宮沢氷魚、アメリカ留学中の18歳当時の思い出を語る。「RANGE ROVER EVOQUE THE CITY THAT SHAPED ME TOKYO プレス発表会」【トークノーカット】

[音楽] では改めましてご紹介いたしましょう レンジローバーイオクキャンペーン アンバサダー宮沢ひさん ですアメリカ生まれ東京育ちという グローバルなバックグラウンドをお持ちの 宮沢さんキャンペーンメッセージのthe citythatshapedmeその コンセプトである都市東京とレンジ ローバーイボから得られるインレをすると して今後のプロモーション活動を行って いただきますではマグナ社長ありがとう ございましたどうぞご談 くださいそれでは宮沢さんレンジローバ イボ区のキャンペーンアンバサダーに就任 されたご挨拶をお願いできますかえ皆さん こんにちはえこの度はレンジローバボクの キャンペーンアンバサダーに任いたしまし た宮 ですme都市と共するがということでえ 東京のえあらゆるスポットをドライブして えラグジュアリーコンパクトSUVである レンジローバイボの魅力をえ1人でも多く の方々にえお届けできたらいいなという風 に思っております今日はどうぞよろしくお 願いしますありがとうございますよろしく お願いいたし ますそれではどうぞおかけ くださいはいさあまずはですね キャンペーンアンバサダーのオファーが あった時の感想をお聞かせはいえもう素直 にとても嬉しくてえま車というのは僕の 人生においても常にえ身近にありましてえ 僕は5人家族なんですけどもえま学校の 通学だったりえ買い物行ったりえ野球の 部活に行ったりっていうのは結構車の移動 が多かったのでえ中でもSUV5人家族な ので結構大きい車がえま絶対条件だったん ですけども子供の頃からえSUVに乗って いたのでいつかレンジローバーのイボ区に こう乗ることが僕の憧れだったのでえ今回 このような機会をいただけて本当に嬉しく 思っておりますはいありがとうございます 憧れという風におっしゃってくださいまし たえそのイボクの印象いかがでしたかはい あの本当にすごくスマートな車で僕が毎朝 家の周りを散歩とか買い物行ったりすると 結構近所でこうイオクが走ってるんですよ で見るたびに本当にかっこいいなって本当 洗練されていていつか自分も乗ってみたい なっていう風に毎日思っていたのでまさか こんな日が来るとはえ思ってもいません でしたはいさそして既にイボクのプラグ インハイブリッドこちらで都内をドライブ されたという風に聞いておりますが実際に

乗られてみていかがでしたはいえ先日え 後ろにあるこれと同じ車にえ乗車したん ですけども えすごく見た目はシンプルで乗車した時も え本当に必要なものしか目の前になくてえ こんなにシンプルでかっこいい車があるん だっていうででもいざ乗ってみるとこの イボ区が僕に提供してくれるものっていう のが想像よりもはかにえたくさんありまし てこう乗っていてこうなんか無限の可能性 を感じるというかあの 本当に1分1秒こう乗るたに新しい発見が あってそれもちろん車もそうですけども なんかこう包み込まれるような環境をこの 車はえ僕に提供してくれたのでこう居心地 がいい上に自分で乗ってると新しい東京の 景色今まで気づかなかったものっていうの にこう自然とこう気づかせてくれる不思議 な車だなという風に思いましたねあ なるほどすごいこう可能性を広げてくれる ようなそんな印象をお持ちいただいたと いうことでまこう男性女性とはいず いろんなねロナなのいろんな方の全ての 世代の方にね都会的な方にお勧めしたい車 ですよねはいそうですねはいありがとう ございますさそしてえこのね本当に安心感 包み込まれるような感じというお話も今し ていただきましたがえこのリラックスして ドライブできるこのイボ区なんですけれど もドライブ中に宮沢さんがされていること てどんなことでしょうかえっとです ねま基本的にこう自分でこう運転する時は セリフを覚えたりするんですよあの家にい て覚えることもありますけどもやっぱこう ちょっと煮詰まってきちゃってセリフが こう入りづらくなる瞬間っってあるんです よそういう時はもう車に乗ってえもう1回 見慣れてる景色からこう離れていろんな こう刺激がある中でセリフをこうえ反復し てこう口にすると自然とこう入ってくるの でなんかちょっとちょっとこに詰まった時 とかは車に乗ってセリフ覚えをしています なるほどそのような使い方をされていると はいありがとうございますそうそしてです ねオンからオフに切り替えたい時にされて いることがあるという風にお聞きしたん ですがこちらどんなことなんでしょうか これちょっと恥ずかしいんですけどもはい えっとよく鼻歌を鼻歌はいはいあの本当ま 自分の気分とかテンションによってえ歌う 曲とかは変わってくるんですけどもなんか こうちょっとノリノリな時はちょっと ロックを聞いて歌を歌ったりとかちょっと こう穏やかな気持ちの時はバラード曲を うん聞きながらこう歌ったりするっていう

のが自分の中でまえまリフレッシュでき たりする時間ですねはいなるほど音楽もね 結構書かせないものなのかという印象を 受けましたけれどもまねどんな歌を歌わ れるのかなというのも気になるところなん ですがコンディションを整えたい時によく 聞く大好きなアーティストさんが いらっしゃるというふにお聞きしましたが 教えていいてもよしうんはいえ昔から 大好きなバンドなんですけどもあの ビートルズが僕は小さい頃から大好きで あのま子供の頃からもうドライブといえば まビートルズを聞いていてあの昔は今と 違ってCDとかカセットを入れて音楽を 聞いていたじゃないですかだから ビートルズのCDは何枚かえ子供の頃車に こう置いてやって気分でビートルズの曲を 流していたので今でもそのえルーティンと いう は続いていてまビートルズってその曲の スタイルも幅広いので僕の全てのこう コンディションというか えうんテンションにこう合う曲が必ずある のでその中でもえっとInMyLifeて 曲とかあとsomethingていう曲が 大好きなのでえその2曲はもうヘビー ローテーションでよく聞いてますねあ本当 にねこうその時その時にりってくれる感じ がありますよねはいありがとうございます はいそのようなねま車というとご自身に とってね特別なものだというお話も聞き ましたけれどもここからはですね車との ルーツえそして少し先の未来についても 少しだけ触れさせていただければと思うん ですがえ子供の頃先ほども冒頭お話もあり ましたがご家族でよくね車に乗って出かけ てらっしゃるという風にお聞きしました 思い出に残っていることありますかはい えっと僕は5歳からえま野球をやっていて はいでま少年野球をやっていたんですよな のでよくあの野球の試合であったりとかえ 野球の合宿というのが夏にあったんです けどこの時にあの父が当時乗っていた ランドローバーディスカバリーに乗って え合宿先に行ったりっていう思い出がある のでなんか僕にとってはランドローバー そしてレンジバていうのは本当に子供の頃 から身近にあったものでだからなんかこう うんもちろん街で見ても思いますしえこの 機会でこイボえのキャンペアンバサダーに 就任させてもらったこともそうですけども なんか懐かしさを感じるえ車が うんすごく近くにあってはい安心しますね あでもねそのお話聞くとやっぱりこう宮沢 さんとその車を結ぶ最初の

そこがランドローバーだったとそうですね いうことなんですねはいはいじゃ今回の このねアンバサダーも本当に運命のような そんな感じがしますね運命ですね本当に はいありがとうございますさそしてご自身 で運転をされるようになってからも忘れ られない体験をされたという風にお聞きし ておりますがどんなことなんでしょうか はいあのま大学の時にえ当時18歳だった んですけどもえっとアメリカの西海岸の方 に留学をししていてえ大学1年生の終わり にえ初めて自分のお金で車を買いましてま 中古のえ車だったんですけどもその車でえ アメリカでロードトリップをうんやったん ですよで当時仲良くたえ友達と2人でえ1 ヶ月くらいかなえ車でドライブしたんです けども本当 にアメリカ のんたことがない景色であったりとか会っ たことのない人にたくさんえこう出会う あのきっかけがありまして今まで自分が 感じてこなかったことえ気づかなかった ことっていうのにたくさんこう気づかさ れるえ機会を与えてくれたのでなんかそう うんいざえ自分がこう車を運転して行った ことがない地域だったりとか えに行くと本当にこんなにも世界が広がる んだっっていう体験をえ当時1819歳の 時にえ体験しましたすごい貴重な体験だっ たんですねはいそしてそのロードトリップ のエピソードに続きがあるともお聞きして いるんですがそうそうですねはいあの1 ヶ月間期間を設けてえドライブしたんです けども色々え名所であったりとか回りすぎ てえアメリカ50周あるんですけど3つ しか回らなかったんですよもんね広くて あのま西海岸カリフォルニアの大学に行っ ていたのでカリフォルニアのいろんな地域 をこうまず回ってでその後えっとネバダで あったりアリゾナっていうところに行った んですけどもその3つだけだったので ちょっとまた機会があったらはい是非ね全 50週コンプリートしたいなっていう まだまだ見たい景色とかうんがたくさん あるのでちょ次の機会はえ是非ねイボに 乗って色々と冒険ができたらいいなという 風に思いますまだまだ本当にたくさんあっ てね大変かなと思いますがそして大きなお 仕事もね控えていらっしゃいますし実現と なるとまだ先になるかもしれないですね そうですねはいそしてまもなく4月にはえ 節目となる30歳を迎えられるということ なんですけれども30代でしていたいこと どんなことでしょうかはいえまたくさん あるんですけどもえ一番自分の中でずっと

やってみたいなと思っていたのは自分のま ルーツを知りたいあの僕の母方のおばあ ちゃんのまたその親がアイルランドからえ アメリカのニューヨークに渡ってえ生活を 始めたのでえアイルランドの方には僕のま 遠い親戚がいるという風に聞いているので 是非あの行ってみたいし自分のその親戚に ね是非会ってみたいのでちょっと機会が あったら自分のルーツを え知ってみたいなっていうのはま30代に できたらいいなという風には思っています うんはい今後はえ車との付き合い方そして インスピレーションというところの感じ方 も変化が出てきそうですかねはいはいそう ですねあの本当に自分も年を重ねるにつれ 自分の感性であったりとか物のこう インプットの仕方とかアウトプットのの 仕方っていうものがどんどん変わっていっ てるのであのおそらく1年前の僕とはまた 全然違うと思うしまた来年再来年と どんどんえ変化していくと思うのでその 変化と進化をこう楽しみながらえどんどん 成長していきたいなという風に思います ありがとうございます楽しみにしており ますささて宮沢さんには今後の プロモーション活動におけまして キャンペーンメッセージのザCthat shapedmeそのコンセプトである 都市東京とレンジローバーイボから得 られるインスピレーションを発信して いただきます東京でイボ区でドライブして みたいエリアまたこんなことやってみたい なというシチュエーションございますか くわまずっと東京で暮らしているんです けどもぱ意外と住んでるけど知らない ことってたくさんあるんですよねで行った ことないところもたくさんあるのでえぜひ ボクに乗ってま自分が住み慣れている地域 とか馴染みのあるところじゃないえエリ アっていうところにも行ってみたいし もちろんあの東京という街はすごくこう最 先端でえ世界に誇れるえ街ではありますし でもそれだけじゃなくて自然もたくさん ある場所なので東京のいろんなそういう 表情というかえいろんな魅力をこうえ車と 共に発見できたらいいなという風に思い ますねありがとうございます是非ね三沢 さんの発信に皆さんご注目くださいさて 明日からのイベントではレンジローバー イボ区の展示を始め東京ロンドン ニューヨークの3つの年とレンジローバー イボ区との京明を表現した空間演出を行っ てまいりますえそして来場車特典としまし てコーヒーを知り尽くしたストリーマー コーヒーカンパニーがレンジローバーイボ

区のために自社売船したコーヒーや革新的 なドーナツを作り出すフォーカスポーカス がニューヨークロンドン東京コンセプトに した3種類のドーナッツなどナメニューの 提供も行ってまいりますみささんには事前 にこのコーヒーと3種類のドーナッツをご シご新色いただきました感想いただきたい なと思うんですがまずはストリーマー コーヒカンパニーが都市を生きる様々な人 に向けた極上の1杯ということで宮沢さん ご自身も朝起きたらハンドドリップで コーヒーを入れれるというぐらいコーヒー 好きということなんです自分でコーヒーを 豆からこう引いてえゆっくりこうお湯を 注ぎながらドリップしているんですけども 今日飲んだコーヒーが本当に美味しくて 香りもすごく豊かでえ楽しめましたしこう 丁寧にハンドドリップされているのでこう 味にこう深みがあってえこうなんだろう僕 はまあ毎朝朝一にこう飲んでるんですけど もこう1日をこうスタートさせるえには 本当に最適な一杯だなという風に思いまし たねうんねコーヒーを飲む時間ってね本当 に貴重な時間で楽しい時間ですからねうん そうですねゆっっくりこうえ朝を えね迎えることによって1日がすごくこう リラックスして豊かになるので僕朝を とても大事にしていますはい皆様にもね そちらのストリーマーコーヒーカンパニー のコーヒー是非お召し上がりいただきたい と思いますえそしてもう1つホーカス ポーカスがニューヨークロンドン東京の 都市をコンセプトにした3種類の ドーナッツですまずニューヨークは別名の ビッグアプロをイメージした大振りの りんごが入った黒いチョコレートドーナツ ロンドンははビーツパウダーで色付けした レモンケーキのような仕上がりタータン チェックをカシソースでデコレーションし た赤いドーナッツそして東京はあきを入れ たお餅の 生地モナカを採用し桜の塩漬けのパウダー をかけたオリジナルのドーナッツとなって おります宮沢さんはクッキーとか ブラウニーとかカップケーキとか手作りを されるというぐらいの吸続きと伺っており ますが一押しのドーナッツいかがですか はいああ難しいな本当に3種類とも全て おいしかったんですけども僕の中で え1番押したいのははいやはり東京を イメージしたえドーナツかなという風に 思いますねなんか今までに見たことのない 斬新なえ作りでえお餅そしてえ抹茶そして モナカでえ作ってるドーナツなんですけど もなこう洋菓子とがの融合えすごく新しい

えタイプのドーナツだなという風に思うの で是非皆様に食べていただきたいしえでも ロンドンとニューヨークも僕どっちも 大好きだったのでできれば全種類皆さんに 楽しんでいただければいいなという風に 思いますはいありがとうござい ますはいということでですね年から インスピレーションを受けたプレミアム コンパクトSUV新型レンジローバーイボ の世界観がお楽しみいただけるポップ プアプイベント皆様是非足をお運び くださいさあということで残念ながら そろそろお時間となってしまいましたでは お立ちいただきましてえ最後に キャンペーンアンバサダーの宮沢ひさん より皆様へメッセージをお願いいたします はいえ僕は投あ東京という街でえ約30 年間え生活をえしてきましたえただ僕が 本当に子供の頃からえま30年経って今の 東京というのは毎日え進化していてえ全く 違う街になっていますえそれが東京の魅力 だと思いますしえその日々進化していく中 でえそういったこう魅力を是非えレンジ ローバーイボクを通してえさらに皆様にお 伝えできればいいなという風に思っており ますのでえこの先もキャンペーン アンバサダーとしてえ頑張っていきますの でどうぞよろしくお願いしますありがとう ございます宮沢さんの今後のご活躍に皆様 どうぞご期待 [音楽] ください東京は本当に街によって全然表情 が違うんでまるで生き物のような刺激が たくさんあって本当に面白い [音楽] です昨日とは違う 新しい自分に出会える気がし [音楽] ます DET

2024年2月28日、MEDIA DEPARTMENT TOKYO(東京・渋谷)にて、「RANGE ROVER EVOQUE THE CITY THAT SHAPED ME TOKYO プレス発表会」が行われ、キャンペーンアンバサダーに就任した宮沢氷魚が登壇した。

ポップアップイベント「RANGE ROVER EVOQUE THE CITY THAT SHAPED ME TOKYO」

ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社が開催する「RANGE ROVER EVOQUE」の世界観を体感できるポップアップイベント。
開催期間:2024年2月29日(木)~3月3日(日)
場所:MEDIA DEPARTMENT TOKYO(東京都渋谷区宇田川町 19-3 ※各渋谷駅から徒歩約5分・渋谷パルコ横)

#宮沢氷魚
#RANGEROVER

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