SURF BOOK 第九章 “スマイルエヴリデイ” 眞木蔵人

[拍手] [音楽] [音楽] [拍手] T [音楽] ラ もう吹いてきたね西風がねほらこれ北星 っぽいもんねまだねでも西だよねこれね北 か北北製って感じ か西だとこっちだ今東でしょ これ えい どう5 [音楽] 番何千万でしょ もう終わりじゃお前そうだね午後から釣り 行て 午今日西とか来てるしちょっとゲま俺9時 ぐらいに夜戻ってる からみなうんうん [音楽] バザ [音楽] エジエッジになってエジタド そうジョージ [音楽] グリーノックすげえいっぱい持ってきた ぜ リ買いに行ったら食えたライダーはまだ みたいもうちょい通わないとライダーまで はけない まワックスを買いに行くっていうもうさ 1番サーフショップの基本的な動きを発 入れとかない逆として いく [拍手] [音楽] JAや [音楽] [拍手] [音楽] や [音楽] [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] asオレンジこの 辺はポート ショップ今西がもうちょいでここ来るから 来たら行く よここもここも面白いよ [音楽]

タ [音楽] [拍手] [音楽] ありがとうござい ますのバースディ1番の皆さんどうです [拍手] [音楽] か俺のス俺のバ誰もね俺 [拍手] の俺 が今日はマメ田中裕のバースデーパーディ 遊びに来まし たマ アクション調子 [拍手] は今日は裕の誕生日この後ね曲発表する みたいなんだけど俺やらしてもらうことに なって非それもチェックしてくん ね [拍手] の [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] の勝食ってやって くれずっと仲間なんだよのしかもさ今日は 千葉だからさそうなんだよね今のお前の ホームターじゃそうなんだよ俺も少しでも 29年目になりますはいありがとう千葉の みんないつもサポートすげえ感謝してるぜ ビーチ沿いで待ってるから遊び来てくんね ピハバースデー お田中裕 フリング [拍手] もちろんは Dそれは自分のこのラップのテンションで いいと思じゃ行きましょう願します最後の 飲みも台 で 本のの 前 [音楽] グ ブラもすごいンでてくれ てるなでも やい本は今 の 俳優もやられてるじゃないですかなんか 独特の感とそっからの 視点すいワと混ぜてでかっ いして

よかっますげえ男っぽいくなやっぱ男 っぽい人に取ってもらいたいっのも多思 そういう意味ではえすごいもう満足いや まだまだじゃなくこればっかりは満足 [音楽] [拍手] です [音楽] [音楽] いっぱい笑っていいと 思うのって 何 男かどうか 自分パパが に ないいらっしゃい まらこれ [音楽] レシ [音楽] に [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] more [音楽] 全部すごいいい瞬間で見れてよかったね かった素晴らしかった本にJust LOVEいや最それで大丈夫 ありがとうござ最高 だこれすげえ若い時 はい今日このステージの後ろにあるのは僕 がアメリカから担いて帰ってきたサフ モード です1950年代の終わりの作品かなこれ ちょっとよくわかんないこれをわざわざ 長男が持ってきて ください多分後ろの方で酒飲んでか分かり ませんけども湘南がですねあの中学生の頃 長男をこう見てるとなんかね自分のこの 30年前とじよな感じなんですねでもやる ことなすことがなんかねあの似てるんで あの赤いてのがち [拍手] のなんか坊になっちゃっなんかまた悪い ことしたの かにあいつはもうの前と緒だなていうんで えこんな歌を作ったんですけどじゃあいつ のために作った30年前のお です スケボとバイクが大好きでTシャツは よれよれのズばかり地はすり切れた胸の 筋肉が熱くなと鏡の前で ポーズそこに30年前の俺がいるお前も

同じ人生を歩むのかちょっと 嬉しいかなり 心配俺の真をしろ俺の真似はする [音楽] な [拍手] の真似しちゃったよてすぐ分かりますあ 離婚したんだ なその時にいたボーカルの先輩がこの方 ですこの方のおかげで僕はそのカトリー バンドに入れなかったと いう私はあの房全然変わってないんですよ [音楽] す [音楽] よ [拍手] ありがとういい輩を持って 幸せもう1曲やりますか [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] いや [音楽] 週末にはちと出かけることが何よりもマジ 超楽しいてキャンプ好きや元ラビのが でならからにィ足元にはのマジあのキクス での力ができたポーズ思いてフならお 決まりのポーズ1から10なら全部真似し ていつかはミュージックやの真似して スパイク磨きを親父にりじのも授かり茶髪 部屋が親への 反 ポリスの呼び出しいつものことね父顔塗り まじりねお前もそうだろどうだったマジで 父もそうだろどうだったそこに30年前 のそんなのねえよくさんまじりとかて言う ん だだ1回見してやろこのタイミこれお前さ 俺らにいつも坊主とかまじやんねえじゃん クさんみたいななめられたわこれ みの切るけど俺の似 [音楽] はる

【 SURF BOOK 】

第九章
“スマイルエヴリデイ”

いつも笑いの絶えない毎日を送りたい。
30年前と30年後の俺、何年たっても変わらない笑顔があふれる眞木ファミリーや仲間との貴重で濃厚な数日間を密着キャッチ。

今回は盟友ZeebraとAKTIONとしてのライブや映像監督マッキーチェンによる監督業そして実父マイク眞木の貴重なライブ映像も含む盛りだくさんの内容となっております。どうぞお楽しみください。

第九回目の映像 “スマイルエヴリデイ”をお送りします。

★SPECIAL THANKS★

★マイク眞木
★TED阿出川
★Zeebra
★田中雄士
★眞木泰人
★眞木ノア
★眞木家の皆様
★砂川治久 BOND SURF
★西田洋介
★横山泰介
★PV撮影CREW
★SURFERS
★SOLOMON I&I PRODUCTION

(敬称略)

★マッキーチェン監督作PV★

田中雄士 / Life is a Battle feat. Zeebra (full MV)

【 SURF BOOK 】
– CLAUDE MAKI Page of my life –

俳優、サーファー、アーティスト、映像監督など彼を表現するワードは多くある。フィールドが地球・日本列島の彼は、低気圧や台風を追いかけ年間数十万キロを移動し波を求め、新雪を狙う。

常に自然と向き合い、サーフィンと向き合う姿は男なら誰もが憧れるカッコよさと自然体で人間味にあふれる身近感を与える。

俳優でありサーファーである。50歳という一つの節目の歳を迎え「眞木蔵人」が今まで欠かさず続けてきたサーフィンやスノーボードなどを通して”楽しむこと”を大前提に日本の四季や自然が地球にもたらす”一瞬”の輝きの中でどう遊び、何を感じるのかを伝えていきたいと言う思いからYouTube配信をスタート。

俳優業や映像監督、ラッパーといったクリエイティブな一面なども含め、ナチュラルでアーティスティックな人生の1ページを切り取った映像コンテンツチャンネル。

サーフィン映像をメインに時にはレジェンドと語らい、時には子供達と戯れ、常に自然から学び、それらカルチャーを愛する全ての人達と共に次世代へと繋ぐ波乗書。

■企画・制作・運営 
SURFBOOK運営委員会

■お問合せ先 surfbookjapan@gmail.com

◆SURF BOOK official SNS◆

▪Instagram [ @surfbook_japan_claudemaki ]
https://www.instagram.com/surfbook_japan_claudemaki

Leave A Reply