【データで見る】トップ下・久保建英システムが日本代表に与えた影響

いろんな情報とか聞くとやっぱライン感で 受ける選手を探してるとでそれま久保選手 なんじゃないかなってことで久保選手を トップ下にやってるみたいですけども久保 選手をトップ下に使うってのが1番の変化 ですよね確だ久保システムっていうのはま ワールドカップの後の大きな変化じゃない ですかただローテーションするんでもう 1人欲しくてそれは南の選手だと思うん ですけども田選手は引いた相手のライン感 で受けるとかはあんまり得意じゃないです はい自分がねやっぱ8番の選手だって言っ てるぐらいからたそれもあるとあとまアの 状況もあるしま遺跡っていう可能性もゼロ じゃないしあうまいと思ってたけどそう いうあれじゃないんだ本人があんまりそう いうとこで受けるの好きじゃないですよね ああ南の選手はやっぱうまいの方があの ゴリゴリいけるじゃないですうまいって いうか潰されてもうえようとする姿勢も あるしあの自分のき生き方はそこかなって いう感じはあるみたいだどうやら最大の テーマは中央のライン間のパス受けみたい ですよなるほどああなるほどねなるほど そのたの選しかも森康監督もそのサイド サイドて言けどまず中央狙えるんなったら 中央狙ねっってことは言ってますから最初 にそこだっていうの忘れないでく れっていうのは言ってますからそうすると なんかあの全てを補強するような順番に なって申し訳ないんですけども次のはい もう1人立岡さん とにお話を疑いましたまず直近ここ2年に 関してはもうほとんど勝ってるってい中で 数少ない負けた試合ががあコスタリカ戦 ですね2020年かで考えると唯一その 負けたコスタリカ戦はあのデータ面で見る とやっぱり県庁な傾向としては唯一ボール 保持率で勝ったドイツ戦が20保持率22 スペイン戦14クラチャス35%ま シンプルにそこは1つ局面っていうところ で言うとボール を持たせたら弱いけど日本チームはボール を持ってない時はめちゃくちゃ危険な チームだっていうとこは1つ傾向としてま 出てくるっていうところいかに対戦する チームとしては方と同じような状況に持っ ていくあれを再現性を持って意図的に作っ てくってところがモアジャパンに対する 勝ち筋としては1番あの分かりやすく現実 的なところで1つ見えるかなという風には まず考えますねまデータ見る時に先に自分 のこれやり方なんですけど先に数字から 入らないっていうのがあって先に仮説あれ きっていうことでさか線って結局を持たさ

れてた試合っていう風にまも多くの人捉え て持ってる試合と持たされてる試合の違 いって何なのっていうま相手とって脅威 じゃないとこでボール持っててもっていう ところはあると思うんですね要はボール 持ってても相手の1番怖いとこにボール 入ってないんで結局あ縦パスが全然入って ないよなっていう風に自分はあの思ってた のでじゃあ本当にそうかっていうところで あのデータを見た時にコスタリカ線が90 分通して前方への縦パスが141本とで チュニジア線192本になってるんですよ ね同じようなメンバーで支配率そんな 変わってないですけど縦パスの本数50本 違うんですよね特に後ろからのゲーム作り コスタリカ戦倉選手13本だったのが チュニ34本エンド17から28森田18 から30って形でおよそ倍増近い形で後ろ からゲームを作る森田エンドイフラていう この2試合同じデタ選手の縦パスが増加し てるんでチームの総のスタッツに反映し てるんだろうなとじゃその パス受けてですねレシーバーじゃどこに パスが出てんのっていうところコスタリカ 戦のパス受けの を選手全員で見た時に50本以上パス受け てる選手っていうのが吉田前85板倉55 森田51エド62なんでこの4人だけで 合計253本この試合日本代表のパスの 本数総数がチームで515本に対してこの 4人だけで253本回してるんでパス受け てるってことは要はセンターバック2枚と ボランテ2枚1番後ろのところでぐるぐる パスが回っててお互いのパソコン数の出し てと受け手ががどんどん増えてるんでうん でチュニジア戦は50本以上のパスの抜け てどこかって言とま板倉富康ここに菅原も 入ってきてモタ度変わらないんですけどえ 久保選手が53本受けてるんですよ ねなので久保は1月前のトップ下の選手 この試合はトップ下であのま久保トップ下 システムをすごく機能して日本大としては いい試合だったなと思ったんですけどなの でそのパスの出してはメンバー変わって ないんですけどやっぱり受け手として非常 に優秀な選手前線のパスのレシーバーとし ての久の優秀さがやっぱ試合見ててもそう 感じてましたし水で見ても裏付けとしてぱ 出てるなとで久保の全のパスのレシーブ どこからパスが出てるかっていうとイラ本 森田本エド9本菅原8本って形で ディフェンスラインとセンターバックと サイドバックとボランチから久にパスが これだけ出るってことはそれ全部すなわち 斜めか縦のパスなんであの攻撃がうまく

いってるっていうところなんでこの先ほど チュニジア線とコスタリカ線の縦パスの 本数が50本違うって言ったんですけど ちょうど久保のレシーブ受けたレシーブが 53本なんで久保の増加分がそのままって 考えると割と腑に落ちる数字なのかなって いう風に自分は見てるんでこのトップした 久保システムっていうのが負けた コスタリカ線と勝ったチニジア線との 大きな違いだという風に自分は踏んでるの で久のこのレシーブの50本がなくなれば そのままコサリ線と同じ展に持ってけると 思うんでうんでなおかつ先日ちょうど三友 選手がなんか怪我しちゃってアジアカップ 怪しいってなってくるとじゃ左サイド誰 使う問題もあるので自分たちから久保選手 を左に持ってく可能性ってあると思うん ですよねなるほどワールドカップがそう だったんだけどうんでそうなるとササ戦と 同じような形にある意味日本の方が自滅し てくれるパターンの1選手教としても考え られるんでま当然戦う側としてはをトップ 下で使ってきた場合の対策と左に持ってっ てくれた時の対策対応っていうかまプラン は考えるっていうのがまパッとその短い中 で自分がデータ見てシミュレーションした 中でとこんな感じの思考パターンで 積み上げてくかなっていうのの触りかなっ ていう風に思いますあのこれってあれだよ ね日本のまトラディショナルな弱さだよね 本当に日本サッカーで1番こう典型的に ありがちなシーンだよねある意味ねアジア 相手に負けんだってそういう全部ほとんど そういう試合ですねそうだよねうん逆にと 勇気がないとリスクを犯して誰かが入れな いっていう取られたら怖いから入れない からっていうのはあると思うんですけども うんだからもっと勇気を持って入れてま 取られた後のゲゲプレスカウンタープレス ができればまそれはチームとして用意し てればもっと言えれやすいかもしんない ですけどもこれセンターバックの問題なん ですかま後ろの選手はもちろんねボチの 選手はあるかもしれないですけどコサカ戦 は僕遠藤選手もっと入れてほしかったです もんで今はやっぱリバプールで改善して今 の活躍ある気がしますけどでやっぱり前線 も硬直するよねだからその間にさ受ける 動きがあるかって言うと大概こうみんな そのポジションに留まっていてその連動性 のある動きとかねそっからこう繋げていく ような動きはないしその受けて前に向く ような動きっていうのもねあのないから オフサイのになってもいいから誰かが裏に 走るとディフェンスラインが多少動くじゃ

ないですかそうするとどっかスペースが 生まれて入りやすくなるとかそういうのを プアーランって言うらしいんですけど全員 がボールのホームゴールに背中向いて待っ て立ち止まっちゃうていうのが田村さんが 今おっしゃったことですよねそうじゃなく て誰かがあのここがこう行くことによって この人がついてくとうんついてくしでつい てったらもうケモだしついてこなくても ちょっとじゃあ下がったりとかそうすと ここがこうちょっと下がっただけでで1回 やめずにそ行き戻ったら誰かもう1回出 てくとかその連続これ ペップグアルディオラのバルのも めちゃくちゃすかったですからうんうん もう2の手3の手のの多分バエルは本当 感覚でそれがもう身に染みついてるような 動きに感じたんですけど日本のチームに よっては誰かが飛び出したら逆の矢印を出 すっていうのがルールがあってだから逆の 矢印を出すっていうルールを作っとくと こういう風に行った時にこうで今度たら また逆の矢誰この選手がこうくとうんだ 矢印の逆を出すっていうルールを作ってま どこ取るって先ほどのポケットとかあり ましたけどポケットに走るとかそういうの も場所のルールも作ったらさにりうん 前提としてどんどん矢印逆の矢印をみんな で作ってくっていうのがあればうん硬直化 しないですよねうんあとまダゴなるな動き だよね基本的にはこうたあの単純な盾じゃ なくって斜めに入っていくっていうさあと 斜めに行くとやっぱここ遠い方の選手が ついてくかこうついて飾ざるはいないじゃ ないですかこっちを動動くライン止めてて そしたら空が出ます今はだいぶそれ改善さ れてるんでしょうけどもコスタリカ線は 特に暑かったのもあったのかあと初出場の 選手多かったしはいはい だ僕があの試合はエンド選手にすっごい 不満を感じで見てまし た

全9本のアジアカップ検証動画&記事配信中!(1月19日現在)
アジアカップ総力特集「日本サッカー徹底検証第5弾」
https://www.synchronous.jp/ud/content/658f31b7b57622aafb000000

フル動画は前後編で50分!視聴はこちら!
https://www.synchronous.jp/articles/-/1390

分析官・龍岡歩氏「最強・森保JAPANの弱点」フル動画はこちら!
https://www.synchronous.jp/articles/-/1391

人気シリーズ「日本サッカー徹底検証」第5回は、サッカージャーナリストの木崎伸也×田村修一×ミムラユウスケ氏らとともにアジアカップをリアルタイムで検証。最強と言われる森保ジャパンの死角を探る識者は、林陵平、龍岡歩氏ら豪華分析陣が登場!ワールドカップ優勝を大前提に、アジアカップの戦術、選手の声、分析を動画&テキストで楽しみ尽くす全10企画!

〈ゲスト〉
・田村修一
日本のジャーナリストで唯一バロンドールの投票権を持つ。’91年よりサッカー取材を開始。ヨーロッパで最も権威のあるサッカー雑誌『France Football』にも寄稿。著書に『山本昌邦 勝って泣く』『オシム 勝つ日本』(文藝春秋)。

・木崎伸也
’02年W杯後にオランダへ’03年からドイツ在住と、海外での経験を活かしたサッカージャーナリズムを日本へ吹き込む。著書に『サッカーの見方は一日で変えられる』(東洋経済新報社)『直撃 本田圭佑』(文藝春秋)など。

・ミムラユウスケ
’09年よりドイツへ。ドルトムントやフランクフルトに住み、ドイツを中心にヨーロッパで取材。’16年に帰国後、サッカーを中心に執筆。近刊に執筆・構成を務めた香川真司『心が震えるか、否か』がある。

・龍岡 歩
おこしやす京都AC(関西1部)戦術分析コーチ。J3藤枝MYFCの戦術分析官を’14年から4シーズンにわたって務め、18年から現職。近刊に現代サッカー戦術史『サッカー店長の戦術入門』(光文社新書)がある。

0:00 intro
0:02 メンバー選考から考える森保監督の思索
1:22 戦術分析官が注目する「縦パス」の変化 と久保建英の存在
6:11 日本代表ビルドアップの問題点

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