成功したのに…大金を稼ぐラッパーとなったZORNが抱える闇と歌詞に隠された衝撃の意味とは。

ヒップホップドリームヒップホップにより 数々の成功を納め富明星などを得ることを ヒップホップドリームと呼び多くの ラッパーがその夢を掴むことを目指してい ますロレックスなどの高級腕時計首には ダイヤが散りばめられたチェーンを巻き 高級者を乗り回す姿には全国の少年少女 そして世界中の誰もが憧れていること でしょうそしてその誰もが羨む輝かしい ドリームを掴んだ先は幸せで溢れている わけではありませんヒップホップドリーム を掴みお金や明星を得た代わりに失った ものやお金があっても買えない幸せを歌っ ているラッパーたちもいます2021年に は武道館と横ハアリーナでワンマンライブ を成功させたあのラッパーはヒップホップ ドリームを掴みたどり着いた先で成功とは 真逆の失うという意味の楽曲を発表しまし [音楽] たゾーン武道館でのワンマンライブを成功 させソロのラッパーとして日本トップが誰 かと聞かれれば真っ先に名前が上がる存在 だと思いますそしてこのゾーンさんが出し たロストという楽曲ロストとはルーズの 過去系であり日本語にすると失うや負ける といった意味がありまたBロストで道に 迷うといった意味合いもありますこのよう にロストという単語は基本的にマイナスな イメージで使う単語ですしかしゾンさんが この曲をリリースしたのは2021年8月 でしたゾンさんが武道館ワンマンライブを 行ったのが2021年1月横浜アリーナを 行ったのが2021年9月なのでちょうど 2つのワンマンライブの間にリリースされ たものとなりますちなみにですけどこの後 ゾンさんは武道館は出になりました とにかく武道館のワンマンライブを成功さ せ同じ年に横浜アリーナを行うゾンさんは 誰から見ても成功者でありまさにヒップ ホップドリームを掴んでいるように見え ますそれだけにこの楽曲はかなり衝撃的 でしたゾンさんは楽曲で口座には9桁と 歌うこともありた9桁ってことはま最低 1000万多ければ1億近くは入ってます ね意くださいと嫉妬してしまうレベルで 稼いでるのかと思いますがそれでも失うと はどういう意味なのかそこには僕たちには 想像もつかない闇が隠されていましたリフ カルマさんはこのロストを聞いて怖くなっ た絶望したと語っていますそれは何を意味 するのかこの楽曲は気象凍結が明確に分れ ている4部構生となっていますこれから 深く解説していきますが気象凍結のパート ごとでは様々な工夫がなされています ストーリーをより際立たせる工夫としてか

因の踏み方も使い分けられています日本を 代表するインシストであるゾンさんの テクニックにもご注目ですこの動画では そんなゾンさんが獲得した成功を見て さらにはその後に彼を襲った闇を見ていく こととしましょうこの楽曲ロストの冒頭 にてまず歌われたのはゾーンさんがこれ までにヒップホップという土俵の上で獲得 し積み上げてきた成功についての内容でし [音楽] た歌詞の冒頭はこんなフレーズから始まり ます何不自由ない生活誕生日じゃねえ日も 贅沢クロムハーツから連絡ベンツを止め てる玄関生活贅沢連絡玄関という フレックスを歌えながらもゾーンさんらし さのある日常を連想させるワードで語尾を 踏んでいきますそしてリリックでは ラッパーとして成功し大金を手にしたこと を歌っていますここで生活と玄関と聞いて この因の響きは聞いたことがあると感じた 人も多いことでしょうマイライフゾンさん を代表するヒット曲の1つにして彼の人生 を思いを象徴するようなリリックが歌われ ている楽曲ですゾンさんの原点とも言える 楽曲マイライフにて繰り返しの生活目を こすり開ける玄関繰り返しの生活クタクタ で開ける玄関繰り返しの生活かっこつけ 開ける玄関と生活と玄関の因は各バスの 冒頭に3度も歌われているマイライフを 象徴する因となっています今回再び同じ因 を用いたのはこの歌とマイライフを連想さ せるためのゾーンさんの狙いがあるのだと 思いますそしてこの楽曲はこの部分だけで はなく多くの部分でマイライフを連想さ せる内容が含まれています初めの4小説は 全てがマイライフとの代品になっており マイライフには金ピカのチェーンなんて 持ってない高級車にだって乗ってないと いうリリックがありこの金ピカのチェーン というのは高級ネックレスやブレスレット のことを指しており高級アクセサリーも身 につけていないし高級車にも乗っていない ということを歌っていますしかしロストの 冒頭ではクムハーツから連絡ベンツを止め てる玄関と歌っていますクムハーツという と誰もがしてるシルバーアクセサリーを メインとする高級ブランドですそして今で はゾーンさんといえばクロームハーツと いうイメージが完全に出来上がっています 楽曲ロストが収録されているEPの タイトルは925となっておりこれは アクセサリーを作る時の銀の含油量から来 ていてその銀の含油量が92.5の場合が 最高位のシルバーアクセサリーとなるそう ですゾーンさんの乗ってる車はなんと

ベンツだったということが判明しました今 ではクロムハーツをつけベンツに乗って いるとマイライフとは完全に待避構造に なっていますますなぜここまでマイライフ と対象の内容になっているのかそれは タイトルのロストが指している失われた ものというのは彼が最も大切にしている 家庭すなわち彼の人生でありそのことを 強調するためだと思いますMVの背景も家 のダイニングとなっておりゾーンさんの 失ったものは家庭であることが強調されて いますロストの続きを見ていきましょう みんなでオールしてた公園あん時遠く見え た光景がオールしてた公園遠く見えた光景 と結構な因の飛距離を飛ばしてきてます あの時遠く見えた光景というのは大部隊で のワンマンライブすなわち公演を示して おりここでの講演というのはそのライブと いう意味の講演も含む2つの意味での講演 だったのかもしれませんさらに今目の前夢 は叶った新行岩の有名なラッパーここで 明確に夢は叶ったと歌われており地元で ある新コ岩をレップしてここまで 成り上がったサクセスストーリーを歌って います実はここもセルフサンプリングに なっておりのきさんの楽曲domy Singのリミックス版にてあの頃見てた 夢は叶った多分俺はもう有名なラッパーと 歌われているこの部分からの引用になり ますそして歌詞としての内容だけではなく 夢と有名叶ったラッパーでも因を踏んで ます長い因ではありませんが因を踏むこと でより有名になりラッパーとしての夢は 叶ったということを表しています以前は 多分と歌いセルフサンプリング後は多分が なくなっていることからより明確に ラッパーとしての成功を強調しているのだ と思います先ほどから述べているように この楽曲は発生説ごとに気象凍結に分け られていますそして気象凍結というのは木 で述べたことを小で解釈するという流れに なりますここまで紹介した気象凍結の木に 当たる部分ではマイライフの歌詞と退避し つつあの時には手に入らなかったが今では 全てを手に入れることができたヒップ ホップドリームを掴んだと一見すると誰も が羨むラッパーの成功を歌っているように 聞こえますしかしこの楽曲のタイトルは ロストですこのロストの章にあたる次の 発生説ではゾンさんの数々の成功によって 得たものではなく数々の成功によって失っ たものが生々しく歌われていき ます章に当たる続きの歌詞ではでも1下 段々家族との時間減っていった段々と ラッパーとして数多くのものを得た代わり

に家庭の時間というものを徐々に失って しまっていることを歌っていますゾーン さんにとってラッパーとして成功した先に あったものは1番大事にしたかったものを 失ったという事態でした一下団欒と時間 減って行っただだで陰を踏んでいますただ 踏めるところで陰を踏むのではなく強調し たいワードで踏んでいくということが一貫 して行われています続いて日曜も仕事 ばっかしててある日娘はこう言ったまた来 てね娘を出来合いしており何よりも娘の こと家庭のことを1番に思い歌ってきた ゾンさんにとって娘から言われたまた来て ねという言葉は想像を絶するものだったの ではないでしょうかここもマイライフと 内容は対象的でマイライフでは今週日曜 どこに行こうその日のため6日を生きよう と歌われていましたマイライフの頃は月 からどまで忙しくても日曜日に家族との 爛爛を楽しみにしていることを歌っていた ゾンさんは多忙になるにつれてその時間 すらも取れなくなってきてしまっていまし た武道館のワンマンライブが行われたのが 2021年1月でその頃はまだラッパーと 塗装校の2速のわらじで働いておりその ため武道館ワンマンライブの次の日でさえ 作業技を来て現場に出ていましたこのこと は楽曲ライフストーリーでも武道館の翌朝 も俺は作業儀と歌っており平日は塗装行 休日はラッパーとして常に働いていたゾン さんは最愛の娘との時間も徐々に減ってき てしまっていたことが分かりますロストが リリースされた1ヶ月後の横浜アリーナで のワンマンライブにて音楽に集中するため に塗装行はやめたということを発表しまし たが家族との時間が取れないことも1つの 理由であったかもしれません先ほどの LINEではばっかしててとまた来てねで 因が踏まれています名刺と名刺で因を踏む のが比較的簡単なような気はするのですが こういう名刺ではなくセリフで踏むあたり この因を見ただけでなんとなくゾンさん だって想像ができそうなラッパーの個性が 現れている因だと勝手に感じています続き の歌詞では連れてってあげる嫁さんを銀座 高級ブティックでカード切ったと歌われて いますこの歌詞はすぐ後の伏線となって いるんですがゾンさんは嫁さんの喜ぶ顔が 見たくて高級ショッピングに連れて行った のでしょう嫁さんを銀座とカード切ったで 員が踏まれていますロストの木の部分では シンプルな踏み方をしていましたがこちら の賞の部分ではもっと複雑で長い踏み方を するなどパートごとに因の踏み方に変化が つけられておりより明確に気象凍結の流れ

を強調していますそしてこの楽曲の確信と なるリリックへとたどり着きます今が1番 幸せかと聞いたらマイライフの頃だと言っ たラッパーとして成功しお金も手に入れ不 自由のない生活を遅れるようになりました が奥さんが望むものはそれではありません でしたここで失われれたものが明確にマイ ライフの頃の日常だったと歌われており今 までのマイライフとの待機を似合わせてき た伏線が回収されることとなりましたまた MVでも背景のライトがここで倒れること となりリリックの中身を強調する工夫が なされています一見シンプルなMVですが 他にも数々の工夫が施されています1つの 短編小説のように作り込まれているゾン さんの楽曲とmvはまさしく芸術そのもの ですこの部分の因に目を向けるとかと聞い たとだと言ったで員が踏まれています そしてこれは先ほどの嫁さんを銀座カード 切ったとも一緒に踏まれておりこの4小説 は繋がりがあることを示すゾーンさんの メッセージが感じられますここで小の部分 にあたる発生説は終了しますラッパーとし てヒップホップドリームを掴んだことが 歌われていた木の部分とは対象的にここで はヒップホップドリームを掴んだがゆに 失ったものについて打たれています裕福に はなりましたが最も喜ばせたいはずの最愛 の家族はお金よりもゾンさんとの時間が なくなっていくことの悲しみの方が 大きかったのですここまでの賞のパートは ゾーンさん自身の思いというよりも周囲の 家族の反応についての話が多く成功はした のにこれは幸せとは違うのかというなんと なくの違和感のようなものがメインで描か れていますその絶望感を味わうのはそれを 具体的に言語化した時ですその内容が次の 天にて歌われていくことになりそこで ついにゾンさんの本当の闇が荒になります 幸せとは何かという葛藤がここからリアル に描かれていき [音楽] ますこの天の始まりでは何とも言えない 絶望感を感じさせられる歌詞が綴られます なあこれが幸せか虚しくなりに俺は来た だけかゾーンさんが自分の幸せについて 疑問を投げかけていますラッパーとしての 成功や名誉を手にしたことで本当は幸せに なれたのかそれともただ虚しくなって しまっただけなのかと自問自としています この歌詞ではゾーンさんだけではなく成功 を目指す全てのラッパーもっと言えば成功 を目指す全ての人間に刺さるかもしれませ ん成功した人間がそう思うなら自分たちが 成功を目指す意味は何なのかと続けて

こんなんじゃもなしの方がマ手にすること はなくすことだった自分の夢を追いかける ことで大切なものを失ってしまったことに 気づいたというこの歌詞からはゾンさんが 抱える絶望感が伝わってきますここまで ほとんどの強調したいワードの中で因が 踏まれここではなしとマシで因が踏まれて いますが続く歌詞の手にすることはなくす ことだったというLINEに関しては因の 絡みが前後の小説を見ても全くありません これは因を踏んでいないのではなくあえて 因を踏まなかったのかもしれませんストと いう局名ともリンクするこの部分が最も 伝えたいメッセージだからなのではない でしょうか僕も動画を作る際には本当に 強調したいことはただ強いエフェクトとか 好感音を使うのではなくBGMや効果音を あえてなしにしたり黒背景に赤文字だけと いうあえて派手ではない演出をすることも 多々ありますヒップホップドリームを掴む ということは大切なものをなくすという ゾンさんのこの歌で最も伝えたい メッセージは因を踏まないことで逆に強調 しているようにも思えます普段から因が鬼 堅いゾンさんだからこそ成り立つ義法で あり表現方法やメッセージの伝え方の工夫 を勝手に探して楽しめるのも彼の楽曲の 魅力だと思いますさらに続く歌詞ではこれ から掴むどんなもんより最初に持ってた もんが尊いここではゾンさんが自分の価値 観を明確にしていきますこれからラッパー として成功しているものよりも最初から 持っていたものが尊いとゾンさんにとって 最初から持っていたものとは家族や仲間や 地元など自分の人生を支えてくれたものを 指していると推測できますもういらねえ 成功も名誉ももういらねえ続くこの歌詞で は成功や名誉などラッパーとしての自分が 追い求めてきたものに対してもういらない と言い切っていますこれは自分の夢を 見直すということでしょうかそれとも自分 の夢に見切りをつつけるということ でしょうかこのようにシのパートではゾン さんが成功の先に会ったものは無だったと 自分の心情が絶望的に歌われていますその 上でタイトルもロストであることからこの まま終わってしまっても違和感がない くらいですがこの曲にはもう発勝説残され ています天の最後では成功も名誉ももう いらねえと歌われていましたラッパー ゾーンがこの先どこに向かうのかその答え が気象凍結のケツドラマで言うところの 最終回にあたるこの歌の最後の発生説で 明かされることとなります成功と失った ものそしてゾンさんにとっての本当の幸せ

をここまで歌ってきた彼が最後に歌う テーマは一体何のかそれはラッパーゾーン としての覚悟と決意でし たじゃあ何のためやんのかねアンドはね 苦難の螺旋ここではゾーンさんがラッパー として生きる目的や意味を問いかけてい ますおそらくそれはなぜ自分はラッパーと してやっているのかそれは自分のためなの か家族のためなのか仲間のためなのかそれ とも誰かを感動させるためなのかと様々な 意味を感じ取ることができますそして今の 自分の置かれた状況に安度はなくそれを 苦難の螺旋と表現していますこれは ラッパーとして成功することで自分の人生 がより複雑になり苦しみや困難に巻き込ま れることを意味していますここでも因に目 を向けると何のためやんのかアンドはねえ 苦難の螺旋と踏んでおり先ほどとは因の 踏み方を変えてきていることが分かります 一気に畳みかけることでよりゾンさんの 危機迫る覚悟というのが伝わってきます そしてゾンさんの心情を表すかのように MVも変化していきます陰を畳みかける ゾンさんにこうするかのように嵐は強く なり部屋の照明が落ち始め荒れ方が激しさ を増していきます続ける歌詞では親衛を 除き癌飛ばせ真実だけが人を感動させると 歌われておりここが先ほどの何のために ラップをやっているのかというところの アンサーになっていますこれは困難や苦難 そしてこの先の未来を恐れずに真実を 見つめ自分の信念を貫くということを意味 しているのでしょうか続いてこの楽曲の 序盤木の部分で歌われた伏線も回収され ますただ楽しかっただけの少年あの公演も 誰ももういねえここではゾンさんが自分の 過去と現在を退避していますかつてはただ 楽しくラップをしていた少年だったが今で は成功しても苦難の連続でラッパーとして の自分を取り巻く環境が変化してしまった 過去と今の退避が感じられますあの公演と いうのは先ほどのみんなでオールした公演 だと思われそれこそが自分がラップを始め た場所であり仲間と過ごした場所でしたが 今ではあの公園にも誰もいないと言ってい ますもしかしたらこれは自分がラッパーと して成功することで自分の周りの環境や 人間関係が変わってしまい地元の仲間が今 ではもういないということを意味するヒな のかもしれませんここでタイトルのロスト が示す失ったものの1つにあるのは ホーミーズつまり地元の仲間たちと一緒に 過ごす時間も含まれているのだと強調して いるように感じますゾンさんを構成する3 大要素は家族ホーミーズシコ岩であると僕

は考えていますそんな3大要素の2つが 失われた彼の絶望は計り知れませんここ までの歌詞を見ていると成功して失った ものとそれによる寂しさのようなものが 歌われ成功よりも家族や仲間を優先する べきという思いが感じられるかもしれませ んそれはつまりゾンさんは今後音楽活動に 消極的になっていくことを表しているよう にも感じますこの失うという感情にゾン さんはどんな答えを出すのかゾンさんは 埼玉スーパーアリーナ講演の際にこのよう な目標を掲げています東京ドームでの講演 この発表がされたのがアリーナ公演の時と いうことはロストの発表後ということに なりそれはつまりロストで失ったものを ゾンさんが痛感していたど真ん中のという ことになりますそんな中東京ドームという 大きすぎる目標を掲げた意味とは何なのか ゾンさんがロストの歌詞の最後で出した 答えはそれでも進み続けるというものでし [音楽] たここまで失ったものを歌い続けたゾン さんが曲の締めくくり最後の最後に綴った 歌手は次のようなものでしたでもまだ 下ろしたての情熱俺はここだ当てろ照明 たくさんのものを失ってしまったがそれで も自分はまだ下ろしたての情熱を持って いるとっていますこれは自分がラップに 対する熱意や情熱は失っていないことを 意味し今でもラップは楽しくて好きなもの だとラップを始めた時の思いを再認識して いますそしてさらに照明を当てろ自分は ここだと言っています自分が今いる場所や 立場を受け入れるということを意味し最後 に当てろ照明ということを言っていますが このタイミングでMVがズームアウトされ ていき背景にステージが現れます物語の エンドとなる部分で歌われたのはそれでも ラッパーとして生きていくということの 覚悟と決意でしたしかしこの曲の発表の すぐ後埼玉スーパーアリーナでの公演で 音楽に集中するために塗装校をやめたと いうのを発表したことでラッパーとして 成功して失ったものは塗装校という仕事も 含まれるという二等流のゾンさんが好き だったファンには悲しい結末になって しまったかもしれませんですがその上で ゾンさんは東京ドームというとてつもなく 大きな目標を掲げましたバットホップが 解散ライブの地を東京ドームとしたことが 話題に上がっていますがどのライブ会場 よりも審査が厳しくトップアーティストと 誰もが認めるレベルに達しなければ立て ないステージが東京ドームですそれくらい 大きな目標をゾーンさんは掲げたという

ことですここで重要になるのが今回紹介し てきたロストという曲の存在ですここまで ゾンさんはただただ駆け上がってきました 幼少期の荒れた環境から抜け出しヒップ ホップと出会いUMBでハニャさんから目 をつけられ同じレベルに所属しその後は 自身でもレベルを立ち上げついには仲間 たちと武道館に立ちその中で失うものに 気づいたことを発表したのがロストでした その上でまだ上の東京ドームを目指すと いうのがどういうことかそれは最も重要な ものである家族や仲間との時間を守り ながら駆け上がるという宣言なのかもしれ ませんこれまでは塗装校の仕事とラッパー としての成功を二等流で行っていたゾン さんだからこそ塗装校をやめた今次は幸せ とラッパとしての成功の二流ができること を証明しようとしてくれているのかもしれ ませんそうすればきっとここまでゾンさん が抱えた葛藤も全て意味のあるものだった と言えると思いますラッパーゾーンの物語 その見所はまだまだこれから始まるのかも しれませ [音楽] ん

▼前回の動画:舐達麻の経歴と未来

・ビーフの歴史

・【漢VSライブラ】 訴訟事件

・【Zeebra VS KJ】公開処刑

・BADHOPのヤバすぎる解散理由

▼貧乏サルによるイベント・会場の紹介の応募はこちらから
https://forms.gle/jucLshgUtYSagV45A

▼引用
ZORN / Lost

ZORN / My life [Pro. DJ OKAWARI / Dir. 飛沫] Official Music Video ℗2015 昭和レコード

ZORN / Letter (Live at YOKOHAMA ARENA JAPAN, 12 Sep 2021)

ZORN Life Story feat. ILL-BOSSTINO

ZORN Stay Gold

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#貧乏サル #ラッパー #HIPHOP #ビーフ #バトル #MCバトル

20件のコメント

  1. 今回は最後の結論につながるように作ってます!最後まで飛ばさずに見てね

    【次回】BADHOPの東京ドーム解散ライブについて
    実際に行ってきました…!

    訂正:9桁→1億〜10億弱

  2. ZORNさんにはMy lifeの頃みたいに家族と楽しそうな姿であって欲しかった
    まだ間に合うから
    ラッパーとしても父親としても頑張ってくれ

  3. サムネで思い出したけど、久々に別チャンネルでやってた、ラッパーのファッションチェック動画出してほしい

  4. ドレイクがラッパー辞めたくなっているっていうショットガンダンディーの話と同じだなあ。
    まあ幸せって気づくもんだからね、おれは金ないけど幸せだよ笑

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