森山未來&永山瑛太、18年ぶり共演!友情ともライバルとも違う/映画『i ai』メイキング映像
前にこの20年間やってきたことやってる だけ よてあましたはいよいはい えく長山太さんですよろしくお願いし ますここでロこはここ でよいはいこういうアプローチもいいか ないいよいい感じだ よあ感じる わ愛してくれてる わはまあ その10代の頃かお互い10代の頃から 知っててうんうんそこでの関係性まあ ずっと会わない時期もあったし会う時は まあ1日ずっと2人で一緒にいた りっていうかいろんな時間を過ごしてきた けどそういうなんかそこの延長戦上にある うんお互いの思いのこう違いだったりとか こうテンションの違いだったりでもなんで 俺ら一緒にこうやっていいんだろうみたい なところのうんまそうですねそのままって いうかがこの映画のキャラクターになっ てるというかうんなんでこう焼くっていう ことももちろんこうフィルターかかってる んだけどでもうんそこをやっぱお互いでま こう超えていくっていうのかそれをマヒ さんに見てもらうっていううんウーター ボイズ以来じゃないですかね何年もして なかったんですごくうんなんかいろんな 奇跡みたいなことが起きたなっていう気が しますけど最初えた君がこの役クっていう 役オファーした時の条件が画面の中で未来 と俺はもっとこう殴り合いたいんだみたい なだからもっと本を分厚くしてく れっていうオファーだったんだねから やっぱり2人の話を聞いてると節々に なんかこう友情とも違うしライバルとも 違うし展望とも違うなんか不思議な名前の ついてない独特の関係性があってそれが こう2人の間にあるような気がしてその 2人の関係性のストーリーに乗るのが すごく面白いなと思った単純にそれは脚本 っていううん段階でそういう風に変化して たのもあるんだ けど映画の撮影が進んでく中にもなんか それはどんどんお互いの コミュニケーションがあってやっぱ役者 っていうのはなんか用意入ってあの撮影の 録音ボタンが押されたところで対話するん だ な真っ 行よい はい あまりこの20年間やってきたことやって だけここまで強噛まれ た
で終わった か うんはい私オッケーです はい たでは今の場面を持ちまし て ご ありがとうございまし たこんな危険な現場は僕はこれ ぐらいがいいです ねあとは本当に皆 さんすごい刺激が多い現場なんで気をつけ て最後まで乗り切ってください本当完成 楽しみしてますお疲れ様でしたありがとう ございましたありがとう ございすごいものが生まれちゃったって いう か時代がねなんかこう今まで日本映画って ものがあった中でのなんかうんちょっと 全部ひっくり返しちゃったかなっていう なんか今まで映画で一生懸命頑張ってきた 人たちこれ見たらちょっと うん色々ね悪いこととかね言えばいいのね 悪いとこ探してみろみたい な 自分の ね内側に入ってくるものとま自分がこう目 でこう互換で耳で聞いてこう なんか受け取るものていうか目の前にある ものと内側のねにあるものの ねこう生きのスピードがものすごい早くて ね1つのカットも音 も止まらないんですよねなんかずっと続い てる見始めてから うん終わった今もねまだちょっと続い ちゃっててねなんか 早く早く赤い人から離れたい の映画とかっていう芸術とかなんか姿勢感 と かなんだろうねそういううん何かに 当てはまら ない うん本当もう こううんよくわからない形を見てしまっ たっていう感覚かなでもなんかねちゃんと ある日常みたいなことだったりとか夢とか 幻想みたいなことがねちゃんとね具体的に うんあ綺麗だなって思ったりあやっぱ辛い なって思ったりと かそういったシンプルな うん気持ちにも持っていかれるんだけど ね深いっていうことでもないしすごく実は うんあ俺の俺のことだみたいなことね実は こ目の前にこうすごい皮膚の近くにある ものがね映ってるっていうかその作品の中
にあっ てだからちょっと俺が出てくるとうわ俺出 てきたみたいになっちゃってなんか自分が 邪魔になっちゃうてのかなでもうんなんか そういうすごいとか なんかなんかこれこの映が分かるねみたい なことと かっていうことでもないですよねなんか ちょっと距離置きたいなみたいな感じも あるかな正直なところすごいも見ちゃった からなんかでもあったねみたいなあ赤すぎ んじゃねか事の意見も聞いてみたいしうん でも確信的な何かっていうものをね ちょっと作ってうんしまったんじゃないか なって生まれたんだなっていう何か生まれ たって感じかななんかわあってあ良かった と思っ た
森山未來&永山瑛太、18年ぶりの共演の舞台裏!『i ai』特別メイキング動画が解禁!監督:マヒトゥ・ザ・ピーポー×主演:富田健太郎、森山未來、さとうほなみ、永山瑛太、小泉今日子ら実力派俳優が集結した詩的な言葉と映像美で紡がれる新たな青春映画。
主人公コウ役には、応募数3,500人の大規模オーディションから抜擢された新星・富田健太郎。そして主人公の人生に影響を与え、カリスマ的な存在感を放つヒー兄役には、映画だけでなく舞台やダンサーとしても活躍する森山未來。さらに、コウとヒー兄を取り巻く個性豊かな登場人物たちに、さとうほなみ、堀家一希、永山瑛太、小泉今日子、吹越満ら多彩な実力派が顔をそろえた。
この度、ヒー兄役の森山未來と久我役の永山瑛太の共演シーン、永山視点で構成された特別メイキング動画を公開。
2021年に撮影された本作『i ai』。森山と永山が映像作品で共演するのは、2003年放送のTVドラマ「ウォーターボーイズ」以来、実に18年ぶりとなりました。メイキング動画では、とある衝撃的なシーンの撮影準備中に「ほんまにこの20年間やってたことをやってるだけやな」と話しかける森山に対し、永山が「ここまで強く噛まれた覚えはないけど(笑)」と笑い合う姿や、撮影終わりに抱き合う光景などを収録。
動画の中で永山は、森山との関係性について「(森山とは)会わない時期もあったけれど、それでもなんで俺らはこうして一緒にいるんだろう?みたいな部分が、そのまま映画のキャラクターになっている」とコメント。
一方、マヒト監督は永山にオファーした際に“未來と画面の中でもっと殴り合いたい”との希望があったことを明かし、2人について「友情とも違うしライバルとも違うし羨望とも違う、不思議な名前のついていない独特の関係性。そのストーリーに乗るのがおもしろいと思った」と述懐。また、試写を終えた直後に「すごいものが生まれちゃったというか。革新的な何かが生まれたという気がする」と興奮気味に語る永山の姿も収められている。
『i ai』は2024年3月8日公開
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