夏のせいかしら / 夏木マリ

    [音楽]
    いきなり踊ろうなんて遊びなれた人
    かしら肩
    だれ恋をしそう夏のせ
    かしら焼けた肌に触れてくる踊り方が気に
    なるのこのままだと恋をしそう夏のせ
    かしら助けがいるよ
    な不思議な気持ちで続けてダンスを踊れ
    ば真夏の夜空に古るよな星かげ
    [音楽]
    今夜は
    特別熱い熱い太陽にいじめられた姿には
    ばした恋の
    印夏のせ
    [音楽]
    かしらいきなり手を捕まえ
    好きだなんていう彼の
    乱暴さに恋をしそう夏のせ
    [音楽]
    かしら助けがいるような不思議な気持ちで
    ラストのダンスを踊れば
    夏の夜空に古るよな星かげ
    今夜は
    特別白いシャツが目に痛い2人だけが残さ
    れたないと
    ぶ恋が
    揺れる夏のせかしら

    [音楽]

    1974年  作詞:安井かずみ 作曲・編曲:馬飼野康二

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