【阿波・徳島】邪馬台国・古事記ゆかりの地めぐり【前編】
[音楽] [音楽] はい徳島駅からね25分ぐらいバスに乗っ て八倉姫月っていうバス停に到着しました 見ての通りこんなのどかなところでただね 案内版はねあるのでそれに従っていきたい と思います近くに国分寺とか常楽寺って いう88カのね札所があるようですけども 私が向かうのは八倉姫神社あと主席公園と かねえそっちの方にね向かっていきたいと 思いますので向こうあの山ですね木部場に 向かってね進みたいと思い ますでこれからですねあの泡のえ古いね 神社とか指跡をご案内というか旅とりして いくんですけれども昨日1日というか半日 え一緒にですねあの回ってくれた山大国は アだったっていうねえラジオ番組とか YouTubeチャンネルで情報発信して いるえ山本武尊の美さんていうねえ方と 一緒にね回ったスポットがあるのでねまず はそちらのね動画をご覧いただければと 思い [音楽] ますはいこちらね徳島県の立岩神社ですね 立岩神社っていうのはなんかオスとメス って通称呼ばれている神社があってこっち はオスの方ですね男性のシンボルを偏って いるんじゃないかっていう巨石があるね 神社ですでここになんかねえ車を止めて 上がるそう です まそこのね巨岩っていうか巨石がま男性の シンボルとかあと不語田鉄に使うえ不語に 似てるっていうことからまこの辺でなんか 田踊りとかも伝わっているみたいでえ かつてねこの辺りでえ生鉄をね行っていた んじゃないかって言われているところです ねあでトリーが あこれが新しい 鳥鳥が取られて ああ神 ちゃほんま最近ですね1月31みたいええ 1月31日最近 や前の方は確かに雰囲気良かっ た私も古い方古びてる方が好きですねいや あの感じがしたんですうんうんしまたなか で私どももツーランドさん連れてここへ来 てみながびっくりするというあれて変っ てるああもうでもすぐそこなんや前は なんか結構上がってみたいなイメージが あったよなんかこっから はこれがなんか青石でしたっけはい泡の 青石うわこれはちょっと歩きにくいですね うんいやこれ綺麗なああそうなんやああ これ
か すごいやいやこれだこれ だいと必要な人はま陰陽石で言ったら陽石 っていうやつですか ねこれ上は登れないですよね裏しかま横 から見たらちょっと駅ありますんであそう なんですかはいなんいろんな角度から確か に乗ってるさんは途中まで裏から残って ますあてててすげえめっちゃ歩き にくい やあここでお参りしてあこれ回れるんです かはいえただおかされてもああいい ですええすご お えあこっちかも見れるああこれかすごい すごいこれ倒れへんのがすごい な へえこれは すごいでぐるっと回れる と よいしょええ すご 高々 しいや おおすごいねすごいっす ねひやあ すごはいということでねいかがでした でしょうかねえ昨日もね本当ねちょっと バタバタと2箇所か3箇所ぐらいね一緒に 回ったんですけれど もはいということでその続きですね昨日 行ったんですけどちょっとね動画撮れ なかったえ天野岩明八倉姫神社という ところをねまず向かいたいと思いますマの 岩とを分ける八倉姫神社というですね神社 のまこれ三道なんですけれどもね めちゃくちゃ喉かで前方に見えてるのが 木山ということですねこんな 感じめっちゃ喉 か実は昨日1回着てるんですけどちょっと ね用事があって撮影できなかったので リベンジして今日ねあのプライベートでっ ていうか1人でやってきました昨日は車で 上がったので上まで上がったんですけど 今日はねあの足がないのでえ徳島駅からは え路線バスでね来ましたはい前方にね おそらく八倉姫神社の鳥がね見えてきまし たで本当は路線バスはもうちょっと先まで 乗った方が近かったっぽいんですけどなん で手前でね降りたかと言うとあの姫神社の 手前にね気になる神社があったのでそこに ね参拝してから行こうと思って手前のね 八倉姫で降りましたその神社がねもうすぐ 見えてくる はず結構細い道やのに車めっちゃ通るん
ですよねあここだ こここちらがねり神社っていうね [音楽] ですめっちゃちっちゃい な100° しちょっとじゃあねお参りしたいと思い ます細いねはねこんな 感じそんなに細いのは古くない感じかなで この今りってねどういう字書くかって言う とこんな 字伊勢の胃に悪魔の間に離れるって書いて ねいり 神社なんかさえ銭箱もなくて中覗いたん ですけどなんか空っぽみたいで神様いない のかなっていう気もしないでもないんです けどどうなんでしょうねなんか殻で殻や からおさ線置いてないんかなっていう気も しないでもないんです けどでねここにま百石とあとなんだろう なんか岩坂みたいな 庭とあとなんかここに石中があってここに 神様の名前がね五 角形で5辺にね書いてあってちょっと読み にくいけどこれ多分オムって書いてのかな 大でこれ多分 アマテラス大御神かな オム山てらすでこれなんや読めへん少な いって書いてあるから少なひこかな少なコ なか なでこれちょっと分から へんハアハア姫かハア姫ハア姫の みこれなんやク魂か魂これかあ羽の三玉か な羽のみたって書いてのかな なんかハア姫ってこっちよくまられてるん ですよね確かこんな感じで神様の名前が 掘られ た五角形の石中ぐらいか なこちらがねいり神社でなんか一節には あのアマテラスの葬儀をこの木部山で行っ たんですけどその時の実行委員長が大ま 大国主で戦歩いたのがりの神だったという ね話があるそうでちょっと気になってね やってきましたで一説によるとこの今の紙 が2台目アマテラスで1台目アマテラスが られてんのが姫神社で2台目のアマテラス 祭てのが伊勢やとかっていうねまよく わからへんけどもなんかそんな言われの あるね神社でございますはいじゃ次行き ましょう私も 詳しくよくわからないん でかは全然しないのでまずねこんなとこ ですよっていうのだけね旅トレをね旅 取れよの動画なんで感じていただければと 思いますこんな感じなところですよって いうのはで途中に阿史跡公園っていうのが
あるのでそこもね見ていければなという風 に思ってますあめっちゃ立派な鳥鳥の変革 には天野 岩明百姫神社って書いて ます で史跡公園もあるしなんかねえっと資料館 もあるのでそこも見たいなっていうのと あと宮谷古墳っていう古墳もあるという ことなのでそこも見たいなという風にね 思ってますはいあここは全く初めて今日 歩きますっていうかすごいなこのなんか石 がやっぱり石が取れるからかななんか石の なんか装飾っていうのがめっちゃ多いん ですよねこんなあんまないですよね本州に これ何があったんやろここなんか東手段か なこういうの見てたらもうきりない けどはいお邪魔し ます天の岩明神社っていうのはまたね別に あるんですよね別の場所 にタジカラオの見祭っ てるでここは神社なのかなここも神社なの か日部山古墳軍あそうこの辺古墳が いっぱいあるみたいでていう かめっちゃちっちゃい小前にいる すごいめっちゃちっちゃいちょっと今まで 見た中で最初コマのかもしれんめっちゃ 可愛い何これ つえて変えられそう なしかも青逆じゃないか これね可愛い誰も釣ってるんかわからない んですけど奥にもなんかね祠がたくさん ありまし てやっぱりこっちのね徳島昨日も思ったん やけどこのなんか石っていうか吉野川で 取れる青石のこの板板の石みたいみたいな やつをこう石垣みたいに積んでるところが ねめっちゃ 多いあんな感じ で徳島の神社とかあんまり巡ったことない からめちゃ楽しみっていうか昨日も昨日も 面白かったけど昨日はちょっと仕事で仕事 やったんでねゆっくり見えなかったん で で車やったら こっちでこの上に公園があるんです よで公園よりも上の倉姫神社のそばまでも 車で上がれますはい上のね公園まで上がっ てきましたあの左側のこんもりしてるのが 宮谷古墳だと思いますでこの建物が トイレでこのね泡 のあの古い神社とかめぐる際はトイレがね あの行けるところが少ないのでトイレあと 自販機が少ないのでそこ注意ですねだから 本当山歩き行くような感じで出発前に 飲み物とかお手しっかりと準備しておくと
いった感じででこの奥がなんかねあの古代 の人の暮らしを再現している公園です 別にあそこにあったわけじゃないみたい ですあの遺跡の上に建ててるわけじゃない んです けどで えその古代の村っていうエリアとあと駐車 場が ね公園の駐車場が奥にあるということで 神社今回は神社巡りなんで神社をね ちょっと参拝しに行きたいと思います姫 神社465M185段って言ってたかなあ ここに杖が あるごい ますで昨日は このここ車で上がっていったん で ここを右行ったらあれか違う違う違う途中 に途中に鳥があるんや鳥があってそっから が雰囲気がいい参道ってところ やあ結構急やわこれ昨日は車やったから何 とも思わんかったけどめっちゃ 急でこの上にもなんか 神社があり ます行ってみましょうかねここも急やし すげえ なやなんて書いてんの これ松 神社あそっかそっかジカのとうって書い てるけどもなんかこっちの人は立ちからを かこ 猿田彦っていう風に見てるみたいでだから あ猿田彦とう夫妻って感じです ねもうねあ番がボロボロで読めるだけ まましかなはいここはねあのお賽銭箱もね ありましたていうことは神様いるん でしょうかね中に松ってなんで松なんです か ねていうかタジカのみかこさ彦っていう説 を聞いたことないんですけどこっちの人は そう見てるんかな木部ま古墳軍て書いて ます ねこの辺至るところにああもうこういうの いっぱいあんねやろ ななんか分からんけど誰まつってるか わからん けどこう いうお祭りの仕方がめっちゃ多いんですよ でこれから行く姫神社の奥宮のその アマテラスかこひこの墓かもと言われて いる奥野イのお墓にもこんな感じ の五角形の ね祭祀場があるんです けど何なんでしょうか ねでここ
に よいしょ車止めるところもあるけどおまた 先もね行き ますでだからここ車通るんでこの狭い ところに車来たら注意 です上まで上がってきました上って言って もあの途中までねで車はあっち行くんすよ あっちに行くんだけども あ大泉あ大泉神社っていう神社もなんか気 になる神社があるんだけどもどうしようか なでこっちは 車でこっち がえおサドということですあすごいね 185段って言ってたか なああの木の鳥居がええ ね白木の鳥 の変額もきや ね これどうして1本の動画無理かめっちゃ 時間かかりそうや な神社ごとにしようか なや姫神社って書いてます ね月の マーク 月のマークで裏 が 太陽だと思い ますアマテラスとつみってことでしょうか ねよう知らん けどけどまだ これあの徳島の神社にしてっていうかあの 昨日回ったところとか結構もう あの歩きにくいところが多かったんです けどここはなんかだいぶ歩き やすい階段 ですはい上までね上がってきまし たいや歩きごあったわあ上下からなんか 上ってくる人がいるでこちらが 小犬 でこっちにね上手や手水車があり ますカラスよけか猫よけか分からんけど カラスなのか猫なのか一応ねあの動いては ないですね向こうにホースがあります けどまずねお参りしていきたいと思い ます [音楽] はいこちらのね神社のご新聞がね少し 変わってて珍しいね抱柏っていう柏の 葉っぱを合わせたご新門です ねでここは誰を祭っているかと言うと こちらに優勝ががありましてこの優秀脇が めちゃくちゃ長いんですよね人はの見別名 ね天テラス大御神ということですよで地元 の詳しい方あの谷さんていう方曰くお昼 っていうのはこう大日如来をね表してると
かっていう話もありましたねで元々ここは ねあの木部山の端っこがこの杉尾さんって いう山で元々ここはなんか須野を待つてい たんじゃないかっていう話もありましてま 古墳がたくさんありますよという話がある のとあとえ公園部っていうかその奥の院 ですねに5角形の裁断があって鶴亀石って いう鶴木石か鶴石カ石の鶴石がお祭りされ てますよということとあとここにね姫神社 のえご本木にはねあの天テラス大御神の 葬儀の詳細な記録が残ってるとで先導が さっきのこの え葬儀委員長葬儀委長ってすごいね大国主 じ格ね大国主きの神ちょっと聞いたこと ないで松くの神っていうのがさっきのえ タジから音え雨のうです ねでひ浜の神とあとやズの神が神楽公海で 神楽 で葬儀が神楽だったということが書いて ますねここ にで色々書いてあってアマテラス大御神は 泡に起きるアマテラス神は水の女神に属 するっていうちょっとね意味心なことが 書いてあったりとかなんかひのヤら 姫神宮とかね なんか不思議なねワードがたくさんあっ たりと か出雲の千家からもらった 金髪張の変額が起されているだとか柿ノ本 の人丸のうざが乗っていたりとかあと地元 の人もあんまりここをちゃんと祭ってい なかったので女将からこうねあのちゃんと 祭るようにっていうね国士が怒られたって いう話までね残っているっていうのが なんかね有書に書いてあり ますでその地元の方 のん ここに今稲神社があるところは元々は竹 普通の神を祭っていたんじゃないかって いう話ででここに新しい狐の後ろに昔の コニでしょうかねこれめっちゃ器よな ところに玉乗せてます けどでこのね車で来たらここ から来れ ます車はここまで来れるんですね なのでここに車止めたらもうすぐすぐ 神社で昨日ねあの一緒に回ってくれたのが ていうかくださったのが阿小食研究会のね 三村先生が一緒に回ってくれたんです けれどもその時に三村先生こだわりの ポイントがここでこっから見るとこの奥野 イが古墳にね見えるよっていうこの給料 地帯になってるっていうのがよく分かると いう場所だそうです向こうからねあの表 サンドの方から上がって奥のに行くと多分
こっち来ないと思うんで是非ともね横から 見ていただくとここが古墳っていうのがね よく分かると思いますなんか200機 ぐらいさっきも友情焼きに書いてましけど 200機ぐらいある中でここが1番大きな 古墳出そう ですはいあとですねちょっと気になる ポイントがいくつかあっ てこの奥が昔はねま奥のがあるんですけど 今この奥は新域っていうかえ血界が貼られ ていてそれを守るのがこの竹夫の神だって いう話があってでこの奥はもう皇族の人 しか行けなかったとかっていうね時代も あったそうですね新色の方とあの皇族の方 しか行けなかったっていうご新域とか読の 国だとかなんか色々なね話がありますで このね面白いっていうか気になったのが この配電と本殿の間これもね谷さんのあの 動画にあったんですけどここすごいね なんか岩の上みたいなとこにあるけどこの 間にその昔スノを祭っていた時代のスノの ご身体である亀石があるよ これ亀頭手甲羅って感じ 足亀石でで後でこのこの後にえ山テラスを 祭る神社を作った時にま奥に今のご身体で 手前にえスノのカ石を置いてま取られない ようにコンクリートで固めたっていうねお 話がありましてさらに興味深いのはこの下 にそのスノの子供である 小がおりますよとで子孫繁栄を表してると かなんとかっていう話があってで2匹しか いないやんと思ったら向こうにまだい て3匹目 344匹目 56って感じででもスノの子供だったら 八王子で8匹いるんちゃうのと思って探し たんですけどね私は6匹しかあの探せ なかったですひょっとしたらあと2匹どっ かに隠れてるのかもしれないです ねっていうことでここちょっとね気になる ポイントです ねで裏ぐるっとね 回れるみたいでその昔ここ が杉尾神社だった時の小犬も無惨に置かれ ているよって話があってそれがこれです ね あこの鳥も鳥じゃないわ灯ろ も月と太陽現わしてるのか なでぐるっと回れるんですよこの石垣が すごいななかなかこういうの関西にはない ですよ ね いやもう見てったらほんまねいろんな ところがあってなんか情報も色々あって ようわからないんです
けどであそここっちはなんかもうね あんまり元気とめてないコマ犬コケ無して ね時代を感じるっていうか歴史を感じ ますあそこに血の はということでなかなか置のに行けないん ですけどいよいよ行ってみましょう か はい昔は皇族とね新色の人しか行けなかっ たっていう奥の院奥のイって言っても そんなに遠くないんですけどで谷さんの 動画ではあそこに竹の神でこっちが滝の神 祭ってるっていうお話があったんですけど うんどうですかね誰祭ってるとは書いて ないんですけどしかもどっちもネットで 調べたら同じ神やって書いてるけどけど谷 さんの動画で はうん別やて言ってましたねどうなん でしょう か足元はこんな感じなんで足元注意ですね 雨降ったらちょっとやばいかも雨上がりで 結構ちょっと足元緩いんですけどね今 もはいでこれ前方見えてきましたま昨日も 来たんですけどここが奥野イに当たる場所 でまこの辺りの古墳で1番 大きな古墳の上 に あるえ5角形の裁断というかお墓というか まお墓の上の 裁断これがまアマテラスのお墓なんだとか カとか色々ね謎を呼んでいるまおそらく この石組はね江戸時代とかそういった時代 なんでしょう けどでこの上にまた祠があってこの中 にこのね男性のシンボルを取ったような石 がま釣られてい てま剣石剣石 亀石で剣石とかって言います けどなんかね不思議ですねなぜ五角形なの かなぜね女神のアマテラスのそのお墓って 言われてところに男性のシンボルがね祭ら れているのかっていうま 色々謎が謎を呼ぶスポットですねま謎が 多い方がね興味さられますけどぐるっと 回ってみましょうかなんかこういう石のね 板をバンバンバンって立てたような祠が 徳島って多いですよね岩坂新名神社 のあの祠もそうだ し [音楽] まあでも不思議なね形 のはいこちらがね山野岩明八倉姫神社のね 奥野イでねございまし たさあこれをどう見るかはね来た人のね 考え方によって違うと思いますけどま色々 ね妄想にいただくのもいいんじゃないかな
と思い [音楽] ますはい鳥のねところまで降りてきまして まここ降りてもいいんです けどこのね木山登山の途中にある大泉神社 にねちょっと行ってみようかなと思い ますていうかこれ車で上がる道ですね なんか木部山の登山道の途中に ある神社って感じで八倉姫神社がなのでね あの神社にいる間も結構ね登山のかっこし た中高の方にねたくさん会いましたあここ はなんかつの道ってそうですね古代遺跡に 溢れるこの地に日本文化にゆかりの深いつ を植えようと計画してなんか植えたそう [音楽] ですあせっかくなんか階段降りてきたのに また上がるんかって感じではい上がってき たらなんかね夜姫神社1号分2号分って いうのが立ってる 木部山登山道あのなんだ奥野イじゃない方 がね木部の登山道になってまし たよいしょだから車だったら これ ここ登ってきてここここここ登るんすよ これすごいとこ でしょうでさらにこっち奥に進むと なんかさっき地元の人に聞いたら登って 下っ て下るんやでって話してました けどGoogleマップで見たらこの辺り のはずなんですけどどこにあるんでしょう かもうねここ来てからどれぐらい経つやろ めっちゃ時間かかってるわ 全然全然回れんちゃう かどこだろう神社らしきものはないけど これかなちゃうな下がるって言ってたああ 書いてるここ だ大泉 神社ここですよ通りすぎないように はい行ってみ ましょうここはなんかもうねあまり整備さ れて ない山道 です 大泉神社はなんか雨のまなとも言われて いるそうです ねあえああれかひやすごい なんか神秘的なこっちじゃないよと ええああま神社っていうかもう本当井戸な んだ雨のまなの井戸を っている神社ってことか へえ失礼しますこのなんか木打ちっぱなし みたいな取がいいです ねいやもう分かるしって感じはいえあここ が雨のま
かでこっちが生水なので飲まないでって 書いてますでここも互角形なん やなんか五角形あ亀亀の形あ亀の形って ことかな亀の甲らの五角形ってことかな 分からん けどって思った今ここで昨日は何も思わ んかったけどはいこちらが [音楽] ねなんかめっちゃ神秘的ほんま [音楽] いやでも来てよかっ た 正直カットしようかなと思ったんですけど 来てよかった ですこちらがね雨のまなことね大泉神社 でし [音楽] た [音楽] til
今回は邪馬台国・古事記に関連するスポットとして最近注目の
徳島県・気延山付近に点在する史跡・古社をタビトレ!
徳島の史跡や神社は車でしか行けない場所が多いのですが
今回は路線バスと徒歩だけで巡れるコースをご紹介します
この動画は[前編・後編]2回シリーズの前編です
#邪馬台国 #古事記 #阿波説
#神社 #神話 #徳島 #japan
【チャプター】
00:00 八倉比売口・バス停からスタート
01:24 立岩神社(おまけ動画)
07:31 伊魔離神社
16:20 松熊神社
21:03 八倉比売神社
35:06 大泉神社(天乃真名井)

4件のコメント
このような動画を作っていただきありがとうございます。
とても嬉しいです✨✨
勉強になります。神社や遺跡や伝承など興味深いですね。小生は平形銅剣文化圏に興味があります。そうだと、阿波だけではないですね。工学博士芸人 遼子規キンジロウ
この動画は邪馬台国・阿波説を肯定したり普及を目的とした動画ではございません。
あくまで関連スポットを巡るためのイトメレ用動画です。
私個人は邪馬台国がどこにあったか?みたいな話題には大して興味はございません。
やっぱりプロはしゃべりが上手いですね。