70年代フォークソング ♫ 70年代 ヒット曲メドレー フォーク 昭和の名曲まとめ 元気が出る曲 ♫ あべ静江, トワエモア, Kiroro #4
[音楽]
[拍手]
[音楽]
1人で
思う秋はも
かく過ぎされ
ば虚しく消えた日々
に会え
た秋は
もく迎えつつある
わ悲しい白い
[音楽]
冬1人で
暮らす冬は早
涙思い出せば
虚しく消えた
日々あなたを愛し
た秋はもさっ
て感じるもの
は悲し白い
冬もう忘れ
た全てあなたのことは空のかた
も中に捨てた
[音楽]
1人で
くらす冬は早涙
思い出せ
ば虚しく消えた
日々あなたを愛し
た秋はもさっ
て感じるもの
は悲しい白い
冬もう忘れ
た全てあなたのことは秋の彼の
中に捨て
たもう忘れ
た全てあなたのことはえた
も中に捨てた
[音楽]
[音楽]
忘れた朝
[音楽]
を2人ここで見つけた
よ愛の国を探して2人してきた
よ言葉
など今いらないさ
この
夜
見つめる時
にここで
全てを
2人で
始めよ
およ
[音楽]
忘れた
心2人ここで
蘇る愛の住か探して2人してきた
よ疑い
も涙も消えて
新しい命が
育つここで
全てを
2人で
はじめよおわ
[音楽]
[音楽]
最終電車で君に
さよならいつまた会えると聞いた君の言葉
がそのように巡り
ながら僕の心に火を
灯す何も思わずに電車に
飛び乗り君の東京へ東京へとでかけまし
たいつもいつでも夢と希望を持っ
て君は東京で生きていまし
た東京へはもう何度も行きました
ね君の
住む美し
みやこ東京へは
もう何度も行きました
ね君が
咲く花の
[音楽]
宮子君はいつでも優しく
ほだけど心は虚しくなる
ばかりいつか2人で暮らすことを夢見
て今は離れて生きて
行こう君に笑ってさよならいっ
て電車は走る遠い道
をああ今すぐにでも戻りたいん
だ君の住む町花の
郷はも度もきました
ね君の
住む美し
み東京へはもう何度も行きました
ね君が
咲く花のみ
[音楽]
記者君の横ではをし
て外れの雪が降っ
てる共て見る雪はこれが
さこと寂しそうに君が
[音楽]
つく
なり雪も降る時
知り
ふざけすぎた季節の後で今春が来て君は
綺麗になった去年よりずっと
綺麗になっ
[音楽]
た動き始めた記者の的に顔をつけ
て君は何か言おうとしている
[音楽]
君の唇がさよならと動くことが怖くて下を
向いて
た時が行けば
幼い君も大人になると気づかないまま今春
が来て君は綺麗になった去年より
ずっと綺麗になった
[音楽]
[拍手]
[音楽]
君が
さたホムに
残り落ちては
溶ける雪を見ていた今彼が来て君は綺麗に
なった去年やり
ずっと嫌いになっ
[音楽]
た
[音楽]
8
[音楽]
98
[音楽]
DET
[音楽]
あなた
にさよならて言えるのは今日
だけ明日になってまたあなたの温かい手
に触れたら
きっと言えなくなって
しまうそんな
気がし
た私には鏡に移ったあなたの姿を見つけ
られず
に私の目の前にあった幸せにすがりついて
しまった
[音楽]
私
の誕生日に2本の足を
立て1つ1つかみんな君の人生れてい
て17本目からは一緒に火をつけたの
が昨日
のことのよう
[音楽]
に今はただ午年の月日が長すぎたれと
言えるだけ
ですあなたの知らところへついで行く私に
通って
[音楽]
1つだけこんな私の我がまま聞いてくれる
ならあたはあなたのままで変わらずに行っ
てくださいそのままで
[音楽]
あ
[拍手]
もし
も私
が家
を立てた
なら小さ
な家
を立てた
でしょう
大きな窓
[音楽]
と
小さドワ
と手に
は
古い
暖房があるの
よ
原と白い
感じ小犬の横には
[音楽]
あなた
あなたあなた
がいって
ほしいそれ
が私
の
夢だったの
よ
愛しいあなたは
今
どこに
[音楽]
ブル
の
絨毯
しきつめ
て
楽しく笑っ
て
暮らすの
よの外ではが
遊び坊の横には
[音楽]
あなた
あたあなた
がいって
ほしいそれ
か2人
の
のみだったの
よ
どしあなた
は今どこ
にそして私はレスを編むのよ私の横には私
の横には
あなたあなた
あなたが来て
[音楽]
欲しいそして私はレスを会うのよ私の横に
は私のよりは
あなた
あなたあなたが来て欲しい
[音楽]
古くから学生の町だったずかつの青春を
知ってい
た白跡
の石
に腰をどし本読み涙する人もい
たそんな話をして
くれる本シ
のマスターの今は奥のギターを君して
時を流れと見つめ
[音楽]
[拍手]
[音楽]
てる
今私の
願い事
が
叶うなら
ば
つが
[音楽]
欲しいこの大に翼さを広げ込んで生きたよ
悲しみのに自由な
空るつさ
[音楽]
めせ雪
[音楽]
[拍手]
[音楽]
のとか海とか
よなら
ばいら
ない
[音楽]
けど
つが
[音楽]
[拍手]
ほしいこの大に翼を広げ飛んでいきたい
[音楽]
悲しにもに自由な空
へ
せ
このにつを
広
でく
[音楽]
た楽しみ
[拍手]
るた
[音楽]
めせ行き
[拍手]
[音楽]
た
は1つぶの涙でふと気づいたのなんとなく
違うの昨日の
私子あ目に
結うものが
全て
美しくなんとなく輝いて私をすつむ
のこれが恋したことなの私の心の中
にある
時
突然
あなたがい
[音楽]
たはこにすると誰でもこなるのかななんと
なく不思議で私のこむ
でララ
[音楽]
新しい世界へ
迷たのなんと
なく歩き
たいあなたと2
でこれ
がこい知ったことなの私の心の
中りあると
突然
あなたがい
た
恋いすると誰でもこあるのかななんとなく
れ私の子
でんと
[音楽]
不私の私の胸
[音楽]
恋人もいないのにマの花束は叩いて
ソ
出かけて雪まし
たそはいつに
なく
す
で思わず
泣きたくなの
です
恋いないのにまの
花て
[音楽]
こえてく
の
つにだ
はそ
につ
はつする
のす
のな
た
[音楽]
ぱいそ出かける
[音楽]
の
海
白い
涙体をち
て恋にわをつげる
[音楽]
だめ
恋人もいい
[音楽]
ののたは
て
び
出かけて雪まし
な海はつ
なな
たれ
悲しみ
れていつも
です
[音楽]
[音楽]
LALA
[音楽]
DET
[音楽]
JA
[音楽]
あ
[音楽]
乾いた空
を見上げているのは誰
だお前の目
に焼きついたもの
は化石の
町愛の形
が壊れた時
に残されたものは
旅立ち
た
さあ
今銀河の向
に飛んでる
[音楽]
[拍手]
[音楽]
かいた空を見上げているの誰
だお前の耳
をふせたも
はけのり
自由な日
が失われた
時残されたものは旅だしの
[音楽]
歌
さ
はみの向に
神戸
行き
今みの
に本行
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
[拍手]
行け
[音楽]
あ
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
見とよくこの店に来たものさ
けもなくお茶を飲み話した
よ学生で賑やかなこの店
のかたすぎて切りていたポップ
ティランあの時の歌は聞こえ
ない人の姿も変わった
よきは
流れ
[音楽]
たあの頃は愛だとは知らない
でさよならも言わないて別れた
よ
君と
[音楽]
君とよくこの店に来たもの
さわけもなくお茶を飲み話した
よ窓の外が樹が
美しいドアを開け君が来る気がするよあの
時はにかれはが音も立てずに待ってい
たトは
流れ
[音楽]
たあの頃は愛だとは知らない
でさよならも言わないで別れた
よ
k
[音楽]
kk
[音楽]
[拍手]
[音楽]
君が最後に告げた
冷たい人言が僕
をいてかせても何
も見えない
[音楽]
よもう1度扉をあけ
て
昨日までと
同じように奥の胸
を温め
て
[音楽]
遅れも2人を恋はあったのでしか
楽しかった君のかけは
きと僕との間には援して残しておいては
くれなかった
のそれを君は
一言
季節たれの遠いあめと
いてて
しまう
のでしょうか
[音楽]
2人の恋は終わったのでした
楽しかった日のかけらは
きのに
は
にして
てはれなかった
のも2人の恋は終わったのですか
楽しく日を負けたわもう君と僕との間には
えにさえ残しておいてはくれなかったの
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
優しく時は流れすぎて
[音楽]
1人
[音楽]
振り返る今で
もあなたの微笑み
を
[拍手]
感じることがあるの
よ思いで
はしすぎ
てこれ
は悲しいほど
にもう二
とての届か
ない
あなた人
[音楽]
思いで
はわしつい
てそれは
悲しいほ
に今
は別別の
夢
2人追いかける
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
F
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
アイラブユこして塩風の中であなたを
見つめて
いる
とそうよそう
よ優しい気持ちになれ
そう
アイラブユ甘くて好きと思っているあなた
[笑い]
のよに
もっと
もっと素直な心になり
たい
悲しみ
のす
で城を
作り
ましょうあなたなそ
[音楽]
っと
溶かしていく
わ
あ私は
白い
目になっ
[音楽]
[拍手]
て
はあなたの上を
なんできたい
なそして心は海をあなたのように
広がるの
[音楽]
アイラブユあなたは
どんな時にもいつも
そにいて
くれる
ずっとずっと
あなたは私のベスト
[音楽]
フレン
幸せの波
が
優しく
[音楽]
つだから今
私思い
きり笑っ
て
あ私は
白い
目になっ
て
ああなたのえ
はた
きたい
[拍手]
のそうして心は海をあなたのように
広がる
[音楽]
の
あ私は
白い
か目にな
て
あなたの上
[音楽]
を
飛んで行きたい
[拍手]
[音楽]
なそして心は海をったのように
広がるOG
[音楽]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
絞ったばかり
の昨の赤が水平線
から漏れて
いる友前
発仙台エフにあのじさんと来たらわざわざ
見送ってくれたよおまけにテープを拾って
ね女の子みたいにさ土産にもらったサイコ
を2
つ手の中で触ればまた振り出しに戻る旅に
日が沈んで
[拍手]
いく女や酒よりサイコロですってんてんの
あの
小さんあんたこそが
正直ものさこの君と来
たらかけるものなどない
さだからこうし
てただよ
だけ土産にもらったサイコロ2つ手の中で
触ればまた振り出しに戻るかに日が沈んで
いくH
[音楽]
[拍手]
[音楽]
さがしありがね
なし天揺らしのの
小さどこかで
会おう生きていて
くれなしの男たち身を持ち
た男の話を聞かせてよさがして土産に
もらったサイコロ2
つ手の中で触ればまた踏み出しに戻るたに
日がんで行く戻る旅に日が沈んでいくる
に君が
てくるたに君
[音楽]
がH
[音楽]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
H
[音楽]
[拍手]
[音楽]
JA
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
朝日が登るから
起きるんじゃなく
て目覚める時だから旅を
に教えられるものに別れを連れ
て届かないものを短に感じ
てえてて
そ超えてけ
それ今はまだ人を性を語ら
[音楽]
[拍手]
ず嵐の中に人の姿を見
たら消えいるような叫びを
聞こう分かり合うよりは確かめ合うこと
だ殺の巡る中で今日は確かめ
超えていてそこを超えていてそれを今は
まだ人生を人生を語ら
[音楽]
ずあの人のための自分なと言わ
ずあの人のために去り行くこと
だストを飛ぶことよりは血をはうため
に口をざすんじゃ病のて超えてるてそこを
超えてるてそれを今はまだ人生を人生を
語らず
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
遅すぎることはない速すぎるより
も始発電車はゆけ金を切って
進め目の前のコップの水をひ飲み干せ
ば傷も言えるせそれからで
もこててそこをこててそれ
今はまだ人生を人生を語ら
[音楽]
ず今はまだまだ純粋を語ら
ず目の前にもまだ道は
なし超えるものは全て探りの中
での
りめ
よえこていて
そここてかけそれを今はまだ人生を人生を
る超えていてそこを超えていてそれを今は
まだ人生を人生を語らず
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
kom
K
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
KK
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
ふ
向かない
で歩いて
行ける
そんな
力を
与えて
[音楽]
ほしい安らぎの時が
[音楽]
青春なら
ば今こそ笑っ
て別れを異
を
はかな夢を素てれないままに
[音楽]
熱い
父は
さく胸
に
向かない
で歩いて
行ける
そんな
力を
えて
ほしい
この生まれ
たただそれ
だける甘えて暮らし
て生きてはゆけない
[音楽]
歩か
な
で
素敵ないまま
[音楽]
に
[音楽]
すは胸を苦し
てる
[音楽]
AR
U
[音楽]
AT
あかの夢を
[音楽]
れ
ない
[音楽]
シ胸をこし
て
海から
[音楽]
AR
APo
[拍手]
[拍手]
お
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
ねえ
君何を話してる
のだからさ
聞き取れない
よもっと近鉄に大きな
声でもっと近に大きな
声で出なけりゃ
次の駅に止まっ
たら何かを始めるようにどこからある
てよ好きでおり
よ
今もちろん
降りるんだろう
ねでもはその
[音楽]
まま再決の初ステージて気持ちたどんな
もんすかもう夢みたいですこんなことが
やっぱりるなんて
なった今までずっともう人までやると
あんま思わなかったですかそうですねうん
あんままほとんどまもう50過ぎてます
いやみんなです見る方もやる方み30年間
やってなかったからはいあんまりそう
あんまり考えてなかったです最初にあのま
常とさんから連絡がありましてちょっと
話したいことが
あるマトある飲み屋さんに呼び出され
てまあのはしてたんです
がやってみないかとえその時はあのままお
酒のせもっておお当然やりましょうよ今
からだって遅く
ないまあの亡くなったタさんもきっと応援
してくれてるんじゃないかでやることに
なったんです
が実は私あのまだ会社員でありまし
てサラリーマンやってますですで今回の
ことがはあのうちの社長にバレまし
てま自分の気持ちの中では今日の結果次第
で会社を取るか猫を取る
かてなわけなんで皆さんあの温かい目で見
ていただいて応援をしていただけたらと
思いますよろしくお願いし
ますえっと
僕たちネコはえ実はもう1人メンバーがい
たんですけれどもえ10年以上前にえ先に
に亡くなってしまいましたえ田口清って
いうえ素晴らしいボーカルだったんです
けどもえ今日はきっとえ僕らのことをどっ
かで応援してくれてんじゃないかと思って
え彼のためにもえ一生懸命やります
[拍手]
[音楽]
雪でし
たあなたの
なんとなくついて行き
た向い
たあなたの瞳は早くを帰りやていけ
たい
ああの人
はぬ町
の見知らぬ
人雪国
の小さな街にそんな私の思い出がある
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
寝てょう
かあの日のことは雪を見るたに
思い出す雪組
をめてみ
たいそこは私の
小さな憧れ
[音楽]
ああ今日も
また窓にもたれ
思う冬の旅
をゆきでし
たあなたの後をなんとなくついて雪たかっ
た
8
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
あ
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
あなたがいつ
か
話してくれ
たみさ
を僕
は訪ねてき
た
2人で行くと
[音楽]
した
が今で
はそれ
も
叶わない
こと
御め
のバス
は
走る窓
に広がる
[音楽]
青い海
を
悲しみ
深く胸に沈め
たらほ
た燃え
て町
に帰ろ
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
幸せそう
な
人々たち
とさを
ある
1人で僕
は
砕ける波
のあの
激しさ
であなた
を
もっと
愛したかた
[音楽]
り
のバス
は
走る僕
はどうし
て生き
て
行こう
悲しみ
深く胸に沈め
たらこの旅
終え
て町
に
帰ろ
御巡
のバス
は
走る窓
に
広がる
青い海
を
み
深く胸に沈め
からこの
旅終え
て町
に帰ろ
[音楽]
[拍手]
N
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[音楽]
お
[音楽]
H
[音楽]
70年代フォークソング ♫ 70年代 ヒット曲メドレー フォーク 昭和の名曲まとめ 元気が出る曲 ♫ あべ静江, トワエモア, Kiroro #4
[00:00:00] – 01. 白い冬 – ふきのとう
[00:02:24] – 02. 忘れていた朝 – 山本潤子
[00:05:47] – 03. マイペース – 東京
[00:10:45] – 04. かぐや姫 – なごり雪
[00:14:22] – 05. 22才の別れ – 伊勢正三
[00:18:48] – 06. あなた – 松田聖子
[00:19:54] – 07. コーヒーショップで – あべ静江
[00:22:34] – 08. 翼をください – 赤い鳥
[00:25:32] – 09. ひとつぶの涙 – シモンズ
[00:28:55] – 10. 恋人もいないのに – シモンズ
[00:32:55] – 11. 出発の歌 – 上條恒彦&六文銭
[00:35:35] – 12. ガロ – 学生街の喫茶店し
[00:39:26] – 13. 残像 – さだまさし
[00:42:01] – 14. 思い出は美しすぎて – 八神純子
[00:47:31] – 15. うみ – まりおん
[00:53:04] – 16. 落陽 – 吉田拓郎
[00:59:25] – 17. 人生を語らず – 吉田拓郎
[01:04:01] – 18. さらば青春の時 – アリス
[01:07:17] – 19. 地下鉄に乗って – 猫
[01:14:08] – 20. 岬めぐり – 山本コータロー&ウィークエンド
[01:18:36] – 21. ひこうき雲 – 荒井由実
