【ウシュバテソーロ・ハナ差惜敗】BCクラシック馬ホワイトアバリオが惨敗したのは?セニョールバスカドールがなぜウシュバテソーロを負かしたのか?2024年サウジカップ回顧動画【競馬ゆっくり】【私の競馬論】

こんにちはゆっくり霊夢です魔理沙です いやサウジカップ牛バテソロ惜しかったわ ね今回はサウジカップの解雇と牛バテソロ がなぜ負けたのかをやっていきたいんだ けど完全に牛バテソーロは勝つ競馬をして いたんだけどねそのスをセミーバスカドル アメリカの馬にやられたわねセミー バスカッシュかねサウジカップのレベルと か開口する場合この実績の馬が買っちゃう と評価は下げざるを得ないんだけどおでも 競馬ゆっくりは事前の予想動画で日本場を 全握しての被国民馬券日本場を全滅と予想 してたわね本命はUAEのアイソレートで 対抗はホワイトアリオ単穴はアメリカ勢の ナショナルトレジャーホイストザゴールド セミーバスカドルアイソレートのタプにに この後頭のワイド3連複ボックス計22点 で勝負したけど逆進乙じゃないいや一応 この予想は明確な糸があってババがどう なるかわからないサウジだしコース形態に よるハペースを想定スタートしてから自動 的にペースを落とせて息を入れられる3 コーナーまでの直線距離サウジのキング アブブルアジズ競馬場1800mは長い ためハイペースになりやすいでもハイ ペースになりやすいんじゃ据あのある馬が 良かったんじゃないの日本場が全滅する 理由にはならないんだけどいや日本の競馬 でもそうなんだけどハイペースでヘロヘロ になりながら追い込んでくる馬もいれば スローペースを涼しい顔して異次元の据で 差し切るタイプの馬がいるわけなのよだ から今回はガンガンスタートから ぶっ飛ばすアメリカからの遠征場が多い ことからハイペースに適性があるという馬 たちをピックアップしたってわけなのよ つまりアメリカンなレースになるから後ろ からさせる馬はヘロヘロになりながら 追い込める馬じゃないといけないし前に 行く馬はガスケになってもヘロヘロでも 走り続けられる精神力や持続力が必要な わけねそういうことだから日本の馬はその 適性が薄いと思ったし現実に牛バテ走路が 5着デルマ外掛けが2着だった2023年 のbcクラシックではそのような分の レースでホワイトアリオが勝ってるしね 今回のサウジカップはこのホワイトアリオ は惨敗着ねホワイトアリオが陣営のビッグ マウス未満の惨敗を起死したのは海外遠征 のノウハウがないってのも大きかったかも ねアメリカの馬は一場になると広い国土を 移動するけど海を超える遠征は日本以上に やらないしね確かにダート競馬の本場だ からねそれにアメリカの馬がそういう状態 でも比較的日本の馬よりサウジカップや

ドバイワールドカップやそのアンダー カードで構想するのはハイペースで走れて ヘロヘロでも最後まで足が持続する能力が 非常に高い馬が出世していく競馬の形態だ からなのよねつまりなんなくスタートから ぶっ飛ばして前を取れて気持ちよく道中を 走れる位置を確保できるし馬群も避けれる から最後の粘りに繋がりやすいってことね そういう馬がアメリカでは出世しやすい わけねそういうこと競馬ゆっくりは アメリカのダート競馬に長年日本の馬が 欧州や香港オーストラリアの競馬に対抗 できているのにそこだけは歯が立たなかっ た理由がこの形態のアメリカの競馬が原因 で日本の競馬ある程度緩いペースで 折り合って最後まできっちり走るという スタイルと相性が最悪だったからだと考え ているわけ例えばドバイワールドカップや サウジカップで日本の実績馬が時た勝つ時 があるんだけどそのレースには明らかな 特徴があるわけおそれは一体それが アメリカの実績場強い馬が参戦しない時に 日本場は海外ダートの大レースで活躍する のよオールウェザー時代だけど2011年 のビクトワールピサトランセンドのワツ フィニッシュのドバイワールドカップの時 はアメリカダートの有力場はいなかったし 2023年のパンサラッサのサウジカップ も日本場だらけで話題になったほどだから ね考え方は分かったけどそれなら今回の牛 バテソロの2着高層とホワイトアリオの 惨敗が説明つかないんだけどまずホワイト アリオの惨敗の理由なんだけどアメリカの ダート競馬はガンガン最初からぶっ飛ばす からペースについてけない馬は大差で負け てしまうことがマレースのようにあるわ ケンタッキーダービーやBCクラシック などのアメリカの著名なレースの最後の 直線入り口からゴールまでの映像をいくつ か見てもらえれば分かるんだけど基本 カメラには数筒の馬しか入ってなくて カメラ外の馬はペースによって選別され馬 の実力がそのまま着差になってることが 多い一方日本の競馬は最後の直線の入り口 では勝負にならない馬もいるが勝ち馬を 絞る方が難しいレースが多いわペースや 展開によっては着をそのままうの実力と 考えることは破かられるこれも日米の競馬 の形態の違いねでそういうアメリカンな 競馬の形態だと前に行ってぶっ飛ばせて 気持ちよく走れて粘りまくる馬は馬群に 入ったりして折り合いをつつけるような まどろっこしいことはしないしレース形態 上できない実力があればあるほど前に行け なかった時のリカバリーが効かないわけね

今回のサウジカップはキングアブブル アジズ競馬場1800mのトラック バイアスの把握はサウジカップの開催を 重ねて参戦する陣営も研究済みだっただ からこそハイペース必死だったし内枠の 先行場の絶対有利の思考が働いたそうなる とコーナーまでの直線も長いしスタートで 遅れたりぶっ飛ばしてもいい位置が取れ なかったら気持ちよく走れない位置になっ てしまうってわけねそういうことだから ホワイトアリオはアメリカの強い馬の構造 的もろさが直撃してしまい惨敗したわけよ 決して実力で負けていないとそうね逃げた サウジクラウンが3着だったけどこの馬は アメリカではかなり隠したの馬だからね それくらい馬群の競馬はホワイトアバリオ には難しかったわけよお競馬ゆっくりは サウジクラウンだけアメリカの馬で馬券 買ってないわねねえねえ今どんな気持ち いいうるせえよおいで今回は外出しが できるババが違うという話だがそれほど 変わってなかったのではないかって競馬 ゆっくりは思うのよねは例えばさババが 違えばタムが変わるはずでしょでも去年の パンサラッサのタイムと今年の勝ちタイム 比較するとあまり変わらないのよね いやいや今年のセミーバスカドルの勝ち タイムは1分49秒50去年の パンサラッサの勝ちタイムは1分50秒 801秒30も違うわよ実はね去年と今年 のサウジカップのラップタイムの比較なん だけど去年のサウジカップの1600m までのラップは2ハロン単位でスタート から23.8秒 22.21.3.48 6.61秒なんだけど今年のサウジカップ の1600mまでのラップは2ハロン単位 でスタートから2.77秒22.0秒 25.32秒2.49秒合計96.66秒 実は去年と600m通過地点では0.02 秒の誤差しかないわけよおこれはアメリカ 勢もパンサラッサを見てサウジカップを 攻略してきた感じがするわねだからこそ ペースが一致したりしてると考えられるわ ねただし最後の1ハロンこのラップだけが 偉い違う去年は 14.14.16秒と1ハロンだけで 200mだけで1.28秒も違うこれを 馬場の違いと見るか競馬ゆっくりは日本場 が去年退去して出走しアメリカの出走場が 手薄でこのペースでヘロヘロでも足を 使える馬が皆無だったからこの逆噴射でも パンサラッサはサウジカップを勝てたん じゃないかと考えているわ事実 パンサラッサと同じように逃げてペースも

ほぼ一緒のサウジクラウンのラスト1 ハロンのラップはきちんと逆噴射しており ラスト1ハロンのラップは14.0秒結果 的にパンサラッサの走破タイムより早い けどそれをどう考えるかねババなのかそれ とも実力なのかそれとも日米の馬のハイ ペースへの適応力の差なのかそして今年の ラスト1ハロンのラップ 12.8秒は間違いなく追い込んできた シュバテソーロとセニョールバスカドルに よるものだけどこのようなハペースで ヘロヘロになりながら道中追走してなんと か追い込んでくるアメリカンな競馬の 追い込みウシバテソロは日本の馬なのに このような日本の競馬じゃない競馬で こんなに強い競馬で追い込んできたのは ものすごいことなのよ本当に強い馬だと 思うのよねすごい馬だわおセニョール の競馬の文法の追い込み場結果として牛 バテソロと同じ競馬をしたけどこれは アメリカンな競馬のペースの経験や適正で 牛バテソロを下したように見えるわね 悔しいわね日本人としては大きい話さだっ たけどねでも海外遠征で競馬の形態も アウェイの競馬でこの結果は相当すごいわ ね安城の川田優雅もすごくいい気場だった わね去年のbcクラシックでは川田遊川 アメリカンな競馬のペースに適応できずに 焦ったのか向こう上面で前を中途半端に 追っかけてそれが響いての御着陣馬ともに 不完全燃焼気場ミスと競馬ゆっくりは思っ ていたんだけど川田優がは見事にこれを 修正してきたわねこれはすごい気場よ サンターニタはこりだったしああ考えると 行かなきゃいけないところもあったん だろうけど川田優雅も失敗を修正してきて のナイスな気場ってわけねでもそう考える と本当に惜しい話さね結果だけが伴わ なかったわねでも本当に日本の競馬という か日本の馬がここまで強くなったっていう 証明でもあるしJRAのホームページの サウジカップの成績の馬名の隣の生産国を 見るとアメリカと日本しかないわけよそれ くらい日本の競馬は向上したって考えると 今回のサカップは本当にいいレースだっ たってわけおまあ競馬ゆっくり的になぜ牛 バテソロが負けたかって言うと フェブラリーステークスで原裕介でうまく いっていたウィルソンテソロの機種を変え たからくらいしか思い浮かばないわねお前 はドクターコパかなんかか風水的にとか もうオカルトだろうよその他の日本の遠征 馬についてはどう見るのこのサウジカップ はアメリカンなレースだからアメリカの 文法でレースの結果をを見ればいいわね

つまり追走ペースが早いから着差と着順が 能力の証明ってわけねそういうこと 何かしらの明確な配員がない場合はね5着 のデルマ外掛けは上位人と互角ね アメリカンな競馬の流れに適応して互角の 勝負ができてるわねBCクラシック2着の 実力は伊達じゃないわね運やは草へ向けば アメリカの大レースや世界の大レースを どこかで勝てるかもしれないね特に4着の プリークネスステークスのナショナル トレジャーとはいい勝負してるしこの馬を 物差しにするとデルマ外掛けもシュバテ ソロとはタイプが違うけどものすごい馬ね ルメールもアメリカンな先行争いで追い 比べるよりもついていった気場も正解だと 思うわねおお5着のデルマ外掛けの下の6 着アイソレートは5馬神半も差をつけられ ているからここが能力の壁ってところね 競馬ゆっくりはこの馬本命だったんだけど ね悲しい悲しいそういう目で9着の クラウンプライドを見るとババが変わって いたってことに疑問布がつくのよね去年は 1分51秒26で今年は1分51秒85の 走破タイムモレイラによると今年は クラウンプライドコーナーで一掃しそう だったらしいしクラウンプライドを基準に するとババがそこまで変わっているとも 言えなさそうねレモンポップに関しては タパ急のレベスティールが香港バーズで 調整がうまくいかなかったって話もあった しうまくいかなかった面があるんじゃない かしらねお田博先生あと1勝で死合の エディストーン君が中央競馬に帰ってくる からねバボ開けといてね多分新人調教師な んだろうな田先生競馬ゆっくりの死合の レッドエンブレムよくてくれてたじゃない ですかあなたが西を眩しがるバンパイア 福永が唯一気場の1番人気で必勝体制で 飛ばしてくれた後のレースで5着に入って くれなきゃレッドエンブレムはスーパー未 勝利勝てなかったんですよスーパー未勝利 の失踪を確実にしてくれた田博先生それ くらい前からの縁なのに田博先生は警 ゆっくりを裏切るんですか売ったんですか おもうあとレモンポップは距離も若干 長かったしアメリカンなペースでは気持ち よく先行できそうもなかったしそうなると レースの形態的にきつかったんじゃない かしらね去年のドバイゴールデンシャヒン でも早いペースについていけてなかったし 日本のダート向きの馬なんじゃないかしら ね今回は土石で柏は記念先た杯なんかに出 てきたら面白い馬ねおもうそれドバは走ら ない方がいいってあんに言ってんぞ にっこりでも競馬ゆっくり的にババがほぼ

変わってないっていう理論だと説明でき ないことがあってどうして後ろから差しが 決まるようになったのかしらね単純に去年 はアメリカからの遠征場が少なくてハイ ペース適性のある馬が少なかったからじゃ ないかしらねだから言ったもんがちで直線 ハイペースで前も後ろもヘロヘロで足色が 同じだったから前残りのババに見えただけ なんじゃないクラウンプライドの走破 タイムもババが明らかに変わったっていう 数字でもないし去年のパンサラッサだって きちんとラスト1ハロンは逆噴射している しただそれを交わす馬がいなかっただけ だったってことねおしかし竹豊かが サイレンス鈴鹿をアメリカに連れていきた いって言っていた意味がようやく分かった わねこういう分析をすることによって 分かったんだけどサイレンススカは アメリカの競馬のスタイルにバチこり合い そうなラップの構造をしているしラストは 切れる足をもう1度使えるそう考えると竹 豊かが秋の天王賞でサイレンス鈴鹿がダメ になってしまって通院したのも頷けるわね そういう意味ではツインターボみたいな 競馬もアメリカの競馬に合いそうだし パンサラッサもライバル不在とはいえ サウジカップ制覇でその適性を示したとも 言えるわね本当にジャックドールが故障し なければサウジカップでどんな競馬をした のかって思うわね本家のレ鈴も令和の サイレンス鈴も竹豊か的には不完全年少な のかもね藤岡裕介もペプチドナイルのG1 制覇でジャックドールのこと忘れられて そうだしね竹豊かってそう考えると光の 機種人生を歩んでるけど本人としては悔い が残りまくる種人生を歩んでいるのかもね だからこそ竹豊かは種を辞められないのか も福永優一さんまだやれたんじゃないです かなぜに飛びするの か以上になります高評価ボタンチャンネル 登録お願いしますそれで は

事前のサウジカップ予想動画はこちら→https://youtu.be/ZwFjKKH6k7w
中山記念、阪急杯回顧動画はこちら→https://youtu.be/CipwayaIccw

本当に惜しい競馬だった。しかしラップや馬場を考えるとパンサラッサ以上のとんでもないことをウシュバテソーロはやっている…そのことに誇りを持てるんだなぁ…川田将雅も上手かった!納得の騎乗だよ!

デルマソトガケとルメールもいいね!!

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24件のコメント

  1. 高評価が多いとおすすめに表示されやすくなり、拡散されやすくなるらしいので、高評価を押して頂けると嬉しいです。
    ここはネットの最底辺なのでお気軽にコメントしてくだされば幸いです

  2. 少しケチを付けるとしたら川田の仕掛けが少し早すぎた事だった
    セニョールがウシュバを徹底的にマークしてたし直線が長いコースだったし50m…いや数十メートル我慢出来てればまだ違ったのかな
    アメリカ本場の追い込みは怖い事は分かった

  3. なぜ予想の反省会動画を作らずウシュバテソーロの惜敗に話をすり替えたの?

  4. そっか…ホクトベガは真面目で、一生懸命で、レースで勝つとわかるくらい賢いコだったのかもなぁと思いました

  5. 競ゆのおかげで日本馬を応援しつつも馬券は疑う事ができたし、レモンポップはチャンピオンズCがコース形態上うまく運べたからここでは危ないと思えた。
    ウシュバは人も馬も海外に適応するような前進したレースに、初めて海外ダートで渡り合える日本馬が現れたと感じる。
    ホワイトアバリオは安定して強さを見せてきた馬じゃないし、一時の強さを持ち上げられてる感あったのでこの惨敗もまあ納得かなと。

  6. ドバイ勝ってサウジ2着でBC5着で海外ダート全部掲示板、これだけでも今までの日本産ダート馬と比べると規格外なんだよな。アメリカ馬とダートでここまでガチンコにやりあえるのはすげえんだよな。

  7. GCの冒頭で馬場を手で掬うシーンが映ってましたが、日本のダートともアメリカのダートとも違うウッドチップのような馬場でしたよ。
    サウジ側は今年はウッドチップを除去したとの事でしたが、ウッドチップは混ざってたと思いますね。
    その辺りも影響したのでは?

  8. 今年のアメリカ馬は1800mがドンピシャの馬ばかりだったから、2000mで直線長いドバイは依然としてウシュバが最有力。むしろあれだけトップ層送り込んでサウジ辛勝のアメリカはやばい。

  9. サウジクラウンは流石に自分も入れられんとはなったけどアメリカ勢軸でサウジクラウンだけしっかり抜いて好走されてるのもう面白い

  10. もう20回くらいこの動画みてます😊ちやほや煽てるだけじゃなく辛辣コメント大好きです!フォーエバーヤングに関する競ゆさんの動画みたいです!大変ですが頑張ってください!これからも応援しています!

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