時と別人!演じ分けの凄さを独自解説!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ12話 前編】青春篇 完結!まひろ&道長のすれ違いによる失恋を徹底解説!使命を自覚した道長&悲しい想いでまひろの才能が開花!?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ】12話直前「未回収の重大伏線」総まとめ!/1話のあのシーンから今後の展開を大予想!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ11話 後編】高御座事件は安倍晴明の仕業!シーンに隠れた複数の証拠&北斗七星3連発の意味を独自解説/第2幕突入!道長に生じた変化とは?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ11話 前編】肌を重ねて2人の心が逆転?プロポーズシーンをどこよりも徹底的に解説!/まひろの志を汲み取って決意する道長↔︎まひろは父の失職で迷い?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
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【光る君へ4話】藤原兼家が権力闘争に勝ち続ける理由を深読み!/占いを信じない・穢れを恐れない…常識外れの男の次なる標的は花山天皇!どんな陰謀を企てる?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ3話】“謎の男”とは何者か?/散楽の演目を深掘りしたら「真の正体」が見えてくる!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ2話】まひろと道長の再会シーンに感動!/吉高由里子さん・柄本佑さんの“とある演技”が超重要だった!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
【光る君へ1話】作品を10倍楽しむための重要ポイントを現役俳優が解説!/「籠の中の小鳥」は〇〇を暗示?/まひろのキャラクターをどこよりも深く読み解く!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
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大河ドラマ『光る君へ』公式HP
