【大野智さんの引き出しの話】【怪物くん】見えるラジオ~休み時間~ 2024.1.18

皆様ひのき健太でございます本日も見える ラジオ始めていきたいなと思います よろしくお願いしますえこの番組はですね 何かしながら洗い物しながら洗濯物し ながら勝しながら何かしながら音声のみ ラジオとして聞いていただいても構いませ んまたはこのまま動画として見ていただい ても構いません皆様のお好きなスタイルで 楽しみいただければなと思いますよろしく お願いしますえ本日もえ大野サさんについ てのことなんですがえ今回もえ先日え出さ せていただいた動画の中であの米川さんえ ライターの米川さんがえ怪物君の撮影現場 のえレポートを撮ってらっしゃいますんで それをまず読ませていただきたいなと思い ますね運動会のシーン怪物君で運動会の シーンがあって大コケする怪物君がいるん すよドンとでそのシーンをテストする姿を 見ていたプロデューサーが本当にね大野君 の身体能力は素晴らしいんですよあのこけ 方ができるっていうのはすごいなと今回 スタッフインタビューでも語っているよう にこの怪物君というドラマの実現は大野君 の身体能力とあの芝居表現の幅がなければ 成立しなかったと改めてお話をいいた大野 さんも怪物君のこけ方ってどうやるんだと か考えたんだけどその前の2人三脚では腕 を大きく振ってって言われたからそれに 合わせてこけないとなと思ってどうだった かな大丈夫だった怪物君のこけ方までは 分からないよと話していたがこんな風に いつでも怪物君であろうとする視点を忘れ ない役者でありそれを表現できる力を持っ ている役者だからこのドラマが誕生したの だ彼の見事なコケぷりを見ながらしみじみ と感動させてもらったと僕も怪物君何回も 見ましたがあの本当にえ敵役というかあの え大野さんが今までえやられている作品 もう僕全部見ましたがあのま全部ほぼ全部 見たじゃないですかねあのスペシャル ドラマとかまで嵐のスペシャルドラマとか まで僕あのDVD寄せてみたんでほぼ嵐の ドラマでだからえ見てないドラマほぼない んじゃないですかねてぐらいまこと大野 さんとま間違いなく大野さんと二宮さんの 作品はもうほぼ全部見てますねなので大野 さんが今までこれまで映画ドラマ キャスティングされてきたあの役って おそらくえ多くが大野サさんにしか演じる ことができないというか大野さんじゃ なかったらああはなっていないま今回怪物 君なんかまさにもうプロデューサーが皆 さんおっしゃってるんですが監督も おっしゃってますがもう大野さんにしか できないというか

あの表現というかあなんかえっとこの記事 では表現の幅とかえお芝居の幅的なことを 考ええっと書かれてるんですがあのじゃあ 大野さんがえどうやろうどうやろうって家 でえっと色々プランニングをしてをやった かていうと多分そういうことではなくてえ そっちの割合よりオさんがやっぱりすごい のってえ怪物君ってどんなこと考えてるん やろとえ今は何を思ってるんやろと今どう いう風な思いを持ってるんやろともうだ からその怪物君は えこうなんだとこうであろうというえもう 完全に怪物君という人物を大野さんが生き 切るなんですよなのでこの時はえこういう 走り方しようとかこの時はこういうこけ方 しようとかじゃなくてまその前がだから あの監督とかにねあの多少だから2人3脚 のシーンは腕をもっと大きく振ってとか そういう演出とかは入りますが大野さんの 中でそういう細かいえなんでしょうかね あのテクニック的なことじゃなくて大野さ んって今までの役も全部そうですしあの 忍びの国のえっと無門もそうですがえっと なんかえここでこうしようここでああ しようとかじゃなくてもうしっかりとえ その役え無門と役を捉えてま今回で言うと 怪物君ていう役を捉えてそれをどう生きる か生きた結果あのコケ方になったっていう ことが僕は正解だと思うんですよだから あのなんて言うのかなえ結局僕たちは役の え所々を切り取ってえこういうご飯の食べ 方をしようえこういう歩き方をしようえ こういう走り方をえこういうなんて言うの かなえ喋り方をしようとかっていうえ 役作りをされる方がいるんですよ形で入る 人がでもそれって結局じゃ僕たち人間も えーじゃあそうやって成り立ってるかつっ たらえっと僕の中の思いがあるからああ かん今もう17時や早くご飯食べないと いけないと思って早くご飯を食べるんじゃ ないですかでえあま今日はもうええかくれ てもええかじゃあゆっっくり歩こうと思っ てゆっくり歩くじゃないですかだからその 役が何を思っているか何を考えているかで え行動が変わってくるんで先に行動だけを 決めてもえこういう風にしようってそれが お芝居としてはえダメな作り方なんですよ なんで大野さんっていうのは全て本当にえ 内面に起こってることえだからその重い 欲求え役の目的であるとかそういうものが しっかりと構築されているからだからこそ こういうこけ方あのもうこけ方は本当に すごかったです本当に素晴らしかったです まもうだからできるんすよなのであの大野 サさんから学ぶべきところっていうのが

やっぱりあのま例えばダンスにしても歌に してもそこの形とかえだけではなくまAも そうですけどこういう風にやっているでは なくえ大野さんがそれまでかけてきた時間 え費やしてできた え質えそれの賜物であるまもう役もそうな んですよえ全部もう全てえっと今話したの は歌ダンスえええお芝居芸術じゃないです かエンターテインメントじゃないですか エンターテインメントっていうことは誰か に評価していただくということなんで誰か に見ていただくというもんなんでじゃない とその対価で皆さんがお金を支払うという ことなのでえそれまでの準備がもう全てな んですよもう本当に95%と言ってえ言っ ても過言ではないぐらぐらいもうそこが ほぼ全てなんでなのでそこを大野さんはえ しっかりとやっていらっしゃるからうんだ からよくま次のえプロデューサーさんの インタビューでも演技の引き出しってある んです けどじゃあ皆さんが生きてる中であなたの 引き出しは何ですかとよく長者とか単車と かて聞かれるじゃないですかで僕の長所は これですって結構自己PRとかま オーディションとかから言うんですけど あなたの長所はあていうのはあの結構周り が決めることであのまえっとなんて言っ たらいいのかなあ僕が目指してるところと 周りが見る評価が一致している時もあり ますよ僕は例えばえちっちゃい時から野球 をやっていたプロ野球選手でえ飯を食って いきたいじゃそれでもしえま途中でえ僕 みたいにま高校までやってやめましたとで えっと特技は何ですかとえ野球ですとえあ そうなんやとえなんでどこまで行った どこどこでやってたああの日本航空高校に いましたピッチャーやってましたあ なるほどなって一致する時もありますで僕 のえ東急ホームを見てあまあの特技が野球 っていうのは分かるって一致する時もある んですがお芝居の引き出しってあの ちょっとえ日常のその人がこっちを評価 する部分とちょっと似ててあの自分でこう いうお芝居もできますああいうお芝居も できますっていうのは結局1人よがりの 演技になってしまって周りとか相手役がい なくなってしまうことが多いんですよだ から僕は演技の振り幅なんてものは 引き出しなんてものは相手役とその今自分 がやっている役で決まると思うんですよで その役をいかに掘り下げれているかいかに 深掘りできているか役の気持ち重い欲求 価値観哲学思想をしっかりと掴み切って いるか大本をしっかり深く読み込めている

かそこで僕はえ役の振り幅とか引き出し あのだからプロデューサーさんはやっぱり あくまでえっとプロデューサーさんであっ てえっと何でしょうかえっとお芝居する人 ではないのでやっぱお芝居する側とやっぱ ちょっとあの表現の仕方はうんちょっと 最後があるんですよちょっと違う部分が 埋まらない埋まりきらない部分があるんで でもえっと俳優部としてはあの役の 引き出しを増やすてよく監督とかでもあの ワークショップとかで役の引き出しをえ 増やしますって言うんですけどそんなもん 役によって違うんで引き出しもクソもない んですよあの本当にえその役として生きて いたら本当に笑うし本当に起るしえ僕はね え笑う練習とか怒る練習とか泣く練習 なんかいらないと思ってて あのそれって結局自分で起こしてるから あのまだからそれはねえっとえーえっと形 ではなくてなぜ泣くのかなぜ笑うのかなぜ 怒るのかっていうこの楽器ってえ呼んで おりますま心ですよ心をえ柔軟に響き やすくよりえなんて言うのかな精度の高い え敏感なものにするそのトレーニングは あるんでそのトレーニングはするなんです けども泣く練習とか怒る練習とかえ笑う 練習とかっていうのはま僕も昔あのなんか よう分かってない先生のところに通ってた 時はやらされてましたけど何の意味もない んですよそれを引き出しと呼ぶなら大 間違いで大野さんがえ周りにねこうやって え引き出しがすごいえお芝居の振り幅が すごいって評価されてるのは大野さん自身 がその役を掴むえ役を生きるためにやって き来たえ準備の賜物なんすよそれが大野 さんはものすごいたけている僕は間違い なくえオヌさんは努力の人だと思うんで ただ持って生まれた才能あります骨格で あったりえーまえ皇室であったりえ身体 能力それはありますだってえ僕らでもそう ですよえ元々50m100mがえ短距離が 早いでしょと練習しても僕なんてどうし たって12秒切れなかったす100mはで も長距離は練習すればするほどどんどん どんどん早くなってきましたそれはえ持っ て生まれた能力適材適所という部分があり ますえ勉強でもそうです数学が得意な人 えっとでもえ僕は国語僕はえっと語学が 得意な人それはいっぱいあるんで持って 生まれたものはあるんですがお芝居の世界 ってねそれあんまりえそこまでえと何 でしょうかねハンディにならないです ビハインドにならないですよあそこここ まで大丈夫なんですようだってそのえ僕と いう人物をが必要されてえ必要とされて

その役にキャスティングされてるんでなん でえ僕がその役をしっかり捉えてその役を 生ききればそれでお仕事は成立するんです よなのでえっと大野さんの元々の身体能力 それはありますいやもうずば抜けたものが ありますでも大野さんそれに甘んじること なくそれをさらに輝かしていけるで もっとも多分大野さんすごく繊細で心が 敏感で えっとあまりえ外に向けてなんて言うのか なえ俺はこうでて発信あまりというか発信 しない人じゃないですかえ実際だって今も SNSとかも一切やってませんしだから あのま自己建築がないと僕ええっと以前の 大野さんのこの見えるラジオで喋りました がまそういう方なんで野さんが本当に すごいのってまそういう持ってまれたもの もありますがやっぱり引き出しどののでは なく役を生きる力がずば抜けているいると でずば抜けるためにやってるここの努力が すごいもうこれ1点でございますオさんの すごさを語るとしたらもう1点というか ここができる人が僕は天才やと思ってるん でうんここができる人が一郎さんであり 大谷翔平さんやと思ってるんでだここの 天才やと思ってますうんまつまり努力の 天才ですよこここができる人で元々身体 能力ある方元々才能がある方には叶わない んでそれが大野哲さんやと僕は思ってます はいそしてえ怪物君のプロデューサーが 今回主演を大野君にお願いしたわけですが 彼は芝居に入った瞬間にものすごい パターンの表現方法を持っているんです僕 がこれさっき言ったことですテレ屋さんな のでバラエティ番組だと自分の感情を なかなか表に出さないんですが俳優として の表情の幅やオンとオフのの切り替えの 引き出しの多さはすごいんですよでも彼の 芝居を見ても普通の役だとせっかく多い 引き出しを開けないんですよもちろん役に よっては出していけない役もありますし そんな大野君に怪物君という感情の伏が 激しい役をやってもらえたらすごく面白い なって思えたし逆に怪物訓ができる人って あんまりいないと思うんですよルックス的 なことで言っても大人なのにどこか少年の ようなけなさを持っていないといけない この役に関しては他に誰を探せって言われ てもいないと思います本当に大野君が 引き受けてくれたことが大きい怪物君の役 って理屈で考えたらダメなんですよね 起こることに対して直感的に動ける人じゃ ないと愉快でも痛快でも何でもなくなっ ちゃうんです頭で考えたら怪物くんじゃ ないので考えると怪物君という芝居を直感

的に感じ取って感情を動かせる人は他に 見当たらないですとま間違いないです 間違いなく怪物館大野さんしかできない です後の人がやってもあれ以上はできない ですうんあのできるかもしれないですよ できる人いらっしゃると思いますよえ大野 さんと同世代のえだから今もあの若い俳優 さんで素晴らしい俳さんいっぱい いらっしゃるんでできると思いますよでも あれ以上にはならないです絶対にならない ですあれは大野さんにしかできないです うんでえ大野さんのあのやった怪物君には 後からやった人がやっても100%勝て ないですなぜならていうのがこのえ プロデューサーの方がおっしゃってるのが え彼は芝居に入った瞬間にものすごい パターンの表現方法を持っているんですと え俳優として表現の幅やオンとオフの 切り替えの引き出しの多さがすごいんです よとだからこれは僕は引き出しの多さでは なく僕はですよあのてしてるとかではなく えプロデューサー側の目線では引き出しと いう言葉を使っておりますが僕は同じ俳優 目線としてえ引き出し云々ではなくその役 を生きる力が高いか低いか高くなるために はその役が考えていること今考えている ことこの先どうしたいのかえこの相手の ことをどう思っているのかえここの役 えっとこのシの目的この役の目的は何なの かこの役の価値観哲学思想え正義は何なの かこれをしっかりと掴み切ってるかどうか で引き出しなんか無数に開くんすよ役の幅 なんか無数にあのえ広がってくんですよ それはなぜかと言うと僕たちも日常であっ てて出会う人によって重いえ心の動きをえ もっと言うと態度言葉行動が変わるじゃ ないですか100人いたら同じっていう人 はこっちがシャッター下ろしてるしかない んですようんあんまそういう人いないん ですよじゃ例えばめちゃめちゃコミの人が いましたとま例えばですよえ例えばえっと 僕はえ石原里美さんがすごくあの好きやっ たとしましょうまあのすごく好きなんです けど石原ささんとえそうでもないそうでも ないつおかしいんですけどえっと肩とえ あとこえっと僕と同世代の同級生ぐらいの おじさんこの3人がいたらもう明らかに えっとその人と話す10分ずつ話して くださいてたら心の動きは違うじゃない ですかそれが役の引き出しの幅なんですよ 人間の幅なんですよはいでえ職業を 突き詰めていくえ僕が例えば今から建築の 仕事をやりましたえってなったら建築の 仕事に費やしてるえ建築の仕事の えをしていく中で技術がえっと積み重なっ

ていくそれが人間としてのえ幅にもなって くるしそれが表現の幅なんですよじゃあえ 建築家のの役を大野さんがやるとなったら 大野さんはそのええっとだからえっと鍵の えっと鍵師を大野さんがやった時あの 開けるやつをやったあの役はえっと大野 さんはそれをしっかりとえっとやるあの しっかりとやることによってしっかりと えっと準備することによってその役の勉強 すること職業の勉強をすることによって役 の幅は広がってくるんですよだからこの時 にこうや大きく笑えるからとか大きく 泣けるからとかじゃないですよ役が思っ てる思いで泣くか笑うか怒るかは相手で 決まるんですよ状況で決まるんでだから 多分そういう話ではないんですがでも プロデューサーから見るとこういう表現に なっているとでこのもう最後本当に 素晴らしいえことをおっしゃってるんです がえ起こることに対して直感的に動ける人 じゃないと愉快でも痛快でも何でも なくなっちゃうんです頭で考えたら怪物君 じゃないのでそう考えると怪物君という 芝居を直感的に感じ取って感情を動かせる 人は他に見当たらないですこれ怪物君だけ じゃないんですよ頭で考えたらダメなん ですよお芝居いってえ家で考えてきたこと を現場で持ち込んでもうまくいかないん ですよなぜなら相手役がいるから家でやっ てきたこと家で考えたことをやろうって なったら相手役に意識が向かないんで自 意識で考えてるそれは大野サさんが考えて ますよねえ僕でひのきを健太が考えてるん で役じゃないんですよ家でやってきたこと をやろうっていうの家でやってきたことは もう準備の段階でしっかりやって現場に来 たら忘れるんすよでそれが出るかどうかは 相手役周りの状況なんすよそこにどっぷり と焼くとして疲れるかどうかなんですよだ から頭で考えたらだめなんすよでこれは 怪物君だけではなくて今まで大野さんが やってきたえお芝えまもうえっとま今回 怪物君なんでこと物君で言うとまあ頭で 考えてないですねあだからあのその頭で 考えてないっていうのがえこっちから カメラ取られてるとかえっとじゃあ次 こっちに左にはけていってくださいとか そういうのはえ役がえ大野サさんという人 がいてえ役を演じるえ役の割合が80%だ から今回で言うと怪物君の割合が80%で も20%は大野サさんがいないといけない んでいないとやっぱカメラにぶつかっ ちゃうしうんあのえっとカメラがないこと になっちゃうし正明さんがないことになっ ちゃうしうんえ決まり事おお芝居の中の

決まり事ができなくなってしまうんでそれ はないといけないですよだからこそえ大野 さんの中であの頭で考える考えないって いうことではなくもう頭で考えないレベル でお芝居ができているんですよなのでそれ はえっとお芝居で何が大事かがもう最初の 段階だから舞台からスタートされてえ いろんななえことを経験されて本当に多分 え感覚としてえ掴んだものを教わったもの え学んだものをいっぱいあると思うんです よで大野さんの中で何が大事かえっと売れ てる人でもう頭でお芝居やってる人います ようん今えコンクールでやってるドラマの 主役でもえいますよはい僕はその方のお 芝居はやっぱりいいなってたまに思う時 あるけどやっぱりちょっとちょっと しんどいなっちゃうんですけどオールさん のでしんどいと思ったことない1回もない し逆にいいと思うところしかないんですよ それは頭でやってないからなんですよ本の 衝動でやってるからなんですよこれが本物 の演技なんすよ本物のお芝居なんすよだ からこそここをしっかりと分かって いらっしゃる大野さんそして何よりも努力 準備の天才略を掴む天才やったからこそ あの素晴らしい怪物君がができた僕たちは あの怪物を真の当たりにしたこれはもう 間違いないと思いますんで僕はあのもう 1度え最近また怪物君見ましたがやっぱり あの頭じゃないんすよあ怪物区も頭じゃ ないし大野さんのえがやる演技えそして歌 ダンスこれも頭じゃなくて本能的にやっ てらっしゃるんでで本能的に行けるまでに お芝居でも歌でもえダンスでも頭で考える 部分はないといけないんですよ うん頭まそれはダンスもえっと歌も当然 えっとダンスと歌の方がえどっちかと言え ばもっと本能なんででもフりとか え歌で言うとまあのメロディとかあどうの こうのっていうまあのテクニカルなことと かでお芝居で言うたらま台本のこととかま その役の重い価値観哲学しそうとかそっち の考える部分あるんですけどそれを え考えて考えて考えてあとは本能的にやる とだからこの考える時間も優れてるしで 本能的にやる能力も持たれてるしだから僕 の中で怪物君が最強やった理由は大野さん がそういうえ準備そして本能的頭で考え ないということを完璧にやられていたから だと僕は結論付けさせていただきますはい また大野さんのえこの何でしょうか いっぱいあるもういっぱいありますよ いっぱいありますま次はちょっと バラエティとかになってくるんですがま いろんな本当にえ方面であの活躍されてる

小野さんなんでねちょっとこれは本当あの なるべく え1週間に何回かは出せるようにしたいな と思いますんで皆さん是非チャンネル登録 を何卒よろしくお願い申し上げますえ本日 も最後までご視聴いただきありがとう ございましたひのき健でした失礼いたし ます

#大野智 #二宮和也 #嵐

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