【龍が如く8】長谷川博己&安田顕&成田凌が語るキャラの魅力、収録秘話も
収録ですもんねそうですねえあの私は2度 目で呼んでいただいたんで あの1日で取り切れる分量じゃないって こと分かってたのでそうですよね特に安田 さんはだからあの自分から3日か4日に 分けてくださいって最初に言っときました 1日で取られたじゃないですかあ確かに僕 も1日で取るようなあれではなかったん ですけどなんとか1日で取らしてくださ いってお願いしちゃった 朝から晩まですごい時間かりましたいや そうなりますよねええ休憩ばっかりして ました 自分ずっとちょっと休憩しますかみたい うんうんうんでやっぱ長いしなんかぎゅっ てなると何やってんだかわかんなくなると いうか こうなんか距離感がつめなくなるというか ああおっしゃってましたねその距離感って お話距離感てここにマイクがあるのに そっちの人と喋ってるとかがまこっちんだ か頭の中じゃいどうしても整理がつかなく てうんうんそういうのは難しいなって やっぱ思いますねだって芝居してる時って 動きの連動で声って出てくるじゃないです そううんうんうんでも 自分自分が写っててはいその自分に自分が 喋ってるっていう不思議な感覚ありますよ ねそう不思議ええなかなか合わせるのが 最初僕は初めてだったもんですからねええ ええかなり苦労しましたけどねうんそう ですよね麻雀が自分じゃないっていうのが やっぱり番大きいんですかね合わないって いうええまそれぞれに色々えあったようで ござい ますえっと え質問聞いてました聞いてました何 でしょう えっといかがですかうんそうですね いやうんまでもちょっと体はやってくれ てるんで全部あのうん さっきも同じ感じになっちゃうんですけど まちょっとその距離感がうんいまいちつめ なくてまただまあのすごくビジュアルが なんかおお俺こんなに風 にマッチョにしてくれたんだて思って ちょっと嬉しかったですねそそういう姿見 たことがあったんで楽しかったですそこは はいいやそうですよねいや不思議すぎる 感覚ですよね自分が言ってないのにお芝居 してるっていう誰かと会話して るっていうのがいやあ今になっても不思議 ですね不思議でしかないというかどういう 感覚なんでしょうでしょね あのま前回に引き続き呼んでいただいたん
ですけどはいなんかねあドラマのシリーズ と同じような感覚ですうんまうんそうそう そうそうそうパート2パート3ってって はいありますよねよりその自分の キャラクターにまた会えた喜びとで相手方 にもまた久しぶりに会えるじゃないですか その世界の中のよりなんかこう真近感が 湧いてるっていうかあなんか自分どんな声 してたっけっていうよりかは春が1番に 会えたことの喜びだったりその春というえ 人間に対するその自分の中での真近感だっ たり愛情ってのがより自然と出てくるよう な感覚でしたね僕ははい うん いかがですかあの2005年って おっしゃったじゃないですかお兄さんが あの頃ってRPGじゃなかったのはいどう でしたっけRPGじゃですよねのバトルと かはえなんかこう戦う感じですあも変わっ てないはずですね記憶の中では変わっうん うんうんうんいやなんかやっぱ龍がごで男 を学ぶ感じですよねでもああいう男たち 非常に魅力的ですけれども魅力的です このご時生実際どうなんだって 話そうですよねうん荒いですよね荒いです よね なんかなんかこう行ったことのない新宿を 学びましたよ子供の頃新宿は怖い街だなて いう印象でしたねいやあまさかそれに 出れるなんてって感じですよね橋川さん コモの役って何度もありますか何回かある んですけれどええ まあそんなにないですねうんええうんま 本当こういうこういう世界の役をやったの は本当ま数えるぐらいしかないって感じ ですあもちょっと結構憧れなところあり ましたけどうんストーリーが やっぱりすごいですよねすさっきもあの 話したんですけれどあの横山さんとうん やっぱ色々あの昼食食べながらいろんな話 をしてたんですけどかなりリサーチして うんうん実際に本当にあるんじゃない かっていう話をこう結構盛り込んでるんだ だなっていうのが分かったんでうんまそこ もちょっとこのやっぱ龍がごとの魅力じゃ ないかなっていう気がしましたうんうん 台本凄まじいですよね分厚さがいやいや 本当ダンボール人はこれですよ本当ですよ ね分厚いとかのクラスじゃないですよ ほんとすごかったですねうん持てない感じ でしたも持てないだどんだけ頑張っても 80時間かかれっておっしゃってました からねえ本当にすごいボリュームだなと 思うしすごいっすよねあれ楽しいですよ 自分を動かすってえどういうことゲームの
中であ本当ですねそっかいや僕今回が エエセブン買わせていただいてはいうん やったんですけど普段ゲームやらないもん だからずっとかが1番がぐるぐる回るだけ なんだよ前に進まないの ねここだけの話まだ僕あのリガセブの難波 に会えてないんですよ おそうそうそうそう自分に会えてない自分 に会えてないっていうええでもいろんな方 が楽しみにしてくださってますからねなん で私司会者みたいになってんでしょうね はいどうもありがとうございます助かって おりますありがとうございますじゃあ早く 難波に会えることをお祈りしております ありがとうござい ます普段ゲームされますいや最近しなかっ たんですよねもうえ20代半ばぐらいから 全然しなくなっちゃってえええでまあ今回 こういうお話いただいたんでちょっと あの龍がごとセブ初めてやりましたねあ そうですかはいそうですか何楽しかった です1番いやもうすごい楽しかったんです けど僕もまだナバに書いてないんですよ ねZ世代の方々がんでもをZ世代じゃない 我々が思いつくはずがないだろうっていう とこはあるんですそういやもうでもま キャラが魅力的というのが1番の魅力です よねやっぱりカスが1番初めとする主人公 がまず人間として魅力的で他にもね自分 たちも出てるしねまもちろん知ってる役者 さんたちもたくさん出てきますしそれは それはやっててずっとずっと魅力がある 感じですよねうん街も見覚えがあるだろう しそうそうなんかドラマだったり映画だっ たりっていうその表現方法って時代によっ てその流行りスりってのは出たりするじゃ ないですか例えば今の若い方たちが洋画 離れをしているとかええあの配信もで見る ようになっているとか世代によって いろんな方たちの楽しみ方っていうのは もう待機に渡ってると思うんですけど おそらくゲームっていうものは世代関わら ず皆さんが変わらずに楽しんでもらえてる ものなのでうんうんでZの皆さんも必ず 楽しめるから安心してくださいはい安心し てくださいそれだったらねこの キャラクターのこういう性格が好きだっ たら行けますよね えそうですか行けないそう ですご自分の好きな好きなとこですか はいそうですねいやでも海老名という役は ちょっとなめてますよねはい魅力的ですよ ねすごくそれで奥が深いというかそうです ねそこ知れないなんか怖さみたいなものを うん感じる役なんじゃないかなとぐらい
までしか ちょっと言えないですよねねええそうです ねそこ知れないっていう感じですよねエビ はそうですねええ奥に何があるのかって いうそうですねお2人ともこう色々言え ないことが多いのでねあの本当想像して いただくしかないんですけど難波に限って はですねより使い勝手が良くなって ます本当ですねより便利 です本当ですねそこがあの安田さん的は 魅力に感じ魅です皆さんもきっと威力だと 思いますいいですよねはいあの キャラクターはこういいですよねどの作品 にいてもいいですもんねあの立ち位って そうそうそうそう被のへんでねと ありがとうございますありがとうござい ますはいありがとうございました最後まで 盛り上げていただいて安田さんすいません ありがとうございましたありがとうござい まし
長谷川博己、安田顕、成田凌が横浜市内で行われた『龍が如く8』(セガ、1月26日発売)完成披露会及びレッドカーペットセレモニーに登場した。
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